JPH022077Y2 - - Google Patents
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- JPH022077Y2 JPH022077Y2 JP10351683U JP10351683U JPH022077Y2 JP H022077 Y2 JPH022077 Y2 JP H022077Y2 JP 10351683 U JP10351683 U JP 10351683U JP 10351683 U JP10351683 U JP 10351683U JP H022077 Y2 JPH022077 Y2 JP H022077Y2
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- Japan
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- terminal
- power supply
- supply smoothing
- ground plate
- charging current
- Prior art date
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 33
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Power Conversion In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は低周波増幅器用電源平滑回路に好適な
アース板付電源平滑回路に関するものである。
アース板付電源平滑回路に関するものである。
従来、低周波増幅器用電源平滑回路として第1
図に示すように、電源トランスTの1次コイルの
の端子1,2間に交流電圧を印加し、2次コイル
の端子3,4間に所望の値の交流電圧を得、これ
ら端子3及び4に夫々接続された例えばダイオー
ドD1,D2でなる整流回路RCTの第1の出力
端子6に第1の電源平滑用電解コンデンサC1の
+端子が、第2の出力端子9に第2の電源平滑用
電解コンデンサC2の−端子が夫々接続され、こ
れら第1及び第2の電源平滑用コンデンサC1及
びC2の−端子7及び+端子8が夫々電源トラン
スTの2次コイルの中点5より導出されたアース
用共通端子10に接続されて形成された電源平滑
回路が提案されている。
図に示すように、電源トランスTの1次コイルの
の端子1,2間に交流電圧を印加し、2次コイル
の端子3,4間に所望の値の交流電圧を得、これ
ら端子3及び4に夫々接続された例えばダイオー
ドD1,D2でなる整流回路RCTの第1の出力
端子6に第1の電源平滑用電解コンデンサC1の
+端子が、第2の出力端子9に第2の電源平滑用
電解コンデンサC2の−端子が夫々接続され、こ
れら第1及び第2の電源平滑用コンデンサC1及
びC2の−端子7及び+端子8が夫々電源トラン
スTの2次コイルの中点5より導出されたアース
用共通端子10に接続されて形成された電源平滑
回路が提案されている。
この電源平滑回路は、180度位相の異なる直流
出力を得る周知の半波整流回路であり、出力端子
6及び9の夫々と共通端子10との間に直流出力
+B及び−Bが得られるものである。
出力を得る周知の半波整流回路であり、出力端子
6及び9の夫々と共通端子10との間に直流出力
+B及び−Bが得られるものである。
この電源平滑回路を用いて低周波増幅器AMP
を動作せしめるには、低周波増幅器AMPの端子
11に出力端子6を、端子12に出力端子9を、
また端子13にスピーカーSPのスピーカーコイ
ルLの一方の端子を、端子14に入力信号端子1
5を、更に共通端子10にスピーカーコイルLの
他方の端子16を夫々接続する。これにより直流
出力+B,−Bが端子11及び12に供給され、
入力信号端子15よりの例えばPHONO,TAPE
等の低周波入力が低周波増幅器AMPにて増幅さ
れ、スピーカーSPより出力されるものである。
を動作せしめるには、低周波増幅器AMPの端子
11に出力端子6を、端子12に出力端子9を、
また端子13にスピーカーSPのスピーカーコイ
ルLの一方の端子を、端子14に入力信号端子1
5を、更に共通端子10にスピーカーコイルLの
他方の端子16を夫々接続する。これにより直流
出力+B,−Bが端子11及び12に供給され、
入力信号端子15よりの例えばPHONO,TAPE
等の低周波入力が低周波増幅器AMPにて増幅さ
れ、スピーカーSPより出力されるものである。
この場合スピーカーコイルLに流れる負荷電流
+Ilと電源平滑用電解コンデンサC1に流れる充
電電流+Inとは、共に共通端子10−電源平滑用
電解コンデンサC1の−端子7−電源平滑用電解
コンデンサC1−出力端子6の径路を矢示のよう
に流れるものであり、また同様にスピーカーコイ
ルLに流れる負荷電流−Ilと電源平滑用電解コン
デンサC2に流れる充電電流−Inは、共に共通端
子10−電源平滑用電解コンデンサC2の+端子
8−電源平滑用電解コンデンサC2−出力端子9
の径路を矢示のように流れるものである。
+Ilと電源平滑用電解コンデンサC1に流れる充
電電流+Inとは、共に共通端子10−電源平滑用
電解コンデンサC1の−端子7−電源平滑用電解
コンデンサC1−出力端子6の径路を矢示のよう
に流れるものであり、また同様にスピーカーコイ
ルLに流れる負荷電流−Ilと電源平滑用電解コン
デンサC2に流れる充電電流−Inは、共に共通端
子10−電源平滑用電解コンデンサC2の+端子
8−電源平滑用電解コンデンサC2−出力端子9
の径路を矢示のように流れるものである。
しかしながら上述の充電電流+In,−Inの夫々
は、第2図に示すように、それらの充電電流の初
期において急峻な高い波高値で示されるダイオー
ドD1,D2の整流ノイズを含むものである。
は、第2図に示すように、それらの充電電流の初
期において急峻な高い波高値で示されるダイオー
ドD1,D2の整流ノイズを含むものである。
従つて負荷電流+Il及び−Ilは、充電電流+In
及び−Inが有する上述の整流ノイズで干渉あるい
は混変調され、依つてスピーカーSPからの低周
波出力が、上述の整流ノイズが混入されたものと
して得られ、その音質を低下せしめるという欠点
があつた。
及び−Inが有する上述の整流ノイズで干渉あるい
は混変調され、依つてスピーカーSPからの低周
波出力が、上述の整流ノイズが混入されたものと
して得られ、その音質を低下せしめるという欠点
があつた。
本考案は、上記従来の欠点を除去するためにな
されたもので、平滑用コンデンサに流れる整流器
の整流ノイズを含む充電電流とスピーカーコイル
に流れる負荷電流とを、中空部を有するアース板
を用いて夫々別々の径路で導通せしめることによ
り、スピーカーコイルに流れる負荷電流が整流ノ
イズを含む充電電流により干渉あるいは混変調さ
れることのない新規なアース板付電源平滑回路の
提供を目的とするもので以下図面により説明す
る。
されたもので、平滑用コンデンサに流れる整流器
の整流ノイズを含む充電電流とスピーカーコイル
に流れる負荷電流とを、中空部を有するアース板
を用いて夫々別々の径路で導通せしめることによ
り、スピーカーコイルに流れる負荷電流が整流ノ
イズを含む充電電流により干渉あるいは混変調さ
れることのない新規なアース板付電源平滑回路の
提供を目的とするもので以下図面により説明す
る。
第3図は本考案によるアース板付電源平滑回路
の一実施例の回路図を示し、第1図との同一部分
については同一符号を付して詳細説明は省略する
も、共通端子10とスピーカーコイルLの端子1
6及び電源平滑用電解コンデンサC1の−端子7
と電源平滑用電解コンデンサC2の+端子8との
夫々が、銅またはアルミでなる中空部18を有す
るアース板17に、その中空部18を挾んで互に
直交するように接続されたことを除いては第1図
と同様の構成を有する。即ち、電源平滑用電解コ
ンデンサC1及びC2の−端子7及び+端子8が
アース板17の中空部18を挾んでアース板17
の端子a及びbに接続され、また同様に共通端子
10とスピーカーコイルLの端子16とがアース
板17の中空部18を挾んでアース板17の端子
c及びdに接続されている。尚これら端子a,
b,c,dはアース板17の各辺の真中に位置
し、端子a及びbを結ぶ線が端子c及びdを結ぶ
線と中空部18を挾んで直交するようにアース板
17に端子a,b,c,dが配置されている。
の一実施例の回路図を示し、第1図との同一部分
については同一符号を付して詳細説明は省略する
も、共通端子10とスピーカーコイルLの端子1
6及び電源平滑用電解コンデンサC1の−端子7
と電源平滑用電解コンデンサC2の+端子8との
夫々が、銅またはアルミでなる中空部18を有す
るアース板17に、その中空部18を挾んで互に
直交するように接続されたことを除いては第1図
と同様の構成を有する。即ち、電源平滑用電解コ
ンデンサC1及びC2の−端子7及び+端子8が
アース板17の中空部18を挾んでアース板17
の端子a及びbに接続され、また同様に共通端子
10とスピーカーコイルLの端子16とがアース
板17の中空部18を挾んでアース板17の端子
c及びdに接続されている。尚これら端子a,
b,c,dはアース板17の各辺の真中に位置
し、端子a及びbを結ぶ線が端子c及びdを結ぶ
線と中空部18を挾んで直交するようにアース板
17に端子a,b,c,dが配置されている。
従つて上述の電源平滑用電解コンデンサC1の
充電電流+Inはアース板17において、端子a−
端子c(共通端子10)の径路及び端子a−端子
d−端子b−端子c(共通端子10)の径路に分
流されるものである。この場合、前者の径路のイ
ンピーダンスは後者の径路のインピーダンスの略
1/3と小であるので、充電電流+Inの略々3/4は前
者の端子a−端子cの径路を流れるものである。
充電電流+Inはアース板17において、端子a−
端子c(共通端子10)の径路及び端子a−端子
d−端子b−端子c(共通端子10)の径路に分
流されるものである。この場合、前者の径路のイ
ンピーダンスは後者の径路のインピーダンスの略
1/3と小であるので、充電電流+Inの略々3/4は前
者の端子a−端子cの径路を流れるものである。
この場合、充電電流+Inの略3/4が第2図で上
述した急峻な高い波高値を呈する整流ノイイズを
含んで端子a−端子cの径路を流れ、端子a−端
子d−端子b−端子cの径路には充電電流+Inの
略々1/4が第4図に示すような第2図とは格段に
低い波高値を呈する整流ノイズを含んで流れると
いうことが本考案者により確認されている。
述した急峻な高い波高値を呈する整流ノイイズを
含んで端子a−端子cの径路を流れ、端子a−端
子d−端子b−端子cの径路には充電電流+Inの
略々1/4が第4図に示すような第2図とは格段に
低い波高値を呈する整流ノイズを含んで流れると
いうことが本考案者により確認されている。
尚、負荷電流+Iは、アース板17におい
て、端子d−端子aの径路を流れるものである。
よつて負荷電流+Iは、充電電流+Inの有する
ダイオードD1による整流ノイズでの干渉あるい
は混変調される度合が第1図の従来の場合に比し
大巾に低減し得るものである。また上述の電源平
滑用電解コンデンサC2の充電電流−Inもアース
板17において、端子b−端子c(共通端子10)
の径路及び端子b−端子d−端子a−端子c(共
通端子10)の径路に分流されるものであるの
で、上述の充電電流+Inと同様に充電電流−Inの
略々3/4は、第2図で上述した急峻な高い波高値
を呈する整流ノイズを含んで端子b−端子cのイ
ンピーダンスの小なる径路を流れ、また端子b−
端子d−端子a−端子cのインピーダンスの大な
る径路には充電電流−Inの略々1/4が、第4図に
示すような第2図とは格段に低い波高値を有する
整流ノイズを含んで流れるものである。従つてア
ース板17の端子b−端子dの径路を流れる負荷
電流−Ilも充電電流−Inの有するダイオードD2
による整流ノイズの干渉であるいは混変調される
度合が第1図の従来の場合に比し大巾に低減し得
るものである。
て、端子d−端子aの径路を流れるものである。
よつて負荷電流+Iは、充電電流+Inの有する
ダイオードD1による整流ノイズでの干渉あるい
は混変調される度合が第1図の従来の場合に比し
大巾に低減し得るものである。また上述の電源平
滑用電解コンデンサC2の充電電流−Inもアース
板17において、端子b−端子c(共通端子10)
の径路及び端子b−端子d−端子a−端子c(共
通端子10)の径路に分流されるものであるの
で、上述の充電電流+Inと同様に充電電流−Inの
略々3/4は、第2図で上述した急峻な高い波高値
を呈する整流ノイズを含んで端子b−端子cのイ
ンピーダンスの小なる径路を流れ、また端子b−
端子d−端子a−端子cのインピーダンスの大な
る径路には充電電流−Inの略々1/4が、第4図に
示すような第2図とは格段に低い波高値を有する
整流ノイズを含んで流れるものである。従つてア
ース板17の端子b−端子dの径路を流れる負荷
電流−Ilも充電電流−Inの有するダイオードD2
による整流ノイズの干渉であるいは混変調される
度合が第1図の従来の場合に比し大巾に低減し得
るものである。
更にアース板17を用いることは、第1図で示し
た従来の点アース対して面アースであることによ
り、回路としての基準零電位点が大なる面として
得られ、回路内で発生するノイズによる相互の干
渉の発生を更に防止し得るものである。
た従来の点アース対して面アースであることによ
り、回路としての基準零電位点が大なる面として
得られ、回路内で発生するノイズによる相互の干
渉の発生を更に防止し得るものである。
尚、上述においてはダイオードD1,D2によ
る整流器RCTを用いた半波整流回路を例として
説明したが、これが全波整流回路でも同様である
ことは勿論である。
る整流器RCTを用いた半波整流回路を例として
説明したが、これが全波整流回路でも同様である
ことは勿論である。
以上詳述したように、本考案によるアース板付
電源平滑回路は、電源平滑用電解コンデンサに流
入する整流器の整流ノイズを含む充電電流を、中
空部を有するアース板を介して、そのアース板の
インピーダンスの低い径路と高い径路に分流せし
め、これによりインピーダンスの低い径路には急
峻な高い波高値を有する整流ノイズを含む充電電
流の大部分を、インピーダンスの高い径路には知
い波高値を有する整流ノイズを含む充電電流を
夫々導通することができ、よつてアース板のイン
ピーダンスの高い径路を流れる負荷電流に対する
充電電流の整流ノイズによる干渉あるいは混変調
を、従来に比して大巾に低減し得るという大なる
特徴を有するものである。
電源平滑回路は、電源平滑用電解コンデンサに流
入する整流器の整流ノイズを含む充電電流を、中
空部を有するアース板を介して、そのアース板の
インピーダンスの低い径路と高い径路に分流せし
め、これによりインピーダンスの低い径路には急
峻な高い波高値を有する整流ノイズを含む充電電
流の大部分を、インピーダンスの高い径路には知
い波高値を有する整流ノイズを含む充電電流を
夫々導通することができ、よつてアース板のイン
ピーダンスの高い径路を流れる負荷電流に対する
充電電流の整流ノイズによる干渉あるいは混変調
を、従来に比して大巾に低減し得るという大なる
特徴を有するものである。
第1図は従来の電源平滑回路の一例を示す回路
図、第2図は整流器の整流ノイズを含む電源平滑
用電解コンデンサの充電電流波形図、第3図及び
第4図は本発明によるアース板付電源平滑回路を
説明する回路図及びアース板の負荷端子側に分流
する整流器の整流ノイズを含む電源平滑用電解コ
ンデンサの充電電流波形図である。 T……電源トランス、RCT……整流器、D1,
D2……ダイオード、C1,C2……電源平滑用
電解コンデンサ、AMP……低周波増幅器、SP…
…スピーカー、L……スピーカーコイル、1,2
……電源トランスTの1次コイル端子、3,4…
…電源トランスTの2次コイル端子、5……電源
トランスTの2次コイル中点端子、6,9……ダ
イオードD1,D2の出力端子、10……共通端
子、15……低周波入力端子、17……アース
板、18……中空部、a,b,c,d……アース
板17の端子。
図、第2図は整流器の整流ノイズを含む電源平滑
用電解コンデンサの充電電流波形図、第3図及び
第4図は本発明によるアース板付電源平滑回路を
説明する回路図及びアース板の負荷端子側に分流
する整流器の整流ノイズを含む電源平滑用電解コ
ンデンサの充電電流波形図である。 T……電源トランス、RCT……整流器、D1,
D2……ダイオード、C1,C2……電源平滑用
電解コンデンサ、AMP……低周波増幅器、SP…
…スピーカー、L……スピーカーコイル、1,2
……電源トランスTの1次コイル端子、3,4…
…電源トランスTの2次コイル端子、5……電源
トランスTの2次コイル中点端子、6,9……ダ
イオードD1,D2の出力端子、10……共通端
子、15……低周波入力端子、17……アース
板、18……中空部、a,b,c,d……アース
板17の端子。
Claims (1)
- 電源トランスの2次コイルの両端に接続された
整流回路の第1の出力端子に第1の電源平滑用コ
ンデンサの一方の端子が、第2の出力端子に第2
の電源平滑用コンデンサの一方の端子が夫々接続
され、上記第1及び第2の電源平滑用コンデンサ
の他方の端子の夫々が、中空部を有するアース板
に、上記中空部を挾んで対称的に接続され、上記
電源トランスの2次コイルの中点に接続された共
通端子と低周波増幅器の負荷側の端子とが上記ア
ース板に上記第1及び第2の電源平滑用コンデン
サの上記アース板に接続された夫々の端子を結ぶ
線と直交して上記中空部を挾んで接続されたこと
を特徴とするアース板付電源平滑回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10351683U JPS6014690U (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | ア−ス板付電源平滑回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10351683U JPS6014690U (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | ア−ス板付電源平滑回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014690U JPS6014690U (ja) | 1985-01-31 |
| JPH022077Y2 true JPH022077Y2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=30243488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10351683U Granted JPS6014690U (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | ア−ス板付電源平滑回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014690U (ja) |
-
1983
- 1983-07-05 JP JP10351683U patent/JPS6014690U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6014690U (ja) | 1985-01-31 |
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