JPH02208419A - パン製造機能付電子レンジ - Google Patents
パン製造機能付電子レンジInfo
- Publication number
- JPH02208419A JPH02208419A JP3058789A JP3058789A JPH02208419A JP H02208419 A JPH02208419 A JP H02208419A JP 3058789 A JP3058789 A JP 3058789A JP 3058789 A JP3058789 A JP 3058789A JP H02208419 A JPH02208419 A JP H02208419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bread
- kneading
- dough
- shaft
- baking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、加熱室内にパン容器を配設し、このパン容器
内にてパン生地の混線から焼上げまでを実行可能なパン
製造機能付電子レンジに関するものである。
内にてパン生地の混線から焼上げまでを実行可能なパン
製造機能付電子レンジに関するものである。
(従来の技術)
従来のこの種の電子レンジでは、パン容器を加熱室内に
固定的に配設し、パン生地の混練時には、パン容器内に
配設された混練部材を駆動モータにより回転させ、そし
て発酵後の焼上げ時には、加熱室の後方部に配役された
電気ヒータに通電し、これにより高温度となった空気を
コンベクションファンにより加熱室内に送込むことによ
って、加熱室内を高温雰囲気にパンとして焼上げるよう
にしている。
固定的に配設し、パン生地の混練時には、パン容器内に
配設された混練部材を駆動モータにより回転させ、そし
て発酵後の焼上げ時には、加熱室の後方部に配役された
電気ヒータに通電し、これにより高温度となった空気を
コンベクションファンにより加熱室内に送込むことによ
って、加熱室内を高温雰囲気にパンとして焼上げるよう
にしている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記構成では、パン容器は加熱室内に固
定的に配設されているため、パンの焼上げ時において、
背方から送り込まれる熱風に直接晒されるパン容器の後
面側とそのような熱風を直接受けることのない前面側と
では、加熱温度が大きく異なるようになり、パンの焼上
げが不均一になるという問題があった。
定的に配設されているため、パンの焼上げ時において、
背方から送り込まれる熱風に直接晒されるパン容器の後
面側とそのような熱風を直接受けることのない前面側と
では、加熱温度が大きく異なるようになり、パンの焼上
げが不均一になるという問題があった。
そこで、本発明の目的は、パンを均一に焼上げることが
できるパン製造機能付電子レンジを提供するにある。
できるパン製造機能付電子レンジを提供するにある。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために本発明のパン製造機能付電
子レンジは、駆動モータの回転を、パン生地の混線時に
はパン容器内に設けられた混線部材に伝達し、パン生地
の焼上げ時にはパン容器に伝達する駆動機構を設けたも
のである。
子レンジは、駆動モータの回転を、パン生地の混線時に
はパン容器内に設けられた混線部材に伝達し、パン生地
の焼上げ時にはパン容器に伝達する駆動機構を設けたも
のである。
(作用)
上記手段によれば、パンの焼上げ時には、パン容器が回
転駆動されるので、加熱室内に送り込まれる熱風がパン
容器の周面全体に吹き当たるようになり、パン容器は全
体に均一に加熱され、パンを均一に焼上げることができ
る。
転駆動されるので、加熱室内に送り込まれる熱風がパン
容器の周面全体に吹き当たるようになり、パン容器は全
体に均一に加熱され、パンを均一に焼上げることができ
る。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず電子レンジの全体構成は第4図に示す通りで、本体
1は、外箱2と内箱3とから構成され、内箱3内は扉4
により開閉される加熱室5とされている。この加熱室5
内には、外箱2と内箱3との間に設けられたマグネトロ
ン6から発せられる高周波が供給される。また、外箱2
と内箱3との間には冷却ファン7が設けられており、こ
のファン7は、外気を吸引してこれをマグネトロン6に
1欠き当てるようになっており、マグネトロン6に吹き
当てられた後の風はダクト8を通じて加熱室5内に供給
され、そして図示しない排気口から外部に排出されるよ
うになっている。このような加熱室5内は、加熱室5の
後部に設けられたオーブン調理用の電気ヒータ9によっ
ても加熱されるようになっており、この電気ヒータ9の
通7に時にはコンベクションファン10が起動して電気
ヒータ9により加熱された空気を加熱室5内に送り込む
。
1は、外箱2と内箱3とから構成され、内箱3内は扉4
により開閉される加熱室5とされている。この加熱室5
内には、外箱2と内箱3との間に設けられたマグネトロ
ン6から発せられる高周波が供給される。また、外箱2
と内箱3との間には冷却ファン7が設けられており、こ
のファン7は、外気を吸引してこれをマグネトロン6に
1欠き当てるようになっており、マグネトロン6に吹き
当てられた後の風はダクト8を通じて加熱室5内に供給
され、そして図示しない排気口から外部に排出されるよ
うになっている。このような加熱室5内は、加熱室5の
後部に設けられたオーブン調理用の電気ヒータ9によっ
ても加熱されるようになっており、この電気ヒータ9の
通7に時にはコンベクションファン10が起動して電気
ヒータ9により加熱された空気を加熱室5内に送り込む
。
前記加熱室5の内底部には、第1図及び第2図に示すよ
うに、上面に凹部11aを有した回転盤11が設けられ
ている。この回転盤11は、加熱室5の底部に設けられ
たローラ12上に載置され、内箱3の下方の取付台13
に軸受14を介して支持された中間軸15を中心にして
回転するようになっている。かかる回転盤11上には、
通常は、第2図に示すように、加熱調理する食品を収容
した容器を載せるための受は皿16が着脱可能に載置さ
れ、パンを製造する場合には、第1図に示すように、パ
ン容器17が着脱可能に取付けられる。
うに、上面に凹部11aを有した回転盤11が設けられ
ている。この回転盤11は、加熱室5の底部に設けられ
たローラ12上に載置され、内箱3の下方の取付台13
に軸受14を介して支持された中間軸15を中心にして
回転するようになっている。かかる回転盤11上には、
通常は、第2図に示すように、加熱調理する食品を収容
した容器を載せるための受は皿16が着脱可能に載置さ
れ、パンを製造する場合には、第1図に示すように、パ
ン容器17が着脱可能に取付けられる。
このパン容器17は、底部に基台18をaし、この基台
18に混練軸19を軸受20を介して回転自在に枢着し
ている。そして、パン容器17内に突出する混練軸19
の上端部には、混線部祠21が着脱可能に取付けられ、
また基台18内に突出する混練、輔19の下端部には、
回転受け22が取着されている。かかるパン容器17は
、基台18を回転盤11の凹部11aに嵌合することに
より取付けられる。この取付状態において、基台18に
取着された鉄製の環状板23が回転盤]1の裏側に同上
された永久磁石24に吸着されることによって、不用意
に回転盤11から外れることのないようになされる。ま
た、パン容器17の取付状態においては、回転受け22
が中間軸15の上端部に取着された回転伝達ピン15a
に係合することにより、中間軸15の回転が混練軸19
に伝達されるようになっている。
18に混練軸19を軸受20を介して回転自在に枢着し
ている。そして、パン容器17内に突出する混練軸19
の上端部には、混線部祠21が着脱可能に取付けられ、
また基台18内に突出する混練、輔19の下端部には、
回転受け22が取着されている。かかるパン容器17は
、基台18を回転盤11の凹部11aに嵌合することに
より取付けられる。この取付状態において、基台18に
取着された鉄製の環状板23が回転盤]1の裏側に同上
された永久磁石24に吸着されることによって、不用意
に回転盤11から外れることのないようになされる。ま
た、パン容器17の取付状態においては、回転受け22
が中間軸15の上端部に取着された回転伝達ピン15a
に係合することにより、中間軸15の回転が混練軸19
に伝達されるようになっている。
さて、前記回転盤11及び中間軸15は、正逆回転可能
な駆動モータ25により回転される。すなわち、駆動モ
ータ25は、取付台13に固定配設され、その回転はま
ずギヤケース26に軸受27を介して支持された駆動軸
28にベルト伝動機構29を介して伝達される。駆動軸
28に伝達された駆動モータ25の回転は、次にギヤト
レーン30に伝達される。このギヤトレーン30の最終
段の歯車30aは、第3図にも示す通り、回転盤11の
内歯車31に噛合っており、以上にて駆動モータ25の
回転がベルト伝動機構29及びギヤトレーン30により
減速されて回転盤11に伝達され、当該回転盤11か低
速度で回転するようになっている。一方、前記駆動軸2
8は、中間軸15と同心となるように設けられ、この駆
動軸28の上端部に一体に形成されたギヤトレーン30
の第1段目の歯Ili 30 bの内部に駆動軸28の
一方向の回転たけを中間軸15に伝達する一方向クラッ
チ32が設けられている。従って、駆動モータ25が1
に方向に回転する場合には、一方向タラッチ32が有効
化されて駆動軸28の回転は回転盤11及び中間軸15
に伝達され、駆動モータ25が逆方向に回転すると、一
方向クラッチ32が無効化されて駆動軸28の回転は回
転盤11だけに伝達されるようになる。このようなギヤ
トレーン30及び一方向クラッチ32は、後述の作用説
明からより一層明確となるが、駆動モータ25の回転を
、パン生地の混練時には混練部材21に伝達し、パン生
地の焼上げ時にはパン容器17に伝達する駆動機構33
を構成する。
な駆動モータ25により回転される。すなわち、駆動モ
ータ25は、取付台13に固定配設され、その回転はま
ずギヤケース26に軸受27を介して支持された駆動軸
28にベルト伝動機構29を介して伝達される。駆動軸
28に伝達された駆動モータ25の回転は、次にギヤト
レーン30に伝達される。このギヤトレーン30の最終
段の歯車30aは、第3図にも示す通り、回転盤11の
内歯車31に噛合っており、以上にて駆動モータ25の
回転がベルト伝動機構29及びギヤトレーン30により
減速されて回転盤11に伝達され、当該回転盤11か低
速度で回転するようになっている。一方、前記駆動軸2
8は、中間軸15と同心となるように設けられ、この駆
動軸28の上端部に一体に形成されたギヤトレーン30
の第1段目の歯Ili 30 bの内部に駆動軸28の
一方向の回転たけを中間軸15に伝達する一方向クラッ
チ32が設けられている。従って、駆動モータ25が1
に方向に回転する場合には、一方向タラッチ32が有効
化されて駆動軸28の回転は回転盤11及び中間軸15
に伝達され、駆動モータ25が逆方向に回転すると、一
方向クラッチ32が無効化されて駆動軸28の回転は回
転盤11だけに伝達されるようになる。このようなギヤ
トレーン30及び一方向クラッチ32は、後述の作用説
明からより一層明確となるが、駆動モータ25の回転を
、パン生地の混練時には混練部材21に伝達し、パン生
地の焼上げ時にはパン容器17に伝達する駆動機構33
を構成する。
次に上記構成の作用をパンを製造する場合に適用して説
明する。まず、小麦粉、イースト菌、水などの材料を収
容したパン容器17を第1図に示すように加熱室5内に
配設し、そして所定のキー操作を行ってパン製造を開始
する。すると、まず、駆動モータ25が正方向に回転し
、その回転がギヤトレーン30を介して回転盤11に伝
達されると共に、一方向クラッチ32を介して混線部材
21に伝達される。この場合、混練部材21は駆動軸2
8と直結状態となるため、比較的高速度で一方向に回転
(約200rpm)する。一方、パン容器17は駆動軸
28の回転がギヤトレーン30を介して伝えられるので
、低速度で逆方向に回転(5〜6rpm)する。この結
果、混線部材21がパン容器17に対して比較的高速度
で回転する・こととなり、これによりパン容器17内の
材料が混練されてパン生地とされる。この混練後、イー
スト菌の発酵が行われ、最後に焼上げが行われる。
明する。まず、小麦粉、イースト菌、水などの材料を収
容したパン容器17を第1図に示すように加熱室5内に
配設し、そして所定のキー操作を行ってパン製造を開始
する。すると、まず、駆動モータ25が正方向に回転し
、その回転がギヤトレーン30を介して回転盤11に伝
達されると共に、一方向クラッチ32を介して混線部材
21に伝達される。この場合、混練部材21は駆動軸2
8と直結状態となるため、比較的高速度で一方向に回転
(約200rpm)する。一方、パン容器17は駆動軸
28の回転がギヤトレーン30を介して伝えられるので
、低速度で逆方向に回転(5〜6rpm)する。この結
果、混線部材21がパン容器17に対して比較的高速度
で回転する・こととなり、これによりパン容器17内の
材料が混練されてパン生地とされる。この混練後、イー
スト菌の発酵が行われ、最後に焼上げが行われる。
このパン生地の焼上げは、駆動モータ25を逆方向に回
転させながら、電気ヒータ9を発熱させてコンベンショ
ンファン10により熱風を加熱室5内に送り込むことに
よって行われる。この焼上げ時において、駆動モータ2
5の回転は、一方向クラッチ32が無効化されることに
より、回転盤11だけに伝達されるため、パン容器17
が低速度(5〜6 r pm)で回転される。このため
、熱風が加熱室5内にその背方から送り込まれてきても
、熱風がパン容器17の一面だけに直接吹き当てられる
という事態は生ぜず、全体が均一に熱風に吹き当てられ
るようになる。また、加熱室5内に温度むらが生じても
、パン容器17が回転していることにより、局部的に多
く熱を受けるということもない。以上のことからパン容
器17は全体が均一に加熱され、その結果、パン生地が
均一に焼上げられるようになり、焼むらを生ずる虞がな
い。
転させながら、電気ヒータ9を発熱させてコンベンショ
ンファン10により熱風を加熱室5内に送り込むことに
よって行われる。この焼上げ時において、駆動モータ2
5の回転は、一方向クラッチ32が無効化されることに
より、回転盤11だけに伝達されるため、パン容器17
が低速度(5〜6 r pm)で回転される。このため
、熱風が加熱室5内にその背方から送り込まれてきても
、熱風がパン容器17の一面だけに直接吹き当てられる
という事態は生ぜず、全体が均一に熱風に吹き当てられ
るようになる。また、加熱室5内に温度むらが生じても
、パン容器17が回転していることにより、局部的に多
く熱を受けるということもない。以上のことからパン容
器17は全体が均一に加熱され、その結果、パン生地が
均一に焼上げられるようになり、焼むらを生ずる虞がな
い。
尚、混練部材21はパン生地内に埋まっているが、焼上
げ時には回転自在な状態にあってパン容器17と一体的
に回転するためパン生地を混練してしまう、という不具
合は生じない。
げ時には回転自在な状態にあってパン容器17と一体的
に回転するためパン生地を混練してしまう、という不具
合は生じない。
また、本実施例では、回転盤11を受は冊16及びパン
容器17の共通の駆動体としているので、回転盤11に
受は皿16を取付けるか、パン容器17を取付けるかで
、通常の加熱調理を行ったり、パンの製造を行ったりで
き、取扱性に優れる。
容器17の共通の駆動体としているので、回転盤11に
受は皿16を取付けるか、パン容器17を取付けるかで
、通常の加熱調理を行ったり、パンの製造を行ったりで
き、取扱性に優れる。
尚、駆動機構33としては、パン生地の混練時には駆動
モータ25の回転を回転盤11に伝達しないように構成
しても良い。
モータ25の回転を回転盤11に伝達しないように構成
しても良い。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、パンの焼上げ時にはパ
ン容器が回転されるので、焼むらを生ずることなく、パ
ンを均一に焼上げることができるという実用上澄れた効
果を奏するものである。
ン容器が回転されるので、焼むらを生ずることなく、パ
ンを均一に焼上げることができるという実用上澄れた効
果を奏するものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はパン製
造時の状態で示す要部の拡大縦断面図、第2図は通常の
加熱調理を行う場合の状態で示す第1図相当図、第3図
はギヤトレーンを示す拡大平面図、第4図はパン製造時
の状態で示す電子レンジの概略的な横断平面図である。 図中、1は本体、5は加熱室、6はマグネトロン、9は
電気ヒータ、10はコンベクションファン、11は回転
盤、15は中間軸、16は受は皿、17はパン容器、1
9は混練軸、21は混練部材、25は駆動モータ、28
は駆動軸、30はギヤトレーン、32は内歯車、33は
駆動機構である。 出願人 株式会社 東:、: l、、、芝;− 代理人 弁理士 佐 藤 強 菟 図 馬 図 第 図 菟 図
造時の状態で示す要部の拡大縦断面図、第2図は通常の
加熱調理を行う場合の状態で示す第1図相当図、第3図
はギヤトレーンを示す拡大平面図、第4図はパン製造時
の状態で示す電子レンジの概略的な横断平面図である。 図中、1は本体、5は加熱室、6はマグネトロン、9は
電気ヒータ、10はコンベクションファン、11は回転
盤、15は中間軸、16は受は皿、17はパン容器、1
9は混練軸、21は混練部材、25は駆動モータ、28
は駆動軸、30はギヤトレーン、32は内歯車、33は
駆動機構である。 出願人 株式会社 東:、: l、、、芝;− 代理人 弁理士 佐 藤 強 菟 図 馬 図 第 図 菟 図
Claims (1)
- 1、加熱室内にパン容器を着脱可能に配設し、このパン
容器で、パン生地の混練から焼上げまでを行うことがで
きるようにしたものにおいて、駆動モータの回転を、パ
ン生地の混練時には前記パン容器内に設けられた混練部
材に伝達し、パン生地の焼上げ時にはパン容器に伝達す
る駆動機構を設けたことを特徴とするパン製造機能付電
子レンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058789A JPH02208419A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | パン製造機能付電子レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058789A JPH02208419A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | パン製造機能付電子レンジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02208419A true JPH02208419A (ja) | 1990-08-20 |
Family
ID=12307997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3058789A Pending JPH02208419A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | パン製造機能付電子レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02208419A (ja) |
-
1989
- 1989-02-09 JP JP3058789A patent/JPH02208419A/ja active Pending
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