JPH02199617A - 磁気記録用基板とそのテクスチャリング加工方法及び加工装置 - Google Patents

磁気記録用基板とそのテクスチャリング加工方法及び加工装置

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JPH02199617A
JPH02199617A JP1889789A JP1889789A JPH02199617A JP H02199617 A JPH02199617 A JP H02199617A JP 1889789 A JP1889789 A JP 1889789A JP 1889789 A JP1889789 A JP 1889789A JP H02199617 A JPH02199617 A JP H02199617A
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JP
Japan
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substrate
magnetic recording
fine grooves
polishing member
wave
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Pending
Application number
JP1889789A
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English (en)
Inventor
Kazunori Tani
和憲 谷
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SpeedFam Co Ltd
Original Assignee
SpeedFam Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、磁気記録用基板とそのテクスチャリング加工
方法及び装置に関するものである。
[従来の技術] 例えば、C55(コンタクト・スタート・ストップ)方
式を採用する磁気記録用基板の表面には、ヘットと基板
との固着を防止するためテクスチャリング加工によって
微細な溝か形成され、この微細溝内に潤滑剤が保持せし
められている。
従来、このようなテクスチャリング加工は2例えば第9
図(A)に示すように、回転する基板60にその軸線と
直交する軸線の回りで回転する研磨部材61を押し当て
る方法や、第9図(8)に示すように1回転する基板6
0にその軸線と平行な軸線の回りで回転する研磨部材5
2を押し当てる方法等によって行われており、前者の方
法で加工した場合には、第10図(A)に示すように、
微細溝S3のパターンが基板60の円周方向を向く同心
円となり、後者の方法で加工した場合には、第10図(
B)に示すように、微細溝64のパターンか放射方向に
延びる円弧となる。
しかしながら、微細溝を放射方向に延びる円弧状とした
場合には、ヘッド進行方向と溝方向とが異なるため該ヘ
ット及び基板の耐久性は高くなるか、微細溝か基板の半
径方向に設けられる記録ビットを切り易いという重大な
欠点を有しており、一方、微細溝を円周方向に形成した
場合には、該微細溝か記録ビットを切断するおそれは少
なく、且つ、磁性膜形成時に磁気異方性かつき易いとい
う利点があるか、微細溝の方向とヘッド進行方向とか一
致するため、潤滑剤によるヘットの固着や、潤滑剤切れ
による傷の発生等を生し易いという問題があった。
[発明が解決しようとする課題] 本発明の課題は、ヘットの固着や潤滑剤の切れ等を生じ
にくい磁気記録用基板を提供すると同時に、かかる磁気
記録用基板を簡単且つ確実にテクスチャリング加工する
ことのできる加工方法及び加工装置を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するため1本発明の磁気記録用基板は、
表面か軸線方向に波付けされた波面をなし、且つ該波面
に円周方向の微細溝を備えていることを特徴とするもの
である。
また、本発明の磁気記録用基板は1表面に円周方向の微
細溝を備えており、且つ該微細溝か基板の半径方向に波
状をなしていることをも特徴とするものである。
更に、本発明のテクスチャリング加工方法は、軸線の回
りに回転するlB磁気記録用基板表面に研磨部材を押し
付け、これらの基板と研磨部材とを基板の軸線方向及び
半径方向のうち少なくとも一方向に相対的に振動させな
がら加工することを特徴とするものである。
また、本発明のテクスチャリング加工装置は。
磁気記録用基板をチャックして軸線の回りに回転させる
回転テーブルと、上記基板に当接して該基板をテクスチ
ャリング加工する研磨部材と、上記研磨部材と基板とを
該基板の軸線方向及び半径方向のうち少なくとも一方向
に相対的に振動させる加振手段と、加振手段における振
動方向、振幅。
及び振動数を制御する制御装置と、を備えたことを特徴
とするものである。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第1図及び第2図は本発明の加工装置の第1実施例を示
すもので、1は加工すべき磁気記録用基板、2は該基板
1を支持する回転テーブルであって、該回転テーブル2
は、円環状の基板1をその中心穴内においてチャックす
るチャック手段3と、チャックした基板1をその軸線の
回りに回転させるモータ4とを備えている。
上記チャック手段としては、公知の内径チャック手段を
用いることかでき2例えば、複数の爪をエアやモータ等
の駆動手段で開閉する開閉爪方式のものや、エアの供給
によって側方へ膨らむエアバック方式のものなどが好適
に使用される。
また、上記回転テーブル2の側方に設けられた機台6上
には、第1のスライドテーブル7の上下方向の移動を案
内する鉛直スライドシャフト8と、該第1のスライドテ
ーブル7を上下動させる鉛直ボールねし9とが立設され
、機台の内部に該鉛直ボールねじ9を駆動するモータ1
0か配設されている。
上記第1のスライドチーツルアには、第2のスライドテ
ーブル12の水平方向の移動を案内する一対の水平スラ
イドシャフト13.13と、該第2のスライドテーブル
12を水平移動させる水平ボールねし14とか取り付け
られ、該水平ボールねじ14を駆動するモータ15か第
1のスライドテーブル7の外面に取り付けられている。
また、上記第2のスライドテーブル12には、加振器用
取付台17が固定され、該取付台17上に、研磨部材1
8を基板1の軸線方向(基板面に垂直な方向)に振動さ
せる第1の加振器19か取り付けられ、該第1の加振器
19の加振軸19aに研磨部材18を基板1の半径方向
(基板面に平行な方向)に撮動させる第2の加振器20
が取り付けられ、該第2の加振器20の加振軸20aに
、モータ21により回転自在の上記研磨部材18か取り
付けられている。
上記研磨部材18は、円柱形の砥石によって構成され、
その円柱面を基板1に当接させて該基板lを加工するも
のである。
上記各モータ4.!0,15.21及び加振器19,2
0は、制御装置23に接続され、この制御装置23で各
モータ4,10,15.21及び加振器19.20を制
御することにより、第5図に示すように、回転テーブル
2の回転数及び回転時間、スライドテーブル7.12の
移動距離及び移動時間、加振器19,20の振幅、振動
数及び振動時間等を独立にコントロールできるようにな
っている。
次に、上記構成を有する加工装置によって基板のテクス
チャリング加工を行う方法について説明する。
まず、該基板lを回転チーツル2のチャック手段3にチ
ャックさせ、モータ4により該基板1を軸線の回りに回
転させる。
そして、モータ10,15によりボールねじ9,14を
それぞれ回転させて第1及び第2のスライドチーフル7
.12をZ(上下)方向及びY(左右)方向に移動させ
、回転する研磨部材18か基板1の上面に当接するよう
に位置決めし、第1及び第2の加振器1!!、20によ
り該研磨部材18を基板lの軸線方向及び半径方向に振
動させながら、該基板lのテクスチャリンク加工が行わ
れる。このときの各スライドテーブル7.12の位置決
めは、モータ10,15に取り付けたロータリーエンコ
ーダlOa、15aを用いて行うことかでき、特に、第
1のスライドテーブル7の位置決めは、第1図、第2図
及び第5図に示すように、レーザセンサ27て基板1の
面位置を検出し、その位置検出出力とロータリエンコー
ダ10aからの出力とに基づいて、研磨部材18か所定
の圧力で基板1に当接するようにモータlOをコントロ
ールすることにより行うことかできる。或は、上記レー
ザセンサ27の代りに加振器20の下部に歪ゲージ28
を取り付け、研磨部材18が基板1に当接したときの歪
をこの歪ゲージ28で検出して、その歪かある一定の範
囲内に入るようにロータリエンコーダ108でモータ1
0をコントロールする方式であっても良い、なお、第1
図及び第2図において4aは5回転テーブル2をコント
ロールするためのロータリエンコーダを示している。
ここで、第1の加振器19により研磨部材18を基板1
の軸線方向のみに振動させながら加工すると、第3図(
A)、CB)に示すように、基板1の表面は軸線方向に
波付けされた波面となり、且つ、該波面上には基板1の
円周方向に多数の微細溝24が同心円状に形成される。
このとき、各微細溝24は、通常、研磨部材18による
加圧力が大きい部分24(波面の谷の位置)において深
さが深くなる。
また、制W装置23で加振器1gの振幅及び振動数を制
御することにより、波面の振幅及び波長をコントロール
することかできるか、一般には、振幅aが10〜100
人、波長すが1〜3〇−1の範囲内でコントロールされ
る。
かくしてテクスチャリング加工された基板lは、その表
面が軸線方向に波付けされた波面となっているから、微
細溝24が円周方向に形成されていても、ヘットの接離
性が非常に良く、該ヘットが固着しにくい、しかも、微
細溝24内の潤滑剤の切れか生じに<<、潤滑剤の保持
性も良好である。
また、第2の加振器20により研磨部材18を基板lの
半径方向のみに振動させなから加工すると、第4図に示
すように、該基板1の表面には、その半径方向に波付け
された多数の微細溝25が円周方向に形成される。この
場合、各微細#I25はほぼ一定の深さを有する。微細
溝25の波の振幅及び波長は、制御装置23で加振器2
0の振幅及び振動数を制御することにより任意にコント
ロールすることかてきる。
かくしてテクスチャリング加工された基板1は、微細溝
25が基板1の半径方向に波付けされているから、該微
細溝25の形成方向は基板1の円周方向であっても、ヘ
ッドとはジグザグに摺接することになり、そのため、円
周方向に真直な従来の微細溝に比べ、潤滑剤の切れが生
じにくく且つヘットの固着も生じにくい。
更に、第1及び第2の加振器19,20を同時に作動さ
せて研磨部材18を基板1の軸線方向及び半径方向の両
方に振動させながら加工すると、基板1の表面が軸線方
向に波付けされた波面になると同時に、該波面上に基板
lの半径方向に波付けされた微細溝か形成される。この
時、制御装置23によって上記加振@19.20の振幅
及び振動数を制御することにより、基板1の波面及び微
細溝の波形形状を任意にコントロールすることかできる
かくしてテクスチャリンク加工された基板lにおいても
、その表面が波面をなすと共に微細溝か半径方向に波付
けされているから、ヘッドの固着や潤滑剤の切れか生じ
にくいことはいうまでもない。
なお、上記の如く制御装置23でモータ4,10,15
゜21及び加振器19,20をコントロールしながら基
板1を加工する場合に5第5図に示す条件、即ち、回転
テーブル2の回転数及び回転時間、スライドテーブル7
.12の移動距離及び移動時間、加振器19.20の振
幅、振動数及び振動時間等の条件を予め設定しておき、
幾つかの条件の組み合わせを設定しておいてその中から
一つを選択するようにしても良く、或は、加振器19,
2Gの振幅、振動数、振動時間と、微細溝の深さ又は面
粗さ等を設定することにより、制御装置23が、加工に
必要なその他の条件を適宜選択しながら加工を行うよう
に構成しても良い。
第6図及び第7図は本発明の第2実施例を示すもので、
この実施例では、上記第1実施例の円柱形の研磨部材1
8に代えて、研磨テープからなる研磨部材38が使用さ
れている。
即ち、第2のスライドテーブル32には、研磨部材38
を基板lの軸線方向(基板面に垂直な方向)に振動させ
る第1の加振器39が取り付けられると共に、該第1の
加振器39の加振軸39aに研磨部材38を基g/Ll
の半径方向(基板面に平行な方向)に振動させる第2の
加振器40が取り付けられ、該第2の加振器40の加振
軸40aに支持板46か固定されており、該支持板46
には、上記研磨部材38を巻き掛けた巻取リール47.
48 、ガイドローラ49、及び圧接ローラ50か取り
付けられ、一方の巻取リール47に巻取用モータ51が
連結されている。なお、その他の構成は実質的に上記第
1実施例のものと同じであるから、同一部分に第1実施
例のものに20を加えた符合を付してその説明は省略す
る。
而して、この第2実施例においても、第1及び第2の加
振器3!1.40を駆動して研磨部材38を基板1の軸
線方向及び半径方向に選択的に振動させることによつ、
第1実施例の場合と同様のテクスチャリング加工を施す
ことかできる。
なお、上記各実施例では、研磨部材18.:18を振動
させる場合について説明したか、基板1の方を振動させ
ても良く、又は基板lと研磨部材18.38の両方を振
動させても良い。
更に、第8図に示す実施例は、研磨部材を基板の軸線方
向へ振動させる加振手段の他の例を示すもので、研磨部
材53として研磨テープを使用し、加振手段としてエア
ノズル54を使用しており、このエアノズル54からエ
アを間欠的に噴射するか、又はエアの噴射強度を変化さ
せながら加工を行うものである。
[発明の効果] このように本発明の磁気記録用基板は、ヘットの接離性
及び潤滑剤の保持性に勝れ、ヘットの固着及び潤滑剤の
切れ等か生じにくい。
また、本発明の加工方法及び加工装置によれば1基板と
研磨部材とを基板の軸線方向及び該軸線と直交する方向
のうち少なくとも一方向に相対的に振動させながら加工
することにより、上記基板を簡単且つ確実に得ることか
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の加工装置の第1実施例を示す側面図、
第2図はその正面図、第3図(A)は基板に形成された
溝パターンの一例を示す平面図、第3図(8)はそれを
−本の微細溝に沿って展開して示す部分拡大展開図、第
4図は溝パターンの他側を示す平面図、第5図は制御機
構の説明図、第6図は本発明の加工装置の第2実施例を
示す側面図、第7図はその正面図、第8図は本発明の加
工装置の第3実施例を示す概略的な構成図、第9図(A
)、(B)は従来の加工方法の説明図、第10図(A)
。 (B)は従来の方法により基板に形成された溝パターン
を示す平面図である。 1  ・基板。 2.22・・回転テーブル、 3.23・・チャック手段。 18.38.53・・研磨部材、 19.20,39.40  ・加振器、23.43 ・
・制御装置。 24.25  ・微細溝。 第2図 特許出願人  スピードファム株式会社第3 図(A) ! 第 図 第 図 第 図 第 図 第8 図 ! 第9図 (A) (B) Z ω 第10図 (A)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、表面が軸線方向に波付けされた波面をなし、且つ該
    波面に円周方向の微細溝を備えていることを特徴とする
    磁気記録用基板。 2、表面に円周方向の微細溝を備えており、且つ該微細
    溝が半径方向に波状をなしていることを特徴とする磁気
    記録用基板。 3、軸線の回りに回転する磁気記録用基板の表面に研磨
    部材を押し付け、これらの基板と研磨部材とを基板の軸
    線方向及び半径方向のうち少なくとも一方向に相対的に
    振動させながら加工することを特徴とする磁気記録用基
    板のテクスチャリング加工方法。 4、磁気記録用基板をチャックして軸線の回りに回転さ
    せる回転テーブルと、 上記基板に当接して該基板をテクスチャリング加工する
    研磨部材と、 上記研磨部材と基板とを該基板の軸線方向及び半径方向
    のうち少なくとも一方向に相対的に振動させる加振手段
    と、 加振手段における振動方向、振幅、及び振動数を制御す
    る制御装置と、 を備えたことを特徴とする磁気記録用基板のテクスチャ
    リング加工装置。
JP1889789A 1989-01-28 1989-01-28 磁気記録用基板とそのテクスチャリング加工方法及び加工装置 Pending JPH02199617A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06155270A (ja) * 1992-11-11 1994-06-03 Mitsubishi Kasei Corp テキスチャー装置
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