JPH02191031A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JPH02191031A
JPH02191031A JP1011167A JP1116789A JPH02191031A JP H02191031 A JPH02191031 A JP H02191031A JP 1011167 A JP1011167 A JP 1011167A JP 1116789 A JP1116789 A JP 1116789A JP H02191031 A JPH02191031 A JP H02191031A
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JP
Japan
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hardware
software
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monitor
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JP1011167A
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English (en)
Inventor
Teruyuki Furuta
古田 輝幸
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 童東上例札朋光災 この発明は、例えば、電子計算機や装置制御等のシステ
ムにおいて、ハードウェア機構とソフトウェア機構との
間の整合性が、簡単かつ容易に確認できるようにした情
報処理装置に係り、特に、両機構間の接続可能性に関す
る自己診断(セルフチエツク)機能を付加することによ
って、バージョンの相違に矛盾により誘発される種々の
誤動作を確実に防止できるようにし、信頼性と保守の容
易性とを向上させた情報処理装置に関する。
従来夏技権 電子計算機や装置制御等のシステムを有する情報処理装
置では、ハードウェア機構とソフトウェア機構との間の
整合性が問題になる。
このような整合性を確認するために、従来の情報処理装
置でも、自己診断機構を備えたものが知られている。
次に、従来の自己診断機構を備えた情報処理装置、例え
ば、オフィスコンピュータやワードプロセッサ等の情報
処理装置について説明する。
第7図は、自己診断機構を備えた従来の情報処理装置に
ついて、その−例を示す機能ブロック図である。図面に
おいて、1は保守パネル、2は診断ハードウェア機構、
3は提供ハードウェア、4はデイスプレィ兼用診断モニ
タTV、5は診断ソフトウェア・モニタ、6は提供ソフ
トウェアを示す。
この第7図に示した自己診断機構の各部の機能は、概路
次のとおりである。
保守パネルlは、保守用LEDランプ(アラーム点灯用
)、あるいは警報ブザー等が設けられ。
不整合時に点灯あるいは鳴動される。
診断ハードウェア機構2は、ハードウェア(回路)の物
理的レベルでの自己診断機能と、ハードウェア、ソフト
ウェア間のバスの正常性に対する診断機能とを有してい
る。
提供ハードウェア3は、システムまたは装置としての機
能・サービスを提供するハード的な構成要素である。
デイスプレィ兼用診断モニタTV4は、情報処理装置の
表示手段としてのデイスプレィと、診断時のモニタリン
グ機能とを有している。
診断ソフトウェア・モニタ5は、診断ハードウェア機構
2と、提供ソフトウェア6とのインターフェース機能を
有している。
提供ソフトウェア6は、システムまたは装置としての機
能・サービスを提供するソフト的な構成要素である。
この第7図に示した従来の自己診断機構は、主としてハ
ードウェアを構成する各種回路等の物理的レベルの診断
を行う機能を有しており、システムとしての診断に関し
ては、ハードウェア、ソフトウェア間のパス(経路)の
正常性に対する診断だけである。
ところが、情報処理装置の場合、°システムおよび各種
装置の開発途上では、ハードウェアの開発レベルとソフ
トウェアの開発レベルとの相違等により、多種類のバー
ジョンが発生する。また、商品化後においても、高性能
化に伴って種々のバージョンの商品が市場に出まわる。
この種の商品、すなわちハードウェア、ソフトウェア間
のバージョンが異なる商品にあっては、インテリジェン
ト化およびシステムに対する保守性、柔軟性をソフトウ
ェアのダウンロード等によって、あるいは、ROMの置
換等によって対処している。
これらの方法を用いれば、比較的簡単に対応することが
できるという利点がある。
しかしながら、その反面、各システムを構成するハード
ウェア、ソフトウェア間のバージョンの不整合によって
誘発される種々の誤動作が生じる恐れがある、という不
都合を生じる。
その上、従来の自己診断機構では、システム細部の提供
機能の整合性までは、自己診断することができない、等
の多くの不都合があった。
が  じょうとする この発明の情報処理装置では、自己診断機構を備えた従
来の情報処理装置におけるこのような不都合、すなわち
、ハードウェア機構のチエツクだけが可能であるため、
各システムを構成するハードウェア、ソフトウェア間の
バージョンの不整合に誘発される誤動作が生じたり、シ
ステム細部の提供機能の整合性まで自己診断することが
できない、という不都合を解決し、ハードウェア、ソフ
トウェア間のバージョンの接続可能性(整合性)のチエ
ツクが簡単かつ正確に実行できるようにして、バージョ
ンの不整合を未然に発見することにより、システムの信
頼性を向上させることを目的とする。
課題を  するための手 この発明では、入力手段と、表示手段と、ハードウェア
機構と、ソフトウェア機構とを具備し、前記入力手段か
ら入力されたデータを処理する機能を有する情報処理装
置において、前記ハードウェア機構のバージョン番号の
情報を保持する第1のバージョン番号情報保持手段と、
前記ソフトウェア機構のバージョン番号の情報を保持す
る第2のバージョン番号情報保持手段と、前記第1と第
2のバージョン番号情報保持手段に保持されたバージョ
ン番号情報を比較するバージョン番号情報比較手段とを
備え、該バージョン番号情報比較手段の比較結果により
ハードウェア機構とソフトウェア機構との接続性の可否
を決定している。
失−亀一孤 次に、この発明の情報処理装置について、図面を参照し
ながら、その実施例を詳細に説明する。
第1図は、この発明の情報処理装置について、その要部
構成の一実施例を示す機能ブロック図である。図面にお
ける符号は第7図と同様であり、また、1′は外部から
プリセット可能な保守パネル、4′はデイスプレィ、5
′は診断ソフトウェア・モニタ、6′は提供ソフトウェ
ア、7はハードウェア・バージョンレベル・スイッチ、
8はキーボード等の入力装置、9は診断モニタTV、1
0は整合性確認モニタ、11は整合性確認テーブルを示
す。
第1図のブロック図では、基本的には、先の第7図に、
7〜11の各ブロックが付加されている点で相違してい
るが、1′と4′〜6′も多少変更されている。
すなわち、保守パネル1′は、外部からプリセット可能
な構成であり、診断ソフトウェア・モニタ5′と、提供
ソフトウェア6′も、細部において異なるので、第7図
の符号にr′」を付けて区別している。なお、デイスプ
レィ4′は、機能上は、第7図と同様であるが、診断モ
ニタTV9を別に付加したため区別している。
ハードウェア・バージョンレベル・スイッチ7は、保守
パネル1′と同様に、外部からプリセット可能な構成で
あり、後出の第2図に関連して説明するように、各ハー
ドウェア機構毎のバージョン番号の情報を保持する機能
を有している。
入力装置8は、キーボード等から構成されており、基本
的には、情報処理装置の通常の入力装置と同様であるが
、提供ソフトウェア自身のバージョン番号および整合性
確認テーブル11の情報によって、各バージョン毎のハ
ードウェアとソフトウェア間の整合性の可/否・条件デ
ータを入力する機能を有している点が異なる。
診断モニタTV9は、提供ソフトウェア自身のバージョ
ン番号および整合性確認テーブル11の情報によって、
各バージョン毎のハードウェアとソフトウェア間の整合
性の可/否条件データをモニタリングする機能を有して
いる。
整合性確認モニタ10は、ハード側およびソフト側から
通知される整合データによって、当該ハードウェアと当
該ソフトウェアとの整合性をチエツクする機能を有して
いる。
整合性確認テーブル11は、各バージョン毎のハードウ
ェアとソフトウェア間の整合性の可/否条件の情報を有
している。
第2図は、この発明の情報処理装置で使用するハードウ
ェア・バージョン番号情報の一例を示す図である。
各システムや装置には、ハードウェア自身のバージョン
(レベル)を示す情報が設けられている。
この第2図では、8個のDIPスイッチr8〜1」で構
成されており、オン状態で「1」、オフ状態で「0」を
示す。
そして、最初の2個「8〜7」が最上位、次の3個「6
〜4」が次位、最後の3個「3〜1」が最下位に対応さ
れる。したがって、バージョン番号情報は、rl、23
Jとなる。
各ソフトウェアには、該ソフトウェア自身のバージョン
番号およびハードウェアとの整合性確認のために、自バ
ージョン番号情報を与えておく。
なお、すでに述べたように、この第2図に示したハード
ウェア・バージョン番号情報は、第1図のハードウェア
・バージョンレベル・スイッチ7のように付加してもよ
いし、保守パネル1′へ付加してもよい。
次の第3図は、この発明の情報処理装置で使用するソフ
トウェア・バージョン番号情報の一例を示す図である。
この第3図では、8ビツト(7〜0)を使用する場合を
示し、バージョン番号がr3.OIJとさ九ている。
すなわち、先の第2図と同様に、最初の2ビツト「7〜
6」が最上位、次の3ビツト「5〜3」が次位、最後の
3ビツト「2〜O」が最下位に対応される。なお、この
バージョン番号情報は、入刃装置8もしくは外部からの
入力によってプリセットされ、所定のデータ形式に変換
されて整合性確認モニタ10へ通知される。
そして、ハードウェアとソフトウェアとの間の整合性の
確認に際しては、先の第2図のハードウェア・バージョ
ン番号情報と、この第3図のソフトウェア・バージョン
番号情報、とを読出し両者を比較する。
また、この整合性確認の処理では、第1図に示した整合
性確認テーブル11の情報を使用する。
第4図は、第1図の整合性確認テーブル11について、
そのテーブルデータの一例を示す図である。図面におい
て、0印は整合可能、x印は整合不可能を示す。
整合性確認テーブル11には、この第4図のような対比
テーブルが設けられている。
次に、この発明の情報処理装置による自己診断の動作に
ついて説明する。
第5図は、この発明の情報処理装置について、自己診断
時の主要な処理の流れを示すフローチャートである。図
面において、#1〜#28はステップを示す。
システムが起動されると、この第5図のフローがスター
トする。
ステップ#1で、システム電源投入等のリセット動作に
よって、診断機構を起動させる。したがって、第1図の
診断ハードウェア機構2、診断ソフトウェア・モニタ5
′、整合性確認モニタ10の各診断機能が起動される。
ステップ#2で、診断ハードウェア機構2が動作される
と、自ハードウェアのバージョン番号を認識するために
、ステップ#3で、第2図に示したハードウェア・バー
ジョン番号を読込む。この第2図では、バージョン番号
がrl、23Jであり、8個のDIPスイッチの設定状
態が、「OFF、ON、OFF、ON、OFF、OFF
、ON。
ON」であるから、r53 (16進)」データに変換
される。
ステップ#4で、整合性確認モニタ10に対して、整合
性確認要求を行い、次のステップ#5で、=11 この診断ハードウェア機構2は、確認の結果待ちのため
待機状態に入る。
一方、診断ソフトウェア・モニタ5′も、ステップ#2
1で動作され、ステップ#22で、同様に、整合に必要
なソフトウェア・バージョン等を入力袋M8から入力し
、自ソフトウェアのバージョン番号の情報(第3図)、
および整合性確認テーブル11からの情報(第4図)を
取込む。
ステップ#23で、整合性確認モニタ10に対して、整
合性確認要求を行い、ステップ#24で、診断ソフトウ
ェア・モニタ5′も、先の診断ハードウェア機構2と同
じく、確認の結果待ちのため待機状態に入る。
整合性確認モニタ10は、ステップ#11で動作され、
同じく、ステップ#12で、整合性の確認要求待ちの状
態になっている。
そして、整合性確認モニタ10は、診断ハードウェア機
構2からハードウェア側、診断ソフトウェア・モニタ5
′からソフトウェア側の各バージョン番号情報の通知を
受取ると、ステップ#13へ進み、整合性確認の処理を
行う(詳細は後出の第6図、参照)。
ステップ#14で、整合しているか否かについて判断し
、もし、不整合であれば、先のステップ#5.ステップ
#24で、それぞれ待機中の診断ハードウェア機構29
診断ソフトウェア・モニタ5′に対して、異常である旨
を通知する。
この第5図のフローでは、ハードウェア機構側で、エラ
ー処理が容易に行えるように、整合の場合と不整合の場
合とを区別している。
そして、不整合の場合には、診断ハードウェア機構2は
、次のステップ#6で、不整合に対応する処理を行う。
すなわち、ステップ#7へ進んで、保守パネル1′上の
アラーム用LEDを点灯したり、警報ブザーを鳴動させ
、あるいは、診断モニタTV9の画面上にエラーメツセ
ージを表示した後、ステップ#8で、システムの停止等
を行う。
また、先のステップ#14の整合不整合の判断結果が、
整合のときは、ステップ#15へ進み、同しくステップ
#5.ステップ#24で、それぞれ待機中の診断ハード
ウェア機構22診断ソフトウェア・モニタ5′に対して
、正常である旨を通知する。
この正常通知を受取った診断ハードウェア機構2では、
ステップ#9で、通常のセルフチエツク処理を行い、ま
た、診断ソフトウェア・モニタ5′でも、ステップ#2
5で、通常のセルフチエツク処理を行う。
そして、次のステップ#26で、セルフチエツクの結果
について、その正否を判断する。
このステップ#26で正否を判断した結果、異常のとき
は、ステップ#27へ進み、異常に対する処理を行い、
ステップ#7で、保守パネル1′等に通知する。
これに対して、ステップ#26で正否を判断した結果、
正常のときは、ステップ#28へ進み、提供サービスを
開始する。
第6図は、第5図に示した整合性確認処理の詳細な流れ
を示すフローチャートである。図面において、#31〜
#38はステップを示す。
この第6図は、先の第5図のステップ#12〜#16を
詳細に展開して示している。
整合性確認モニタ10が、ステップ#31で、待機状態
のとき(第5図のステップ#12)、診断ハードウェア
機構22診断ソフトウェア・モニタ5′から、それぞれ
整合性確認要求とデータを受信すると、次のステップ#
32へ進み、整合性確認テーブル11から情報を受信し
て記憶する。
ステップ#33で、診断ハードウェア機構2と診断ソフ
トウェア・モニタ5′の双方から、バージョン番号情報
のデータを受信する。
ステップ#34で、先に受信して記憶している整合性確
認テーブル11を検索する(例えば、入力装置8上の検
索キーを使用する)。
次のステップ#35で、整合可能条件であるか否か判断
する。
もし、整合可能条件であれば、ステップ#36で、整合
が可能(正常)である旨を通知し、ステップ#38で処
理を停止する。
また、もし、整合可能条件でなければ、ステップ#37
で、整合が不可能(異常)である旨を通知し、ステップ
#38で処理を停止する。
なお、以上の実施例では、主としてオフィスコンピュー
タやワードプロセッサ等の情報処理装置を中心に説明し
たが、ファクシミリや高級機種の複写機等について適用
することも可能であり、実施例の場合に限定されるもの
ではない。
l匪勿羞米 この発明の情報処理装置によれば、セルフチエツク機構
をシステムで動作させることによって、システムとして
の自己診断能力が高められる。
すなわち、従来の自己診断機構が、主としてハードウェ
アを構成する各種回路等の物理的レベルの診断に過ぎず
、システムとしての診断に関しては、単に、ハードウェ
ア、ソフトウェア間のパス(経路)の正常性に対する診
断だけであったのに対して、バージョンの整合不整合の
チエツクも実行することが可能になる。
したがって、各システムを構成するハードウニア、ソフ
トウェア間のバージョンの不整合によって誘発される種
々の誤動作が未然に防止され、信頼性が著しく向上され
ると共に、保守作業も容易になる、という優れた効果が
得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の情報処理装置について、その要部
構成の一実施例を示す機能ブロック図、第2図は、この
発明の情報処理装置で使用するハードウェア・バージョ
ン番号情報の一例を示す図、 第3図は、この発明の情報処理装置で使用するソフトウ
ェア・バージョン番号情報の一例を示す図、 第4図は、第1図の整合性確認テーブル11について、
そのテーブルデータの一例を示す図、第5図は、この発
明の情報処理装置について、自己診断時の主要な処理の
流れを示すフローチャート、 第6図は、第5図に示した整合性確認処理の詳細な流れ
を示すフローチャート、 第7図は、自己診断機構を備えた従来の情報処理装置に
ついて、その−例を示す機能ブロック。 図面において、1′は外部からプリセット可能な保守パ
ネル、2は診断ハードウェア機構、3は提供ハードウェ
ア、4′はデイスプレィ、5′は診断ソフトウェア・モ
ニタ、6′は提供ソフトウェア、7はハードウェア・バ
ージョンレベル・スイッチ、8はキーボード等の入力装
置、9は診断モニタTV、10は整合性確認モニタ、1
1は整合性確認テーブル。 ↑

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力手段と、表示手段と、ハードウェア機構と、ソフト
    ウェア機構とを具備し、前記入力手段から入力されたデ
    ータを処理する機能を有する情報処理装置において、前
    記ハードウェア機構のバージヨン番号の情報を保持する
    第1のバージヨン番号情報保持手段と、前記ソフトウェ
    ア機構のバージヨン番号の情報を保持する第2のバージ
    ヨン番号情報保持手段と、前記第1と第2のバージヨン
    番号情報保持手段に保持されたバージヨン番号情報を比
    較するバージヨン番号情報比較手段とを備え、該バージ
    ヨン番号情報比較手段の比較結果によりハードウェア機
    構とソフトウェア機構との接続性の可否を決定すること
    を特徴とする情報処理装置。
JP1011167A 1989-01-20 1989-01-20 情報処理装置 Pending JPH02191031A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1011167A JPH02191031A (ja) 1989-01-20 1989-01-20 情報処理装置

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JP1011167A JPH02191031A (ja) 1989-01-20 1989-01-20 情報処理装置

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ID=11770491

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JP1011167A Pending JPH02191031A (ja) 1989-01-20 1989-01-20 情報処理装置

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