JPH0220021B2 - - Google Patents

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JPH0220021B2
JPH0220021B2 JP58005785A JP578583A JPH0220021B2 JP H0220021 B2 JPH0220021 B2 JP H0220021B2 JP 58005785 A JP58005785 A JP 58005785A JP 578583 A JP578583 A JP 578583A JP H0220021 B2 JPH0220021 B2 JP H0220021B2
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JP
Japan
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coupled
input
exclusive
circuit
output
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Alcatel NV
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    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F7/00Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
    • G06F7/58Random or pseudo-random number generators
    • G06F7/582Pseudo-random number generators
    • G06F7/584Pseudo-random number generators using finite field arithmetic, e.g. using a linear feedback shift register
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F2207/00Indexing scheme relating to methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
    • G06F2207/58Indexing scheme relating to groups G06F7/58 - G06F7/588
    • G06F2207/581Generating an LFSR sequence, e.g. an m-sequence; sequence may be generated without LFSR, e.g. using Galois Field arithmetic
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F2207/00Indexing scheme relating to methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
    • G06F2207/58Indexing scheme relating to groups G06F7/58 - G06F7/588
    • G06F2207/583Serial finite field implementation, i.e. serial implementation of finite field arithmetic, generating one new bit or trit per step, e.g. using an LFSR or several independent LFSRs; also includes PRNGs with parallel operation between LFSR and outputs

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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術的背景〕 並列自己同期スクランブラと呼ばれる装置が知
られており、それは第1図においては3として示
され、その入力部において4本の線が結合されそ
れぞれデータ信号T1,T2,T3,T4
(141Mビツト/秒の周波数)がそれを通して入力
され、その4個の出力はマルチプレクサに結合さ
れ、このマルチプレクサは発振器またはクロツク
2(それに関連して示される周波数分割器が設け
られ、装置3を141MHzで駆動する)によつて
565NHzで駆動される。したがつてマルチプレク
サ1の出力Aにおいてはデータ信号T1,T2,
T3,T4は効果的にスクランブルされて565M
ビツト/秒の周波数で伝送線上を転送される。
しかしながら上述の装置3は次に述べるような
欠点を有していることが知られている。すなわ
ち、 (a) ライン誤差が3倍大きくなる。
(b) 長い回帰性の連続的なゼロシーケンスを有す
る可能性を減少させるために追加的な論理回路
を設けることが必要である。
これらの欠点を克服するために第2図に示すよ
うな周知のリセツト・スクランブラが使用されて
いる。
第2a図において、全体を4で示す実際のスク
ランブラは擬似ランダムシーケンス源であり、こ
の信号源、または発生器は7個の同じようなクロ
ツク装置(またはフリツプ:フロツプ)のブロツ
クA1,A2,A3,A4,A5,A6,A7よ
り成り、そのそれぞれは入力D、出力Q、クロツ
ク入力CK(約141MHzの周波数の出力を供給する
周波数分割器2aにより駆動される)およびプリ
セツト入力PRを有する。
出力Q1,Q2,Q3,Q4,Q5,Q6はそ
れぞれ直接ブロツクA2,A3,A4,A5,A
6,A7の入力Dに結合され、一方ブロツクA
6,A7の出力Q6,Q7は排他的オア回路5に
結合され、その回路5の出力はブロツクA1の入
力Dに結合されている。
データの信号T1,T2,T3,T4は対応す
るアンド回路6,7,8,9に同期信号Sと共に
送られる。
上述の各アンド回路は対応する排他的オア回路
16,17,18,19に送られ、そこにブロツ
クA2,A1,A7,A5の出力Q2,Q1,Q
7,Q5が結合されている。回路16,17,1
8,19の出力はマルチプレクサ1の対応する入
力c,d,e,fに結合される。
さらに詳しく説明すると、マルチプレクサ1は
論理クロツク10の制御下に第2b図に示す表
H1に従つてその入力に与えられたデータを出力
Aから出力する。論理クロツク10の入力aは周
波数分割器2aを構成する2個のフリツプフロツ
プの第1のもの11aの出力Qに結合され、論理
クロツク10の残りの入力bはアンド回路12の
出力に結合され、アンド回路12の2個の入力に
はそれぞれ同期信号Sおよび周波数分割器2aの
第2のフリツプ・フロツプ11bの出力Qからの
信号が結合される。
第2a図に示した回路の動作は第2b図の表か
ら容易に理解できる。
さらに詳しく説明すると、表の第1列は周波数
分割器2aにより供給されたクロツク信号により
走査される基本時間を示す。第2列乃至第8列は
前述の出力Q1乃至Q7の論理レベルを示す。第
9列はプリセツト信号PRの論理レベルを示す。
第10列は同期信号Sの論理レベルを示す。第11列
乃至第14列はスクランブル動作に使用する信号源
4の信号G1,G2,G3,G4を示す。第15列
乃至第18列はマルチプレクサ1の出力Aにおける
その順序(第15列乃至第18列)で送られる順序の
信号の論理レベルを示す。
基本時間ゼロ(第1列)においてプリセツト信
号PRは0/であり、信号Sもまた0/である。ブロ
ツクA1〜A7の出力は論理レベル1である。換
言すれば出力Aにおいて表H1から予定される入
力c,dの論理レベルが与えられる。
第2および第3のクロツクパルスにおいて(プ
リセツト信号の論理レベルは1)、同期信号Sは
再び0/であり、それ故出力Aには引続いて入力
c,dに与えられた論理レベルが送られる。した
がつて3個のクロツクパルスにより出力Aにおい
てフレーム整列語F(第2b図H2参照)が形成さ
れる。それはよく知られているように、“111110/
10/0/0/0/0/”である。
第4のクロツクパルスにおいて同期信号Sは
“1”であり、それによりブロツクA2,A1,
A7,A5の4個の出力Q2,Q1,Q7,Q5
の全てが信号T1,T2,T3,T4のスクラン
ブルを行なうために使用される(表H2の第15列
乃至第18列参照)。
第2a図に示した装置は前述の欠点(a)および(b)
を克服するのみならずリセツトするときに前述の
ハードコピーフレーム整列語Fを発生する利点を
有する。他方前記プリセツトスクランブラは信号
T1,T2,T3,T4が周期型のものである場
合には大きな欠点を有しており、特にT1=T2=
T3=T4=0/の場合には多重化された信号(出力
Aにおける信号)は27−1の擬似ランダム順序で
再現されず、多少近似的なランダムシーケンスに
なり非常に好ましくない。そのような場合にはで
きるだけランダムなシーケンスを持つことが必要
である。
〔発明の概要〕
本発明の主要な目的は、信号T1,T2,T
3,T4が同時に論理レベル0/になつた場合にお
いてさえも27−1の周期を有する擬似ランダムシ
ーケンスを構成する多重信号をその出力部に得る
ことができ、ハードコピー形態でフレーム整列語
“111110/10/0/0/0/0/”を有するように
構成され
た2進デジツト擬似ランダムシーケンスを発生さ
せる装置を提供することである。
この発明によれば、この目的は、予め定められ
た周波数を有する2進符号情報の入力信号を伝送
する4本の別々のラインがそれぞれ第1の入力に
結合され第2の入力に同期信号が供給されている
4個のアンド回路と、2以上の入力を有しその第
1の入力が前記アンド回路の出力に結合され第2
の入力が疑似ランタムシーケンス発生装置に結合
されている第1、第2、第3および第4の排他的
オア回路と、これら排他的オア回路の出力に結合
されて前記2進符号情報の入力信号の4倍の周波
数の2進符号情報信号を出力するマルチプレクサ
を具備している論理装置と共同して動作する疑似
ランタムシーケンス発生装置であつて、前記入力
信号周波数に等しい周波数の信号によつて同期的
に駆動され、それら信号の各パルスに依存する関
係する入力の論理レベルを出力に生じ、予定の論
理レベルがリセツト線を通じて供給されてその入
力に現れると出力に予定の論理レベルを生じる7
個の同様な論理シーケンスのブロツクを具備し、
第1、第2、第3、第4、第5、第6の各ブロツ
クの出力はそれぞれ第2、第3、第4、第5、第
6、第7の各ブロツクの入力に結合され、第6と
第7のブロツクの出力は別の排他的オア回路の対
応する入力に結合され、この排他的オア回路の出
力は第1のブロツクの入力に結合されている2進
デジツトの疑似ランダムシーケンス発生装置にお
いて、前記第1、第4、第6の各ブロツクの出力
にそれぞれ結合された3個の入力と前記第1の排
他的オア回路の第2の入力に結合された出力とを
備えた第5の排他的オア回路と、前記第6のブロ
ツクの出力に結合された入力と前記第2の排他的
オア回路の第2の入力に結合された出力とを備え
た第6の排他的オア回路と、前記第2、第4、第
5の各ブロツクの出力にそれぞれ結合された3個
の入力と前記第3の排他的オア回路の第2の入力
に結合された出力とを備えた第7の排他的オア回
路と、前記第2および第5のブロツクの出力にそ
れぞれ結合された2個の入力と前記第4の排他的
オア回路の第2の入力に結合された出力とを備え
た第8の排他的オア回路とを具備し、リセツト線
が前記第4の排他的オア回路の第3の入力に結合
され、さらに第1、第3、第4、第6および第7
の各ブロツクのセツト入力ならびに残りの第2お
よび第5のブロツクのリセツト入力に結合されて
いることを特徴とする擬似ランダムシーケンス発
生装置によつて達成される。
本発明のさらに特徴とするところは以下の添附
図面を参照にした実施例についての詳細な説明に
より明らかにされよう。
〔発明の実施例〕
第3図を参照すると論理ブロツク1、2、4、
2a、11a、11b、10、6、7、8、9、16、17、
18、19は第2a図に同じ符号で示されたブロツク
と同一である。
リセツト線30(第3図)は論理シーケンスの
ブロツク(クロツク装置)A1,A3,A4,A
6,A7のセツト入力およびブロツクA2,A5
のリセツト入力に結合されている。
本発明によれば排他的オア回路16,17,1
8,19(それぞれ第1、第2、第3、第4の排
他的オア回路)と信号源または発振器4との間に
4個の排他的オア回路20,21,22,23
(それぞれ第5、第6、第7、第8の排他的オア
回路)が配置され、それらは第3図に示し後述す
るように結合されている。
排他的オア回路20はブロツクA1,A4,A
6の出力Q1,Q4,Q6に結合された3個の入
力を備え、一方出力は回路16の第2の入力に結
合されている(回路16の第1の入力はアンド回
路6の出力に結合されている)。
排他的オア回路21は出力Q6(ブロツクA
6)に結合された入力を有し、その出力は回路1
7の第2の入力に結合されている(回路17の第
1の入力はアンド回路7の出力に結合されてい
る。) 排他的オア回路22は出力Q2,Q4,Q5
(ブロツクA2,A4,A5)に結合された3個
の入力を備え、その出力は回路18の第2の入力
に結合されている(回路18の第1の入力はアン
ド回路8の出力に結合されている)。
排他的オア回路23は出力Q5,Q2(ブロツ
クA5,A2)に結合された2個の入力を備え、
その出力は回路19の第2の入力に結合されてい
る(回路19の第1の入力はアンド回路9の出力
に結合され、第3の入力はリセツト線30に結合
されている)。
アンド回路および排他的オア回路に対するブロ
ツクA1〜A7にそれぞれ関係する表K1、K2、K3
(第4図)および上述の論理クロツクの特別の相
互結合を検討すれば本発明の装置の動作モードは
明らかである。その真値表は第4図に示されてい
る。
第4図中の表K4の第1列には周波数分割器2
a(約141MHzで動作)により走査される基本クロ
ツク時間tが示されている。第2列にはリセツト
線30に与えられる論理レベルS/Rが示されて
いる。第3列には同期信号Sの論理レベルが示さ
れている。第4列乃至第10列には出力Q7乃至Q
1の論理レベルが示されている。第11列乃至第14
列には排他的オア回路20乃至23の各出力P1
乃至P4の論理レベルが示されている。第15列乃
至第18列にはマルチプレクサ1の入力c,d,
e,fの論理レベルが示されている。クロツクの
時間t=0/(表K4の第1列)においてS=0/、
およびS/R=0/であり、出力P1,P2,P
3,P4は論理レベル1にあり、クロツクタイミ
ングのゼロ時間を設定する。この状態では入力
c,d,e,fは全て論理レベル1である。
さらに詳しく説明すると信号源4に対して排他
的オア回路20,21,22,23を特別の結合
にしたことによりクロツクタイミングのt=1に
おいて、S=0/およびS/R=0/であり、各出力
P1,P2,P3,P4は論理レベルは“10/1
0/”であり、この論理レベルは対応して入力c,
d,e,fに与えられる。
クロツクタイミングのt=2においてはSは再
び0/であり、S/Rは論理レベル1となる。信号
源4に対する前述のような排他的オア回路20,
21,22,23の特別の結合によつて出力P
1,P2,P3,P4はそれぞれ論理レベル0/0/
0/1となる。一方入力c,d,e,fは論理レベ
ル0/0/0/0/にされる。入力tにおける第4のビ

トは出力P4の論理レベル1と一致しないことに
注意すべきである。これは排他的オア回路19の
第2の入力においてリセツト線30の論理レベル
1が供給されるからである。
上述のビツトの3つのシーケンスはマルチプレ
クサの出力Aにおいて111110/10/0/0/0/0
/とし
てよく知られているフレーム整列語を構成する。
時間t=2における論理レベルS/R=1はク
ロツクタイミングのt=3において出力Q7乃至
Q1における論理レベルの予め定められた組み合
せ(表K4の第4行参照)を画定し、それはS/
R=0/およびS=1であることと同期して信号T
1,T2,T3,T4についてのスクランブル動
作を開始する(表K4の第4行におけるc,d,
e,f参照)。
本発明による技術的なアプローチを要約するこ
とにより(排他的オア回路20,21,22,2
3を設けそれらと順次のブロツクA7…A1の出
力との特別の接続を行なうこと)T1=T2=T3=
T4=0/の存在において周期27−1の擬似ランダ
ムシーケンスから成り、約565MHzの周波数を有
する多重化された信号(マルチプレクサ1の出力
Aにおける信号)を得ることが可能である。
最後に、リセツト線30の排他的オア回路19
の入力への結合はその同じ線をブロツクA7…A
1のセツト・リセツト入力に結合することと共に
ハードコピー形態のフレーム整列語を得ることを
可能にする。
以上本発明を好ましい実施例について説明した
が、これらの説明が単なる例示であつて、本発明
はこれらの実施例に限定されるべきものではな
く、前述のブロツクや論理回路は特許請求の範囲
に記載された本発明の技術的範囲を逸脱すること
なく、同じ機能を行なう対応する他の装置によつ
て置換することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は2進デジツトの擬似ランダムシーケン
スを発生させる従来の装置のブロツク図、第2a
図は別の従来の装置のブロツク図、第2b図は第
2a図の装置の動作説明図、第3図は本発明の1
実施例のブロツク図、第4図は第3図の装置の動
作説明図である。 1……マルチプレクサ、2……クロツク、2a
……周波数分割器、3……スクランブラ、4……
スクランブラ、6,7,8,9……アンド回路、
11a,11b……フリツプ・フロツプ、16,
17,18,19,20,21,22,23……
排他的オア回路、A1,A2,A3,A4,A
5,A6,A7……クロツク装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 予め定められた周波数を有する2進符号情報
    の入力信号を伝送する4本の別々のラインがそれ
    ぞれ第1の入力に結合され第2の入力に同期信号
    が供給されている4個のアンド回路と、2以上の
    入力を有しその第1の入力が前記アンド回路の出
    力に結合され第2の入力が疑似ランタムシーケン
    ス発生装置に結合されている第1、第2、第3お
    よび第4の排他的オア回路と、これら排他的オア
    回路の出力に結合されて前記2進符号情報の入力
    信号の4倍の周波数の2進符号情報信号を出力す
    るマルチプレクサを具備している論理装置と共同
    して動作する疑似ランタムシーケンス発生装置で
    あつて、 前記入力信号周波数に等しい周波数の信号によ
    つて同期的に駆動され、それら信号の各パルスに
    依存する関係する入力の論理レベルを出力に生
    じ、予定の論理レベルがリセツト線を通じて供給
    されてその入力に現れると出力に予定の論理レベ
    ルを生じる7個の同様な論理シーケンスのブロツ
    クを具備し、第1、第2、第3、第4、第5、第
    6の各ブロツクの出力はそれぞれ第2、第3、第
    4、第5、第6、第7の各ブロツクの入力に結合
    され、第6と第7のブロツクの出力は別の排他的
    オア回路の対応する入力に結合され、この排他的
    オア回路の出力は第1のブロツクの入力に結合さ
    れている2進デジツトの疑似ランダムシーケンス
    発生装置において、 前記第1、第4、第6の各ブロツクの出力にそ
    れぞれ結合された3個の入力と前記第1の排他的
    オア回路の第2の入力に結合された出力とを備え
    た第5の排他的オア回路と、前記第6のブロツク
    の出力に結合された入力と前記第2の排他的オア
    回路の第2の入力に結合された出力とを備えた第
    6の排他的オア回路と、前記第2、第4、第5の
    各ブロツクの出力にそれぞれ結合された3個の入
    力と前記第3の排他的オア回路の第2の入力に結
    合された出力とを備えた第7の排他的オア回路
    と、前記第2および第5のブロツクの出力にそれ
    ぞれ結合された2個の入力と前記第4の排他的オ
    ア回路の第2の入力に結合された出力とを備えた
    第8の排他的オア回路とを具備し、リセツト線が
    前記第4の排他的オア回路の第3の入力に結合さ
    れ、さらに第1、第3、第4、第6および第7の
    各ブロツクのセツト入力ならびに残りの第2およ
    び第5のブロツクのリセツト入力に結合されてい
    ることを特徴とする疑似ランダムシーケンス発生
    装置。
JP58005785A 1982-01-15 1983-01-17 2進デジツト擬似ランダムシ−ケンス発生装置 Granted JPS58170144A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT19147-A/82 1982-01-15
IT19147/82A IT1153414B (it) 1982-01-15 1982-01-15 Dispositivo per la generazione di sequenze pseudo casuali di cifre binarie

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58170144A JPS58170144A (ja) 1983-10-06
JPH0220021B2 true JPH0220021B2 (ja) 1990-05-07

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ID=11155254

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58005785A Granted JPS58170144A (ja) 1982-01-15 1983-01-17 2進デジツト擬似ランダムシ−ケンス発生装置

Country Status (7)

Country Link
JP (1) JPS58170144A (ja)
AU (1) AU557654B2 (ja)
CH (1) CH660102A5 (ja)
ES (1) ES8402437A1 (ja)
FR (1) FR2520136B1 (ja)
GB (1) GB2117149B (ja)
IT (1) IT1153414B (ja)

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