JPH02205418A - ピン挿入・抜出装置 - Google Patents
ピン挿入・抜出装置Info
- Publication number
- JPH02205418A JPH02205418A JP2616089A JP2616089A JPH02205418A JP H02205418 A JPH02205418 A JP H02205418A JP 2616089 A JP2616089 A JP 2616089A JP 2616089 A JP2616089 A JP 2616089A JP H02205418 A JPH02205418 A JP H02205418A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- chuck
- push rod
- guide cylinder
- bottle
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は例えば自動組立などにおいて、プラスチック
等の柔らかい材料で出来た針状のピンを挿入・抜き出し
する作業を行うピン挿入・抜出装置に係わるものである
。
等の柔らかい材料で出来た針状のピンを挿入・抜き出し
する作業を行うピン挿入・抜出装置に係わるものである
。
[従来の技術]
従来、ピンを用いた挿入にはガイド筒とプッシュロッド
を用いた機構が一般にはよく使用されており、針状の部
品を座屈させることなく挿入できることが知られている
。従来の挿入機構の例を第5図に示す1図において1は
ピン、4はプッシュロッド、2はガイド筒である。
を用いた機構が一般にはよく使用されており、針状の部
品を座屈させることなく挿入できることが知られている
。従来の挿入機構の例を第5図に示す1図において1は
ピン、4はプッシュロッド、2はガイド筒である。
次に動作について説明する1lIe図は従来のピン押入
機構の動作をあられした図である。最初(a)の状態で
は、ピン挿入装置はガイド筒2内にピン1を保持した状
態で挿入作業を開始する。この状態ではプッシュロッド
4は後退している。つぎに(b)のように装置全体が挿
入する対象物17に接近して、ガイド筒2先端が挿入対
象物17に接触するまで移動する。この後、(C)のよ
うにプッシュロッド4を前進させて所望の位置までピン
1を挿入してから、挿入後装置全体が後退して(d)の
状態になり、挿入作業を完了する。
機構の動作をあられした図である。最初(a)の状態で
は、ピン挿入装置はガイド筒2内にピン1を保持した状
態で挿入作業を開始する。この状態ではプッシュロッド
4は後退している。つぎに(b)のように装置全体が挿
入する対象物17に接近して、ガイド筒2先端が挿入対
象物17に接触するまで移動する。この後、(C)のよ
うにプッシュロッド4を前進させて所望の位置までピン
1を挿入してから、挿入後装置全体が後退して(d)の
状態になり、挿入作業を完了する。
[発明が解決しようとする課Ia]
従来のaI横はピンを抜き出すことは不可能であり、抜
き出すためにはチャック型の装置を別に用意する必要が
あった。しかし、プラスチック等の柔らかい材料で出来
た針状のピンは、挿入の状態等により変形し、押入穴の
位置に対してピン先端の位置が狂いやすく、チャック型
の装置によって把持することが困難であった。
き出すためにはチャック型の装置を別に用意する必要が
あった。しかし、プラスチック等の柔らかい材料で出来
た針状のピンは、挿入の状態等により変形し、押入穴の
位置に対してピン先端の位置が狂いやすく、チャック型
の装置によって把持することが困難であった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、ピンの挿入と抜出の両方を行う機能をもつピン挿入
・抜出装置を得ることを目的とする。また、プラスチッ
ク等の柔らかい材料で出来た針状のピンを扱う場合でも
、ピン先端の位置の狂いを吸収して把持することができ
るビン挿入・この発明に係わるビン押入・抜出装置は、
挿入を行うプッシュロッド、抜出を行うチャックに加え
て、挿入・抜出の両方の動作においてピンの移動を拘束
するガイド筒を備えたものである。
で、ピンの挿入と抜出の両方を行う機能をもつピン挿入
・抜出装置を得ることを目的とする。また、プラスチッ
ク等の柔らかい材料で出来た針状のピンを扱う場合でも
、ピン先端の位置の狂いを吸収して把持することができ
るビン挿入・この発明に係わるビン押入・抜出装置は、
挿入を行うプッシュロッド、抜出を行うチャックに加え
て、挿入・抜出の両方の動作においてピンの移動を拘束
するガイド筒を備えたものである。
[作用]
この発明においては、挿入・抜出の両方の動作において
ピンの移動を拘束するガイド筒を備えたので、挿入の際
はピンの移動を拘束してピンを座屈させる事無く挿入で
き、また抜出の際は、ガイド筒によりピン先端の位置の
狂いを吸収して、ピンをガイド筒内に導き、安定にチャ
ックすることができる。
ピンの移動を拘束するガイド筒を備えたので、挿入の際
はピンの移動を拘束してピンを座屈させる事無く挿入で
き、また抜出の際は、ガイド筒によりピン先端の位置の
狂いを吸収して、ピンをガイド筒内に導き、安定にチャ
ックすることができる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図(A)、(B)は本発明の一実施例によるビン挿
入・抜出装置の橘成を示す図、jlTZ図(A)、CB
)はガイド筒先幼付近を拡大した図であり、図において
1はピン、2はピン1の移動を拘束するをガイド筒、3
はピン1を把持して固定するチャック、4はガイド筒2
内を移動してピン1を押して移動させるプッシュロッド
、5はチャック3と一体t+Wmで、電磁石6およびば
ね7により力を受けるアマチュア、6はコイル8の通電
によりアマチュア3を吸引する電磁石、7はアマチュア
3を常時引っ張るばね、8は電磁石6を動作させるコイ
ル、9はビン挿入・抜出装置全体を移動させる装置移動
用モータ、10は装置移動用モータ9の回@駆動を直動
に変換する装置移動用ボールネジ、 11はビン挿入・
抜出装置が取り付けられている装置支持テーブル、12
は装置移動用ボールネジ10と装置支持テーブル11を
接続する装置支持バネ、13はプッシュロッド駆動用モ
ータ、14はプッシュロッド駆動用モータ13の回転駆
動をプッシュロッド4の直動運動に変換するプッシュロ
ッド駆動用ボールネジ、 15は装置移動用モータ9の
回転量を検出する装置移動用モータ回転量検出装置、1
6はプッシュロッド駆動用モータ13の回転量を検出す
るプッシュロッド駆動用モータ回転量検出装置である。
入・抜出装置の橘成を示す図、jlTZ図(A)、CB
)はガイド筒先幼付近を拡大した図であり、図において
1はピン、2はピン1の移動を拘束するをガイド筒、3
はピン1を把持して固定するチャック、4はガイド筒2
内を移動してピン1を押して移動させるプッシュロッド
、5はチャック3と一体t+Wmで、電磁石6およびば
ね7により力を受けるアマチュア、6はコイル8の通電
によりアマチュア3を吸引する電磁石、7はアマチュア
3を常時引っ張るばね、8は電磁石6を動作させるコイ
ル、9はビン挿入・抜出装置全体を移動させる装置移動
用モータ、10は装置移動用モータ9の回@駆動を直動
に変換する装置移動用ボールネジ、 11はビン挿入・
抜出装置が取り付けられている装置支持テーブル、12
は装置移動用ボールネジ10と装置支持テーブル11を
接続する装置支持バネ、13はプッシュロッド駆動用モ
ータ、14はプッシュロッド駆動用モータ13の回転駆
動をプッシュロッド4の直動運動に変換するプッシュロ
ッド駆動用ボールネジ、 15は装置移動用モータ9の
回転量を検出する装置移動用モータ回転量検出装置、1
6はプッシュロッド駆動用モータ13の回転量を検出す
るプッシュロッド駆動用モータ回転量検出装置である。
また、17はピン1を挿入される対象物である。
まず、図について各部の動作を説明する。装置移動用モ
ータ9が回転することにより、装置移動用ボールネジ1
0が回転され、装置支持バネ12を介して装置支持テー
ブル11を移動させる。このとき装置支持バネI2は、
装置の移#ffiと対象物の実際の位置とのずれを吸収
する働きをする。また、プッシュロッド駆動用モータ1
3はプッシュロッド駆動用ボールネジ14を回転させ、
これに接続されたプッシュロッド4を駆動する。装置移
動用モータ9及びプッシュロッド移動用モータ13には
それぞれの回転軸に、エンコーダなどの回転角検出装置
15.1Gが取り付けられており、各モータの回転量、
すなわち装置支持テーブル11及びプッシュロッド4の
位置を知ることができる。チャック3はコイル8により
駆動される電磁石6のアマチュア5に1定され、また、
アマチュア5はばね7によって力を受けるので、コイル
8に電流を流すことによりチャック3を開閉することが
できる。
ータ9が回転することにより、装置移動用ボールネジ1
0が回転され、装置支持バネ12を介して装置支持テー
ブル11を移動させる。このとき装置支持バネI2は、
装置の移#ffiと対象物の実際の位置とのずれを吸収
する働きをする。また、プッシュロッド駆動用モータ1
3はプッシュロッド駆動用ボールネジ14を回転させ、
これに接続されたプッシュロッド4を駆動する。装置移
動用モータ9及びプッシュロッド移動用モータ13には
それぞれの回転軸に、エンコーダなどの回転角検出装置
15.1Gが取り付けられており、各モータの回転量、
すなわち装置支持テーブル11及びプッシュロッド4の
位置を知ることができる。チャック3はコイル8により
駆動される電磁石6のアマチュア5に1定され、また、
アマチュア5はばね7によって力を受けるので、コイル
8に電流を流すことによりチャック3を開閉することが
できる。
次に実際の動作について説明する。
第3図は本発明の一実施例のビン挿入の際の動作をあら
れした図であり、この図についてまず押入動作を説明す
る。最初(a)の状態では、ビン挿入・抜出装置はガイ
ド筒2内にピン1をチャックにより固定した状態で挿入
作業を開始する。この状態ではプッシュロッド4は後退
している。つぎに(b)のようにチャック3を開いた状
態で装置全体が挿入する対象物17に接近して、ガイド
筒2先端が挿入対象物17に接触するまで移動するが、
この時ビン1は固定されていないため対象物17に接触
されて後退しくc)の状態になる。この後、(d)のよ
うにプッシュロッド4を前進させて所望の位置までピン
1を挿入し、挿入後装置全体が後退して(、)の状態に
なり、挿入作業を完了する。
れした図であり、この図についてまず押入動作を説明す
る。最初(a)の状態では、ビン挿入・抜出装置はガイ
ド筒2内にピン1をチャックにより固定した状態で挿入
作業を開始する。この状態ではプッシュロッド4は後退
している。つぎに(b)のようにチャック3を開いた状
態で装置全体が挿入する対象物17に接近して、ガイド
筒2先端が挿入対象物17に接触するまで移動するが、
この時ビン1は固定されていないため対象物17に接触
されて後退しくc)の状態になる。この後、(d)のよ
うにプッシュロッド4を前進させて所望の位置までピン
1を挿入し、挿入後装置全体が後退して(、)の状態に
なり、挿入作業を完了する。
次に、第4図に示したビン抜出の際の動作をあらbした
図について抜出動作を説明する。対象物17に挿入され
たビン1に対して(a)に示したように、装置はプッシ
ュロッド4が後退、チャック3が開・いた状態で接近す
る。ガイド筒2により、ピン1の先端を筒内に導きなが
ら、装置は(b)のようにガイド筒2先喘が対象物17
に接触するまで前進する。この後(0)のようにチャッ
ク3を閉じてピン1を固定し、(d)のように装置全体
が後退してビン1を対象物17から抜き出して、抜出動
作を完了する。
図について抜出動作を説明する。対象物17に挿入され
たビン1に対して(a)に示したように、装置はプッシ
ュロッド4が後退、チャック3が開・いた状態で接近す
る。ガイド筒2により、ピン1の先端を筒内に導きなが
ら、装置は(b)のようにガイド筒2先喘が対象物17
に接触するまで前進する。この後(0)のようにチャッ
ク3を閉じてピン1を固定し、(d)のように装置全体
が後退してビン1を対象物17から抜き出して、抜出動
作を完了する。
本実施例では、チャックの駆動に電磁石を、プッシュロ
ッドと装置全体の駆動に電動機とボールネジによる機構
を用いたが、それぞれこれ以外の駆動機構と伝動機構、
たとえば油圧・空圧シリンダや電動機と歯車、リニアモ
ータなどを使用しても同様の効果を奏するのは言う迄も
ない、また、本実施例では支持テーブルおよびプッシュ
ロッドの位置の検出を回転角検出装置により各モータの
回転量を検出することにより行っているが、リニアエン
コーダ等により直接支持テーブルあるいはプッシュロッ
ドの位置を検出してもさしつかえなく、さらにリミット
スイッチやa械的なリミッタにより支持テーブルあるい
はプッシュロッドの位置を操作してももちろん同様の効
果を得ることが出来る。
ッドと装置全体の駆動に電動機とボールネジによる機構
を用いたが、それぞれこれ以外の駆動機構と伝動機構、
たとえば油圧・空圧シリンダや電動機と歯車、リニアモ
ータなどを使用しても同様の効果を奏するのは言う迄も
ない、また、本実施例では支持テーブルおよびプッシュ
ロッドの位置の検出を回転角検出装置により各モータの
回転量を検出することにより行っているが、リニアエン
コーダ等により直接支持テーブルあるいはプッシュロッ
ドの位置を検出してもさしつかえなく、さらにリミット
スイッチやa械的なリミッタにより支持テーブルあるい
はプッシュロッドの位置を操作してももちろん同様の効
果を得ることが出来る。
さらに、今回の実施例では装置移動用モータと装置支持
テーブルを、装置支持バネを介して接続することにより
装置の移動量と対象物の実際の位置とのずれを吸収して
いるが、距離センサを用いて対象物の位置を検出するこ
とにより、装置支持バネを省略しても一向にさしつかえ
ない。
テーブルを、装置支持バネを介して接続することにより
装置の移動量と対象物の実際の位置とのずれを吸収して
いるが、距離センサを用いて対象物の位置を検出するこ
とにより、装置支持バネを省略しても一向にさしつかえ
ない。
また本実施例では、チャックによる把持を容易にするた
めピンにくびれ部分を設けたが、このくびれがない場合
でも、摩擦によりビンを固定することが出来るので、同
様の効果がある。
めピンにくびれ部分を設けたが、このくびれがない場合
でも、摩擦によりビンを固定することが出来るので、同
様の効果がある。
[発明の効果]
以上のように、この発明に係わるビン挿入・抜出装置で
は、押入・抜出の両方の動作においてビンの移動を拘束
するガイド筒を備えたので、挿入の際はビンの移動を拘
束してピンを座屈させる事無く挿入でき、また抜出の際
は、ガイド筒によりピン先端の位置の狂いを吸取して、
ビンをガイド筒内に導き、安定にチャックすることがで
きるという効果がある。
は、押入・抜出の両方の動作においてビンの移動を拘束
するガイド筒を備えたので、挿入の際はビンの移動を拘
束してピンを座屈させる事無く挿入でき、また抜出の際
は、ガイド筒によりピン先端の位置の狂いを吸取して、
ビンをガイド筒内に導き、安定にチャックすることがで
きるという効果がある。
第1図(A)は本発明によるピン挿入・抜出装置の一実
施例の構成の上面図、第1図CB)は本発明によるピン
挿入・抜出装置の一実施例の構成の側面E、 ′l11
2図(A)i、tWllm (A)i:おff6筒、3
はチャック、4はプッシュロッド、17は対象物である
。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
施例の構成の上面図、第1図CB)は本発明によるピン
挿入・抜出装置の一実施例の構成の側面E、 ′l11
2図(A)i、tWllm (A)i:おff6筒、3
はチャック、4はプッシュロッド、17は対象物である
。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 挿入・抜出に際してピンの移動を拘束するガイド筒と
、挿入に際してピンを押して移動させるプッシュロッド
と、抜出に際してピンを固定するチャックを設けたこと
を特徴とするピン挿入・抜出装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2616089A JPH02205418A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | ピン挿入・抜出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2616089A JPH02205418A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | ピン挿入・抜出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02205418A true JPH02205418A (ja) | 1990-08-15 |
Family
ID=12185802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2616089A Pending JPH02205418A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | ピン挿入・抜出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02205418A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116512185A (zh) * | 2023-04-26 | 2023-08-01 | 河南国新智能科技研究院有限公司 | 一种具有自适应调节装置的拔销器 |
-
1989
- 1989-02-03 JP JP2616089A patent/JPH02205418A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116512185A (zh) * | 2023-04-26 | 2023-08-01 | 河南国新智能科技研究院有限公司 | 一种具有自适应调节装置的拔销器 |
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