JPH02197760A - 温風暖房機 - Google Patents
温風暖房機Info
- Publication number
- JPH02197760A JPH02197760A JP1017106A JP1710689A JPH02197760A JP H02197760 A JPH02197760 A JP H02197760A JP 1017106 A JP1017106 A JP 1017106A JP 1710689 A JP1710689 A JP 1710689A JP H02197760 A JPH02197760 A JP H02197760A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustion
- air
- nozzle
- ignition means
- burner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は燃料を燃焼させ、その燃焼排ガスを対流用送風
機によって室内空気と混合させ温風として吹出口より排
出して暖房に用いる温風暖房機に関するものである。
機によって室内空気と混合させ温風として吹出口より排
出して暖房に用いる温風暖房機に関するものである。
従来の技術
従来の温風暖房機の一例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第5図、第6図において、液体燃料を噴出するノズル4
0は、気化筒41内にその先端を臨まし、気化筒41の
側壁に配設したスロート42によってその周囲に燃焼用
空気が流れ冷却されている。上記気化筒41は、成る一
定温度以上になっていて、その側壁でノズル40より噴
出した液体燃料を気化させ、燃焼用空気と予混合する。
0は、気化筒41内にその先端を臨まし、気化筒41の
側壁に配設したスロート42によってその周囲に燃焼用
空気が流れ冷却されている。上記気化筒41は、成る一
定温度以上になっていて、その側壁でノズル40より噴
出した液体燃料を気化させ、燃焼用空気と予混合する。
またこの予混合気化ガスは、バーナ部43へ導かれ燃焼
される。そして、生じた燃焼排ガスは、バーナ部43の
周囲を覆う如く配設した燃焼筒44によって上方へ導か
れ、燃焼筒44の後方へ配設した対流用送風機45から
の室内空気流とダクト46内で混合され、温風として排
出される。
される。そして、生じた燃焼排ガスは、バーナ部43の
周囲を覆う如く配設した燃焼筒44によって上方へ導か
れ、燃焼筒44の後方へ配設した対流用送風機45から
の室内空気流とダクト46内で混合され、温風として排
出される。
また燃焼を停止すると、ノズル40からの燃料の噴出は
即座に停止するが、燃焼用空気と対流用送風機45から
の室内空気流はその本体がある程度冷却されるまである
一定時間保持される。
即座に停止するが、燃焼用空気と対流用送風機45から
の室内空気流はその本体がある程度冷却されるまである
一定時間保持される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記従来の構成では、燃焼停止した場合に
、消炎してゆく過程で気化ガスが希薄となり、途中で失
火して、未燃気化ガスがバーナ部43や気化筒41内に
残留し易い。そして、その未燃気化ガスが、バーナ部4
3などの高温部に触れ熱分解し、強い臭気を発生すると
いう課題があった。
、消炎してゆく過程で気化ガスが希薄となり、途中で失
火して、未燃気化ガスがバーナ部43や気化筒41内に
残留し易い。そして、その未燃気化ガスが、バーナ部4
3などの高温部に触れ熱分解し、強い臭気を発生すると
いう課題があった。
また、液体燃料が冷却されていたノズル40が、燃焼停
止することによりノズル40部の温度が上昇し、ノズル
40内の燃料が気化筒41内にぼた落ちして、それが気
化して多量の未燃気化ガスを生じさせたり、そのまま気
化せずタール化すると云う課題もあった。
止することによりノズル40部の温度が上昇し、ノズル
40内の燃料が気化筒41内にぼた落ちして、それが気
化して多量の未燃気化ガスを生じさせたり、そのまま気
化せずタール化すると云う課題もあった。
本発明はこのような従来の課題を解消するもので、燃焼
停止時に生しる残留未燃ガスを少なくし、臭気の低減を
図ることを目的とする。
停止時に生しる残留未燃ガスを少なくし、臭気の低減を
図ることを目的とする。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するため本発明の温風暖房機は、燃焼停
止時に液体燃料を停止すると同時に、点火手段を作動さ
せ、且つ燃焼用空気を微弱風量に微少時間保持した後、
大風量になるように制御するものである。
止時に液体燃料を停止すると同時に、点火手段を作動さ
せ、且つ燃焼用空気を微弱風量に微少時間保持した後、
大風量になるように制御するものである。
作用
本発明は上記した構成により、燃焼停止時に燃焼用空気
を微弱風量に微少時間保持するため、ノズル温度が高く
なり、ノズル先端に液体燃料の油滴が滴下、或いは滴下
し易くなる。そして燃焼用空気が大となった時に、吹き
飛ばされ瞬時に気化する。そして、いままで燃焼熱で高
温になっているバーナ部に触れ、或いは点火手段の作動
によって引火し、爆発的に燃焼し未燃ガスは燃やし尽く
され、臭気の低減が図れる。
を微弱風量に微少時間保持するため、ノズル温度が高く
なり、ノズル先端に液体燃料の油滴が滴下、或いは滴下
し易くなる。そして燃焼用空気が大となった時に、吹き
飛ばされ瞬時に気化する。そして、いままで燃焼熱で高
温になっているバーナ部に触れ、或いは点火手段の作動
によって引火し、爆発的に燃焼し未燃ガスは燃やし尽く
され、臭気の低減が図れる。
実施例
以下本発明の一実施例について図を用いて説明する。第
1図、第2図において、■は本体ケースで、その前部下
方内部に燃焼させるバーナ部2が配設しである。3は、
上記バーナ部2を覆う如く配設し燃焼排ガスを上方へ導
く燃焼筒である。4は、上記燃焼筒3を覆い対流用送風
機5からの室内空気流と上述の燃焼排ガスを混合して温
風として排出するダクトである。6は、上記バーナ部2
0側部に配設し、ポンプ7によって吸上げ供給して燃焼
される液体燃料を保有する固定タンクで、その上部に着
脱自在のカートリッヂタンク8を配設しである。また第
3図において、11はノズル12より噴出する液体燃料
を気化させ、燃焼用送風機(図示せず)から、スロート
13を介して送られてくる燃焼用空気と予混合しバーナ
部2へ送る気化筒である。14は、バーナ2の炎孔2a
と対向して配設した点火手段である。
1図、第2図において、■は本体ケースで、その前部下
方内部に燃焼させるバーナ部2が配設しである。3は、
上記バーナ部2を覆う如く配設し燃焼排ガスを上方へ導
く燃焼筒である。4は、上記燃焼筒3を覆い対流用送風
機5からの室内空気流と上述の燃焼排ガスを混合して温
風として排出するダクトである。6は、上記バーナ部2
0側部に配設し、ポンプ7によって吸上げ供給して燃焼
される液体燃料を保有する固定タンクで、その上部に着
脱自在のカートリッヂタンク8を配設しである。また第
3図において、11はノズル12より噴出する液体燃料
を気化させ、燃焼用送風機(図示せず)から、スロート
13を介して送られてくる燃焼用空気と予混合しバーナ
部2へ送る気化筒である。14は、バーナ2の炎孔2a
と対向して配設した点火手段である。
上記した構成において、液体燃料は、カートリッヂタン
ク8より固定タンク6に一定油面高さを保つように供給
され、その固定タンク6からポンプ7によって吸上げら
れる。そしてノズル12より成る一定温度以上になる様
に高温に熱せられた気化筒ll内に噴出されて気化する
。この気化ガスは、スロート13より送られてくる燃焼
用空気と混合して、予混合気化ガスとしてバーナ部2へ
送られ、点火手段14によって点火され燃焼される。そ
して生じた燃焼排ガスは、バーナ部2の周囲を覆う如(
配設した燃焼筒3によって上方へ流れ、ダクト4内で対
流用送風機5からの室内空気流と混合され温風として吹
出口1aから噴出され暖房に利用される。
ク8より固定タンク6に一定油面高さを保つように供給
され、その固定タンク6からポンプ7によって吸上げら
れる。そしてノズル12より成る一定温度以上になる様
に高温に熱せられた気化筒ll内に噴出されて気化する
。この気化ガスは、スロート13より送られてくる燃焼
用空気と混合して、予混合気化ガスとしてバーナ部2へ
送られ、点火手段14によって点火され燃焼される。そ
して生じた燃焼排ガスは、バーナ部2の周囲を覆う如(
配設した燃焼筒3によって上方へ流れ、ダクト4内で対
流用送風機5からの室内空気流と混合され温風として吹
出口1aから噴出され暖房に利用される。
次に制御回路について第4図を用いて説明すると、運転
スイッチ15を閉じると、第1リレー16に通電され接
点17.18.19.20が閉じる。接点17が閉じる
と、第3リレー21に通電され接点22が閉じ、接点1
7の開閉にかかわらず接点22は保持されるようになる
と同時に、気化筒11の温度をある一定温度以上になる
ようにヒータ23と温度制限スインチ24に通電される
。温度制限スイッチ24は、気化筒11のある一定温度
より低いとヒータ23を通電するように、またある一定
温度より高くなると第4リレー25を通電するようにな
っている。気化筒1■の温度が高くなり、第4リレー2
5に通電されると、接点26が閉し第5リレー27に通
電され接点2日が閉して、接点26の開閉にかかわらず
接点2日は保持される。そして接点18.30を介して
第2タイマー29と点火手段14に、接点19を介して
燃焼用送風a31に、接点20を介して第5タイマー3
2に、そして対流用送風機5にii1電される。点火手
段14は、第2タイマー29によって成る時間(例えば
30秒)たつと接点30が開かれ通電は停止される。ま
たポンプ7は、第5タイマー32によって接点28が閉
じられてから僅かの時間(例えば10秒)遅延して接点
33が閉じられ通電される。従って、成る一定温度以上
になる様に高温に熱せられた気化筒ll内に、燃焼用送
風機31からの燃焼用空気とそれに僅かに遅延してポン
プ7からの液体燃料が供給され気化する。そしてその予
混合気化ガスに点火手段14によって点火され燃焼は開
始され、生じた燃焼排ガスが対流用送風8g5によって
温風として排出し、暖房に利用される。
スイッチ15を閉じると、第1リレー16に通電され接
点17.18.19.20が閉じる。接点17が閉じる
と、第3リレー21に通電され接点22が閉じ、接点1
7の開閉にかかわらず接点22は保持されるようになる
と同時に、気化筒11の温度をある一定温度以上になる
ようにヒータ23と温度制限スインチ24に通電される
。温度制限スイッチ24は、気化筒11のある一定温度
より低いとヒータ23を通電するように、またある一定
温度より高くなると第4リレー25を通電するようにな
っている。気化筒1■の温度が高くなり、第4リレー2
5に通電されると、接点26が閉し第5リレー27に通
電され接点2日が閉して、接点26の開閉にかかわらず
接点2日は保持される。そして接点18.30を介して
第2タイマー29と点火手段14に、接点19を介して
燃焼用送風a31に、接点20を介して第5タイマー3
2に、そして対流用送風機5にii1電される。点火手
段14は、第2タイマー29によって成る時間(例えば
30秒)たつと接点30が開かれ通電は停止される。ま
たポンプ7は、第5タイマー32によって接点28が閉
じられてから僅かの時間(例えば10秒)遅延して接点
33が閉じられ通電される。従って、成る一定温度以上
になる様に高温に熱せられた気化筒ll内に、燃焼用送
風機31からの燃焼用空気とそれに僅かに遅延してポン
プ7からの液体燃料が供給され気化する。そしてその予
混合気化ガスに点火手段14によって点火され燃焼は開
始され、生じた燃焼排ガスが対流用送風8g5によって
温風として排出し、暖房に利用される。
次に運転スイッチ15を切ると、第1リレー16は切れ
接点17.1B、 19.20は開き、ポンプ7の通電
は停止され、燃焼は停止する。また点火手段14は、接
点18が開いて第3タイマー34側を通電することによ
り接点35を介して再び通電され、第3タイマー34に
よって成る時間(例えば30秒)たつと接点35が開か
ら通電は停止する。また燃焼用送風機31は、接点19
が開いて第4タイマー36側を通電することにより、第
4タイマー36が微少時間(例えば1秒間)たつと接点
37を閉じ、遅延して通電される。また運転スイッチ1
5を切ると、第1タイマー38側に通電され、その第1
タイマー38は機器がほぼ冷却される時間(例えば2分
間)たつと接点39を開き、ヒータ23や対流用送風機
5.燃焼用送風機31の通電を停止させる。従って運転
スイッチ15を切ると同時にポンプ7も切れ、燃焼は停
止するが、点火手段14は成る時間再通電され、また燃
焼用送風機31は微少時間切れた後再通電され、そして
、対流用送風[5とともに遅延して切れる。
接点17.1B、 19.20は開き、ポンプ7の通電
は停止され、燃焼は停止する。また点火手段14は、接
点18が開いて第3タイマー34側を通電することによ
り接点35を介して再び通電され、第3タイマー34に
よって成る時間(例えば30秒)たつと接点35が開か
ら通電は停止する。また燃焼用送風機31は、接点19
が開いて第4タイマー36側を通電することにより、第
4タイマー36が微少時間(例えば1秒間)たつと接点
37を閉じ、遅延して通電される。また運転スイッチ1
5を切ると、第1タイマー38側に通電され、その第1
タイマー38は機器がほぼ冷却される時間(例えば2分
間)たつと接点39を開き、ヒータ23や対流用送風機
5.燃焼用送風機31の通電を停止させる。従って運転
スイッチ15を切ると同時にポンプ7も切れ、燃焼は停
止するが、点火手段14は成る時間再通電され、また燃
焼用送風機31は微少時間切れた後再通電され、そして
、対流用送風[5とともに遅延して切れる。
上記した構成により、燃焼停止時に微少時間燃焼用送風
機31が停止し、燃焼用空気は微弱になった後再び大風
量となる。したがって送油による冷却がなくなり、且つ
燃焼用空気の冷却も少なくなり、ノズル12の温度が上
昇し高くなり、ノズル12先端に液体燃料の油滴が滴下
し易くなる。そして再び燃焼用空気を大風量とするため
その油滴は、吹き飛ばされ瞬時に気化する。そして、い
ままで燃焼熱で高温になっているバーナ部2に触れ、或
いは点火手段の作動によって引火し、爆発的に燃焼し残
留未燃ガスともども燃やし尽くされる。
機31が停止し、燃焼用空気は微弱になった後再び大風
量となる。したがって送油による冷却がなくなり、且つ
燃焼用空気の冷却も少なくなり、ノズル12の温度が上
昇し高くなり、ノズル12先端に液体燃料の油滴が滴下
し易くなる。そして再び燃焼用空気を大風量とするため
その油滴は、吹き飛ばされ瞬時に気化する。そして、い
ままで燃焼熱で高温になっているバーナ部2に触れ、或
いは点火手段の作動によって引火し、爆発的に燃焼し残
留未燃ガスともども燃やし尽くされる。
したがって、未燃ガスは殆ど発生せず臭気の低減が図れ
るとともに、ノズル先端に生じ易い油滴を強制的に吹き
飛ばし燃焼させるのでバラツキによって生していた油滴
の滴下によるあとだれ臭気や、タール生成も抑制出来る
。
るとともに、ノズル先端に生じ易い油滴を強制的に吹き
飛ばし燃焼させるのでバラツキによって生していた油滴
の滴下によるあとだれ臭気や、タール生成も抑制出来る
。
発明の効果
以上のように本発明によれば、消火時の残留未燃ガスを
燃やし尽くし、臭気の低減が図れるとともに、バラツキ
によって生していたノズルからの油滴下によるあとだれ
臭気やクール生成も抑制出来、その効果は大なるものが
ある。
燃やし尽くし、臭気の低減が図れるとともに、バラツキ
によって生していたノズルからの油滴下によるあとだれ
臭気やクール生成も抑制出来、その効果は大なるものが
ある。
第1図は本発明の一実施例における温風暖房機の回路図
、第2図は同全体の断面図、第3図は同要部断面図、第
4図は同正面図、第5図は従来の温風暖房機の全体断面
図、第6図は同要部断面図である。 2・・・・・・バーナ部、3・・・・・・燃焼筒、4・
・・・・・ダクト、11・・・・・・気化筒、12・・
・・・・ノズル、13・・・・・・スロート、14・・
・・・・点火手段、15・・・・・・運転スイッチ、1
6・・・・・・第1リレー、29・・・・・・第2タイ
マー、36・・・・・・第4タイマー 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−′−1ミ 葵 図 第 図 第 図
、第2図は同全体の断面図、第3図は同要部断面図、第
4図は同正面図、第5図は従来の温風暖房機の全体断面
図、第6図は同要部断面図である。 2・・・・・・バーナ部、3・・・・・・燃焼筒、4・
・・・・・ダクト、11・・・・・・気化筒、12・・
・・・・ノズル、13・・・・・・スロート、14・・
・・・・点火手段、15・・・・・・運転スイッチ、1
6・・・・・・第1リレー、29・・・・・・第2タイ
マー、36・・・・・・第4タイマー 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−′−1ミ 葵 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)液体燃料を噴出するノズルと、そのノズル周囲に
燃焼用空気を供給する通路を形成する空気供給口と、こ
れら供給された液体燃料を気化し燃焼用空気と予混合す
る気化筒と、この生じた予混合気化ガスを点火手段によ
って点火し燃焼させるバーナ部と、このバーナ部を覆い
その燃焼排ガスを上方へ導く燃焼筒と、この燃焼筒を覆
い上方へ導く燃焼筒と、この燃焼筒を覆い後方に設けた
対流用送風機からの室内空気流と前記燃焼排ガスを混合
して温風にするダクトを備え、燃焼停止時には液体燃料
の供給を停止すると同時に燃焼用空気を微弱風量に微少
時間保持した後、大風量としてなる温風暖房機。 - (2)消火時に液体燃料を停止すると同時に、点火手段
を作動させ、且つ燃焼用空気を微弱風量に微少時間保持
した後、大風量としてなる請求項(1)記載の温風暖房
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017106A JPH02197760A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 温風暖房機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017106A JPH02197760A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 温風暖房機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02197760A true JPH02197760A (ja) | 1990-08-06 |
Family
ID=11934780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017106A Pending JPH02197760A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 温風暖房機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02197760A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602164B2 (ja) * | 1981-10-07 | 1985-01-19 | 有限会社加藤電機工業所 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
| JPS62238924A (ja) * | 1986-04-10 | 1987-10-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 液体燃料燃焼装置の制御回路 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1017106A patent/JPH02197760A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602164B2 (ja) * | 1981-10-07 | 1985-01-19 | 有限会社加藤電機工業所 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
| JPS62238924A (ja) * | 1986-04-10 | 1987-10-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 液体燃料燃焼装置の制御回路 |
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