JPH02193892A - 可変速巻上機およびその制御方法 - Google Patents

可変速巻上機およびその制御方法

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JPH02193892A
JPH02193892A JP25475188A JP25475188A JPH02193892A JP H02193892 A JPH02193892 A JP H02193892A JP 25475188 A JP25475188 A JP 25475188A JP 25475188 A JP25475188 A JP 25475188A JP H02193892 A JPH02193892 A JP H02193892A
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JP
Japan
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inverter
relay
brake
motor
terminal
Prior art date
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Pending
Application number
JP25475188A
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English (en)
Inventor
Yukihiro Inaba
稲葉 幸弘
Kazumasa Saito
斉藤 和正
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は可変速巻上機およびその制御方法に関する。
〔従来の技術〕
従来の可変速巻上機としては、巻上用電動機をインバー
タを介して交流電源に接続し、前記インバータの1つの
出力信号にて電動機用ブレーキを制御するものが案出さ
れている。かかる巻上機に関連するものとして特開昭5
9−48390号公報が掲げられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
かかる従来の可変速巻上機は、インバータの出力信号が
故障すると、オン信号が出力され続け、ブレーキが常時
開放して吊荷の落下等を招く虞れがあった。
本発明の目的はインバータの出力信号が故障してもブレ
ーキが常時開放することのない可変速巻上機およびその
制御方法を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は1巻上用電動機をインバータを介して交流電源
に接続し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレ
ーキを制御する可変速巻上機において、前記インバータ
の起動時に発生する出力信号と巻上機起動時に発生する
出力信号との両方がオンした状態で前記電動機用ブレー
キを制御することを特徴とする可変速巻上機にある。
本発明は1巻土用電動機をインバータを介して交流電源
に接続し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレ
ーキを制御する可変速巻上機において、前記インバータ
の運転開始時に発生する2つの出力信号がオンした状態
で前記電動機用ブレーキを制御することを特徴とする可
変速巻上機にある。
本発明は、巻上用電動機をインバータを介して交流電源
に接続し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレ
ーキを制御する可変速巻上機において、前記インバータ
の起動時に発生する出力信号と低速用周波数に達した時
に発生する出力信号との両方がオンした状態で前記電動
機用ブレーキを制御することを特徴とする可変速巻上機
にある。
本発明は、巻上用電動機をインバータを介して交流電源
に接続し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレ
ーキを制御する可変速巻上機において、前記インバータ
の起動によってオン信号を発生するRUN端子を前記イ
ンバータに設け、前記インバータの起動後に低速用周波
数に達するとオン信号を発生するAR端子を前記インバ
ータに設け、前記RUN端子と直流電源端子との間に第
1ソリッドステートリレーの発光素子を接続し、前記A
R端子と前記直流電源端子との間に第2ソリッドステー
トリレーの発光素子を接続し、前記両発光素子の受光素
子を制御用リレーに直列に接続し、前記制御リレーにて
前記ブレーキを制御せしめることを特徴とする可変速巻
上機にある。
本発明は1巻上用電動機をインバータを介して交流電源
に接続し、前記インバータの出力信号にオン信号が発生
したときに電動機用ブレーキを制御する可変速巻上機の
制御方法において、前記インバータの運転を開始すると
きに発生する2つの出力信号がオンになった時に前記電
動機用ブレーキの制動を解除することを特徴とする可変
速巻上機の制御方法にある6 〔作用〕 かかる可変速巻上機において、インバータの出力信号が
故障すると、オン信号が出力され続けたとしても、他方
の信号がオンしなければ電動機用ブレーキが解放しない
ので、吊荷の落下を招くことがない。又、インバータの
起動時に発生する出力信号と低速用周波数に達した時に
発生する出力信号とを利用しているので、汎用性の高い
インバータでブレーキを制御できると共に、電動機に定
格トルクが出力される状態で電動機が起動できる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図〜第4図に基いて説明
する。
吊荷を巻上げおよび巻下げするための電動機1は、第2
図に示すようにインバータ2を介して交流電源3に接続
されている。交流電源3は、R相。
S相、T相よりなる3相電源であり、インバータ2のR
端子、S端子、T端子に接続されている。
電動機1は、3相であり、インバータ2のU端子。
■端子、W端子に接続されている。交流電源3のS相、
T相間に押釦スイッチ4を介して低速用リレー5と高速
用リレー6とが並列に接続されている。押釦スイッチ4
は、−段目を押すと閉路する低速用接点4aと、二段目
を押すと閉路する高速用接点4bとを内蔵している。低
速用接点4aは低速用リレー5と直列に接続され、高速
用接点4bは高速用リレー6と直列に接続されている。
インバータ2には、H端子、L端子、00M端子が設け
られており、H端子と00M端子との間に高速用リレー
6にて開閉されるリレー接点6aが接続され、L端子と
00M端子との間に低速用リレー5にて開閉されるリレ
ー接点5aが接続されている。インバータ2は、別の0
0M端子が設けられて直流電源接続端子GDに接続され
ている。
更に、インバータ2には、RUN端子とAR端子が設け
られている。RUN端子は第1ソリッドステートリレー
7の発光素子7aを介して、AR端子は第2ソリッドス
テートリレー8の発光素子8aを介して直流電源接続端
子VDDに接続されている。RUN端子はインバータ2
が運転中にオン信号が出力され、停止中にオフ信号が出
力される。AR端子はインバータ2が所定の周波数の時
にオン信号が出力され、その他の時にオフ信号が出力さ
れる。この所定の周波数とは、電動機1の定格トルクが
確保できる低速用周波数および任意に設定した高速用周
波数を意味する。ブレーキリレー9の制御用リレー10
は、第1ソリッドステートリレー7の受光素子7bと第
2ソリッドステートリレー8の受光素子8bとを直列に
介して交流電源3のS相、T相間に接続されている。第
2ソリッドステートリレー8の受光素子8bと並列に、
制御用リレー10の第2接点10bと低速用リレー5の
第2接点5bとの直列回路が接続されている。ブレーキ
リレー9は、制御用リレー10の第1接点10aと低速
用リレー5の第3接点5cとを直列に介して交流電源3
のS相、T相間に接続されている。ブレーキ11は、ブ
レーキリレー9の第1接点9a、第2接点9bを介して
交流電源3のR相、S相間に接続されている。ブレーキ
11は1通電された場合に電動機1を開放し、通電が停
止された場合に電動機1を制動するようになっている。
次に、かかる可変速巻上機の動作を説明する。
まず、押釦スイッチ4の一段目を押すことにより低速用
接点4aを閉路して低速用リレー5に通電し、第1接点
5aを閉路し、インバータ2のL端子をオンする。これ
によって、RUN端子にオン信号が出力すると共に、イ
ンバータ2が5 Hzで起動する。RUN端子のオン信
号によって第1ソリッドステートリレー7の発光素子7
aが発光し、その受光素子7bがオンする。又、インバ
ータ2が起動すると、インバータ2の出力周波数が徐々
に上昇し、低速用周波数(10Hz)に達すると、その
一定周波数で出力する。このようにインバータ2の起動
周波数を5Hzと低くするのは起動時の突入電流を小さ
くするためである。この低速用周波数にてAR端子にオ
ン信号が出力する。
AR端子のオン信号によって第2ソリッドステートリレ
ー8の発光素子8aが発光し、その受光素子8bがオン
する。制御用リレー10は2つの受光素子7b、8bが
オンすることにより通電し、第1接点10a、第2接点
10bを閉路する。既に通電している低速用リレー5に
より、その第2接点5b、第3接点5Cを閉路している
ので、制御用リレー10は、受光素子7b、接点10b
5bを介して自己保持されると共に、ブレーキリレー9
に通電する。ブレーキ9の通電によりその接点9a、9
bを閉じ、ブレーキ11に通電して電動機1を開放する
。低速用周波数においては電動機1が定格トルクが出力
されるように設定されている。
低速用周波数にて電動機1を低速運転した後、押釦スイ
ッチ4の二段目を押すことにより高速用接点4bを閉路
して高速用リレー6に通電し、接点6aを閉路し、イン
バータ2のH端子をオンする。これによって、インバー
タ2の出力周波数は徐々に上昇し、所定の高速用周波数
に達するとその一定周波数で出力される。インバータ2
の出力周波数が上昇している間は、AR端子にオフ信号
が出力するが、制御用リレー10は第1ソリッドステー
トリレー7の受光素子7b・低速用リレー5の第2接点
5bおよび制御用リレー10の第2接点10bを介して
自己保持されているので、ブレーキリレー9は制御用リ
レー10の第1接点10aおよび低速用リレー5の第3
接点5cを介して通電が継続し、ブレーキ11が電動機
1を開放したままの状態を維持する。所定の高速用周波
数に達するとAR端子にオン信号が出力され、第2ソリ
ッドステートリレー8が作動し、その受光素子8bがオ
ンするが、制御用リレー10およびブレーキリレー9の
通電に変わりはない。
高速用周波数にて電動機1を高速運転した後、押釦スイ
ッチ4の二段目を引戻すことにより高速用接点4bを開
路して高速用リレー6への通電を停止し、接点6aを開
路してインバータ2のH端子をオフする。これによって
、インバータ2の出力周波数は徐々に降下し、低速用周
波数に達するとその一定周波数で出力される。この出力
周波数が降下している間はAR端子にオフ信号が出力す
るが、制御用リレー10は自己保持されているので、ブ
レーキリレー9への通電が継続する。
この低速周波数にて電動機1を低速運転した後、押釦ス
イッチ4の一段目を引戻すことにより低速用接点4aを
開路して低速用リレー5への通電を停止し、第1接点5
aを開路してインバータ2のL端子をオフする。低速用
リレー5への通電が停止すると、その第2接点5bおよ
び第3接点5cが開路し、AR端子にオフ信号が出力す
るので、制御用リレー1oおよびブレーキリレー9への
通電が停止し、接点9a、9bが閉路してブレーキ11
が作動する。これによって電動機1を制動して停止させ
る。インバータ2のL端子がオフすると、インバータ2
の出力周波数は徐々に降下し、起動時の出力周波数(5
Hz)になった時にインバータ2が停止し、RUN端子
にオフ信号が出力する。
而して、かかる可変速巻上機において、第3図に示すよ
うに低速用リレー5に通電される前に、RUN端子が故
障してオン信号が出力されたとしても、正常時と同じよ
うに低速リレー5・高速用リレー6・制御用リレー10
およびブレーキリレー9を動作させることができる。又
、第4図に示すように低速用リレー5に通電される前に
AR端子が故障してオン信号が出力されたとしても、制
御用リレー10およびブレーキリレー9の通電がインバ
ータ2の起動時に早まるのみであり、インバータ2がす
ぐに低速用周波数まで上昇するので、吊荷落下を招くよ
うなことがない、更に、第5図のように低速用リレー5
に通電される前にRUN端子およびAR端子の両方が故
障したとしても、制御用リレー10およびブレーキリレ
ー9の通電がインバータ2の起動時に早まるのみであり
、吊荷落下を招くようなことがない。
ブレーキを制御する信号として、インバータ2の起動時
に発生する出力信号と低速用周波数に達した時に発生す
る出力信号とを利用しているので。
汎用性の高いインバータ2でブレーキ11を制御できる
と共に、電動機1に定格トルクが出力される状態で電動
機1が起動できる。
ブレーキリレー9と直列に制御用リレー10の第1接点
10aおよび低速用リレー5の第3接点5cの接続した
ので、第1接点10aと第3接点5cはいずれかが溶層
不良を起しても他方にてブレーキリレー9の通電を停止
することができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、安全性の高い可変速巻上機およびその
制御方法が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の可変速巻上機のタイムチャート図、第
2図は同巻上機の回路図、第3図〜第5図は同巻上機の
異なる故障時のタイムチャート図である。 1・・・電動機、2・・・インバータ、3・・・交流電
源、4・・・押釦スイッチ、5・・・低速用リレー、6
・・・高速用リレー 7・・・第1ソリッドステートリ
レー、8・・・第2ソリッドステートリレー、9・・・
ブレーキリレ10・・・制御用リレー 11・・・ブレ
ーキ。 第3図 塔50

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、巻上用電動機をインバータを介して交流電源に接続
    し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレーキを
    制御する可変速巻上機において、前記インバータの起動
    時に発生する出力信号と巻上機起動時に発生する出力信
    号との両方がオンした状態で前記電動機用ブレーキを制
    御することを特徴とする可変速巻上機。 2、巻上用電動機をインバータを介して交流電源に接続
    し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレーキを
    制御する可変速巻上機において、前記インバータの運転
    開始時に発生する2つの出力信号がオンした状態で前記
    電動機用ブレーキを制御することを特徴とする可変速巻
    上機。 3、巻上用電動機をインバータを介して交流電源に接続
    し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレーキを
    制御する可変速巻上機において、前記インバータの起動
    時に発生する出力信号と低速用周波数に達した時に発生
    する出力信号との両方がオンした状態で前記電動機用ブ
    レーキを制御することを特徴とする可変速巻上機。 4、巻上用電動機をインバータを介して交流電源に接続
    し、前記インバータの出力信号にて電動機用ブレーキを
    制御する可変速巻上機において、前記インバータの起動
    によつてオン信号を発生するRUN端子を前記インバー
    タに設け、前記インバータの起動後に低速用周波数に達
    するとオン信号を発生するAR端子を前記インバータに
    設け、前記RUN端子と直流電源端子との間に第1ソリ
    ッドステートリレーの発光素子を接続し、前記AR端子
    と前記直流電源端子との間に第2ソリッドステートリレ
    ーの発光素子を接続し、前記両発光素子の受光素子を制
    御用リレーに直列に接続し、前記制御リレーにて前記ブ
    レーキを制御せしめることを特徴とする可変速巻上機。 5、特許請求の範囲第4項において、押釦スイッチの一
    段目接点と低速用レレーとを直列に接続し、前記押釦ス
    イッチの二段目接点と高速用リレーとを直列に接続し、
    前記低速用リレーにて前記インバータのL端子をオン・
    オフ制御し、前記高速用リレーにて前記インバータのH
    端子をオン・オフ制御し、前記低速用リレーの接点と前
    記制御用リレーの接点とを前記第2ソリッドステートリ
    レーの受光素子と並列に接続し、前記制御用リレーの接
    点とブレーキリレーとを直列に接続し、前記ブレーキリ
    レーで前記ブレーキを制御せしめることを特徴とする可
    変速巻上機。 6、特許請求の範囲第5項において、前記ブレーキリレ
    ーおよび制御用リレーの接点と直列に低速用リレーの接
    点を接続したことを特徴とする可変速巻上機。 7、巻上用電動機をインバータを介して交流電源に接続
    し、前記インバータの出力信号にオン信号が発生したと
    きに電動機用ブレーキを制御する可変速巻上機の制御方
    法において、前記インバータの運転を開始するときに発
    生する2つの出力信号がオンになつた時に前記電動機用
    ブレーキの制動を解除することを特徴とする可変速巻上
    機の制御方法。
JP25475188A 1988-10-12 1988-10-12 可変速巻上機およびその制御方法 Pending JPH02193892A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5948390A (ja) * 1982-09-09 1984-03-19 株式会社日立製作所 可変速巻上機
JPS59124690A (ja) * 1982-12-27 1984-07-18 日立機電工業株式会社 移動走行体の巻上下制御方法
JPS6123100A (ja) * 1984-07-10 1986-01-31 コランバス・マツキンノン・コ−ポレ−シヨン マイクロプロセツサ制御ホイスト装置

Patent Citations (3)

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