JPH02206362A - スイッチングモード型電力変換装置 - Google Patents
スイッチングモード型電力変換装置Info
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- JPH02206362A JPH02206362A JP2200189A JP2200189A JPH02206362A JP H02206362 A JPH02206362 A JP H02206362A JP 2200189 A JP2200189 A JP 2200189A JP 2200189 A JP2200189 A JP 2200189A JP H02206362 A JPH02206362 A JP H02206362A
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- voltage
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- capacitor
- tertiary winding
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- Pending
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 19
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチングモード型電力変換装置に関するも
のである。
のである。
従来、比較的に高い直流入力電圧によるスイッチングモ
ード型電力変換装置においては直流入力電圧を分割し、
それら分割した電圧をt源として、それぞれに直流間変
換回路を接続し、それら両区λ間変換回路を同時にスイ
ッチング制御し、出力側で並列接続する回路方式が知ら
れている。第1回に従来のスイッチングモード型電力変
換装置の回路例を示す。
ード型電力変換装置においては直流入力電圧を分割し、
それら分割した電圧をt源として、それぞれに直流間変
換回路を接続し、それら両区λ間変換回路を同時にスイ
ッチング制御し、出力側で並列接続する回路方式が知ら
れている。第1回に従来のスイッチングモード型電力変
換装置の回路例を示す。
■、■は直流間変換回路、A%Bはスイッチ制譚部、T
1、T2は主変圧器、Dt%D2、Dl、D、は整流素
子、L、 L、、LJはインダクタンス、01%C3
、C3はコンデンサ、REは!1流回路、ACは交流入
力、DCは直流=力である。整流回路REの出力電圧が
例えば1350Vにもなると使用部品の定格に制約が生
じるので、コンデンサC,C2で2分割し、それぞれを
t源としてai!f間変換回路I及びnを接続する。I
及び]のスイッチ制御部A、Bを同時にオンオフ胴囲し
、J及び]の出力′電圧VI及びVHを第2図の電圧波
形図に示すごとく発生せしむる。I及び汀は出力側が並
列接続され、出力電圧vTEoは第23!Jのごとく、
V I 、、とVH6が合成されて、tL流出力DCを
供給するこのようにして、1.Hの回路によりパルス幅
制御して出カニA整を行う従来装置では、使用部品の定
格の低減の目的は達成するが、1.’:lの回路で夫々
平滑されたのち、合成されるため、後に述べるような、
出力フィルタ回路の使用部品の小形化が図れない。
1、T2は主変圧器、Dt%D2、Dl、D、は整流素
子、L、 L、、LJはインダクタンス、01%C3
、C3はコンデンサ、REは!1流回路、ACは交流入
力、DCは直流=力である。整流回路REの出力電圧が
例えば1350Vにもなると使用部品の定格に制約が生
じるので、コンデンサC,C2で2分割し、それぞれを
t源としてai!f間変換回路I及びnを接続する。I
及び]のスイッチ制御部A、Bを同時にオンオフ胴囲し
、J及び]の出力′電圧VI及びVHを第2図の電圧波
形図に示すごとく発生せしむる。I及び汀は出力側が並
列接続され、出力電圧vTEoは第23!Jのごとく、
V I 、、とVH6が合成されて、tL流出力DCを
供給するこのようにして、1.Hの回路によりパルス幅
制御して出カニA整を行う従来装置では、使用部品の定
格の低減の目的は達成するが、1.’:lの回路で夫々
平滑されたのち、合成されるため、後に述べるような、
出力フィルタ回路の使用部品の小形化が図れない。
本発明は前記せる従来装置の欠点を解消し、出力フィル
タ回路の周波数の増大により、使用部品を小形化し、死
に、分割によって生じやすいコンデンサ電圧のアンバラ
ンスをなくし、使用部品の損傷、ハンチング等の不安定
動作を防止せんとするものである。
タ回路の周波数の増大により、使用部品を小形化し、死
に、分割によって生じやすいコンデンサ電圧のアンバラ
ンスをなくし、使用部品の損傷、ハンチング等の不安定
動作を防止せんとするものである。
次いで、本発明を図面によって説明する。第3図は本発
明の実施例を示すスイッチングモード型電力変換装置の
回路図であり、第1図と同一符号は間一部分を示す。ス
イッチ素子Q1、Q2等から成る直流間変換回路工のス
イッチ制御部とスイッチ素子Q、、、Q、等から成る直
流間変換回路n分スイッチ制御部を図示していない制御
信号回路により、互に1806づらせてオンオフさせる
。それにより1回路■の出力電圧VIと回路■の出力電
圧■■は並列接続されて、第4図のごと<、vmの出力
゛電圧となる。従って、第1区、第3図の変換回路の変
換周波数を同じとすると第2図のVI又は■]に比し、
第4区のVIIIは出力フィルタ回路に印加する周波数
は2倍となり、出力フィルタL4、CIの小形化をなし
得る。
明の実施例を示すスイッチングモード型電力変換装置の
回路図であり、第1図と同一符号は間一部分を示す。ス
イッチ素子Q1、Q2等から成る直流間変換回路工のス
イッチ制御部とスイッチ素子Q、、、Q、等から成る直
流間変換回路n分スイッチ制御部を図示していない制御
信号回路により、互に1806づらせてオンオフさせる
。それにより1回路■の出力電圧VIと回路■の出力電
圧■■は並列接続されて、第4図のごと<、vmの出力
゛電圧となる。従って、第1区、第3図の変換回路の変
換周波数を同じとすると第2図のVI又は■]に比し、
第4区のVIIIは出力フィルタ回路に印加する周波数
は2倍となり、出力フィルタL4、CIの小形化をなし
得る。
部ち、直流入力電圧をコンデンサ分割し、回路■及び回
路■を接続し、それら変換回路のスイッチング周期に1
80°の位相差をもたせ、かつ、回路Iと回路■の出力
側を並列接続することにより、前述の目的を達成するも
のである。しかしながら、180”位相差をもつ同一制
御信号を回路■及び]に交互に与えて、出力電圧をパル
ス幅制御する場合において、何らかの理田、例えば、過
渡的な動作や、変換回路のバラツキにより、コンデンサ
C1と02の電圧間にアンバランスが生じた場合、例え
ば、CIの!圧が小となり、呂刀電圧V工が第4ズの(
1)のようになり、出力電圧V■としては予定された平
均値で制御されるため、Vlと■■間、及びC1とC2
の電圧間のそれぞれのアンバランスを補正する作用は生
じない。その電圧アンバランスが大きければ、その電圧
のため、使用部品の耐圧超過による破損やハンチング等
の動作不安定の要因となる。
路■を接続し、それら変換回路のスイッチング周期に1
80°の位相差をもたせ、かつ、回路Iと回路■の出力
側を並列接続することにより、前述の目的を達成するも
のである。しかしながら、180”位相差をもつ同一制
御信号を回路■及び]に交互に与えて、出力電圧をパル
ス幅制御する場合において、何らかの理田、例えば、過
渡的な動作や、変換回路のバラツキにより、コンデンサ
C1と02の電圧間にアンバランスが生じた場合、例え
ば、CIの!圧が小となり、呂刀電圧V工が第4ズの(
1)のようになり、出力電圧V■としては予定された平
均値で制御されるため、Vlと■■間、及びC1とC2
の電圧間のそれぞれのアンバランスを補正する作用は生
じない。その電圧アンバランスが大きければ、その電圧
のため、使用部品の耐圧超過による破損やハンチング等
の動作不安定の要因となる。
前記せるアンバランスの発生を防止する本発明の更に改
良された付加回路は第3図において、1fLa間変換回
路工の三変圧器T1に三次巻線N +−:lを設け、そ
の発生電圧により整流素子り。、及びインダクタンスL
。を通して、lfL流1間変換回路Hの入力側のコンデ
ンサC2を充電するように接続する。
良された付加回路は第3図において、1fLa間変換回
路工の三変圧器T1に三次巻線N +−:lを設け、そ
の発生電圧により整流素子り。、及びインダクタンスL
。を通して、lfL流1間変換回路Hの入力側のコンデ
ンサC2を充電するように接続する。
同様に、回路HについてもT1の三次巻線N2...の
発生電圧によりC1を充電するように接続する。
発生電圧によりC1を充電するように接続する。
けC2の電圧が上昇し、C2の電圧に対応して、スイッ
チ素子Q・いQ、のオン時にT2の三次巻線N2−6l
に電圧が誘起され、C1を充電する。即ち、高い方のコ
ンデンサ電圧に対応した電圧により、低い方のコンデン
サを充電することにより、第4図のvm(i)のアンバ
ランス状態をVIII(ii)のごとく、バランス状態
に改善する。なお、Laは 9主変圧器T1、T2の電
圧が矩形波のため、電圧印加時のラッシュ電流を抑制す
るためのインダクタンスであり、又、整流素子り。2、
D、、、は主変圧器T1、T2の出力オフ時におけるイ
ンダクタンスL0の電流の循環回路を形成する。実験に
よれば、第3図の回路において、AC入カ480V、整
流回路REの直流電圧644V(C,及びC2の電圧の
和)、主変圧器T1.T、の1次巻線36ターン、3次
巻線35ターン、L、を150μHとしだ 場合ニCI
ノ電圧325■、C2ノ電圧3i9Vと6■の差となっ
た。これに比し、N 1−01.N 2’−+tの3次
巻線などの付加回路を有しないものでは2.5Vの差を
生じた。なお、入力電圧に対応した電圧を得るためには
必ずしも3次巻線によらず、1次巻線からタップで取り
出すなど他の手段によることもできる。
チ素子Q・いQ、のオン時にT2の三次巻線N2−6l
に電圧が誘起され、C1を充電する。即ち、高い方のコ
ンデンサ電圧に対応した電圧により、低い方のコンデン
サを充電することにより、第4図のvm(i)のアンバ
ランス状態をVIII(ii)のごとく、バランス状態
に改善する。なお、Laは 9主変圧器T1、T2の電
圧が矩形波のため、電圧印加時のラッシュ電流を抑制す
るためのインダクタンスであり、又、整流素子り。2、
D、、、は主変圧器T1、T2の出力オフ時におけるイ
ンダクタンスL0の電流の循環回路を形成する。実験に
よれば、第3図の回路において、AC入カ480V、整
流回路REの直流電圧644V(C,及びC2の電圧の
和)、主変圧器T1.T、の1次巻線36ターン、3次
巻線35ターン、L、を150μHとしだ 場合ニCI
ノ電圧325■、C2ノ電圧3i9Vと6■の差となっ
た。これに比し、N 1−01.N 2’−+tの3次
巻線などの付加回路を有しないものでは2.5Vの差を
生じた。なお、入力電圧に対応した電圧を得るためには
必ずしも3次巻線によらず、1次巻線からタップで取り
出すなど他の手段によることもできる。
第3図においてはAC入力を整流回路REで整流し直流
入力を得ているが、電池から直接、直流入力を得た場合
も本発明を適用できるのは当然である。直流間変換回路
工及び■のスイッチ素子はトランジスタに限定されず、
又、公知の種々の回路方式のものを適用できる。更に、
回路上の付加、削除、変更をなしても本発明の要旨の範
囲で本発明の権利に含まれるものである。
入力を得ているが、電池から直接、直流入力を得た場合
も本発明を適用できるのは当然である。直流間変換回路
工及び■のスイッチ素子はトランジスタに限定されず、
又、公知の種々の回路方式のものを適用できる。更に、
回路上の付加、削除、変更をなしても本発明の要旨の範
囲で本発明の権利に含まれるものである。
以上のごとく、本発明の実施により、直流入力電圧の比
較的高い電力変換装置において、使用部品の小形化、分
割電圧のバランス、動作の安定などを得ることができ、
通信用電源をはじめ、各種電源に利用して、効果、極め
て大なるものである。
較的高い電力変換装置において、使用部品の小形化、分
割電圧のバランス、動作の安定などを得ることができ、
通信用電源をはじめ、各種電源に利用して、効果、極め
て大なるものである。
第1図は従来装置の回路図、第2図は従来装置の電圧波
形図、第3図は本発明の実施例を示す回路図、第4図は
第3図の電圧波形図であり、工、■は直流間変換回路、
A、Bはスイッチ制御部、T1、T2は主変圧器、D、
、D、、D、、、D4、Dot、I)o2、D oJ、
D o4は整流素子、L、、L、L、、L、1%L1
、はインダクタンス、C1,C7、C,lはコンデンサ
、N l−I N 2−1は一次巻線、N1−1、N
z−8は三次巻線、Q、 Q2、Q3、Q、はスイ
ッチ素子、REは整流回路、ACは交流入力、DCは
直流出力、V I 、 V I 、、、vm、VIIo
、V■、■moは夫々図示の電圧である。
形図、第3図は本発明の実施例を示す回路図、第4図は
第3図の電圧波形図であり、工、■は直流間変換回路、
A、Bはスイッチ制御部、T1、T2は主変圧器、D、
、D、、D、、、D4、Dot、I)o2、D oJ、
D o4は整流素子、L、、L、L、、L、1%L1
、はインダクタンス、C1,C7、C,lはコンデンサ
、N l−I N 2−1は一次巻線、N1−1、N
z−8は三次巻線、Q、 Q2、Q3、Q、はスイ
ッチ素子、REは整流回路、ACは交流入力、DCは
直流出力、V I 、 V I 、、、vm、VIIo
、V■、■moは夫々図示の電圧である。
Claims (3)
- (1)直流電圧をコンデンサで分割し、各コンデンサに
それぞれ直流間変換回路の入力 側を接続し、それら両変換回路の出力側 を並列接続するごとく構成し、かつ、前 記両変換回路の各出力電圧に180°の 位相差をもたしめるようにしたことを特 徴とするスイッチングモード型電力変換 装置。 - (2)直流間変換回路の内、高い方の入力電圧に対応し
た電圧により、低い方の入力電 圧を供給するコンデンサを充電するよう に構成した特許請求の範囲第(1)項の スイッチングモード型電力変換装置。 - (3)二つの直流間変換回路の主変圧器にそれぞれ三次
巻線を設け、それらの三次巻線 の出力側を互に他側のコンデンサに接続 した特許請求の範囲第(2)項のスイッ チングモード型電力変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200189A JPH02206362A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | スイッチングモード型電力変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200189A JPH02206362A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | スイッチングモード型電力変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02206362A true JPH02206362A (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=12070771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2200189A Pending JPH02206362A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | スイッチングモード型電力変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02206362A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150068A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-26 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | スイッチング電源回路 |
| JPH06269171A (ja) * | 1993-03-11 | 1994-09-22 | Ekusen Kk | リンギングチョークコンバータ方式のスイッチング電源装置 |
| WO2003026111A3 (en) * | 2001-09-19 | 2003-11-27 | Cooper Cameron Corp | Dc voltage converting device |
| WO2003026115A3 (en) * | 2001-09-19 | 2003-12-31 | Cooper Cameron Corp | Dc converter |
| US7453170B2 (en) | 2001-09-19 | 2008-11-18 | Cameron International Corporation | Universal energy supply system |
| US7576447B2 (en) | 2000-10-30 | 2009-08-18 | Cameron International Corporation | Control and supply system |
| US7615893B2 (en) | 2000-05-11 | 2009-11-10 | Cameron International Corporation | Electric control and supply system |
| JP2010193614A (ja) * | 2009-02-18 | 2010-09-02 | Origin Electric Co Ltd | 電力変換装置 |
| CN102142778A (zh) * | 2011-04-28 | 2011-08-03 | 上海交通大学 | 串联反激开关电源 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP2200189A patent/JPH02206362A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150068A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-26 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | スイッチング電源回路 |
| JPH06269171A (ja) * | 1993-03-11 | 1994-09-22 | Ekusen Kk | リンギングチョークコンバータ方式のスイッチング電源装置 |
| US7615893B2 (en) | 2000-05-11 | 2009-11-10 | Cameron International Corporation | Electric control and supply system |
| US7576447B2 (en) | 2000-10-30 | 2009-08-18 | Cameron International Corporation | Control and supply system |
| GB2398188B (en) * | 2001-09-19 | 2006-06-28 | Cooper Cameron Corp | DC voltage converting device |
| GB2398188A (en) * | 2001-09-19 | 2004-08-11 | Cooper Cameron Corp | DC voltage converting device |
| GB2398189A (en) * | 2001-09-19 | 2004-08-11 | Cooper Cameron Corp | DC converter |
| GB2398189B (en) * | 2001-09-19 | 2006-07-26 | Cooper Cameron Corp | DC converter |
| US7433214B2 (en) | 2001-09-19 | 2008-10-07 | Cameron International Corporation | DC converter |
| US7453170B2 (en) | 2001-09-19 | 2008-11-18 | Cameron International Corporation | Universal energy supply system |
| WO2003026115A3 (en) * | 2001-09-19 | 2003-12-31 | Cooper Cameron Corp | Dc converter |
| WO2003026111A3 (en) * | 2001-09-19 | 2003-11-27 | Cooper Cameron Corp | Dc voltage converting device |
| JP2010193614A (ja) * | 2009-02-18 | 2010-09-02 | Origin Electric Co Ltd | 電力変換装置 |
| CN102142778A (zh) * | 2011-04-28 | 2011-08-03 | 上海交通大学 | 串联反激开关电源 |
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