JPH0219310Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0219310Y2 JPH0219310Y2 JP1984064737U JP6473784U JPH0219310Y2 JP H0219310 Y2 JPH0219310 Y2 JP H0219310Y2 JP 1984064737 U JP1984064737 U JP 1984064737U JP 6473784 U JP6473784 U JP 6473784U JP H0219310 Y2 JPH0219310 Y2 JP H0219310Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- connector
- motherboard
- case
- variable resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、自動車のダツシユパネルのパネルボ
ード等を照明する照明光の明るさを調節する自動
車用調光装置の改良に関するものである。
ード等を照明する照明光の明るさを調節する自動
車用調光装置の改良に関するものである。
従来のこの種の自動車用調光装置としては第1
3図、第14図に図示するものが知られている。
3図、第14図に図示するものが知られている。
以下、これについて説明する。
1は回路パターンが印刷されているプリント基
板のマザーボードで、発振回路の電子部品2、電
力ドライバー回路のパワートランジスタ3、スイ
ツチングのデユーテイ可変用の可変抵抗器4が所
要の回路にハンダ付されている。
板のマザーボードで、発振回路の電子部品2、電
力ドライバー回路のパワートランジスタ3、スイ
ツチングのデユーテイ可変用の可変抵抗器4が所
要の回路にハンダ付されている。
このマザーボード1からのリード線5、及び可
変抵抗器4のシヤフト4aが図示していないケー
スから外部に導出され、リード線5は電源、照明
ランプに接続され、シヤフト4aの操作によつ
て、自己発振のスイツチングのデユーテイ可変を
行い、照明ランプの照度をコントロールするもの
である。
変抵抗器4のシヤフト4aが図示していないケー
スから外部に導出され、リード線5は電源、照明
ランプに接続され、シヤフト4aの操作によつ
て、自己発振のスイツチングのデユーテイ可変を
行い、照明ランプの照度をコントロールするもの
である。
このように、従来の自動車用調光装置は、可変
抵抗器として完成された可変抵抗器を使用してい
たため、ケースの外形が大きくなつて設置スペー
スを大きく必要とし、コストとの両面で不都合を
生じていた。
抵抗器として完成された可変抵抗器を使用してい
たため、ケースの外形が大きくなつて設置スペー
スを大きく必要とし、コストとの両面で不都合を
生じていた。
本考案は、電力ドライバー回路のパワートラン
ジスタの発熱量が少く、或いは基板がアルミナ、
セラミツク、金属板に絶縁被膜を塗布する等で形
成され、放熱効果、耐熱性を有して、パワートラ
ンジスタの放熱を考慮しなくても良い場合に、主
として使用されるものである。
ジスタの発熱量が少く、或いは基板がアルミナ、
セラミツク、金属板に絶縁被膜を塗布する等で形
成され、放熱効果、耐熱性を有して、パワートラ
ンジスタの放熱を考慮しなくても良い場合に、主
として使用されるものである。
そして、本考案は前述の従来の自動車用調光装
置の欠点を除去せんとするもので、回路の基板に
は端子板と可変抵抗器の抵抗体及びパワートラン
ジスタを沿接して設置し、ケースに可変抵抗器の
摺動端子を装備すると共に、コネクタの外郭部分
を作り、端子板とでコネクタを形成させて中間コ
ネクタを不要とし、小型化、低コスト化の実現を
可能ならしめることを目的とするものである。
置の欠点を除去せんとするもので、回路の基板に
は端子板と可変抵抗器の抵抗体及びパワートラン
ジスタを沿接して設置し、ケースに可変抵抗器の
摺動端子を装備すると共に、コネクタの外郭部分
を作り、端子板とでコネクタを形成させて中間コ
ネクタを不要とし、小型化、低コスト化の実現を
可能ならしめることを目的とするものである。
以下に本考案の一実施例を、第1図〜第4図に
ついて説明する。
ついて説明する。
11はパワートランジスタ12を取付ける取付
板で、その一端には端子11aと、その根本に打
抜板11bが、及び反対側に膨出部11cが突設
されると共に、放熱鰭11dが折曲して起立され
ている。
板で、その一端には端子11aと、その根本に打
抜板11bが、及び反対側に膨出部11cが突設
されると共に、放熱鰭11dが折曲して起立され
ている。
13は、アルミナ、セラミツク、金属板に絶縁
被膜を形成する等で形成され、熱伝導性が良く、
或いは耐熱性がある等の特性を有するプリント基
板、又はこれにハンダ付されている電子部品15
が耐熱性を有しているマザーボードである。
被膜を形成する等で形成され、熱伝導性が良く、
或いは耐熱性がある等の特性を有するプリント基
板、又はこれにハンダ付されている電子部品15
が耐熱性を有しているマザーボードである。
そして、その一面には可変抵抗器の抵抗被膜1
4aが設置され、他面には取付板11が、その打
抜片11bでマザーボード13を挟み込むように
して沿接され、マザーボード13のラウンド13
aと打抜片11bのハンダ付、及びマザーボード
13のスルーホール13bと取付板11とのハン
ダ付で取付板11が取付けられ、パワートランジ
スタの足はマザーボード13の回路パターンにハ
ンダ付される。
4aが設置され、他面には取付板11が、その打
抜片11bでマザーボード13を挟み込むように
して沿接され、マザーボード13のラウンド13
aと打抜片11bのハンダ付、及びマザーボード
13のスルーホール13bと取付板11とのハン
ダ付で取付板11が取付けられ、パワートランジ
スタの足はマザーボード13の回路パターンにハ
ンダ付される。
16は端子板で、その根本には打抜片16bが
形成され、端子11aと同様に打抜片16bでマ
ザーボード13を挟み込むようにして打抜片16
bとマザーボード13のラウンド13aとがハン
ダ付され、端子11aと並んでマザーボード13
に取付けられる。
形成され、端子11aと同様に打抜片16bでマ
ザーボード13を挟み込むようにして打抜片16
bとマザーボード13のラウンド13aとがハン
ダ付され、端子11aと並んでマザーボード13
に取付けられる。
17はプラスチツク等の絶縁体で作られたケー
スで、裏側にはコネクタの外郭部17aが、該外
郭部17aの仕切壁17bには挿入孔17cが内
面には支持レール17dと係入孔17e、上内面
には摺動端子14bを有する可変抵抗器のツマミ
14cを回動自在に挿入できる軸17fが夫々形
成されている。
スで、裏側にはコネクタの外郭部17aが、該外
郭部17aの仕切壁17bには挿入孔17cが内
面には支持レール17dと係入孔17e、上内面
には摺動端子14bを有する可変抵抗器のツマミ
14cを回動自在に挿入できる軸17fが夫々形
成されている。
このツマミ14cを軸17fに挿入した後に、
端子11a、端子板16を挿入孔17cから外郭
部17aに向つて挿入するようにしてマザーボー
ド13を支持レール17dに挿入すれば、膨出部
11cが係入孔17eに係入してマザーボード1
3の装着ができ、外郭部17aと端子11a、端
子板16でコネクタが形成される。
端子11a、端子板16を挿入孔17cから外郭
部17aに向つて挿入するようにしてマザーボー
ド13を支持レール17dに挿入すれば、膨出部
11cが係入孔17eに係入してマザーボード1
3の装着ができ、外郭部17aと端子11a、端
子板16でコネクタが形成される。
そして、ツマミ14cを外部から回動操作する
と、その摺動端子14bが抵抗被膜14a上を摺
動し、抵抗値を可変とすることができるから、自
己発振のスイツチングのデユーテイ可変が行なわ
れ、照度調整ができるものである。
と、その摺動端子14bが抵抗被膜14a上を摺
動し、抵抗値を可変とすることができるから、自
己発振のスイツチングのデユーテイ可変が行なわ
れ、照度調整ができるものである。
次に、本考案の第2の実施例を第5図〜第8図
について説明する。
について説明する。
前実施例ではケース17の側面からツマミ14
cを側方に回動して照度調節を行つていたが、本
実施例では、上ケース27aの上面にシヤフト2
4dを突出させ、これを回転して照度調節をする
と共に、下ケース27bの下面にコネクタを形成
したものである。
cを側方に回動して照度調節を行つていたが、本
実施例では、上ケース27aの上面にシヤフト2
4dを突出させ、これを回転して照度調節をする
と共に、下ケース27bの下面にコネクタを形成
したものである。
21はパワートランジスタ22の取付板で、前
実施例の取付板11と同様に端子21a、打抜片
21b、放熱鰭21cが形成されている。
実施例の取付板11と同様に端子21a、打抜片
21b、放熱鰭21cが形成されている。
23はマザーボードで、前実施例のマザーボー
ド13と同様で、可変抵抗の抵抗被膜24a、回
路パターン、これにハンダ付された電子部品15
端子取付用のラウンド23a、スルーホール23
bが設けられている。
ド13と同様で、可変抵抗の抵抗被膜24a、回
路パターン、これにハンダ付された電子部品15
端子取付用のラウンド23a、スルーホール23
bが設けられている。
そして、前実施例と同様にして取付板21が取
付けられ、パワートランジスタ22の足がその回
路パターンにハンダ付されると共に、端子板26
が、その打抜片26bのハンダ付で端子21bと
並んで取付けられる。
付けられ、パワートランジスタ22の足がその回
路パターンにハンダ付されると共に、端子板26
が、その打抜片26bのハンダ付で端子21bと
並んで取付けられる。
このようなマザーボード23を収容するケース
27は、上ケース27aと下ケース27bで形成
され、上ケース27aには、摺動端子24bを設
けた回動片24cのシヤフト24dを挿入する軸
承孔27cと、下ケース27bの突起27dと係
合して閉鎖状態となる係合孔27eが形成されて
いる。
27は、上ケース27aと下ケース27bで形成
され、上ケース27aには、摺動端子24bを設
けた回動片24cのシヤフト24dを挿入する軸
承孔27cと、下ケース27bの突起27dと係
合して閉鎖状態となる係合孔27eが形成されて
いる。
下ケース27bには、前記突起27dの他に、
下面にコネクタの外郭部27fと、端子21a、
端子板26を挿入する挿入孔27gが下面に設け
られている。
下面にコネクタの外郭部27fと、端子21a、
端子板26を挿入する挿入孔27gが下面に設け
られている。
上ケース27aの軸承孔27cにシヤフト24
dを挿入し、端子21a、端子板26を挿入孔2
7gに挿入してマザーボード23を下ケース27
bに載置し、上ケース27aと下ケース27bを
重合して突起27dと係合孔27eを係合し、閉
鎖状態とすれば、可変抵抗器の回動片24cは回
動自在に軸承され、摺動端子24bは抵抗被膜2
4a上を摺動し、抵抗値を可変とすることができ
る。
dを挿入し、端子21a、端子板26を挿入孔2
7gに挿入してマザーボード23を下ケース27
bに載置し、上ケース27aと下ケース27bを
重合して突起27dと係合孔27eを係合し、閉
鎖状態とすれば、可変抵抗器の回動片24cは回
動自在に軸承され、摺動端子24bは抵抗被膜2
4a上を摺動し、抵抗値を可変とすることができ
る。
従つて、シヤフト24dにツマミを取付け、こ
れを回動して照度調節を行うことができるもので
ある。
れを回動して照度調節を行うことができるもので
ある。
更に、可変抵抗をスライド式とした第3の実施
例を、第9図〜第12図について説明するが、こ
の実施例は以下に説明する部分を除いて、第2の
実施例と異なる所はない。
例を、第9図〜第12図について説明するが、こ
の実施例は以下に説明する部分を除いて、第2の
実施例と異なる所はない。
マザーボード23に設ける可変抵抗の抵抗被膜
24aは直線状に形成され、上ケース27aには
直線状のガイド孔27hが形成される。
24aは直線状に形成され、上ケース27aには
直線状のガイド孔27hが形成される。
可変抵抗の摺動端子24bを設けた操作ツマミ
24eは、前記ガイド孔27hに挿入されてこれ
に沿つて直線的に摺動させられることができ、抵
抗値を変化させて照度調節を行うことができるも
のである。
24eは、前記ガイド孔27hに挿入されてこれ
に沿つて直線的に摺動させられることができ、抵
抗値を変化させて照度調節を行うことができるも
のである。
本考案は、以上述べた位置以外の位置にコネク
タを設けたり、ケースを筐形以外の形状とする等
実施例に示したものに限定されず、種々の変更が
できるものである。
タを設けたり、ケースを筐形以外の形状とする等
実施例に示したものに限定されず、種々の変更が
できるものである。
本考案は叙上のように、完成された可変抵抗器
を使用することなく、電子部品を取付けた基板に
可変抵抗の抵抗体を設置し、組立によつて可変抵
抗器としての機能を果すものであるから、従来の
完成した可変抵抗器を使用したものに比して容積
が減少し、回路の高密度化が可能なこと相まつて
小型化が可能で、設置スペースを減少できる。
を使用することなく、電子部品を取付けた基板に
可変抵抗の抵抗体を設置し、組立によつて可変抵
抗器としての機能を果すものであるから、従来の
完成した可変抵抗器を使用したものに比して容積
が減少し、回路の高密度化が可能なこと相まつて
小型化が可能で、設置スペースを減少できる。
そして、抵抗体は独自な抵抗カーブを持つたも
のとすることもできるから、操作状態と照度調節
をマツチしたものとすることもできる。
のとすることもできるから、操作状態と照度調節
をマツチしたものとすることもできる。
更に、基板にコネクタの端子を直接に設けて、
ケースと共にコネクタを形成するようにしたの
で、従来のようにリード線をハンダ付し、このリ
ード線に更にコネクタをハンダ付する必要がなく
なり、従つて部品費や組立費を節減できるもので
ある。
ケースと共にコネクタを形成するようにしたの
で、従来のようにリード線をハンダ付し、このリ
ード線に更にコネクタをハンダ付する必要がなく
なり、従つて部品費や組立費を節減できるもので
ある。
しかも、従来信頼性低下の大きな要素であつた
コネクタ、可変抵抗器の端子のハンダ付がなくな
るので、信頼度が大幅に向上する。
コネクタ、可変抵抗器の端子のハンダ付がなくな
るので、信頼度が大幅に向上する。
又、電力ドライバー回路のパワートランジスタ
は発熱量が少く、或いは基板がアルミナ、セラミ
ツク等の耐熱性の強い材料で形成され、又は金属
板に絶縁被膜を形成し、これに回路パターンをプ
リントして熱伝導を良好にし、或いは基板にハン
ダ付されている電子部品が耐熱性の強いものが用
いられている等の理由で、パワートランジスタの
発熱の冷却に特に意を用いることがない場合に本
考案は適用されるもので、コスト低減に貢献し、
信頼度の向上を計れる等多くの特徴を有するもの
である。
は発熱量が少く、或いは基板がアルミナ、セラミ
ツク等の耐熱性の強い材料で形成され、又は金属
板に絶縁被膜を形成し、これに回路パターンをプ
リントして熱伝導を良好にし、或いは基板にハン
ダ付されている電子部品が耐熱性の強いものが用
いられている等の理由で、パワートランジスタの
発熱の冷却に特に意を用いることがない場合に本
考案は適用されるもので、コスト低減に貢献し、
信頼度の向上を計れる等多くの特徴を有するもの
である。
第1図〜第4図は本考案の第1実施例、第5図
〜第8図は同第2実施例、第9図〜第12図は同
第3実施例を示すもので、第1図、第5図、第9
図は分解斜視図、第2図、第6図、第10図はマ
ザーボードの裏面図、第3図と第4図、第7図と
第8図、第11図と第12図は組立状態の互いに
反対面からの斜面図であり、第13図、第14図
は従来の自動車用調光器の互いに反対面からの斜
面図である。 11,21……取付板、11a,21a……端
子、12,22……パワートランジスタ、13,
23……マザーボード、14a,24a……可変
抵抗の抵抗被膜、14b,24b……摺動端子、
15……電子部品、16,26……端子板、17
……ケース、27a……上ケース、27b……下
ケース、17a,27f……コネクタの外郭部、
17c,27g……端子板の挿入孔。
〜第8図は同第2実施例、第9図〜第12図は同
第3実施例を示すもので、第1図、第5図、第9
図は分解斜視図、第2図、第6図、第10図はマ
ザーボードの裏面図、第3図と第4図、第7図と
第8図、第11図と第12図は組立状態の互いに
反対面からの斜面図であり、第13図、第14図
は従来の自動車用調光器の互いに反対面からの斜
面図である。 11,21……取付板、11a,21a……端
子、12,22……パワートランジスタ、13,
23……マザーボード、14a,24a……可変
抵抗の抵抗被膜、14b,24b……摺動端子、
15……電子部品、16,26……端子板、17
……ケース、27a……上ケース、27b……下
ケース、17a,27f……コネクタの外郭部、
17c,27g……端子板の挿入孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 パワートランジスタと可変抵抗の摺動子が摺動
する前記パワートランジスタ制御用抵抗体と電子
部品及び端子が回路パターンに取付けられている
熱伝導性が良く耐熱性を有する基板と、 前記可変抵抗の摺動端子を前記抵抗体に摺動可
能に、前記基板と共に収容し、前記端子と共にコ
ネクタを形成するケースと、 前記コネクタに回動自在または摺動自在に支承
された可変抵抗操作子と、 を備えると共に前記基板に取付けられた端子がコ
ネクタにおける雄端子とされていることを特徴と
する自動車用調光装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6473784U JPS60176939U (ja) | 1984-05-04 | 1984-05-04 | 自動車用調光装置 |
| US06/730,186 US4698552A (en) | 1984-05-04 | 1985-05-03 | Light control apparatus for automobile |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6473784U JPS60176939U (ja) | 1984-05-04 | 1984-05-04 | 自動車用調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176939U JPS60176939U (ja) | 1985-11-25 |
| JPH0219310Y2 true JPH0219310Y2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=30596098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6473784U Granted JPS60176939U (ja) | 1984-05-04 | 1984-05-04 | 自動車用調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176939U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0739710Y2 (ja) * | 1989-12-29 | 1995-09-13 | 株式会社東海理化電機製作所 | レオスタットライトコントローラの操作装置 |
-
1984
- 1984-05-04 JP JP6473784U patent/JPS60176939U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60176939U (ja) | 1985-11-25 |
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