JPS5958522A - インタ−フエ−ス管理方式 - Google Patents
インタ−フエ−ス管理方式Info
- Publication number
- JPS5958522A JPS5958522A JP57169975A JP16997582A JPS5958522A JP S5958522 A JPS5958522 A JP S5958522A JP 57169975 A JP57169975 A JP 57169975A JP 16997582 A JP16997582 A JP 16997582A JP S5958522 A JPS5958522 A JP S5958522A
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- JP
- Japan
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- program
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- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F21/00—Security arrangements for protecting computers, components thereof, programs or data against unauthorised activity
- G06F21/50—Monitoring users, programs or devices to maintain the integrity of platforms, e.g. of processors, firmware or operating systems
- G06F21/57—Certifying or maintaining trusted computer platforms, e.g. secure boots or power-downs, version controls, system software checks, secure updates or assessing vulnerabilities
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子計算機システムにおけるハードウェアとソ
フトウェアとの整合性を管理する方式に関する。
フトウェアとの整合性を管理する方式に関する。
電子計算機システムはハードウェアすなわち中央処理装
置、主記憶装置、チャネル装置、入出力装置などの各装
置と、各装置に対して指令を与え所定の動作を行わせる
ためのソフトウェアを有する。すなわち、ハードウェア
はプログラムによって制御されアデータ処理を行うもの
であるから、その前提条件として各装置における機能と
プログラムの命令は一致していなければならない。
置、主記憶装置、チャネル装置、入出力装置などの各装
置と、各装置に対して指令を与え所定の動作を行わせる
ためのソフトウェアを有する。すなわち、ハードウェア
はプログラムによって制御されアデータ処理を行うもの
であるから、その前提条件として各装置における機能と
プログラムの命令は一致していなければならない。
ところが、各装置のイ幾能向上、設計変更のためハード
ウェアの変更が頻繁に行われるが、このハードウェアの
変更によって過去使用されたグログラムト各装置のイン
タフェースが一致しなくなる場合がある。このような場
合装置の変更に伴なってフ”ログラムも変更することに
なるが、従来はこれの確認は人手で行っているため、装
置の変更に伴なうプログラムの変更がしばしば忘れるこ
とがある。したがってデータ処理の途中において電算機
システムが異常を生じることとなり、その原因を追求す
るのに長時間を要している。
ウェアの変更が頻繁に行われるが、このハードウェアの
変更によって過去使用されたグログラムト各装置のイン
タフェースが一致しなくなる場合がある。このような場
合装置の変更に伴なってフ”ログラムも変更することに
なるが、従来はこれの確認は人手で行っているため、装
置の変更に伴なうプログラムの変更がしばしば忘れるこ
とがある。したがってデータ処理の途中において電算機
システムが異常を生じることとなり、その原因を追求す
るのに長時間を要している。
本発明はかかる点に着目し、プログラムとハードウェア
の整合性を予めチェックすることによって、電子計算機
システムの異常を減少したものである。そのためにシス
テムを構成する各装置に対応してその装置の装置版数情
報を記憶する装置版数記憶部を設け、システムへの電源
投入あるいはシステムリセット時にこの装置版数情報と
システムに存在するプログラムの版数情報との照合を行
うことによりソフトウェアとハードウェアとのインタフ
ェースを管理するものである。
の整合性を予めチェックすることによって、電子計算機
システムの異常を減少したものである。そのためにシス
テムを構成する各装置に対応してその装置の装置版数情
報を記憶する装置版数記憶部を設け、システムへの電源
投入あるいはシステムリセット時にこの装置版数情報と
システムに存在するプログラムの版数情報との照合を行
うことによりソフトウェアとハードウェアとのインタフ
ェースを管理するものである。
以下図面に沿って本発明の詳細な説明する。
第1図は電子計算機システムの概要を示すブロック図で
あり、CPUは中央処理装置、lφElvlは主記憶部
、CHはチャネル装置、lo−0〜工0−4は磁気ディ
スク装置、ラインプリンタ装置、磁気テープ装置などの
入出力装置、CO8はディスプレイ型のコンソールであ
る。
あり、CPUは中央処理装置、lφElvlは主記憶部
、CHはチャネル装置、lo−0〜工0−4は磁気ディ
スク装置、ラインプリンタ装置、磁気テープ装置などの
入出力装置、CO8はディスプレイ型のコンソールであ
る。
電子計算機システムを構成する各装置CPU。
MEIφ、CH,■5−o〜工0−4.は装置版数記憶
部Mを有している。この記憶部Mはその装置の版数情報
を記憶するためのものであり、例えばディジタルスイッ
チより構成される。この記憶部Mにおける記憶内容は変
更可能であり、前記ディジタルスイッチによってその内
容を外部より変更する。
部Mを有している。この記憶部Mはその装置の版数情報
を記憶するためのものであり、例えばディジタルスイッ
チより構成される。この記憶部Mにおける記憶内容は変
更可能であり、前記ディジタルスイッチによってその内
容を外部より変更する。
この変更はその装置に対して活部向上、設計変更等に伴
なってハード的な女史が生じたときに行われる。
なってハード的な女史が生じたときに行われる。
電′411、機システムに存在するプログラムは磁気デ
ィスク、磁気テープ装置などの入出力装置工う−O〜l
0−4に格納されている。このフ”ログラムにも各プロ
グラム毎に版数情報が付与されている。
ィスク、磁気テープ装置などの入出力装置工う−O〜l
0−4に格納されている。このフ”ログラムにも各プロ
グラム毎に版数情報が付与されている。
電子計算機システムは電源投入時あるいはシステムリセ
ット時には以下のような操作が行われる。
ット時には以下のような操作が行われる。
それは第2図に示すように装置版数情報HDとプログラ
ム版数情報SDとの照合である。すなわち、電電投入あ
るいはシステムリセットによって主記憶部1〜4EMに
は版数情報照合のための10グラムがローディングされ
る。この照合プログラムは各装置に設けられた版数記′
臆部Mからその記憶内容すなわち版数情報と装置コード
ヲ読み出す。一方、プログラムの版数情報はプログラム
ライブラリーの版数テーブル上りプログラムコードとと
もに読み出す。そして装置コードとプログラムコードと
により照合対象とすべき装置)^版数情報とグログラム
版数情報とを区分し、照合部COMにおいて照合対象と
なる面版数情報HD、SDの照合が行われる。この場合
、面版数情報は1対1対応だけではなく、1つの装置版
数t?4報に対して複数の10グラム版数fr7報が照
合さノすることもあり、反対に1つのプログラム版数情
報に対して複数の装置版数情報が照合されることもある
。
ム版数情報SDとの照合である。すなわち、電電投入あ
るいはシステムリセットによって主記憶部1〜4EMに
は版数情報照合のための10グラムがローディングされ
る。この照合プログラムは各装置に設けられた版数記′
臆部Mからその記憶内容すなわち版数情報と装置コード
ヲ読み出す。一方、プログラムの版数情報はプログラム
ライブラリーの版数テーブル上りプログラムコードとと
もに読み出す。そして装置コードとプログラムコードと
により照合対象とすべき装置)^版数情報とグログラム
版数情報とを区分し、照合部COMにおいて照合対象と
なる面版数情報HD、SDの照合が行われる。この場合
、面版数情報は1対1対応だけではなく、1つの装置版
数t?4報に対して複数の10グラム版数fr7報が照
合さノすることもあり、反対に1つのプログラム版数情
報に対して複数の装置版数情報が照合されることもある
。
照合の結果、面版数情報の照合がとれない場合には不一
致信号N Gを送出し、これによってコンソールCO8
にメツセージが表示される。これは照合対象とされたプ
ログラムコードと装置コードアルイはこれらコードに各
版数情報を付加して表示される。これによって、装置の
変更に伴なってプログラムの修正が正しく行われなかっ
たことがオペレータて通知される。
致信号N Gを送出し、これによってコンソールCO8
にメツセージが表示される。これは照合対象とされたプ
ログラムコードと装置コードアルイはこれらコードに各
版数情報を付加して表示される。これによって、装置の
変更に伴なってプログラムの修正が正しく行われなかっ
たことがオペレータて通知される。
尚、装置版数記憶部は各装置自身に設けることなく、一
括して設けてもよい。同様にしてプログラムの版数情報
も版数テーブルを新設することなくプログラム自身て持
たせてもよい。
括して設けてもよい。同様にしてプログラムの版数情報
も版数テーブルを新設することなくプログラム自身て持
たせてもよい。
以上説明したように本発明によれば、電源投入あるいは
システムリセットによって各装置の版数情報とプログラ
ムの版数情報とを照合するものであるから予め両版数の
インタフェースをチェックすることにより、装置の変更
て伴なうプログラムの修正忘れて基因する障害を未然に
防止することができる。
システムリセットによって各装置の版数情報とプログラ
ムの版数情報とを照合するものであるから予め両版数の
インタフェースをチェックすることにより、装置の変更
て伴なうプログラムの修正忘れて基因する障害を未然に
防止することができる。
第1図は電子計算機システムの概要を示すブロック図、
第2図は版数情報の照合部を示す。 M中、Mは装置版数記憶部、HDは装置版数情報、SD
はプログラム版数情報、COMは照合部を示す。
第2図は版数情報の照合部を示す。 M中、Mは装置版数記憶部、HDは装置版数情報、SD
はプログラム版数情報、COMは照合部を示す。
Claims (1)
- 装置の版数情報を記憶するとともに、版数が変更された
ときにその記憶内容が変更可能な装置版数記憶部をシス
テムを構成する各装置に対応して設けるとともに、シス
テムに対する電源投入時あるいはシステムリセット時に
前記版数情報とシステムに存在するプログラムの版数情
報との照合を行うことによりソフトウェアとハードウェ
アとのインタフェースを管理することを特徴とするイン
タフェース管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169975A JPS5958522A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | インタ−フエ−ス管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169975A JPS5958522A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | インタ−フエ−ス管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958522A true JPS5958522A (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=15896271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57169975A Pending JPS5958522A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | インタ−フエ−ス管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958522A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6336438A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | Nec Corp | クロスソフトウエアの管理方式 |
| JPS63189938A (ja) * | 1987-02-02 | 1988-08-05 | Nec Corp | 情報処理システムの版数確認方式 |
| JPH02191031A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-26 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
| JPH096599A (ja) * | 1995-06-21 | 1997-01-10 | Nec Field Service Ltd | 論理カード整合確認装置 |
| US6892256B1 (en) * | 2001-05-01 | 2005-05-10 | Cisco Technology, Inc. | Automated system for storing revision information from slave programmable devices in a master programmable device |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52112251A (en) * | 1976-03-17 | 1977-09-20 | Hitachi Ltd | Suitability decision system for microprogram |
| JPS56149606A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-19 | Hitachi Ltd | General-purpose controller |
| JPS5745646A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-15 | Fujitsu Ltd | Information processing system |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP57169975A patent/JPS5958522A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52112251A (en) * | 1976-03-17 | 1977-09-20 | Hitachi Ltd | Suitability decision system for microprogram |
| JPS56149606A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-19 | Hitachi Ltd | General-purpose controller |
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|---|---|---|---|---|
| JPS6336438A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | Nec Corp | クロスソフトウエアの管理方式 |
| JPS63189938A (ja) * | 1987-02-02 | 1988-08-05 | Nec Corp | 情報処理システムの版数確認方式 |
| JPH02191031A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-26 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
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| US6892256B1 (en) * | 2001-05-01 | 2005-05-10 | Cisco Technology, Inc. | Automated system for storing revision information from slave programmable devices in a master programmable device |
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