JPH02187652A - 画像処理方法 - Google Patents
画像処理方法Info
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- JPH02187652A JPH02187652A JP690489A JP690489A JPH02187652A JP H02187652 A JPH02187652 A JP H02187652A JP 690489 A JP690489 A JP 690489A JP 690489 A JP690489 A JP 690489A JP H02187652 A JPH02187652 A JP H02187652A
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Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
モリに蓄え、この画像から被検査物に存在する欠け、汚
れ、異物などの欠陥を認識する画像処理方法に関するも
のである。
法としては特開昭62 88946号のように被検査物
に照明系で光照射を行って、この照射された光の反射光
から被検査物の画像を得、被検査物の反射特性が一様で
ないことを利用して被検査物の欠陥を識別する画像処理
方法があった。
値化した後、2値化画像として欠陥を認識する方法であ
ったため、著しい反射によって生じるハイライト部位の
みを2値化してハイライト部位における欠陥を識別する
ことは非常に困難であった。
項1記載の発明はハイライト部位の欠陥を認識するため
のハイライト部位の基準線を抽出する画像処理方法を提
供することを目的とし、請求項2〜請求項4記載の発明
は上記基準線によって欠陥を精度良く検出することがで
きる画像処理方法を提供することを目的とする。
得られた濃淡画像からなる原画像を画像メモリに記憶さ
せ、原画像のハイライト部位の始点と終点とを結ぶ線上
の画素を中心として直交し、中心点から両方向に一定画
素分のエリアを持つマスクをハイライト部位の始点から
終点まで一画素ずつ走査させ、その走査毎にマスク内の
画素中、濃度が最大である画素の画像メモリ上のアドレ
スをバッファに記憶させ、走査終了時に上記バッファに
記憶させたアドレスを読み出して直線近似を行ない、得
られた直線をハイライト部位の基準線とするものである
。
して得られた濃淡画像からなる原画像を画像メモリに記
憶させ、原画像のハイライト部位の始点と終点とを結ぶ
線上の画素を中心とし2て直交し、中心点から両方向に
一定のエリアを持つマスクをハイライト部位の始点から
終点まで一画素ずつ走査させ、その走査毎にマスク内に
イ)γ置する画素中濃度が最大である画素の画像メモリ
上のアドレスをバッファに記憶させ、走査絆了時にバッ
ファに記憶させたアドレスを読7ノ出し、て直線近似を
行ない、得られた直線をハイライト部位の基準線とし、
該基準線上の全画素について一定画素離れた2点の画素
についての濃度を画像メモリより読み出して両画素の濃
度差の絶対値が予め設定した第1の閾値より大きい場合
に欠陥候補点と判定し、この欠陥候補点より一定画素数
分マスクの走査方向に対して遅れた点の画素からマスク
の走査方向に一定個数離れた画素までの各画素に、上記
欠陥候補点よりある一定画素数分マスクの走査方向に対
して進んだ点の画素からマスクの走査方向に一定個数離
れた画素までの各画素を対応させて対応する画素同士の
濃度差の絶対値と予め定めた第2の閾値とを比較して全
て若しくは一定数の画素間の濃度差が第2の閾値よりも
大きいときに欠陥候補点を欠陥と判定するものである。
素よりある一定画素数分マスクの走査方向に対して進ん
だ点の画素からマスクの走査方向に一定個数離れた画素
までの各画素を対応させて対応する画素同士の濃度差の
絶対値と予め定めた第2の閾値とを比較して全て若しく
は一定数の画素間の濃度差が第2の閾値よりも大きいと
きに当該点を欠陥と判定するものである。
て、マスク内に位置する画素中濃度が最大である画素の
画像メモリ上のアドレスをバッファに記憶させ際に別の
バッファに当該画素の濃度データを画像メモリより読み
出して記憶させ、走査終了後に別のバッファに記憶した
濃度データから最も頻度の高い濃度を基準濃度値とし、
この基準濃度値と、上記基準線上の全ての点の画素の濃
度とを各画素毎に比較して画素の濃度が基準濃度値より
大きいときに当該画素の濃度を基準濃度値に補正するも
のである。
ト部位の欠陥を判定する基準線を求めることができ、こ
の基準線たる直線より欠陥を精度よく抽出判定でき、被
検査物の良否の判定が確実となる。特に請求項3記載の
発明では処理過程が少なくて判定時間を短くすることが
でき、また請求項4記載の発明ではハイライト部位の高
い濃度の部分のばらつきを少なくすることができる。
す。
淡画像の信号をA 、/ D変換器2によってデジタル
信号に変換し、このデジタル信号を画像メモリ3に原画
像データとして記憶さぜる°。この原画像データはバス
4を通じてプロセッサやコンピユータからなる演算処理
部5によって読み出しがてきるようになっている。
X−Y座標系でマツピングされているものとし、画像上
の任意の点P(x、y)の濃度aは次の関数で与えられ
るものとする。
た被検査物7を斜め方向から]゛Vカメラ1で撮像する
と、その画像、つまり原画像fは第4図に示す如く得ら
れる。ここで被検査物7の端縁に丸味があったり、照明
条件では正反射して反射量か多くなり、図示するA点と
B点とを結ぶ端縁のようにハイライト部位Hを生しるこ
とがある。
検出するための方法であって、通常ハイライ1一部位H
は−様な明るさを持っているが、欠け、欠陥が発生する
と、ハイライト部位Hが途切れたり、暗くなったりする
ことに着目して、明るさの途切れや暗部を抽出するので
ある。
ータからハイライト部位Hの両端点ABを適宜方法で求
めるとともに、第5図に示すマスク6を設定する。この
マスク6は着目点6aの画素を中心として上下方向に4
画素すつとった(2β+1)画素からなり、以下スティ
ックマスクと称する。
(XA、yA)l(XB、3’R)とするとともに例え
ば点Aを始点とし、点Bを終点とし、スティックマスク
6を第6図で示すように矢印方向に一画素ずつハイライ
ト部位Hの方向に対して直交する方向で且つ着目点の画
素が点Aと点Bとを結ぶ線上の画素に対応するように進
める。このときスティックマスク6内の(2N+1)個
の画素についての濃淡データを読み出し、最も大きな画
素のアドレスを演算処理部5内のバッファ8aにストア
する。
部5はバッファ8aにストアした各アドレスを読み出し
て最小二乗法など適宜な手法によって直線近似を行い、
直線りを求める。求められた直線をハイライト部位Hの
基準線りとするのである。
に示すように幅を持ち、この幅が1画素とは限らないな
め、この幅の内設も明るい点を求めて精度を高めること
と、始点Aと、終点Bとを結ぶ線上の画素が必ずしもハ
イライト部位Hと一致しないなとの理由からである。
に移るのである。
I画素だけ進んだ点Q (X p−n、3’ p。。)
の濃度データを原画像fより読み出す。この読み出した
濃度は夫々f (x、、yp)、f(xp、、、yp、
、h)で表される。
p) f(Xp4n、yp+nN>SLl・・・■が
成り立てば点Pを欠陥の候補点として、成り立たなけれ
ば走査を続ける。
と、この時第8図に示すように点Pよりm画素遅れた点
を点R,とじ、以下走査方向に隣接する画素を点R2、
R3、・・・Rkとに個の点を設定する。同様に点Pよ
り1画素進んだ点を81とし、以下走査方向に点S 2
、 S 3 、・・・Sうを設定する。
−ゆ+に一++3’p−m+m−+)+5v(Xp++
+6−++yp+++v−+)で表される。
2の濃度差の閾値SL2について f(Xp−++、yp−j r(xp−+、yp−+
)DsL2で且つ f (X++−m+1+3’#−m+I> f (X
p+++++yp*+++)>Sl2 で且つ f (X p−ark−+ + 3’ p−+a+w−
1) f □(p+’(+に++ +3’ p +
1+ ll□)l>Sl2 ・・・■が成立すると
き、点Pを中心に欠陥が存在していると演算処理部が判
定する。この場合0式の内ある個数以上成立すれば欠陥
であると判定しても良い。
かった場合にはその被検査物が良品であると判定する。
発生する欠け、異物等による欠陥の大きさにより、また
閾値SLI、SL2は欠陥のコントラストにより適切な
値に設定する。
候補点を抽出するための走査を閾値S1を用いて行なっ
ているが、候補点を求めずに基準線り上の全ての画素に
ついて点Pよりm画素遅れた点を点R4とし、以下走査
方向に隣接する画素を点R2,R3,・・・Rうとに個
の点を設定するとともに同様に点Pより1画素進んだ点
を81とし、以下走査方向に点S2.S1.・・・Sl
を設定し、これらの点R,〜Rア1点SI〜S3の画素
の濃度を濃度差の閾値SL2と比較し欠陥を検出するよ
うにしても良い。欠陥候補点が少ない場合には、この実
施例は候補点の抽出にかかる処理時間を短縮することが
できる。
ク内の最も濃度の大きな値を持つ画素のアドレスをバッ
ファ7にストアする操作を行なっているがこの時同時に
その濃度を別のバッファ8bにストアし、基準線となる
基準線りを求める際に同時にバッファ8bにストアしt
:濃度についてモード値(最も頻度の高い値)を求めて
このモード値をハイライト部位Hの基準濃度値aとし、
この基準濃度値aを用いて濃度補正を行ない、ハイライ
ト部位Hの中の濃度の高い部分のバラツキを少なくする
ようにしても良い。
の濃度Z u−f + (X u、3’ u)と基準濃
度値aについて、 f+(xu、yu)>aならばZu=af I(Xu、
3/ u)≦aならばz u = f(x u 、 y
u )とする。この操作を基準線り上の全ての点につ
いて行ない、以下基準線■−上の濃度を用いるときはこ
の変換された濃度f(x、、y、) −Z、、を用いる
。
口は欠陥の部位を示す。
陥の判定処理は上述した各実施例と同様に行なう。
カメラ撮像して得られた濃淡画像からなる原画像を画像
メモリに記憶させ、原画像のハイライト部位の始点と終
点とを結ぶ線上の画素を中心として直交し、中心点から
両方向に一定画素分のエリアを持つマスクをハイライト
部位の始点から終点まで一画素ずつ走査させ、その走査
毎にマスク内の画素中、濃度が最大である画素の画像メ
モリ上のアドレスをバッファに記憶させ、走査終了時に
上記バッファに記憶させたアドレスを読み出して直線近
似を行ない、得られた直線をハイライト部位の基準線と
するので、幅を持っている被検査物のハイライト部位の
欠陥を判定するための基準線を設定することができ、ま
た請求項2記載の発明は基準線上の全画素について一定
画素離れた2点の画素についての濃度を画像メモリより
読み出して両画素の濃度差の絶対値が予め設定した第1
の閾値より大きい場合に欠陥候補点と判定し、この欠陥
候補点より一定画素数分マスクの走査方向に対して遅れ
た点の画素からマスクの走査方向に一定個数離れた画素
までの各画素に、上記欠陥候補点よりある一定画素数分
マスクの走査方向に対して進んだ点の画素からマスクの
走査方向に一定個数離れた画素までの各画素を対応させ
て対応する画素同士の濃度差の絶対値と予め定めた第2
の閾値とを比較して全て若しくは一定数の画素間の濃度
差が第2の閾値よりも大きいときに欠陥候補点を欠陥と
判定するので、基準線基づいてハイライト部位の欠陥を
精度よく抽出判定でき、被検査物の良否の判定が確実と
なるという効果がある。
各画素よりある一定画素数分マスクの走査方向に対して
進んだ点の画素からマスクの走査方向に一定個数離れた
画素までの各画素を対応させて対応する画素同士の濃度
差の絶対値と予め定めた第2の閾値とを比較して全て若
しくは一定数の画素間の濃度差が第2の閾値よりも大き
いときに当該点を欠陥と判定するので、欠陥の候補点が
多く発生ずる対象物に対しては判定時間を短くすること
ができる。
度が最大である画素の画像メモリ上のアドレスをバッフ
ァに記憶させ際に別のバッファに当該画素の濃度データ
を画像メモリより読み出して記憶させ、走査終了後に別
のバッファに記憶した濃度データから最も頻度の高い濃
度を基準濃度値とし、この基準濃度値と、上記基準線上
の全ての点の画素の濃度とを各画素毎に比較して画素の
濃度が基準濃度値より大きいときに当該画素の濃度を基
準濃度値に補正するので、ハイライト部位の高い濃度の
部分のばらつきを少なくすることがてき、−層欠陥の判
定を確実なものとすることができるという効果がある。
成図、第2図は同上装置のTVカメラで撮像された原画
像の画像メモリ上の説明図、第3図は同上装置の撮像系
の配置構成図、第4図同−F実原画像の説明側図、第5
図は本発明の一実施例に使用のスティックマスクの構成
図、第6図は同上のスティックマスクの走査説明図、第
7図は同上の欠陥候補の抽出の説明図、第8図は同上の
欠陥の認識の説明図、第9図は本発明の別の実施例に用
いる基準濃度値による濃度補正の説明図である。 1はTVカメラ、3は画像メモリ、5は演算処理部、6
はスティックマスク、7は被検査物、8a、8bはバッ
ファ、fは原画像、Hはハイライト部位、しは基準線、
aは基準濃度値である。
Claims (4)
- (1)被検査物をTVカメラで撮像して得られた濃淡画
像からなる原画像を画像メモリに記憶させ、原画像のハ
イライト部位の始点と終点とを結ぶ線上の画素を中心と
して直交し、中心点から両方向に一定画素分のエリアを
持つマスクをハイライト部位の始点から終点まで一画素
ずつ走査させ、その走査毎にマスク内の画素中、濃度が
最大である画素の画像メモリ上のアドレスをバッファに
記憶させ、走査終了時に上記バッファに記憶させたアド
レスを読み出して直線近似を行ない、得られた直線をハ
イライト部位の基準線とすることを特徴とする画像処理
方法。 - (2)被検査物をTVカメラで撮像して得られた濃淡画
像からなる原画像を画像メモリに記憶させ、原画像のハ
イライト部位の始点と終点とを結ぶ線上の画素を中心と
して直交し、中心点から両方向に一定のエリアを持つマ
スクをハイライト部位の始点から終点まで一画素ずつ走
査させ、その走査毎にマスク内に位置する画素中濃度が
最大である画素の画像メモリ上のアドレスをバッファに
記憶させ、走査終了時にバッファに記憶させたアドレス
を読み出して直線近似を行ない、得られた直線をハイラ
イト部位の基準線とし、該基準線上の全画素について一
定画素離れた2点の画素についての濃度を画像メモリよ
り読み出して両画素の濃度差の絶対値が予め設定した第
1の閾値より大きい場合に欠陥候補点と判定し、この欠
陥候補点より一定画素数分マスクの走査方向に対して遅
れた点の画素からマスクの走査方向に一定個数離れた画
素までの各画素に、上記欠陥候補点よりある一定画素数
分マスクの走査方向に対して進んだ点の画素からマスク
の走査方向に一定個数離れた画素までの各画素を対応さ
せて対応する画素同士の濃度差の絶対値と予め定めた第
2の閾値とを比較して全て若しくは一定数の画素間の濃
度差が第2の閾値よりも大きいときに欠陥候補点を欠陥
と判定することを特徴とする画像処理方法。 - (3)被検査物をTVカメラで撮像して得られた濃淡画
像からなる原画像を画像メモリに記憶させ、原画像のハ
イライト部位の始点と終点とを結ぶ線上の画素を中心と
して直交し、中心点から両方向に一定画素分のエリアを
持つマスクをハイライト部位の始点から終点まで一画素
ずつ走査させ、その走査毎にマスク内に位置する画素中
濃度が最大である画素の画像メモリ上のアドレスをバッ
ファに記憶させ、走査終了時にバッファに記憶させたア
ドレスを読み出して直線近似を行ない、得られた直線を
ハイライト部位の基準線とし、該基準線上の全画素につ
いて、各画素よりある一定画素数分マスクの走査方向に
対して進んだ点の画素からマスクの走査方向に一定個数
離れた画素までの各画素を対応させて対応する画素同士
の濃度差の絶対値と予め定めた第2の閾値とを比較して
全て若しくは一定数の画素間の濃度差が第2の閾値より
も大きいときに当該点を欠陥と判定することを特徴とす
る画像処理方法。 - (4)被検査物をTVカメラで撮像して得られた濃淡画
像からなる原画像を画像メモリに記憶させ、原画像のハ
イライト部位の始点と終点とを結ぶ線上の画素を中心と
して直交し、中心点から両方向に一定画素分のエリアを
持つマスクをハイライト部位の始点から終点まで一画素
ずつ走査させ、その走査毎にマスク内に位置する画素中
濃度が最大である画素の画像メモリ上のアドレスをバッ
ファに記憶させるときに同時に別のバッファに当該画素
の濃度データを画像メモリより読み出して記憶させ、走
査終了後に別のバッファに記憶した濃度データから最も
頻度の高い濃度を基準濃度値とし、この基準濃度値と、
上記基準線上の全ての点の画素の濃度とを各画素毎に比
較して画素の濃度が基準濃度値より大きいときに当該画
素の濃度を基準濃度値に補正することを特徴とする請求
項2又は3記載の画像処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP690489A JPH0690144B2 (ja) | 1989-01-14 | 1989-01-14 | 画像処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP690489A JPH0690144B2 (ja) | 1989-01-14 | 1989-01-14 | 画像処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02187652A true JPH02187652A (ja) | 1990-07-23 |
| JPH0690144B2 JPH0690144B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=11651224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP690489A Expired - Lifetime JPH0690144B2 (ja) | 1989-01-14 | 1989-01-14 | 画像処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0690144B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019159889A (ja) * | 2018-03-14 | 2019-09-19 | オムロン株式会社 | 欠陥検査装置、欠陥検査方法、及びそのプログラム |
-
1989
- 1989-01-14 JP JP690489A patent/JPH0690144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019159889A (ja) * | 2018-03-14 | 2019-09-19 | オムロン株式会社 | 欠陥検査装置、欠陥検査方法、及びそのプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0690144B2 (ja) | 1994-11-14 |
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