JPH02209580A - 建物における盗難防止装置 - Google Patents
建物における盗難防止装置Info
- Publication number
- JPH02209580A JPH02209580A JP2845589A JP2845589A JPH02209580A JP H02209580 A JPH02209580 A JP H02209580A JP 2845589 A JP2845589 A JP 2845589A JP 2845589 A JP2845589 A JP 2845589A JP H02209580 A JPH02209580 A JP H02209580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- theft device
- building
- sensor
- cylinder lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 29
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 3
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 1
- 230000027311 M phase Effects 0.000 description 1
- 101100234604 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) ace-8 gene Proteins 0.000 description 1
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 1
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 description 1
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
- 208000000260 Warts Diseases 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000009429 distress Effects 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 239000003792 electrolyte Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 1
- 201000010153 skin papilloma Diseases 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(lI)産業上の利用分野
本発明は、マンション、倉庫及び家屋等の他、物置や軒
下収納R等の建物の出入口(ドア等)、を又は部屋のド
ア等の口・ンクを外して盗難する場合に対処できろ建物
におけろ盗難防止装置に関するものである。
下収納R等の建物の出入口(ドア等)、を又は部屋のド
ア等の口・ンクを外して盗難する場合に対処できろ建物
におけろ盗難防止装置に関するものである。
(b)従来の技術
マンシラン、倉1及V家爪等の他、物置や軒下収納庫等
の建物の出入口、窓又は部屋のドア等には防犯等のため
に錠が付設されでいる。
の建物の出入口、窓又は部屋のドア等には防犯等のため
に錠が付設されでいる。
しかしなう町ら、それ?)の錠は防犯に充分に対処でさ
るものでな(、外出或いは就寝中又はW埋入が居ないと
きに、上記鍵が使道キー或いはドライバ等により開けら
れたり、又は破壊され、建物内の金品だけでなく、クレ
ゾγトカードやキャッシュカードが盗まれて第二の犯罪
に使用されたり、更に、人身事故が生ずることも多々あ
り、しかも、最近の犯罪は凶悪な方向にあり、これに対
処すべく種々検討されている。
るものでな(、外出或いは就寝中又はW埋入が居ないと
きに、上記鍵が使道キー或いはドライバ等により開けら
れたり、又は破壊され、建物内の金品だけでなく、クレ
ゾγトカードやキャッシュカードが盗まれて第二の犯罪
に使用されたり、更に、人身事故が生ずることも多々あ
り、しかも、最近の犯罪は凶悪な方向にあり、これに対
処すべく種々検討されている。
このため、以下に述べる′!!報警報付12(盗難防止
装置)が提案されている。
装置)が提案されている。
即ち、係止具が係止溝に係合して、回転を阻止してロッ
クうるように構成されている・錠において、上記係止爪
と係止溝の係合部分あるいは該係合部分及びシリンダ外
i先端部にスイッチを設け、正規の恍以外の鍵等を錠の
鍵穴に挿入1れぼ上聞スイッチが入り′%?報わが作動
するよう構成されていること、を特徴とするものである
(?!、rlll昭60−72864号公報)。
クうるように構成されている・錠において、上記係止爪
と係止溝の係合部分あるいは該係合部分及びシリンダ外
i先端部にスイッチを設け、正規の恍以外の鍵等を錠の
鍵穴に挿入1れぼ上聞スイッチが入り′%?報わが作動
するよう構成されていること、を特徴とするものである
(?!、rlll昭60−72864号公報)。
(e)発明が解決しようとする課題
しかしながら、このものは構造が極めて複雑で高価であ
り、又、正常なキーであっても鍵穴内に挿入することに
より、この清白のスイッチに触れ< ?W tU器が作
動し、警報が発せられる恐れがあり、っよ’)11!物
のti民や管理人であって#J警報が1りる場合があり
、しかも:tLN動作の恐れや長期安定性に欠けるため
実用性に欠ける等の課題がある。
り、又、正常なキーであっても鍵穴内に挿入することに
より、この清白のスイッチに触れ< ?W tU器が作
動し、警報が発せられる恐れがあり、っよ’)11!物
のti民や管理人であって#J警報が1りる場合があり
、しかも:tLN動作の恐れや長期安定性に欠けるため
実用性に欠ける等の課題がある。
本発明は、このような従来の1難防止技術の課題に鑑み
、泥棒がマンション、倉庫及び家屋等の他、物置や軒下
収納庫等の建物の出入口(ドア等)、窓又は部屋のドア
等の錠を開錠するような行為をするとその性の+ll1
ti前に警報が発せられ、つまり泥棒がドアシリンダ院
内にドアキー或いはその他のらのを挿入するだけで警報
が発せられるように枯戊動ると共に、このようなm錠好
為があると、この異常を建物の住民や管理人或いはこれ
らの者の許可を受けた者(以下、建物の住民等という)
に1で知らせる一方、JI!物の(l−民等は、予め警
報η駆動手段及び/又はドアシリンダ院内のセンサをオ
ス状態にした後、ドアキー或いはその他のものをドアシ
リンダ錠に挿入することにより警報が発せられないよう
にrることにより、構造が簡単で、はっπを動作がなく
、しかも長期安定性に優れた、建物にt(げる盗難防止
装置を提供することを目的とする。
、泥棒がマンション、倉庫及び家屋等の他、物置や軒下
収納庫等の建物の出入口(ドア等)、窓又は部屋のドア
等の錠を開錠するような行為をするとその性の+ll1
ti前に警報が発せられ、つまり泥棒がドアシリンダ院
内にドアキー或いはその他のらのを挿入するだけで警報
が発せられるように枯戊動ると共に、このようなm錠好
為があると、この異常を建物の住民や管理人或いはこれ
らの者の許可を受けた者(以下、建物の住民等という)
に1で知らせる一方、JI!物の(l−民等は、予め警
報η駆動手段及び/又はドアシリンダ院内のセンサをオ
ス状態にした後、ドアキー或いはその他のものをドアシ
リンダ錠に挿入することにより警報が発せられないよう
にrることにより、構造が簡単で、はっπを動作がなく
、しかも長期安定性に優れた、建物にt(げる盗難防止
装置を提供することを目的とする。
(、U)amを解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明の建物にtxけるm
難防止装置は、マンシ西ン、倉庫及び家屋等における盗
難防止¥lli+!でi?)って、該盗難防止装置が、
シリンダ錠の近傍に取り付けられ、そのシリンダ院内に
ドアキー或いはその他のものが挿入されたことを検出す
るセンサと、!F報を発する警報器と、その警報器を駆
動させる信号を出力する警?l D wA勤手段と、上
記センナの出力信号と上記警報器駆動手段からの出力信
号を入力し、それらの出力口、号に基づき、上記11!
l器に警報を発生させる制御手段と、上記ドアキー等の
挿入を感知して電波を発信させる電波発信器とを備えて
なり、上記?!!報器部器駆動手段帯可能なリモートコ
ントロール送信器と建物におけるシリンダ錠本体に取り
付けられた受信器からなり、該リモートコントロール送
M器には上記電波発信器より発信された電波を感知して
盗難信号を発信する異常警告手段を備えたことを特徴ど
するものである。
難防止装置は、マンシ西ン、倉庫及び家屋等における盗
難防止¥lli+!でi?)って、該盗難防止装置が、
シリンダ錠の近傍に取り付けられ、そのシリンダ院内に
ドアキー或いはその他のものが挿入されたことを検出す
るセンサと、!F報を発する警報器と、その警報器を駆
動させる信号を出力する警?l D wA勤手段と、上
記センナの出力信号と上記警報器駆動手段からの出力信
号を入力し、それらの出力口、号に基づき、上記11!
l器に警報を発生させる制御手段と、上記ドアキー等の
挿入を感知して電波を発信させる電波発信器とを備えて
なり、上記?!!報器部器駆動手段帯可能なリモートコ
ントロール送信器と建物におけるシリンダ錠本体に取り
付けられた受信器からなり、該リモートコントロール送
M器には上記電波発信器より発信された電波を感知して
盗難信号を発信する異常警告手段を備えたことを特徴ど
するものである。
即ら、本発明の建物における盗難防止装置1土、マンシ
タン、倉庫及び家屋等のり物の出入口、窓又は部屋のド
ア等に付設され、建物中の金品等の盗難や人0事故を防
11−するためのらのである。
タン、倉庫及び家屋等のり物の出入口、窓又は部屋のド
ア等に付設され、建物中の金品等の盗難や人0事故を防
11−するためのらのである。
本発明に用いられるセンサとしては、シリンダ錠の近傍
に取り付けることができ、そのシリンダ院内にドアキー
或いはその他のものが挿入されたことを検知しうるちの
であれば特に限定されるものではなく、例、えば、発尤
累子と受光TiTとを有する尤センザ、m音波や電波等
の発信素子とその受信素子或いは光、m rr波又は電
波等の発信素子とその616れ等を感知する感知素Tか
らなるものなどが挙げられる。
に取り付けることができ、そのシリンダ院内にドアキー
或いはその他のものが挿入されたことを検知しうるちの
であれば特に限定されるものではなく、例、えば、発尤
累子と受光TiTとを有する尤センザ、m音波や電波等
の発信素子とその受信素子或いは光、m rr波又は電
波等の発信素子とその616れ等を感知する感知素Tか
らなるものなどが挙げられる。
又、本発明に用いられろ警報器としては、上記センサか
らの出力口り・と後述する警報器駆動手段からの出力信
号を感知した制御手段からのM相信号により駆動するも
のであれば特に限定されるものではなく、例えば異常な
一報音を発生するブザ、赤い光を発生する赤信号ランプ
或いはこれらの組み合わせでも良いのである。
らの出力口り・と後述する警報器駆動手段からの出力信
号を感知した制御手段からのM相信号により駆動するも
のであれば特に限定されるものではなく、例えば異常な
一報音を発生するブザ、赤い光を発生する赤信号ランプ
或いはこれらの組み合わせでも良いのである。
上記警報2″3駆動手段は、上記警報器を駆動させる信
号を発信させるものであれば特に限定されるものではな
く、例えぼリモートコントロール送信器と受信器、完尤
稟了と受光素子、建物におけるシリンダ錠の外側近傍等
に設けられたコネクタ部に直接差し込むことによって−
り記警密器を駆動させる信号を発信させるもの等が苧げ
r)れる。
号を発信させるものであれば特に限定されるものではな
く、例えぼリモートコントロール送信器と受信器、完尤
稟了と受光素子、建物におけるシリンダ錠の外側近傍等
に設けられたコネクタ部に直接差し込むことによって−
り記警密器を駆動させる信号を発信させるもの等が苧げ
r)れる。
又、上記制御手段は、泥棒がシリンダ院内にドアキー或
いはその他のらのを挿入したことによって、上記センサ
からの出力信号と上記!l!報器密器手段からの出力信
号を検知することにより、上記警報器に警報信号を出力
し、この??報償号によって警報を発生させる構造のも
のであれば特に限定されるものではない、具体的には、
コンピュータのCPU、っ土9警報器駆動手段からの出
力信号と」;記センサからの出力信号が入力されたとき
、これらの出力信号に基づき、上記テ?l!器へ驚N信
号を出力し警報を発生させるようにするためのプログラ
ムが記憶されているCPtJ、又は論J!f!素子のア
ンド回路等を備えでおり、上記警↑ll器駆!h手段か
らの出力信号と上記センサがらの出力信sンが入力され
たとき、これらの出力信号に基づき、」二元讐?l l
?7に’F’F ?l信号を出力し警報を発生させろも
の、更に、センサに接続された第1のスイッチと受信器
に接続された第2のスイッチとの直列回路を備え、」;
記センサからの出力信号と」−記受信程からの出力信号
とを入力し、;れr)の出力信号・に基づき、?!警報
器駆動信号を出力し、警報を発生させるようにしたもの
等がやげられる。
いはその他のらのを挿入したことによって、上記センサ
からの出力信号と上記!l!報器密器手段からの出力信
号を検知することにより、上記警報器に警報信号を出力
し、この??報償号によって警報を発生させる構造のも
のであれば特に限定されるものではない、具体的には、
コンピュータのCPU、っ土9警報器駆動手段からの出
力信号と」;記センサからの出力信号が入力されたとき
、これらの出力信号に基づき、上記テ?l!器へ驚N信
号を出力し警報を発生させるようにするためのプログラ
ムが記憶されているCPtJ、又は論J!f!素子のア
ンド回路等を備えでおり、上記警↑ll器駆!h手段か
らの出力信号と上記センサがらの出力信sンが入力され
たとき、これらの出力信号に基づき、」二元讐?l l
?7に’F’F ?l信号を出力し警報を発生させろも
の、更に、センサに接続された第1のスイッチと受信器
に接続された第2のスイッチとの直列回路を備え、」;
記センサからの出力信号と」−記受信程からの出力信号
とを入力し、;れr)の出力信号・に基づき、?!警報
器駆動信号を出力し、警報を発生させるようにしたもの
等がやげられる。
そして、本発明の最も大きな特徴は、上記ドアキー或い
はその他のものの挿入を感知して電波を5?!信させる
電波発信=とを備えてなり、上記警報器駆動手段が携帯
可能なリモートコントロール送信器と建物におけるシリ
ンダ錠本体に取り付けられた受CX27からなり、該リ
モートコントロール送信器には上記電波発信器より発信
された電波を感知して盗!信号を発信する異常警告手段
を備えた、−笠にある。
はその他のものの挿入を感知して電波を5?!信させる
電波発信=とを備えてなり、上記警報器駆動手段が携帯
可能なリモートコントロール送信器と建物におけるシリ
ンダ錠本体に取り付けられた受CX27からなり、該リ
モートコントロール送信器には上記電波発信器より発信
された電波を感知して盗!信号を発信する異常警告手段
を備えた、−笠にある。
このような異常を感知することにより、建物の住民等が
駆は付けて泥棒を捕まえたり、或いは警察に通報して泥
棒を捕まえるなどすることにより、−Mこのような犯罪
の防止に役立つのである。
駆は付けて泥棒を捕まえたり、或いは警察に通報して泥
棒を捕まえるなどすることにより、−Mこのような犯罪
の防止に役立つのである。
本発明の建物における盗難防止装置において、シリンダ
錠にはその一側からキー差し込み口を介して他側に貫通
する貫通孔を設け、該貫通孔箇所には、その−側外方に
出力信号を発する出力センサが設けられでいると共に他
側外方にその出力信号を感知する感知センサが設けl)
れているものを用いることにより、センサーの取り付け
が至極簡単であり、しかもシリンダ錠の近傍に異物を差
し込んだ場合にもその異常を感知しうるから一層好まし
いのである。
錠にはその一側からキー差し込み口を介して他側に貫通
する貫通孔を設け、該貫通孔箇所には、その−側外方に
出力信号を発する出力センサが設けられでいると共に他
側外方にその出力信号を感知する感知センサが設けl)
れているものを用いることにより、センサーの取り付け
が至極簡単であり、しかもシリンダ錠の近傍に異物を差
し込んだ場合にもその異常を感知しうるから一層好まし
いのである。
ここにおいて、用いられるセンサとしては例えば、発光
素子(出力センサ)と受光素子(AI!+知センサ)と
からなる光センサ、超音波や電波等の発信素子(出力セ
ンサ)とその受信素子(感知センサ)からなるセンサ或
いは光、超音波又は電波等の発信素子(出力センサ)と
その乱れ等を感知する感知素子(感知センサ)からなる
センサなどが挙げられる。
素子(出力センサ)と受光素子(AI!+知センサ)と
からなる光センサ、超音波や電波等の発信素子(出力セ
ンサ)とその受信素子(感知センサ)からなるセンサ或
いは光、超音波又は電波等の発信素子(出力センサ)と
その乱れ等を感知する感知素子(感知センサ)からなる
センサなどが挙げられる。
本発明の建物中こおけろ盗難防止装置にオ(いて、シリ
ンダ錠にはその一側かr>キー差し込み口に連通する連
1山孔を設け、該連通孔箇所にはその外方に、出力信号
を発する出力部とこの出力信号がシリンダ院内に挿入さ
れたドアキー等に当たって反射する反射信号を感知する
感知部とからなるセンサが設けられていることにより、
構造が簡jp、で一層取付が簡便であり、しかもシリン
ダ錠の近傍に異物を差し込んだ場合にもその異常を感知
しうるから一層好ましいのである。
ンダ錠にはその一側かr>キー差し込み口に連通する連
1山孔を設け、該連通孔箇所にはその外方に、出力信号
を発する出力部とこの出力信号がシリンダ院内に挿入さ
れたドアキー等に当たって反射する反射信号を感知する
感知部とからなるセンサが設けられていることにより、
構造が簡jp、で一層取付が簡便であり、しかもシリン
ダ錠の近傍に異物を差し込んだ場合にもその異常を感知
しうるから一層好ましいのである。
ここにおいて、用いられるセンサとしては例えば、発光
素子(出力部)と受光素子(感知部)とを−緒に組み込
んでなる尤センサ、Min波や電波等の発信素子・(出
力部)とその受信素子(感知部)とを−結に組み込んで
なるセンサなどが挙げられる。
素子(出力部)と受光素子(感知部)とを−緒に組み込
んでなる尤センサ、Min波や電波等の発信素子・(出
力部)とその受信素子(感知部)とを−結に組み込んで
なるセンサなどが挙げられる。
本発明の建物にt目する盗難防止装置において、感知部
が反射信号の乱れを感知するものを用いろことにより、
シリンダ錠の内壁からの反射信号とドアキー等からの反
1を信号を容易に感知しうるので誤動作がな(なるので
好ましい。
が反射信号の乱れを感知するものを用いろことにより、
シリンダ錠の内壁からの反射信号とドアキー等からの反
1を信号を容易に感知しうるので誤動作がな(なるので
好ましい。
2二において、用いられるセンサとしでは出力信号がド
アキー等に当たり、その反射信号の乱れを感知しうるむ
のであれば待に限定されるものではなく、例えば、光、
m音波又は電波等の発信素子(出力部)とその乱れ等を
感知する感知素子(感知部)とからなるセンサが挙げら
れる。
アキー等に当たり、その反射信号の乱れを感知しうるむ
のであれば待に限定されるものではなく、例えば、光、
m音波又は電波等の発信素子(出力部)とその乱れ等を
感知する感知素子(感知部)とからなるセンサが挙げら
れる。
本発明において、リモートコントロール送信器における
異常警告手段かC)の盗!#、償号がブザーまたはラン
プの点滅であることにより、構造が簡単で、しかも確実
に建物の住民等に異常を知らせることができるのである
。
異常警告手段かC)の盗!#、償号がブザーまたはラン
プの点滅であることにより、構造が簡単で、しかも確実
に建物の住民等に異常を知らせることができるのである
。
本発明において、そのシリンダ錠本体側の装置用m源と
して家庭用電源を用いることにより、エネルギーコスト
が安価であり、しかも電源が切れることがないので安全
である。
して家庭用電源を用いることにより、エネルギーコスト
が安価であり、しかも電源が切れることがないので安全
である。
本発明において、盗難防止装置には家庭用?I!源が切
れたとべに作動する予備?I!源が付設されていること
により、エネルギーコストが安価であり、しかも停電が
あって予備電源が作動するので、−層盗難に対処できる
のである。
れたとべに作動する予備?I!源が付設されていること
により、エネルギーコストが安価であり、しかも停電が
あって予備電源が作動するので、−層盗難に対処できる
のである。
本発明において、警報nの駆動時間が設定されているこ
とにより、!!!報警報らの過度の警報の発信を避けて
騒音の防11−を図ると共に、?!1報器重器用電源担
を極力低くすることができるのである。
とにより、!!!報警報らの過度の警報の発信を避けて
騒音の防11−を図ると共に、?!1報器重器用電源担
を極力低くすることができるのである。
本発明にtSいて、リモートコントロール送CT Dに
は警?U器の警報を強制解除する強制六イ除手段を設け
ろことにより、建物の住民等が誤って警報器を作動させ
た場合や泥棒をJan :東えた後、その警報の発(,
1を避けて!J音の防止を図ると共に、!!報密器電源
の負担を極力低くすることができるのである。
は警?U器の警報を強制解除する強制六イ除手段を設け
ろことにより、建物の住民等が誤って警報器を作動させ
た場合や泥棒をJan :東えた後、その警報の発(,
1を避けて!J音の防止を図ると共に、!!報密器電源
の負担を極力低くすることができるのである。
本発明の建物における盗難防止に置において、リモート
コントロール送信器により盗難防止装置がセットされる
よう11弯戊することにより、建物の外方より、盗難防
i!−’A Weのセットが簡単で何人にもなしうるの
で有益である。
コントロール送信器により盗難防止装置がセットされる
よう11弯戊することにより、建物の外方より、盗難防
i!−’A Weのセットが簡単で何人にもなしうるの
で有益である。
本発明の建物におけるan防止装置において、ドア等の
ロックにより、盗難防止装置がセットされるように措成
されていることにより、一般に、建物の住民等は建物か
ら降りるとドアロックを行うので盗作防止装置のセ)ト
がそのドアロックによって自動的に行なわれるので、盗
難防止装置をセットすることを忘れるといった事故を確
実に防止しえるのであり、極めて安全である。
ロックにより、盗難防止装置がセットされるように措成
されていることにより、一般に、建物の住民等は建物か
ら降りるとドアロックを行うので盗作防止装置のセ)ト
がそのドアロックによって自動的に行なわれるので、盗
難防止装置をセットすることを忘れるといった事故を確
実に防止しえるのであり、極めて安全である。
本発明において、盗難防止装置には当該装置がセットさ
れていることを確認しうるセットランプを設けることに
より、盗難防止装置がit実にセットされていることを
極めてr!J単に確認することができ、・・屑盗難防止
が確実になしうるのである。
れていることを確認しうるセットランプを設けることに
より、盗難防止装置がit実にセットされていることを
極めてr!J単に確認することができ、・・屑盗難防止
が確実になしうるのである。
(e)作用
本発明は、建物の住民等が建物から離れる際、センサと
警報器駆動手段によって、警報器を駆動させるようにセ
ットしておく、そこで、泥棒が、例えばl!を物のドア
シリンダ錠にy4物を差し込むと、センサがオン状態と
なる。その結果、上記制御手段は、警報器部!I!J+
手段とセンサのオン状態に基づき、上記警IN器に′t
!報を発生させる。
警報器駆動手段によって、警報器を駆動させるようにセ
ットしておく、そこで、泥棒が、例えばl!を物のドア
シリンダ錠にy4物を差し込むと、センサがオン状態と
なる。その結果、上記制御手段は、警報器部!I!J+
手段とセンサのオン状態に基づき、上記警IN器に′t
!報を発生させる。
この場合、この異常を、電波発信器により発(ゴされた
電波により、建物の住民等に知らせ、建物の住民等が駆
は付けて泥棒を捕虫えたり、或いは警察に通報して泥棒
を捕まえるなどすることにより、−層このような犯罪の
防止に役立つ作用を有するのである。
電波により、建物の住民等に知らせ、建物の住民等が駆
は付けて泥棒を捕虫えたり、或いは警察に通報して泥棒
を捕まえるなどすることにより、−層このような犯罪の
防止に役立つ作用を有するのである。
これに対して、建物の住民等がセンサ及び/又は警報器
駆動手段によって、警報器の駆動を解除しておくことに
よって、自らドアシリンダ錠にドアキー或いはその他の
ものを挿入した場合、警報が鳴らないようにすることが
できる。
駆動手段によって、警報器の駆動を解除しておくことに
よって、自らドアシリンダ錠にドアキー或いはその他の
ものを挿入した場合、警報が鳴らないようにすることが
できる。
即ち、本発明では、予め、警報器駆動手段によって、警
報器の駆動を解除しておくことによって、模造キーでも
開錠しうるのである。
報器の駆動を解除しておくことによって、模造キーでも
開錠しうるのである。
(以下余白)
(r)実施例
以下、本発明を実施例に基づき詳細に説明するが、本発
明はこれに限定されるものではない。
明はこれに限定されるものではない。
第1図は本発明に係る建物にt目する盗難防止装置の−
′y、y11例のドアシリンダ錠の斜視図であり、第2
図はそのrアシリンダ錠の1Fr1面図である。
′y、y11例のドアシリンダ錠の斜視図であり、第2
図はそのrアシリンダ錠の1Fr1面図である。
ドアシリンダ錠100は、筒状の外シリンダ1と、該外
シリンダ1の内部に装着された内シリンダ2 h−r>
なり、該内シリンダ2は、回転可能に内装されていると
“共に中央にマ・板状のキー差し込み口3を有しており
、兼キー差し込み口3にはドアキー200が挿脱自在に
61成されている。
シリンダ1の内部に装着された内シリンダ2 h−r>
なり、該内シリンダ2は、回転可能に内装されていると
“共に中央にマ・板状のキー差し込み口3を有しており
、兼キー差し込み口3にはドアキー200が挿脱自在に
61成されている。
又、上記外シリンダ1には孔4.4が、又上記内シリン
ダ2には孔5,5が、それぞれ!?!設され、これらの
孔4,4.5.5は、内シリンダ2にドアキー200が
差し込まれていない状態で連通して貫通孔Xを形成する
ように構ratされている。
ダ2には孔5,5が、それぞれ!?!設され、これらの
孔4,4.5.5は、内シリンダ2にドアキー200が
差し込まれていない状態で連通して貫通孔Xを形成する
ように構ratされている。
即も、内シリンダ2は、ドアキー200を挿入しで回さ
ない限り、スプリングSの付勢力によって、外シリンダ
1の所定の箇所に常時位置するようになっており、その
所定の箇所に内シリンダ2が位置している状態において
、上記孔4,4.5t5がお互いに一列に並び、貫通孔
Xを形成するように情戊されでいる。
ない限り、スプリングSの付勢力によって、外シリンダ
1の所定の箇所に常時位置するようになっており、その
所定の箇所に内シリンダ2が位置している状態において
、上記孔4,4.5t5がお互いに一列に並び、貫通孔
Xを形成するように情戊されでいる。
又、上記外シリンダ1の近傍、つまり外シリンダ1の外
方には、そのドアシリンダj2ioo内にドアキー20
0或いはその他のものが挿入されたことを検出するセン
サ6が取り付けられているが、以下このセンサ6につい
て詳細に説明する。
方には、そのドアシリンダj2ioo内にドアキー20
0或いはその他のものが挿入されたことを検出するセン
サ6が取り付けられているが、以下このセンサ6につい
て詳細に説明する。
」:記センサ6は、この場合、発光素子と受光素子とを
有する光センサが用いられているが、これ以外に、例え
ばm音波や電波等の発信素子とその受信素子等が用いら
れる。
有する光センサが用いられているが、これ以外に、例え
ばm音波や電波等の発信素子とその受信素子等が用いら
れる。
J−記センサ6のうち光センサの場合について詳細に説
明すると、該尤センサは、発光グイオード61と7オト
トランシスタ62を備えている。
明すると、該尤センサは、発光グイオード61と7オト
トランシスタ62を備えている。
即ち、上記外シリンダ1の貫通孔Xには、その−側外方
に発光グイオード61が設けられていると共にその他側
外方にその出力信号を感知する7オトトランクスタ62
・が設けられている。従って、11t′通孔Xがlし成
されている状態では、発光ダイオード61から発せられ
た尤は、貫通孔Xを通過して、7tトトランノスタ62
に入射されるものである。
に発光グイオード61が設けられていると共にその他側
外方にその出力信号を感知する7オトトランクスタ62
・が設けられている。従って、11t′通孔Xがlし成
されている状態では、発光ダイオード61から発せられ
た尤は、貫通孔Xを通過して、7tトトランノスタ62
に入射されるものである。
又、上記センサ6として“、第3図に示すように、ドア
シリンダな100にはその一側からキー差し込み口3に
J1!通する連j11孔)(、@、設け、該連通孔Xl
箇所にはその外方に、出力信号を発する出力部(図示せ
ず)とこの出力信号が1Fドアシリンダ100内に挿入
されたドアへ一200?lに当たって反射する反1.を
信号を感知する感知部(図示せず)とからなるセンサ6
(63)が設けられている。そして、上記キー差し込み
口3からドアキー200等を挿入することにより、出力
部からの出力信号が当該ドアキー200″9に当たって
反射し、この反射信号を感知部が感知してセンサ6(6
3)がオフ状態になり出力信号を発するよう借戊されて
いる。
シリンダな100にはその一側からキー差し込み口3に
J1!通する連j11孔)(、@、設け、該連通孔Xl
箇所にはその外方に、出力信号を発する出力部(図示せ
ず)とこの出力信号が1Fドアシリンダ100内に挿入
されたドアへ一200?lに当たって反射する反1.を
信号を感知する感知部(図示せず)とからなるセンサ6
(63)が設けられている。そして、上記キー差し込み
口3からドアキー200等を挿入することにより、出力
部からの出力信号が当該ドアキー200″9に当たって
反射し、この反射信号を感知部が感知してセンサ6(6
3)がオフ状態になり出力信号を発するよう借戊されて
いる。
この場合において、感知部が反射信号の乱れを感知する
ものを用いることにより、ドアシリンダ錠100の内壁
からの反射C!I号とドアキー200等からの反射信号
を容易に感知1.うるので誤φh作がなくなるので好ま
j、い。
ものを用いることにより、ドアシリンダ錠100の内壁
からの反射C!I号とドアキー200等からの反射信号
を容易に感知1.うるので誤φh作がなくなるので好ま
j、い。
ここにおいて、用いられるセンサ6としては出力信号が
ドアキー200等に当たり、その反射信号の乱れを感知
しうるむのであFL、ば特に限定されるものではなく、
例えば、尤、超音波又は電波等の発信素子(出力部)と
その、’7Lh、、笠を感知する感知素子(感知部)と
からなるセン→?Gが挙げられる。
ドアキー200等に当たり、その反射信号の乱れを感知
しうるむのであFL、ば特に限定されるものではなく、
例えば、尤、超音波又は電波等の発信素子(出力部)と
その、’7Lh、、笠を感知する感知素子(感知部)と
からなるセン→?Gが挙げられる。
第4図は、本発明に係る建物における盗難防11−装置
の−・実施例のブロック図である。
の−・実施例のブロック図である。
」−記セン→j6の71トドランシスタロ2は、別のト
ランクスタフのベースに接続されている。このトランク
スタフの出力はY10インタフェース8を介して、制御
手段9の一例としてのコンピュータの制り1手段(CP
tJ)9に接続されている。
ランクスタフのベースに接続されている。このトランク
スタフの出力はY10インタフェース8を介して、制御
手段9の一例としてのコンピュータの制り1手段(CP
tJ)9に接続されている。
他力、警報器駆動手段12は、後述するff 、lIl
器14を駆動させるための信号を発信する手段であって
、例えば、第4図に示すように、リモートコントクール
送Ct rl 10と受信器11からなる。該リモート
コントロール送N D 10は、その各々の自!FJI
litに特有の周波数の電波を発信rる手段である。
器14を駆動させるための信号を発信する手段であって
、例えば、第4図に示すように、リモートコントクール
送Ct rl 10と受信器11からなる。該リモート
コントロール送N D 10は、その各々の自!FJI
litに特有の周波数の電波を発信rる手段である。
その周波数は、池の建物の盗難防止装置のの周波数とi
rl信する恐れがない限りで(例えば、地域;冒りなど
の方法で混信を防ぐなど)、ある程度館の建物の盗難防
止装置のム)1波数と共通させることがでさる。
rl信する恐れがない限りで(例えば、地域;冒りなど
の方法で混信を防ぐなど)、ある程度館の建物の盗難防
止装置のム)1波数と共通させることがでさる。
尚、101はアンテナ部、102は送信部、103はそ
れら各部を$1!御する制御部である。
れら各部を$1!御する制御部である。
受信器11は、上記リモートフントロール送信が10か
ら発信された電波、を受信する手段である。
ら発信された電波、を受信する手段である。
この受信η11は、盗難防止[にセットされている。こ
の受信器11はr10インタフェース13を介して、上
記CPU9に接続されている。
の受信器11はr10インタフェース13を介して、上
記CPU9に接続されている。
なす3、この警?lr3駆動手段12は、必ずしも電波
を発信するリモートコントロール方式でなくてもよく、
例えば建物のi難防止装置の外側に設けられたコネクタ
部に、直接この一報恩駆動手段12を差し込むことによ
って、駆動手段を盗難防止装置に伝えるようなものでも
よい。
を発信するリモートコントロール方式でなくてもよく、
例えば建物のi難防止装置の外側に設けられたコネクタ
部に、直接この一報恩駆動手段12を差し込むことによ
って、駆動手段を盗難防止装置に伝えるようなものでも
よい。
この場合、建物の住民等は警報器駆動手段12を再度コ
ネクタ部に差し込むことにより駆動イボ号が発生しない
ようにしてもよく、又は建物の盗難防止1置杢体の外側
に設けられたコネクタ部に、直接このW報器駆動手段1
2を差し込むことによって、駆!l111m号をコンピ
ュータに伝え、これをコンピュータに記憶させておき、
次に、建物の住民等がドアを閏けるときにはリモートコ
ントロールによって、オフ状態にするように措成しても
よいので誹)る。
ネクタ部に差し込むことにより駆動イボ号が発生しない
ようにしてもよく、又は建物の盗難防止1置杢体の外側
に設けられたコネクタ部に、直接このW報器駆動手段1
2を差し込むことによって、駆!l111m号をコンピ
ュータに伝え、これをコンピュータに記憶させておき、
次に、建物の住民等がドアを閏けるときにはリモートコ
ントロールによって、オフ状態にするように措成しても
よいので誹)る。
警報器14は、異常な警報nを発生するブザー赤い光を
発生する赤信号ランプ、或いはこれらの囲み合わせ等の
手段である。
発生する赤信号ランプ、或いはこれらの囲み合わせ等の
手段である。
上記”を相姦14は、」二元CI’U 9に、r10イ
ンタフェース15を介して接続されている。
ンタフェース15を介して接続されている。
上記CPU9には、ROM(ロム)メモリ95が接続さ
れている。そのROMメモリ95には、CP [J 9
に上記受信器11からの出力c1号と上記センサ6から
の出力信号が入力されたとさ、これらの出力部り・に基
づき、上記Cr’U 9が上記警報器14への!報償号
を出力し警報を発生させるようにするr:めのプログラ
ムが記憶されている。
れている。そのROMメモリ95には、CP [J 9
に上記受信器11からの出力c1号と上記センサ6から
の出力信号が入力されたとさ、これらの出力部り・に基
づき、上記Cr’U 9が上記警報器14への!報償号
を出力し警報を発生させるようにするr:めのプログラ
ムが記憶されている。
又、RAM(ラム)メモリ9Gは、CPU9に接続され
、上記CP U 9の!I!J1作)ご利用される書訃
込み読み取り可能メモリでJ)る。
、上記CP U 9の!I!J1作)ご利用される書訃
込み読み取り可能メモリでJ)る。
そして、上記I10インターフェース15に11、上記
警報か14を駆動させる信号を感知して電波Eを発イご
させる電波発1ご器50を備えてt5す、上記リモート
コン1o−ル送fゴ器10には上記電波発信器50より
発信された電波Eを受信、感知して18E難信号を発信
するが常緊青手段51を備えている。
警報か14を駆動させる信号を感知して電波Eを発イご
させる電波発1ご器50を備えてt5す、上記リモート
コン1o−ル送fゴ器10には上記電波発信器50より
発信された電波Eを受信、感知して18E難信号を発信
するが常緊青手段51を備えている。
52は上記リモートコントロール送信器10(ご内蔵さ
れた電波受イゴ器であり、該電波受信器52が受信した
電波Eを感知し、これに基づいて異常警告手段よす)盗
ガ信号を発するように構成されている。
れた電波受イゴ器であり、該電波受信器52が受信した
電波Eを感知し、これに基づいて異常警告手段よす)盗
ガ信号を発するように構成されている。
このような異常をブザーやパイロットランプのへ滅等に
より建物の住ri!等が感知することにより。
より建物の住ri!等が感知することにより。
建物の住民等が駆は付けて泥棒を捕虫えたり、或いは警
察に通報して泥棒を4I11本えるなどすることある。
察に通報して泥棒を4I11本えるなどすることある。
第5図は、本発明の他の実施例のブロック図である。
第5図において、制御手段9は、論J11!素子のアン
ド回路等を悄えてt;す、」−元々信器11からの信号
と上記センサ6からの信号を入力17、双方の信号がオ
ンの場合のみ、上記′!!報器密器へ駆動信号・を出力
し、!′!報を発生させろものである。
ド回路等を悄えてt;す、」−元々信器11からの信号
と上記センサ6からの信号を入力17、双方の信号がオ
ンの場合のみ、上記′!!報器密器へ駆動信号・を出力
し、!′!報を発生させろものである。
モして゛、上記制御手段りと」二元−1器14の間には
、上記警報器14を駆動させる信号を感知して電波Eを
発信させる電波発信器50を備えてなり、一方、上記リ
モートコン)豐−ル送信器10には上記電波発信T35
0上り発信された電波Eを受信、感知して盗難信号を発
4N する異常警告手段51を備えている。
、上記警報器14を駆動させる信号を感知して電波Eを
発信させる電波発信器50を備えてなり、一方、上記リ
モートコン)豐−ル送信器10には上記電波発信T35
0上り発信された電波Eを受信、感知して盗難信号を発
4N する異常警告手段51を備えている。
52は上!!i!リモートコントロール送信器10に内
蔵された電波受信器であり、該電波受信器52が受信し
た電波Eを感知し、これに基づいて異常警告手段51よ
り盗難信号を発するように構成されている。
蔵された電波受信器であり、該電波受信器52が受信し
た電波Eを感知し、これに基づいて異常警告手段51よ
り盗難信号を発するように構成されている。
t!S6図は、本発明の更に池の実施例の制御手段9の
1077図でj、る。
1077図でj、る。
第6図において、制御手段9は、上記センサ6に接続さ
れた第1のスイッチ91と、1ユ記受信器11に接続さ
れた第2のスイッチ92どの直列回路を備える。この場
合ら、制り1手段9は、センサ6からのイゴリ゛と」:
゛元々信器11からの信号とを入力し、双方の信す“が
オンの場合のみ、上記警報器14へ駆動信号を、出力し
、警報を発生させるものである。
れた第1のスイッチ91と、1ユ記受信器11に接続さ
れた第2のスイッチ92どの直列回路を備える。この場
合ら、制り1手段9は、センサ6からのイゴリ゛と」:
゛元々信器11からの信号とを入力し、双方の信す“が
オンの場合のみ、上記警報器14へ駆動信号を、出力し
、警報を発生させるものである。
そして、1−配置列回路にtXいて、上記警報器14と
は1L列に、この警報2コ14を駆動させるイボ号を感
知して電波Eを発信させる電波発信器50を接続し、−
・方、上記リモートコントロール送信8ユ10には上記
′:r1波発信停50より発信された電波Eを受信、感
知して盗難信号を発信する異常警告手段51を備えてい
る。
は1L列に、この警報2コ14を駆動させるイボ号を感
知して電波Eを発信させる電波発信器50を接続し、−
・方、上記リモートコントロール送信8ユ10には上記
′:r1波発信停50より発信された電波Eを受信、感
知して盗難信号を発信する異常警告手段51を備えてい
る。
52は上記リモートコントロール送信器10に内Whi
rされた電波受信器であり、該電波受信器52が受信し
た電波Eを感知し、これに基づいて異常警告手段51よ
り盗難償りを発するように構成されている。
rされた電波受信器であり、該電波受信器52が受信し
た電波Eを感知し、これに基づいて異常警告手段51よ
り盗難償りを発するように構成されている。
次に、上記実施例にす3いて、セン9Gとしで尤センサ
を用いた場合についての動作を詳細に工明する。
を用いた場合についての動作を詳細に工明する。
m物の(r民等が車を離れるときは、ドアを閏め1tア
をロックし、更にリモートコントa−ル送信器10によ
つて、警報器駆動光信号を発信する。
をロックし、更にリモートコントa−ル送信器10によ
つて、警報器駆動光信号を発信する。
その電波信号は受信器11に上り受信され、CPU9に
入力される。
入力される。
他方、そのような状態で泥棒が建物のドアに近付き、f
5!造ドアN−或いはそれに執だ異物をドアシリンダ錠
100に差し込み1tアを閃けようとする。Fアシリン
ダ錠100には、前述のようにセンサ6が取り付けられ
ているため、その挿入によって、上記1′till孔X
の貫通状態がtl’l滅し、丸が遮断される。その結果
、センサ6はその異物の挿入を検知する。そのセンサ6
のオン出力はI10インク7エース8を通じてCPU9
に入力される。そコテ、CI’U91.t、受mD11
及u (? / サG カt。
5!造ドアN−或いはそれに執だ異物をドアシリンダ錠
100に差し込み1tアを閃けようとする。Fアシリン
ダ錠100には、前述のようにセンサ6が取り付けられ
ているため、その挿入によって、上記1′till孔X
の貫通状態がtl’l滅し、丸が遮断される。その結果
、センサ6はその異物の挿入を検知する。そのセンサ6
のオン出力はI10インク7エース8を通じてCPU9
に入力される。そコテ、CI’U91.t、受mD11
及u (? / サG カt。
共にオン信号が入力されていることをV!識し、警報1
514に警報信号を出力する。従って、泥棒が異物など
によってドアを開けようとしても、ドアが聞く前に、y
:mブザーが鳴ってしまい泥棒ができなくなる。そのブ
ザーの鳴るfl、? 1mの良さは、予め上記CI’
tJ ’)によって、設定してt目すばよいのでj、る
、。
514に警報信号を出力する。従って、泥棒が異物など
によってドアを開けようとしても、ドアが聞く前に、y
:mブザーが鳴ってしまい泥棒ができなくなる。そのブ
ザーの鳴るfl、? 1mの良さは、予め上記CI’
tJ ’)によって、設定してt目すばよいのでj、る
、。
この場合% I10インタフェース15には、上記警報
器14を・駆封Iさせるイバ号を感知して電波Eを発信
させる電波発イゴと50を備えてなり、上記リモートコ
ントロール送信器10には、に記電波発信器50より発
信された1波Eを受信、感知して盗難信号を発信する異
常警告手段51を備えているので、このような異常をブ
ザーやパイロットランプの5へ1!it等に五りlI!
物の住民等が感知することにより、建物の1を民等が駆
は付けて泥棒を抽まえたり、或いは警察に通報して泥棒
をtill土えるなどすることにより、−mこのような
犯罪の防止に役立つのである。
器14を・駆封Iさせるイバ号を感知して電波Eを発信
させる電波発イゴと50を備えてなり、上記リモートコ
ントロール送信器10には、に記電波発信器50より発
信された1波Eを受信、感知して盗難信号を発信する異
常警告手段51を備えているので、このような異常をブ
ザーやパイロットランプの5へ1!it等に五りlI!
物の住民等が感知することにより、建物の1を民等が駆
は付けて泥棒を抽まえたり、或いは警察に通報して泥棒
をtill土えるなどすることにより、−mこのような
犯罪の防止に役立つのである。
これに対して、建物の住民等自身がドアキー200を用
いてドアを開く場合は、所持するりモー1コントロール
送r10によって、警報駆動信号を角丁除する。その表
i呆、1rアキ−200をシリンダ100に差し込むと
、センサ6からオン信号が出力されるが、受信器11が
ら費報駆動信すが入力されないので、」−記CI’ !
、+ 9は、警報信号を警?、lI器14へ出力しない
ので、警報が発せられる心配がないのである。
いてドアを開く場合は、所持するりモー1コントロール
送r10によって、警報駆動信号を角丁除する。その表
i呆、1rアキ−200をシリンダ100に差し込むと
、センサ6からオン信号が出力されるが、受信器11が
ら費報駆動信すが入力されないので、」−記CI’ !
、+ 9は、警報信号を警?、lI器14へ出力しない
ので、警報が発せられる心配がないのである。
なお、第5図の実施例のアンド回路も、第6図の実施例
の直列回路も上記CPU 9と同様の動作を行う。
の直列回路も上記CPU 9と同様の動作を行う。
本発明の建物における盗難防止装置において、シリンダ
な100にはその一側からキー差し込み口3を介してf
li側に貫通する貫通孔Xを設け、訊T′を通孔、X箇
所には、ぞの−慨外方に出力信号を発する出力センサG
(Gl)が設けられていると」いこ他側外方にその出力
口9“を感知する感知センサ6【62)が設けられてい
るものを用いることにより、センサ6の取付けが至極簡
単であり、しかもシリンダ錠100の近傍に異物を差し
込んだ場合にもその異常を感知しうるから一層好ましい
のである。
な100にはその一側からキー差し込み口3を介してf
li側に貫通する貫通孔Xを設け、訊T′を通孔、X箇
所には、ぞの−慨外方に出力信号を発する出力センサG
(Gl)が設けられていると」いこ他側外方にその出力
口9“を感知する感知センサ6【62)が設けられてい
るものを用いることにより、センサ6の取付けが至極簡
単であり、しかもシリンダ錠100の近傍に異物を差し
込んだ場合にもその異常を感知しうるから一層好ましい
のである。
本発明のi1!物番におけろ盗難防止装置において、シ
リンダ錠100にはその一側からキー差し込み口3にJ
!l!通する連jI!l孔X1を設け、該連通孔Xl箇
所にはその外方に、出力信号を発する出力部(図示せず
)とこの出力信号がシリンダ錠100内に挿入されたド
アキー20()等に当たって反射する反射信号を感知す
る感知部(図示せず)とからなるセンサカリよけられて
いること1こより、構造が簡単で−M取付けが簡便であ
り、しかもシリンダ錠100の近傍に異物を差し込んだ
場合にもその異常を感知しうるから−M好ましいのであ
る。
リンダ錠100にはその一側からキー差し込み口3にJ
!l!通する連jI!l孔X1を設け、該連通孔Xl箇
所にはその外方に、出力信号を発する出力部(図示せず
)とこの出力信号がシリンダ錠100内に挿入されたド
アキー20()等に当たって反射する反射信号を感知す
る感知部(図示せず)とからなるセンサカリよけられて
いること1こより、構造が簡単で−M取付けが簡便であ
り、しかもシリンダ錠100の近傍に異物を差し込んだ
場合にもその異常を感知しうるから−M好ましいのであ
る。
本発明において、リモートフン)ロール送信器10にお
ける異常警告手段51からの12E鴛信号がブザーまた
はランプのノ:1滅で1>ることに上’)、fl造が簡
単で、しかも確実に建物の[1民等に異常を知らせるこ
とができるのである。
ける異常警告手段51からの12E鴛信号がブザーまた
はランプのノ:1滅で1>ることに上’)、fl造が簡
単で、しかも確実に建物の[1民等に異常を知らせるこ
とができるのである。
本発明において、そのシリンダ錠100本体側の装置用
Wi源として家庭用電源をmいることにより、エネルギ
ーコストが安価であり、しかも電源が切れることがない
ので安全である。
Wi源として家庭用電源をmいることにより、エネルギ
ーコストが安価であり、しかも電源が切れることがない
ので安全である。
本発明にtiいて、盗難防止装置には家庭用電源が切れ
たときに11;テカーする予備電源(図示せず)が付設
されている二とにより、エネルギーコストが安価であり
、しかも停電があって千1’tlt源が作動するので、
−屑盗難に対処できるのである9本発明において、??
報?314の駆ツJ+ tl:2間が設定されているこ
とにより、警報器14からの艮時間に亘る警報の発信を
避けて!J音の防止を図ると共に、警報器用電源の負担
を極力低(することができるのである。
たときに11;テカーする予備電源(図示せず)が付設
されている二とにより、エネルギーコストが安価であり
、しかも停電があって千1’tlt源が作動するので、
−屑盗難に対処できるのである9本発明において、??
報?314の駆ツJ+ tl:2間が設定されているこ
とにより、警報器14からの艮時間に亘る警報の発信を
避けて!J音の防止を図ると共に、警報器用電源の負担
を極力低(することができるのである。
本発明において、リモートコントロール送信器10には
警報器14の警報を強tI11解除する強制Af際手段
を設けることにより、建物の住民等が誤って警報器14
を作!IIJJさせた場合や泥棒を捕まえた後、その警
報のIt待時間nる発信を避けてg音の防止を図ると共
に、警報器用電源の負担を極力低(することができるの
である。
警報器14の警報を強tI11解除する強制Af際手段
を設けることにより、建物の住民等が誤って警報器14
を作!IIJJさせた場合や泥棒を捕まえた後、その警
報のIt待時間nる発信を避けてg音の防止を図ると共
に、警報器用電源の負担を極力低(することができるの
である。
本発明において、リモートコントロール送fflW10
により盗難防止装置がセットされるよう構成・すること
により、建物の外方より、盗難防止装置のセットが簡単
になしうるので有益である。
により盗難防止装置がセットされるよう構成・すること
により、建物の外方より、盗難防止装置のセットが簡単
になしうるので有益である。
本発明において、竿7ry1に示すように、ドアキー2
00t−71!いてのドアロックを好うと、ドアロック
へ構500から盗難防止装置をセットする償り゛が出力
され、これによって、盗難防止装置が自Ijlh的1こ
セ°ットされるのである。この上うに、ドア口・ンクを
行うと、盗難防止装置が自動的にセクトされるように構
成すると、一般に、建物の住民等がドアロックすると同
時に盗難防止装置のセットが1デなわれるので、そのセ
ットを忘れるといった事故が防止されるのである。この
場合、18図及び第9図に示すように、ドアキー200
により内シリンダ2を回動させることによりシリンダ錠
100の連動部100+aが回動し、この近傍に設けた
リミットスイッチによって盗難防止装置がセットされる
ようにしてもよいのである。つまり本発明において、シ
リンダ錠100の近傍にセンサ6を設けるにあたり、t
tS8図或いはtrS9図に示すように、ンリンy′錠
100の連動部100龜近傍にリミットスイッチ60を
設けたり、・或いはオシレータ形近傍スイッチ61を設
け、上記連動部100mの僅かの回a Cらこれを感知
して出力信号を発信するように構成してもよいのである
。
00t−71!いてのドアロックを好うと、ドアロック
へ構500から盗難防止装置をセットする償り゛が出力
され、これによって、盗難防止装置が自Ijlh的1こ
セ°ットされるのである。この上うに、ドア口・ンクを
行うと、盗難防止装置が自動的にセクトされるように構
成すると、一般に、建物の住民等がドアロックすると同
時に盗難防止装置のセットが1デなわれるので、そのセ
ットを忘れるといった事故が防止されるのである。この
場合、18図及び第9図に示すように、ドアキー200
により内シリンダ2を回動させることによりシリンダ錠
100の連動部100+aが回動し、この近傍に設けた
リミットスイッチによって盗難防止装置がセットされる
ようにしてもよいのである。つまり本発明において、シ
リンダ錠100の近傍にセンサ6を設けるにあたり、t
tS8図或いはtrS9図に示すように、ンリンy′錠
100の連動部100龜近傍にリミットスイッチ60を
設けたり、・或いはオシレータ形近傍スイッチ61を設
け、上記連動部100mの僅かの回a Cらこれを感知
して出力信号を発信するように構成してもよいのである
。
ところで、この際には、リモートコントロール送r3器
10は建物の住民等がドアを聞くとさ、警報器14のf
fi勤を除去するのに使用される。
10は建物の住民等がドアを聞くとさ、警報器14のf
fi勤を除去するのに使用される。
本発明において、第4図に示すように、mu防正正装置
本体はリモートコントロール送信器10により盗難防止
装置がセットされでいることを理認しうるセットランプ
97を設けることにより、当該装置が確実にセットされ
ていることを極めて簡単に確認することができ、盗難防
止が一層確実になしうるのである。
本体はリモートコントロール送信器10により盗難防止
装置がセットされでいることを理認しうるセットランプ
97を設けることにより、当該装置が確実にセットされ
ていることを極めて簡単に確認することができ、盗難防
止が一層確実になしうるのである。
上記実施例では建物のドアに本願発明を適用した場合に
ついて説明したが、V、等にも適用してもよいのであり
、又、この建物とはマンシーン、倉庫及び家屋等の他、
物置や軒下収納R等をいう。
ついて説明したが、V、等にも適用してもよいのであり
、又、この建物とはマンシーン、倉庫及び家屋等の他、
物置や軒下収納R等をいう。
(11)発明の効果
本発明は、上述のとおり51η戊されているもので、次
に記載rる効果を有するのである。
に記載rる効果を有するのである。
!i’l求項1の建物における盗難防止装置においては
、シリンダ錠の近傍、つまりシリンダ錠の外方側にドア
キー或いはその池のものが19人されたことを検出する
センサと?! tl器を駆動させる信号を出力する警報
器駆動子1′1とを備え、センサ及び警報に象駆テh手
段がオン状態の場合には、警報器に警報を発生させるの
で、泥棒が模造ドアキーなどを使って、建物のドアを1
mけようとしても警報が鳴り、建物内の金品の盗難や戊
いは人0事故が防止されるる効果を有するのである。
、シリンダ錠の近傍、つまりシリンダ錠の外方側にドア
キー或いはその池のものが19人されたことを検出する
センサと?! tl器を駆動させる信号を出力する警報
器駆動子1′1とを備え、センサ及び警報に象駆テh手
段がオン状態の場合には、警報器に警報を発生させるの
で、泥棒が模造ドアキーなどを使って、建物のドアを1
mけようとしても警報が鳴り、建物内の金品の盗難や戊
いは人0事故が防止されるる効果を有するのである。
この場合、この異常を、電液発信器により発信された電
波により、建物の住民等に知らせ、建物の住民等が駆は
付けたり或いは起き上がって泥棒を捕まえたり、或いは
警察に通報して泥棒を捕まえるなどすることにより、−
層このような犯罪の防止に役立つ効果を有するのである
。
波により、建物の住民等に知らせ、建物の住民等が駆は
付けたり或いは起き上がって泥棒を捕まえたり、或いは
警察に通報して泥棒を捕まえるなどすることにより、−
層このような犯罪の防止に役立つ効果を有するのである
。
これに対して、建物の住民等がセンサ及び/又はW密器
駆動手段によって、?!警報器駆動を除去しでおくこと
によって、自らシリンダ錠1ニドアキ−或いはその他の
ものを挿入した場合、警報が鳴らない上うにすることが
できる。
駆動手段によって、?!警報器駆動を除去しでおくこと
によって、自らシリンダ錠1ニドアキ−或いはその他の
ものを挿入した場合、警報が鳴らない上うにすることが
できる。
又、建物のドア等が開く前に!!報が鳴るので盗難や人
身事故を未然に防ぐことができるのである。
身事故を未然に防ぐことができるのである。
そして、本発明にオSいでは、センサがシリンダ院内で
はなく、シリンダ錠の近傍、−)まりシリンダ錠の外力
に設けられでいるからセンサの取付が極めて亡じに、且
つg実になしうる効果を有干るのである。
はなく、シリンダ錠の近傍、−)まりシリンダ錠の外力
に設けられでいるからセンサの取付が極めて亡じに、且
つg実になしうる効果を有干るのである。
請求項2の建物にtJける盗難防止装置においでは、シ
リンダ錠にはその一側からキー差し込み口を介して他側
に貫通する貫通孔を設け、該貫通孔箇所には、その−側
外方に出力信号を発する出力センサが設けられていると
共にfa調外方にその出力信号を感知する感知センサが
設けられているものを用いることにより、センサの取り
付けが至極簡単であり、しかもシリンダ錠の近傍に異物
を差し込んだ場、介にもその異常を感知しうる安全性が
−a向上する効果を有rるのである。
リンダ錠にはその一側からキー差し込み口を介して他側
に貫通する貫通孔を設け、該貫通孔箇所には、その−側
外方に出力信号を発する出力センサが設けられていると
共にfa調外方にその出力信号を感知する感知センサが
設けられているものを用いることにより、センサの取り
付けが至極簡単であり、しかもシリンダ錠の近傍に異物
を差し込んだ場、介にもその異常を感知しうる安全性が
−a向上する効果を有rるのである。
請求項3の建物にtxける盗難防止装置においては、シ
リンダ錠lこその一側がらキー差し込み口1こ連通する
連通孔を設け、蔑連通孔箇所にはその外力に、出力信号
を完する出力部とこの出力信号がシリンダ院内に挿入さ
れムニドアキー等にちたって反射する反射信号を感知す
る感知部とからなるセンサが設けられでいることにより
、構造が簡11%で一屑取り付けが簡便であり、17が
もシリンダ錠の近傍に異物を差、し込んだ場合にもその
異常を感知しうるから一屑安全性が向上する効果を有r
ろのである。
リンダ錠lこその一側がらキー差し込み口1こ連通する
連通孔を設け、蔑連通孔箇所にはその外力に、出力信号
を完する出力部とこの出力信号がシリンダ院内に挿入さ
れムニドアキー等にちたって反射する反射信号を感知す
る感知部とからなるセンサが設けられでいることにより
、構造が簡11%で一屑取り付けが簡便であり、17が
もシリンダ錠の近傍に異物を差、し込んだ場合にもその
異常を感知しうるから一屑安全性が向上する効果を有r
ろのである。
請求項4の建物における盗難防止装置に第5いては、感
知部が反1を信号の乱れを感知するものを用いることに
、18r)、シリンダ錠の内!Sがらの反射信号とドア
キー等からの反、qt倍信号容易に感知しうるので誤動
作がなくなる効果を有するのである。
知部が反1を信号の乱れを感知するものを用いることに
、18r)、シリンダ錠の内!Sがらの反射信号とドア
キー等からの反、qt倍信号容易に感知しうるので誤動
作がなくなる効果を有するのである。
lliIlyR項5の建物における盗難防止装置にts
いては、リモートコントロール送信器に!jける異常警
告手段からの盗難C19がブザーまたはランプの7α域
であることにより、構造が簡単で、しかも確実に建物の
住民等に異常を知らせる。−とができるのである。
いては、リモートコントロール送信器に!jける異常警
告手段からの盗難C19がブザーまたはランプの7α域
であることにより、構造が簡単で、しかも確実に建物の
住民等に異常を知らせる。−とができるのである。
請求項6の建物1ご第5ける盗難防止装置においては、
そのシリンダ錠本体側の装置用電源として家庭用電源を
用いることに上り、エネルギーコストが安価であり、し
かちTL′f1が切れることがないので安全である効果
を有するのである。
そのシリンダ錠本体側の装置用電源として家庭用電源を
用いることに上り、エネルギーコストが安価であり、し
かちTL′f1が切れることがないので安全である効果
を有するのである。
請yF<項7の建物にtxける盗難防止装置1ごおいて
は、盗難防止装置には′IK庭用電源が切れたときに作
!rllJする予備′:r1rAが付設されていること
に上り、エネルギーコストが安価であり、しかも停電が
あって予a電源がffrX勤するので、−層盗難に対処
できるのである。
は、盗難防止装置には′IK庭用電源が切れたときに作
!rllJする予備′:r1rAが付設されていること
に上り、エネルギーコストが安価であり、しかも停電が
あって予a電源がffrX勤するので、−層盗難に対処
できるのである。
請求項8のm物にt目する111防11−装置において
1i、警報ηの駆デJJ時間が設定されていることによ
り、警報器からの過度の警報の発信を避けて騒音の防止
を図るとノ(に、警報器用電源の負担を極力低くするこ
とができるのである。
1i、警報ηの駆デJJ時間が設定されていることによ
り、警報器からの過度の警報の発信を避けて騒音の防止
を図るとノ(に、警報器用電源の負担を極力低くするこ
とができるのである。
ffi’ff求項9の建物における盗難防止装置に第5
いては、リモートコントロール送信器には警報器の警報
を強lII解除する強制iイ除手段を設けろことにより
、建物の住民等が誤って??報密器作W1させた場合や
泥棒をM土えた後、その警報の発信を避けて騒音の防止
を図ると共に、??1[器用電源の負担を極力低くする
ことができるのである。
いては、リモートコントロール送信器には警報器の警報
を強lII解除する強制iイ除手段を設けろことにより
、建物の住民等が誤って??報密器作W1させた場合や
泥棒をM土えた後、その警報の発信を避けて騒音の防止
を図ると共に、??1[器用電源の負担を極力低くする
ことができるのである。
請求項1(1の建物に才目する盗難防止装置においては
1.リモートコントロール送信器により盗難防止1’H
fMがセットされるよう構成することにより、建物の外
方より、盗難防止装置のセントが簡単で何人にもなしう
るので有益である。
1.リモートコントロール送信器により盗難防止1’H
fMがセットされるよう構成することにより、建物の外
方より、盗難防止装置のセントが簡単で何人にもなしう
るので有益である。
請求項11の建物における盗難防止装置においてはs
ドア等のロックにより盗難防止装置がセットされるよう
に榊成さ、れでいることにより、一般に、11!物の住
民等は建物から降りるとドア口・ンクを行うので盗難防
止装置のセットがそのドア * yりによってn!lv
j的に行なわれるので、am防止装置をセットすること
を忘れろといった事故を確実に防止しえるのであり、極
めて安全である。
ドア等のロックにより盗難防止装置がセットされるよう
に榊成さ、れでいることにより、一般に、11!物の住
民等は建物から降りるとドア口・ンクを行うので盗難防
止装置のセットがそのドア * yりによってn!lv
j的に行なわれるので、am防止装置をセットすること
を忘れろといった事故を確実に防止しえるのであり、極
めて安全である。
1II11求項12の建物における盗難防止装置におい
では、盗難防止装置には当該装置がセットされているこ
とを確認しうる七ットランプを設けることにより、盗か
防止装置が確実にセットされでいることを極めて簡単に
Wf!認することができ、−/r!l盗難防止がW実に
なしうるのである。
では、盗難防止装置には当該装置がセットされているこ
とを確認しうる七ットランプを設けることにより、盗か
防止装置が確実にセットされでいることを極めて簡単に
Wf!認することができ、−/r!l盗難防止がW実に
なしうるのである。
ff%1図は本発明に係る11!物I7′:おける盗難
防止装置の−・実施例を示すドアシリンダ錠の斜視図、
第2図はそのドアシリンダ錠の断面図、第3t2!は池
の実施例を示′J″ドアシリンダ錠の断面図、第4図は
その実施例のブロック図、第5図は飢の建物における盗
難防止装置の一実施例を示すブロック図、第6rAは更
に他の建物における盗難防止装置の一実施例を示す10
ツク閃、17図は更に又他の建物における11’!防止
装置を示すブロック図、第8図及ゾ第9図はそれぞれ更
に他の実施例を示す名可視図である第 1・・・外シリンダ、2・・・内シリンダ、6・・・セ
ンサ、9・・・制御手段、12・・・?!l報V、駆動
手段、14.・・・警lt器、50・・・電波発信器、
51・・・異常y報手段、52・・・電波骨イ:を器、
100・・・ドアシリンダ錠、100 m・・・Z!!
!Ilh部、20 n−・・ドアキー 500−0窓
ドアロツクへ枯、b・・・電波。 第7図
防止装置の−・実施例を示すドアシリンダ錠の斜視図、
第2図はそのドアシリンダ錠の断面図、第3t2!は池
の実施例を示′J″ドアシリンダ錠の断面図、第4図は
その実施例のブロック図、第5図は飢の建物における盗
難防止装置の一実施例を示すブロック図、第6rAは更
に他の建物における盗難防止装置の一実施例を示す10
ツク閃、17図は更に又他の建物における11’!防止
装置を示すブロック図、第8図及ゾ第9図はそれぞれ更
に他の実施例を示す名可視図である第 1・・・外シリンダ、2・・・内シリンダ、6・・・セ
ンサ、9・・・制御手段、12・・・?!l報V、駆動
手段、14.・・・警lt器、50・・・電波発信器、
51・・・異常y報手段、52・・・電波骨イ:を器、
100・・・ドアシリンダ錠、100 m・・・Z!!
!Ilh部、20 n−・・ドアキー 500−0窓
ドアロツクへ枯、b・・・電波。 第7図
Claims (12)
- (1)マンション、倉庫及び家屋等における盗難防止装
置であって、該盗難防止装置が、シリンダ錠の近傍に取
り付けられ、そのシリンダ錠内にドアキー或いはその他
のものが挿入されたことを検出するセンサと、警報を発
する警報器と、その警報器を駆動させる信号を出力する
警報器駆動手段と、上記センサの出力信号と上記警報器
駆動手段からの出力信号を入力し、それらの出力信号に
基づき、上記警報器に警報を発生させる制御手段と、上
記ドアキー等の挿入を感知して電波を発信させる電波発
信器とを備えてなり、上記警報器駆動手段が携帯可能な
リモートコントロール送信器と建物におけるシリンダ錠
本体に取り付けられた受信器からなり、該リモートコン
トロール送信器には上記電波発信器より発信された電波
を感知して盗難信号を発信する異常警告手段を備えたこ
とを特徴とする建物における盗難防止装置。 - (2)シリンダ錠にはその一側からキー差し込み口を介
して他側に貫通する貫通孔を設け、該貫通孔箇所には、
その一側外方に出力信号を発する出力センサが設けられ
ていると共に他側外方にその出力信号を感知する感知セ
ンサが設けられている請求項1記載の建物における盗難
防止装置。 - (3)シリンダ錠にはその一側からキー差し込み口に連
通する連通孔を設け、該連通孔箇所にはその外方に、出
力信号を発する出力部とこの出力信号がシリンダ錠内に
挿入されたドアキー等に当たって反射する反射信号を感
知する感知部とからなるセンサが設けられている請求項
1記載の建物における盗難防止装置。 - (4)感知部が反射信号の乱れを感知するものである請
求項3記載の建物における盗難防止装置。 - (5)盗難信号がブザーまたはランプの点滅である請求
項1ないし4のいずれかに記載の建物における盗難防止
装置。 - (6)請求項1ないし5のいずれかに記載の建物におけ
る盗難防止装置において、そのシリンダ錠本体側の装置
用電源として家庭用電源を用いたものである建物におけ
る盗難防止装置。 - (7)請求項1ないし5のいずれかに記載の建物におけ
る盗難防止装置であり、該盗難防止装置には家庭用電源
が切れたときに作動する予備電源を用いたものである建
物における盗難防止装置。 - (8)警報器の駆動時間が設定されている請求項1ない
し7のいずれかに記載の建物における盗難防止装置。 - (9)リモートコントロール送信器には警報器の警報を
強制解除する強調解除手段を設けてなる請求項1ないし
8のいずれかに記載の建物における盗難防止装置。 - (10)請求項1ないし9のいずれかに記載の建物にお
ける盗難防止装置において、リモートコントロール送信
器により盗難防止装置がセットされるよう構成されてい
る建物における盗難防止装置。 - (11)請求項1ないし9のいずれかに記載の建物にお
ける盗難防止装置において、ドア等のロックにより盗難
防止装置がセットされるように構成されている建物にお
ける盗難防止装置。 - (12)請求項10又は11に記載の建物における盗難
防止装置において、当該装置にはこの装置がセットされ
ていることを確認しうるセットランプを設けてなる建物
における盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2845589A JPH02209580A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 建物における盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2845589A JPH02209580A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 建物における盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02209580A true JPH02209580A (ja) | 1990-08-21 |
Family
ID=12249141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2845589A Pending JPH02209580A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 建物における盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02209580A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04134369U (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-14 | アイホン株式会社 | 電気錠システム |
-
1989
- 1989-02-06 JP JP2845589A patent/JPH02209580A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04134369U (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-14 | アイホン株式会社 | 電気錠システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7973659B2 (en) | Method and apparatus for automatically disarming a security system | |
| KR100263034B1 (ko) | 인텔리전트 금고 | |
| US4970494A (en) | Radio controlled home security system | |
| JPH05506322A (ja) | 警備装置 | |
| US4996514A (en) | Car theft proofing system | |
| CA2729689C (en) | Security system and method for using an lf activated rfid tag | |
| US4983948A (en) | Car theft proofing system | |
| US4985693A (en) | Car theft proofing system | |
| JPH02209580A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH02209577A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH0325176A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH0325175A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH038987A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH02209578A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH038986A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| GB2348311A (en) | Door alarm system | |
| TWI708885B (zh) | 電磁波偵測防盜系統及其方法 | |
| JPH02209579A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH038988A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| GB2631330A (en) | Wireless detector for an intruder alarm system | |
| JPH038985A (ja) | 建物における盗難防止装置 | |
| JPH0224245A (ja) | 自動車盗難防止システム | |
| JPH0224246A (ja) | 自動車盗難防止システム | |
| JP2007032069A (ja) | 開閉体の不正開放防止装置 | |
| JPS62214037A (ja) | 自動車の盗難防止装置 |