JPH02200349A - 中空アームホイールの型装置 - Google Patents
中空アームホイールの型装置Info
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- JPH02200349A JPH02200349A JP2162289A JP2162289A JPH02200349A JP H02200349 A JPH02200349 A JP H02200349A JP 2162289 A JP2162289 A JP 2162289A JP 2162289 A JP2162289 A JP 2162289A JP H02200349 A JPH02200349 A JP H02200349A
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- Japan
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- core
- hole
- arm
- shaft
- support hole
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- Pending
Links
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
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Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、アームが中空となる中空アームホイールを鋳
造成形する型装置に関するものである。
造成形する型装置に関するものである。
(従来の技術)
従来の技術として、第4図に示す構造のものがあった。
第4図において、1は中子であり、柱状のハブ中子2の
外周部に複数個のアーム中子3を放射状に突出形成し、
ハブ中子の軸心部に嵌合孔4を貫通形成し、各アーム3
の外端部の上下面にそれぞれ円柱状のケレン5を突出固
定してなる。
外周部に複数個のアーム中子3を放射状に突出形成し、
ハブ中子の軸心部に嵌合孔4を貫通形成し、各アーム3
の外端部の上下面にそれぞれ円柱状のケレン5を突出固
定してなる。
上記ケレン5は、口述するキャビティ9内に供給される
溶金と同材質のアルミニューム合金材により形成してな
り、その突出量は形成されるアームの肉厚よりも若干大
きくし、さらに突出部の軸方向中間部を小径に預らせて
なる。
溶金と同材質のアルミニューム合金材により形成してな
り、その突出量は形成されるアームの肉厚よりも若干大
きくし、さらに突出部の軸方向中間部を小径に預らせて
なる。
6・7は上記中子1の上下面および外側面を包囲する上
・下型であり、これら上・下型6・7の分割面の外周部
に前述したケレン5の突出端部が嵌合する凹部6a・7
aを形成する。
・下型であり、これら上・下型6・7の分割面の外周部
に前述したケレン5の突出端部が嵌合する凹部6a・7
aを形成する。
また、中子1の外周部を包囲する横型8・8を設ける。
そして、中子1を下型6・7内に配置するとともに、そ
のケレン5の突出端部を上・下型6・7の凹部6a・7
aに嵌合させて上下方向および回転方向の位置決めをす
る。また、横型8・8を接近させ、これにより中子1の
外周部に所定のキャビティ9を形成する。
のケレン5の突出端部を上・下型6・7の凹部6a・7
aに嵌合させて上下方向および回転方向の位置決めをす
る。また、横型8・8を接近させ、これにより中子1の
外周部に所定のキャビティ9を形成する。
(発明が解決しようとする課M)
上記従来のものは、中子1のアーム中子に突出固定した
ケレン5により、該中子1の上下方向および回転方向の
位置決めをしていたので、このケレン5が成形されたア
ームの表面から外部に露出し、外観が低下するとともに
、ケレン5は別途成形されたものがキャビティ9内に供
給した溶金と結合するので、この結合部の強度が低下す
る欠点があった。
ケレン5により、該中子1の上下方向および回転方向の
位置決めをしていたので、このケレン5が成形されたア
ームの表面から外部に露出し、外観が低下するとともに
、ケレン5は別途成形されたものがキャビティ9内に供
給した溶金と結合するので、この結合部の強度が低下す
る欠点があった。
さらに、中子1に別体のケレン5を高精度に取付けると
ともに、上・下型6・7にケレン5が嵌合する凹部6a
・7aを高精度に形成する必要があるので、手数を要す
る欠点があった。
ともに、上・下型6・7にケレン5が嵌合する凹部6a
・7aを高精度に形成する必要があるので、手数を要す
る欠点があった。
本発明は、上記欠点を解消した新規な中空アームホイー
ルの型装置を得ることを目的とする。
ルの型装置を得ることを目的とする。
(alggを解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するために、以下の如く構成
したものである。
したものである。
即ち、柱状のハブ中子の外周部に複数個のアーム中子を
放射状に突出形成し、ハブ中子の軸心部に支持孔を貫通
形成し、支持孔の軸方向中心部に小径かつ非円形の絞り
部を形成してなる中子を設け、支持孔に密接嵌合すると
ともに支持孔の絞り部にて係脱可能の上・下部支持軸を
設け、上・下型および横型により中子の外周部を所定の
隙間を保持して包囲するキャビティを形成し、上・下型
の一方の型と他方の型との軸心部に前記上・下部支持軸
の軸端部を係止する構成にしたものである。
放射状に突出形成し、ハブ中子の軸心部に支持孔を貫通
形成し、支持孔の軸方向中心部に小径かつ非円形の絞り
部を形成してなる中子を設け、支持孔に密接嵌合すると
ともに支持孔の絞り部にて係脱可能の上・下部支持軸を
設け、上・下型および横型により中子の外周部を所定の
隙間を保持して包囲するキャビティを形成し、上・下型
の一方の型と他方の型との軸心部に前記上・下部支持軸
の軸端部を係止する構成にしたものである。
(作用)
本発明は上記構成にしたものであるから、中子の支持孔
にその上下部から上・下部支持軸を嵌合させて互いに係
合させ、上・下部支持軸の軸端部を上・下型の軸心部に
係止すると、上記中子はその支持孔の絞り部にて上下方
向と回転方向とが同時に位置決めされることになる。
にその上下部から上・下部支持軸を嵌合させて互いに係
合させ、上・下部支持軸の軸端部を上・下型の軸心部に
係止すると、上記中子はその支持孔の絞り部にて上下方
向と回転方向とが同時に位置決めされることになる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
図面において、第1図は本発明の実施例を示す断面図、
第2図はその要部拡大断面図、第3図はそのm−m断面
図である。
第2図はその要部拡大断面図、第3図はそのm−m断面
図である。
第1図において、10は鋳砂により形成した中子であり
、柱状に形成したハブ中子11の外周部に複数個、例え
ば3個のアーム中子12を放射状に突出形成し、ハブ中
子11の細心部に支持孔13を貫通形成してなる。
、柱状に形成したハブ中子11の外周部に複数個、例え
ば3個のアーム中子12を放射状に突出形成し、ハブ中
子11の細心部に支持孔13を貫通形成してなる。
上記支持孔13は、その下部から上端に向かって小径と
なるテーバ状に形成し、該支持孔13の軸方向中心部に
絞り部14、即ち第2図に示すように、軸心方向に延出
する隔壁14aと、この隔壁14aの中心部を貫通する
楕円状の絞り孔14bを形成してなる。
なるテーバ状に形成し、該支持孔13の軸方向中心部に
絞り部14、即ち第2図に示すように、軸心方向に延出
する隔壁14aと、この隔壁14aの中心部を貫通する
楕円状の絞り孔14bを形成してなる。
15および16は上記支持孔13に密接に嵌合するテー
パ状の上部支持軸および下部支持軸であり、両者は第2
図および第3図に示すように互いに係合・離脱可能とな
っている。
パ状の上部支持軸および下部支持軸であり、両者は第2
図および第3図に示すように互いに係合・離脱可能とな
っている。
即ち、下部支持軸16の上端部に、上記絞り孔14bに
嵌合する小径かつ楕円柱状の非円形突起16aを形成し
、この非円形突起16aの軸心部に上部が長孔に下部が
大径孔となる係合孔16bを形成する。
嵌合する小径かつ楕円柱状の非円形突起16aを形成し
、この非円形突起16aの軸心部に上部が長孔に下部が
大径孔となる係合孔16bを形成する。
また、上部支持軸15の下端軸心部に、逆T字状の係合
突起15aを下方に向けて突出形成する。
突起15aを下方に向けて突出形成する。
そして、係合突起15aを上記係合孔16bに嵌合させ
てその軸心を中心として90度、正逆回転させることに
より1両者が係合・離脱できるようにしてなる。
てその軸心を中心として90度、正逆回転させることに
より1両者が係合・離脱できるようにしてなる。
また、上記下部支持軸16は下部型18の分割面の中心
部に起立固定し、また、上部支持軸15は上型17の分
割面の中心部に離脱可能に嵌合させる。
部に起立固定し、また、上部支持軸15は上型17の分
割面の中心部に離脱可能に嵌合させる。
19・19は上・下型15・16の外周部に接離可能の
横型であり、この横型19・19および上記上・下型1
7・18により、中子1゜の外周部を所定の隙間で包囲
するキャビティ20を形成する。
横型であり、この横型19・19および上記上・下型1
7・18により、中子1゜の外周部を所定の隙間で包囲
するキャビティ20を形成する。
次に上記実施例の使用態様について説明する。
まず、下型17に起立固定した下部支持軸16に中子1
0の支持孔13の下部を嵌合させとともに、該下部支持
孔16の非円形突起16aに支持孔13の絞り孔14b
を嵌合させる。
0の支持孔13の下部を嵌合させとともに、該下部支持
孔16の非円形突起16aに支持孔13の絞り孔14b
を嵌合させる。
次いで上部支持軸15を上記支持孔13の上部に嵌合さ
せるとともに、その係合突起15aを下部支持軸16の
係合孔16bに係合させるる さすれば、上記中子10はその支持孔13の絞り部14
にて上下方向と回転方向とが同時に位置決めされること
になる。
せるとともに、その係合突起15aを下部支持軸16の
係合孔16bに係合させるる さすれば、上記中子10はその支持孔13の絞り部14
にて上下方向と回転方向とが同時に位置決めされること
になる。
即ち、支持孔13の絞り部14の隔壁14aが非円形突
起16aの基部側段部と係合突起15aの基部側段部と
に挾持されて中子10の上下方向の移動が阻止され、ま
た、絞り部14の絞り孔14bが非円形突起16aに嵌
合して中子10の回転が阻止されることになる。
起16aの基部側段部と係合突起15aの基部側段部と
に挾持されて中子10の上下方向の移動が阻止され、ま
た、絞り部14の絞り孔14bが非円形突起16aに嵌
合して中子10の回転が阻止されることになる。
これにより、キャビティ20内に溶融したアルミニュウ
ム合金を充填し、これを凝固させると、アーム部が中空
となったホイールが形成されることになる。
ム合金を充填し、これを凝固させると、アーム部が中空
となったホイールが形成されることになる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかな如く、本発明は、ハブ中子の軸
心部に形成した支持孔の軸方向中心部に、小径かつ非円
形の絞り部を形成し、この支持孔に係脱可能の上・下部
支持軸を嵌合し、この支持軸の軸端部を上・下型の軸心
部で係止するようにしたので、アームの全域が溶金のみ
により形成されることになり、アームの強度が高くかつ
外観のよいホイールを鋳造することができるとともに、
中子の鋳砂型が少なくなる。
心部に形成した支持孔の軸方向中心部に、小径かつ非円
形の絞り部を形成し、この支持孔に係脱可能の上・下部
支持軸を嵌合し、この支持軸の軸端部を上・下型の軸心
部で係止するようにしたので、アームの全域が溶金のみ
により形成されることになり、アームの強度が高くかつ
外観のよいホイールを鋳造することができるとともに、
中子の鋳砂型が少なくなる。
また、中子にケレン等の別体部品を取付けないので、中
子の成形が容易になる等の効果を奏する。
子の成形が容易になる等の効果を奏する。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図はその要
部拡大断面図、第3図はそのIII −III断面図、
第4図は従来例を示す断面図である。 10:中子、11:ハブ中子、12:アーム中子、13
:支持孔、14:絞り部、14a:隔壁、14b:絞り
孔、15:上部支持軸、15a:係合突起、16:下部
支持軸、16a:非円形突起、16b:係合孔、17・
18二上・下型、19:横型、20:キャビティ。 第 2 図 出願代理人 松 本 久 第3図
部拡大断面図、第3図はそのIII −III断面図、
第4図は従来例を示す断面図である。 10:中子、11:ハブ中子、12:アーム中子、13
:支持孔、14:絞り部、14a:隔壁、14b:絞り
孔、15:上部支持軸、15a:係合突起、16:下部
支持軸、16a:非円形突起、16b:係合孔、17・
18二上・下型、19:横型、20:キャビティ。 第 2 図 出願代理人 松 本 久 第3図
Claims (1)
- 1、柱状のハブ中子の外周部に複数個のアーム中子を放
射状に突出形成し、ハブ中子の軸心部に支持孔を貫通形
成し、支持孔の軸方向中心部に小径かつ非円形の絞り部
を形成してなる中子を設け、支持孔に密接嵌合するとと
もに支持孔の絞り部にて係脱可能の上・下部支持軸を設
け、上・下型および横型により中子の外周部を所定の隙
間を保持して包囲するキャビティを形成し、上・下型の
一方の型と他方の型との軸心部に前記上・下部支持軸の
軸端部を係止したことを特徴とする中空アームホイール
の型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2162289A JPH02200349A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 中空アームホイールの型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2162289A JPH02200349A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 中空アームホイールの型装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200349A true JPH02200349A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=12060161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2162289A Pending JPH02200349A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 中空アームホイールの型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200349A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006263791A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Asahi Tec Corp | 鋳造用金型 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5344426A (en) * | 1976-10-05 | 1978-04-21 | Nippon Musical Instruments Mfg | Method to fix core |
| JPS5829544A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-21 | Toyota Motor Corp | 鋳造法 |
| JPS6015041A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-25 | Aisin Seiki Co Ltd | 冷却空洞付ピストンの製造方法 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP2162289A patent/JPH02200349A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5344426A (en) * | 1976-10-05 | 1978-04-21 | Nippon Musical Instruments Mfg | Method to fix core |
| JPS5829544A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-21 | Toyota Motor Corp | 鋳造法 |
| JPS6015041A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-25 | Aisin Seiki Co Ltd | 冷却空洞付ピストンの製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006263791A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Asahi Tec Corp | 鋳造用金型 |
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