JPH02190293A - 巻回フイルムの容器に装着する切断刃 - Google Patents
巻回フイルムの容器に装着する切断刃Info
- Publication number
- JPH02190293A JPH02190293A JP861489A JP861489A JPH02190293A JP H02190293 A JPH02190293 A JP H02190293A JP 861489 A JP861489 A JP 861489A JP 861489 A JP861489 A JP 861489A JP H02190293 A JPH02190293 A JP H02190293A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- container
- abrasive grains
- cutting
- rigid plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、巻回フィルムの容器に装着固定して巻出した
フィルムの切断に使用される巻回フィルムの容器に装着
する切断刃に関する。
フィルムの切断に使用される巻回フィルムの容器に装着
する切断刃に関する。
従来、ポリ塩化ビニリデン系フィルム等のプラスチック
フィルム、アルミ箔、グラシン紙などの巻回フィルムの
分配容器には、いわゆるノコ歯と呼ばれる切断手段が固
定されている。このノコ歯は手指が接触すると痛(、時
として怪我をするおそれがあった。そこで、より安全な
切断手段として容器にやすり状粗面を設けることが特開
昭57−125140号公報に開示されている。やすり
状粗面は通常の使用において砥粒落ちしないように強固
に付着させねばならない。
フィルム、アルミ箔、グラシン紙などの巻回フィルムの
分配容器には、いわゆるノコ歯と呼ばれる切断手段が固
定されている。このノコ歯は手指が接触すると痛(、時
として怪我をするおそれがあった。そこで、より安全な
切断手段として容器にやすり状粗面を設けることが特開
昭57−125140号公報に開示されている。やすり
状粗面は通常の使用において砥粒落ちしないように強固
に付着させねばならない。
また、切れ味の点からみると稜線上または板紙の切断端
部など角張った部位が好ましい。砥粒を強固に固定して
稜線上や切断端部などの角部に固定するためにはやすり
シートを折曲げる必要がある。やすりシートは強固に固
定されているので折曲げにより割れてこの部位から砥粒
落ちする。本出願人は特開昭61−217325号にお
いて、180度折り曲げても破れないやすりシート片を
提案した。
部など角張った部位が好ましい。砥粒を強固に固定して
稜線上や切断端部などの角部に固定するためにはやすり
シートを折曲げる必要がある。やすりシートは強固に固
定されているので折曲げにより割れてこの部位から砥粒
落ちする。本出願人は特開昭61−217325号にお
いて、180度折り曲げても破れないやすりシート片を
提案した。
しかしながら、実際に砥粒の存在が必要な部位は板紙の
切断面上または稜線上であり、他の部分は不必要であり
、切断機能を有する低粒の付着は必要な部位のみに止め
ることが搬送中に他の容器を傷つけない上でも好ましい
。更に、砥粒シートを切断効率のよい部位に正確に貼着
するのも工業的に手間を要する作業である。
切断面上または稜線上であり、他の部分は不必要であり
、切断機能を有する低粒の付着は必要な部位のみに止め
ることが搬送中に他の容器を傷つけない上でも好ましい
。更に、砥粒シートを切断効率のよい部位に正確に貼着
するのも工業的に手間を要する作業である。
本発明は、手指が触れても不快感がなく、必要な部位に
のみ砥粒が固定し、製造が容易で、かつ各種の巻回フィ
ルムの容器に装着することができる切断刃を提供するも
のである。
のみ砥粒が固定し、製造が容易で、かつ各種の巻回フィ
ルムの容器に装着することができる切断刃を提供するも
のである。
本発明は上記問題を解決することを目的とし、その構成
は、巻回フィルムを収納し、端部から必要量巻出して切
断して使用する巻回フィルムの容器に装着する切断刃で
あって、該切断刃が剛性板からなり、該剛性板の切断面
上に砥粒が固定されていることを特徴とし、更に、上記
切断刃が剛性板からなり、上記剛性板が長さ方向の折り
曲げ線を有し、上記折り曲げ線上に剛性板の厚みのほぼ
2倍の幅で砥粒が固定されていることを特徴とする。
は、巻回フィルムを収納し、端部から必要量巻出して切
断して使用する巻回フィルムの容器に装着する切断刃で
あって、該切断刃が剛性板からなり、該剛性板の切断面
上に砥粒が固定されていることを特徴とし、更に、上記
切断刃が剛性板からなり、上記剛性板が長さ方向の折り
曲げ線を有し、上記折り曲げ線上に剛性板の厚みのほぼ
2倍の幅で砥粒が固定されていることを特徴とする。
本発明に係る巻回フィルムはポリ塩化ビニリデン系フィ
ルム、ポリエチレン系フィルム、ポリ塩化ビニル系フィ
ルム、ポリエステル系フィルム、などのプラスチックフ
ィルム、アルミ箔などの金属箔、グラシン祇、ワックス
ペーパーなどの紙類及びこれらの積層体であり、紙管に
巻回された長尺物に広く使用される。
ルム、ポリエチレン系フィルム、ポリ塩化ビニル系フィ
ルム、ポリエステル系フィルム、などのプラスチックフ
ィルム、アルミ箔などの金属箔、グラシン祇、ワックス
ペーパーなどの紙類及びこれらの積層体であり、紙管に
巻回された長尺物に広く使用される。
巻回フィルムの容器は通常紙管に巻回したフィルムを回
転自在に寝かせて収納できる長方形横長の箱形容器であ
るが、特異なものとしては横長であって断面三角形、六
角形、円形の場合もある。
転自在に寝かせて収納できる長方形横長の箱形容器であ
るが、特異なものとしては横長であって断面三角形、六
角形、円形の場合もある。
すなわち、−m的には、長方形の前側面、底側面、後側
面及び正方形の2枚の側片とからなり、上部に長方形の
開口部を形成した板紙製容器である。
面及び正方形の2枚の側片とからなり、上部に長方形の
開口部を形成した板紙製容器である。
好ましくは、後側面の自由端から長方形の上側面を延出
し、該上側面の自由端から掩蓋片を延出した形状である
。
し、該上側面の自由端から掩蓋片を延出した形状である
。
切断刃として用いる剛性板は板紙、金属薄板、プラスチ
ックシート、セラミックス板など特に素材に限定はなく
、強度の剛性を必要としない。板紙程度の剛性であって
も、板紙製の容器に貼着して切断刃として使用すること
ができる。剛性は例えば、幅5mm+程度のリボンにし
て一端を持って立・てたとき自立する程度であればよい
。形状は長方形であることが好ましく、厚みは0.1〜
1.5mm、好ましくは0.2〜1mm程度が好ましい
。
ックシート、セラミックス板など特に素材に限定はなく
、強度の剛性を必要としない。板紙程度の剛性であって
も、板紙製の容器に貼着して切断刃として使用すること
ができる。剛性は例えば、幅5mm+程度のリボンにし
て一端を持って立・てたとき自立する程度であればよい
。形状は長方形であることが好ましく、厚みは0.1〜
1.5mm、好ましくは0.2〜1mm程度が好ましい
。
切断刃はこの容器の前側面上端、長手方向稜線部、掩蓋
片先端などに固定することが好ましく、また、折り曲げ
た部位に砥粒を固定した切断刃の場合には90度開いて
長さ方向稜線上に固定したり、2つ折りしたまま容器の
長さ方向切断端部に固定することができる。容器の形状
、巻回フィルムの種類または切断刃の種類によって好ま
しい固定部位を選ぶことができる。切断刃を固定するに
は接着剤を用いて貼着してもよく、また金属板であれば
ハトメ、カシメなどて固定することもできる。
片先端などに固定することが好ましく、また、折り曲げ
た部位に砥粒を固定した切断刃の場合には90度開いて
長さ方向稜線上に固定したり、2つ折りしたまま容器の
長さ方向切断端部に固定することができる。容器の形状
、巻回フィルムの種類または切断刃の種類によって好ま
しい固定部位を選ぶことができる。切断刃を固定するに
は接着剤を用いて貼着してもよく、また金属板であれば
ハトメ、カシメなどて固定することもできる。
砥粒はアランダム、炭化珪素など特に限定はなく、被切
断フィルムの種類に応じて好ましい材質、粒径を選ぶこ
とができる。
断フィルムの種類に応じて好ましい材質、粒径を選ぶこ
とができる。
砥粒を固定するにあたっては、第2図に示すように長方
形に裁断した剛性板を複数枚重ねて厚さ方向に圧縮する
。このようにして得られた剛性板の切断面の集合面に砥
粒と接着剤との混合液を塗布する。固定するにあたって
は裁断して積重ねて圧縮した剛性板の束の塗布面に上か
ら砥粒を含む接着剤を塗工させても、横からスプレーさ
せても、また、砥粒を含む接着剤液を流した面に塗布面
を接触させてもよい。
形に裁断した剛性板を複数枚重ねて厚さ方向に圧縮する
。このようにして得られた剛性板の切断面の集合面に砥
粒と接着剤との混合液を塗布する。固定するにあたって
は裁断して積重ねて圧縮した剛性板の束の塗布面に上か
ら砥粒を含む接着剤を塗工させても、横からスプレーさ
せても、また、砥粒を含む接着剤液を流した面に塗布面
を接触させてもよい。
或いは、長方形に裁断した複数枚の剛性板を長さ方向に
2つ折りして積重ね、圧縮し、この2つ折り面の集合面
に砥粒と接着剤との混合液を塗布する。固定するにあた
っては裁断して積重ねて圧縮した剛性板の束の塗布面に
上から砥粒を含む接着剤を塗工させても、横からスプレ
ーさせても、また、砥粒を含む接着剤液を流した面に塗
布面を接触させてもよい。
2つ折りして積重ね、圧縮し、この2つ折り面の集合面
に砥粒と接着剤との混合液を塗布する。固定するにあた
っては裁断して積重ねて圧縮した剛性板の束の塗布面に
上から砥粒を含む接着剤を塗工させても、横からスプレ
ーさせても、また、砥粒を含む接着剤液を流した面に塗
布面を接触させてもよい。
接着剤としては熱硬化性樹脂系接着剤、ホットメルト型
接着剤、或いはポリ塩化ビニリデンのようなプラスチッ
クラテックスと砥粒の混合液を塗布してもよい。また、
熱硬化性樹脂系接着剤で固定した後、ゴム弾性を有する
被膜でオーバーコートし、砥粒の保持性を向上させるこ
ともできる。
接着剤、或いはポリ塩化ビニリデンのようなプラスチッ
クラテックスと砥粒の混合液を塗布してもよい。また、
熱硬化性樹脂系接着剤で固定した後、ゴム弾性を有する
被膜でオーバーコートし、砥粒の保持性を向上させるこ
ともできる。
砥粒を固定する部位は剛性板の長手方向の切断面或いは
折り曲げ線上であるが、必ずしもこれらの面全体に施す
必要はなく、両端部のみ或いは断続的に施すこともでき
る。
折り曲げ線上であるが、必ずしもこれらの面全体に施す
必要はなく、両端部のみ或いは断続的に施すこともでき
る。
本発明は裁断した剛性板をそのまま或いは2つ折りして
積重ね、圧縮して得られた広い集合面に一挙に砥粒を接
着剤で固定した後、1枚ずつ剥がすものであるため砥粒
を脱落しないように固定させる工程がきわめて簡略化さ
れた。しかも、これを1枚ずつ剥がして容器の所定部位
に固定すればよく、後に折曲げる必要もないため砥粒が
脱落しがたい。このようにして得られた切断刃は砥粒が
必要な部位すなわち、剛性板の切断面或いは稜線上にの
み固定しているため、砥粒の無駄がなく切れ味が向上す
る。
積重ね、圧縮して得られた広い集合面に一挙に砥粒を接
着剤で固定した後、1枚ずつ剥がすものであるため砥粒
を脱落しないように固定させる工程がきわめて簡略化さ
れた。しかも、これを1枚ずつ剥がして容器の所定部位
に固定すればよく、後に折曲げる必要もないため砥粒が
脱落しがたい。このようにして得られた切断刃は砥粒が
必要な部位すなわち、剛性板の切断面或いは稜線上にの
み固定しているため、砥粒の無駄がなく切れ味が向上す
る。
第1図は本発明の切断刃を固定した巻回フィルムの容器
の斜視図、第2図は製造状態を示す斜視図、第3図は切
断刃の拡大斜視図である。
の斜視図、第2図は製造状態を示す斜視図、第3図は切
断刃の拡大斜視図である。
第1図は板紙製の巻回フィルムの容器であり、前側面1
、底側面2、後側面3、上側面4、掩蓋片5を形成する
ように順次配列している。6は前側面1と底側面2と後
側面3を相互に直角に固定する側片である。7は容器に
貼着した剛性板からなる切断刃であり、剛性板として板
紙を用いた。
、底側面2、後側面3、上側面4、掩蓋片5を形成する
ように順次配列している。6は前側面1と底側面2と後
側面3を相互に直角に固定する側片である。7は容器に
貼着した剛性板からなる切断刃であり、剛性板として板
紙を用いた。
9は剛性板の長さ方向の一方の切断面上にのみ固定され
た砥粒であり、現実に切断効果を有する。
た砥粒であり、現実に切断効果を有する。
第1図において、切断刃7は砥粒9が稜線と一致するか
、或いはわずかに砥粒部分のみが突出する程度に位置合
わせして貼着した。また、板紙でなくブリキ板やプラス
チックシートのようなより剛性の大きい素材を使用する
と容器を補強する効果が一層向上する。貼着すべき部位
は前側面lの上端であってもよい。8はポリ塩化ビニリ
デン系フィルムからなる巻回フィルムである。
、或いはわずかに砥粒部分のみが突出する程度に位置合
わせして貼着した。また、板紙でなくブリキ板やプラス
チックシートのようなより剛性の大きい素材を使用する
と容器を補強する効果が一層向上する。貼着すべき部位
は前側面lの上端であってもよい。8はポリ塩化ビニリ
デン系フィルムからなる巻回フィルムである。
切断刃の製造にあたっては第2図に示すように切断刃7
を重ねて圧縮する。集合して広い面積を形成している長
さ方向の一方の面に砥粒を塗布した。塗布にあたっては
ポリビニルアルコールで増粘したポリ塩化ビニリデンラ
テックスと80メツシユアランダムとの混合液(重重混
入比l:1)を塗布し、加熱乾燥した。
を重ねて圧縮する。集合して広い面積を形成している長
さ方向の一方の面に砥粒を塗布した。塗布にあたっては
ポリビニルアルコールで増粘したポリ塩化ビニリデンラ
テックスと80メツシユアランダムとの混合液(重重混
入比l:1)を塗布し、加熱乾燥した。
第3図はこのようにして製造した切断刃7の1枚の一部
拡大斜視図である。lOは砥粒9を切断刃7に固定して
いる接着剤である。
拡大斜視図である。lOは砥粒9を切断刃7に固定して
いる接着剤である。
第4図は他の実施例の切断刃の拡大断面図である。切断
刃は長方形の板紙を長さ方向に2つ折りして積重ね、圧
縮して得られた集合面に砥粒を固定した。使用にあたっ
ては1枚ずつ剥がし約90度に開いて容器の長さ方向稜
線部に貼着した。また、2つに折り曲げたまま容器の長
さ方向切断端部に貼着してもよい。11は砥粒固定の際
、ラテックスが含浸した部位である。
刃は長方形の板紙を長さ方向に2つ折りして積重ね、圧
縮して得られた集合面に砥粒を固定した。使用にあたっ
ては1枚ずつ剥がし約90度に開いて容器の長さ方向稜
線部に貼着した。また、2つに折り曲げたまま容器の長
さ方向切断端部に貼着してもよい。11は砥粒固定の際
、ラテックスが含浸した部位である。
本発明により、簡易な作業で剛性板の必要な部位にのみ
一定の幅で砥粒を強固に固定させた安全で切れ味がよく
、各種の巻回フィルムの容器に固定することができる切
断刃を簡易な手段で製造することができる。
一定の幅で砥粒を強固に固定させた安全で切れ味がよく
、各種の巻回フィルムの容器に固定することができる切
断刃を簡易な手段で製造することができる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は切断刃を固定し
た巻回フィルムの容器の斜視図、第2図は製造状態を示
す斜視図、第3図は切断刃の拡大斜視図、第4図は他の
実施例の切断刃の拡大断面図である。 図面中、符号 1は前側面、2は底側面、3は後側面、4は上側面、5
は掩蓋片、6は側片、7は切断刃、8は巻回フィルム、
9は砥粒、10は接着剤である。 特許出願人 旭化成工業株式会社 沁2図 ぢ3図 沁4図
た巻回フィルムの容器の斜視図、第2図は製造状態を示
す斜視図、第3図は切断刃の拡大斜視図、第4図は他の
実施例の切断刃の拡大断面図である。 図面中、符号 1は前側面、2は底側面、3は後側面、4は上側面、5
は掩蓋片、6は側片、7は切断刃、8は巻回フィルム、
9は砥粒、10は接着剤である。 特許出願人 旭化成工業株式会社 沁2図 ぢ3図 沁4図
Claims (2)
- (1)巻回フィルムを収納し、端部から必要量巻出して
切断して使用する巻回フィルムの容器に装着する切断刃
であって、該切断刃が剛性板からなり、該剛性板の切断
面上に砥粒が固定されていることを特徴とする巻回フィ
ルムの容器に装着する切断刃。 - (2)巻回フィルムを収納し、端部から必要量巻出して
切断して使用する巻回フィルムの容器に装着する切断刃
であって、該切断刃が剛性板からなり、該剛性板が長さ
方向の折り曲げ線を有し、該折り曲げ線上に砥粒が固定
されていることを特徴とする巻回フィルムの容器に装着
する切断刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP861489A JPH02190293A (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | 巻回フイルムの容器に装着する切断刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP861489A JPH02190293A (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | 巻回フイルムの容器に装着する切断刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02190293A true JPH02190293A (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=11697828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP861489A Pending JPH02190293A (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | 巻回フイルムの容器に装着する切断刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02190293A (ja) |
-
1989
- 1989-01-19 JP JP861489A patent/JPH02190293A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2513819B2 (ja) | 研摩材料のパッケ―ジの構造体 | |
| US4742913A (en) | Dispenser for predetermined lengths of tape | |
| JPH07309335A (ja) | 切断具とこの切断具を備えたラップフィルム用収納体および切断具の製造方法 | |
| JPH02190293A (ja) | 巻回フイルムの容器に装着する切断刃 | |
| JPH01294429A (ja) | 鋸歯状縁を有する繊維性シートおよびこれからなる箱並びにこれを生産する刃物 | |
| JPH05178344A (ja) | シート分配ケース | |
| EP0057017B1 (en) | Dispenser for thin sheet or film | |
| JPH02296642A (ja) | 巻回フイルムの容器用切断刃 | |
| JPH09142458A (ja) | ロール状長尺体の収納体 | |
| JPH02127241A (ja) | 砥粒付分配容器及びその製法 | |
| JPH02127242A (ja) | 稜線上に砥粒のある分配容器及びその製法 | |
| JPH02205547A (ja) | 分配容器入り高強度巻回フィルム | |
| JPH0551028A (ja) | 巻回フイルム用容器 | |
| JPH05262350A (ja) | 巻回フィルムの容器用切断具 | |
| JPH02191146A (ja) | 巻回フイルムの補強した分配容器 | |
| JPH0369446A (ja) | 長尺フイルムの紙箱 | |
| JPH0551029A (ja) | 巻回フイルム容器の切断具 | |
| JPH0542494A (ja) | 巻回フイルム容器の切断手段 | |
| JP2621988B2 (ja) | ラツプフイルムの紙箱 | |
| JP3195470B2 (ja) | ラップフイルムの収納箱 | |
| JPS6363360B2 (ja) | ||
| JPH046039A (ja) | 巻回フィルムの紙箱 | |
| JPH0620224U (ja) | 巻回フィルムの収納箱 | |
| JPH0551031A (ja) | 巻回フイルム容器 | |
| JPH03187840A (ja) | 巻回フィルム容器の切断手段 |