JPH02199320A - 自在軸継手 - Google Patents
自在軸継手Info
- Publication number
- JPH02199320A JPH02199320A JP1501589A JP1501589A JPH02199320A JP H02199320 A JPH02199320 A JP H02199320A JP 1501589 A JP1501589 A JP 1501589A JP 1501589 A JP1501589 A JP 1501589A JP H02199320 A JPH02199320 A JP H02199320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driving force
- rotating shaft
- guide groove
- slide guide
- force transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 23
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は自在軸継手に関し、特に比較的大きな駆動力伝
達に有効な自在軸継手に関する。
達に有効な自在軸継手に関する。
[従来の技術及び発明が解決しようとする課題]従来、
自在軸継手は原動軸と従動輪とが角度(継手角)をなす
各種回転駆動力伝達機構において広く利用されている。
自在軸継手は原動軸と従動輪とが角度(継手角)をなす
各種回転駆動力伝達機構において広く利用されている。
この様な継手の代表的なものとしていわゆるフック型の
自在軸継手がある。
自在軸継手がある。
しかして、フック型の継手は原動軸端部と従動軸端部と
の間に駆動力伝達のための十字形の部材を配置し、該駆
動力伝達部材の一方の対向する2箇所の端部を軸受構造
により原動軸端部に接続し且つ他方の対向する2箇所の
端部を軸受構造により従動軸端部に接続しており、結局
4つの軸受構造を介して駆動力の伝達がなされている。
の間に駆動力伝達のための十字形の部材を配置し、該駆
動力伝達部材の一方の対向する2箇所の端部を軸受構造
により原動軸端部に接続し且つ他方の対向する2箇所の
端部を軸受構造により従動軸端部に接続しており、結局
4つの軸受構造を介して駆動力の伝達がなされている。
本発明は、上記賃来の自在軸継手と異なる構造の新規な
自在軸継手を提供するものである。
自在軸継手を提供するものである。
[3題を解決するための手段]
本発明によれば、以上の如き目的は、
第1の回転軸と第2の回転軸とを接続する自在軸継手に
おいて、第1の回転軸の端部にはそ回転中心を含む面内
にて該回転中心方向と直交する方向のまわりに円弧状に
延びている駆動力伝達駒用スライドガイド溝が設けられ
おり、第2の回転軸の端部にはその回転中心方向を横切
る或る方向に該方向と上記第2の回転軸回転中心方向と
の交点に関し対称の位置に1対の駆動力伝達駒保持部が
設けられており、該駆動力伝達駒保持部と上記スライド
ガイド溝との間には1対の駆動力伝達駒が介在しており
、該駆動力伝達駒はそれぞれ上記スライドガイド溝に対
し面接触しながら溝方向にスライドできる部分と上記駆
動力伝達駒保持部に対し上記或る方向のまわりに回動で
きる部分とを有することを特徴とする、自在軸継手、 により達成される。
おいて、第1の回転軸の端部にはそ回転中心を含む面内
にて該回転中心方向と直交する方向のまわりに円弧状に
延びている駆動力伝達駒用スライドガイド溝が設けられ
おり、第2の回転軸の端部にはその回転中心方向を横切
る或る方向に該方向と上記第2の回転軸回転中心方向と
の交点に関し対称の位置に1対の駆動力伝達駒保持部が
設けられており、該駆動力伝達駒保持部と上記スライド
ガイド溝との間には1対の駆動力伝達駒が介在しており
、該駆動力伝達駒はそれぞれ上記スライドガイド溝に対
し面接触しながら溝方向にスライドできる部分と上記駆
動力伝達駒保持部に対し上記或る方向のまわりに回動で
きる部分とを有することを特徴とする、自在軸継手、 により達成される。
本発明においては、第1の回転軸端部がリング形状をな
しており、その内周面にスライドガイド溝が形成されて
いるものとすることができ、更に第2の回転軸端部が第
1の回転軸のリング形状端部に対し双方の側から該リン
グ形状内側へと延びているものとすることができる。
しており、その内周面にスライドガイド溝が形成されて
いるものとすることができ、更に第2の回転軸端部が第
1の回転軸のリング形状端部に対し双方の側から該リン
グ形状内側へと延びているものとすることができる。
また、本発明においては、第2の回転軸端部がリング形
状をなしており、その内周面に駆動力伝達駒保持部が形
成されているものとすることができ、更に第1の回転軸
端部が第2の回転軸のリング形状端部に対し双方の側か
ら該リング形状内側へと延びているものとすることがで
きる。
状をなしており、その内周面に駆動力伝達駒保持部が形
成されているものとすることができ、更に第1の回転軸
端部が第2の回転軸のリング形状端部に対し双方の側か
ら該リング形状内側へと延びているものとすることがで
きる。
[実施例]
以下、図面を参照しながら本発明の具体的実施例を説明
する。
する。
第1図は本発明による自在軸継手の一実施例を示す概略
分解斜視図であり、第2図はその非分解状態の概略部分
断面図である。
分解斜視図であり、第2図はその非分解状態の概略部分
断面図である。
これらの図において、2は原動軸であり、2′はその回
転中心である。また、4は従動軸であり、4′はその回
転中心である。これら原動軸2と従動輪4とは互いに一
端部が対向し且つ回転中心2’、4’が合致する様に配
置されている。
転中心である。また、4は従動軸であり、4′はその回
転中心である。これら原動軸2と従動輪4とは互いに一
端部が対向し且つ回転中心2’、4’が合致する様に配
置されている。
原動軸2の先端には端部部材6が固定されている。該端
部部材はx−z面に沿って偏平な形状であり、X−Z而
にて分割された2つの部分6a。
部部材はx−z面に沿って偏平な形状であり、X−Z而
にて分割された2つの部分6a。
6bからなり1部分6aが原動軸2に対し固着されてお
り、部分6bが部分6aに対しビス止めにより着脱可溌
に取付けられている。該端部部材6はy方向のまわりに
リング状の形状をなしており、その内側に駆動力伝達駒
16a、18bのためのスライドガイド溝7がリング状
に延びて形成されている。該溝7は端部部材部分6aに
形成された円筒内周面部分及びx−z平面部分と端部部
材部分6bにより形成されるX−Z平面部分とからなり
、その断面は矩形状である。
り、部分6bが部分6aに対しビス止めにより着脱可溌
に取付けられている。該端部部材6はy方向のまわりに
リング状の形状をなしており、その内側に駆動力伝達駒
16a、18bのためのスライドガイド溝7がリング状
に延びて形成されている。該溝7は端部部材部分6aに
形成された円筒内周面部分及びx−z平面部分と端部部
材部分6bにより形成されるX−Z平面部分とからなり
、その断面は矩形状である。
従動軸4の端部にはその回転中心に関し対称的なアーム
8が固定されており、該アームの両方の先端にはビス止
めにより十字形状体9が固定されている。該十字形状体
はy方向及びZ方向に延びており、そのy方向の対向端
が上記アーム8に固定されている。該十字形状体は上記
原動軸2のリング形状端部部材6の内側に配置されてい
る。そして、該十字形状体9の2方向の対向端に1対の
駆動力伝達駒16a、18bのための保持部10a、1
0bが形成されている。該駒保持部は2方向に方向性を
有する円筒内面形状の凹部からなる。Pは七宝形状体9
の中心であり、原動軸回転中心2′及び従動軸回転中心
4′は常にPを通る様になっている。十字形状体9の2
方向両端部には介在部材14a、14bが配置されてお
り、該部材を介してリング帯状体12が配置されている
。該リング帯状体には2方向の両端部において、上記駆
動力伝達駒16a、16bを受は入れるための開口13
a、L3bが形成されており、上記介在部材’14a、
14bにも対応する同様な開口が形成されている。
8が固定されており、該アームの両方の先端にはビス止
めにより十字形状体9が固定されている。該十字形状体
はy方向及びZ方向に延びており、そのy方向の対向端
が上記アーム8に固定されている。該十字形状体は上記
原動軸2のリング形状端部部材6の内側に配置されてい
る。そして、該十字形状体9の2方向の対向端に1対の
駆動力伝達駒16a、18bのための保持部10a、1
0bが形成されている。該駒保持部は2方向に方向性を
有する円筒内面形状の凹部からなる。Pは七宝形状体9
の中心であり、原動軸回転中心2′及び従動軸回転中心
4′は常にPを通る様になっている。十字形状体9の2
方向両端部には介在部材14a、14bが配置されてお
り、該部材を介してリング帯状体12が配置されている
。該リング帯状体には2方向の両端部において、上記駆
動力伝達駒16a、16bを受は入れるための開口13
a、L3bが形成されており、上記介在部材’14a、
14bにも対応する同様な開口が形成されている。
E記駆動力伝達駒保持部10a、10bにはそれぞれ駆
動力伝達駒16a、16bが収容されており、該駒は上
記スライドガイド溝7にも適合されている。即ち、該駒
16a、16bは駒保持部10a、Job内に2方向の
まわりに回動可能に収容される円筒形状部と上記スライ
ドガイドI47に該溝方向にスライド可能に適合される
円弧形状部とからなる。該円弧形状部にはそ記スライド
ガイド溝7との接触面に潤滑油流通溝7が形成されてい
る。
動力伝達駒16a、16bが収容されており、該駒は上
記スライドガイド溝7にも適合されている。即ち、該駒
16a、16bは駒保持部10a、Job内に2方向の
まわりに回動可能に収容される円筒形状部と上記スライ
ドガイドI47に該溝方向にスライド可能に適合される
円弧形状部とからなる。該円弧形状部にはそ記スライド
ガイド溝7との接触面に潤滑油流通溝7が形成されてい
る。
以」−により原動軸2と従動軸4とは十字形状体9の中
心Pを通る2つの方向のまわりに関し独立に相対的に回
動自在とされており、かくして自在軸継手の機能が発揮
され、原動軸2と従動軸4との間に所望の継手角を実現
することができる。
心Pを通る2つの方向のまわりに関し独立に相対的に回
動自在とされており、かくして自在軸継手の機能が発揮
され、原動軸2と従動軸4との間に所望の継手角を実現
することができる。
本実施例において、原動軸2が回転すると、その回転力
は端部部材6.駒lea、16b、十字形状体9及びア
ーム8を経て従動軸4へと伝達される。
は端部部材6.駒lea、16b、十字形状体9及びア
ーム8を経て従動軸4へと伝達される。
以Eの様な本実施例の継手は、第1図に示されている様
に、端部部材部分6aから端部部材部分6bを増外し且
つアーム8から十字形状体9を取外した状態にて、十字
形状体9.介在部材14a、14b、リング帯状体12
及び駒L6a、16bを所定配置とした上でリング状端
部部材部分6aの内側の所定位近に配置し、しかる後に
端部部材部分6bを端部部材部分6aに対し固着し。
に、端部部材部分6aから端部部材部分6bを増外し且
つアーム8から十字形状体9を取外した状態にて、十字
形状体9.介在部材14a、14b、リング帯状体12
及び駒L6a、16bを所定配置とした上でリング状端
部部材部分6aの内側の所定位近に配置し、しかる後に
端部部材部分6bを端部部材部分6aに対し固着し。
更に十字形状体9をアーム8に対し固着する。これによ
り、L記駒16a、16bの所定部分がスライドガイド
溝7に適合された所望の形態が得られる。
り、L記駒16a、16bの所定部分がスライドガイド
溝7に適合された所望の形態が得られる。
以上の様な本発明実施例では原動軸側の端部部材6がリ
ング形状をなしているので、該部材の強度が十分に高く
、このため該部材を細くしても十分な駆動力伝達が可能
であり、軽量化が可能である。但し、本発明では、上記
軽量化が格別必要ないならば、端部部材6はリング状で
なく先端が切断された形状でもよい。
ング形状をなしているので、該部材の強度が十分に高く
、このため該部材を細くしても十分な駆動力伝達が可能
であり、軽量化が可能である。但し、本発明では、上記
軽量化が格別必要ないならば、端部部材6はリング状で
なく先端が切断された形状でもよい。
また、以上の様な本発明実施例では十字形状体9がアー
ム8により両側から支持されており、これによっても十
分な駆動力の伝達を可能としながら軽量化が可能である
。
ム8により両側から支持されており、これによっても十
分な駆動力の伝達を可能としながら軽量化が可能である
。
以北の様な本実施例の自在軸継手は、比較的大きな駆動
力の伝達に極めて有効に適用される。
力の伝達に極めて有効に適用される。
尚、上記実施例において、原動軸と従動軸とを逆にして
も同様の効果が得られることは明らかである。
も同様の効果が得られることは明らかである。
また、上記実施例では、原動軸端部がリング形状をなし
ており、その内側にスライドガイド溝が形成されている
が、本発明では従動軸端部がリング形状をなし、その内
側に駆動力伝達駒保持部が形成されているものとしても
よい、この場合も上記実施例と同様の作用をなすことは
明らかである。
ており、その内側にスライドガイド溝が形成されている
が、本発明では従動軸端部がリング形状をなし、その内
側に駆動力伝達駒保持部が形成されているものとしても
よい、この場合も上記実施例と同様の作用をなすことは
明らかである。
[発明の効果]
以上の様な本発明によれば、駆動力伝達駒を回転軸端部
部材のスライドガイド溝に対し面接触させながら溝方向
にスライドできる方式としたことにより、比較的軽量で
も比較的大きな駆動力伝達の可能な新規自在軸継手が提
供される。
部材のスライドガイド溝に対し面接触させながら溝方向
にスライドできる方式としたことにより、比較的軽量で
も比較的大きな駆動力伝達の可能な新規自在軸継手が提
供される。
第1図は本発明による自在軸継手の実施例を示す概略分
解斜視図であり、第2図はその非分解状態の概略部分断
面図である。 2:原動軸、 2′:原動軸回転中心、4:従動軸
、 4′:従動輪回転中心、 6:端部部材、 7:スライドガイド溝、8:アー
ム、 9:十字形状体、10a、fob:駒保持
部、 16a、16b:駒。
解斜視図であり、第2図はその非分解状態の概略部分断
面図である。 2:原動軸、 2′:原動軸回転中心、4:従動軸
、 4′:従動輪回転中心、 6:端部部材、 7:スライドガイド溝、8:アー
ム、 9:十字形状体、10a、fob:駒保持
部、 16a、16b:駒。
Claims (5)
- (1)第1の回転軸と第2の回転軸とを接続する自在軸
継手において、第1の回転軸の端部にはそ回転中心を含
む面内にて該回転中心方向と直交する方向のまわりに円
弧状に延びている駆動力伝達駒用スライドガイド溝が設
けられおり、第2の回転軸の端部にはその回転中心方向
を横切る或る方向に該方向と上記第2の回転軸回転中心
方向との交点に関し対称の位置に1対の駆動力伝達駒保
持部が設けられており、該駆動力伝達駒保持部と上記ス
ライドガイド溝との間には1対の駆動力伝達駒が介在し
ており、該駆動力伝達駒はそれぞれ上記スライドガイド
溝に対し面接触しながら溝方向にスライドできる部分と
上記駆動力伝達駒保持部に対し上記或る方向のまわりに
回動できる部分とを有することを特徴とする、自在軸継
手。 - (2)第1の回転軸端部がリング形状をなしており、そ
の内周面にスライドガイド溝が形成されている、請求項
1に記載の自在軸継手。 - (3)第2の回転軸端部が第1の回転軸のリング形状端
部に対し双方の側から該リング形状内側へと延びている
、請求項2に記載の自在軸継手。 - (4)第2の回転軸端部がリング形状をなしており、そ
の内周面に駆動力伝達駒保持部が形成されている、請求
項1に記載の自在軸継手。 - (5)第1の回転軸端部が第2の回転軸のリング形状端
部に対し双方の側から該リング形状内側へと延びている
、請求項4に記載の自在軸継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1501589A JPH02199320A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 自在軸継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1501589A JPH02199320A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 自在軸継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199320A true JPH02199320A (ja) | 1990-08-07 |
Family
ID=11877048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1501589A Pending JPH02199320A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 自在軸継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02199320A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108995704A (zh) * | 2017-06-07 | 2018-12-14 | 株式会社万都 | 连接件 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1501589A patent/JPH02199320A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108995704A (zh) * | 2017-06-07 | 2018-12-14 | 株式会社万都 | 连接件 |
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