JPS602164B2 - 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 - Google Patents
陶磁器の迅速な成型・乾燥方法Info
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- JPS602164B2 JPS602164B2 JP15986881A JP15986881A JPS602164B2 JP S602164 B2 JPS602164 B2 JP S602164B2 JP 15986881 A JP15986881 A JP 15986881A JP 15986881 A JP15986881 A JP 15986881A JP S602164 B2 JPS602164 B2 JP S602164B2
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- Japan
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- mold
- drying
- molding
- molded product
- potter
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は陶磁器の改良された製法、詳細にはロクロ回転
軸による陶磁器の迅速な成型.乾燥方法に関する。
軸による陶磁器の迅速な成型.乾燥方法に関する。
従来の陶磁器製造技術はロクロ回転軸上で石膏成型用型
に豚士を充填し、廻転する成型用銭で上部から整形し、
石膏の吸水性を利用して成型物との接触面から脱水しな
がら成型物を型とともに後記加熱装置によって成型物を
原料の含水率約22〜24%から離型可能な含水率約1
3〜14%にまで乾燥し、取り出して別の装置でさらに
乾燥する。
に豚士を充填し、廻転する成型用銭で上部から整形し、
石膏の吸水性を利用して成型物との接触面から脱水しな
がら成型物を型とともに後記加熱装置によって成型物を
原料の含水率約22〜24%から離型可能な含水率約1
3〜14%にまで乾燥し、取り出して別の装置でさらに
乾燥する。
吸水した石膏型は以前は天日乾燥されたが今ではさらに
同じ装置で継続的に乾燥され次の使用に備えるサイクル
制が行われている。ここに脇士とは陶土を士練機にかけ
混練した直接成型に使用しうる原料を云う。成型後石膏
型に保持された成型物をともに加熱するこれら従来の乾
燥方法についてその装置を、添付図面の第1図のイ、口
、ハを引用して説明すると次のようになる。1.プロク
ター乾燥方法イにおいて、1は室温40〜70ooに保
持される乾燥室、2は無限チェーン3を譲導する回転ロ
ール、4はチェーン3に適宜の間隔を置いて懸吊される
成型物を含む石膏型を入れる棚で、成型物がコーヒー受
け皿の場合、1棚2列で柵数70個(石膏型は全体で1
4の固)が使用される。
同じ装置で継続的に乾燥され次の使用に備えるサイクル
制が行われている。ここに脇士とは陶土を士練機にかけ
混練した直接成型に使用しうる原料を云う。成型後石膏
型に保持された成型物をともに加熱するこれら従来の乾
燥方法についてその装置を、添付図面の第1図のイ、口
、ハを引用して説明すると次のようになる。1.プロク
ター乾燥方法イにおいて、1は室温40〜70ooに保
持される乾燥室、2は無限チェーン3を譲導する回転ロ
ール、4はチェーン3に適宜の間隔を置いて懸吊される
成型物を含む石膏型を入れる棚で、成型物がコーヒー受
け皿の場合、1棚2列で柵数70個(石膏型は全体で1
4の固)が使用される。
5は成型物を型とともに柵4に装入する位置、6は型か
ら成型物を離型する位置、6と5の間は空型乾燥区間を
示し、矢印はチェーンの走行の方向を示す。
ら成型物を離型する位置、6と5の間は空型乾燥区間を
示し、矢印はチェーンの走行の方向を示す。
この乾燥室で成型物装入から離型までの所要時間は約2
時間である。2.ジェット乾燥方法 口において、11は無限チェーン12を誘導する回転ロ
ール、13はチェーンン12に適宜の間隔を置いて懸吊
される成型物を含む石膏型を入れる柵で、1棚2列で柵
数約5川函(石膏型は全体でION固)が使用される。
時間である。2.ジェット乾燥方法 口において、11は無限チェーン12を誘導する回転ロ
ール、13はチェーンン12に適宜の間隔を置いて懸吊
される成型物を含む石膏型を入れる柵で、1棚2列で柵
数約5川函(石膏型は全体でION固)が使用される。
1 4は熱風ダクト、15はジェット噴出口、16は成
型物を型とともに棚13に袋入する位置、17は型から
成型物を離型する位置、矢印はチェーンの走行方向、1
7から13の間は空型乾燥の区間を示す。熱風ダクトか
らの熱風温度は6び0、乾燥時間は約1時間である。最
近のジェット乾燥成型プラントでは型数約4の固、乾燥
時間約20分を要する。3.高周波(超短波)を使用す
る乾燥方法ハの模型図において、101は乾燥室、10
2,103は超短波発振装置、104は空気吹込窓、1
05は成型物を型とともに装入する位置、106は雛型
位置、矢印は走行方向を示す。
型物を型とともに棚13に袋入する位置、17は型から
成型物を離型する位置、矢印はチェーンの走行方向、1
7から13の間は空型乾燥の区間を示す。熱風ダクトか
らの熱風温度は6び0、乾燥時間は約1時間である。最
近のジェット乾燥成型プラントでは型数約4の固、乾燥
時間約20分を要する。3.高周波(超短波)を使用す
る乾燥方法ハの模型図において、101は乾燥室、10
2,103は超短波発振装置、104は空気吹込窓、1
05は成型物を型とともに装入する位置、106は雛型
位置、矢印は走行方向を示す。
この装置で型数3〜4の固、乾燥時間15〜20分を要
する。以上説明した3種類の乾燥方法には夫々の欠点が
あり、その主なものを述べると、先ずプロクター乾燥に
ついては【1}乾燥時間が長いので型数が多くなる。
する。以上説明した3種類の乾燥方法には夫々の欠点が
あり、その主なものを述べると、先ずプロクター乾燥に
ついては【1}乾燥時間が長いので型数が多くなる。
{2ー乾燥室温を上げると成品の緑の乾燥が先行し、緑
切れを生ずる。ジュット乾燥については{1ージェット
噴出口の芯が狂うと必ず切裂が入るので成品に応じた噴
出口を要する。‘2’熱風温度及び噴出量が非常に微妙
な効果を与える。‘3’設備費、燃料費が高い。超短波
乾燥については{1}設備費が高い。‘2)多くの電力
を消費する。‘3}装置の維持費が高い。(4}均一照
射のため型の回転を要する。以上3種類の従来の成型・
乾燥方法の欠点を総合すると、その主なものは1台の成
型機により連続作業を実施するには通常40〜12の固
の多数の石膏型を備える必要があること、乾燥設備費が
膨大なこと、成型品の離型に至るまでの乾燥及び石膏型
の乾燥に多くの時間を要すること、縁切れ等の作業上の
困難性を含んでいること等である。従って本発明の目的
は上記の欠点を除去し、成型用型の乾燥を必要とせず、
少数の型で連続成型・乾燥作業を実施することができ、
かつ成型乾燥時間を著しく短縮しうる方法を提供するに
ある。これらの目的は熱容量が大きく、かつ伝熱性の優
れた成型用の型を加熱し、該型上で原料歴土を成型し、
温められた成型物に空気を吹き付け乾燥することを特徴
とする本発明の陶器の迅速な成型・乾燥方法によって達
成される。本発明をさらに詳細に説明すると、本発明で
は従来の石膏型を使用せず、該型に替えて、熱容量が大
きく、かつ伝熱性の著しく大なる成型用型を使用する。
切れを生ずる。ジュット乾燥については{1ージェット
噴出口の芯が狂うと必ず切裂が入るので成品に応じた噴
出口を要する。‘2’熱風温度及び噴出量が非常に微妙
な効果を与える。‘3’設備費、燃料費が高い。超短波
乾燥については{1}設備費が高い。‘2)多くの電力
を消費する。‘3}装置の維持費が高い。(4}均一照
射のため型の回転を要する。以上3種類の従来の成型・
乾燥方法の欠点を総合すると、その主なものは1台の成
型機により連続作業を実施するには通常40〜12の固
の多数の石膏型を備える必要があること、乾燥設備費が
膨大なこと、成型品の離型に至るまでの乾燥及び石膏型
の乾燥に多くの時間を要すること、縁切れ等の作業上の
困難性を含んでいること等である。従って本発明の目的
は上記の欠点を除去し、成型用型の乾燥を必要とせず、
少数の型で連続成型・乾燥作業を実施することができ、
かつ成型乾燥時間を著しく短縮しうる方法を提供するに
ある。これらの目的は熱容量が大きく、かつ伝熱性の優
れた成型用の型を加熱し、該型上で原料歴土を成型し、
温められた成型物に空気を吹き付け乾燥することを特徴
とする本発明の陶器の迅速な成型・乾燥方法によって達
成される。本発明をさらに詳細に説明すると、本発明で
は従来の石膏型を使用せず、該型に替えて、熱容量が大
きく、かつ伝熱性の著しく大なる成型用型を使用する。
この型を予め一定の高温に予熱しておき、陶土を混練し
て作られた豚士材料をこの型に充填し、ロクロ軸で回転
しながら、成型用銭によつて整形することによって熱容
量が大きく、伝熱性の優れた型から下側の接触面を経て
成型物に次第に熱が伝導され水蒸気の発生が始まるので
、上側から空気を吹き付けて乾燥を促進する。本発明の
方法で使用される成型用の型は高温に耐え熱伝導性の優
れた点から金属の型が選れるが限ずしも金属に限定され
ず、上記の性質を有する材料であればそれでもよい。
て作られた豚士材料をこの型に充填し、ロクロ軸で回転
しながら、成型用銭によつて整形することによって熱容
量が大きく、伝熱性の優れた型から下側の接触面を経て
成型物に次第に熱が伝導され水蒸気の発生が始まるので
、上側から空気を吹き付けて乾燥を促進する。本発明の
方法で使用される成型用の型は高温に耐え熱伝導性の優
れた点から金属の型が選れるが限ずしも金属に限定され
ず、上記の性質を有する材料であればそれでもよい。
金属としても伝熱性、不銭性などから銅が好ましいが、
ステンレス鋼でもよい。また普通の鉄でも十分に使用で
きる。型は熱容量の大きい点で成型部分に対し全体の容
量比の大なることが望ましい。型の予熱さるべき温度は
速かな乾燥効果の点からは高い方が望ましいが、接触面
での材料の急熱、急激な水蒸気の発生、乾燥は好ましく
ないので最初の型表面の予熱温度の上限は約130qo
、下限は約50oo位と思われる。しかし乾燥速度は成
型物の乾燥仕上り‘こも微妙に影響する問題であって実
際にはこの限界の範囲外の温度に加熱される場合もあり
うる。従来の石膏型を使用する方法と本発明の加熱金型
を使用する方法を比較すると、前者の方法は先ず常温で
成型するので成型中は石膏の吸湿性により成型物中の水
分は下降して接触面を経て石膏に吸湿される。成型を終
った段階で成型物は型とともに前記のような加熱乾燥装
置に移され、成型物は表面からの加熱による乾燥も受け
、上下からの脱水で雛型可能な含水率となる。後者の方
法では子熱された金型で成型されるので成型中に金型の
熱が成型物に伝導され乾燥はそれだけ早く始まり、金型
は成型物の含水率を約10%下降させるに十分な熱容量
を保有しているので速かに乾燥を終り、しかも離型後の
金型は乾燥の必要がないので前者のように多数を準備し
ておく必要がない。乾燥時間も後者は前者に比し箸るし
く短縮される。また前者の乾燥は接触面を通じて行われ
るので接触面が乾燥して接着し、離型し難くなる懐向が
あるのに対し後者の場合は接触面に水蒸気が若干、飽和
して残留するので雛型が要易となる利点もある。また石
膏型の場合は型の強度が余り強くないので使用する豚土
の含水率も22%程度のものしか使用できず、これより
含水率が低い(例えば20%位)と石膏型を破壊する恐
れがあったが、金型の場合は破壊の恐れがないので腔士
の含水率を作業に影響しない程度に下げることができ乾
燥時間の短縮にもそれだけ有利に作用する。さらに石膏
型使用の場合には、乾燥切れといって緑の部分が先に乾
燥されることが多く、その場合は該緑部に先ず収縮が起
り、これによって切裂を生ずる欠点に悩まされていた。
ステンレス鋼でもよい。また普通の鉄でも十分に使用で
きる。型は熱容量の大きい点で成型部分に対し全体の容
量比の大なることが望ましい。型の予熱さるべき温度は
速かな乾燥効果の点からは高い方が望ましいが、接触面
での材料の急熱、急激な水蒸気の発生、乾燥は好ましく
ないので最初の型表面の予熱温度の上限は約130qo
、下限は約50oo位と思われる。しかし乾燥速度は成
型物の乾燥仕上り‘こも微妙に影響する問題であって実
際にはこの限界の範囲外の温度に加熱される場合もあり
うる。従来の石膏型を使用する方法と本発明の加熱金型
を使用する方法を比較すると、前者の方法は先ず常温で
成型するので成型中は石膏の吸湿性により成型物中の水
分は下降して接触面を経て石膏に吸湿される。成型を終
った段階で成型物は型とともに前記のような加熱乾燥装
置に移され、成型物は表面からの加熱による乾燥も受け
、上下からの脱水で雛型可能な含水率となる。後者の方
法では子熱された金型で成型されるので成型中に金型の
熱が成型物に伝導され乾燥はそれだけ早く始まり、金型
は成型物の含水率を約10%下降させるに十分な熱容量
を保有しているので速かに乾燥を終り、しかも離型後の
金型は乾燥の必要がないので前者のように多数を準備し
ておく必要がない。乾燥時間も後者は前者に比し箸るし
く短縮される。また前者の乾燥は接触面を通じて行われ
るので接触面が乾燥して接着し、離型し難くなる懐向が
あるのに対し後者の場合は接触面に水蒸気が若干、飽和
して残留するので雛型が要易となる利点もある。また石
膏型の場合は型の強度が余り強くないので使用する豚土
の含水率も22%程度のものしか使用できず、これより
含水率が低い(例えば20%位)と石膏型を破壊する恐
れがあったが、金型の場合は破壊の恐れがないので腔士
の含水率を作業に影響しない程度に下げることができ乾
燥時間の短縮にもそれだけ有利に作用する。さらに石膏
型使用の場合には、乾燥切れといって緑の部分が先に乾
燥されることが多く、その場合は該緑部に先ず収縮が起
り、これによって切裂を生ずる欠点に悩まされていた。
本発明では成型物の内部から乾燥が起るので高周波乾燥
の場合と同じく綾部の切製を生ずる心配は避けられ、従
来大型の設備と経費をかけて実施していた前記超短波譲
導乾燥とか、ジェット乾燥の必要はなくなり、これに伴
って燃料、電力の大幅な節約が可能となる。このように
本発明の実施によって乾燥時間は非常に短縮され、成型
用の型も少数で足りる外設備、維持費においても比較に
ならぬ程経済的になり、正に省力、省エネルギー的方法
を達成するものと云うことができる。本発明の方法によ
りロクロ軸にて成型可能な製品は通常、皿、井、茶碗、
湯呑等である。添付図面の第2図は本発明で使用される
成型ロクロ軸の一部断面を含む説明用側面図であり、こ
の図で201は成型用の型、202は成型物、203は
型を固定するダボ、204はダボ回転軸、205は成型
用鰻、206は鰻回転藤である。
の場合と同じく綾部の切製を生ずる心配は避けられ、従
来大型の設備と経費をかけて実施していた前記超短波譲
導乾燥とか、ジェット乾燥の必要はなくなり、これに伴
って燃料、電力の大幅な節約が可能となる。このように
本発明の実施によって乾燥時間は非常に短縮され、成型
用の型も少数で足りる外設備、維持費においても比較に
ならぬ程経済的になり、正に省力、省エネルギー的方法
を達成するものと云うことができる。本発明の方法によ
りロクロ軸にて成型可能な製品は通常、皿、井、茶碗、
湯呑等である。添付図面の第2図は本発明で使用される
成型ロクロ軸の一部断面を含む説明用側面図であり、こ
の図で201は成型用の型、202は成型物、203は
型を固定するダボ、204はダボ回転軸、205は成型
用鰻、206は鰻回転藤である。
次に本発明の実施例を示す。実施例
表面温度、120〜130℃に子熱した重量8.57k
9の鉄製金型を第2図に示したダボに装着し、金型に含
水率22%の舷士材料14処を充填し、ロクロ軸を回転
しながら成型用の銭で整形し、成型物の上面に空気を吹
き付けて水蒸気を除去し、含水率約13%に達した所で
離型して、コーヒー受皿をつくった。
9の鉄製金型を第2図に示したダボに装着し、金型に含
水率22%の舷士材料14処を充填し、ロクロ軸を回転
しながら成型用の銭で整形し、成型物の上面に空気を吹
き付けて水蒸気を除去し、含水率約13%に達した所で
離型して、コーヒー受皿をつくった。
成型から離型までの所要時間は約3分であった。容量比
に替えた重量比は約5針昔であった。
に替えた重量比は約5針昔であった。
第1図は従来の陶磁器乾燥方法の説明図面で、イはプロ
クター乾燥方法、口はジェット乾燥方法、ハは高周波を
使用する乾燥方法を実施する装置を示し、第2図は本発
明方法で使用される成型ロクロ軸の一部断面図を含む説
明用側面図である。 この図で201は成型用の鉄製金型、202は成型物(
コーヒー受皿)、203は金型を固定するダボ、204
はダボ回転軸、205は成型用鏡、206は鏡の回転軸
である。第1図 第2図
クター乾燥方法、口はジェット乾燥方法、ハは高周波を
使用する乾燥方法を実施する装置を示し、第2図は本発
明方法で使用される成型ロクロ軸の一部断面図を含む説
明用側面図である。 この図で201は成型用の鉄製金型、202は成型物(
コーヒー受皿)、203は金型を固定するダボ、204
はダボ回転軸、205は成型用鏡、206は鏡の回転軸
である。第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 銅及び銅を主体とする合金、鉄、ステンレス鋼のう
ちから選れる金属からなる熱容量の大なる成形用金型を
予め加熱しておき、該加熱された金型をロクロ軸に取り
付け、該型上で原料胚土を成型しつつ内部より加温し、
発散する水蒸気を除去することを特徴とするロクロ成形
可能な陶磁の迅速な成型・乾燥方法。 2 前記金型の予熱温度が50°〜130℃なる特許請
求の範囲第1項に記載の方法。 3 前記ロクロ成形可能な陶磁器が皿、丼、茶碗、湯呑
のいずれかを含む特許請求の範囲第1項に記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15986881A JPS602164B2 (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15986881A JPS602164B2 (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5859802A JPS5859802A (ja) | 1983-04-09 |
| JPS602164B2 true JPS602164B2 (ja) | 1985-01-19 |
Family
ID=15702964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15986881A Expired JPS602164B2 (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602164B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197760A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温風暖房機 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865612A (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-19 | 高濱工業株式会社 | 陶磁器製品類の製造装置 |
| JPS6189006A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-07 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド | 陶磁器食器類坏土のロクロ回転式圧延成形法及び回転成形鏝 |
-
1981
- 1981-10-07 JP JP15986881A patent/JPS602164B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197760A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温風暖房機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5859802A (ja) | 1983-04-09 |
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