JPH0218802A - 蛍光ランプ装置 - Google Patents
蛍光ランプ装置Info
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- JPH0218802A JPH0218802A JP63166820A JP16682088A JPH0218802A JP H0218802 A JPH0218802 A JP H0218802A JP 63166820 A JP63166820 A JP 63166820A JP 16682088 A JP16682088 A JP 16682088A JP H0218802 A JPH0218802 A JP H0218802A
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- Japan
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- fluorescent lamp
- mounting member
- wire
- lamp device
- pulp
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V19/00—Fastening of light sources or lamp holders
- F21V19/02—Fastening of light sources or lamp holders with provision for adjustment, e.g. for focusing
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J5/00—Details relating to vessels or to leading-in conductors common to two or more basic types of discharge tubes or lamps
- H01J5/50—Means forming part of the tube or lamps for the purpose of providing electrical connection to it
- H01J5/54—Means forming part of the tube or lamps for the purpose of providing electrical connection to it supported by a separate part, e.g. base
- H01J5/58—Means for fastening the separate part to the vessel, e.g. by cement
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は機器などへの取り付け部材を有する蛍光ランプ
装置の構成の改良に関する。
装置の構成の改良に関する。
(従来の技術)
液晶テレビのバックライトやOA機器などに比較的小形
の蛍光ランプ装置が使用されている。これらの蛍光ラン
プ装置に使用される蛍光ランプは。
の蛍光ランプ装置が使用されている。これらの蛍光ラン
プ装置に使用される蛍光ランプは。
その口金にたとえばJISC−7709r電球類の口金
及び受金」に規定されたG5,013 などの口金を
使用したものや、66ナイロンの円筒形状のホルダをワ
イヤバルブ端に被冠させたものなどがある。従来の上記
口金やホルダは口金の口金ビンがソケットとともに弾性
的固定と電気的接続とを兼用しており、そのためワイヤ
パルプと口金とはしっかりと固定されていることが必要
で、したがって蛍光ランプのワイヤパルプに口金セメン
トによって、または低温で加熱すると軟化し常温で固化
する熱可塑性接着材によって口金が接着されており、そ
の接着強度は強靭で1口金やホルダを容易に動かせない
構成であった。また、最近ランプの占有体積を小さくす
る目的で蛍光ランプ装置をOA機器などに組み込む場合
、蛍光ランプのワイヤパルプに、上記ホルダの取り付け
部材に設けられた支持具の透孔なたとえばねじ止めなど
によって直接組み付けて固定しているが、蛍光ランプの
ワイヤパルプとホルダとが強固に接着されているから上
記組み付けによって蛍光ランプのワイヤパルプとホルダ
との接合部に力がかかり、ワイヤパルプがホルダの取り
付け部材から剥離するか又はパルプに力が加わって割れ
るという問題が発生した。
及び受金」に規定されたG5,013 などの口金を
使用したものや、66ナイロンの円筒形状のホルダをワ
イヤバルブ端に被冠させたものなどがある。従来の上記
口金やホルダは口金の口金ビンがソケットとともに弾性
的固定と電気的接続とを兼用しており、そのためワイヤ
パルプと口金とはしっかりと固定されていることが必要
で、したがって蛍光ランプのワイヤパルプに口金セメン
トによって、または低温で加熱すると軟化し常温で固化
する熱可塑性接着材によって口金が接着されており、そ
の接着強度は強靭で1口金やホルダを容易に動かせない
構成であった。また、最近ランプの占有体積を小さくす
る目的で蛍光ランプ装置をOA機器などに組み込む場合
、蛍光ランプのワイヤパルプに、上記ホルダの取り付け
部材に設けられた支持具の透孔なたとえばねじ止めなど
によって直接組み付けて固定しているが、蛍光ランプの
ワイヤパルプとホルダとが強固に接着されているから上
記組み付けによって蛍光ランプのワイヤパルプとホルダ
との接合部に力がかかり、ワイヤパルプがホルダの取り
付け部材から剥離するか又はパルプに力が加わって割れ
るという問題が発生した。
(発明が解決しようとする課題)
上記したように従来の蛍光ランプ装置は、取り付け部材
のホルダとワイヤパルプとの接合が強靭であったから、
上記装置を機器などに組み込む際に取り付け部材とワイ
ヤパルプとの接合部が剥離するか又はパルプが割れてし
まう問題があった。
のホルダとワイヤパルプとの接合が強靭であったから、
上記装置を機器などに組み込む際に取り付け部材とワイ
ヤパルプとの接合部が剥離するか又はパルプが割れてし
まう問題があった。
本発明は上記問題を防止する課題に対してなされたもの
で、ワイヤパルプとホルダなどの取り付け部材との剥離
やパルプの割れが発生しにくい蛍光ランプ装置を提供す
ることを目的とする。
で、ワイヤパルプとホルダなどの取り付け部材との剥離
やパルプの割れが発生しにくい蛍光ランプ装置を提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明蛍光ランプ装置は、装置の蛍光ランプ取り付け部
材が蛍光ランプの円周方向に対して1°以上の角度の回
動、または蛍光ランプの長さ方向に0.1顛以上の偏位
の弾性手段で蛍光ランプ端部に装着されていることを特
徴とする。さらに別の発明は弾性手段が接着剤であり1
口金やホルダーがネジ止め手段で機器に固定されるよう
になっている。
材が蛍光ランプの円周方向に対して1°以上の角度の回
動、または蛍光ランプの長さ方向に0.1顛以上の偏位
の弾性手段で蛍光ランプ端部に装着されていることを特
徴とする。さらに別の発明は弾性手段が接着剤であり1
口金やホルダーがネジ止め手段で機器に固定されるよう
になっている。
(作用)
本発明蛍光ランプ装置は1機器などへ蛍光ランプを固定
する蛍光ランプ取り付け部材が蛍光ランプの円周方向に
対して1°以上の角度の回動、または蛍光ランプの長さ
方向に0.1朋以上の偏位の弾性手段が設けられている
。上記弾性手段は、たとえばシリコーン樹脂系の接着剤
によって蛍光ランプを取り付け部材に接着する。上記接
着剤は弾性を有しているから、蛍光ランプとホルダの取
り付にランプの長さ方向0.1mm以上の偏位によって
バ/l/7’の割れが防止でき口金やホルダーがワイヤ
パルプから離脱するのを防止できる。特に口金やホルダ
にネジ止め手段が設けられている場合には効果が顕著で
ある 尚上記回動角度が1°より/hさいと、はとんど回動不
能と同じで、効果が現れず好ましくない。また、ワイヤ
パルプの長さ方向の偏位が0.1tm+より小さいと、
これまた偏位不能と同じで効果が出す好まし、くない。
する蛍光ランプ取り付け部材が蛍光ランプの円周方向に
対して1°以上の角度の回動、または蛍光ランプの長さ
方向に0.1朋以上の偏位の弾性手段が設けられている
。上記弾性手段は、たとえばシリコーン樹脂系の接着剤
によって蛍光ランプを取り付け部材に接着する。上記接
着剤は弾性を有しているから、蛍光ランプとホルダの取
り付にランプの長さ方向0.1mm以上の偏位によって
バ/l/7’の割れが防止でき口金やホルダーがワイヤ
パルプから離脱するのを防止できる。特に口金やホルダ
にネジ止め手段が設けられている場合には効果が顕著で
ある 尚上記回動角度が1°より/hさいと、はとんど回動不
能と同じで、効果が現れず好ましくない。また、ワイヤ
パルプの長さ方向の偏位が0.1tm+より小さいと、
これまた偏位不能と同じで効果が出す好まし、くない。
(実施例)
本発明蛍光ランプ装置の詳細について添付図に示す実施
例を参照して説明する。第1図は本発明蛍光ランプ装置
の一実施例の一部切欠斜視図、第2図は同じ実施例の一
部切欠正面図である。蛍光ランプ(1)のワイヤパルプ
(2)の端部に蛍光ランプ取り付け部材(3)が取り付
けられている。上記取り付け部材(3)にはOA機器な
どへ蛍光ランプを固定させる支持具(4)が設けられて
おり、上記取り付け部材(3)の支持具(4)の透孔(
5)にネジなどを挿通させ。
例を参照して説明する。第1図は本発明蛍光ランプ装置
の一実施例の一部切欠斜視図、第2図は同じ実施例の一
部切欠正面図である。蛍光ランプ(1)のワイヤパルプ
(2)の端部に蛍光ランプ取り付け部材(3)が取り付
けられている。上記取り付け部材(3)にはOA機器な
どへ蛍光ランプを固定させる支持具(4)が設けられて
おり、上記取り付け部材(3)の支持具(4)の透孔(
5)にネジなどを挿通させ。
図示しないネジ止め手段によってOA機器などへ取り付
け部材(3)を固定させる。(6)はワイヤパルプ(2
)に封着された放電電極(図示しない。)から導出され
たリード線、(7)は上記リード線(6)が挿通されて
いる被覆である。取り付け部材(3)は接着剤(8)に
よってワイヤパルプ(2)の端部に取り付けられている
。(9)はワイヤパルプ(2)の排気管の封緘端である
。
け部材(3)を固定させる。(6)はワイヤパルプ(2
)に封着された放電電極(図示しない。)から導出され
たリード線、(7)は上記リード線(6)が挿通されて
いる被覆である。取り付け部材(3)は接着剤(8)に
よってワイヤパルプ(2)の端部に取り付けられている
。(9)はワイヤパルプ(2)の排気管の封緘端である
。
上記接着剤(8)は、たとえばシリコーン樹脂系の接着
剤で、ワイヤパルプ(2)の円周方向に16以上の回動
ができる弾性を有する弾性手段を構成している。
剤で、ワイヤパルプ(2)の円周方向に16以上の回動
ができる弾性を有する弾性手段を構成している。
また、接着剤(8)は、ワイヤバルブ(2)の長さ方向
にも0.1朋以上の弾性を有している。したがってこの
蛍光ランプ装置はワイヤバルブの回動方向または長さ方
向のいずれの方向に力が加ってもワイヤバルブと口金と
が離脱したりワイヤバルブが割れたりすることが防止で
きる。
にも0.1朋以上の弾性を有している。したがってこの
蛍光ランプ装置はワイヤバルブの回動方向または長さ方
向のいずれの方向に力が加ってもワイヤバルブと口金と
が離脱したりワイヤバルブが割れたりすることが防止で
きる。
尚上記実施例は蛍光ランプの回動方向及び長さ方向とも
に弾性を有しているがいずれか一方のみ弾性を設げても
それなりの効果が得られる。第3図および第4図は本発
明蛍光ランプ装置の他の実施例のアパーチャ形蛍光ラン
プを使用した一部切欠斜視図である。蛍光ランプOCの
ワイヤバルブθυの内面にアパーチャα2を残して蛍光
体被膜0渇が被着されている。圓はワイヤバルブ(11
)の端部に封着された放電電極で、ステム(+9に植設
されたリード線(16) 、 (16)に電子放射物質
が被着されたタングステンフィラメント(171が継線
されている。賭はシリコーン樹脂系の接着剤で、ワイヤ
バルブαυに取り付け部材0!J、■を取り付けており
、前の実施例と同様にワイヤバルブαυの円周方向に1
@以上の角度で回動し、バルブ(1υの長さ方向に0.
1朋以上の偏位の弾性手段を構成している。取り付け部
材(1)にはそのワイヤバルブαυに対する面にワイヤ
バルブ0υのアパーチャα2の開口寸法と等しい距離に
アバ−チャα2と照合可能な標識として2つ以上のマー
ク(21)、(22)が打刻されている。したがって、
上記取り付け部材(l傷のマーク(21) 、 (22
)にアパーチャ(1zの端部を合わせて取り付けること
によって取り付け部材(19のマーク(21) 、 (
22)間にアパーチャ02)を開口させることができ、
取り付け部材α9を支持具(23)によってOA機器な
どへ固着した後に回動ならびけ部材(イ)の場合には、
取り付け部材(20の標識として側面に刻まれた目盛(
24) 、 (25) 、 (26)のうち、目盛(2
5)をアパーチャ0りの中心に合わせればよい。
に弾性を有しているがいずれか一方のみ弾性を設げても
それなりの効果が得られる。第3図および第4図は本発
明蛍光ランプ装置の他の実施例のアパーチャ形蛍光ラン
プを使用した一部切欠斜視図である。蛍光ランプOCの
ワイヤバルブθυの内面にアパーチャα2を残して蛍光
体被膜0渇が被着されている。圓はワイヤバルブ(11
)の端部に封着された放電電極で、ステム(+9に植設
されたリード線(16) 、 (16)に電子放射物質
が被着されたタングステンフィラメント(171が継線
されている。賭はシリコーン樹脂系の接着剤で、ワイヤ
バルブαυに取り付け部材0!J、■を取り付けており
、前の実施例と同様にワイヤバルブαυの円周方向に1
@以上の角度で回動し、バルブ(1υの長さ方向に0.
1朋以上の偏位の弾性手段を構成している。取り付け部
材(1)にはそのワイヤバルブαυに対する面にワイヤ
バルブ0υのアパーチャα2の開口寸法と等しい距離に
アバ−チャα2と照合可能な標識として2つ以上のマー
ク(21)、(22)が打刻されている。したがって、
上記取り付け部材(l傷のマーク(21) 、 (22
)にアパーチャ(1zの端部を合わせて取り付けること
によって取り付け部材(19のマーク(21) 、 (
22)間にアパーチャ02)を開口させることができ、
取り付け部材α9を支持具(23)によってOA機器な
どへ固着した後に回動ならびけ部材(イ)の場合には、
取り付け部材(20の標識として側面に刻まれた目盛(
24) 、 (25) 、 (26)のうち、目盛(2
5)をアパーチャ0りの中心に合わせればよい。
第3図および第4図の実施例に使用された取り付け部材
のアパーチャの標識は、第3図、第4図の他、取り付け
部材のワイヤバルブに対する面に等間隔の切り込みを施
したり、取り付け部材の内面または外面にアパーチャ間
隔の凹溝または突起を設けてもよい。また、蛍光ランプ
はアパーチャ形に限らず2反射形でもよく、いずれも従
来のビン口金を設けずOA機器などへ取り付け部材の支
持具などでしっかりと固定される構成のものに適用して
効果を奏する。
のアパーチャの標識は、第3図、第4図の他、取り付け
部材のワイヤバルブに対する面に等間隔の切り込みを施
したり、取り付け部材の内面または外面にアパーチャ間
隔の凹溝または突起を設けてもよい。また、蛍光ランプ
はアパーチャ形に限らず2反射形でもよく、いずれも従
来のビン口金を設けずOA機器などへ取り付け部材の支
持具などでしっかりと固定される構成のものに適用して
効果を奏する。
なお、前記した取付け部材のOA機器への支持具はワイ
ヤバルブと平行にとりつけた例を示したp′−ワイヤバ
ルブの長さ方向と垂直にとりつけてもよい。
ヤバルブと平行にとりつけた例を示したp′−ワイヤバ
ルブの長さ方向と垂直にとりつけてもよい。
以上詳述したように2本発明蛍光ランプ装置は。
液晶テレビのバックライトやOA機器などに蛍光ラング
を固定する蛍光ランプ取り付け部材が、ワイヤバルブの
円周方向に対して1″以上の角度の回動、またはワイヤ
バルブの長さ方向に0.1n以上の偏位の弾性手段が設
けられていることを特徴とし、上記OA機器などに取り
付ける際にワイヤバルブと取り付け部材との接合部が離
脱することがなく1回動または長さ方向に偏位する接着
剤などの弾性手段によって接合部にかかる力が吸収でき
る格別の効果を有している。この効果は特に蛍光ランプ
取り付け部材がネジ止め手段を有している場合に著しい
。
を固定する蛍光ランプ取り付け部材が、ワイヤバルブの
円周方向に対して1″以上の角度の回動、またはワイヤ
バルブの長さ方向に0.1n以上の偏位の弾性手段が設
けられていることを特徴とし、上記OA機器などに取り
付ける際にワイヤバルブと取り付け部材との接合部が離
脱することがなく1回動または長さ方向に偏位する接着
剤などの弾性手段によって接合部にかかる力が吸収でき
る格別の効果を有している。この効果は特に蛍光ランプ
取り付け部材がネジ止め手段を有している場合に著しい
。
第1図は本発明蛍光ランプ装置の一実施例の一部切欠斜
視図、第2図は同じ実施例の一部切欠正面図、第3図お
よび第4図は本発明蛍光ランプ装置の他の実施例のアパ
ーチャ形蛍光ランプを使用した一部切欠斜視図である。 (1) 、 (10・・・・・・蛍光ランプ、 F2
)、(11)・・・・・・ワイヤバルブ。 (3) 、 (11、■・・・・・・蛍光ランプ取り付
け部材。 (4) 、 (23)・・・・・・支持具、(5)・・
・・・・透孔。 +8) 、 ulc・・・・・・接着剤、 (2
1)、(22)・・・・・・マーク。 (24) 、 (25) 、 (26)・・・・・・目
盛。
視図、第2図は同じ実施例の一部切欠正面図、第3図お
よび第4図は本発明蛍光ランプ装置の他の実施例のアパ
ーチャ形蛍光ランプを使用した一部切欠斜視図である。 (1) 、 (10・・・・・・蛍光ランプ、 F2
)、(11)・・・・・・ワイヤバルブ。 (3) 、 (11、■・・・・・・蛍光ランプ取り付
け部材。 (4) 、 (23)・・・・・・支持具、(5)・・
・・・・透孔。 +8) 、 ulc・・・・・・接着剤、 (2
1)、(22)・・・・・・マーク。 (24) 、 (25) 、 (26)・・・・・・目
盛。
Claims (4)
- (1)蛍光ランプとこの蛍光ランプの端部に装着され機
器などへ蛍光ランプを固定する蛍光ランプ取り付け部材
を有する蛍光ランプ装置において、上記取り付け部材が
蛍光ランプの円周方向に対して1°以上の角度で回動す
る弾性手段によつて上記蛍光ランプ端部に装着されてい
ることを特徴とする蛍光ランプ装置。 - (2)蛍光ランプとこの蛍光ランプの端部に装着され、
機器などへ蛍光ランプを固定する蛍光ランプ取り付け部
材を有する蛍光ランプ装置において、上記取付部材が、
蛍光ランプの長さ方向に0.1mm以上の偏位範囲の弾
性を有する弾性手段によつて上記蛍光ランプ端部に装着
されていることを特徴とする蛍光ランプ装置。 - (3)蛍光ランプに蛍光ランプ取り付け部材を装着する
弾性手段が、弾性を有する接着剤であることを特徴とす
る請求項第1項または第2項記載の蛍光ランプ装置。 - (4)蛍光ランプ取り付け部材には機器などへ固定する
ネジ止手段が設けられていることを特徴とする請求項第
1項または第2項記載の蛍光ランプ装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16682088A JP2686457B2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 蛍光ランプ装置 |
| US07/373,582 US4963785A (en) | 1988-07-06 | 1989-06-30 | Fluorescent lamp unit |
| DE3922114A DE3922114C2 (de) | 1988-07-06 | 1989-07-05 | Fluoreszenzlampeneinheit |
| FR8909112A FR2634056A1 (fr) | 1988-07-06 | 1989-07-06 | Unite de lampe fluorescente |
| KR1019890009585A KR900002028A (ko) | 1988-07-06 | 1989-07-06 | 형광램프장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16682088A JP2686457B2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 蛍光ランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218802A true JPH0218802A (ja) | 1990-01-23 |
| JP2686457B2 JP2686457B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=15838271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16682088A Expired - Lifetime JP2686457B2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 蛍光ランプ装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4963785A (ja) |
| JP (1) | JP2686457B2 (ja) |
| KR (1) | KR900002028A (ja) |
| DE (1) | DE3922114C2 (ja) |
| FR (1) | FR2634056A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH067110U (ja) * | 1992-04-17 | 1994-01-28 | ホシザキ電機株式会社 | 貯蔵庫用ランプホルダ |
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| DE4328923A1 (de) * | 1993-08-27 | 1995-03-02 | Friedhelm Pracht | Leuchtenanordnung |
| US5772310A (en) * | 1995-07-05 | 1998-06-30 | General Electric Company | Discharge lamp cap and method for fixing the discharge tube |
| US5751105A (en) * | 1995-12-15 | 1998-05-12 | General Electric Company | Assembly arrangement for a compact fluorescent lamp |
| US6793381B2 (en) * | 1996-04-10 | 2004-09-21 | Bji Energy Solutions, Llc | CCFL illuminated device and method of use |
| DE19900888C5 (de) * | 1999-01-12 | 2007-09-06 | Suresh Hiralal Shah | Beidseitig gesockelte gerade Leuchtstoffröhre |
| DE29924271U1 (de) | 1999-01-12 | 2002-09-12 | Shah, Suresh Hiralal, Maharashtra | Beidseitig gesockelte gerade Leuchtstoffröhre |
| US6650033B2 (en) | 2001-08-06 | 2003-11-18 | Tyco Electronics Corporation | Foamable coupling for lamp assembly and methods for using the coupling |
| KR100870827B1 (ko) * | 2007-09-20 | 2008-11-27 | 주식회사 에이디피엔지니어링 | 벌브 고정용 헤드 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3245026A (en) * | 1962-03-12 | 1966-04-05 | Gen Electric | Snap-in fluorescent lampholders with quick-connect terminals |
| NL291755A (ja) * | 1963-04-19 | |||
| US4244012A (en) * | 1978-06-29 | 1981-01-06 | Computervision Corporation | Lamp holder for projection aligner |
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| JPS61101940A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-20 | Toshiba Corp | X線イメ−ジ管 |
| DE8716712U1 (de) * | 1987-12-18 | 1988-02-25 | Frankauer, Manfred, 4350 Recklinghausen | Leuchtstoffröhre |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP16682088A patent/JP2686457B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-06-30 US US07/373,582 patent/US4963785A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-07-05 DE DE3922114A patent/DE3922114C2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-07-06 FR FR8909112A patent/FR2634056A1/fr active Pending
- 1989-07-06 KR KR1019890009585A patent/KR900002028A/ko not_active Abandoned
Cited By (1)
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| JPH067110U (ja) * | 1992-04-17 | 1994-01-28 | ホシザキ電機株式会社 | 貯蔵庫用ランプホルダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900002028A (ko) | 1990-02-28 |
| US4963785A (en) | 1990-10-16 |
| FR2634056A1 (fr) | 1990-01-12 |
| JP2686457B2 (ja) | 1997-12-08 |
| DE3922114C2 (de) | 1994-04-07 |
| DE3922114A1 (de) | 1990-01-11 |
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