JPH02235549A - 中空アームホイールの型装置 - Google Patents
中空アームホイールの型装置Info
- Publication number
- JPH02235549A JPH02235549A JP5895589A JP5895589A JPH02235549A JP H02235549 A JPH02235549 A JP H02235549A JP 5895589 A JP5895589 A JP 5895589A JP 5895589 A JP5895589 A JP 5895589A JP H02235549 A JPH02235549 A JP H02235549A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- hole
- wheel
- shaft
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 3
- 102000005705 Keratin-5 Human genes 0.000 description 2
- 108010070553 Keratin-5 Proteins 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、アームが中空となる中空アームホイールを鋳
造成形する型装置に関するものである. (従来の技術) 従来の技術として、第3図に示す構造のものがあった・ 第3図において、1は鋳砂により形成されたホイール中
子であり、柱状のハブ中子2の外周部に複数個のアーム
中子3を放射状に突出形成し、ハブ中子2の軸心部に柱
状の幅木4を上下方向に突出形成し、各アーム3の外端
部の上下面にそれぞれ円柱状のケレン5を突出固定して
なる。
造成形する型装置に関するものである. (従来の技術) 従来の技術として、第3図に示す構造のものがあった・ 第3図において、1は鋳砂により形成されたホイール中
子であり、柱状のハブ中子2の外周部に複数個のアーム
中子3を放射状に突出形成し、ハブ中子2の軸心部に柱
状の幅木4を上下方向に突出形成し、各アーム3の外端
部の上下面にそれぞれ円柱状のケレン5を突出固定して
なる。
上記ケレン5は、後述するキャビテイ9内に供給される
溶金と同材質のアルミニューム合金材により形成してな
り、その突出量は形成されるアームの肉厚よりも若干大
きくし、第4図に示すように、上下両端部5a・5bを
大径に軸方向の中間部5cを小径に預らせてなる。
溶金と同材質のアルミニューム合金材により形成してな
り、その突出量は形成されるアームの肉厚よりも若干大
きくし、第4図に示すように、上下両端部5a・5bを
大径に軸方向の中間部5cを小径に預らせてなる。
6・7は上記ホイール中子1の上下面を包囲する上・下
型であり,これら上・下型6・7の分割面の外周部に上
側ケレン5の上端部5aおよび下側ケレン5の下端部5
bが嵌合する凹部6a・7aを形成する. また、ホイール中子1の外周部を包囲する横型8・8を
設ける. そして、ホイール中子1を上・下型6・7内に配置する
とともに、下の幅木4を下型7の軸心部に嵌合させ、ま
た、上下側に固定したケレン5・5の突出端部を上・下
型6・7の凹部6a・7aに嵌合させて上下方向および
回転方向の位置決めをする.また、横型8・8を接近さ
せ、これによりホイール中子1の外周部に所定のキャビ
ティ9を形成する. (発明が解決しようとする課題) 上記従来のものは,ホイール中子1のアーム中子に突出
固定したケレン5により、該ホイール中子1の上下方向
および回転方向の位置決めをしていたので、このケレン
5が鋳造されたアームの表面から外部に露出し、外観が
低下するとともに、ケレン5は別途成形されたものがキ
ャビティ9内に供給した溶金と結合するので、この結合
部の強度が低下する欠点があった。
型であり,これら上・下型6・7の分割面の外周部に上
側ケレン5の上端部5aおよび下側ケレン5の下端部5
bが嵌合する凹部6a・7aを形成する. また、ホイール中子1の外周部を包囲する横型8・8を
設ける. そして、ホイール中子1を上・下型6・7内に配置する
とともに、下の幅木4を下型7の軸心部に嵌合させ、ま
た、上下側に固定したケレン5・5の突出端部を上・下
型6・7の凹部6a・7aに嵌合させて上下方向および
回転方向の位置決めをする.また、横型8・8を接近さ
せ、これによりホイール中子1の外周部に所定のキャビ
ティ9を形成する. (発明が解決しようとする課題) 上記従来のものは,ホイール中子1のアーム中子に突出
固定したケレン5により、該ホイール中子1の上下方向
および回転方向の位置決めをしていたので、このケレン
5が鋳造されたアームの表面から外部に露出し、外観が
低下するとともに、ケレン5は別途成形されたものがキ
ャビティ9内に供給した溶金と結合するので、この結合
部の強度が低下する欠点があった。
さらに、ホイール中子1に別体のケレン5を高精度に取
付けるとともに、上・下型6・7にケレン5が嵌合する
凹部6a・7aを高精度に形成する必要があるので,手
数を要する欠点があった。
付けるとともに、上・下型6・7にケレン5が嵌合する
凹部6a・7aを高精度に形成する必要があるので,手
数を要する欠点があった。
本発明は、上記欠点を解消した新規な中空アームホイー
ルの型装置を得ることを目的とする。
ルの型装置を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するために、以下の如く構成
したものである。
したものである。
即ち、柱状のハブ中子と、このハブ中子の外周部から放
射状に突出する複数個のアーム中子とを一体に有するホ
イール中子を設け,ハブ中子の軸心部に、両軸端から中
心部に向かって延びかつ中心部が小径となる有底テーバ
状の支持穴を形成し、各支持穴に密接に嵌合する一対の
支持軸を設け,各支持穴と各支持軸との嵌合部のうち、
少なくとも一方の嵌合部に互いの相対回転を阻止する断
面非円形状の係合部を設け、各支持軸をそれぞれホイー
ル中子の両側部を包囲する上型および下型の軸心部に支
持固定する構成にしたものである。
射状に突出する複数個のアーム中子とを一体に有するホ
イール中子を設け,ハブ中子の軸心部に、両軸端から中
心部に向かって延びかつ中心部が小径となる有底テーバ
状の支持穴を形成し、各支持穴に密接に嵌合する一対の
支持軸を設け,各支持穴と各支持軸との嵌合部のうち、
少なくとも一方の嵌合部に互いの相対回転を阻止する断
面非円形状の係合部を設け、各支持軸をそれぞれホイー
ル中子の両側部を包囲する上型および下型の軸心部に支
持固定する構成にしたものである。
(作用)
本発明は上記構成にしたものであるから、ホイール中子
の各支持穴を各支持軸に嵌合させると、ホイール中子は
、支持穴と支持軸との係合部により上・下型に対して相
対回転不能となり、また、各支持軸の突出側軸端と各支
持穴の底壁との当接により上・下型に対して上下動不能
となる. (実施例) 以下本発明の実施例を図面に基いて説明する.図面にお
いて,第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図は
その■一■断面図である.第1図において,10は鋳砂
により形成したホイール中子であり、柱状に形成したハ
ブ中子11の外周部に,例えば3個のアーム中子12を
放射状に突出形成してなる. 上記ハブ中子11の軸心部に、その上下端から中心部に
向かって延びる上部支持穴13と、下部支持穴14とを
形成する。これらの支持穴13・14は、共に上下端か
ら中心部に向かって次第に小径となる有底テーパ状に形
成する。
の各支持穴を各支持軸に嵌合させると、ホイール中子は
、支持穴と支持軸との係合部により上・下型に対して相
対回転不能となり、また、各支持軸の突出側軸端と各支
持穴の底壁との当接により上・下型に対して上下動不能
となる. (実施例) 以下本発明の実施例を図面に基いて説明する.図面にお
いて,第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図は
その■一■断面図である.第1図において,10は鋳砂
により形成したホイール中子であり、柱状に形成したハ
ブ中子11の外周部に,例えば3個のアーム中子12を
放射状に突出形成してなる. 上記ハブ中子11の軸心部に、その上下端から中心部に
向かって延びる上部支持穴13と、下部支持穴14とを
形成する。これらの支持穴13・14は、共に上下端か
ら中心部に向かって次第に小径となる有底テーパ状に形
成する。
また、両者の底壁の軸心部に係合突起13a・14aを
形成する。これらの係合突起13a・14aはその断面
形状が第2図に示すように左右が長軸に上下が短軸どな
る非円形に形成する。
形成する。これらの係合突起13a・14aはその断面
形状が第2図に示すように左右が長軸に上下が短軸どな
る非円形に形成する。
15および16は金属性の上部支持軸および下部支持軸
であり,上記上部支持穴13および下部支持穴14に密
接に嵌合するテーパ状に形成し,各上・下部支持軸15
・16の対向側端部に、前述した係合突起13a・14
aと密接に嵌合する断面非円形の係合凹部15a・16
aを形成する.なお、16bは下部支持軸16の軸心部
に貫通形成したガス抜き孔である.ここで、上記係合突
起13a・14aおよび係合凹部15a・16aは、本
発明の係合部をなす. 上記上部支持・軸15はホイール中子10の上面を包囲
する上型17の分割面側中心部に垂下固定し、また下部
支持軸16はホイール中子10の下面を包囲する下型1
8の分割面側中心部に起立固定する。
であり,上記上部支持穴13および下部支持穴14に密
接に嵌合するテーパ状に形成し,各上・下部支持軸15
・16の対向側端部に、前述した係合突起13a・14
aと密接に嵌合する断面非円形の係合凹部15a・16
aを形成する.なお、16bは下部支持軸16の軸心部
に貫通形成したガス抜き孔である.ここで、上記係合突
起13a・14aおよび係合凹部15a・16aは、本
発明の係合部をなす. 上記上部支持・軸15はホイール中子10の上面を包囲
する上型17の分割面側中心部に垂下固定し、また下部
支持軸16はホイール中子10の下面を包囲する下型1
8の分割面側中心部に起立固定する。
19・19は上・下型17・18の外周部に接離可能の
横型であり、この横型19・19および上記上・下型1
7・18により、ホイール中子10の外周部を所定の隙
間で包囲してキャビティ20を形成する。
横型であり、この横型19・19および上記上・下型1
7・18により、ホイール中子10の外周部を所定の隙
間で包囲してキャビティ20を形成する。
次に上記実施例の使用態様について説明する.まず、下
型18に起立固定した下部支持軸16にホイール中子1
0の下部支持穴14を嵌合させとともに、その係合突起
14aを下部支持軸16の係合穴16aに嵌合させる。
型18に起立固定した下部支持軸16にホイール中子1
0の下部支持穴14を嵌合させとともに、その係合突起
14aを下部支持軸16の係合穴16aに嵌合させる。
さすれば、上記ホイール中子10は、係合突起14aと
係合穴16aとの嵌合により、回転方向が所定角度に位
置決めされるとともに,下方への移動が所定値に位置決
めされることになる。
係合穴16aとの嵌合により、回転方向が所定角度に位
置決めされるとともに,下方への移動が所定値に位置決
めされることになる。
この状態で上型17を降下させると、上部支持軸15が
上部支持穴13に嵌合するとともに、その係合穴15a
が上部支持穴13の係合突起13aに嵌合し、この両者
の嵌今によってホイール中子10は、その回転と上方へ
の移動(浮き上がり)が阻止されることになる。
上部支持穴13に嵌合するとともに、その係合穴15a
が上部支持穴13の係合突起13aに嵌合し、この両者
の嵌今によってホイール中子10は、その回転と上方へ
の移動(浮き上がり)が阻止されることになる。
これにより、キャビティ2o内に溶融したアルミニュウ
ム合金を充填し、これを凝固させると.アーム部が中空
となったホイールが形成されることになる。
ム合金を充填し、これを凝固させると.アーム部が中空
となったホイールが形成されることになる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかな如く、本発明は、ハブ中子の軸
心部に形成した支持穴に、上・下型の軸心部に支持固定
した支持軸を嵌合させ、この支持穴と支持軸との嵌合に
より、ホイール中子の回転角度と上下位置との双方を位
置決めするようにしたので,構造が簡単になるとともに
、アームの全域が溶金のみにより形成されて強度が高く
かつ外観のよい中空アームホイールを鋳造することがで
きる。
心部に形成した支持穴に、上・下型の軸心部に支持固定
した支持軸を嵌合させ、この支持穴と支持軸との嵌合に
より、ホイール中子の回転角度と上下位置との双方を位
置決めするようにしたので,構造が簡単になるとともに
、アームの全域が溶金のみにより形成されて強度が高く
かつ外観のよい中空アームホイールを鋳造することがで
きる。
しかも、中子を形成する鋳砂の量が少なくなリ、安価に
なる等の効果を奏する。
なる等の効果を奏する。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図はその■
一■断面図、第3図は従来例を示す断面図、第4図はそ
の要部拡大断面図である。 10:ホール中子、11:ハブ中子、12:アーム中子
、13:上部支持穴、14:下部支持穴、13a・14
a:係合突起(係合部)、15:上部支持軸、16:下
部支持軸、15a・16a:係合孔(係合部),17・
18:上・下型、19:横型、20:キャビティ。 第 1 図 第2図 出願代理人 松 本 久
一■断面図、第3図は従来例を示す断面図、第4図はそ
の要部拡大断面図である。 10:ホール中子、11:ハブ中子、12:アーム中子
、13:上部支持穴、14:下部支持穴、13a・14
a:係合突起(係合部)、15:上部支持軸、16:下
部支持軸、15a・16a:係合孔(係合部),17・
18:上・下型、19:横型、20:キャビティ。 第 1 図 第2図 出願代理人 松 本 久
Claims (1)
- 1、柱状のハブ中子と、このハブ中子の外周部から放射
状に突出する複数個のアーム中子とを一体に有するホィ
ール中子を設け、ハブ中子の軸心部に、両軸端から中心
部に向かって延びかつ中心部が小径となる有底テーパ状
の支持穴を形成し、各支持穴に密接に嵌合する一対の支
持軸を設け、各支持穴と各支持軸との嵌合部のうち、少
なくとも一方の嵌合部に互いの相対回転を阻止する断面
非円形状の係合部を設け、各支持軸をそれぞれホィール
中子の両側部を包囲する上型および下型の軸心部に支持
固定したことを特徴とする中空アームホィールの型装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5895589A JPH02235549A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 中空アームホイールの型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5895589A JPH02235549A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 中空アームホイールの型装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235549A true JPH02235549A (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=13099262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5895589A Pending JPH02235549A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 中空アームホイールの型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02235549A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5503214A (en) * | 1994-04-04 | 1996-04-02 | Cmi International, Inc. | Mold and method for casting a disk brake rotor |
| US5626182A (en) * | 1995-02-15 | 1997-05-06 | Bortoloni; Andrea | Die for casting vehicle wheel rims with tubular spokes and obtained wheel rim |
| JP2006263791A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Asahi Tec Corp | 鋳造用金型 |
| CN101920313A (zh) * | 2010-09-13 | 2010-12-22 | 江苏中联铝业有限公司 | 砂芯成型装置 |
| CN101646513B (zh) | 2007-02-28 | 2011-10-12 | 株式会社理研 | 薄壁空心铸件用型芯及使用该型芯而制造的薄壁空心铸件 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5344426A (en) * | 1976-10-05 | 1978-04-21 | Nippon Musical Instruments Mfg | Method to fix core |
| JPS5829544A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-21 | Toyota Motor Corp | 鋳造法 |
| JPS6015041A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-25 | Aisin Seiki Co Ltd | 冷却空洞付ピストンの製造方法 |
-
1989
- 1989-03-09 JP JP5895589A patent/JPH02235549A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5344426A (en) * | 1976-10-05 | 1978-04-21 | Nippon Musical Instruments Mfg | Method to fix core |
| JPS5829544A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-21 | Toyota Motor Corp | 鋳造法 |
| JPS6015041A (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-25 | Aisin Seiki Co Ltd | 冷却空洞付ピストンの製造方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5503214A (en) * | 1994-04-04 | 1996-04-02 | Cmi International, Inc. | Mold and method for casting a disk brake rotor |
| US5626182A (en) * | 1995-02-15 | 1997-05-06 | Bortoloni; Andrea | Die for casting vehicle wheel rims with tubular spokes and obtained wheel rim |
| JP2006263791A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Asahi Tec Corp | 鋳造用金型 |
| CN101646513B (zh) | 2007-02-28 | 2011-10-12 | 株式会社理研 | 薄壁空心铸件用型芯及使用该型芯而制造的薄壁空心铸件 |
| CN101920313A (zh) * | 2010-09-13 | 2010-12-22 | 江苏中联铝业有限公司 | 砂芯成型装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930018815A (ko) | 다이나모일렉트릭 머신용 고정자 프레임과 그 제작방법 | |
| JPH02235549A (ja) | 中空アームホイールの型装置 | |
| JPH02200349A (ja) | 中空アームホイールの型装置 | |
| US4590981A (en) | Cast brake crown rotor and method of producing same | |
| CN222963186U (zh) | 磁轴承用灌封装置 | |
| JPH0340446Y2 (ja) | ||
| JPH0510186B2 (ja) | ||
| JPH0415394Y2 (ja) | ||
| JPH0225556Y2 (ja) | ||
| JPH043717Y2 (ja) | ||
| JPH0227951Y2 (ja) | ||
| JPS6043225B2 (ja) | 竪型遠心鋳造用鋳型 | |
| JP2005081384A (ja) | 鋳造方法および鋳造品 | |
| JPS6124348Y2 (ja) | ||
| JPS63220948A (ja) | 角形インゴツトの連続鋳造用鋳型 | |
| JPH09234545A (ja) | 中空中子及び鋳型 | |
| JPS63101043A (ja) | 中子用ケレン構造 | |
| JPH0210109Y2 (ja) | ||
| JPS6352980B2 (ja) | ||
| JPS647008Y2 (ja) | ||
| IT9067715A1 (it) | Procedimento per la costruzione di un montante per la sospensione della ruota anteriore di un autoveicolo | |
| JPH0159063B2 (ja) | ||
| JPS637408Y2 (ja) | ||
| JPS59311B2 (ja) | 部分複合圧延用ロ−ルの製造法 | |
| JPS6340642A (ja) | デイスクホイ−ル鋳造用金型装置 |