JPH02204323A - 酸化物超伝導体とその製造方法 - Google Patents
酸化物超伝導体とその製造方法Info
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- JPH02204323A JPH02204323A JP1023820A JP2382089A JPH02204323A JP H02204323 A JPH02204323 A JP H02204323A JP 1023820 A JP1023820 A JP 1023820A JP 2382089 A JP2382089 A JP 2382089A JP H02204323 A JPH02204323 A JP H02204323A
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- alkaline earth
- alkaline
- air
- oxides
- oxide superconductor
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
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- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は置換型超伝導体とその製法に関するものである
。
。
[従来の技術]
Tcが30Kを超える酸化物超伝導体(La、Ba)、
CuO4がスイスのIBM研究所においてaetnox
zとMullerにより発見されて以来、Tc90にの
Ba2YCusOy−yがアメリカのヒユーストン大で
、 Tc80におよび110にのBi系鋼酸化物が日本
の科学技術庁、金属材料研究所で発見されている。
CuO4がスイスのIBM研究所においてaetnox
zとMullerにより発見されて以来、Tc90にの
Ba2YCusOy−yがアメリカのヒユーストン大で
、 Tc80におよび110にのBi系鋼酸化物が日本
の科学技術庁、金属材料研究所で発見されている。
第1図に代表的な酸化物の結晶構造を示す(+倉好元二
「銅酸化物の固体化学と電子相図」 ;パリティ、 1
988年、6月号、60〜65頁)、第1図(^)にお
いて、各8面体の中心にCu原子が、8面体の各隅にO
原子がある。ユニットセルあたり、CuO面(キャリア
の流れるバス)の層数mは1である。第1図(B)およ
び(C)においては、8面体は4角錐に分かれ、CuO
面の層数mは2であり、第1図(D)の構造ではm>2
となる。 TcはCuO層数の増加と共に増加し、現在
ではBi系、Tl系で4層まで暦数と共に丁Cが増加す
ることが解っている。これ以上層数が増すと内部のCu
O層にキャリアー(ホール)を発生されることができな
くなる。
「銅酸化物の固体化学と電子相図」 ;パリティ、 1
988年、6月号、60〜65頁)、第1図(^)にお
いて、各8面体の中心にCu原子が、8面体の各隅にO
原子がある。ユニットセルあたり、CuO面(キャリア
の流れるバス)の層数mは1である。第1図(B)およ
び(C)においては、8面体は4角錐に分かれ、CuO
面の層数mは2であり、第1図(D)の構造ではm>2
となる。 TcはCuO層数の増加と共に増加し、現在
ではBi系、Tl系で4層まで暦数と共に丁Cが増加す
ることが解っている。これ以上層数が増すと内部のCu
O層にキャリアー(ホール)を発生されることができな
くなる。
第1図に示した各酸化物のうち、第1図(B)に示した
酸化物のみは超伝導性を示さない。
酸化物のみは超伝導性を示さない。
第2図にCuO層が1層から4層までの層構造を模式的
に示す、第2図(^)はCu0層1層であり、第2図(
B)はCuO層が2層で、これは第1図(B)の構造に
対応する。第2図に示した各構造は、上下にLa、81
等のイオン半径の大きな3僅のイオンがあり、内部では
Sr、Caなと2僅のイオンがCuOの平面に挟まれて
いる。これらのイオンはCuO面にホールを作ることが
できないで、そこにホールを発生するにはこれらの一部
を1価のKなどのアルカリイオンで置換することが必要
である。しかし、Kは空気中で潮解性が極めて大きく、
これをドープするのは技術的に大変難しい。
に示す、第2図(^)はCu0層1層であり、第2図(
B)はCuO層が2層で、これは第1図(B)の構造に
対応する。第2図に示した各構造は、上下にLa、81
等のイオン半径の大きな3僅のイオンがあり、内部では
Sr、Caなと2僅のイオンがCuOの平面に挟まれて
いる。これらのイオンはCuO面にホールを作ることが
できないで、そこにホールを発生するにはこれらの一部
を1価のKなどのアルカリイオンで置換することが必要
である。しかし、Kは空気中で潮解性が極めて大きく、
これをドープするのは技術的に大変難しい。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、従来知られていない新規な、かつ製造の容易
な酸化物超伝導体を提供することを目的とする。
な酸化物超伝導体を提供することを目的とする。
さらに、本発明の他の目的はCuOの暦数が増した場合
にも、アルカリイオンのような扱い難い元素を使わない
で、キャリアーを注入出来る方法を提供し、将来のより
高いTcの材料を開発することに貢献することにある。
にも、アルカリイオンのような扱い難い元素を使わない
で、キャリアーを注入出来る方法を提供し、将来のより
高いTcの材料を開発することに貢献することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明酸化物超伝導体は組成式Law^1LCLI2+
2104−xn (AおよびBはアルカリ土類元素、
nは0以上の整数)で表わされ、AまたはBの元素の一
部が3価のLaまたはYで置換されていることを特徴と
するものである。
2104−xn (AおよびBはアルカリ土類元素、
nは0以上の整数)で表わされ、AまたはBの元素の一
部が3価のLaまたはYで置換されていることを特徴と
するものである。
本発明方法は組成式La2AIBrICL+2*aO4
+n (AおよびBはそれぞれ一部がLaまたはYで置
換されたアルカリ土類元素、nは0以上の整数)に応じ
た組成のランタン、M、およびアルカリ土類金属または
アルカリ土類金属およびイツトリウムのそれぞれの酸化
物または塩類の粉末を混合する工程と、混合粉末を空気
中で加熱して反応させ、合成する工程と、合成された粉
末を加圧成型する工程と、成型体を空気中で焼成する工
程とを有することを特徴とするものである。
+n (AおよびBはそれぞれ一部がLaまたはYで置
換されたアルカリ土類元素、nは0以上の整数)に応じ
た組成のランタン、M、およびアルカリ土類金属または
アルカリ土類金属およびイツトリウムのそれぞれの酸化
物または塩類の粉末を混合する工程と、混合粉末を空気
中で加熱して反応させ、合成する工程と、合成された粉
末を加圧成型する工程と、成型体を空気中で焼成する工
程とを有することを特徴とするものである。
[作 用]
本発明ではキャリアーが電子である酸化物超伝導体を想
定し、キャリアー生成のために、アルカリ土類元素Ba
、Sr、Caなどを一部La、Yなどの3価の元素で置
換する。この置換量は直接キャリアー密度に関係する。
定し、キャリアー生成のために、アルカリ土類元素Ba
、Sr、Caなどを一部La、Yなどの3価の元素で置
換する。この置換量は直接キャリアー密度に関係する。
本来2価であるべきところに3価の元素を置換するのは
、一般にはそのサイトの周辺を乱し、置換量が増すとそ
のサイト以外のところに析出したり、結晶性を損なうが
、アルカリ金属イオンの場合のような困難はない。
、一般にはそのサイトの周辺を乱し、置換量が増すとそ
のサイト以外のところに析出したり、結晶性を損なうが
、アルカリ金属イオンの場合のような困難はない。
[実施例]
以下に本発明の詳細な説明する。
mユ La2. l5r6.9cL12oel−yまず
、178モル分としてLazOs (42,7648)
SrCOs (16,609g) 、 CuO(194
87g)の粉末原料(純度99.9零)を湿式混合し、
乾燥した。ついで約1000℃、10時間空気中で反応
させ、粉砕した後プレス成型した。この成型体を110
0℃で10時間空気中で焼成してLad、 rsro、
*Cu206−、セラミックを作製した。その後、ざ
らに^r+109602ガス中で900℃、8時間熱処
理した。焼成のままおよびAr◆10102中熱処理後
の磁気モーメントおよび電気抵抗の温度変化をそれぞれ
第3図および第4図に示す。
、178モル分としてLazOs (42,7648)
SrCOs (16,609g) 、 CuO(194
87g)の粉末原料(純度99.9零)を湿式混合し、
乾燥した。ついで約1000℃、10時間空気中で反応
させ、粉砕した後プレス成型した。この成型体を110
0℃で10時間空気中で焼成してLad、 rsro、
*Cu206−、セラミックを作製した。その後、ざ
らに^r+109602ガス中で900℃、8時間熱処
理した。焼成のままおよびAr◆10102中熱処理後
の磁気モーメントおよび電気抵抗の温度変化をそれぞれ
第3図および第4図に示す。
第3図に示すように、^「◆10%FOz中熱処理によ
りマイスナー効果が増大する。さらに、′M4図に示す
ように、この熱処理によって、鋭い超伝導転移を示す、
Tcは約20にである。すなわち、従来知られていな
かった酸化物超伝導体が見出された。X線回折の結果、
本実施例の酸化物は、空気中焼成によって、第2図(B
)に相当する構造を有することが確かめられた0本実施
例においては、S「の−部がLaによって置換されてお
り、その結果超伝導性を示したものと考えられる。さら
に酸素不足のAr+lO零〇□が中での熱処理による還
元作用によって超伝導性が改善されたものと思われる。
りマイスナー効果が増大する。さらに、′M4図に示す
ように、この熱処理によって、鋭い超伝導転移を示す、
Tcは約20にである。すなわち、従来知られていな
かった酸化物超伝導体が見出された。X線回折の結果、
本実施例の酸化物は、空気中焼成によって、第2図(B
)に相当する構造を有することが確かめられた0本実施
例においては、S「の−部がLaによって置換されてお
り、その結果超伝導性を示したものと考えられる。さら
に酸素不足のAr+lO零〇□が中での熱処理による還
元作用によって超伝導性が改善されたものと思われる。
原料酸化物の反応・合成のための加熱および焼成は常法
に従ってよく、それぞれ900〜1100℃および10
00〜1200℃の範囲が好ましい。還元熱処理の有効
な温度は、700〜900℃である。酸素と混合される
気体はA「に限らず、不活性ガスであればよく、混合気
体中の0.の割合は、酸素不足で酸化物超伝導体に対し
て還元性をもつ範囲内であればよい。
に従ってよく、それぞれ900〜1100℃および10
00〜1200℃の範囲が好ましい。還元熱処理の有効
な温度は、700〜900℃である。酸素と混合される
気体はA「に限らず、不活性ガスであればよく、混合気
体中の0.の割合は、酸素不足で酸化物超伝導体に対し
て還元性をもつ範囲内であればよい。
以上はLa2. 、Sr、、 9CLI208−yにつ
いて述べたが、La2.1ssro、 ascu20s
−y 、La2.2Sro、 acuxQ6−yなどに
ついても同様の結果をえた。この組成範囲ではSrイオ
ン被置換量が多い方が良好な超伝導特性を示す。
いて述べたが、La2.1ssro、 ascu20s
−y 、La2.2Sro、 acuxQ6−yなどに
ついても同様の結果をえた。この組成範囲ではSrイオ
ン被置換量が多い方が良好な超伝導特性を示す。
7 La2Yo、+Cao、gct12(la−yC
aの一部を置換するため、イオン半径の近いYイオンで
置換した。実施例1と同様、l/8モル分の粉末原料L
82hs (40,’12Bg)、YzOs(1,41
1g>、CaCO5(11,280g) 、CuO(1
9,887g)を用い、実施例1と同様にして950℃
で空気中10時間反応させ、粉砕、プレス成型した後1
100℃で10時間空気中においてLazYo、 IC
ao、 gcu20s−yセラミックを焼成した。この
焼成物は高抵抗であるが、^r+109602中で70
0−900℃で10時間熱処理すれば1ミリオーム以下
の低抵抗となり、超伝導を示す、マイスナー効果の測定
から得られたTcは実施例1と同じく約20にであった
。X線回折の結果、この試料は第2図(8)に相当する
構造をもつことが確かめられた。
aの一部を置換するため、イオン半径の近いYイオンで
置換した。実施例1と同様、l/8モル分の粉末原料L
82hs (40,’12Bg)、YzOs(1,41
1g>、CaCO5(11,280g) 、CuO(1
9,887g)を用い、実施例1と同様にして950℃
で空気中10時間反応させ、粉砕、プレス成型した後1
100℃で10時間空気中においてLazYo、 IC
ao、 gcu20s−yセラミックを焼成した。この
焼成物は高抵抗であるが、^r+109602中で70
0−900℃で10時間熱処理すれば1ミリオーム以下
の低抵抗となり、超伝導を示す、マイスナー効果の測定
から得られたTcは実施例1と同じく約20にであった
。X線回折の結果、この試料は第2図(8)に相当する
構造をもつことが確かめられた。
7 La2Yo、zCa+、aCL1306−y
La20s H2,582g)、Y2O3(2,258
g)、CaC05(18,018g) 、CuO(23
,864g)の粉末原料を湿式混合し、乾燥した。 1
070℃で10時間空気中で反応させ、プレス成型後、
1100−1150℃で空気中で10時間焼成して、L
azYo、 zca+、 a(:usOa−yセラミッ
クを作製した。この場合^r+ 10零02中で700
−900℃で数時間熱処理をすると特性が改善された。
La20s H2,582g)、Y2O3(2,258
g)、CaC05(18,018g) 、CuO(23
,864g)の粉末原料を湿式混合し、乾燥した。 1
070℃で10時間空気中で反応させ、プレス成型後、
1100−1150℃で空気中で10時間焼成して、L
azYo、 zca+、 a(:usOa−yセラミッ
クを作製した。この場合^r+ 10零02中で700
−900℃で数時間熱処理をすると特性が改善された。
本実施例の構造は第2図(C)に相当する構造であった
。
。
La2Ya。5cas、tcu30a−y + La2
Yo、4Ca+、aCLlsOa−yなどYイオンの置
換量がますと空気中焼成後の特性は改善される。
Yo、4Ca+、aCLlsOa−yなどYイオンの置
換量がますと空気中焼成後の特性は改善される。
以上−つのユニットセル内のCuOの層数が3までの場
合について、2価イオンの一部を3価イオンで置換する
ことにより、キャリアーを生成し、超伝導化することが
出来ることを示した。本発明は暦数がもっと多い場合に
対しても有効である。
合について、2価イオンの一部を3価イオンで置換する
ことにより、キャリアーを生成し、超伝導化することが
出来ることを示した。本発明は暦数がもっと多い場合に
対しても有効である。
[発明の効果]
以上説明したように、アルカリ土類元素(2価)をイオ
ン半径が近い3価のイオンで置換してキャリアーを生成
する方法は、1僅のアルカリ金属の場合より容易である
。一般にはCuOの暦数が増すとTcが向上すると考え
られており、この方法は高Tc超伝導材料開発に有効と
考えられる。
ン半径が近い3価のイオンで置換してキャリアーを生成
する方法は、1僅のアルカリ金属の場合より容易である
。一般にはCuOの暦数が増すとTcが向上すると考え
られており、この方法は高Tc超伝導材料開発に有効と
考えられる。
M
(lo eryxu)
第1図は代表的な酸化物の構造を示す図、第2図はCu
0 層が1層から4層までの構造を模 式的に示した図、 第3図は磁気モーメントの温度変化を示す図、第4図は
電気抵抗の温度変化を示す図である。
0 層が1層から4層までの構造を模 式的に示した図、 第3図は磁気モーメントの温度変化を示す図、第4図は
電気抵抗の温度変化を示す図である。
Claims (3)
- (1)組成式La_2A_1BnCu_2_+_nO_
4_+_2_n(AおよびBはアルカリ土類元素、nは
0以上の整数)で表わされ、前記AまたはBの元素の一
部が3価のLaまたはYで置換されていることを特徴と
する酸化物超伝導体。 - (2)組成式La_2A_1BnCu_2_+_nO_
4_+_n(AおよびBはそれぞれ一部がLaまたはY
で置換されたアルカリ土類元素、nは0以上の整数)に
応じた組成のランタン、銅、およびアルカリ土類金属ま
たはアルカリ土類金属およびイットリウムのそれぞれの
酸化物または塩類の粉末を混合する工程と、 該混合粉末を空気中で加熱して反応させ、合成する工程
と、 合成された粉末を加圧成型する工程と、 該成型体を空気中で焼成する工程とを有することを特徴
とする酸化物超伝導体の製造方法。 - (3)前記焼成後、焼成体を不活性ガスと酸素との混合
気体中で、700℃ないし900℃に加熱して還元する
工程を含むことを特徴とする請求項1に記載の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1023820A JPH02204323A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 酸化物超伝導体とその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1023820A JPH02204323A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 酸化物超伝導体とその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02204323A true JPH02204323A (ja) | 1990-08-14 |
Family
ID=12120992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1023820A Pending JPH02204323A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 酸化物超伝導体とその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02204323A (ja) |
-
1989
- 1989-02-03 JP JP1023820A patent/JPH02204323A/ja active Pending
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