JPH0219618A - 回転レバーの取付構造 - Google Patents
回転レバーの取付構造Info
- Publication number
- JPH0219618A JPH0219618A JP17028988A JP17028988A JPH0219618A JP H0219618 A JPH0219618 A JP H0219618A JP 17028988 A JP17028988 A JP 17028988A JP 17028988 A JP17028988 A JP 17028988A JP H0219618 A JPH0219618 A JP H0219618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- lever shaft
- outer circumferential
- outer peripheral
- circumferential surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、例えばディーゼルエンジンの燃料噴射ポン
プにおいて、燃料噴射量を制御するために回動操作され
るアジヤスティングレバー等の回動レバーの取付構造に
関するものである。
プにおいて、燃料噴射量を制御するために回動操作され
るアジヤスティングレバー等の回動レバーの取付構造に
関するものである。
[従来の技術]
従来、回動レバーとして、例えば燃料噴射ポンプのアジ
ヤスティングレバーにおいては、燃料噴射ポンプのハウ
ジングに取付けられて回動操作されるようになっている
。即ち、第4図に示すように、アジヤスティングレバー
(以下rAJレバー」という)1はワイヤ2等を介して
アクセルペダル3に連結され、アクセルペダル3の踏込
みに連動して回動される。
ヤスティングレバーにおいては、燃料噴射ポンプのハウ
ジングに取付けられて回動操作されるようになっている
。即ち、第4図に示すように、アジヤスティングレバー
(以下rAJレバー」という)1はワイヤ2等を介して
アクセルペダル3に連結され、アクセルペダル3の踏込
みに連動して回動される。
ここで、前記AJレバー1の一般的な取付構造を説明す
ると、第4〜6図に示すように、AJレバー1はアジヤ
スティングレバーシャフト(以下rAJレバーシャフト
」という)4の上端部にてナツト5を介して固定されて
いる。
ると、第4〜6図に示すように、AJレバー1はアジヤ
スティングレバーシャフト(以下rAJレバーシャフト
」という)4の上端部にてナツト5を介して固定されて
いる。
AJレバーシャフト4は燃料噴射ポンプのハウジング6
に形成されたボス部6aにて、ブシュ7を介して回動可
能に支持されている。又、AJレバーシャフト4の下端
部はハウジング6内側へ突出され、継手部材8を介して
図示しないガバナスプリングの一端に接続されている。
に形成されたボス部6aにて、ブシュ7を介して回動可
能に支持されている。又、AJレバーシャフト4の下端
部はハウジング6内側へ突出され、継手部材8を介して
図示しないガバナスプリングの一端に接続されている。
そして、AJレバー1を回動操作することにより、AJ
レバーシャフト4が回動されて前記ガバナスプリングの
張力が変更され、周知のガバナ機構を介して燃料噴射量
の制御が行われる。
レバーシャフト4が回動されて前記ガバナスプリングの
張力が変更され、周知のガバナ機構を介して燃料噴射量
の制御が行われる。
又、ボス部6aの外周には、AJレバー1の回動を元位
置へ復帰させるためのリターンスプリング9が巻回され
、AJレバー1にリターンスプリング9の付勢力が常に
作用している。
置へ復帰させるためのリターンスプリング9が巻回され
、AJレバー1にリターンスプリング9の付勢力が常に
作用している。
一方、第5図に示すように、ボス部6aの内側において
AJレバーシャフト4とブシュ7との間には、AJレバ
ーシャフト4の回動を許容したり、AJレバーシャフト
4の加工誤差を許容したりするための微細間隙α(if
fi常30μm程度)が設けられている。又、AJレバ
ーシャフト4の外周面上には凹a4aが形成され、その
凹溝4aに017ング10が嵌着されている。そして、
このOリング10を境にして、上側の微細間隙αが無潤
滑部Aとなっており、下側の微細間隙αが潤滑部Bとな
っている。即ち、潤滑部Bにはハウジング6内の燃料が
潤滑用として供給されるようになっている。従って、0
リング10はその潤滑用燃料の洩止めとして機能し、潤
滑部Bには潤滑用燃料が充填されている。
AJレバーシャフト4とブシュ7との間には、AJレバ
ーシャフト4の回動を許容したり、AJレバーシャフト
4の加工誤差を許容したりするための微細間隙α(if
fi常30μm程度)が設けられている。又、AJレバ
ーシャフト4の外周面上には凹a4aが形成され、その
凹溝4aに017ング10が嵌着されている。そして、
このOリング10を境にして、上側の微細間隙αが無潤
滑部Aとなっており、下側の微細間隙αが潤滑部Bとな
っている。即ち、潤滑部Bにはハウジング6内の燃料が
潤滑用として供給されるようになっている。従って、0
リング10はその潤滑用燃料の洩止めとして機能し、潤
滑部Bには潤滑用燃料が充填されている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、従前のAJレバーシャフト4では、AJレバ
ー1を回動操作したときに、第6図に示すようにOリン
グ10を支点とするように、ボス部6aの中心軸線りに
対して傾きを生じる。このため、AJレバーシャフト4
の外周面端部とブシュ7の内側面端部とが接触し、特に
無潤滑部AであるAJレバーシャフト4の外周面上端部
4bとブシュ7の内側面上端部7aとの接触により摩耗
が発生するという虞れがあった。
ー1を回動操作したときに、第6図に示すようにOリン
グ10を支点とするように、ボス部6aの中心軸線りに
対して傾きを生じる。このため、AJレバーシャフト4
の外周面端部とブシュ7の内側面端部とが接触し、特に
無潤滑部AであるAJレバーシャフト4の外周面上端部
4bとブシュ7の内側面上端部7aとの接触により摩耗
が発生するという虞れがあった。
そして、このようにAJレバーシャフト4の外周面上端
部4bとブシュ7の内側面上端部7aとが接触摩耗する
と、AJレバーシャフト4の傾きが更に大きくなって0
リングIOの締代が小さくなり・、潤滑部Bからの燃料
洩れが発生する虞れがあった。
部4bとブシュ7の内側面上端部7aとが接触摩耗する
と、AJレバーシャフト4の傾きが更に大きくなって0
リングIOの締代が小さくなり・、潤滑部Bからの燃料
洩れが発生する虞れがあった。
この発明は前述した事情に鑑みてなされたちのであって
、その目的は、レバーシャフトの外周面端部と同外周面
端部に対向する摺接面との間の接触摩耗を防止し得る回
動レバーの取付構造を提供することにある。
、その目的は、レバーシャフトの外周面端部と同外周面
端部に対向する摺接面との間の接触摩耗を防止し得る回
動レバーの取付構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するためにこの発明においては、ハウ
ジングに形成されたボス部にてレバーシャフトを回動可
能に支持すると共に、そのレバーシャフトの外周面と同
外周面に対向する摺接面との間にレバーシャフトの回動
を許容する微細間隙ヲ設け、同レバーシャフトの端部に
て回動レバーを固定した回動レバーの取付構造において
、レバーシャフトの外周面端部と同外周面端部に対向す
る摺接面との間に、微細間隙よりも幅広な拡大間隙を設
けている。
ジングに形成されたボス部にてレバーシャフトを回動可
能に支持すると共に、そのレバーシャフトの外周面と同
外周面に対向する摺接面との間にレバーシャフトの回動
を許容する微細間隙ヲ設け、同レバーシャフトの端部に
て回動レバーを固定した回動レバーの取付構造において
、レバーシャフトの外周面端部と同外周面端部に対向す
る摺接面との間に、微細間隙よりも幅広な拡大間隙を設
けている。
[作用]
従って、回動レバーを回動操作したときにレバーシャフ
トがボス部の中心軸線に対して傾いても、レバーシャフ
トの外周面端部と同外周面端部に対向する摺接面とが拡
大間隙により互いに隔離され、その外周面端部と摺接面
との接触が回避される。
トがボス部の中心軸線に対して傾いても、レバーシャフ
トの外周面端部と同外周面端部に対向する摺接面とが拡
大間隙により互いに隔離され、その外周面端部と摺接面
との接触が回避される。
[実施例]
以下、この発明をディーゼルエンジンの燃料噴射ポンプ
に具体化した一実施例を図面に基いて詳細に説明する。
に具体化した一実施例を図面に基いて詳細に説明する。
尚、この実施例の基本構成は従来例のそれと同様である
。従って、従来例と同様の部材については同様の符号を
付して説明を省略し、異なった点についてのみ説明する
。
。従って、従来例と同様の部材については同様の符号を
付して説明を省略し、異なった点についてのみ説明する
。
第1図に示すように、この実施例ではAJレバーシャフ
ト4の形状において従来例の構成と異なっている。即ち
、AJレバーシャフト4において、その凹溝4aを境に
して上側の外周面上端部4bの外径は下側の外周面外径
よりも小さく形成されている。そして、これによって外
周面上端部4bと同外周面上端部4bに対向する摺接面
としてのブシュ7の内側面上端部7aとの間に、微細間
隙αよりも幅広な拡大間隙βが設けられている。この実
施例において、拡大間隙βは0.15mm程度であり、
30μm程度の微細間隙αに対して約5倍の大きさであ
る。
ト4の形状において従来例の構成と異なっている。即ち
、AJレバーシャフト4において、その凹溝4aを境に
して上側の外周面上端部4bの外径は下側の外周面外径
よりも小さく形成されている。そして、これによって外
周面上端部4bと同外周面上端部4bに対向する摺接面
としてのブシュ7の内側面上端部7aとの間に、微細間
隙αよりも幅広な拡大間隙βが設けられている。この実
施例において、拡大間隙βは0.15mm程度であり、
30μm程度の微細間隙αに対して約5倍の大きさであ
る。
尚、拡大間隙βの大きさは前記0.15mmに限定され
るものではない。
るものではない。
従って、AJレバー1を回動操作してAJレバーシャフ
ト4がボス部6aの中心軸線りに対して傾いても、無潤
滑部Aにおいて拡大間隙βによりAJレバーシャフト4
の外周面上端部4bとブシュ7の内側面上端部7aとが
互いに隔離され、両者4b、7aの接触が回避される。
ト4がボス部6aの中心軸線りに対して傾いても、無潤
滑部Aにおいて拡大間隙βによりAJレバーシャフト4
の外周面上端部4bとブシュ7の内側面上端部7aとが
互いに隔離され、両者4b、7aの接触が回避される。
よって、無潤滑部Aにおける外周面上端部4bと内側面
上端部7aとの接触による両者4b、7aの摩耗発生が
未然に防止される。
上端部7aとの接触による両者4b、7aの摩耗発生が
未然に防止される。
この結果、前記両者4b、?aの接触摩耗のためにAJ
レバーシャフト4の傾きが増大されることはなく、Oリ
ング10の機能を確保して潤滑部Bからの燃料洩れを未
然に防止することができる。
レバーシャフト4の傾きが増大されることはなく、Oリ
ング10の機能を確保して潤滑部Bからの燃料洩れを未
然に防止することができる。
ところで、AJレバーシャフト4が傾くとき、AJレバ
ーシャフト4は潤滑部Bにおいてブシュ7と接触するこ
とになるが、潤滑用燃料により摩耗発生が防止されるの
で問題はない。
ーシャフト4は潤滑部Bにおいてブシュ7と接触するこ
とになるが、潤滑用燃料により摩耗発生が防止されるの
で問題はない。
尚、この発明は前記実施例に限定されるものではなく、
発明の趣旨を逸脱しない範囲において構成の一部を適宜
に変更して次のように実施することもできる。
発明の趣旨を逸脱しない範囲において構成の一部を適宜
に変更して次のように実施することもできる。
(1)前記実施例では、第1図に示すように無潤滑部A
の上端を開放して設けたが、第2図に示すようにボス部
6aの内側上端部にブシュ7により段差部11を設け、
その段差部11に円環状のシール部材12を嵌着して無
潤滑部Aの上端を封鎖してもよい。この場合、シール部
材12により外部から無潤滑部へへの水やダスト等の浸
入を防止することができる。
の上端を開放して設けたが、第2図に示すようにボス部
6aの内側上端部にブシュ7により段差部11を設け、
その段差部11に円環状のシール部材12を嵌着して無
潤滑部Aの上端を封鎖してもよい。この場合、シール部
材12により外部から無潤滑部へへの水やダスト等の浸
入を防止することができる。
(2)前記実施例では、第1図に示すようにAJレバー
シャフト4の外周面上端部4bの外径を小さく形成して
、外周面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間
隙βを゛設けたが、第3図に示すようにブシュ7の内側
面上端部7aの部分を他の内径よりも大きな内径として
、外周面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間
隙βを設けてもよい。
シャフト4の外周面上端部4bの外径を小さく形成して
、外周面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間
隙βを゛設けたが、第3図に示すようにブシュ7の内側
面上端部7aの部分を他の内径よりも大きな内径として
、外周面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間
隙βを設けてもよい。
(3)前記実施例では、第1図に示すようにAJレバー
シャフト4の外周面上端部4bの外径を小さく形成して
、外周面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間
隙βを設けたが、AJレバーシャフト4の外周面上端部
4bの外径を小さく形成すると共にブシュ7の内側面上
端部7aの部分を他の内径よりも大きな径として、外周
面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間隙βを
設けてもよい。
シャフト4の外周面上端部4bの外径を小さく形成して
、外周面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間
隙βを設けたが、AJレバーシャフト4の外周面上端部
4bの外径を小さく形成すると共にブシュ7の内側面上
端部7aの部分を他の内径よりも大きな径として、外周
面上端部4bと内側面上端部7aとの間に拡大間隙βを
設けてもよい。
(4)前記実施例では、第1図に示すようにブシュ7を
介してAJレバーシャフト4を支持し、AJレバーシャ
フト4とブシュ7との間に微細間隙α及び拡大間隙βを
設けるように構成したが、ブシュ7を省略してAJレバ
ーシャフト4とボス部6aとの間に微細間隙α及び拡大
間隙βを設けるように構成してもよい。
介してAJレバーシャフト4を支持し、AJレバーシャ
フト4とブシュ7との間に微細間隙α及び拡大間隙βを
設けるように構成したが、ブシュ7を省略してAJレバ
ーシャフト4とボス部6aとの間に微細間隙α及び拡大
間隙βを設けるように構成してもよい。
(5)前記実施例では、ディーゼルエンジンの燃料噴射
ポンプに具体化したが、これと同等の構成を有するもの
、即ち回動レバーを支持するレバーシャフトの外周面を
潤滑部と無潤滑部とに区画したものにおいて同様に具体
化することもできる。
ポンプに具体化したが、これと同等の構成を有するもの
、即ち回動レバーを支持するレバーシャフトの外周面を
潤滑部と無潤滑部とに区画したものにおいて同様に具体
化することもできる。
例えば、CS D (Cold 5tart Devi
ce)の回動レバーにおいて同様に具体化することもで
きる。
ce)の回動レバーにおいて同様に具体化することもで
きる。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、レバーシャフト
の外周面端部と同外周面端部に対向する摺接面との間の
接触摩耗を未然に防止することができるという優れた効
果を有する。
の外周面端部と同外周面端部に対向する摺接面との間の
接触摩耗を未然に防止することができるという優れた効
果を有する。
第1図はこの発明を具体化した一実施例を示すアジヤス
ティングレバー取付構造を示す部分破断図、第2図及び
第3図はこの発明を具体化した別の実施例を示すアジヤ
スティングレバー取付構造の部分破断図である。第4図
〜第6図は従来例を示す図面であって、第4図はアジヤ
スティングレバーの作用を説明する説明図、第5図はア
ジヤスティングレバー取付構造の部分破断図、第6図は
アジヤスティングレバーを回動した状態におけるアジヤ
スティングレバー取付構造の部分破断図である。 図中、1は回動レバーとしてのAJレバー、4はレバー
シャフトとしてのAJレバーシャフト、4aは外周面上
端部、6はハウジング、6aはボス部、7aは摺接面と
しての内側面上端部、αは微細間隙、βは拡大間隙。
ティングレバー取付構造を示す部分破断図、第2図及び
第3図はこの発明を具体化した別の実施例を示すアジヤ
スティングレバー取付構造の部分破断図である。第4図
〜第6図は従来例を示す図面であって、第4図はアジヤ
スティングレバーの作用を説明する説明図、第5図はア
ジヤスティングレバー取付構造の部分破断図、第6図は
アジヤスティングレバーを回動した状態におけるアジヤ
スティングレバー取付構造の部分破断図である。 図中、1は回動レバーとしてのAJレバー、4はレバー
シャフトとしてのAJレバーシャフト、4aは外周面上
端部、6はハウジング、6aはボス部、7aは摺接面と
しての内側面上端部、αは微細間隙、βは拡大間隙。
Claims (1)
- 1 ハウジングに形成されたボス部にてレバーシャフト
を回動可能に支持すると共に、そのレバーシャフトの外
周面と同外周面に対向する摺接面との間にレバーシャフ
トの回動を許容する微細間隙を設け、同レバーシャフト
の端部にて回動レバーを固定した回動レバーの取付構造
において、前記レバーシャフトの外周面端部と同外周面
端部に対向する摺接面との間に、前記微細間隙よりも幅
広な拡大間隙を設けたことを特徴とする回動レバーの取
付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170289A JPH06100110B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 回転レバーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170289A JPH06100110B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 回転レバーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219618A true JPH0219618A (ja) | 1990-01-23 |
| JPH06100110B2 JPH06100110B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=15902194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63170289A Expired - Lifetime JPH06100110B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 回転レバーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100110B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62143815U (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-10 |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP63170289A patent/JPH06100110B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62143815U (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06100110B2 (ja) | 1994-12-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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