JPH02190773A - 印刷配線板の検査方法 - Google Patents
印刷配線板の検査方法Info
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- JPH02190773A JPH02190773A JP1011328A JP1132889A JPH02190773A JP H02190773 A JPH02190773 A JP H02190773A JP 1011328 A JP1011328 A JP 1011328A JP 1132889 A JP1132889 A JP 1132889A JP H02190773 A JPH02190773 A JP H02190773A
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Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は印刷配線板の検査方法Iこ関し、%lこ印刷配
線板の4菟伏態を電気的に検査する布線検査方法(こ関
する。
線板の4菟伏態を電気的に検査する布線検査方法(こ関
する。
従来、この種の印刷配線板の布線検査方法としては、第
4図に示すよつlこ、印刷配線板lのスルーホール8、
及びソルダーレジスト13で部分的Iこ蝋れているパッ
ド4に、各々プローブ5を接触させ、各プローブ5間の
導通状態を電気的Iこ検査するMlの方法が用いら・れ
ていた。
4図に示すよつlこ、印刷配線板lのスルーホール8、
及びソルダーレジスト13で部分的Iこ蝋れているパッ
ド4に、各々プローブ5を接触させ、各プローブ5間の
導通状態を電気的Iこ検査するMlの方法が用いら・れ
ていた。
また、異方性導電ゴムを用いた従来のこの釉の技術とし
ては、例えば特公昭59−206776号に記載された
第2の方法がある。
ては、例えば特公昭59−206776号に記載された
第2の方法がある。
以下に、この第2の方法を第5図を用いて説明する。
まず、布醒検査をすべき印刷配線板1と、一対の検査用
治具回路板9とを表裏両主面に正対させ、それらの間に
異方性導′眠ゴム10各々を配置する。
治具回路板9とを表裏両主面に正対させ、それらの間に
異方性導′眠ゴム10各々を配置する。
ここで、検査用治具回路板9には、印刷配線板1のパッ
ド4及びスルーホール8に相対する位置Iこ検査用パッ
ド11が設けてあり、この検査用パラド11は板端1c
あるプローブ用スルーホール12に接続されている。ソ
ルダーレジス)13は、検査用治具板9と印刷配線板l
の回#l18同士が絶縁を保つためのものである。
ド4及びスルーホール8に相対する位置Iこ検査用パッ
ド11が設けてあり、この検査用パラド11は板端1c
あるプローブ用スルーホール12に接続されている。ソ
ルダーレジス)13は、検査用治具板9と印刷配線板l
の回#l18同士が絶縁を保つためのものである。
又、異方性導電ゴム10は両生面より圧締されることに
より、厚み方向にのみ導電性が発現し、平面方向には導
通しないものである。
より、厚み方向にのみ導電性が発現し、平面方向には導
通しないものである。
よって、これらを一体にして加圧することIこより、印
刷配線板1のパッド4やスルーホール8と検査用治具回
路板9の板端にあるプローブ用スルーホール5とは異方
性導電ゴム10を介して電気的に接続される。
刷配線板1のパッド4やスルーホール8と検査用治具回
路板9の板端にあるプローブ用スルーホール5とは異方
性導電ゴム10を介して電気的に接続される。
次に、プローブ用スルーホール121こ、プローブ5を
接触させ、電圧を印加することにより、印刷配線板1上
の回路lこ電流が流れる。よって、プローブ5間の導通
の有無を調べることにより、布線検査を行なうことがで
きる。
接触させ、電圧を印加することにより、印刷配線板1上
の回路lこ電流が流れる。よって、プローブ5間の導通
の有無を調べることにより、布線検査を行なうことがで
きる。
〔発明が解決しようとする課題」
しかしながら、前述した従来の印刷配線板の布線検査方
法は以下に説明する欠点を有していた。
法は以下に説明する欠点を有していた。
即ち、前述の従来の第1の方法では、プローブ5の直径
や、プローブ5を保持する治具板6の加工8度lこ限界
があるため、印刷配線板1のパッド4のピッチが、1.
27n以下の高密度の布線検査は極めて困難であった。
や、プローブ5を保持する治具板6の加工8度lこ限界
があるため、印刷配線板1のパッド4のピッチが、1.
27n以下の高密度の布線検査は極めて困難であった。
そのため第2の方法のような異方性導電ゴムを用いる方
法が提案されたが、本来、異方性導電ゴムは、平面方向
lこも、わずかに電流が流れるために、検査用パッド1
1、及びバッド40間隔が狭くなると、パッド間に流れ
る′FIt流も大きくなるため、パッドのピッチが0.
6351111以下の高密度の布線検査は困難であった
。
法が提案されたが、本来、異方性導電ゴムは、平面方向
lこも、わずかに電流が流れるために、検査用パッド1
1、及びバッド40間隔が狭くなると、パッド間に流れ
る′FIt流も大きくなるため、パッドのピッチが0.
6351111以下の高密度の布線検査は困難であった
。
また、検査用治具回路板9を作製しなければならないた
め、それによる工数が発生し、短期間に検査の準備をす
る事は不可能であった。
め、それによる工数が発生し、短期間に検査の準備をす
る事は不可能であった。
本発明の目的は、前記欠点が解決され、高密度パッドの
布線検査が簡単lこ行えるようfこした印刷配線板の検
査方法を提供することにある。
布線検査が簡単lこ行えるようfこした印刷配線板の検
査方法を提供することにある。
本発明の印刷配線板の検査方法の構成は、部品接続用パ
ッドがスルーホールと配線で接続されている印刷配線板
の前記スルーホールに10−ブを接触させて各回路間の
短絡を電気的に検出する工程と、前記パッドの所望の部
分に4を性ゴムを押し当て前記パッド同士間を電気的(
こ短絡させた後、前記スルーホールに前記プローブを接
触させて前記パッドと前記スルーホールとの間の配線の
断線を電気的に検出する工程とを備えていることを特徴
とする。
ッドがスルーホールと配線で接続されている印刷配線板
の前記スルーホールに10−ブを接触させて各回路間の
短絡を電気的に検出する工程と、前記パッドの所望の部
分に4を性ゴムを押し当て前記パッド同士間を電気的(
こ短絡させた後、前記スルーホールに前記プローブを接
触させて前記パッドと前記スルーホールとの間の配線の
断線を電気的に検出する工程とを備えていることを特徴
とする。
次に図面を参照しながら本発明を説明する。
@1図G)は本発明の一実施例の印刷配線板の検査方法
を示す斜視図、第1図(員は第1図(a)のA −A′
線の断面図である。
を示す斜視図、第1図(員は第1図(a)のA −A′
線の断面図である。
第1図(ω、第1図(呻において、印刷配線板1は、本
実施例の検査の対象となるもので、例えば第2IgIζ
示されるようなスルーホール8とパッド4とがl対lで
接続されている単純なパターンのみを有するソルダーレ
ジスト13処理された印刷配線板である。
実施例の検査の対象となるもので、例えば第2IgIζ
示されるようなスルーホール8とパッド4とがl対lで
接続されている単純なパターンのみを有するソルダーレ
ジスト13処理された印刷配線板である。
また、導電性ゴム2は、金鵬板(例えばアルミニウム板
)3に4tIL性接着剤(例えば銀ペースト等)で接着
されており、これら一体をパッド4に加圧して押し当て
ることにより、パッド4の相互を短絡させることができ
るようになっている。
)3に4tIL性接着剤(例えば銀ペースト等)で接着
されており、これら一体をパッド4に加圧して押し当て
ることにより、パッド4の相互を短絡させることができ
るようになっている。
次lこ、プローブ5は治具板6に設けられたガイドホー
ル7により、接触すべきスルーホール8の位置上に各々
保持されており、検査時lこは下方に加圧して押し下げ
る事により、スルーホール8と接触して導通するよう!
こなっている。
ル7により、接触すべきスルーホール8の位置上に各々
保持されており、検査時lこは下方に加圧して押し下げ
る事により、スルーホール8と接触して導通するよう!
こなっている。
検査手順としては、まず印刷配線板1を所定の位置上に
設置した後、プローブ5を一斉に下方に押し下け、スル
ーホール8と接触させる。この状態で各10一プ間の導
通状態を調べることにより、印刷配線板1の回路の短絡
の有無を検出する。
設置した後、プローブ5を一斉に下方に押し下け、スル
ーホール8と接触させる。この状態で各10一プ間の導
通状態を調べることにより、印刷配線板1の回路の短絡
の有無を検出する。
前記の方法が可能なのは、検査する印刷配線板1は前に
説明したようlこ、スルーホール8とパッド4が各々1
対1で接続されているパターンのみを有しているものな
ので、各々の回路間には本来導通がないためである。
説明したようlこ、スルーホール8とパッド4が各々1
対1で接続されているパターンのみを有しているものな
ので、各々の回路間には本来導通がないためである。
次1こ、前記プローブ5を、スルーホール8Iこ接触さ
せた状態のまま、導電性ゴム2をパッド4に押し当て、
パッド4の相互を短路させる。この状態で、各プローブ
5間の導通状態を調べることにより、印刷配線板1の回
路の断線を検査する。
せた状態のまま、導電性ゴム2をパッド4に押し当て、
パッド4の相互を短路させる。この状態で、各プローブ
5間の導通状態を調べることにより、印刷配線板1の回
路の断線を検査する。
このようfこして、印刷配線板1の回路の短絡及び断線
を検査できた。
を検査できた。
第5図は本発明の他の実施例の印刷配線板の検査方法を
示す断面図である。
示す断面図である。
第5図において、本実施例では、印刷配線板1は前記一
実施例と同じ〈検査の対象となるもので、−収約な部品
実装用のパッドを有する印刷配線板として、用意される
。
実施例と同じ〈検査の対象となるもので、−収約な部品
実装用のパッドを有する印刷配線板として、用意される
。
次に、導電性ゴム2a 、2bは、金媚板2a。
2b(例えばアルミニウム板)Iこ導電性接着剤(例え
ば銀ペースト)で接着されており、これら一体を、パッ
ド4a、4biこ加圧して各々押し当てることにより、
パッド4a、4bを各々相互lこ短絡させることができ
るよう1こなっている。
ば銀ペースト)で接着されており、これら一体を、パッ
ド4a、4biこ加圧して各々押し当てることにより、
パッド4a、4bを各々相互lこ短絡させることができ
るよう1こなっている。
次lこ、プローブ5a、5b、5cは治具板61こ設け
られたガイドホール7a + 7b + 7cにより接
触すべきスルーホール8a、8b、8cの位置下に保持
されており3、上方に押し上げることによりスルーホー
ルf3a 、8b 、8cに接触して導通するようlこ
なっている。
られたガイドホール7a + 7b + 7cにより接
触すべきスルーホール8a、8b、8cの位置下に保持
されており3、上方に押し上げることによりスルーホー
ルf3a 、8b 、8cに接触して導通するようlこ
なっている。
検査手順としては、壕ず印刷配線板lを所定の位置上l
こ設置した後、プローブ5a、5b、5cを一斉fこ押
し上けてスルーホール8 a * 8 b * 8 c
と接触させる。この状態で各々のプローブ5a。
こ設置した後、プローブ5a、5b、5cを一斉fこ押
し上けてスルーホール8 a * 8 b * 8 c
と接触させる。この状態で各々のプローブ5a。
5b 、5c間の導通状態を調べること−こより、回路
の短絡、及びスルーホール8b、8cのごときスルーホ
ール同士を接続している回路の断線を調べる。
の短絡、及びスルーホール8b、8cのごときスルーホ
ール同士を接続している回路の断線を調べる。
次に前8ピのプローブ5a、5b、5cをスルーホール
8a 、8b 、8cに接触させた状態のまま、導′亀
性ゴム2a 、2bをパッド4a、4bに押し当て、パ
ッド4 a + 4 bの相互を短絡させる。この状態
で各プローブ間の導通状態を調べること4こより、パッ
ドとスルーホールを接続している回路、及びパッド4a
とパッド4bの間を接続している回路のごときバンド同
士を接続している回路の断線を調べる。このようにして
印刷配線板10回路の短絡、及び断線を検査できた。
8a 、8b 、8cに接触させた状態のまま、導′亀
性ゴム2a 、2bをパッド4a、4bに押し当て、パ
ッド4 a + 4 bの相互を短絡させる。この状態
で各プローブ間の導通状態を調べること4こより、パッ
ドとスルーホールを接続している回路、及びパッド4a
とパッド4bの間を接続している回路のごときバンド同
士を接続している回路の断線を調べる。このようにして
印刷配線板10回路の短絡、及び断線を検査できた。
本実施例のいずれに於ても、導電性ゴム2.22゜2b
は、従来例の如く、異方性4電ゴムを必要とせず、早番
こフ手力のある導電体の使用が可能である。
は、従来例の如く、異方性4電ゴムを必要とせず、早番
こフ手力のある導電体の使用が可能である。
以上前記実施的はいずれも、印刷配酬板のスルーホール
1こプローブをf&触させて、各回路間の短絡を′電気
的Iこ検出する工程と、次1こパッドの所望の部分lこ
導′4性ゴムを押し当てパッド間を短絡させた後、スル
ーホールfこプローブを接触させてパッドとスルーホー
ルとの間の回路の断線と電気的に検出する工程とを有す
る。
1こプローブをf&触させて、各回路間の短絡を′電気
的Iこ検出する工程と、次1こパッドの所望の部分lこ
導′4性ゴムを押し当てパッド間を短絡させた後、スル
ーホールfこプローブを接触させてパッドとスルーホー
ルとの間の回路の断線と電気的に検出する工程とを有す
る。
〔発明の効果」
以上説明しfCように、本発明によi″Lは、次lこ示
す効果がある。
す効果がある。
(1)印刷配祿板上fこ配列されたパッドの間隔が極端
に狭いものでも検査が可能である。
に狭いものでも検査が可能である。
にI)印刷配線板のパッドlこは4を性ゴムを接触式ぜ
て行なうので、パッドlこ傷をつけない。
て行なうので、パッドlこ傷をつけない。
又、異方性導電ゴムのような特殊なものでなく、安価で
弾力のある導電体の使用で可能である。
弾力のある導電体の使用で可能である。
(m )検査用治具板の微細な穴明は加工や、検査用治
具回路板が不要なので、低コストで短期lこ検査を行な
うことができる。
具回路板が不要なので、低コストで短期lこ検査を行な
うことができる。
第1図(a)は本発明の一実施例の印刷配服板の検査方
法を示す斜視図、第1A(すは#c1図(樽のA−A′
線の断面図、第2図は第1図の印刷配線板の一部を表わ
した平面図、第3図は本発明の他の実施例を示す断面図
、第4図及び第5図はいずれも従来の印刷配線板の検査
方法を示す断面図である。 1・・・・・・印刷配線板、2.2a、2b・・・・・
・導電性ゴム、3 、3 a 、 3 b−金に板、4
.4 a +4b・・・・・・パッド、5.5a、5b
、5c・・・・・・プローブ、6・・・・・治具板、7
.7a、7b、7c・・・・・・ガイドホール、8.8
a、8b、8c・・・・・スルーホール、9・・・・・
・検査用治具板、10・・・・・・異方性導電ゴム、 1・・・・・・検査用パッド、 12・・・・・・プロー ブ用スルーホール、 13・・・・・・ソルダーレジスト。
法を示す斜視図、第1A(すは#c1図(樽のA−A′
線の断面図、第2図は第1図の印刷配線板の一部を表わ
した平面図、第3図は本発明の他の実施例を示す断面図
、第4図及び第5図はいずれも従来の印刷配線板の検査
方法を示す断面図である。 1・・・・・・印刷配線板、2.2a、2b・・・・・
・導電性ゴム、3 、3 a 、 3 b−金に板、4
.4 a +4b・・・・・・パッド、5.5a、5b
、5c・・・・・・プローブ、6・・・・・治具板、7
.7a、7b、7c・・・・・・ガイドホール、8.8
a、8b、8c・・・・・スルーホール、9・・・・・
・検査用治具板、10・・・・・・異方性導電ゴム、 1・・・・・・検査用パッド、 12・・・・・・プロー ブ用スルーホール、 13・・・・・・ソルダーレジスト。
Claims (1)
- 主表面上の部品接続用パッドがスルーホールと配線で電
気的に接続されている印刷配線板の検査方法において、
前記スルーホールにプローブを接触させて各配線間の短
絡を電気的に検出する工程と、前記パッドの所望の部分
に導電性ゴムを押し当て前記パッド同士間を電気的に短
絡させた後、前記スルーホールに前記プローブを接触さ
せて前記パッドと前記スルーホールとの間の配線の断線
を電気的に検出する工程とを含むことを特徴とする印刷
配線板の検量方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1011328A JPH02190773A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 印刷配線板の検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1011328A JPH02190773A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 印刷配線板の検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02190773A true JPH02190773A (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=11774963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1011328A Pending JPH02190773A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 印刷配線板の検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02190773A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002174656A (ja) * | 2000-12-07 | 2002-06-21 | Taiyo Kogyo Kk | 基板検査装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56110060A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-01 | Nec Corp | Inspecting method and device for base plate of circuit |
| JPS5948075B2 (ja) * | 1977-08-17 | 1984-11-24 | 石川島播磨重工業株式会社 | コ−クス及び他の原料の乾式冷却設備における冷却塔 |
-
1989
- 1989-01-20 JP JP1011328A patent/JPH02190773A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5948075B2 (ja) * | 1977-08-17 | 1984-11-24 | 石川島播磨重工業株式会社 | コ−クス及び他の原料の乾式冷却設備における冷却塔 |
| JPS56110060A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-01 | Nec Corp | Inspecting method and device for base plate of circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002174656A (ja) * | 2000-12-07 | 2002-06-21 | Taiyo Kogyo Kk | 基板検査装置 |
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