JPH02196249A - 複写機 - Google Patents
複写機Info
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- JPH02196249A JPH02196249A JP1015386A JP1538689A JPH02196249A JP H02196249 A JPH02196249 A JP H02196249A JP 1015386 A JP1015386 A JP 1015386A JP 1538689 A JP1538689 A JP 1538689A JP H02196249 A JPH02196249 A JP H02196249A
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、予約された所定の時刻に複写機の電源を自動
的にONする、いわゆる自動電源ON機能を備えた複写
機に関する。
的にONする、いわゆる自動電源ON機能を備えた複写
機に関する。
予約された所定の時刻(例えば、会社の始まる時刻)に
、複写機の1を源を自動的にONする、いわゆる“自動
電源ON機能′を備えた複写機が、提供、又は、提案さ
れている(特開昭63−80272号等)。
、複写機の1を源を自動的にONする、いわゆる“自動
電源ON機能′を備えた複写機が、提供、又は、提案さ
れている(特開昭63−80272号等)。
上記自動電源ON機能を有する複写機では、複写機に内
蔵されている時計ICからのデータによって、予約され
たON時刻になったことを検出している。
蔵されている時計ICからのデータによって、予約され
たON時刻になったことを検出している。
このため、自動電源ON時刻が予約されて、内蔵のメモ
リに記憶されると、会社の休日等のように、−日中、複
写機の使用されない場合であっても、複写機の電源は、
自動的にONする。
リに記憶されると、会社の休日等のように、−日中、複
写機の使用されない場合であっても、複写機の電源は、
自動的にONする。
即ち、複写機が一日中使用されないにもかかわらず、電
力が無駄に消費される。
力が無駄に消費される。
これを防ぐべく、自動電源ON時刻の予約を解除すると
、再び、予約時刻の設定をしなければならず、手間を要
する。
、再び、予約時刻の設定をしなければならず、手間を要
する。
本発明は、かかる事情に鑑みて成されたものである。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、
時刻を計時する計時機能、予約された所定の時刻に複写
機の電源を自動ONする自動電源ON機能、を有する複
写機であって、 自動電源ON時刻から計時を開始し、所定時間の経過を
検出するタイマ手段、 上記タイマ手段によって、上記所定時間の経過が検出さ
れたときは、複写機の電源を自動OFFする電#OFF
制御手段、 上記タイマ手段による計時中に、所定の操作が検出され
たときは、上記電源OFF制御I手段による電源の自動
OFFを禁止する禁止子役、を有する複写機である。
機の電源を自動ONする自動電源ON機能、を有する複
写機であって、 自動電源ON時刻から計時を開始し、所定時間の経過を
検出するタイマ手段、 上記タイマ手段によって、上記所定時間の経過が検出さ
れたときは、複写機の電源を自動OFFする電#OFF
制御手段、 上記タイマ手段による計時中に、所定の操作が検出され
たときは、上記電源OFF制御I手段による電源の自動
OFFを禁止する禁止子役、を有する複写機である。
即ち、複写機のIE源が自動的にONすると、タイマに
よって計時が開始され、該タイマがタイムアツプすると
、7ji源OFF制御手段によって、電源は自動的にO
FFされる。
よって計時が開始され、該タイマがタイムアツプすると
、7ji源OFF制御手段によって、電源は自動的にO
FFされる。
しかし、タイマの計時中に、所定の操作(例えば、操作
パネル上のキー操作、複写機の前扉の開閉操作、複写機
への用紙セット操作、原稿台カバーの開閉操作等、オペ
レータと複写機との係わりに関係する操作)が検出され
ると、電源の自動0FFjよ禁止される。
パネル上のキー操作、複写機の前扉の開閉操作、複写機
への用紙セット操作、原稿台カバーの開閉操作等、オペ
レータと複写機との係わりに関係する操作)が検出され
ると、電源の自動0FFjよ禁止される。
上記に於いて、禁止は、例えば、上記検出時刻以後のタ
イ、マの計時を禁止して、該タイマのタイ゛/シ ムアップを防止することにより、行われる。或いは、電
源OFF制御手段の作動を無効とすることにより行って
もよい。
イ、マの計時を禁止して、該タイマのタイ゛/シ ムアップを防止することにより、行われる。或いは、電
源OFF制御手段の作動を無効とすることにより行って
もよい。
以下、本発明の詳細な説明する。
*複写機の機構の説明
第1図は、実施例にかかる夏写機の機構を説明する模式
図である。
図である。
図示の複写機は、電子写真プロセスによる画像複写を行
う装置である。
う装置である。
画像面を下向きにして原稿台16上に載置された原稿は
、走査光学系10の露光ランプZaによって露光走査さ
れる。該露光走査による原稿反射光は、反射鏡11,1
2.13、レンズ14、及び、反射鏡15を介して、作
像部の感光体ドラムlの表面に結像し、該感光体ドラム
1の表面に静電潜像を形成する。なお、M3は走査モー
タ、M4はレンズモータである。
、走査光学系10の露光ランプZaによって露光走査さ
れる。該露光走査による原稿反射光は、反射鏡11,1
2.13、レンズ14、及び、反射鏡15を介して、作
像部の感光体ドラムlの表面に結像し、該感光体ドラム
1の表面に静電潜像を形成する。なお、M3は走査モー
タ、M4はレンズモータである。
作像部は、感光体ドラム1と、該感光体ドラム1の周囲
に配首された各種部材、即ち、イレースランプ2.4、
帯電チャージャ3.5、現像装置6、転写チャージャ7
、分離チャージャ8、及びクリーニング装置!9から成
り、前記静電潜像をトナー現像して顕像化し、該トナー
像を用紙(用紙処理系によって、転写チャージャ7〜感
光体ドラム1間に所定のタイミングで給紙される〉−!
二に転写する。なお、M2は現像器モータ、Mlはメイ
ンモータである。
に配首された各種部材、即ち、イレースランプ2.4、
帯電チャージャ3.5、現像装置6、転写チャージャ7
、分離チャージャ8、及びクリーニング装置!9から成
り、前記静電潜像をトナー現像して顕像化し、該トナー
像を用紙(用紙処理系によって、転写チャージャ7〜感
光体ドラム1間に所定のタイミングで給紙される〉−!
二に転写する。なお、M2は現像器モータ、Mlはメイ
ンモータである。
用紙処理系は、用紙収納カセット20.22のいづれか
より引き出された複写用紙をローラ群によって搬送し、
レジストローラ対26にて一旦停止させてタイミングを
とった後、転写チャージャ7〜感光体ドラム1間に送り
出し、トナー像を転写せしめ、その後、分離チャージャ
8にて用紙を感光体ドラムlから分離し、搬送ベルト2
7によって定着装置28まで搬送して、熱圧着により画
像定着処理を施し、その後ローラ対29によって機外に
排出する。
より引き出された複写用紙をローラ群によって搬送し、
レジストローラ対26にて一旦停止させてタイミングを
とった後、転写チャージャ7〜感光体ドラム1間に送り
出し、トナー像を転写せしめ、その後、分離チャージャ
8にて用紙を感光体ドラムlから分離し、搬送ベルト2
7によって定着装置28まで搬送して、熱圧着により画
像定着処理を施し、その後ローラ対29によって機外に
排出する。
また、SWlは複写機のメインスイッチ、SW2は前扉
スイッチであり、該前扉スイッチSW2は、図示しない
前扉を開けることにより、OFFするように構成されて
いる。
スイッチであり、該前扉スイッチSW2は、図示しない
前扉を開けることにより、OFFするように構成されて
いる。
本操作パネルの説明
第2図は、上記複写機の操作パネルの説明図である。
操作パネル70上には、複写動作の開始を指令するため
のスタートキー7114桁の数値(同一原稿について何
枚のコピーをとるかを示すコピー枚数、複写倍率、設定
された電源ON・OFF時刻、に対応する数値)をセグ
メント表示する数値表示部72、電源の自動OFF時刻
の人力受付モトの設定・該時刻の登録を指令するための
電源OFF時刻設定キー95、電源自動OFFモ=ドの
解除を指令するための電JOFFモードキャンセルキー
96、電源の自動ON時刻の人力受付モトの設定・該時
刻の登録を指令するための電源ON時刻設定キー97、
電源自動ONモードの解除を指令するための電源ONモ
ードキャンセルキー98、給紙ずべき複写紙をサイズに
よって選択するだめの用紙選択キー92、数値〈コピー
枚数。
のスタートキー7114桁の数値(同一原稿について何
枚のコピーをとるかを示すコピー枚数、複写倍率、設定
された電源ON・OFF時刻、に対応する数値)をセグ
メント表示する数値表示部72、電源の自動OFF時刻
の人力受付モトの設定・該時刻の登録を指令するための
電源OFF時刻設定キー95、電源自動OFFモ=ドの
解除を指令するための電JOFFモードキャンセルキー
96、電源の自動ON時刻の人力受付モトの設定・該時
刻の登録を指令するための電源ON時刻設定キー97、
電源自動ONモードの解除を指令するための電源ONモ
ードキャンセルキー98、給紙ずべき複写紙をサイズに
よって選択するだめの用紙選択キー92、数値〈コピー
枚数。
複写倍率、設定すべき電源ON・OFF時刻、に対応す
る数値)を人力するためのテンキー群80〜89、割込
みコピーを指令するための割込みキ90、モードの初期
化・コピーの中止を指令するためのクリア・ストップキ
ー91. 露光量のアップ・ダウンを指令するためのア
ップキー93・ダウンキー94、予め固定的1ご設定さ
れている複写倍率値のいづれかを選択的に指定するだめ
の倍率選択キー100〜103、選択された複写倍率を
点灯して表示するだめの倍率表示LED100a〜10
3a、等が配置されている。
る数値)を人力するためのテンキー群80〜89、割込
みコピーを指令するための割込みキ90、モードの初期
化・コピーの中止を指令するためのクリア・ストップキ
ー91. 露光量のアップ・ダウンを指令するためのア
ップキー93・ダウンキー94、予め固定的1ご設定さ
れている複写倍率値のいづれかを選択的に指定するだめ
の倍率選択キー100〜103、選択された複写倍率を
点灯して表示するだめの倍率表示LED100a〜10
3a、等が配置されている。
本制御回路の説明
第3図は、上記複写機の制御回路の構成を示すブロック
図である。
図である。
本制御回路は、複写機の本体の作動を制御するための制
1llCPU201を中心として示すものである。
1llCPU201を中心として示すものである。
制御CPU201は、操作パネル70からのキ人力信号
の受付、操作パネル70上の各種表示素子の駆動制御、
本体内の各種作動部群(メインモータMl、現像モータ
M2.各給紙ローラのクラッチ、帯電チャージャ3.5
.転写チャージャ7、クリーニング装W95等)の駆動
制御、本体内の各種センサ群(通紙検出センサ、ヒート
ロラの温度センサ、等)からの信号入力の受付、電池バ
ックアップされているRAM203のデータの書き込み
・読み出し、電池バックアップされている時計IC20
8のデータの書き込み・読み出し、他のCPU群(J1
記以外の複写機の作動等を制御するCPU)との通信、
及び、複写機のTi源ON・OFF信号の出力の切り換
え〈図中、ドライバを“A8″として示す)を行う。
の受付、操作パネル70上の各種表示素子の駆動制御、
本体内の各種作動部群(メインモータMl、現像モータ
M2.各給紙ローラのクラッチ、帯電チャージャ3.5
.転写チャージャ7、クリーニング装W95等)の駆動
制御、本体内の各種センサ群(通紙検出センサ、ヒート
ロラの温度センサ、等)からの信号入力の受付、電池バ
ックアップされているRAM203のデータの書き込み
・読み出し、電池バックアップされている時計IC20
8のデータの書き込み・読み出し、他のCPU群(J1
記以外の複写機の作動等を制御するCPU)との通信、
及び、複写機のTi源ON・OFF信号の出力の切り換
え〈図中、ドライバを“A8″として示す)を行う。
*74源回路の説明
第4図は、上記複写機の電源回路の構成を示す回路図で
ある。
ある。
複写機の電力は、電源人力ラインL−Nより、ブレーカ
CBI、ノズルフィルタNFIを介して供給される。
CBI、ノズルフィルタNFIを介して供給される。
1)メインリレー接点を介する場合
定着装置のヒータ、或いは、露光ランプ等、100(V
)電圧の印加される1次側負荷、及び、メインモータM
l或いは、現像モータM2等、24(V)電圧の印加さ
れる2次側負荷のパワユニットPUIに対しては、メイ
ンリレーRY2のリレー接点2al、2a2を介して、
電源が接続される。
)電圧の印加される1次側負荷、及び、メインモータM
l或いは、現像モータM2等、24(V)電圧の印加さ
れる2次側負荷のパワユニットPUIに対しては、メイ
ンリレーRY2のリレー接点2al、2a2を介して、
電源が接続される。
11)メインリレー接点を介さない場合CPU201等
の制御回路、及び、センサ群に電力を供給するための電
源トランスTRIに[では、前記リレー接点2al、2
a2を介さずに、電源が接続される。
の制御回路、及び、センサ群に電力を供給するための電
源トランスTRIに[では、前記リレー接点2al、2
a2を介さずに、電源が接続される。
上記に於いて、電源トランスTRIからは、整流回路R
Fl、及び、安定化回路PU2を介して5〔v〕が、ま
た、整流回路RF2、及び、安定化回路ICIを介して
24[:V:]が、それぞれ供給される。
Fl、及び、安定化回路PU2を介して5〔v〕が、ま
た、整流回路RF2、及び、安定化回路ICIを介して
24[:V:]が、それぞれ供給される。
1ii)N源自動ON・OFF機構
安定化回路ICIに接続されているメインスイッチSW
1の投入により、リレーRYIが作動して、リレー接点
1alが自己保持される。
1の投入により、リレーRYIが作動して、リレー接点
1alが自己保持される。
一方、リレー接点1alに直列に接続されたメインリレ
ーRY2には、常閉の前扉スイッチSW2、及び、スイ
ッチングトランジスタQlが直列に接続されている。
ーRY2には、常閉の前扉スイッチSW2、及び、スイ
ッチングトランジスタQlが直列に接続されている。
ここに、スイッチングトランジスタQlのON・OFF
は、CPU201からの信号(電[OFF・ON信号:
第9図、第10図)によって制御されるドライバ八8に
よって支配される。
は、CPU201からの信号(電[OFF・ON信号:
第9図、第10図)によって制御されるドライバ八8に
よって支配される。
即ち、電源OFF・ON信号が“ON信号”となると、
ドライバA8の出力は“Hiレベル″となり、トランジ
スタQ1が導通してメインリレRY2が作動し、リレー
接点2al、2a2が閉じる。その結果、前記1次側負
荷、及び、前記2次側負荷に対して、電力が供給される
。
ドライバA8の出力は“Hiレベル″となり、トランジ
スタQ1が導通してメインリレRY2が作動し、リレー
接点2al、2a2が閉じる。その結果、前記1次側負
荷、及び、前記2次側負荷に対して、電力が供給される
。
一方、電源OFF・0N(i′号が″OFF信号”とな
ると、ドライバA8の出力は“Loレベル”となり、ト
ランジスタQ1が遮断されてメインリレーRY2が0F
FL、リレー接点2al、2a2が開く。その結果、前
記1次側負荷、及び、前記2次側負荷に対する電力供給
は遮断される。
ると、ドライバA8の出力は“Loレベル”となり、ト
ランジスタQ1が遮断されてメインリレーRY2が0F
FL、リレー接点2al、2a2が開く。その結果、前
記1次側負荷、及び、前記2次側負荷に対する電力供給
は遮断される。
*CPUでの処理の説明
以下、制@CPU201での処理に即して、本実施例装
置の動作を説明する。
置の動作を説明する。
くメインルーチン〉
第5図は、制11cPLJ201(第3図参照)での処
理のメインルーチンを示すフローチャートである。以下
、略述する。
理のメインルーチンを示すフローチャートである。以下
、略述する。
まず、初期設定を実行する(Sl)。
ステップS2で、lルーチンの実行時間を規定する内部
タイマをセラ)・する。
タイマをセラ)・する。
ステップS:3で、複写機本体内に設置されている各種
スイッチからの信号人力を受は付ける。
スイッチからの信号人力を受は付ける。
ステップS4で、複写機がコピー動作中であるか否かを
判定し、コピー動作中でない場合(Sl:NO)は、温
調ルーチン(S5)、操作処理ルーチン(S6)、時刻
設定ルーチン(S7)を実行した後、ステップS8に進
む。
判定し、コピー動作中でない場合(Sl:NO)は、温
調ルーチン(S5)、操作処理ルーチン(S6)、時刻
設定ルーチン(S7)を実行した後、ステップS8に進
む。
温調ルーチン(S5)は、定着装置28のヒトローラが
所定の温度に達するまで、及び、感光体ドラムlが乾燥
されるまで、コピー動作を禁止する処理である。本発明
の要旨に直接関連せず、また、公知の処理であるため、
詳細は略す。
所定の温度に達するまで、及び、感光体ドラムlが乾燥
されるまで、コピー動作を禁止する処理である。本発明
の要旨に直接関連せず、また、公知の処理であるため、
詳細は略す。
接作処理ルーチン(S6)、及び、時刻設定ルーチン(
S7)については、後に詳述する。
S7)については、後に詳述する。
なお、ステップS4で、複写機がコピー動作中であると
判定された場合(Sl:YES)は、直接ステップS8
に進む。
判定された場合(Sl:YES)は、直接ステップS8
に進む。
ステップS8では、オートリセットタイマを判定し、該
タイマが終了した場合(S8:YES)は、初期設定ル
ーチン(S9)を実行する。1−トリセットタイマは、
例えば、操作パネル上のキ揉作等、所定の操作・動作等
の終了によってセットされるタイマである。
タイマが終了した場合(S8:YES)は、初期設定ル
ーチン(S9)を実行する。1−トリセットタイマは、
例えば、操作パネル上のキ揉作等、所定の操作・動作等
の終了によってセットされるタイマである。
ステップSIOで、コピー禁止フラグを判定する。コピ
ー禁止フラグがセットされていない場合(S10:YE
S)は、複写動作制御ルーチン(Sll)、自動電源O
FFルーヂン(S12>、自動電源ONルーチン(S1
3)を実行した後、ステップ5S14に進む。
ー禁止フラグがセットされていない場合(S10:YE
S)は、複写動作制御ルーチン(Sll)、自動電源O
FFルーヂン(S12>、自動電源ONルーチン(S1
3)を実行した後、ステップ5S14に進む。
複写動作制御ルーチン(Sll)は、複写動作実行に必
要な、各プロセスをタイミング制御する処理である。公
知であり、本発明の要旨に直接関連しないため、詳細は
略す。
要な、各プロセスをタイミング制御する処理である。公
知であり、本発明の要旨に直接関連しないため、詳細は
略す。
自動電源OFFルーチン(S12)、及び、自動基#O
Nルーチン(S13)については、後に詳述する。
Nルーチン(S13)については、後に詳述する。
なお、ステップSlOで、コピー禁止フラグがセットさ
れているとされた場合(SIO:NQ)は、直接ステッ
プ514に進む。
れているとされた場合(SIO:NQ)は、直接ステッ
プ514に進む。
ステップS14では、前記ステップS2でセットした内
部タイマの終了を待機し、該タイマが終了すると(St
4 :YES) 、ステップS2に戻り、以上の処理
を繰り返して実行する。
部タイマの終了を待機し、該タイマが終了すると(St
4 :YES) 、ステップS2に戻り、以上の処理
を繰り返して実行する。
く初期設定ルーチン〉
第6図は、前記ステップSl、及びステップS9での処
理を示すフローチャートである。
理を示すフローチャートである。
即ち、本初期設定ルーチンでは、複写枚数(同一原稿を
何枚複写するかという数)を1枚に(S101)、複写
用紙の給紙口を上給紙口である腹写紙カセット20から
の給紙口に(5103)、また、複写倍率を等倍に(S
105)、それぞれ設定する。
何枚複写するかという数)を1枚に(S101)、複写
用紙の給紙口を上給紙口である腹写紙カセット20から
の給紙口に(5103)、また、複写倍率を等倍に(S
105)、それぞれ設定する。
く操作処理ルーチン〉
第7図は、前記ステップS6での処理を示すフローチャ
ートである。
ートである。
まず、ステップ5201で、操作パネル上のいづれかの
キーが操作されたか否かを判定する。
キーが操作されたか否かを判定する。
いづれかのキーがONされた場合(3201:YES)
は、操作フラグ、及び、オートリセットタイマをセット
しくS 203.3205)、電源OFFタイマをリセ
ットする(S207)。
は、操作フラグ、及び、オートリセットタイマをセット
しくS 203.3205)、電源OFFタイマをリセ
ットする(S207)。
電源OFFタイマは、後述するように、複写機の電源が
自動的にONされた後、電源OFFタイマで規定される
所定時間、オペレータによる操作がなんら行われない場
合に、電源を再びOFFするだめのタイマである。
自動的にONされた後、電源OFFタイマで規定される
所定時間、オペレータによる操作がなんら行われない場
合に、電源を再びOFFするだめのタイマである。
一方、前記ステップ5201で、いづれのキーも操作さ
れていない場合(3209:No)は、操作フラグをリ
セットする(S209)。
れていない場合(3209:No)は、操作フラグをリ
セットする(S209)。
く時刻設定ルーチン〉
第8図は、前記ステップS7での処理を示すフローチャ
ートである。
ートである。
ステップ5301〜5313は、自動f4源OFF時刻
の登録に関する処理である。
の登録に関する処理である。
即ち、電源OFFFF時刻設定キ5のONエツジの検出
時に(3301:YES) 、設定フラグがリセットさ
れている場合(3303:YES)は、設定フラグをセ
ブ)L(3305)、また、数値表示部72をブランク
にして、f4源OFF時刻の人力(数値入力)に備える
。
時に(3301:YES) 、設定フラグがリセットさ
れている場合(3303:YES)は、設定フラグをセ
ブ)L(3305)、また、数値表示部72をブランク
にして、f4源OFF時刻の人力(数値入力)に備える
。
一方、電源OFF時刻設定キー95のONエツジの検出
時に(3301:YES) 、設定フラグが既にセット
されている場合(S303:No)は、設定フラグをリ
セットする(3309)。また、数値表示部72に表示
されている数値を、電源OFF時刻として、OFF時刻
メモリに登録する(S 311)。その後、数値表示部
72に数字″1″を表示させる(3313)。1−れは
、複写枚数を表す数値である。
時に(3301:YES) 、設定フラグが既にセット
されている場合(S303:No)は、設定フラグをリ
セットする(3309)。また、数値表示部72に表示
されている数値を、電源OFF時刻として、OFF時刻
メモリに登録する(S 311)。その後、数値表示部
72に数字″1″を表示させる(3313)。1−れは
、複写枚数を表す数値である。
ステップ$315−3327は、自動電源ON時刻の登
録に関する処理である。
録に関する処理である。
即ち、11源ON時刻設定キー97のONエツジが検出
された時に(S315 :YES) 、設定フラグがリ
セットされている場合($317:YES)は、設定フ
ラグをセットしく5319)、また、数値表示部72を
ブランクにして、電源ON時刻の人力(数値人力)に備
える。
された時に(S315 :YES) 、設定フラグがリ
セットされている場合($317:YES)は、設定フ
ラグをセットしく5319)、また、数値表示部72を
ブランクにして、電源ON時刻の人力(数値人力)に備
える。
一方、電源ON時刻設定キー97のONエツジの検出時
に(S315 :YES) 、設定フラグが既にセット
されている場合(5317:No)は、設定フラグをリ
セットする(33.23)。また、数値表示部72に表
示されている数値を、電源ON時刻として、ON時刻メ
モリに登録する(S325)。その後、数値表示[72
に数字“1″を表示させる(S327)。これは、複写
枚数を表す数値である。
に(S315 :YES) 、設定フラグが既にセット
されている場合(5317:No)は、設定フラグをリ
セットする(33.23)。また、数値表示部72に表
示されている数値を、電源ON時刻として、ON時刻メ
モリに登録する(S325)。その後、数値表示[72
に数字“1″を表示させる(S327)。これは、複写
枚数を表す数値である。
ステップ8329〜5335は、数値入力に対する処理
である。
である。
即ち、テンキー80〜89のいづれかによって数値が入
力された時に(3329:YES) 、設定フラグがセ
ットされている場合(5331:NO)は、入力された
数値を、自動ON又は自動OFFのための予約時刻デー
タとして、数値表示部に表示する(S 335)。
力された時に(3329:YES) 、設定フラグがセ
ットされている場合(5331:NO)は、入力された
数値を、自動ON又は自動OFFのための予約時刻デー
タとして、数値表示部に表示する(S 335)。
一方、テンキ〜80〜89のいづれかによって数値が人
力された時に(S329 :YES) 、設定フラグが
リセットされている場合(3331:YES)は、入力
された数値を、同一原稿を何枚コピーするかのコピー枚
数として設定する(S333)。
力された時に(S329 :YES) 、設定フラグが
リセットされている場合(3331:YES)は、入力
された数値を、同一原稿を何枚コピーするかのコピー枚
数として設定する(S333)。
く自動電源OFFルルナ−〉
第9図は、前記ステップS12での処理を示すフローチ
ャートである。
ャートである。
まず、ステップ5401で、自動IE源OFFモードキ
ャンセルキー96がONされたか否かを判定する。
ャンセルキー96がONされたか否かを判定する。
自動層ROFFモードキャンセルキー96がONされた
場合(S401 :YES)は、少なくとも、自動電源
OFFモードでの電源の自動OFFは実行されない。
場合(S401 :YES)は、少なくとも、自動電源
OFFモードでの電源の自動OFFは実行されない。
この場合は、ステップ5407に進み、電源OFFタイ
マが終了したか否かを判定する。電ROFFタイマは、
自動電源ONモード下での電源の自動ONが行われた場
合に於いて、所定時間、オペレータによる操作が成され
なかった場合に、電源を再びOFFするためのタイマで
ある。
マが終了したか否かを判定する。電ROFFタイマは、
自動電源ONモード下での電源の自動ONが行われた場
合に於いて、所定時間、オペレータによる操作が成され
なかった場合に、電源を再びOFFするためのタイマで
ある。
ステップ5407での1!lJ定の結果、電源OFFタ
イマがタイムアツプした場合(S407:YES)は、
ステップ5405に進み、電源OFF・ON信号を“O
FF信号“にする。これにより、ドライバA8(第4図
)がスイッチングトランジスタQ1を遮断する。その結
果、複写機の電源はOFFする。
イマがタイムアツプした場合(S407:YES)は、
ステップ5405に進み、電源OFF・ON信号を“O
FF信号“にする。これにより、ドライバA8(第4図
)がスイッチングトランジスタQ1を遮断する。その結
果、複写機の電源はOFFする。
一方、前記ステップ5401で、自動電源OFFモード
キャンセルキー96がONされていないとされた場合(
S401:No)は、現在の時刻が、設定時刻(電源の
自動OFF時刻として、ステップS7で予約された時刻
)と、24:00との間であること(即ち、自動電源O
FF時刻になったこと)を条件として、ステップ540
5に進み、前述のようにして、複写機の電源を自動的に
OFFする。
キャンセルキー96がONされていないとされた場合(
S401:No)は、現在の時刻が、設定時刻(電源の
自動OFF時刻として、ステップS7で予約された時刻
)と、24:00との間であること(即ち、自動電源O
FF時刻になったこと)を条件として、ステップ540
5に進み、前述のようにして、複写機の電源を自動的に
OFFする。
なお、上記以外の場合には、電源の自動OFFは実行さ
れない。
れない。
く自動電源ONルーチン〉
第10図は、前記ステップ513での処理を示すフロー
チャートである。
チャートである。
ステップ5501で、Aレジスタに、ON時刻メモリの
内容(第8図:5325、参照)を書き込む。
内容(第8図:5325、参照)を書き込む。
ステップ5503で、自動電源ONモードキャンセルキ
ー98がONされたか否かを判定する。
ー98がONされたか否かを判定する。
自動電源ONモードがキャンセルされた場合(S503
:YES)は、メインルーチンにリターンする。即ち、
電源の自動ONは実行されない。
:YES)は、メインルーチンにリターンする。即ち、
電源の自動ONは実行されない。
自動N源ONモードがキャンセルされず(S503:N
O)、かつ、現在の時刻がΔレジスタの時刻(即ち、電
源自動ON時刻として予約された時刻)になった場合(
S505:YES)は、電源OFF・ON信号を“ON
信号”にして(3507)、スイッチングトランジスタ
Q、 1を導通させる。これにより、複写機の電源はO
Nする。
O)、かつ、現在の時刻がΔレジスタの時刻(即ち、電
源自動ON時刻として予約された時刻)になった場合(
S505:YES)は、電源OFF・ON信号を“ON
信号”にして(3507)、スイッチングトランジスタ
Q、 1を導通させる。これにより、複写機の電源はO
Nする。
また、電源OFFタイマをセットする(S509)。こ
れにより該タイマの計時が開始され、タイムアツプする
と(即ち、タイマに設定されている時間内に、オペレー
タによる操作が行われないと)、前述のように、複写機
のM源は、再びOFFされる。
れにより該タイマの計時が開始され、タイムアツプする
と(即ち、タイマに設定されている時間内に、オペレー
タによる操作が行われないと)、前述のように、複写機
のM源は、再びOFFされる。
以上のようにして、本実施例装置は動作し、電源OFF
タイマにセットされた時間内にオペークによる操作が行
われない場合は、電源は、再びOFFされる。
タイマにセットされた時間内にオペークによる操作が行
われない場合は、電源は、再びOFFされる。
なお、上記実施例に於いて、電源の自動ON時刻とは、
実際に電源が自動的にONされた時刻ばかりでなく、例
えば、電源の自動ONが、ウオームアツプ時間等を見越
して行われる場合には、ウオームアツプ完了時刻等であ
ってもよい。
実際に電源が自動的にONされた時刻ばかりでなく、例
えば、電源の自動ONが、ウオームアツプ時間等を見越
して行われる場合には、ウオームアツプ完了時刻等であ
ってもよい。
以上、本発明は、計時機能、及び、予約された所定の時
刻に複写機の電源を自動ONする機能を具備し、自動電
源ON時刻から計時を開始して所定時間経過後にタイム
アツプするタイマ、該タイムアツプの検出により複写機
の電源を自動OFFする制御子役、タイマ計時中に所定
の操作が検出されたときは電源の自動OFFを禁止する
禁止手段、を有する複写機である。
刻に複写機の電源を自動ONする機能を具備し、自動電
源ON時刻から計時を開始して所定時間経過後にタイム
アツプするタイマ、該タイムアツプの検出により複写機
の電源を自動OFFする制御子役、タイマ計時中に所定
の操作が検出されたときは電源の自動OFFを禁止する
禁止手段、を有する複写機である。
実施例に述べたように、本発明によると、予約された時
刻に自動的に電源がONされた場合に於いて、所定時間
、オペレータによる操作が行われなかった場合は、電源
は、再び自動的にOFFされる。
刻に自動的に電源がONされた場合に於いて、所定時間
、オペレータによる操作が行われなかった場合は、電源
は、再び自動的にOFFされる。
したがって、会社の休日等、−日中、複写機が使用され
ない場合にも、電源自動ON時刻の予約を解除すること
なく、対応できる。
ない場合にも、電源自動ON時刻の予約を解除すること
なく、対応できる。
第1図は実施例にかかる複写機の構成を示す模式図、第
2図は該複写機の操作パネルの説明図、第3図は該複写
機の制御回路の構成を示すブロック図、第4図は該複写
機の電源回路を示す回路構成図、第5図は&f?Il写
機の制御CPUでの処理のメインルーチンを示すフロー
チャート、第6図は第5図のステップS1及びステップ
S9の処理を示すフローチャート、第7図は第5図のス
テップS6の処理を示すフローチャート、第8図は第5
図のステップS7の処理を示すフローチャート、第9図
は第5図のステップS12の処理を示すフローチャート
、第1O図は第5図のステップsl3の処理を示すフロ
ーチャートである。 97・・電源ON時刻設定キー SW2・・常閉前扉スイッチ 2al、2a2=リレーRY2(7)接点Q1・・スイ
ッチングトランジスタ
2図は該複写機の操作パネルの説明図、第3図は該複写
機の制御回路の構成を示すブロック図、第4図は該複写
機の電源回路を示す回路構成図、第5図は&f?Il写
機の制御CPUでの処理のメインルーチンを示すフロー
チャート、第6図は第5図のステップS1及びステップ
S9の処理を示すフローチャート、第7図は第5図のス
テップS6の処理を示すフローチャート、第8図は第5
図のステップS7の処理を示すフローチャート、第9図
は第5図のステップS12の処理を示すフローチャート
、第1O図は第5図のステップsl3の処理を示すフロ
ーチャートである。 97・・電源ON時刻設定キー SW2・・常閉前扉スイッチ 2al、2a2=リレーRY2(7)接点Q1・・スイ
ッチングトランジスタ
Claims (2)
- (1)時刻を計時する計時機能、予約された所定の時刻
に複写機の電源を自動ONする自動電源ON機能、を有
する複写機であって、 自動電源ON時刻から計時を開始し、所定時間の経過を
検出するタイマ手段、 上記タイマ手段によって、上記所定時間の経過が検出さ
れたときは、複写機の電源を自動OFFする電源OFF
制御手段、 上記タイマ手段による計時中に、所定の操作が検出され
たときは、上記電源OFF制御手段による電源の自動O
FFを禁止する禁止手段、 を有する複写機。 - (2)請求項1に於いて、 禁止手段は、上記検出時刻以後のタイマ手段による計時
を禁止することにより、上記電源の自動OFFを禁止す
る複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1015386A JPH02196249A (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | 複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1015386A JPH02196249A (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | 複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02196249A true JPH02196249A (ja) | 1990-08-02 |
Family
ID=11887305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1015386A Pending JPH02196249A (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | 複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02196249A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012027398A (ja) * | 2010-07-27 | 2012-02-09 | Canon Inc | 画像形成装置および電子機器の電源装置 |
-
1989
- 1989-01-25 JP JP1015386A patent/JPH02196249A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012027398A (ja) * | 2010-07-27 | 2012-02-09 | Canon Inc | 画像形成装置および電子機器の電源装置 |
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