JPH02208718A - ウインドウ操作方式 - Google Patents
ウインドウ操作方式Info
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- JPH02208718A JPH02208718A JP3017789A JP3017789A JPH02208718A JP H02208718 A JPH02208718 A JP H02208718A JP 3017789 A JP3017789 A JP 3017789A JP 3017789 A JP3017789 A JP 3017789A JP H02208718 A JPH02208718 A JP H02208718A
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- keyboard
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はウィンドウ操作方式に関し、特にマルチウィン
ドウ方式が採用されている電子計算機システムにおける
ウィンドウ操作方式に関する。
ドウ方式が採用されている電子計算機システムにおける
ウィンドウ操作方式に関する。
従来、この種のウィンドウ操作方式では、利用者による
ウィンドウ操作(ウィンドウの移動、拡大/縮小および
重合せの変更等)はマウス等の位置指定可能な入力装置
(ポインティングデバイス)により行われていた。
ウィンドウ操作(ウィンドウの移動、拡大/縮小および
重合せの変更等)はマウス等の位置指定可能な入力装置
(ポインティングデバイス)により行われていた。
上述した従来のウィンドウ操作方式では、ウィンドウ操
作がマウス等の位置指定可能な入力装置によってのみ行
われているので、キーボードによる入力操作中にウィン
ドウ操作を行う必要が生じた場合には、キーボードによ
る入力操作を中断してマウス等の入力装置を使用したウ
ィンドウ操作を行いその後に再びキーボードによる入力
操作を行うという煩雑な手順を経なければならないとい
う欠点がある。
作がマウス等の位置指定可能な入力装置によってのみ行
われているので、キーボードによる入力操作中にウィン
ドウ操作を行う必要が生じた場合には、キーボードによ
る入力操作を中断してマウス等の入力装置を使用したウ
ィンドウ操作を行いその後に再びキーボードによる入力
操作を行うという煩雑な手順を経なければならないとい
う欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、キーボードからの簡
便なキー人力によってウィンドウ操作を行うことができ
、マウス等の位置指定可能な入力装置を使用せずにウィ
ンドウ操作を行うことができるウィンドウ操作方式を提
供することにある。
便なキー人力によってウィンドウ操作を行うことができ
、マウス等の位置指定可能な入力装置を使用せずにウィ
ンドウ操作を行うことができるウィンドウ操作方式を提
供することにある。
本発明のウィンドウ操作方式は、マルチウィンドウ方式
が採用されている電子計算機システムにおいて行われる
利用者によるウィンドウ操作において、利用者によりキ
ーボードから入力されるウィンドウ操作設定指令および
ウィンドウ操作指令等を内容とする入力情報を制御する
キーボード制御手段と、このキーボード制御手段の制御
により受け取った入力情報を解析しその解析によりウィ
ンドウ操作設定指令を認識した場合にそのウィンドウ操
作設定指令に基づくウィンドウ操作情報をウィンドウ操
作情報テーブルに登録するキーボード情報解析手段と、
このキーボード情報解析手段による入力情報の解析によ
りウィンドウ操作指令が認識された場合にそのウィンド
ウ操作指令に基づき前記キーボード情報解析手段により
ウィンドウ操作情報テーブルに格納されたウィンドウ操
作情報を取り出してそのウィンドウ操作情報に基づいて
ウィンドウ管理テーブル内のウィンドウ管理情報を更新
するウィンドウ制御手段と、このウィンドウ制御手段に
より更新されたウィンドウ管理情報およびそのウィンド
ウ管理情報に対応するウィンドウメモリ内のウィンドウ
の表示イメージに基づいて表示メモリ内に表示装置の表
示イメージを書き込むウィンドウ表示手段と、このウィ
ンドウ表示手段により表示メモリに書き込まれた表示イ
メージを読み出して表示装置に表示する表示制御手段と
を有する。
が採用されている電子計算機システムにおいて行われる
利用者によるウィンドウ操作において、利用者によりキ
ーボードから入力されるウィンドウ操作設定指令および
ウィンドウ操作指令等を内容とする入力情報を制御する
キーボード制御手段と、このキーボード制御手段の制御
により受け取った入力情報を解析しその解析によりウィ
ンドウ操作設定指令を認識した場合にそのウィンドウ操
作設定指令に基づくウィンドウ操作情報をウィンドウ操
作情報テーブルに登録するキーボード情報解析手段と、
このキーボード情報解析手段による入力情報の解析によ
りウィンドウ操作指令が認識された場合にそのウィンド
ウ操作指令に基づき前記キーボード情報解析手段により
ウィンドウ操作情報テーブルに格納されたウィンドウ操
作情報を取り出してそのウィンドウ操作情報に基づいて
ウィンドウ管理テーブル内のウィンドウ管理情報を更新
するウィンドウ制御手段と、このウィンドウ制御手段に
より更新されたウィンドウ管理情報およびそのウィンド
ウ管理情報に対応するウィンドウメモリ内のウィンドウ
の表示イメージに基づいて表示メモリ内に表示装置の表
示イメージを書き込むウィンドウ表示手段と、このウィ
ンドウ表示手段により表示メモリに書き込まれた表示イ
メージを読み出して表示装置に表示する表示制御手段と
を有する。
本発明のウィンドウ操作方式では、キーボード制御手段
が利用者によりキーボードから入力されるウィンドウ操
作設定指令およびウィンドウ操作指令等を内容とする入
力情報を制御し、キーボード情報解析手段がキーボード
制御手段の制御により受け取った入力情報を解析しその
解析によりウィンドウ操作設定指令を認識した場合にそ
のウィンドウ操作設定指令に基づくウィンドウ操作情報
をウィンドウ操作情報テーブルに登録し、ウィンドウ制
御手段がキーボード情報解析手段による入力情報の解析
によりウィンドウ操作指令が認識された場合にそのウィ
ンドウ操作指令に基づきキーボード情報解析手段により
ウィンドウ操作情報テーブルに格納されたウィンドウ操
作情報を取り出してそのウィンドウ操作情報に基づいて
ウィンドウ管理テーブル内のウィンドウ管理情報を更新
し、ウィンドウ表示手段がウィンドウ制御手段により更
新されたウィンドウ管理情報およびそのウィンドウ管理
情報に対応するウィンドウメモリ内のウィンドウの表示
イメージに基づいて表示メモリ内に表示装置の表示イメ
ージを書き込み、表示制御手段がウィンドウ表示手段に
より表示メモリに書き込まれた表示イメージを読み出し
て表示装置に表示する。
が利用者によりキーボードから入力されるウィンドウ操
作設定指令およびウィンドウ操作指令等を内容とする入
力情報を制御し、キーボード情報解析手段がキーボード
制御手段の制御により受け取った入力情報を解析しその
解析によりウィンドウ操作設定指令を認識した場合にそ
のウィンドウ操作設定指令に基づくウィンドウ操作情報
をウィンドウ操作情報テーブルに登録し、ウィンドウ制
御手段がキーボード情報解析手段による入力情報の解析
によりウィンドウ操作指令が認識された場合にそのウィ
ンドウ操作指令に基づきキーボード情報解析手段により
ウィンドウ操作情報テーブルに格納されたウィンドウ操
作情報を取り出してそのウィンドウ操作情報に基づいて
ウィンドウ管理テーブル内のウィンドウ管理情報を更新
し、ウィンドウ表示手段がウィンドウ制御手段により更
新されたウィンドウ管理情報およびそのウィンドウ管理
情報に対応するウィンドウメモリ内のウィンドウの表示
イメージに基づいて表示メモリ内に表示装置の表示イメ
ージを書き込み、表示制御手段がウィンドウ表示手段に
より表示メモリに書き込まれた表示イメージを読み出し
て表示装置に表示する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明のウィンドウ操作方式の一実施例の構
成を示すブロック図である0本実施例のウィンドウ操作
方式は、入力装置100と、情報処理装置200と、出
力装置300とを含んで構成されている。
成を示すブロック図である0本実施例のウィンドウ操作
方式は、入力装置100と、情報処理装置200と、出
力装置300とを含んで構成されている。
入力装置100は、キーボード1と、キーボード制御手
段2とを含んで構成されている。
段2とを含んで構成されている。
情報処理装置200は、キーボード情報解析手段3と、
ウィンドウ操作情報テーブル4と、ウィンドウ管理テー
ブル5と、ウィンドウ制御手段6と、ウィンドウ表示手
段7と、ウィンドウメモリ8と、表示メモリ9とを含ん
で構成されている。
ウィンドウ操作情報テーブル4と、ウィンドウ管理テー
ブル5と、ウィンドウ制御手段6と、ウィンドウ表示手
段7と、ウィンドウメモリ8と、表示メモリ9とを含ん
で構成されている。
出力装置300は、表示制御手段10と、CRT (C
athode Ray Tube、CRT以外の表
示装置であっても本発明の適用は可能である)11とを
含んで構成されている。
athode Ray Tube、CRT以外の表
示装置であっても本発明の適用は可能である)11とを
含んで構成されている。
次に、このように構成された本実施例のウィンドウ操作
方式の動作について説明する。
方式の動作について説明する。
本実施例のウィンドウ操作方式が適用される電子計算機
システムの利用者は、ウィンドウ操作を行おうとする場
合に、入力装置100内のキーボード1からのキー人力
により所望のウィンドウ操作の内容を示すウィンドウ情
報(移動、拡張/縮小および重合せの変更等のウィンド
ウ操作の種別。
システムの利用者は、ウィンドウ操作を行おうとする場
合に、入力装置100内のキーボード1からのキー人力
により所望のウィンドウ操作の内容を示すウィンドウ情
報(移動、拡張/縮小および重合せの変更等のウィンド
ウ操作の種別。
移動量2重合せの順序ならびに拡大/縮小の倍率等)を
ファンクションキー等のキーボード1上の特定のキーに
対応させて設定する指令(ウィンドウ操作設定指令)を
入力情報(キーボード1からの入力情報には、ウィンド
ウ操作設定指令の他に通常のキー人力等も含まれる)と
して入力する。
ファンクションキー等のキーボード1上の特定のキーに
対応させて設定する指令(ウィンドウ操作設定指令)を
入力情報(キーボード1からの入力情報には、ウィンド
ウ操作設定指令の他に通常のキー人力等も含まれる)と
して入力する。
キーボード制御手段2は、この入力情報を情報処理装置
200内のキーボード情報解析手段3に送付する。
200内のキーボード情報解析手段3に送付する。
キーボード情報解析手段3は、入力情報の内容の判別(
ウィンドウ操作設定指令であるか通常のキー人力等であ
るか等の判別)を行う。
ウィンドウ操作設定指令であるか通常のキー人力等であ
るか等の判別)を行う。
この判別で入力情報の内容がウィンドウ操作設定指令で
あることが認識されるので、キーボード情報解析手段3
はそのウィンドウ操作設定指令(ウィンドウ操作情報お
よびそのウィンドウ操作情報とファンクションキー等と
の対応付け)をウィンドウ操作情報テーブル4に登録す
る。
あることが認識されるので、キーボード情報解析手段3
はそのウィンドウ操作設定指令(ウィンドウ操作情報お
よびそのウィンドウ操作情報とファンクションキー等と
の対応付け)をウィンドウ操作情報テーブル4に登録す
る。
次に、利用者は、上述のようにしてウィンドウ操作情報
が設定されたウィンドウ操作を実際に実行するために、
所望のウィンドウ操作に対応付けたファンクションキー
等のキー人力(ウィンドウ操作指令)を入力情報の入力
として入力装置100内のキーボード1から行う。
が設定されたウィンドウ操作を実際に実行するために、
所望のウィンドウ操作に対応付けたファンクションキー
等のキー人力(ウィンドウ操作指令)を入力情報の入力
として入力装置100内のキーボード1から行う。
キーボード制御装置2の制御を介してこの入力情報を受
けた情報処理装置200内のキーボード情報解析手段3
は、この入力情報(ファンクションキー等により指示さ
れるウィンドウ操作指令)に対応するウィンドウ操作情
報をウィンドウ操作情報テーブル4より読み出してウィ
ンドウ制御手段6に送付する。
けた情報処理装置200内のキーボード情報解析手段3
は、この入力情報(ファンクションキー等により指示さ
れるウィンドウ操作指令)に対応するウィンドウ操作情
報をウィンドウ操作情報テーブル4より読み出してウィ
ンドウ制御手段6に送付する。
ウィンドウ制御手段6は、送られてきたウィンドウ操作
情報に基づき、ウィンドウ管理テーブル5内のウィンド
ウ管理情報(現時点における各ウィンドウの位置、大き
さおよび重合せの順序等を示す情報)を更新し、更新し
たウィンドウ管理情報をウィンドウ表示手段7に送付す
る。
情報に基づき、ウィンドウ管理テーブル5内のウィンド
ウ管理情報(現時点における各ウィンドウの位置、大き
さおよび重合せの順序等を示す情報)を更新し、更新し
たウィンドウ管理情報をウィンドウ表示手段7に送付す
る。
ウィンドウ表示手段7は、送られてきたウィンドウ管理
情報(ウィンドウ管理情報中にはウィンドウメモリ8に
記憶されているウィンドウの表示イメージのアドレスが
含まれている)に基づいてウィンドウメモリ8から当該
ウィンドウ操作の対象のウィンドウの表示イメージを取
り出してその内容とウィンドウ管理情報とに基づいてC
RTIIに実際に表示される表示イメージ(当該ウィン
ドウ操作後の表示イメージ)を表示メモリ9に書き込む
。
情報(ウィンドウ管理情報中にはウィンドウメモリ8に
記憶されているウィンドウの表示イメージのアドレスが
含まれている)に基づいてウィンドウメモリ8から当該
ウィンドウ操作の対象のウィンドウの表示イメージを取
り出してその内容とウィンドウ管理情報とに基づいてC
RTIIに実際に表示される表示イメージ(当該ウィン
ドウ操作後の表示イメージ)を表示メモリ9に書き込む
。
出力装置300内の表示制御手段10は、情報処理装置
200内の表示メモリ9に書き込まれた表示イメージを
CRTIIに表示する。
200内の表示メモリ9に書き込まれた表示イメージを
CRTIIに表示する。
なお、キーボード情報解析手段3によるウィンドウ操作
設定指令の認識に基づくウィンドウ操作情報の設定(ウ
ィンドウ操作情報テーブル4への格納)が−皮丘われる
と、以後に行われる同一のウィンドウ操作の際に重複し
てそのウィンドウ操作情報の設定を行う必要がないこと
はいうまでもない。
設定指令の認識に基づくウィンドウ操作情報の設定(ウ
ィンドウ操作情報テーブル4への格納)が−皮丘われる
と、以後に行われる同一のウィンドウ操作の際に重複し
てそのウィンドウ操作情報の設定を行う必要がないこと
はいうまでもない。
以上説明したように本発明は、マルチウィンドウ方式が
採用されている電子計算機システムの利用者によるウィ
ンドウ操作において、特定のキー(ウィンドウ操作指令
)に対応したウィンドウ換作情報をウィンドウ操作情報
テーブルに登録しておくこと等により、キーボードから
の簡便なキー人力によってウィンドウ操作を行うことが
でき、マウス等の位置指定可能な入力装置を使用せずに
ウィンドウ操作を行うことができるという効果がある。
採用されている電子計算機システムの利用者によるウィ
ンドウ操作において、特定のキー(ウィンドウ操作指令
)に対応したウィンドウ換作情報をウィンドウ操作情報
テーブルに登録しておくこと等により、キーボードから
の簡便なキー人力によってウィンドウ操作を行うことが
でき、マウス等の位置指定可能な入力装置を使用せずに
ウィンドウ操作を行うことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。 図において、 1・・・キーボード、 2・・・キーボード制御手段、 3・・・キーボード情報解析手段、 4・・・ウィンドウ操作情報テーブル、5・・・ウィン
ドウ管理テーブル、 6・・・ウィンドウ制御手段、 7・・・ウィンドウ表示手段、 8・・・ウィンドウメモリ、 9・・・表示メモリ、 表示制御手段、 CRT。 入力装置、 情報処理装置、 出力装置である。
る。 図において、 1・・・キーボード、 2・・・キーボード制御手段、 3・・・キーボード情報解析手段、 4・・・ウィンドウ操作情報テーブル、5・・・ウィン
ドウ管理テーブル、 6・・・ウィンドウ制御手段、 7・・・ウィンドウ表示手段、 8・・・ウィンドウメモリ、 9・・・表示メモリ、 表示制御手段、 CRT。 入力装置、 情報処理装置、 出力装置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マルチウィンドウ方式が採用されている電子計算機シス
テムにおいて行われる利用者によるウィンドウ操作にお
いて、 利用者によりキーボードから入力されるウィンドウ操作
設定指令およびウィンドウ操作指令等を内容とする入力
情報を制御するキーボード制御手段と、 このキーボード制御手段の制御により受け取った入力情
報を解析しその解析によりウィンドウ操作設定指令を認
識した場合にそのウィンドウ操作設定指令に基づくウィ
ンドウ操作情報をウィンドウ操作情報テーブルに登録す
るキーボード情報解析手段と、 このキーボード情報解析手段による入力情報の解析によ
りウィンドウ操作指令が認識された場合にそのウィンド
ウ操作指令に基づき前記キーボード情報解析手段により
ウィンドウ操作情報テーブルに格納されたウィンドウ操
作情報を取り出してそのウィンドウ操作情報に基づいて
ウィンドウ管理テーブル内のウィンドウ管理情報を更新
するウィンドウ制御手段と、 このウィンドウ制御手段により更新されたウィンドウ管
理情報およびそのウィンドウ管理情報に対応するウィン
ドウメモリ内のウィンドウの表示イメージに基づいて表
示メモリ内に表示装置の表示イメージを書き込むウィン
ドウ表示手段と、このウィンドウ表示手段により表示メ
モリに書き込まれた表示イメージを読み出して表示装置
に表示する表示制御手段と を有することを特徴とするウィンドウ操作方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3017789A JPH02208718A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | ウインドウ操作方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3017789A JPH02208718A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | ウインドウ操作方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02208718A true JPH02208718A (ja) | 1990-08-20 |
Family
ID=12296474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3017789A Pending JPH02208718A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | ウインドウ操作方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02208718A (ja) |
-
1989
- 1989-02-09 JP JP3017789A patent/JPH02208718A/ja active Pending
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