JPH021960Y2 - - Google Patents
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- JPH021960Y2 JPH021960Y2 JP14481884U JP14481884U JPH021960Y2 JP H021960 Y2 JPH021960 Y2 JP H021960Y2 JP 14481884 U JP14481884 U JP 14481884U JP 14481884 U JP14481884 U JP 14481884U JP H021960 Y2 JPH021960 Y2 JP H021960Y2
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- JP
- Japan
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- capacitor
- coil
- correction capacitor
- wave
- correction
- Prior art date
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- Expired
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 67
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 4
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は、簡易形MW−LW受信切換回路の
改良に関する。
改良に関する。
周知のように、MW波(中波)とLW波(長
波)との受信切換は、従来より、第4図a,bに
示すようにして行なわれている。まず、第4図a
は同調部を示すものである。すなわち、図中L1
はMW波同調用のコイルであり、L2はコイルL1
と直列接続されて該コイルL1とともにLW波同調
用となるコイルである。そして、これらコイル
L1,L2の接続点は、MW−LW切換スイツチS1の
第1の固定端S1aに接続されている。
波)との受信切換は、従来より、第4図a,bに
示すようにして行なわれている。まず、第4図a
は同調部を示すものである。すなわち、図中L1
はMW波同調用のコイルであり、L2はコイルL1
と直列接続されて該コイルL1とともにLW波同調
用となるコイルである。そして、これらコイル
L1,L2の接続点は、MW−LW切換スイツチS1の
第1の固定端S1aに接続されている。
また、上記コイルL1,L2の直列回路と並列に、
LW用補正コンデンサC1、MW用補正コンデンサ
C2、MW用トリマコンデンサC3及びMW−LW用
可変コンデンサC4が接続されている。このうち、
LW用補正コンデンサC1の一端は、上記MW−
LW切換スイツチS1の第2の固定端S1bに接続さ
れている。
LW用補正コンデンサC1、MW用補正コンデンサ
C2、MW用トリマコンデンサC3及びMW−LW用
可変コンデンサC4が接続されている。このうち、
LW用補正コンデンサC1の一端は、上記MW−
LW切換スイツチS1の第2の固定端S1bに接続さ
れている。
そして、上記MW−LW切換スイツチS1の共通
端S1cは、接続されている。
端S1cは、接続されている。
このため、MW−LW切換スイツチS1をMW側
に切換えると、コイルL2がシヨートされ、かつ
LW用補正コンデンサC1が無関係となされ、ここ
にMW波の同調が行なわれるものである。また、
MW−LW切換スイツチS1をLW側に切換えると、
コイルL2及びLW用補正コンデンサC1が駆動さ
れ、ここにLW波の同調が行なわれるようになる
ものである。
に切換えると、コイルL2がシヨートされ、かつ
LW用補正コンデンサC1が無関係となされ、ここ
にMW波の同調が行なわれるものである。また、
MW−LW切換スイツチS1をLW側に切換えると、
コイルL2及びLW用補正コンデンサC1が駆動さ
れ、ここにLW波の同調が行なわれるようになる
ものである。
一方、第4図bは、発振部OSCを示すもので
ある。すなわち、LWOSC補正コンデンサC5,
LWOSCトリマコンデンサC6,MWOSCトリマコ
ンデンサC7,MW−LW可変コンデンサC8及び
MWOSC補正コンデンサC9が、MW−LWOSC用
トランスT1の一次側巻線T1aに並列接続されてい
る。そして、上記LWOSC補正コンデンサC5と
LWOSCトリマコンデンサC6との各一端部は、
MW−LW切換スイツチS2の第2の固定端S2bに
接続されている。このMW−LW切換スイツチS2
の第1の固定端S2aは開放され、共通端S2cは接
地されている。
ある。すなわち、LWOSC補正コンデンサC5,
LWOSCトリマコンデンサC6,MWOSCトリマコ
ンデンサC7,MW−LW可変コンデンサC8及び
MWOSC補正コンデンサC9が、MW−LWOSC用
トランスT1の一次側巻線T1aに並列接続されてい
る。そして、上記LWOSC補正コンデンサC5と
LWOSCトリマコンデンサC6との各一端部は、
MW−LW切換スイツチS2の第2の固定端S2bに
接続されている。このMW−LW切換スイツチS2
の第1の固定端S2aは開放され、共通端S2cは接
地されている。
このため、MW−LW切換スイツチS2をMW側
に切換えると、LWOSC補正コンデンサC5及び
LWOSCトリマコンデンサC6が無関係となされ、
ここにMW用の発振出力が得られるものである。
また、MW−LW切換スイツチS2をLW側に切換
えると、LWOSC補正コンデンサC5及びLWOSC
トリマコンデンサC6が駆動され、ここにLW用の
発振出力が得られるものである。
に切換えると、LWOSC補正コンデンサC5及び
LWOSCトリマコンデンサC6が無関係となされ、
ここにMW用の発振出力が得られるものである。
また、MW−LW切換スイツチS2をLW側に切換
えると、LWOSC補正コンデンサC5及びLWOSC
トリマコンデンサC6が駆動され、ここにLW用の
発振出力が得られるものである。
しかしながら、上記のような従来のMW−LW
受信切換回路では、まず、2つのMW−LW切換
スイツチS1,S2が必要で構成が複雑化するという
問題が生じる。また、MW波受信時において、
MW−LW切換スイツチS1のストレーや第4図a
中点線で示すパターンストレーC11が、LW用補
正コンデンサC1に直列接続されてしまうため、
MW用補正コンデンサC2が影響されなくなつた
り、ひいては高周波数帯域でのトラツキング調整
がとれなくなり、トラツキングエラーが生じると
いう不都合もある。
受信切換回路では、まず、2つのMW−LW切換
スイツチS1,S2が必要で構成が複雑化するという
問題が生じる。また、MW波受信時において、
MW−LW切換スイツチS1のストレーや第4図a
中点線で示すパターンストレーC11が、LW用補
正コンデンサC1に直列接続されてしまうため、
MW用補正コンデンサC2が影響されなくなつた
り、ひいては高周波数帯域でのトラツキング調整
がとれなくなり、トラツキングエラーが生じると
いう不都合もある。
この考案は上記事情を考慮してなされたもの
で、簡易な構成でしかもLW用補正コンデンサに
よるMW受信時の悪影響を防止し得る極めて良好
な簡易形MW−LW受信切換回路を提供すること
を目的とする。
で、簡易な構成でしかもLW用補正コンデンサに
よるMW受信時の悪影響を防止し得る極めて良好
な簡易形MW−LW受信切換回路を提供すること
を目的とする。
すなわち、この考案に係る簡易形MW−LW受
信切換回路は、MW波同調用の第1のコイルと、
この第1のコイルに直列接続されて該第1のコイ
ルとともにLW波同調用となる第2のコイルと、
前記第1及び第2のコイルに並列関係となるよう
に接続されるMW用補正コンデンサと、前記第1
及び第2のコイルの接続点から前記第2のコイル
に並列関係となるように接続されるLW用補正コ
ンデンサと、LW用発振動作を行なう第1のコン
デンサ及びMW用発振動作を行なう第2のコンデ
ンサが並列接続されてなる発振部と、前記第1及
び第2のコイルの接続点が一方の固定端に接続さ
れ前記第1のコンデンサの一端が他方の固定端に
接続され前記MW波受信時に前記第2のコイル、
LW用補正コンデンサ及び第1のコンデンサを非
駆動状態とし前記LW波受信時に駆動状態となす
MW−LW切換スイツチとを具備することによ
り、簡易な構成でしかもLW用補正コンデンサに
よるMW波受信時の悪影響を防止し得るようにし
たものである。
信切換回路は、MW波同調用の第1のコイルと、
この第1のコイルに直列接続されて該第1のコイ
ルとともにLW波同調用となる第2のコイルと、
前記第1及び第2のコイルに並列関係となるよう
に接続されるMW用補正コンデンサと、前記第1
及び第2のコイルの接続点から前記第2のコイル
に並列関係となるように接続されるLW用補正コ
ンデンサと、LW用発振動作を行なう第1のコン
デンサ及びMW用発振動作を行なう第2のコンデ
ンサが並列接続されてなる発振部と、前記第1及
び第2のコイルの接続点が一方の固定端に接続さ
れ前記第1のコンデンサの一端が他方の固定端に
接続され前記MW波受信時に前記第2のコイル、
LW用補正コンデンサ及び第1のコンデンサを非
駆動状態とし前記LW波受信時に駆動状態となす
MW−LW切換スイツチとを具備することによ
り、簡易な構成でしかもLW用補正コンデンサに
よるMW波受信時の悪影響を防止し得るようにし
たものである。
以下、この考案の一実施例について図面を参照
して詳細に説明する。第1図において、第4図と
同一部分には同一記号を符して示し、ここでは、
異なる部分についてのみ説明する。すなわち、前
記コイルL1とL2との接続点を、MW−LW切換ス
イツチS3の第1の固定端S3aに接続するととも
に、LW用補正コンデンサC12を介して接地し、
また、前記LWOSC補正コンデンサC5及び
LWOSCトリマコンデンサC6の各一端部を、上記
MW−LW切換スイツチS3の第2の固定端S3bに
接続するようにしたことが、従来と異なる点であ
る。なお、上記MW−LW切換スイツチS3の共通
端S3cは接地されている。
して詳細に説明する。第1図において、第4図と
同一部分には同一記号を符して示し、ここでは、
異なる部分についてのみ説明する。すなわち、前
記コイルL1とL2との接続点を、MW−LW切換ス
イツチS3の第1の固定端S3aに接続するととも
に、LW用補正コンデンサC12を介して接地し、
また、前記LWOSC補正コンデンサC5及び
LWOSCトリマコンデンサC6の各一端部を、上記
MW−LW切換スイツチS3の第2の固定端S3bに
接続するようにしたことが、従来と異なる点であ
る。なお、上記MW−LW切換スイツチS3の共通
端S3cは接地されている。
そして、上記LW用補正コンデンサC12は、従
来のLW用補正コンデンサC1に比して、 C12=C1(L1+L2/L2) なる関係に設定されている。
来のLW用補正コンデンサC1に比して、 C12=C1(L1+L2/L2) なる関係に設定されている。
ここで、まずMW−LW切換スイツチS3をMW
側に切換えると、LW用補正コンデンサC12はシ
ヨートされ、かつLWOSC補正コンデンサC5及び
LWOSCトリマコンデンサC6は無関係になされ、
ここにMW波の受信が行なわれる。また、MW−
LW切換スイツチS3をLW側に切換えると、LW
用補正コンデンサC12,LWOSC補正コンデンサ
C5及びLWOSCトリマコンデンサC6が駆動され、
ここにLW波の受信が行なわれるようになる。
側に切換えると、LW用補正コンデンサC12はシ
ヨートされ、かつLWOSC補正コンデンサC5及び
LWOSCトリマコンデンサC6は無関係になされ、
ここにMW波の受信が行なわれる。また、MW−
LW切換スイツチS3をLW側に切換えると、LW
用補正コンデンサC12,LWOSC補正コンデンサ
C5及びLWOSCトリマコンデンサC6が駆動され、
ここにLW波の受信が行なわれるようになる。
したがつて、上記実施例のような構成によれ
ば、MW−LW切換スイツチS3が1つで済み、構
成が簡易化されるとともに、MW波の受信時に
LW用補正コンデンサC12が介在されることもな
く、安定なMW波の受信を行なうことができるも
のである。
ば、MW−LW切換スイツチS3が1つで済み、構
成が簡易化されるとともに、MW波の受信時に
LW用補正コンデンサC12が介在されることもな
く、安定なMW波の受信を行なうことができるも
のである。
第2図は、上記実施例の変形例を示すものであ
る。すなわち、前記LW用補正コンデンサC12と
接地端との間に、抵抗R1、コンデンサC10及びコ
イルL3よりなる並列共振回路を介在させるよう
にしている。この並列共振回路の共振インピーダ
ンスは、LW波受信時における、MW用補正コン
デンサC2,MW用トリマコンデンサC3,MW−
LW用可変コンデンサC4の並列合成容量C0と、
LW用補正コンデンサC12との直例回路及びコイ
ルL1よりなる共振回路のスプリアス共振帯(第
3図参照)に直列ダンプとなるように設定されて
いる。
る。すなわち、前記LW用補正コンデンサC12と
接地端との間に、抵抗R1、コンデンサC10及びコ
イルL3よりなる並列共振回路を介在させるよう
にしている。この並列共振回路の共振インピーダ
ンスは、LW波受信時における、MW用補正コン
デンサC2,MW用トリマコンデンサC3,MW−
LW用可変コンデンサC4の並列合成容量C0と、
LW用補正コンデンサC12との直例回路及びコイ
ルL1よりなる共振回路のスプリアス共振帯(第
3図参照)に直列ダンプとなるように設定されて
いる。
このようにすれば、LW波受信時における、上
記共振回路によるスプリアス特性の悪化を防止す
ることができるものである。この場合、スプリア
ス帯の最悪点となる周波数は、 で表わすことができる。
記共振回路によるスプリアス特性の悪化を防止す
ることができるものである。この場合、スプリア
ス帯の最悪点となる周波数は、 で表わすことができる。
なお、この考案は上記実施例に限定されるもの
ではなく、この外その要旨を逸脱しない範囲で
種々変形して実施することができる。
ではなく、この外その要旨を逸脱しない範囲で
種々変形して実施することができる。
したがつて、以上詳述したようにこの考案によ
れば、簡易な構成でしかもLW用補正コンデンサ
によるMW受信時の悪影響を防止し得る極めて良
好な簡易形MW−LW受信切換回路を提供するこ
とができる。
れば、簡易な構成でしかもLW用補正コンデンサ
によるMW受信時の悪影響を防止し得る極めて良
好な簡易形MW−LW受信切換回路を提供するこ
とができる。
第1図はこの考案に係る簡易形MW−LW受信
切換回路の一実施例を示す回路構成図、第2図は
同実施例の変形例を示す回路構成図、第3図は同
変形例を説明するための特性曲線図、第4図は従
来のMW−LW受信切換手段を示す回路構成図で
ある。 L1〜L3……コイル、S1〜S3……MW−LW切換
スイツチ、C1……LW用補正コンデンサ、C2……
MW用補正コンデンサ、C3……MW用トリマコ
ンデンサ、C4……MW−LW用可変コンデンサ、
C5……LWOSC補正コンデンサ、C6……LWOSC
トリマコンデンサ、C7……MWOSCトリマコン
デンサ、C8……MW−LW可変コンデンサ、C9…
…MWOSC補正コンデンサ、T1……MW−
LWOSC用トランス、C12……LW用補正コンデン
サ、R1……抵抗、C10……コンデンサ。
切換回路の一実施例を示す回路構成図、第2図は
同実施例の変形例を示す回路構成図、第3図は同
変形例を説明するための特性曲線図、第4図は従
来のMW−LW受信切換手段を示す回路構成図で
ある。 L1〜L3……コイル、S1〜S3……MW−LW切換
スイツチ、C1……LW用補正コンデンサ、C2……
MW用補正コンデンサ、C3……MW用トリマコ
ンデンサ、C4……MW−LW用可変コンデンサ、
C5……LWOSC補正コンデンサ、C6……LWOSC
トリマコンデンサ、C7……MWOSCトリマコン
デンサ、C8……MW−LW可変コンデンサ、C9…
…MWOSC補正コンデンサ、T1……MW−
LWOSC用トランス、C12……LW用補正コンデン
サ、R1……抵抗、C10……コンデンサ。
Claims (1)
- MW波同調用の第1のコイルと、この第1のコ
イルに直列接続されて該第1のコイルとともに
LW波同調用となる第2のコイルと、前記第1及
び第2のコイルに並列関係となるように接続され
るMW用補正コンデンサと、前記第1及び第2の
コイルの接続点から前記第2のコイルに並列関係
となるように接続されるLW用補正コンデンサ
と、LW用発振動作を行なう第1のコンデンサ及
びMW用発振動作を行なう第2のコンデンサが並
列接続されてなる発振部と、前記第1及び第2の
コイルの接続点が一方の固定端に接続され前記第
1のコンデンサの一端が他方の固定端に接続され
前記MW波受信時に前記第2のコイル、LW用補
正コンデンサ及び第1のコンデンサを非駆動状態
とし前記LW用波受信時に駆動状態となすMW−
LW切換スイツチとを具備してなることを特徴と
する簡易形MW−LW受信切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14481884U JPH021960Y2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14481884U JPH021960Y2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160529U JPS6160529U (ja) | 1986-04-23 |
| JPH021960Y2 true JPH021960Y2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=30703082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14481884U Expired JPH021960Y2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021960Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP14481884U patent/JPH021960Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6160529U (ja) | 1986-04-23 |
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