JPH02184940A - ファイル名表示選択方式 - Google Patents
ファイル名表示選択方式Info
- Publication number
- JPH02184940A JPH02184940A JP1005132A JP513289A JPH02184940A JP H02184940 A JPH02184940 A JP H02184940A JP 1005132 A JP1005132 A JP 1005132A JP 513289 A JP513289 A JP 513289A JP H02184940 A JPH02184940 A JP H02184940A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file name
- pop
- file
- display
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置上で動作するオペレーティングシ
ステムに関し、特にファイル名表示選択方式に間する。
ステムに関し、特にファイル名表示選択方式に間する。
従来のファイル表示方式はただ単に表示するだけであり
、ファイルの数が画面の表示できる範囲を越えるとスク
ロールアップして表示するだけになっていたり、選択は
できるが単にそれを実行するのみとなっている。
、ファイルの数が画面の表示できる範囲を越えるとスク
ロールアップして表示するだけになっていたり、選択は
できるが単にそれを実行するのみとなっている。
上述した従来の方式はファイル名の表示のみとなってい
るので、実際にコマンドラインにはキーボードからファ
イル名を打ち込まなければならない。さらにファイル名
に追加して他のパラメータを入力できないという欠点が
ある。
るので、実際にコマンドラインにはキーボードからファ
イル名を打ち込まなければならない。さらにファイル名
に追加して他のパラメータを入力できないという欠点が
ある。
本発明のファイル名表示選択方式は、ファイル名をディ
スクから読込む手段と、前記ファイル名をメモリ上に格
納する手段と、前記メモリから前記ファイル名を読出し
ポツプアップ形式でポツプアップエリア内に表示可能な
範囲のファイル名を表示し矢印キーによって前記ファイ
ル名を位置付ける手段と、選択された前記ファイル名を
リターンキーによってコマンドラインに表示する手段と
を有する。
スクから読込む手段と、前記ファイル名をメモリ上に格
納する手段と、前記メモリから前記ファイル名を読出し
ポツプアップ形式でポツプアップエリア内に表示可能な
範囲のファイル名を表示し矢印キーによって前記ファイ
ル名を位置付ける手段と、選択された前記ファイル名を
リターンキーによってコマンドラインに表示する手段と
を有する。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。同図におい
てファイル名表示選択方式10は、読込み手段11と、
格納手段12と、ポツプアップ表示手段13と、選択表
示手段14とを有し、さらにハードディスク20.フロ
ッピィディスク30、メモリ402表示装置50をそれ
ぞれ備えている。
てファイル名表示選択方式10は、読込み手段11と、
格納手段12と、ポツプアップ表示手段13と、選択表
示手段14とを有し、さらにハードディスク20.フロ
ッピィディスク30、メモリ402表示装置50をそれ
ぞれ備えている。
まず、特定のキーが押下されたならば読込み手段11で
従来どおりハードディスク20又はフロッピィディスク
30からファイル名を読込み、格納手段12で読込んだ
情報をメモリ40に格納する。次にポツプアップ表示手
段13でメモリ40に格納した情報をポツプアップ表示
可能な範囲だけ表示装置50に表示し、矢印キーによっ
てファイル名を選択する。ポツプアップ画面は必要に応
じてスクロールアップスクロールダウンして格納された
ファイル名を選択できる。選択表示手段14はリターン
キーによって選択されたファイル名をコマンドラインに
表示する。
従来どおりハードディスク20又はフロッピィディスク
30からファイル名を読込み、格納手段12で読込んだ
情報をメモリ40に格納する。次にポツプアップ表示手
段13でメモリ40に格納した情報をポツプアップ表示
可能な範囲だけ表示装置50に表示し、矢印キーによっ
てファイル名を選択する。ポツプアップ画面は必要に応
じてスクロールアップスクロールダウンして格納された
ファイル名を選択できる。選択表示手段14はリターン
キーによって選択されたファイル名をコマンドラインに
表示する。
なおコマンドラインには他のパラメータも入力すること
ができる。
ができる。
以上説明したように、本発明は単にファイル名を表示す
るのではなく、ポツプアップ形式で表示し矢印キーでポ
ツプアップ画面をスクロールアップスクロールダウンさ
せリターンキーでファイル名を選択しコマンドラインに
表示することにより、ファイルを使用する処理を正確に
実行できる効果がある。
るのではなく、ポツプアップ形式で表示し矢印キーでポ
ツプアップ画面をスクロールアップスクロールダウンさ
せリターンキーでファイル名を選択しコマンドラインに
表示することにより、ファイルを使用する処理を正確に
実行できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。
10・・・ファイル名表示選択方式、11・・・読込み
手段、12・・・格納手段、13・・・ポツプアップ表
示手段、14・・・選択表示手段。
手段、12・・・格納手段、13・・・ポツプアップ表
示手段、14・・・選択表示手段。
Claims (1)
- ファイル名をディスクから読込む手段と、前記ファイル
名をメモリ上に格納する手段と、前記メモリから前記フ
ァイル名を読出しポップアップ形式でポップアップエリ
ア内に表示可能な範囲のファイル名を表示し矢印キーに
よって前記ファイル名を位置付ける手段と、選択された
前記ファイル名をリターンキーによってコマンドライン
に表示する手段とを有することを特徴とするファイル名
表示選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1005132A JPH02184940A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | ファイル名表示選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1005132A JPH02184940A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | ファイル名表示選択方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02184940A true JPH02184940A (ja) | 1990-07-19 |
Family
ID=11602786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1005132A Pending JPH02184940A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | ファイル名表示選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02184940A (ja) |
-
1989
- 1989-01-11 JP JP1005132A patent/JPH02184940A/ja active Pending
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