JPH02201553A - 行番号指定によるプログラム解析方式 - Google Patents
行番号指定によるプログラム解析方式Info
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- JPH02201553A JPH02201553A JP1019909A JP1990989A JPH02201553A JP H02201553 A JPH02201553 A JP H02201553A JP 1019909 A JP1019909 A JP 1019909A JP 1990989 A JP1990989 A JP 1990989A JP H02201553 A JPH02201553 A JP H02201553A
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- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims abstract description 45
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、原始プログラムの解析方式に関し、特に原始
プログラムの部分的解析を行う解析方式%式% [従来の技術] 原始プログラムの各プログラム単位の実行時間、各文の
実行回数、各手続きの呼び出し回数等を集計する従来の
プログラム解析方式では、原始プログラムのすべての行
について解析を行う全体解析と、ある特定のプログラム
単位の解析を行う部分解析があるが、どちらの場合にも
、次のようにして解析情報を集計していた。すなわち、
まず、原始プログラム全体あるいは特定のプログラム単
位に、解析情報計測文を付加し、測定用原始プログラム
を得る。次に、このD1定用原始プログラムを実際に実
行して、解析情報計測文が実行されることによって得ら
れる実行情報をプログラム解析結果とする。
プログラムの部分的解析を行う解析方式%式% [従来の技術] 原始プログラムの各プログラム単位の実行時間、各文の
実行回数、各手続きの呼び出し回数等を集計する従来の
プログラム解析方式では、原始プログラムのすべての行
について解析を行う全体解析と、ある特定のプログラム
単位の解析を行う部分解析があるが、どちらの場合にも
、次のようにして解析情報を集計していた。すなわち、
まず、原始プログラム全体あるいは特定のプログラム単
位に、解析情報計測文を付加し、測定用原始プログラム
を得る。次に、このD1定用原始プログラムを実際に実
行して、解析情報計測文が実行されることによって得ら
れる実行情報をプログラム解析結果とする。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来のプログラム解析方式では、原始プログラ
ムの全体規模や、解析を行いたい特定のプログラム単位
の規模が大きい場合には、4pj定用原始プログラムを
生成したり、測定用原始プログラムを実行するのに多大
な時間を必要とする。また、解析結果も大量となるため
、利用者が必要としている部分の解析結果を捜すのはあ
まり容易ではなく、リスト出力の際にも多くの時間と用
紙を特徴とする特に、あるプログラム単位中のある部分
のみの解析を行いたい場合でも、そのプログラム単位全
体が解析情報計aJ文の付加の対象となるため、余分な
プログラム解析が含まれている。
ムの全体規模や、解析を行いたい特定のプログラム単位
の規模が大きい場合には、4pj定用原始プログラムを
生成したり、測定用原始プログラムを実行するのに多大
な時間を必要とする。また、解析結果も大量となるため
、利用者が必要としている部分の解析結果を捜すのはあ
まり容易ではなく、リスト出力の際にも多くの時間と用
紙を特徴とする特に、あるプログラム単位中のある部分
のみの解析を行いたい場合でも、そのプログラム単位全
体が解析情報計aJ文の付加の対象となるため、余分な
プログラム解析が含まれている。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、利用者にとって最低
限必要な解析情報を収集することができるプログラム解
析方式を提供することにある。
限必要な解析情報を収集することができるプログラム解
析方式を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明による行番号指定によるプログラム解析方式は、
原始プログラムに解析情報計aj用の文、すなわち解析
情報計測文を付加してできた測定用原始プログラムを実
際に実行し、各プログラム単位の実行時間、各文の実行
回数、各手続きの呼び出し回数等を集計するプログラム
解析方式において、 11川者が解析したいプログラムの範囲を行訃号によっ
て指定した場合には、原始プログラムの解析すべき行の
行番号情報を範囲指定テーブルに格納し、また、利用者
による範囲の指定がない場合には前記範囲指定テーブル
は作成しない解析対象行決定手段と、 原始プログラムファイルから原始プログラムの文を人力
し、その文がプログラムの開始文であるか、終了文であ
るか、その他の文であるかを判定する文判定手段と、 この文判定手段によってプログラムの開始文であると判
定された場合には、そのプログラムの開始文と解析情報
計apI用の開始処理ルーチンを呼び出す文とを測定用
原始プログラムに出力し、プログラムの開始文としての
属性情報を出力し、前記文判定手段によってプログラム
の終了文であると判定された場合には、そのプログラム
の終了文と解析情報計測用の終了処理ルーチンを呼び出
す文とを測定用原始プログラムに出力し、プログラムの
終了文としての属性情報を出力し、前記文判定手段によ
ってその他の文であると判定された場合には、前記範囲
指定テーブルが存在し、かつ、その他の文と判定された
文の行番号が前記範囲指定テーブルに格納されている開
始行番号と終了行番号の範囲に該当しない場合にのみ、
その他の文と判定された文だけを4pj定用原始プログ
ラムに出力し、前記範囲指定テーブルが存在し、かつ、
その他の文と判定された文の行番号が前記範囲指定テー
ブルに格納されている開始行番号と終了行番号の範囲に
該当する場合、あるいは、前記範囲指定テーブルが存在
しない場合には、その他の文と判定された文としての属
性情報を出力すると共に、その他の文と判定された文と
その文に対して付加すべき解析情報計測用とを測定用原
始プログラムに出力する文処理手段と、 前記測定用原始プログラムを実行して実行情報を1!)
るプログラム実行手段と、 前記属性情報に含まれる行番号情報と原始プログラムお
よび実行情報を対応させ、各プログラム単位の実行時間
、各文の実行回数、凸子続きの呼び出し回数等を編集し
て解析結果として出力する解析結果手段と、を有する。
原始プログラムに解析情報計aj用の文、すなわち解析
情報計測文を付加してできた測定用原始プログラムを実
際に実行し、各プログラム単位の実行時間、各文の実行
回数、各手続きの呼び出し回数等を集計するプログラム
解析方式において、 11川者が解析したいプログラムの範囲を行訃号によっ
て指定した場合には、原始プログラムの解析すべき行の
行番号情報を範囲指定テーブルに格納し、また、利用者
による範囲の指定がない場合には前記範囲指定テーブル
は作成しない解析対象行決定手段と、 原始プログラムファイルから原始プログラムの文を人力
し、その文がプログラムの開始文であるか、終了文であ
るか、その他の文であるかを判定する文判定手段と、 この文判定手段によってプログラムの開始文であると判
定された場合には、そのプログラムの開始文と解析情報
計apI用の開始処理ルーチンを呼び出す文とを測定用
原始プログラムに出力し、プログラムの開始文としての
属性情報を出力し、前記文判定手段によってプログラム
の終了文であると判定された場合には、そのプログラム
の終了文と解析情報計測用の終了処理ルーチンを呼び出
す文とを測定用原始プログラムに出力し、プログラムの
終了文としての属性情報を出力し、前記文判定手段によ
ってその他の文であると判定された場合には、前記範囲
指定テーブルが存在し、かつ、その他の文と判定された
文の行番号が前記範囲指定テーブルに格納されている開
始行番号と終了行番号の範囲に該当しない場合にのみ、
その他の文と判定された文だけを4pj定用原始プログ
ラムに出力し、前記範囲指定テーブルが存在し、かつ、
その他の文と判定された文の行番号が前記範囲指定テー
ブルに格納されている開始行番号と終了行番号の範囲に
該当する場合、あるいは、前記範囲指定テーブルが存在
しない場合には、その他の文と判定された文としての属
性情報を出力すると共に、その他の文と判定された文と
その文に対して付加すべき解析情報計測用とを測定用原
始プログラムに出力する文処理手段と、 前記測定用原始プログラムを実行して実行情報を1!)
るプログラム実行手段と、 前記属性情報に含まれる行番号情報と原始プログラムお
よび実行情報を対応させ、各プログラム単位の実行時間
、各文の実行回数、凸子続きの呼び出し回数等を編集し
て解析結果として出力する解析結果手段と、を有する。
「実施例」
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
本実施例の行番号指定によるプログラム解析方式は、解
析対象行決定手段1と、範囲指定テーブル2と、原始プ
ログラム3と、文判定手段4と、文処理手段5と、属性
情報6と、測定用原始プログラム7と、プログラム実行
手段8と、実行情報9と、解析結果編集手段10と、解
析結果11とから構成されている。
析対象行決定手段1と、範囲指定テーブル2と、原始プ
ログラム3と、文判定手段4と、文処理手段5と、属性
情報6と、測定用原始プログラム7と、プログラム実行
手段8と、実行情報9と、解析結果編集手段10と、解
析結果11とから構成されている。
解析対象行決定手段1は、原始プログラム3に対して解
析すべき行の開始行番号と終了行番号が利用者によって
指定されている場合には、メモリ上に範囲指定テーブル
2の領域を確保し、指定された開始行番号と終了行番号
を範囲指定テーブル2に格納する。
析すべき行の開始行番号と終了行番号が利用者によって
指定されている場合には、メモリ上に範囲指定テーブル
2の領域を確保し、指定された開始行番号と終了行番号
を範囲指定テーブル2に格納する。
文判定手段4は、原始プログラム3から1文を入力し、
その文が主プログラム単位内の最初の実行文である場合
には「プログラムの開始文」であると判定し、また、そ
の文がプログラムの終了文となり得る場合には「プログ
ラムの終了文」であると判定し、プログラムの開始文で
も終了文でもない場合には「その他の文」であると判定
し、その判定結果とその文の開始行の行番号を文処理手
段5に情報として渡す。文判定手段4は人力する原始プ
ログラム3の文がなくなったら処理を終了する。
その文が主プログラム単位内の最初の実行文である場合
には「プログラムの開始文」であると判定し、また、そ
の文がプログラムの終了文となり得る場合には「プログ
ラムの終了文」であると判定し、プログラムの開始文で
も終了文でもない場合には「その他の文」であると判定
し、その判定結果とその文の開始行の行番号を文処理手
段5に情報として渡す。文判定手段4は人力する原始プ
ログラム3の文がなくなったら処理を終了する。
文処理手段5は、文判定手段4の判定結果が「プログラ
ムの開始文」である場合には、その文と、解析情報計測
用の開始処理ルーチンを呼び出す文とを測定用原始プロ
グラム7に出力し、文判定手段4から渡された行番号を
含む属性情報6を出力し、文判定手段4の判定結果が「
プログラムの終了文」である場合には、その文と解析情
報計測用の終了ルーチンを呼び出す文とをM1定用原始
プログラム7に出力し、文判定手段4から渡された行番
号を含む属性情報6を出力し、文判定手段4の判定結果
が「その他の文」である場合には、範囲指定テーブル2
が存在するかどうかを検査し、存在する場合には、文判
定手段4から渡された行番号が、範囲指定テーブル2に
格納されている開始行番号より小さいかまたは終了行番
号より大きい場合は「その他の文」を測定用原始プログ
ラム7に出力し、文判定手段4に制御を移す。
ムの開始文」である場合には、その文と、解析情報計測
用の開始処理ルーチンを呼び出す文とを測定用原始プロ
グラム7に出力し、文判定手段4から渡された行番号を
含む属性情報6を出力し、文判定手段4の判定結果が「
プログラムの終了文」である場合には、その文と解析情
報計測用の終了ルーチンを呼び出す文とをM1定用原始
プログラム7に出力し、文判定手段4から渡された行番
号を含む属性情報6を出力し、文判定手段4の判定結果
が「その他の文」である場合には、範囲指定テーブル2
が存在するかどうかを検査し、存在する場合には、文判
定手段4から渡された行番号が、範囲指定テーブル2に
格納されている開始行番号より小さいかまたは終了行番
号より大きい場合は「その他の文」を測定用原始プログ
ラム7に出力し、文判定手段4に制御を移す。
一方、文処理手段5は、範囲指定テーブル2が存在し、
かつ、文判定手段4から渡された行番号が、範囲指定テ
ーブル2に格納されている開始行番号から終了行番号の
間に該当するか、または開始行番号、終了行番号のいず
れかに等しい場合、あるいは範囲指定テーブル2が存在
しない場合には、「その他の文」とその文に付加すべき
解析情報計測用の文とを測定用原始プログラム7に出力
し、文判定手段4から渡された行番号を含む属性情報6
を出力し、文判定手段4に制御を移す。
かつ、文判定手段4から渡された行番号が、範囲指定テ
ーブル2に格納されている開始行番号から終了行番号の
間に該当するか、または開始行番号、終了行番号のいず
れかに等しい場合、あるいは範囲指定テーブル2が存在
しない場合には、「その他の文」とその文に付加すべき
解析情報計測用の文とを測定用原始プログラム7に出力
し、文判定手段4から渡された行番号を含む属性情報6
を出力し、文判定手段4に制御を移す。
プログラム実行手段8は、測定用原始プログラム7を翻
訳、結合し、実行可能形式にし、実際に実行することに
よって各プログラム単位の実行時間、各文の実行回数、
6手続きの呼び出し回数等を含む実行情報9を出力する
。
訳、結合し、実行可能形式にし、実際に実行することに
よって各プログラム単位の実行時間、各文の実行回数、
6手続きの呼び出し回数等を含む実行情報9を出力する
。
解析結果編集手段10は原始プログラム3と属性情報6
および実行情報9を人力し、属性情報6の各記録中に含
まれる行番号に対応する原始プログラム3の文および実
行情報9の解析情報を解析結果11に出力する。解析結
果編集手段10は属性情報6のすべての記録に対して処
理を終了したならばその動作を終了する。
および実行情報9を人力し、属性情報6の各記録中に含
まれる行番号に対応する原始プログラム3の文および実
行情報9の解析情報を解析結果11に出力する。解析結
果編集手段10は属性情報6のすべての記録に対して処
理を終了したならばその動作を終了する。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の行番号指定によるプログラ
ム解析方式では、利用者が解析を行いたい部分を行番号
で指定した場合にはその部分に対してのみ解析情報計測
文の付加を行うことにより、プログラムの解析処理の時
間を短縮し、性能を向上させることができるとともに、
解析結果を簡潔に得ることができる。また、解析情報計
測のために生成される測定用原始プログラムあるいは属
性情報が全体を解析する場合より少なくてすみ、メモリ
あるいはディスクを効率よく使用できる。
ム解析方式では、利用者が解析を行いたい部分を行番号
で指定した場合にはその部分に対してのみ解析情報計測
文の付加を行うことにより、プログラムの解析処理の時
間を短縮し、性能を向上させることができるとともに、
解析結果を簡潔に得ることができる。また、解析情報計
測のために生成される測定用原始プログラムあるいは属
性情報が全体を解析する場合より少なくてすみ、メモリ
あるいはディスクを効率よく使用できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・解析対象行決定手段、2・・・範囲指定テーブ
ル、3・・・原始プログラム、4・・・文判定手段、5
・・・文処理手段、6・・・属性情報、7・・・測定用
原始プログラム、8・・・プログラム実行手段、9・・
・実行情報、10・・・解析結果編集手段、11・・・
解析結果。
ル、3・・・原始プログラム、4・・・文判定手段、5
・・・文処理手段、6・・・属性情報、7・・・測定用
原始プログラム、8・・・プログラム実行手段、9・・
・実行情報、10・・・解析結果編集手段、11・・・
解析結果。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、原始プログラムに、プログラム解析処理内で生成す
る解析情報計測文を付加してできた測定用原始プログラ
ムを実際に実行し、各プログラム単位の実行時間、各文
の実行回数、各手続きの呼び出し回数等を集計するプロ
グラム解析方式において、 利用者が解析したいプログラムの範囲を行番号によって
指定した場合には、原始プログラムの解析すべき行の行
番号情報を範囲指定テーブルに格納し、また、利用者に
よる範囲の指定がない場合には前記範囲指定テーブルは
作成しない解析対象行決定手段と、 原始プログラムファイルから原始プログラムの文を入力
し、その文がプログラムの開始文であるか、終了文であ
るか、その他の文であるかを判定する文判定手段と、 該文判定手段によってプログラムの開始文であると判定
された場合には、そのプログラムの開始文と解析情報計
測用の開始処理ルーチンを呼び出す文とを測定用原始プ
ログラムに出力し、プログラムの開始文として属性情報
を出力し、前記文判定手段によってプログラムの終了文
であると判定された場合には、そのプログラムの終了文
と解析情報計測用の終了処理ルーチンを呼び出す文とを
測定原始プログラムに出力し、プログラムの終了文とし
ての属性情報を出力し、前記文判定手段によってその他
の文であると判定された場合には、前記範囲指定テーブ
ルが存在し、かつ、その他の文と判定された文の行番号
が前記範囲指定テーブルに格納されている開始行番号と
終了行番号の範囲に該当しない場合にのみ、その他の文
と判定された文だけを測定用原始プログラムに出力し、
前記範囲指定テーブルが存在し、かつ、その他の文と判
定された文の行番号が前記範囲指定テーブルに格納され
ている開始行番号と終了行番号の範囲に該当する場合、
あるいは、前記範囲指定テーブルが存在しない場合には
、その他の文と判定された文としての属性情報を出力化
し、その他の文と判定された文とその文に対して付加す
べき解析情報計測文とを測定用原始プログラムに出力す
る文処理手段と、 前記測定用原始プログラムを実行して実行情報を得るプ
ログラム実行手段と、 前記属性情報に含まれる行番号情報と原始プログラムお
よび実行情報を対応させ、各プログラム単位の実行時間
、各文の実行回数、各手続きの呼び出し回数等を編集し
て解析結果として出力する解析結果編集手段と、 を有することを特徴とする行番号指定によるプログラム
解析方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1019909A JPH02201553A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 行番号指定によるプログラム解析方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1019909A JPH02201553A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 行番号指定によるプログラム解析方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201553A true JPH02201553A (ja) | 1990-08-09 |
Family
ID=12012343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1019909A Pending JPH02201553A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 行番号指定によるプログラム解析方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02201553A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0962538A (ja) * | 1995-08-29 | 1997-03-07 | Nec Corp | 効率化支援装置 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1019909A patent/JPH02201553A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0962538A (ja) * | 1995-08-29 | 1997-03-07 | Nec Corp | 効率化支援装置 |
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