JPH0220237Y2 - - Google Patents

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JPH0220237Y2
JPH0220237Y2 JP1985139291U JP13929185U JPH0220237Y2 JP H0220237 Y2 JPH0220237 Y2 JP H0220237Y2 JP 1985139291 U JP1985139291 U JP 1985139291U JP 13929185 U JP13929185 U JP 13929185U JP H0220237 Y2 JPH0220237 Y2 JP H0220237Y2
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cutting
heat
support
roll
round blade
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ベルト芯、プリントテープ、洋傘、
毛布縁飾テープ、インクリボン等に利用されるテ
ープを長尺な化学繊維織布より裁断し同時に熱に
よつて裁断部を軽く溶着してほつれ止めを行うヒ
ートカツト機に関する。
(従来の技術) 従来、この種のヒートカツト機は、第4図に示
すように裁断手段として電気加熱器91と接続し
たナイフ92を複数並設して使用しており、回動
する表面焼入れしたロール93上において給送さ
れてくる化学繊維織布94より複数のテープ94
a,94bを裁断する構成をとつていた。
(考案が解決しようとする問題点) しかし、ナイフを複数並設したヒートカツト機
においては、ナイフ92の切断エツジ92aは常
に化学繊維織布94に対してほぼ同じ箇所におい
て裁断作業を行い、更に裁断台としての表面焼入
れをしたロール93と接触するために比較的短時
間で切れ具合が悪くなると云つた問題点を有して
いた。又ナイフ92は並設されているためナイフ
又は電気加熱器91の厚さによつて細く裁断する
テープ幅が制約されると云つた問題も有してい
た。
本考案は、前記従来の問題点に鑑み案出された
ものであつて、裁断手段として回転自在に枢支さ
れた丸刃を使用することによつて切断エツジを長
くとり且つ切断作用箇所を外周縁の切断エツジ全
体にとることによつて良好な切り具合が長期間保
持されるものでありながら、又丸刃を支持体に回
転自在に枢支し且つ丸刃に近接した状態で支持体
に付設された熱放射体による輻射熱によつて丸刃
を加熱するようにして枢支部の焼きつきを防止し
てスムースな回転を可能にし、更に支台に裁断手
段よりも幅の広い部分があつても裁断手段の幅ま
で細いテープの裁断を可能にするヒートカツト機
を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するための構成は、長手方向に
走行駆動される長尺な化学繊維製織布を直交方向
に配列された加熱される裁断手段によつて複数の
テープ状に裁断するヒートカツト機において、前
記加熱される裁断手段が、支持体に回転自在に枢
支され外周縁全体に切断エツジを有した丸刃と、
該丸刃に近接状態に前記支持体に付設された熱放
射体とから構成され且つ前記支持体に取着された
支台を介して横架角棒等から成る機台の搭載部の
対向面の各々に交互に取外し可能に搭載されたこ
とを特徴とするヒートカツト機である。
(作用) 本考案は前記手段によつて切断部を熱溶着しつ
つ裁断手段の切れ具合をより長期間に渡つて継持
せしめるものであるが、この場合、丸刃は化学繊
維製織布を外周縁の切断エツジによつて裁断する
と同時に転動され切断作用点が移動して行くため
長時間に渡り良好な切れ具合を持続することがで
きると共に、近接された熱放射体から輻射熱を受
け加熱され切断作用と同時に織布の切断箇所を瞬
時に軽く熱溶着して切り口から繊維がほつれ出る
のを防止する。丸刃は熱放射体とは別体の支持体
によつて枢支されているため枢支部が加熱される
のを防ぐことができる。裁断手段は機台の搭載部
の対向面の各々に支持体に取着された支台を介し
て交互に取外し可能に搭載されており、支台に裁
断手段よりも幅の広い部分があつても各対向面に
は一つおきに支台が並ぶため支台同士の当りを防
ぎ隣接した裁断手段を相互に接した状態に配設す
ることができ、裁断手段の幅に相当する細いテー
プまで裁断できるようにしている。裁断台として
表面焼入れしたロールを併用しても、ナイフのよ
うに摺動接触せずに丸刃はロールに対して転動す
るために、良好な切れ具合を保持する上で優れて
いる。
(実施例) 以下、本考案のヒートカツト機の一実施例を図
面によつて詳細に説明する。
第1図乃至第3図において、本実施例のヒート
カツト機1は、奥行きが比較的浅く高さと幅が大
きい箱形のフレームより成る機台10と、該機台
10の正面下方部に正面前方に突設された左右一
対の保持アーム21,21と該保持アームの凹部
に横架され両端に転動ベアリングを止着した支持
棒22より成る原反ロール支持手段20と、該支
持手段20の上方に隣接して機台10に揺動自在
に横架されたテンシヨン手段25と、機台10の
ほぼ中央部に回動自在にピローブロツクを介して
横架された裁断支台用ロール30と、該ロール3
0の上部に自重で圧接し転動するゴムローラ36
と該ゴムローラ36を回転自在に横架し機台10
の後部に旋動自在に枢支された支持アーム37と
から成るプレス手段35と、上記裁断支台用ロー
ル30の背後において複数の裁断丸刃41を当
接、離隔自在に支持して成る裁断手段40と、上
記プレス手段35の支持アーム37を旋動操作す
るプレス接作手段50と、上記裁断手段40によ
り裁断されたテープtを巻取る巻取り手段60
と、該巻取り手段60と上記裁断支台用ロール3
0とを回転駆動する駆動手段70と、該駆動手段
70と上記裁断手段40の作動を制御する制御手
段80とから構成されている。
テンシヨン手段25は、機台10に揺動自在に
横架された主テンシヨン棒26と、該主テンシヨ
ン棒26の両端部に平行に止着された揺動アーム
27a,27bと、該揺動アーム27a,27b
の外側端部に横架された副テンシヨン棒28と、
主テンシヨン棒26の右端部に止着されたウオー
ムホイール29aと該ウオームホイール29aに
噛合するウオームギア29bと該ウオームギア2
9bに一体的に連結されたハンドル付き操作棒2
9cとから成る揺動操作部29とから構成されて
おり、原反の化学繊維製織布Tの種類と給送速度
に応じてアーム27a,27bの傾斜角は適宜調
節される。
裁断支台用ロール30は、円筒状炭素鋼材の表
面を焼入れ硬化(例えば、シヨア75、深さ1
mm)しクロムメツキされて成り、右端部にロール
外径と同径のピツチ円を有した鋼製の平歯車31
を止着し且つ左端部の支軸に3箇のタイミングベ
ルトプーリ32,33,34を止着して成り、裁
断時の支台の役目を行う。
一方ゴムローラ36は、両端に支軸を有した金
属円筒体の外周部にゴム板を巻装して成り、右端
部にローラの外径と同径のピツチ円を有したビニ
ール製平歯車36aを止着しており、上記裁断支
台用ロール30の平歯車31と噛合してスリツプ
無しで回転駆動されつつ、該ロール30上に敷設
された織布Tを給送する。
プレス操作手段50は、支持アーム37と共に
平行四辺揺動リンク機構を形成する揺動アーム5
1と連接リンク52とから成る補助支持部53
と、機台10の上面の両側端部に各々固定された
支持台54から揺動自在に吊設されピストンロツ
ド先端部を上記支持アーム37に連接したエアー
シリンダ55とから構成されており、ピストンロ
ツドの上動に伴いゴムローラ36をロール30上
から離隔させピストンロツドの下動に伴いゴムロ
ーラ36をロール30上に当接させる。
裁断手段40は第3図に詳しく示すように(2
組しか図示されていないが、製造テープの本数に
応じて必要数設けられることは云うまでもない)、
外周縁に切断エツジ41aを有した円盤状の丸刃
41(例えばSK5Nの工具鋼製で焼入れ硬度シヨ
ア62とロール30より小さくしてある)と、該
丸刃41の中心部において回転自在に支持し長手
方向に丸刃41を収容するスリツト42aを有し
た比較的薄い支持体42(セラミツク材等の熱不
良導体が好ましい)と、該支持体42の下方部に
直列状態に配列され丸刃41の中央部に対応する
箇所を半円形状に切り抜き上下方向に丸刃41の
下半分を収容するスリツトを有し下部に電気抵抗
棒状ヒータ43aを挿入した熱放射体43と、上
記支持体42の背部から突設された支持レバー4
2b(放熱用の打抜き穴、フインが適宜設けられ
ている)を介して丸刃41が上記ロール30に接
触又は離隔するように操作する操作部44とから
構成されている。操作部44は、裁断支台用ロー
ル30の背後において機台10に横架された角棒
45に移設自在にネジ46aによつて固定される
支台46に揺動自在にピン連結され、ピストンロ
ツド先端部を上記支持レバー42bに連接された
エアーシリンダ47(操作部44の内で一番幅の
広い部材であるが、裁断手段40の幅の2倍未満
になつている)とから成り支台46の先端部にお
いて支持レバー42bを旋動自在に支持し、裁断
作業時にピストンロツド47aの伸張によつて丸
刃41をロール30に当接させ、非作業時にピス
トンロツド47aの後退によつてロール30から
離隔させる。支持レバー42bと支台46との間
には、ピストンロツド47aが急激に伸張するの
を抑制するコイルスプリング47cが適宜付設さ
れている。裁断手段40は、角棒45(ほぼロー
ル30の中心線を含む水平面内に中心線を有する
ように配置されている)の上下に交互に小間隔で
配列されている(テープ幅は、裁断手段40が相
互に当接した状態での裁断手段40の幅に相当す
る幅まで細くすることができる)。
巻取り手段60は、ロール30の上方と下方に
おいて機台10の正面の両端に各々固定されたピ
ローブロツク61,61によつて回転自在に横架
支持されたゴムローラ62,63と、各ゴムロー
ラ62,63の下方部に隣接して同じく機台10
の正面両端部に各々前方に突設された支持アーム
64,64の前方端部に揺動自在に立設された揺
動アーム65,65と、該揺動アーム65,65
の先端部の凹所にベアリングを介して横架された
巻取り棒66,66と、各々の支持アーム64,
64の下方部において機台10に横架されたテン
シヨン棒67,67の両端において揺動自在に支
持され、先端部を上記揺動アーム65,65の中
間部とターンバツクルリンク65a,65aを介
して連接され且つ機台10の後部から伸張された
コイルスプリング67a,67aを連結した中間
支持杆68,68とから構成されている支持アー
ム64,64上には、テープtの巻取りロールを
案内するガイド69a…を移設自在に隔設する角
棒69,69が横架固定されている。
駆動手段70は、機台10の左側端部に立設さ
れたインバータモータ71と、該モータ71の上
端部に設けられた出力プーリ71aと上記ロール
30の左支軸に止着されたプーリ32との間に張
設されたタイミングベルト72と、プーリ33と
下方ゴムローラ63の左支軸のプーリ63aとの
間に張設されたタイミングベルト73と、プーリ
ー32に隣接状態に該左支軸に止着されたプーリ
ー33と下方ゴムローラ63の左支軸のプーリ6
3aとの間に張り張設されたタイミングベルト7
3と、同じくプーリ34上方ゴムローラ62の左
支軸のプーリ62aとの間に張設されたタイミン
グベルト74とから構成されている。
制御手段80は、機台10の正面上端に設けら
れたコントロールボツクス81と、該ボツクスに
設けられた電源スイツチ82、インバータモータ
71の入力電圧を変化させ回転速度を設定するボ
リユームスイツチ83、上記電気抵抗棒状ヒータ
43aを予熱する予熱スイツチ84、裁断開始ス
イツチ85、ヒータ43aの個々の温度調節をす
るバリタクスボリユーム86…及び個々の裁断手
段40のエアーシリンダ47に圧力電気を供給し
丸刃41を裁断位置に旋動させる電磁弁87…を
テープ幅に応じて選択的に操作するスイツチ88
…と、電磁弁87…及びエアーシリンダ47…、
55に圧力空気を供給する電気管系等から構成さ
れている。
次に、本実施例のヒートカツト機1の操作につ
いて概説する。先ず、ナイロン等の化学繊維製織
布Tより成る原反ロールを原反ロール支持棒22
に装着し第2図の一点鎖線で示す経路に織布を通
し、その先端部を概略テープ幅に切り巻取り棒6
6,66に取付ける。このときエアーシリンダ4
7には圧力空気が供給されていないため丸刃41
はロール30から離れており、又エアーシリンダ
55には下方部より圧力空気が供給されているた
めプレス用ゴムローラ36は上方に持ち上げられ
ている。この原反の織布を設定している間に、ヒ
ータ43aを予熱しておくため予熱スイツチ84
を入れておく。一応ナイロン織布においては300
℃になるように各ヒータに対応したバリタクスボ
リユーム86…で温度調節する。又同時に裁断テ
ープ幅とテープ裁断本数に応じて使用する裁断手
段40とそれらの間隔を支台46を移動させて調
節設定する。給送速度はボリユームスイツチ83
によつて45m/分前後に設定しておく。ヒータ温
度が所定温度に達し上述の設定が完了した時点で
予じめ使用を予定していた丸刃41…をスイツチ
88を操作してロール30に押し当て、裁断開始
スイツチ85をONにしてモータ71を作動させ
ロール30及び巻取りローラ63,63を各々の
矢視の方向に回動させて裁断作業を開止する。切
り口の溶着状態に応じて給送速度又はバリタクス
ボリユームを調節する。所定の長さ又は全部の原
反の裁断が完了した時点で裁断開始スイツチ85
をOFFにして裁断作業を終える。
(考案の効果) 以上述べた如く、本考案のヒートカツト機によ
れば、裁断手段として回転自在に枢支された丸刃
を使用して裁断エツジを長くとり且つ切断作用箇
所を外周縁全体にとつているためナイフ型の裁断
手段に比較してはるかに長時間に渡つて良好な切
れ具合を保持することが可能となると共に、丸刃
は近接した熱放射体による輻射熱によつて加熱さ
れるようにしているため丸刃の転動には邪魔にな
らず従来同様良好な切断縁の溶着を行うことが可
能となる。又支持体を介して丸刃を枢支し且つ熱
放射体を取付けているため丸刃の支軸部が加熱さ
れるのを効果的に防ぐことができる。更に、裁断
手段を支持体に取着された支台を介して機台の搭
載部の対向面の各々に交互に、即ち一つおきに搭
載され、支台に裁断手段よりも幅広の部分があつ
ても相互に当接した状態に裁断手段を搭載するこ
とができ、裁断手段の幅に相当する細いテープも
つくることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のヒートカツト機の一実施例の
正面図、第2図は同実施例の右側面図、第3図は
同実施例に採用されている裁断手段の斜視図、第
4図は従来のヒートカツト機に採用していた裁断
手段の斜視図である。 符号の説明、1……本考案のヒートカツト機、
40……裁断手段、41……丸刃、41a……切
断エツジ、42……支持体、43……熱放射体。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 長手方向に走行駆動される長尺な化学繊維製織
    布を直交方向に配列された加熱される裁断手段に
    よつて複数のテープ状に裁断するヒートカツト機
    において、前記加熱される裁断手段が、支持体に
    回転自在に枢支され外周縁全体に切断エツジを有
    した丸刃と、該丸刃に近接状態に前記支持体に付
    設された熱放射体とから構成され且つ前記支持体
    に取着された支台を介して横架角棒等から成る機
    台の搭載部の対向面の各々に交互に取外し可能に
    搭載されたことを特徴とするヒートカツト機。
JP1985139291U 1985-09-11 1985-09-11 Expired JPH0220237Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985139291U JPH0220237Y2 (ja) 1985-09-11 1985-09-11

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JP1985139291U JPH0220237Y2 (ja) 1985-09-11 1985-09-11

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Publication Number Publication Date
JPS6246695U JPS6246695U (ja) 1987-03-23
JPH0220237Y2 true JPH0220237Y2 (ja) 1990-06-01

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ID=31045057

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JP1985139291U Expired JPH0220237Y2 (ja) 1985-09-11 1985-09-11

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0714393Y2 (ja) * 1988-09-24 1995-04-05 株式会社キンダイ ヒートカット装置及び該装置に用いる丸刃保持具
JPH0753918Y2 (ja) * 1990-09-04 1995-12-13 株式会社不二鉄工所 スリット刃装置

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JPS6246695U (ja) 1987-03-23

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