JPH0220928A - アッテネーション装置 - Google Patents
アッテネーション装置Info
- Publication number
- JPH0220928A JPH0220928A JP63171270A JP17127088A JPH0220928A JP H0220928 A JPH0220928 A JP H0220928A JP 63171270 A JP63171270 A JP 63171270A JP 17127088 A JP17127088 A JP 17127088A JP H0220928 A JPH0220928 A JP H0220928A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はアッテネーション装置に係り、特にディジタル
機器等で一定時間以上ゼロが続いた場合(以下インフィ
ニティゼロと称す。)のアッテネーシ目ンに関する。
機器等で一定時間以上ゼロが続いた場合(以下インフィ
ニティゼロと称す。)のアッテネーシ目ンに関する。
従来の技術
最近のコンパクトディスクプレーヤ等ディジタル機器で
は、無音部分のノイズレベルを下げるために揮々の手法
を用いている。例えば、コンパクトディスク再生中具外
はリレー、トランジスタスイッチ等を用いてミューティ
ングをかけるようにして、システムのノイズを遮断する
ものなどがある。
は、無音部分のノイズレベルを下げるために揮々の手法
を用いている。例えば、コンパクトディスク再生中具外
はリレー、トランジスタスイッチ等を用いてミューティ
ングをかけるようにして、システムのノイズを遮断する
ものなどがある。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、コンバク況ディス
ク演奏中においてはミューティングがかからないので、
例えばコンパクトディスクの曲間の無音部分や、或いは
インフィニティゼロが録音されているコンパクトディス
クでは無音であるにもかかわらずミューティングがかか
らないという問題点があった。
ク演奏中においてはミューティングがかからないので、
例えばコンパクトディスクの曲間の無音部分や、或いは
インフィニティゼロが録音されているコンパクトディス
クでは無音であるにもかかわらずミューティングがかか
らないという問題点があった。
本発明は上記の問題点に鑑み、コンパクトディスクの曲
間等における無音部分においてもミュティングのかかる
アッテネーション装置を提供するものである。
間等における無音部分においてもミュティングのかかる
アッテネーション装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するため本発明によるアツテネーシコ
ン装置は、ディジタル信号を入力とするディジタルフィ
ルタと、ディジタルフィルタの出力をアナログ信号に変
換するD/A変換装置と、ディジタルフィルタの入力信
号を入力とし、この入力が一定期間ゼロであることを検
出するゼロ検出器と、ゼロ検出器の出力に基づき、D/
A変換装置の出力レベルを制御するレベル制御装置を有
するようにしたものである。
ン装置は、ディジタル信号を入力とするディジタルフィ
ルタと、ディジタルフィルタの出力をアナログ信号に変
換するD/A変換装置と、ディジタルフィルタの入力信
号を入力とし、この入力が一定期間ゼロであることを検
出するゼロ検出器と、ゼロ検出器の出力に基づき、D/
A変換装置の出力レベルを制御するレベル制御装置を有
するようにしたものである。
作 用
上記のようにディジタルフィルタの入力のインフィニテ
ィゼロを検出し、これによりD/A変換器の出力レベル
を制御するようにしたため、ゼロ入力がゼロ以外の値(
以下ノンゼロと称す)に変化した際も、ディジタルフィ
ルタにより入力信号が遅延されるため、入力の変化に先
だってD/A変換器出力のレベル制御を行うことが出来
、コンパクトディスクの曲間等の無音部分でもミューテ
ィングをかけることができるものである。
ィゼロを検出し、これによりD/A変換器の出力レベル
を制御するようにしたため、ゼロ入力がゼロ以外の値(
以下ノンゼロと称す)に変化した際も、ディジタルフィ
ルタにより入力信号が遅延されるため、入力の変化に先
だってD/A変換器出力のレベル制御を行うことが出来
、コンパクトディスクの曲間等の無音部分でもミューテ
ィングをかけることができるものである。
実施例
以下図面に基づき本発明のアッテネーシ目ン装置の一実
施例の説明を行う。
施例の説明を行う。
本発明によるアッテネーション装置の実施例を第1図に
示す。第1図において、1はディジタルフィルタ(例え
ば128タツプのFIRフィルり)であり、入力される
ディジタル信号のサンプリングレートを変換する。ここ
では4倍のオーバーサンプリングを行っている。2はD
/A変換器で、入力されるディジタル信号をアナログ信
号に変換する。3はアッテネータであシ、端子Cに与え
られた制御信号に基づき入力されるアナログ信号のアッ
テネータぢンを行う。ここでは端子Cに1”が与えられ
るとアッテネーションを行うようになっている。4はゼ
ロ検出器で、一定期間連続してゼロデータが与えられる
と′1”を出力し、ノンゼロ入力が与えられると直ちに
′0”を出力する。
示す。第1図において、1はディジタルフィルタ(例え
ば128タツプのFIRフィルり)であり、入力される
ディジタル信号のサンプリングレートを変換する。ここ
では4倍のオーバーサンプリングを行っている。2はD
/A変換器で、入力されるディジタル信号をアナログ信
号に変換する。3はアッテネータであシ、端子Cに与え
られた制御信号に基づき入力されるアナログ信号のアッ
テネータぢンを行う。ここでは端子Cに1”が与えられ
るとアッテネーションを行うようになっている。4はゼ
ロ検出器で、一定期間連続してゼロデータが与えられる
と′1”を出力し、ノンゼロ入力が与えられると直ちに
′0”を出力する。
次に第1図の動作を説明する。入力がノンゼロ信号から
インフィニティゼロになると、ゼロ検出器4が一定時間
後″′1”を出力する。ここで言う一定時間とは、ディ
ジタルフィルタ1にインフィニティゼロが入力されたと
きに、その出力が確実にインフィニティゼロになる時間
とD/A変換器2のセトリング時間との和以上の時間で
あればよいものである。ゼロ検出器4の出力がアッテネ
ータ3の端子Cに与えられているので、アッテネータ3
はD/A変換器2の出力のアッテネーションを行い、出
力する。通常システムの残留ノイズ等゛の不要なノイズ
はD/A変換器出力に含まれているので、上記のように
することにより残留ノイズの低減を図れる。
インフィニティゼロになると、ゼロ検出器4が一定時間
後″′1”を出力する。ここで言う一定時間とは、ディ
ジタルフィルタ1にインフィニティゼロが入力されたと
きに、その出力が確実にインフィニティゼロになる時間
とD/A変換器2のセトリング時間との和以上の時間で
あればよいものである。ゼロ検出器4の出力がアッテネ
ータ3の端子Cに与えられているので、アッテネータ3
はD/A変換器2の出力のアッテネーションを行い、出
力する。通常システムの残留ノイズ等゛の不要なノイズ
はD/A変換器出力に含まれているので、上記のように
することにより残留ノイズの低減を図れる。
次いで入力がインフィニティゼロのディジタル信号にな
ると、ゼロ検出器4は直ちに出力を′1”から0”に変
化させ、アッテネータ3に与えられる。アッテネータ3
がこれによpD/A変換器2の出力のアッテネー、ジョ
ンを解除する。この時、D/A変換器2出力は、ディジ
タルフィルタ1によってノンゼロ信号が遅延されてD/
A変換器2に与えられるため、またディジタルゼロに対
応するアナログ信号が現れている。故にアッテネータ3
によるレベル切り替えの際にはアッテネータ3の入力は
ゼロのまま変化していないため、レベル切り替えに伴う
ノイズ等は発生しない。このようにしてコンパクトディ
スクの曲間にあるようなインフィニティゼロの信号に対
しても確実にミューティングをかけることが出来る。
ると、ゼロ検出器4は直ちに出力を′1”から0”に変
化させ、アッテネータ3に与えられる。アッテネータ3
がこれによpD/A変換器2の出力のアッテネー、ジョ
ンを解除する。この時、D/A変換器2出力は、ディジ
タルフィルタ1によってノンゼロ信号が遅延されてD/
A変換器2に与えられるため、またディジタルゼロに対
応するアナログ信号が現れている。故にアッテネータ3
によるレベル切り替えの際にはアッテネータ3の入力は
ゼロのまま変化していないため、レベル切り替えに伴う
ノイズ等は発生しない。このようにしてコンパクトディ
スクの曲間にあるようなインフィニティゼロの信号に対
しても確実にミューティングをかけることが出来る。
第2図は第1図におけるゼロ検出器4の一実施例である
。この図を説明すると、6はNZ検出器で、ノンゼロ入
力の検出を行う。ここでは、ゼロ入力時には”o”を、
ノンゼロ入力時には1”を出力する。仮に入力が16ビ
ツトであれば16人力のORゲートでよい。6はカウン
タであり、端子GKに与えられるクロック信号のカウン
トを行い、10ビツトのカウンタを用いてており、端子
Qが10ビツト目の出力(MSB)である。端子Rは非
同期のリセット端子であシ、1″が与えられるとカウン
タ6はリセットされる。なお、クロック信号はどの様な
ものでも良いが、ここでは入力される信号のサンプリン
グ周期のクロック信号を用いている。7はDタイプのフ
リップフロップである。端子OKの立ち下がりエツジで
端子りに与えられたデータをラッチする。端子Rはすセ
ット端子で1”が与えられるとフリップフロップ7はリ
セットされ、端子Qは”o”を出力する。
。この図を説明すると、6はNZ検出器で、ノンゼロ入
力の検出を行う。ここでは、ゼロ入力時には”o”を、
ノンゼロ入力時には1”を出力する。仮に入力が16ビ
ツトであれば16人力のORゲートでよい。6はカウン
タであり、端子GKに与えられるクロック信号のカウン
トを行い、10ビツトのカウンタを用いてており、端子
Qが10ビツト目の出力(MSB)である。端子Rは非
同期のリセット端子であシ、1″が与えられるとカウン
タ6はリセットされる。なお、クロック信号はどの様な
ものでも良いが、ここでは入力される信号のサンプリン
グ周期のクロック信号を用いている。7はDタイプのフ
リップフロップである。端子OKの立ち下がりエツジで
端子りに与えられたデータをラッチする。端子Rはすセ
ット端子で1”が与えられるとフリップフロップ7はリ
セットされ、端子Qは”o”を出力する。
次に第2図の動作を説明する。入力がノンゼロの時には
NZ検出器5は′1”を出力しているためカウンタ6、
フリップフロップ7はリセット状態である。故にゼロ検
出器4の出力は0”である。入力がインフィニティゼロ
になると、NZ検出器6は”0”を出力し、カウンタ6
、フリップフロップ7のリセットが解除され、カウンタ
6はカウントを開始する。1024発クロック信号をカ
ウントすると端子Qが1”から′0”に変化するためフ
リップフロップ7の端子Qは1”を出力する。これによ
りインフィニティゼロヲ検出する。入力がインフィニテ
ィゼロからノンゼロになると、NZ検出器5は1”を出
力するのでカウンタ6、フリップフロップ7はリセット
され、ゼロ検出器4の出力は直ちに”o”になる。
NZ検出器5は′1”を出力しているためカウンタ6、
フリップフロップ7はリセット状態である。故にゼロ検
出器4の出力は0”である。入力がインフィニティゼロ
になると、NZ検出器6は”0”を出力し、カウンタ6
、フリップフロップ7のリセットが解除され、カウンタ
6はカウントを開始する。1024発クロック信号をカ
ウントすると端子Qが1”から′0”に変化するためフ
リップフロップ7の端子Qは1”を出力する。これによ
りインフィニティゼロヲ検出する。入力がインフィニテ
ィゼロからノンゼロになると、NZ検出器5は1”を出
力するのでカウンタ6、フリップフロップ7はリセット
され、ゼロ検出器4の出力は直ちに”o”になる。
第3図は第1図におけるアッテネータ3の一実施例であ
る。この図を説明すると、10.11はアナログスイッ
チであり、端子Cに1”が与えられると導通し、′0”
が与えられると非導通になる。13はバッファアンプ、
14はインバータである。
る。この図を説明すると、10.11はアナログスイッ
チであり、端子Cに1”が与えられると導通し、′0”
が与えられると非導通になる。13はバッファアンプ、
14はインバータである。
次に第3図の動作を説明する。与えられている制御入力
が”o”の時はアナログスイッチ11にl′o”、イン
バータ14によりアナログスイッチ10に′1”が与え
られる。故にアナログスイッチ1oは導通、アナログス
イッチ11は非導通となり、入力がバッフ1アンプ13
に与えられ、そのままアッテネータ3の出力として出力
される。
が”o”の時はアナログスイッチ11にl′o”、イン
バータ14によりアナログスイッチ10に′1”が与え
られる。故にアナログスイッチ1oは導通、アナログス
イッチ11は非導通となり、入力がバッフ1アンプ13
に与えられ、そのままアッテネータ3の出力として出力
される。
制御入力が1”の時は逆にアナログスイッチ10が非導
通、アナログスイッチ11が導通となるため、グランド
電位がバッファアンプ13に与えられ、入力よシ与えら
れるシステムノイズが遮断されミューティングがかかる
。
通、アナログスイッチ11が導通となるため、グランド
電位がバッファアンプ13に与えられ、入力よシ与えら
れるシステムノイズが遮断されミューティングがかかる
。
第4図は第1図におけるアッテネータ3の第2の実施例
である。この図を説明すると、2oは演算増幅器、21
〜23は負帰還用の抵抗器であり、抵抗器21の方が抵
抗器22に比べて高抵抗になっている。
である。この図を説明すると、2oは演算増幅器、21
〜23は負帰還用の抵抗器であり、抵抗器21の方が抵
抗器22に比べて高抵抗になっている。
次に第4図の動作を説明すると、与えられている制御入
力が0”の時はアナログスイッチ11に0”、インバー
タ14によりアナログスイッチ1oに1”が与えられる
。故にアナログスイッチ1oは導通、アナログスイッチ
11は非導通となシ、高抵抗側の抵抗器21が帰還ルー
プに入るため、アッテネータ3の利得が大きくなる。
力が0”の時はアナログスイッチ11に0”、インバー
タ14によりアナログスイッチ1oに1”が与えられる
。故にアナログスイッチ1oは導通、アナログスイッチ
11は非導通となシ、高抵抗側の抵抗器21が帰還ルー
プに入るため、アッテネータ3の利得が大きくなる。
制御入力″1”の時は逆アナログスイッチ1゜が非導通
、アナログスイッチ11が導通となるため、低抵抗側の
抵抗器22が帰還ループに入るため、アッテネータ3の
利得が小さくなる。これにより入力よシ与えられるシス
テムノズルのレベルを下げてアッテネータ3より出力さ
れる。
、アナログスイッチ11が導通となるため、低抵抗側の
抵抗器22が帰還ループに入るため、アッテネータ3の
利得が小さくなる。これにより入力よシ与えられるシス
テムノズルのレベルを下げてアッテネータ3より出力さ
れる。
発明の効果
以上のように本発明のアッテネーション装置は、ディジ
タル信号を入力とするディジタルフィルりと、ディジタ
ルフィルタの出力をアナログ信号に変換するD/A変換
器と、ディジタル信号μりの入力信号を入力とし、この
入力が一定期間ゼロであることを検出するゼロ検出器と
、ゼロ検出器の出力に基づき、D/A変換器の出力レベ
ルを制御するレベル制御装置を有するようにしたことに
より、ゼロ入力がノンゼロ入力に変化した際も、ディジ
タルフィルタにより入力信号が遅延されるため、入力の
変化に先だってD/A変換器出力のレベル制御を行うこ
とができ、コンパクトディスクの曲間等の無音部分でも
ミューティングをかけることができるという優れた効果
を有するものである。
タル信号を入力とするディジタルフィルりと、ディジタ
ルフィルタの出力をアナログ信号に変換するD/A変換
器と、ディジタル信号μりの入力信号を入力とし、この
入力が一定期間ゼロであることを検出するゼロ検出器と
、ゼロ検出器の出力に基づき、D/A変換器の出力レベ
ルを制御するレベル制御装置を有するようにしたことに
より、ゼロ入力がノンゼロ入力に変化した際も、ディジ
タルフィルタにより入力信号が遅延されるため、入力の
変化に先だってD/A変換器出力のレベル制御を行うこ
とができ、コンパクトディスクの曲間等の無音部分でも
ミューティングをかけることができるという優れた効果
を有するものである。
第1図は本発明の一実施例におけるアッテネーション装
置のブロック図、第2図は第1図におけるゼロ検出器の
実施例を示す回路図、第3図は第1図におけるアッテネ
ータの実施例を示す回路図、第4図は第1図におけるア
ッテネータの他の実施例を表す回路図である。 1・・・・・・ディジタルフィルタ、2・・・・・・D
/A変換器、3・・・・・・アッテネータ、4・・・・
・・ゼロ検出器。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図 第 図 第 図
置のブロック図、第2図は第1図におけるゼロ検出器の
実施例を示す回路図、第3図は第1図におけるアッテネ
ータの実施例を示す回路図、第4図は第1図におけるア
ッテネータの他の実施例を表す回路図である。 1・・・・・・ディジタルフィルタ、2・・・・・・D
/A変換器、3・・・・・・アッテネータ、4・・・・
・・ゼロ検出器。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- ディジタル信号を入力とするディジタルフィルタと、前
記ディジタルフィルタの出力をアナログ信号に変換する
D/A変換器と、前記ディジタルフィルタの入力信号を
入力とし、この入力が一定期間ゼロであることを検出す
るゼロ検出器と、前記ゼロ検出器の出力に基づき、前記
D/A変換器の出力レベルを制御するレベル制御装置を
有することを特徴とするアッテネーション装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63171270A JP2594328B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アッテネーション装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63171270A JP2594328B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アッテネーション装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220928A true JPH0220928A (ja) | 1990-01-24 |
| JP2594328B2 JP2594328B2 (ja) | 1997-03-26 |
Family
ID=15920213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63171270A Expired - Lifetime JP2594328B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アッテネーション装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2594328B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03254299A (ja) * | 1990-03-02 | 1991-11-13 | Fujitsu Ten Ltd | 音響信号処理回路 |
| JPH0411403A (ja) * | 1990-04-28 | 1992-01-16 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 信号伝送路 |
| JPH0435320A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 1ビット・ディジタル/アナログ変換器 |
| JPH0492509A (ja) * | 1990-08-07 | 1992-03-25 | Sharp Corp | ミューティング回路 |
| JPH0677825A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-03-18 | Nippon Precision Circuits Kk | オーバーサンプリング型d/aコンバータ制御回路 |
| JP2013005389A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Rohm Co Ltd | オーディオ信号処理回路およびそれを用いたオーディオ装置 |
| JP2013005390A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Rohm Co Ltd | オーディオ信号処理回路およびそれを用いたオーディオ装置 |
| CN113315480A (zh) * | 2021-05-31 | 2021-08-27 | 头领科技(昆山)有限公司 | 一种音频处理芯片及耳机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218117A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声信号符号化装置 |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63171270A patent/JP2594328B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218117A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声信号符号化装置 |
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| JPH0435320A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 1ビット・ディジタル/アナログ変換器 |
| JPH0492509A (ja) * | 1990-08-07 | 1992-03-25 | Sharp Corp | ミューティング回路 |
| JPH0677825A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-03-18 | Nippon Precision Circuits Kk | オーバーサンプリング型d/aコンバータ制御回路 |
| JP2013005389A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Rohm Co Ltd | オーディオ信号処理回路およびそれを用いたオーディオ装置 |
| JP2013005390A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Rohm Co Ltd | オーディオ信号処理回路およびそれを用いたオーディオ装置 |
| CN113315480A (zh) * | 2021-05-31 | 2021-08-27 | 头领科技(昆山)有限公司 | 一种音频处理芯片及耳机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2594328B2 (ja) | 1997-03-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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