JPH02190126A - ペット動物用吸収シート - Google Patents

ペット動物用吸収シート

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JPH02190126A
JPH02190126A JP1039689A JP1039689A JPH02190126A JP H02190126 A JPH02190126 A JP H02190126A JP 1039689 A JP1039689 A JP 1039689A JP 1039689 A JP1039689 A JP 1039689A JP H02190126 A JPH02190126 A JP H02190126A
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JP
Japan
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sheet
water
liquid
sponge
absorbing
Prior art date
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Pending
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JP1039689A
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English (en)
Inventor
Emi Kimura
絵美 木村
Yukihiro Kaneko
行裕 金子
Akio Uchida
内田 彰男
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Lion Corp
Original Assignee
Lion Corp
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  • Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は、液吸収能及び湿潤時の保形性(強度)にすぐ
れたペット動物用吸収シートに関するものである。
(従来技術及びその問題点) 犬や猫等のペット動物の排尿を吸収処理ために。
吸収体シートが用いられている。従来の吸収シートとし
ては、吸収紙を主体とし、これに吸水膨潤性ポリマーを
含有させたものが用いられている。
しかしながら、このような吸収シートは、湿潤強度が弱
いために、ペット動物が排尿後、その上で動いた時に、
吸収シートに切れや破れを生じたり、あるいはよれて塊
となることがあり、その結果、排尿が吸収シートから漏
れる等の問題がある。
このような問題は、吸収紙として湿潤強度の大きい吸収
紙を用いて一応解決することができる。しかし、吸収紙
の湿潤強度を大きくすると、液吸収速度及び液吸収能が
悪化するため、ペット動物の効果的な排尿処理ができな
くなるという不都合を生じる。
(発明の課題) 本発明は、液吸収速度及び液吸収能にすぐれるとともに
、湿潤強度にすぐれたペット動物用吸収シートを提供す
ることをその課題とする。
(課題を解決するための手段) 本発明者らは2前記課題を解決すべく鋭意研究を重ねた
結果1本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明によれば、セルロース系スポンジ圧縮
体からなるシートの一方の面に、撥水処理を施すか又は
液不透過性フィルムを接合させてなるペット動物用吸収
シートが提供される。
本発明で用いるセルロース系スポンジは、セルロース骨
格を有するスポンジを意味する。このようなものとして
は、セルロース自体からなるスポンジの他、セルロース
誘導体、例えば、ビスコース、セルロースエーテル、セ
ルロースエステル等からなるスポンジあるいはそれらの
混合物からなるスポンジを挙げることができる。また、
このセルロース系スポンジは、例えば、補強繊維を含む
ことができる。このセルロース系スポンジは1通常、0
.01−0.8g/aJ、好ましくは0.03−0.6
g/a+?という低密度のものである。
次に、ビスコースを原料とするセルロース系スポンジの
製造例を示すと、ビスコースに対して、補強繊維、その
他の補助成分を加え、さらに慣用の結晶芒硝を加えて混
合し、得られた混合物を所要形状に成形し、これを加熱
凝固させた後、酸性水溶液と接触させてセルロースを再
生し、次いで、水洗乾燥し、スポンジを得る。
前記原料ビスコース中のセルロース濃度は特に限定され
ないが、通常、8〜10重量%に規定するのが好ましい
、ビスコース中のアルカリ濃度は、3〜15重量%、好
ましくは5〜10重量%に規定するのがよい、ビスコー
スに加える補強繊維の量は、一般に、スポンジ中のその
割合が10〜50重量%となるような割合量である。即
ち、ビスコース中のセルロースと補強繊維との合計量に
対して、10〜50重量%である。
補強繊維としては、例えば、ラミー麻、綿、パルプ等の
天然繊維の他、各種合成繊維、例えば、レーヨン系、ポ
リプロピレン系、ポリエステル系のもの等が挙げられる
。これらのものは、単独又は2種以上の混合物の形で用
いられる。乾燥時の柔軟性にすぐれ、乾燥した時の収縮
性の小さなスポンジを得る点からは、捲縮率(JIS 
L 1015(7,12゜2))が10〜30重量%の
範囲にある合成繊維や異形断面(円又は楕円以外の形状
の断面)を有する合成繊維の使用が好ましい、補強繊維
の長さは5〜20mmの範囲及び繊維の太さは0.5〜
15d(デニール)、好ましくは1〜6dの範囲に規定
するのが好ましい。
結晶芒硝としては、一般に、平均粒径1〜5IIIlの
ものが用いられ、その添加量は、ビスコース中のセルロ
ースと補強繊維の合計量に対して20〜80倍重量であ
る。ビスコースに添加した結晶芒硝は、凝固、再生工程
や水洗工程でスポンジから溶出除去される。
前記原料ビスコースに対しては、さらに、得られるスポ
ンジの物性を改良するために種々の添加剤を加えること
ができる。このような添加剤としては、補強繊維の分散
や、ビスコースの補強繊維への浸透を助長するために各
種界面活性剤を分散剤として添加することができる。ま
た、スポンジの性能向上や柔軟性向上のためにポリオー
ル化合物や、化学修飾セルロース、尿素等を改良剤とし
て添加することができる0分散剤として用いる界面活性
剤の添加量は、ビスコースに対し0.1〜2重量2の範
囲にするのが好ましい。ポリオール化合物等の改良剤の
添加量は、ビスコースに対し1〜10重量での範囲にす
るのが好ましい。
前記界面活性剤としては、例えば、炭素数14のα−オ
レフィンスルホン酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリウ
ム、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナトリウ
ム(エチレンオキシド付加モル数3)等の水溶性の陰イ
オン性界面活性剤や、トウィーン(丁ween)8Q、
炭素数12のジェタノールアマイド、ポリオキシエチレ
ンラウリルエーテル(エチレンオキシド付加モル数8)
等のHLBIO以上の非イオン性界面活性剤が挙げられ
る。
また、ポリオール化合物としては、例えば、グリセリン
の他、ポリエチレングリコール、ポリプロピレングリコ
ール等のポリアルキレンゲリコールが挙げられる。ポリ
オール化合物の平均分子量は、90〜toooo、好ま
しくは600〜6000の範囲である。
さらに、スポンジの強度を改善するために、下記一般式
で表わされる不飽和カルボン酸エステルを単量体成分の
少なくとも1種として用いて得られたガラス転移温度が
−15〜20℃の範囲にある重合体の水性エマルジョン
を添加することができる。
CHR”=CH” C0OR’ 前記式中、R1及びR2は水素又はメチル基を示す。
R3はアルキル基を示し、特に炭素数2〜5の低級アル
キル基が好ましい。
前記不飽和カルボン酸エステルの具体例としては、例え
ば、アクリル酸やメタクリル酸のエチル。
プロピル又はブチルエステル等を挙げることができる。
前記重合体において、ガラス転移温度が一15℃より低
い重合体を用いると、得られるビスコーススポンジにベ
タツキが生じるので好ましくなく、一方、20℃を超え
るようになると、得られるビスコーススポンジの柔軟性
が損われるようになるので好ましくない、ガラス転移湿
度は、重合体がガラス状の硬い状態からゴム状に変化す
る温度であり、重合体の構造因子によって影響される。
一般に、ガラス転移温度は、架橋構造を有する重合体で
は高くなり、架橋の度合により変化する。また。
重合体に可塑剤を添加すると低下する。従って。
重合体のガラス転移温度は、重合体の架橋度合や可塑剤
の添加量等を調節してコントロールすることができる。
重合体の水性エマルジョンは、前記不飽和カルボン酸エ
ステルを水媒体中で乳化剤の存在下で乳化重合すること
によって得ることができる。この重合体の水性エマルジ
ョンの製造については1例えば、特公昭62−4588
2号公報及び特開昭57−109803号公報等に詳述
されている。水性エマルジョン中の重合体粒子の平均粒
径は、通常、0.01〜5.0.であるが、重合体粒子
は、小さくなるにつれて比表面積が増加し、接着力が向
上するので、その平均粒径は小さいほど好ましい。
なお、前記重合体は、前記した一般式(1)で表わされ
る単量体のホモ重合体又は共重合体であることができる
他、他の不飽和単量体との共重合体であることができる
。この場合、不飽和単量体としては、塩化ビニル、酢酸
ビニル、スチレン、アクリルアミド、ジビニルベンゼン
等が挙げられるが、その重合体中の含有量は、10モル
%以下、好ましくは5モルで以下である。
さらに、セルロース系スポンジには1着色剤、脱臭剤、
抗菌剤、殺菌剤等の補助成分を添加することができる。
ビスコース混合物を凝固させるための加熱温度は、90
〜100℃の温度が一般に採用され、その処理時間は約
2時間程度である。この場合、加熱処理時間を短縮する
ために、ビスコース混合物の加熱処理に際し、あらかじ
め硫酸又は硫酸/硫酸亜鉛処理することもできる。
本発明で用いるセルロース系スポンジ圧縮体は、前記の
ようにして得られた低密度のスポンジを圧縮加工し、そ
の密度を0.1〜Ig/ad、好ましくは0.3〜0 
、5g/ dに増加させることによって得ることができ
る。圧縮スポンジは、その密度が前記範囲より小さくな
ると強度が小さくなり、一方、前記範囲より大きくなる
と、柔軟性(風合)が悪くなるので。
前記範囲の密度になるように圧縮するのがよい。
セルロース系スポンジ圧縮体には、吸水膨潤性ポリマー
を含有させるのが好ましい。吸水膨潤ポリマーとしては
、従来公知のもの、例えば、アクリロニトリルグラフト
化澱粉の加水分解物、ポリアクリル酸塩架橋体の他、ポ
リアクリルアミド系。
酢酸ビニル/アクリル酸メチルコポリマー系のもの等が
ある。このような吸水膨潤性ポリマーは、粒状、粉末状
あるいは繊維状等の形状で用いられ、その形状は特に制
限されない、また、吸水膨潤性ポリマーをスポンジに含
有させる方法としては、スポンジの表面に分散させる方
法、スポンジとスポンジとの間にサンドインチ状に介在
させる方法の他、スポンジ中に含有させることができる
。さらに、吸水膨潤性ポリマーの原料であるモノマーを
、スポンジ中に含浸させ、この状態で重合反応及び架橋
反応を行ってスポンジ中に含有させることもできる。吸
水膨潤性ポリマーの使用量は、スポンジと吸水膨潤性ポ
リマーとの合計量に対して。
5〜70重量算の割合である。
本発明の吸収シートを製造するには、セルロース系スポ
ンジ圧縮体のシートの一方の面(裏面)に撥水処理を施
すか又は液不透過性フィルムを接合させる。撥水処理剤
としては、慣用のシリコーン系又はフッ素系の撥水処理
剤が用いられる。液不透過性フィルムとしては、ポリエ
チレン、ポリプロビレン、ポリエステル、ポリアミド、
ポリ塩化ビニル等の各種合成樹脂からなるフィルムを用
いることができる1合成樹脂フィルムをスポンジ圧縮体
シート面に対する接合方法としては、接着剤を用いる方
法や、溶融合成樹脂フィルムを積層接着させる方法等が
ある。また、スポンジ圧縮体の表面には、液透過性シー
ト、例えば、不織布や、細孔を穿設した合成樹脂フィル
ムを接合させることもできる。さらに、スポンジ圧縮体
シートの裏面に接合した液不透過性フィルムの外面には
、使用に際してのシートの固定化を容易にするために、
粘着剤層を形成することもできる。
(発明の効果) 本発明のペット動物用吸収シートは、液吸収体として、
セルロース系スポンジ圧縮体を用いたことから非常にコ
ンパクト化された製品として用いることができる。従っ
て、その保管、陳列に場所をとらない、しかも、圧縮体
でありながら、その保形性はすぐれている。その上、液
吸収性にすぐれ、排尿を吸収した時には迅速にこれを吸
収し、体積増加を示し1元の非圧縮体の体積に復元する
特性を有する。しかも、スポンジ圧縮体は湿潤強度にす
ぐれており、排尿を吸収した時に、その上をペット動物
が踏み付けても、切れや破れを生じるようなこともなく
、また、その動物の足に排尿が付着することも少ない。
(実施例) 次に本発明を実施例によりさらに詳細に説明する。
実施例 〔スポンジの製造〕 セルロース9重量%及びアルカリ5重量%を含むビスコ
ースに対し、補強繊維として長さ10mmのラミー麻を
ビスコース中のセルロースの40重量%になる割合で添
加し、結晶芒硝(平均粒径:3+am)をビスコース中
のセルロースの50倍重量になるように添加し1次いで
重合体の水性エマルジョンを添加し、混合した後、この
混合物をブロック状に成形し、95〜100℃で3時間
煮沸処理した後、4%硫酸中に浸漬してセルロースを再
生し、水洗後、乾燥してビスコーススポンジを得た。
以上のようにして得たビスコーススポンジの性能評価を
以下のようにして行った。その結果を表−1に示す。
(1)柔軟性(風合い) 乾燥スポンジを、厚さ10mm、縦100+sm、横1
00+mmの方形体に切断したものについて、女性5人
による官能テストを行い、評価した。
O・・・非常に良い   0・・・良 いΔ・・・普 
通     X・・・良くない(2)強度 乾燥スポンジを、厚さ2■、巾25m+a、長さ150
m5+に切断したものを試料として用い、これを水に浸
漬後、引張試験機にて、チャック間隔100mm、引張
速度200+++m/分の条件で引張強度を測定した。
表−1 なお、前記で用いた重合体の水性エマルジョンは、単量
体として、ブチルメタクリレートを用いて得られたもの
である。すなわち、常法に従い、水の中に乳化剤と水溶
性触媒を溶かし、これを撹拌しながら、単量体と界面活
性剤を加えて加熱することにより、表−1に示す種々の
ガラス転移温度を有する濃度40重量%、平均粒径0.
174の水性エマルジョンを得た。
〔吸収シートの製造〕
前記実験番号3のブロック状スポンジを厚さ3■朧のシ
ートに切断し、ローラで圧縮してスポンジ圧縮体(嵩密
度0.45g/cd)とし、この圧縮体シートの裏面に
ポリエチレンフィルムをホットメルト法で接合して吸収
シートを得た。
一方、比較のために、厚さ3−履の綿状バルブシート(
嵩密度0.1g/aj)を、不織布とポリエチレンフィ
ルムとの間に挾持し、周縁を接合して比較用の吸収シー
トを得た。
次に、前記のようにして得た各吸収シートを実用試験に
供し、以下のようにしてその評価を行った。その結果を
表−2に示す。
(1)ヨレ、キレの発生 ヨークシャテリヤを飼っている5家庭において使用し、
使用後の吸収シートを官能テストによる総合平均点によ
り評価した。評価基準は下記の通りとし、5家庭の平均
点を評価点とした。
ヨレ、キレが非常に多い ・・・ 1点ヨレ、キレが若
干ある  ・・・ 3点ヨレ、キレがない    ・・
・ 5点(2)足跡の付着 犬が排尿を吸収したシートの上を踏み付けた後。
板間及び畳の上を歩いた時に、尿の付着による足跡が付
くかどうかを総合平均点により評価した。
評価基準は下記の通りとし、5家庭の平均点を評価点と
した。
足跡が非常に付く    ・・・ 1点足跡が若干付く
     ・・・ 3点足跡が全く付かない   ・・
・ 5点表−2 実施例2 実施例1において、ビスコースに対して水性エマルジョ
ンを添加しない以外は同様にしてスポンジを製造した。
得られたスポンジを厚さ3鳳■のシートに切断し、ロー
ル加工してスポンジ圧縮体(嵩密度0.45g/cd)
を得た。この圧縮体シートの裏面にポリエチレンフィル
ムをホットメルト法で接合して吸収シートを得た。この
吸収シートを実用試験に供したところ、実施例1と同様
に良好な結果が得られた。
実施例3 実施例2で得られた圧縮体シートの裏面に、撥水剤とし
て、シリコン樹脂系、フッ素樹脂系、金属せっけん系等
からなる塗布液を塗布、乾燥して吸収シートを得た。こ
の吸収シートにおいては、表面から吸収した排尿の裏面
からの漏れが防止されることが確認された。
実施例4 実施例2で得た吸収シートの表面に、吸水膨潤性ポリマ
ー粒子を分散させ、その上に不織布を積層し、周縁を接
着して吸水膨潤性ポリマーを含む吸収シートを得た。こ
の吸収シートは、その吸水膨潤性ポリマーの作用により
、排尿吸収能の著しく高められたものであった。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)補強繊維を含有するセルロース系スポンジ圧縮体
    からなるシートの一方の面に、撥水処理を施すか又は液
    不透過性フィルムを接合させてなるペット動物用吸収シ
    ート。
  2. (2)該圧縮体が吸水膨潤性ポリマーを含有する請求項
    1のシート。
JP1039689A 1989-01-18 1989-01-18 ペット動物用吸収シート Pending JPH02190126A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20050087310A (ko) * 2004-02-26 2005-08-31 이광훈 애완동물용 용변기
WO2006090942A1 (en) * 2005-02-28 2006-08-31 Kwang Hun Lee Stool for pet
JP2013225678A (ja) * 2006-03-30 2013-10-31 Konica Minolta Inc 有機エレクトロルミネッセンス素子、照明装置及びディスプレイ装置
JP2016128256A (ja) * 2015-01-05 2016-07-14 内山工業株式会社 複合成型品及びその製造方法

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