JPH02198242A - Lanのローカルコントローラ - Google Patents
LanのローカルコントローラInfo
- Publication number
- JPH02198242A JPH02198242A JP1017299A JP1729989A JPH02198242A JP H02198242 A JPH02198242 A JP H02198242A JP 1017299 A JP1017299 A JP 1017299A JP 1729989 A JP1729989 A JP 1729989A JP H02198242 A JPH02198242 A JP H02198242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- host computer
- interface
- control device
- terminal control
- remote station
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 2
- 239000004144 Ethoxylated Mono- and Di-Glyceride Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は所謂インテリジェントビルでの中央監視設備に
おけるLAN上のローカルコントローラに関するもので
ある。
おけるLAN上のローカルコントローラに関するもので
ある。
[従来の技術]
第5図はLANの信号線1にネットクーフィンターフエ
ースらを介して接続されるローカルコントローラAの従
来例を示しており、LANの信号線1にネットワークイ
ンターフェース5を介して接続されるリモートステーシ
ョンホストコンピュータ2と、端末制御装置6.・・・
との間は夫々に設けであるインターフェース3.41・
・・と信号線7とを通じて接続し、リモートステーショ
ンホストコンピュータ(以下RSホストコンピュータと
略す)2と端末制御装置6.・・・との間において所定
の通信方式でデータの授受を行うようになっている。こ
こで使用されるインターフェース3.4゜・・・はRS
ホストコンピュータ2、端末制御装置6.・・・に依存
されており、使用される通信方式の変更、例えばTRE
E−488から5C3Iあるいは光ネットに変更した場
合にはインターフェース3.4.・・・のボードを変更
するのは勿論のことRSホストコンピュータ2内の通信
プログラムをも変更することが必要であった。
ースらを介して接続されるローカルコントローラAの従
来例を示しており、LANの信号線1にネットワークイ
ンターフェース5を介して接続されるリモートステーシ
ョンホストコンピュータ2と、端末制御装置6.・・・
との間は夫々に設けであるインターフェース3.41・
・・と信号線7とを通じて接続し、リモートステーショ
ンホストコンピュータ(以下RSホストコンピュータと
略す)2と端末制御装置6.・・・との間において所定
の通信方式でデータの授受を行うようになっている。こ
こで使用されるインターフェース3.4゜・・・はRS
ホストコンピュータ2、端末制御装置6.・・・に依存
されており、使用される通信方式の変更、例えばTRE
E−488から5C3Iあるいは光ネットに変更した場
合にはインターフェース3.4.・・・のボードを変更
するのは勿論のことRSホストコンピュータ2内の通信
プログラムをも変更することが必要であった。
[発明が解決しようとする課題]
従って上記従来例ではあるRSホストコンピュータ2に
対して通信方式を変更する場合はインターフェース3,
4.・・・のボードの変更は勿論のことRSホストコン
ピュータ2のメインプログラムも書き直さなければなら
ず、ユーザの領域にまで影響を及ぼすという問題があり
、そのため通信方式を固定とするのが通例であった。
対して通信方式を変更する場合はインターフェース3,
4.・・・のボードの変更は勿論のことRSホストコン
ピュータ2のメインプログラムも書き直さなければなら
ず、ユーザの領域にまで影響を及ぼすという問題があり
、そのため通信方式を固定とするのが通例であった。
本発明はこの上述の問題点に鑑みて為されたもので、そ
の目的とするところは通信方式の変更があってもRSホ
ストコンピュータのホストプログラムの変更が不要なL
ANのローカルコントローラを提供するにある。
の目的とするところは通信方式の変更があってもRSホ
ストコンピュータのホストプログラムの変更が不要なL
ANのローカルコントローラを提供するにある。
[課題を解決するための手段]
本発明はLANにネットワークインターフェースを介し
て接続されるリモートステーションホストコンピュータ
と、各端末制御装置と、上記リモートステーションホス
トコンピュータと上記各端末制御装置との間でデータの
授受に使用される通信方式に対応した信号を送受信する
ためにリモートステーションホスト及び各端末制御装置
の入出力に設けたインターフェースとから少なくとも構
成されるLANのローカルコントローラにおいて、上記
リモートステーションホストコンピュータと対応する上
記インターフェースとの間及び上記各端末制御装置と夫
々に対応する上記インターフェースとの間に各別に接続
され、上記リモートステーションホストコンピュータ若
しくは端末制御装置とインターフェースとの間で授受さ
れるデータを使用される通信方式に基づいてプロトコル
変換を行うサブCPUボードを介挿したものである。
て接続されるリモートステーションホストコンピュータ
と、各端末制御装置と、上記リモートステーションホス
トコンピュータと上記各端末制御装置との間でデータの
授受に使用される通信方式に対応した信号を送受信する
ためにリモートステーションホスト及び各端末制御装置
の入出力に設けたインターフェースとから少なくとも構
成されるLANのローカルコントローラにおいて、上記
リモートステーションホストコンピュータと対応する上
記インターフェースとの間及び上記各端末制御装置と夫
々に対応する上記インターフェースとの間に各別に接続
され、上記リモートステーションホストコンピュータ若
しくは端末制御装置とインターフェースとの間で授受さ
れるデータを使用される通信方式に基づいてプロトコル
変換を行うサブCPUボードを介挿したものである。
[作用]
本発明のLANのローカルコントローラは、R。
Sホストコンピュータと、端末制御装置との間のデータ
の授受を行うための通信方式が変更されても、端末制御
装置、RSホストコンピュータに夫々接続しであるイン
ターフェースのボードの変更と、サブCPUボードのプ
ロトコル変換を行うためのプログラムの交換だけで対応
することができ、RSホストコンピュータのホストプロ
グラムの変更が不要である。
の授受を行うための通信方式が変更されても、端末制御
装置、RSホストコンピュータに夫々接続しであるイン
ターフェースのボードの変更と、サブCPUボードのプ
ロトコル変換を行うためのプログラムの交換だけで対応
することができ、RSホストコンピュータのホストプロ
グラムの変更が不要である。
[実施例]
以下本発明を実施例により説明する。
第1図はLAN全体を示しており、このLANではメイ
ンホストコンピュータ9をRSホストコンピュータ10
と、ネットワークインターフェース11とを介して信号
線1に接続し、各ローカルコントローラAも信号線1に
接続している。
ンホストコンピュータ9をRSホストコンピュータ10
と、ネットワークインターフェース11とを介して信号
線1に接続し、各ローカルコントローラAも信号線1に
接続している。
ローカルコントローラAは第2図に示すように従来例と
相違する点はRSホストコンピュータ3とインターフェ
ース3との間及びインターフェース4、・・・と端末制
御装置61との間にサブCPUボード8゜又は81・・
・を介挿している点であり、サブCPUボード8゜又は
8、・・・はデュアルボー)RAMと、PROMとを備
え、PROMは使用する通信方式に対応したプロトコル
変換のプログラムを格納しており、使用する通信方式を
変更する場合、このPROMを通信方式に対応するプロ
グラムを格納したFROMに交換する。
相違する点はRSホストコンピュータ3とインターフェ
ース3との間及びインターフェース4、・・・と端末制
御装置61との間にサブCPUボード8゜又は81・・
・を介挿している点であり、サブCPUボード8゜又は
8、・・・はデュアルボー)RAMと、PROMとを備
え、PROMは使用する通信方式に対応したプロトコル
変換のプログラムを格納しており、使用する通信方式を
変更する場合、このPROMを通信方式に対応するプロ
グラムを格納したFROMに交換する。
第3図はプロトコル変換に対応するプログラムの構成を
示しており、次にこのプログラムの構成に基づいて説明
する。
示しており、次にこのプログラムの構成に基づいて説明
する。
まずメインホストコンピュータ9からRSホストコンピ
ュータ10、ネットワークインターフェース11、信号
線1を通じて送られて来るデニタはローカルコントロー
ラAに入り、ローカルコントローラAではネットワーク
インターフェース5を通じてRSホストコントローラ3
を介してサブCPUボード8゜と、インターフェース3
と、信号線7と、各インターフェース41・・・と、サ
ブCPUボード81・・・とを通じて各端末制御装置6
1・・・に送られて、夫々に接続しである端末器12.
、・・・を制御する6端末器121.・・・からのデー
タは上述の逆方向に送られるのである。
ュータ10、ネットワークインターフェース11、信号
線1を通じて送られて来るデニタはローカルコントロー
ラAに入り、ローカルコントローラAではネットワーク
インターフェース5を通じてRSホストコントローラ3
を介してサブCPUボード8゜と、インターフェース3
と、信号線7と、各インターフェース41・・・と、サ
ブCPUボード81・・・とを通じて各端末制御装置6
1・・・に送られて、夫々に接続しである端末器12.
、・・・を制御する6端末器121.・・・からのデー
タは上述の逆方向に送られるのである。
ここで第3図に基づいて説明するとデータはデュアルポ
ートRAMを通じてリモートステーションドライブソフ
ト、サブCPUドライブソフト、各インターフェースタ
スク、各インターフェースコントロールタスク、インタ
ーフェースドライブソフトに基づく動作によって授受さ
れるわけであるが、通信方式にかかるソフトはインター
フェース3.4I・・・側ではインターフェースコント
ロールタスクと、インターフェースドライブソフトであ
って、このソフトインターフェース3.41・・・に搭
載されており、通信方式に対応したインターフェースの
ボードを交換するだけで、ソフト変更が行われる。
ートRAMを通じてリモートステーションドライブソフ
ト、サブCPUドライブソフト、各インターフェースタ
スク、各インターフェースコントロールタスク、インタ
ーフェースドライブソフトに基づく動作によって授受さ
れるわけであるが、通信方式にかかるソフトはインター
フェース3.4I・・・側ではインターフェースコント
ロールタスクと、インターフェースドライブソフトであ
って、このソフトインターフェース3.41・・・に搭
載されており、通信方式に対応したインターフェースの
ボードを交換するだけで、ソフト変更が行われる。
またサブCPUボード8゜又は81・・・ではハードウ
ェア的にはデュアルポートRAMを通じてインタフェー
ス3又は4.・・・側からのデータと、RSホストコン
ピュータ2側からのデータの授受行う分けであるが、こ
の場合のサブCPUボード8゜又は8I・・・に於ける
プロトコル変換はサブCPUドライブソフトにより支配
されるため、このプログラムを格納したPROMのよう
なROMを通信方式の変更時に取り替えるとサブCPU
ボード8・・・側の対応が行える。
ェア的にはデュアルポートRAMを通じてインタフェー
ス3又は4.・・・側からのデータと、RSホストコン
ピュータ2側からのデータの授受行う分けであるが、こ
の場合のサブCPUボード8゜又は8I・・・に於ける
プロトコル変換はサブCPUドライブソフトにより支配
されるため、このプログラムを格納したPROMのよう
なROMを通信方式の変更時に取り替えるとサブCPU
ボード8・・・側の対応が行える。
[発明の効果]
本発明はリモートステーションホストコンピュータと対
応する上記インターフェースとの間及び上記各端末制御
装置と夫々に対応する上記インターフェースとの間に各
別に接続され、上記リモートステーションホストコンピ
ュータ若しくは端末制御装置とインターフェースとの間
で授受されるデータを使用される通信方式に基づいてプ
ロトコル変換を行うサブCPUボードを介挿したので、
RSホストコンピュータと、端末制御装置との間のデー
タの授受を行うための通信方式が変更されても、端末制
御装置若しくはRSホストコンピュータのインターフェ
ースのボードの変更と、サブCPUボードのプロトコル
変換を行うためのプログラムの交換だけで対応すること
ができ、結果RSホストコンピュータのホストプログラ
ムの変更が不要となり、従って所謂ビルネットワークの
ローカルエリアでの通信方式の汎用性が大きくなり、変
更時の作業も交換作業だけで済むという効果が有る。
応する上記インターフェースとの間及び上記各端末制御
装置と夫々に対応する上記インターフェースとの間に各
別に接続され、上記リモートステーションホストコンピ
ュータ若しくは端末制御装置とインターフェースとの間
で授受されるデータを使用される通信方式に基づいてプ
ロトコル変換を行うサブCPUボードを介挿したので、
RSホストコンピュータと、端末制御装置との間のデー
タの授受を行うための通信方式が変更されても、端末制
御装置若しくはRSホストコンピュータのインターフェ
ースのボードの変更と、サブCPUボードのプロトコル
変換を行うためのプログラムの交換だけで対応すること
ができ、結果RSホストコンピュータのホストプログラ
ムの変更が不要となり、従って所謂ビルネットワークの
ローカルエリアでの通信方式の汎用性が大きくなり、変
更時の作業も交換作業だけで済むという効果が有る。
第1図は本発明の実施例を使用するLANの全体構成図
、第2図は同上のローカルコントローラの回路構成図、
第3図は同上のプログラムの構成説明図、第4図は従来
例のローカルコントローラの回路構成図であり、Aはロ
ーカルコントローラ、1は信号線、2はRSリモートス
テーションコンピユー夛、3.41・・はインターフェ
ース、5はネットワークインターフェース、6.・・・
は端末制御装置、7は信号線、8゜・・・はサブCPU
ボードである。 第27 代理人 弁理士 石 1)長 七 手続補正帯(自発) 平成1年3月I7日
、第2図は同上のローカルコントローラの回路構成図、
第3図は同上のプログラムの構成説明図、第4図は従来
例のローカルコントローラの回路構成図であり、Aはロ
ーカルコントローラ、1は信号線、2はRSリモートス
テーションコンピユー夛、3.41・・はインターフェ
ース、5はネットワークインターフェース、6.・・・
は端末制御装置、7は信号線、8゜・・・はサブCPU
ボードである。 第27 代理人 弁理士 石 1)長 七 手続補正帯(自発) 平成1年3月I7日
Claims (1)
- (1)LANにネットワークインターフェースを介して
接続されるリモートステーションホストコンピュータと
、各端末制御装置と、上記リモートステーションホスト
コンピュータと上記各端末制御装置との間でデータの授
受に使用される通信方式に対応した信号を送受信するた
めにリモートステーションホスト及び各端末制御装置の
入出力に設けたインターフェースとから少なくとも構成
されるLANのローカルコントローラにおいて、上記リ
モートステーションホストコンピュータと対応する上記
インターフェースとの間及び上記各端末制御装置と夫々
に対応する上記インターフェースとの間に各別に接続さ
れ、上記リモートステーションホストコンピュータ若し
くは端末制御装置とインターフェースとの間で授受され
るデータを使用される通信方式に基づいてプロトコル変
換を行うサブCPUボードを介挿したことを特徴とする
LANのローカルコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017299A JPH02198242A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Lanのローカルコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017299A JPH02198242A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Lanのローカルコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02198242A true JPH02198242A (ja) | 1990-08-06 |
Family
ID=11940126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017299A Pending JPH02198242A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Lanのローカルコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02198242A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196643A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-30 | インターナシヨナル・スタンダード・エレクトリツク・コーポレイシヨン | データ通信回線網 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1017299A patent/JPH02198242A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196643A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-30 | インターナシヨナル・スタンダード・エレクトリツク・コーポレイシヨン | データ通信回線網 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3487186B2 (ja) | ネットワークリモートコントロールシステム | |
| ATE203640T1 (de) | Verfahren und anordnung für die verbindung eines computers an ein computernetzwerk über eine fernsprech-vermittlungsanlage | |
| JPH02198242A (ja) | Lanのローカルコントローラ | |
| EP0602294B1 (en) | Method for initializing a set of ISDN adapter cards being plugged in a workstation operating as an ISDN primary gateway, and apparatus | |
| US20050169306A1 (en) | Protocol converter for communication between data processing devices and a data transmission system using said converter | |
| JP2687548B2 (ja) | 信号中継装置 | |
| JPS62193344A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH0828710B2 (ja) | Lan複数手順同時動作処理装置 | |
| JPH05244650A (ja) | プロトコル制御方式 | |
| JPH0398142A (ja) | 多段網システム構成変更処理方式 | |
| JPH0244949A (ja) | 通信プロトコル変換方式 | |
| JPS6353663A (ja) | 端末制御方式 | |
| JPH02118862A (ja) | リモートパッチ制御方式 | |
| JPH03191634A (ja) | ローカルエリアネットワークシステム | |
| JPS63133738A (ja) | デ−タ交換システムの外部制御方式 | |
| JPH03258139A (ja) | Ieee―488インタフェースネットワーク | |
| JPH0498559A (ja) | データ転送速度制御方式 | |
| JPH0370340A (ja) | 切替装置 | |
| JPH02143626A (ja) | 通信装置 | |
| JPS63141429A (ja) | パケツト多重化装置 | |
| JPH0397335A (ja) | ネットワーク運用方式 | |
| JPH06141383A (ja) | 2挙動制御指令の送信方法 | |
| JPH0415855A (ja) | オンライン情報処理システム | |
| JPH02295262A (ja) | 二次局用の通信状態監視装置 | |
| JPS63267055A (ja) | 回線アダプタ |