JPH02201632A - プリンタ・コントローラ - Google Patents
プリンタ・コントローラInfo
- Publication number
- JPH02201632A JPH02201632A JP1021611A JP2161189A JPH02201632A JP H02201632 A JPH02201632 A JP H02201632A JP 1021611 A JP1021611 A JP 1021611A JP 2161189 A JP2161189 A JP 2161189A JP H02201632 A JPH02201632 A JP H02201632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- printing
- printer controller
- printer driver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業」−の利用分野〉
本発明は、計算機システムに出力装置として用いられる
レーザー・ビーム・プリンタを制御するプリンタ・コン
トローラに関し、特に印刷速度の向−」二を図るととも
にエラー検出を改善するものである。
レーザー・ビーム・プリンタを制御するプリンタ・コン
トローラに関し、特に印刷速度の向−」二を図るととも
にエラー検出を改善するものである。
〈従来の技術〉
グラフィック・データをレーザー・ビーム、プリンタに
出力するには、ホス)〜計算機内で全体を統括するアプ
リケーション・ラフ1〜ウエア、プリン1へ動作(描画
動作、印刷印刷動作等)を制御するプリンタ・ドライバ
、そしてプリンタの動作を実際に制御するプリンタ・コ
ン1ヘローラにより実行される。
出力するには、ホス)〜計算機内で全体を統括するアプ
リケーション・ラフ1〜ウエア、プリン1へ動作(描画
動作、印刷印刷動作等)を制御するプリンタ・ドライバ
、そしてプリンタの動作を実際に制御するプリンタ・コ
ン1ヘローラにより実行される。
この動作のタイムヂャーl〜を第3図に表わす。
ホスト計算機内のアプリケーション・ソフトウェアから
プリンl−動作1起動要求が発せられると、プリンタ・
ドライバはこれを受C−1てプリンタ・コン1−ローラ
へ描画指令1を送信する。
プリンl−動作1起動要求が発せられると、プリンタ・
ドライバはこれを受C−1てプリンタ・コン1−ローラ
へ描画指令1を送信する。
プリンタ・コントローラは、グラフィック・データを内
部のフレーム・バッファに描画し、描画動作を終了する
とプリンタ・ドライバへ描画終了1を通知する。
部のフレーム・バッファに描画し、描画動作を終了する
とプリンタ・ドライバへ描画終了1を通知する。
プリンタ・ドライバはこの描画終了1を受けとると、プ
リンタ・コン1〜ローラへ印刷指令1を送出する。プリ
ンタ・コン1〜ローラはプリンタを制御して印刷終了後
、プリンタ・ドライバへ印刷終了1ご通知する。
リンタ・コン1〜ローラへ印刷指令1を送出する。プリ
ンタ・コン1〜ローラはプリンタを制御して印刷終了後
、プリンタ・ドライバへ印刷終了1ご通知する。
プリンタ・ドライバはこの印刷終了1を受信すると、次
のプリント動作2起動要求を受8うてプリン1〜・:7
ントローラに描画指令2を発し、以後、十、と同様の動
作を繰り返す。
のプリント動作2起動要求を受8うてプリン1〜・:7
ントローラに描画指令2を発し、以後、十、と同様の動
作を繰り返す。
この図でT’ aは描画指令1から描画終了1までの時
間であり、印刷する用紙サイズによりこの時間値は変わ
る。また、Tbは印刷指令]から印刷終了Jまでの時間
であり、用紙サイズ、プリン1へ枚数により変わる。こ
のプリント動作時間(1゛a十T l) )は固定であ
り、プリン1〜動作1,2.・・・の連続動作の時間の
和が全体のプリン1〜動作にかかる時間となる。
間であり、印刷する用紙サイズによりこの時間値は変わ
る。また、Tbは印刷指令]から印刷終了Jまでの時間
であり、用紙サイズ、プリン1へ枚数により変わる。こ
のプリント動作時間(1゛a十T l) )は固定であ
り、プリン1〜動作1,2.・・・の連続動作の時間の
和が全体のプリン1〜動作にかかる時間となる。
く発明が解決しようとする課題〉
以上のような従来のプリン1〜動作制御にあっては、プ
リンタ・コン)ヘローラからプリンタ・ドライバへは描
画終了、印刷終了のみ送信され、プリンタ・1でタイム
は、■描画終了受信後、印刷動作中に発生ずる異常を上
位のアプリケーション・ラフ1〜ウエア側へ通知するこ
とがでさす、印刷指令を発した後に印刷中止指令(アホ
−1・)を送1ハできない、■印刷終了を受信するまて
、プリンタ・コントローラに対して何も指示することが
てさない、ということかぁ−)な。
リンタ・コン)ヘローラからプリンタ・ドライバへは描
画終了、印刷終了のみ送信され、プリンタ・1でタイム
は、■描画終了受信後、印刷動作中に発生ずる異常を上
位のアプリケーション・ラフ1〜ウエア側へ通知するこ
とがでさす、印刷指令を発した後に印刷中止指令(アホ
−1・)を送1ハできない、■印刷終了を受信するまて
、プリンタ・コントローラに対して何も指示することが
てさない、ということかぁ−)な。
このため、レーザー・ビーム・プリンタの有する高速連
続印刷機能を有効に生かすことができなか−)な。
続印刷機能を有効に生かすことができなか−)な。
本発明は、レーザー・ビーム・プリンタの有する機能を
最大限に発揮できるようにすることを課題とし、印刷速
度を高速化し、エラー検出動作を改善することを目的と
する。
最大限に発揮できるようにすることを課題とし、印刷速
度を高速化し、エラー検出動作を改善することを目的と
する。
く課題を解決するための手段〉
本発明は、1組のフレーム・バッファを有しプリンタ・
コン1−ローラから印刷終了予告をプリンタ・ドライバ
へ通知して印刷動作中に描画動作を開始するようにしな
ものであり、その構成は次の通りである。
コン1−ローラから印刷終了予告をプリンタ・ドライバ
へ通知して印刷動作中に描画動作を開始するようにしな
ものであり、その構成は次の通りである。
即ち、アプリケーション・ソフ)〜ウェアの指令により
プリンタ・ドライバに制御されてプリン1〜動作を行う
プリンタ・コントローラにおいて、グラフィック・デー
タを描画するフレーム・バッファを1紐の交替バッファ
として設け、前記プリンタ・ドライバから印刷指令受信
後実際の印刷動作終了の前に印刷終了予告ご前記プリン
タ・ドライバへ送出することを特徴とするプリンタ・コ
ントローラである。
プリンタ・ドライバに制御されてプリン1〜動作を行う
プリンタ・コントローラにおいて、グラフィック・デー
タを描画するフレーム・バッファを1紐の交替バッファ
として設け、前記プリンタ・ドライバから印刷指令受信
後実際の印刷動作終了の前に印刷終了予告ご前記プリン
タ・ドライバへ送出することを特徴とするプリンタ・コ
ントローラである。
く作用〉
本発明のプリンタ・コントローラは、プリンタドライバ
から印刷指令を受けた後、印刷終了予告をプリンタ・ド
ライバに送出し、プリンタ・ドライバはこれによりプリ
ンタ・コン1〜r?−ラに描画指令ご介し、プリンタ印
刷動作中に現在使用していない側のフレーム・バッファ
を用いて描画を開始する。
から印刷指令を受けた後、印刷終了予告をプリンタ・ド
ライバに送出し、プリンタ・ドライバはこれによりプリ
ンタ・コン1〜r?−ラに描画指令ご介し、プリンタ印
刷動作中に現在使用していない側のフレーム・バッファ
を用いて描画を開始する。
〈実施例〉
第11λ1は本発明のプリンタ・コンI−ローラを用い
なし−ザー・ビーム・プリンタのシステムを表わす図で
ある。
なし−ザー・ビーム・プリンタのシステムを表わす図で
ある。
この図で、1はポスト計算機、2は本発明のプリンク・
コン1〜0−ラ、3はレーザー・ビーム・プリンタ、4
はビデオ・インターフェイスである。
コン1〜0−ラ、3はレーザー・ビーム・プリンタ、4
はビデオ・インターフェイスである。
ホス)−計算機1内には、プリンタt tめなシステム
全体を統括するアプリケーション・ラフ1−ウェア11
、アプリケーション・ソフトウェア11からプリント動
作を制御するプリンタ・ドライバ12が設置される。
全体を統括するアプリケーション・ラフ1−ウェア11
、アプリケーション・ソフトウェア11からプリント動
作を制御するプリンタ・ドライバ12が設置される。
本発明プリンタ・コンI−ローラ2は、ポス1〜計算機
1とプリンタ3との間のインターフェイスであり、通常
の機能を有するブロックの他、交替で使用される1組の
フレーム・バッファ21.22、プリンタ3の給紙動作
を監視してプリンタ・ドライバ12へ印刷終了予告を送
出する監視/送出部23を備える。
1とプリンタ3との間のインターフェイスであり、通常
の機能を有するブロックの他、交替で使用される1組の
フレーム・バッファ21.22、プリンタ3の給紙動作
を監視してプリンタ・ドライバ12へ印刷終了予告を送
出する監視/送出部23を備える。
さて、このように構成された第1図のシステムの動作を
第2図のタイムチャー1〜を用いて説明する。
第2図のタイムチャー1〜を用いて説明する。
アプリケーション・ラフ1〜ウエア11からプリン1〜
動作1起動要求がプリンタ・ドライバ12へ送信される
と、プリンタ・ドライバ12はプリンタ・コン1〜ロー
ラ2へ描画指令1を発する。
動作1起動要求がプリンタ・ドライバ12へ送信される
と、プリンタ・ドライバ12はプリンタ・コン1〜ロー
ラ2へ描画指令1を発する。
プリンタ・コントローラ2はフレーム・バッファ2]を
用いてグラフィック・データの描画を開始する。この描
画動作が終了すると、プリンタ・ドライバ12へ描画終
了1を通知する。
用いてグラフィック・データの描画を開始する。この描
画動作が終了すると、プリンタ・ドライバ12へ描画終
了1を通知する。
プリンタ・ドライバ12はこれを受けて、プリンタ・コ
ンl−ローラ2へ印刷指令1を送信する。
ンl−ローラ2へ印刷指令1を送信する。
プリンタ・コンl−ローラ2は、プリンタ3を制御して
印刷動作を実行する。そして、監視/送出部23は、印
刷動作実行中にプリンタ・ドライバ]2へ印刷終了予告
1を通知する。この印刷終了予告を送出するタイミング
は、プリンタ・ドライバ]2により指定されたプリント
枚数の最終ページが印刷される直前のタイミングとする
。
印刷動作を実行する。そして、監視/送出部23は、印
刷動作実行中にプリンタ・ドライバ]2へ印刷終了予告
1を通知する。この印刷終了予告を送出するタイミング
は、プリンタ・ドライバ]2により指定されたプリント
枚数の最終ページが印刷される直前のタイミングとする
。
このとき、印刷動作中にプリンタ3にエラーが発生した
ような場合は、エラー情報をこの印刷終了予告1に付加
するようにする。
ような場合は、エラー情報をこの印刷終了予告1に付加
するようにする。
印刷終了予告1を受けたプリンタ・ドライバ12は、ア
プリケーション・ソフトウェア11にプリン・1〜動作
1終了を送出する。
プリケーション・ソフトウェア11にプリン・1〜動作
1終了を送出する。
これにより、アプリケーション・ソフトウェア]1は次
のプリン1〜動作2起動要求をプリンタ・ドライバ12
へ送出する。そして、プリンタ・ドライバ12はプリン
タ・コン1ヘローラ2へ描画指令2を送出する。
のプリン1〜動作2起動要求をプリンタ・ドライバ12
へ送出する。そして、プリンタ・ドライバ12はプリン
タ・コン1ヘローラ2へ描画指令2を送出する。
プリンタ・コントローラ2では、フレーム・バッファ2
1は印刷動作に使用中であるので、他方のフレーム・バ
ッファ22を用いて描画動作を実行する。
1は印刷動作に使用中であるので、他方のフレーム・バ
ッファ22を用いて描画動作を実行する。
一方、プリンタ3で印刷動作が終了するとプリンタ・コ
ントローラ2はプリンタ・ドライバ12へ印刷終了1を
送信する。
ントローラ2はプリンタ・ドライバ12へ印刷終了1を
送信する。
プリンタ・コン1−ローラ2にてフレーム・バッファ2
2に対する描画動作が終了すると、描画終了2かプリン
タ・ドライバ12へ送出される。更にプリンタ・コント
ローラ2は印刷指令2が与えられ、最終ページ印刷直前
に印刷終了予告2がプリンタ・コントローラ2へ与えら
れ、以下、上述と同様の動作を繰り返す。
2に対する描画動作が終了すると、描画終了2かプリン
タ・ドライバ12へ送出される。更にプリンタ・コント
ローラ2は印刷指令2が与えられ、最終ページ印刷直前
に印刷終了予告2がプリンタ・コントローラ2へ与えら
れ、以下、上述と同様の動作を繰り返す。
このようにして、1組のフレーム・バッファ21.22
を設け、印刷終了予告を印刷動作実行中にプリンタ・ド
ライバ12へ送出して印刷動作中に次の描画動作を開始
するようにしなので、現在のプリント動作と次回のプリ
ント動作に時間Tの重なりを生じ、この時間′■゛を節
約することができ、その分全体の印刷動作が早くなる。
を設け、印刷終了予告を印刷動作実行中にプリンタ・ド
ライバ12へ送出して印刷動作中に次の描画動作を開始
するようにしなので、現在のプリント動作と次回のプリ
ント動作に時間Tの重なりを生じ、この時間′■゛を節
約することができ、その分全体の印刷動作が早くなる。
また、印刷終了予告にプリンタ3のエラー情報を付加す
ることにより、プリンタ・ドライバ12、またはアプリ
ケーション・ソフトウェア11にてエラー処理ができる
ようになる。
ることにより、プリンタ・ドライバ12、またはアプリ
ケーション・ソフトウェア11にてエラー処理ができる
ようになる。
〈発明の効果〉
本発明のプリンタ・コントローラによれば、以下の効果
を得ることができる。
を得ることができる。
プリンタ・ドライバは印刷終了予告を受けることにより
、印刷動作中に発生したプリンタ側のエラーを上位のア
プリケーション・ソフトウェアに送信することができ、
アプリケーション・ソフトウェアから印刷中止指令(ア
ホ−1へ)を指示することがてきる。
、印刷動作中に発生したプリンタ側のエラーを上位のア
プリケーション・ソフトウェアに送信することができ、
アプリケーション・ソフトウェアから印刷中止指令(ア
ホ−1へ)を指示することがてきる。
プリンタ・ドライバは、印刷終了前に次のプリン1へ動
作に対する描画指令を行うことができ、レーサー・ビー
ム・プリンタの持つ高速性を生がずことかできる。
作に対する描画指令を行うことができ、レーサー・ビー
ム・プリンタの持つ高速性を生がずことかできる。
また、1つのプリン1へ動作に対してプリンタ・ドライ
バが占有される時間が短縮され、スループットが向上す
る。
バが占有される時間が短縮され、スループットが向上す
る。
第1図は本発明のプリンタ・コン1ヘローラを用いたシ
ステムを表わす図、第2図は本発明のプリンタ・コント
ローラを用いたシステムの動作を表わすタイムチャート
、第3図は従来のプリンタ・コントローラを用いた際の
システムの動作を表わすタイムチャートである。 1・・・ホスト計算機、11・・・アブリージョン・ラ
フl−ウェア、12・・・プリンタ・ドライバ、2・・
・フ。 リンク・コン1−ローラ、21..22・・・フレーム
・バッファ、23・・・監視/送出部、3・・・レーサ
ー・ビーム・プリンタ、4・・・ビデオ・インターフェ
イス。
ステムを表わす図、第2図は本発明のプリンタ・コント
ローラを用いたシステムの動作を表わすタイムチャート
、第3図は従来のプリンタ・コントローラを用いた際の
システムの動作を表わすタイムチャートである。 1・・・ホスト計算機、11・・・アブリージョン・ラ
フl−ウェア、12・・・プリンタ・ドライバ、2・・
・フ。 リンク・コン1−ローラ、21..22・・・フレーム
・バッファ、23・・・監視/送出部、3・・・レーサ
ー・ビーム・プリンタ、4・・・ビデオ・インターフェ
イス。
Claims (1)
- (1)アプリケーション・ソフトウェアの指令によりプ
リンタ・ドライバに制御されてプリント動作を行うプリ
ンタ・コントローラにおいて、グラフィック・データを
描画するフレーム・バッファを1組の交替バッファとし
て設け、前記プリンタ・ドライバから印刷指令受信後実
際の印刷動作終了の前に印刷終了予告を前記プリンタ・
ドライバへ送出することを特徴とするプリンタ・コント
ローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021611A JPH02201632A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | プリンタ・コントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021611A JPH02201632A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | プリンタ・コントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201632A true JPH02201632A (ja) | 1990-08-09 |
Family
ID=12059837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021611A Pending JPH02201632A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | プリンタ・コントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02201632A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04158065A (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-01 | Nec Corp | 印字制御装置 |
| JP2011181113A (ja) * | 2011-06-22 | 2011-09-15 | Ricoh Co Ltd | 端末装置、情報処理方法、情報処理プログラム、記録媒体及び情報処理システム |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1021611A patent/JPH02201632A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04158065A (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-01 | Nec Corp | 印字制御装置 |
| JP2011181113A (ja) * | 2011-06-22 | 2011-09-15 | Ricoh Co Ltd | 端末装置、情報処理方法、情報処理プログラム、記録媒体及び情報処理システム |
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