JPH02208860A - 磁気テープの速度制御装置 - Google Patents
磁気テープの速度制御装置Info
- Publication number
- JPH02208860A JPH02208860A JP1029074A JP2907489A JPH02208860A JP H02208860 A JPH02208860 A JP H02208860A JP 1029074 A JP1029074 A JP 1029074A JP 2907489 A JP2907489 A JP 2907489A JP H02208860 A JPH02208860 A JP H02208860A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- tape
- error amplifier
- speed
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ガイドローラを内蔵したテープカセットを使
用する磁気記録再生装置に用いられる磁気テープの速度
制御装置に関する。
用する磁気記録再生装置に用いられる磁気テープの速度
制御装置に関する。
従来の技術
近年のVTRは小型化に伴なうリールモータ低慣性化や
テープ信号を検出しながらテープの高速走行を行なうサ
ーチ走行の高速化のために、ガイドローラを内蔵したテ
ープカセットを使用した場合、ガイドローラの回転に基
づく負荷トルクの変動も増加する傾向にある。
テープ信号を検出しながらテープの高速走行を行なうサ
ーチ走行の高速化のために、ガイドローラを内蔵したテ
ープカセットを使用した場合、ガイドローラの回転に基
づく負荷トルクの変動も増加する傾向にある。
従来のテープ速度検出器を用いてリール直接駆動により
テープ走行速度を一定に保つVTRでは、走行を安定さ
せるためテープをテンションのかかった状態で走行させ
る。このため、ガイドローラを内蔵したテープカセット
を用いた場合、ガイドローラにはテープからの側圧がか
がる。ガイドローラに偏心があると、この側圧でガイド
ローラの回転軸とガイドローラとの摩擦トルクにガイド
ローラの回転周波数をもつ周期的変動を生じる。
テープ走行速度を一定に保つVTRでは、走行を安定さ
せるためテープをテンションのかかった状態で走行させ
る。このため、ガイドローラを内蔵したテープカセット
を用いた場合、ガイドローラにはテープからの側圧がか
がる。ガイドローラに偏心があると、この側圧でガイド
ローラの回転軸とガイドローラとの摩擦トルクにガイド
ローラの回転周波数をもつ周期的変動を生じる。
発明力鴫了決しようとする課題
このガイドローラの回転に基づく負荷トルク変動によっ
てリ−/l/モータの回転速度が変動しテープ速度にガ
イドローラの回転周波数成分の変動を発生するが、従来
の構成ではこのガイドローラによって発生するテープ速
度変動を意図的に小さくする工夫がなされていない。
てリ−/l/モータの回転速度が変動しテープ速度にガ
イドローラの回転周波数成分の変動を発生するが、従来
の構成ではこのガイドローラによって発生するテープ速
度変動を意図的に小さくする工夫がなされていない。
本発明は、上記の課題を解決するもので、カセットテー
プ内に設けられたガイドローラの回転によって発生する
テープ速度中のガイドローラの回転周波数成分を選択的
に抑圧し、テープ速度変動を小さくした磁気テープの速
度剤@装置を提供する事を目的とする。
プ内に設けられたガイドローラの回転によって発生する
テープ速度中のガイドローラの回転周波数成分を選択的
に抑圧し、テープ速度変動を小さくした磁気テープの速
度剤@装置を提供する事を目的とする。
うを内蔵したテープカセットを使用する磁気テープの速
度制御装置において、磁気テープを巻き取るリール台に
駆動軸が接続された直流モータと、磁気テープに外周が
接触することで回転するローラと、ローラの回転数だ比
例したパルス数の出力電圧v1を発生する周波数発電機
とを備え、基準周期と出力電圧v1の周期との時間差に
比例した出力電圧v2と基準電圧との差信号電圧v5を
一定比率で増幅する第1の誤差増幅器と、差信号電圧v
3のうち、テープケース内のガイドローラの回転同波数
を中心周波数としてガイドローラの回転周波数成分を選
択的に増幅する第2の誤差増幅器と、第1゜第2の誤差
増幅器の出力電圧を加算し、磁気テープを駆動するモー
タの電流を制御するトルク指令器とを具備した構成とな
っている。
度制御装置において、磁気テープを巻き取るリール台に
駆動軸が接続された直流モータと、磁気テープに外周が
接触することで回転するローラと、ローラの回転数だ比
例したパルス数の出力電圧v1を発生する周波数発電機
とを備え、基準周期と出力電圧v1の周期との時間差に
比例した出力電圧v2と基準電圧との差信号電圧v5を
一定比率で増幅する第1の誤差増幅器と、差信号電圧v
3のうち、テープケース内のガイドローラの回転同波数
を中心周波数としてガイドローラの回転周波数成分を選
択的に増幅する第2の誤差増幅器と、第1゜第2の誤差
増幅器の出力電圧を加算し、磁気テープを駆動するモー
タの電流を制御するトルク指令器とを具備した構成とな
っている。
作用
本発明は第2の誤差増幅器を設けることで、磁気テープ
の速度変動成分のうちガイドローラの周波数成分に対す
るリールモータの駆動トルク指令が変動を打消す位相で
増幅されるため、ガイドローラの周波数成分をもつ速度
変動が抑えられる。
の速度変動成分のうちガイドローラの周波数成分に対す
るリールモータの駆動トルク指令が変動を打消す位相で
増幅されるため、ガイドローラの周波数成分をもつ速度
変動が抑えられる。
一般に第1の誤差増幅器の増幅率は、磁気テープの弾性
とテープ走行系の慣性モーメントの共振によって一定値
以上にはあげられないため、第2の誤差増幅器によって
ガイドローラの周波数成分に対して選択的に増幅率を上
げ、従来の磁気テープの速度制御装置よりもテープ速度
変動を小さくしている。
とテープ走行系の慣性モーメントの共振によって一定値
以上にはあげられないため、第2の誤差増幅器によって
ガイドローラの周波数成分に対して選択的に増幅率を上
げ、従来の磁気テープの速度制御装置よりもテープ速度
変動を小さくしている。
実施例
第1図は、本発明の一実施例の磁気テープの速度制御装
置を示すものである。
置を示すものである。
図中、1は磁気テープ、2はキャプスタン、3はピンチ
ローラ、4は一対の回転磁気ヘッド(図示せず)を備え
たテープ案内ドラム、5T 、 5SはVTRの巻取側
及び供給側リール軸である。
ローラ、4は一対の回転磁気ヘッド(図示せず)を備え
たテープ案内ドラム、5T 、 5SはVTRの巻取側
及び供給側リール軸である。
6T 、68はそれら巻取側及び供給側リール軸5T
、15Sを直結的に駆動する巻瞭側及び供給側リールモ
ータである。7T 、7Sは供給側及び巻取側リールモ
ータのトルク指令器、8T 、8Sはモータ電流を検出
する供給側モータ電流検出抵抗及び巻取側モータ電流検
出抵抗、9T 、eSはテープカセット10内に設けら
れたガイドピンであって、テープカセット1oに固定さ
れている。
、15Sを直結的に駆動する巻瞭側及び供給側リールモ
ータである。7T 、7Sは供給側及び巻取側リールモ
ータのトルク指令器、8T 、8Sはモータ電流を検出
する供給側モータ電流検出抵抗及び巻取側モータ電流検
出抵抗、9T 、eSはテープカセット10内に設けら
れたガイドピンであって、テープカセット1oに固定さ
れている。
11はガイドローラで、テープカセット1oに固定され
たビンを中心に回転でき、磁気テープ1はこのガイドロ
ーラ11とガイドピン9T 、9Sに接して走行する。
たビンを中心に回転でき、磁気テープ1はこのガイドロ
ーラ11とガイドピン9T 、9Sに接して走行する。
12はテープ速度検出ローラであって、磁気テープ1に
外周面を接し、すべることなく回転する。13はテープ
速度検出ローラ12の回転数に比例したパルス数の電圧
出力信号を発生する周波数発電機であり、その具体的購
戎を第2図に示す。
外周面を接し、すべることなく回転する。13はテープ
速度検出ローラ12の回転数に比例したパルス数の電圧
出力信号を発生する周波数発電機であり、その具体的購
戎を第2図に示す。
第2図において、131Lは発光ダイオード、13bは
発光ダイオード131Lの透過光電を決めるスリット板
、13Cは発光ダイオードff3aの光を受光するフォ
トトランジスタであって、回転軸13dによってテープ
速度検出ローラ12(て直結されたスリット板13θに
よって発光ダイオード13aの光が遮蔽されることで、
テープ速度検出ローラ12の回転数に比例した電気信号
を出力する。14T 、 1 asはVTRの巻取側及
び供給側リール軸5T 、5gと結合する巻取側及び供
給側リール、16は周波数発電機13の出力電圧周期と
基準周期との時間差に比例した出力電圧を基準電圧源1
6Tの基準電圧との和電圧として出力する周期−電圧変
換器である。1’sは他の基準電圧源である。17.1
8は第1.第2の誤差増幅器、18T 、 183は第
1.第2の誤差増幅器17.18の和電圧、または基準
電圧源16Sの基準電圧に比例したモータトルク指令電
流をトルク指令器7T 、78に1択して供給するテー
プ走行方向切換スイッチである。
発光ダイオード131Lの透過光電を決めるスリット板
、13Cは発光ダイオードff3aの光を受光するフォ
トトランジスタであって、回転軸13dによってテープ
速度検出ローラ12(て直結されたスリット板13θに
よって発光ダイオード13aの光が遮蔽されることで、
テープ速度検出ローラ12の回転数に比例した電気信号
を出力する。14T 、 1 asはVTRの巻取側及
び供給側リール軸5T 、5gと結合する巻取側及び供
給側リール、16は周波数発電機13の出力電圧周期と
基準周期との時間差に比例した出力電圧を基準電圧源1
6Tの基準電圧との和電圧として出力する周期−電圧変
換器である。1’sは他の基準電圧源である。17.1
8は第1.第2の誤差増幅器、18T 、 183は第
1.第2の誤差増幅器17.18の和電圧、または基準
電圧源16Sの基準電圧に比例したモータトルク指令電
流をトルク指令器7T 、78に1択して供給するテー
プ走行方向切換スイッチである。
尚、第2の誤差増幅器18は、周期−電圧変換器16の
出力のうち、ガイドローラの周波数成分を選択的に増幅
するもので、増幅率は第3図の周波数特性を有している
。
出力のうち、ガイドローラの周波数成分を選択的に増幅
するもので、増幅率は第3図の周波数特性を有している
。
以上のように構成された磁気テープの速度制御装置につ
いて、以下その動作について説明する。
いて、以下その動作について説明する。
まず、正方向の高速サーチにおいては、磁気テープ1が
キャプスタン2及びピンチローラ3による駆動より解放
され、テープ走行方向切換スイッチ1sT 、 1ss
によって誤差増幅器17.18の和電圧出力がトルク指
令器7Tに、基準電圧163の出力がトルク指令器7S
に接続される。
キャプスタン2及びピンチローラ3による駆動より解放
され、テープ走行方向切換スイッチ1sT 、 1ss
によって誤差増幅器17.18の和電圧出力がトルク指
令器7Tに、基準電圧163の出力がトルク指令器7S
に接続される。
巻取側リールモータ6での回転数は、テープ速度検出ロ
ーラ12によって発生する周波数発電機13の出力電圧
周期が基準周期と一致するように周期−電圧変換器15
.誤差増幅器17.1B。
ーラ12によって発生する周波数発電機13の出力電圧
周期が基準周期と一致するように周期−電圧変換器15
.誤差増幅器17.1B。
トルク指令器7Tによって制御される。また、供給側リ
ールモータ6Sは、基準電圧源16sの基準電圧によっ
て、供給側り−/l/14Sにリール回転方向と逆向き
の一定トルクを供給し、テープ走行を安定させる。
ールモータ6Sは、基準電圧源16sの基準電圧によっ
て、供給側り−/l/14Sにリール回転方向と逆向き
の一定トルクを供給し、テープ走行を安定させる。
次に、逆方向の高速サーチにおいては、磁気テープ1が
キャプスタン2及びピンチローラ3による駆動よυ解放
され、テープ走行方向切換スイッチ18で、18Sによ
って誤差増幅器17.18の和′電圧出力がトルク指令
57sに、基準電圧源183の出力がトルク指令器7T
に接続される。
キャプスタン2及びピンチローラ3による駆動よυ解放
され、テープ走行方向切換スイッチ18で、18Sによ
って誤差増幅器17.18の和′電圧出力がトルク指令
57sに、基準電圧源183の出力がトルク指令器7T
に接続される。
供給側り一μモータ6Sの回転数は、テープ速度検出ロ
ーラ12によって発生する周波数発電機13の出力電圧
周期が基準周期と一致するように周期−電圧変換器15
.誤差増幅器17.18゜トルク指令′a7Sに−よっ
て制御される。また、巻取側リールモータ6では、基準
電圧源16Sによって、巻取側!J−/l/14Tにリ
ール回転方向と逆向きの一定トルクを供給し、テープ走
行を安定させる。
ーラ12によって発生する周波数発電機13の出力電圧
周期が基準周期と一致するように周期−電圧変換器15
.誤差増幅器17.18゜トルク指令′a7Sに−よっ
て制御される。また、巻取側リールモータ6では、基準
電圧源16Sによって、巻取側!J−/l/14Tにリ
ール回転方向と逆向きの一定トルクを供給し、テープ走
行を安定させる。
正逆各方向の高速サーチにおいて、周波数発電器13の
出力電圧周期を一定にする事で、第2図の構成から磁気
テープ1のテープ速度が一定トなる。
出力電圧周期を一定にする事で、第2図の構成から磁気
テープ1のテープ速度が一定トなる。
以上の構成で装置が正常に動作した場合、磁気テープに
発生した速度変動は、どの周波数成分も一率に誤差増幅
器17によって電圧変動として増幅され、トルク指令7
B7sまたはアTによって速度変動を打消す方向のリー
ルモータ6Sまたは6での駆動トルクに変換される。し
かしながら、磁気テープの弾匣とテープ走行系の慣性に
よる共振のため誤差増幅器17の増幅率は一定値以上に
あげられないため、誤差増幅器17だけでは一定のテー
プ速度変動が残る。誤差増幅器18の出力電圧を誤差増
幅器17の出力に加算する事で、残ったテープ速度変動
成分のうちガイドローラ成分が電圧変換、増幅され、テ
ープ速度変動を打消すリールモータ駆動トルク指令に変
換されるため、テープ速度変動成分のうちガイドローラ
成分を小さくする事ができる。
発生した速度変動は、どの周波数成分も一率に誤差増幅
器17によって電圧変動として増幅され、トルク指令7
B7sまたはアTによって速度変動を打消す方向のリー
ルモータ6Sまたは6での駆動トルクに変換される。し
かしながら、磁気テープの弾匣とテープ走行系の慣性に
よる共振のため誤差増幅器17の増幅率は一定値以上に
あげられないため、誤差増幅器17だけでは一定のテー
プ速度変動が残る。誤差増幅器18の出力電圧を誤差増
幅器17の出力に加算する事で、残ったテープ速度変動
成分のうちガイドローラ成分が電圧変換、増幅され、テ
ープ速度変動を打消すリールモータ駆動トルク指令に変
換されるため、テープ速度変動成分のうちガイドローラ
成分を小さくする事ができる。
発明の効果
以上のように、本発明ではテープ走行中のテープカセッ
ト内のガイドローラ成分を減少させ、磁気テープの速度
変動を低減させる事ができる。
ト内のガイドローラ成分を減少させ、磁気テープの速度
変動を低減させる事ができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の装置の一部の具体構成を示す斜視図、第3図は
第1図の装置の一部の回路の特性曲線図である。 1・・・・・・磁気テープ、5T・・・・・・巻取側リ
ール軸、6S・・・・・・供給側リール軸、6T・・・
・・・巻取側リールモータ、6S・・・・・・供給側リ
ールモータ、7T・・・・・・巻取側トルク指令器、7
S・・・・・・供給側トルク指令器、1o・・・・・・
テープカセット、9S・・・・・・ガイドローラ、9丁
・・・・・・ガイドビン、12・・印・速度検出ローラ
、13・・・・・・周波数発電機、15・・・・・・周
期−電圧変換器、18S、 16T・・・・・基準電圧
源、17゜18・・・・・・誤差増幅器。
第1図の装置の一部の具体構成を示す斜視図、第3図は
第1図の装置の一部の回路の特性曲線図である。 1・・・・・・磁気テープ、5T・・・・・・巻取側リ
ール軸、6S・・・・・・供給側リール軸、6T・・・
・・・巻取側リールモータ、6S・・・・・・供給側リ
ールモータ、7T・・・・・・巻取側トルク指令器、7
S・・・・・・供給側トルク指令器、1o・・・・・・
テープカセット、9S・・・・・・ガイドローラ、9丁
・・・・・・ガイドビン、12・・印・速度検出ローラ
、13・・・・・・周波数発電機、15・・・・・・周
期−電圧変換器、18S、 16T・・・・・基準電圧
源、17゜18・・・・・・誤差増幅器。
Claims (1)
- 磁気テープを巻き取るリール台に駆動軸が接続された直
流モータと、前記磁気テープの移動速度検出手段として
前記磁気テープに外周が接触することで回転するローラ
と、前記ローラの回転数に比例したパルス数の出力電圧
V_1を発生する周波数発電機とを備え、基準周期と出
力電圧V_1の周期との時間差に比例した出力電圧V_
2と基準電圧との差信号電圧V_3を一定比率で増幅す
る第1の誤差増幅器と、差信号電圧V_3のうち前記テ
ープケース内のガイドローラの回転周波数を中心周波数
として前記ガイドローラの回転周波数成分を選択的に増
幅する第2の誤差増幅器と、第1の誤差増幅器と第2の
誤差増幅器の出力電圧を加算し、前記磁気テープを駆動
するモータの電流を制御するトルク指令器とを具備して
なる磁気テープの速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1029074A JPH02208860A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 磁気テープの速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1029074A JPH02208860A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 磁気テープの速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02208860A true JPH02208860A (ja) | 1990-08-20 |
Family
ID=12266205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1029074A Pending JPH02208860A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 磁気テープの速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02208860A (ja) |
-
1989
- 1989-02-08 JP JP1029074A patent/JPH02208860A/ja active Pending
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