JPH02210311A - 光ファイバ接続部の被膜被覆方法及びその被膜被覆装置 - Google Patents
光ファイバ接続部の被膜被覆方法及びその被膜被覆装置Info
- Publication number
- JPH02210311A JPH02210311A JP1179851A JP17985189A JPH02210311A JP H02210311 A JPH02210311 A JP H02210311A JP 1179851 A JP1179851 A JP 1179851A JP 17985189 A JP17985189 A JP 17985189A JP H02210311 A JPH02210311 A JP H02210311A
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- Japan
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- optical fiber
- connecting part
- vacuum plating
- coating
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- Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は二本の先ファイバの端面同士を突き合わせて接
続した接続部に被膜を施し、川にその外周に被覆を施し
てなる被膜被で方法とその被膜装置に関するものである
。
続した接続部に被膜を施し、川にその外周に被覆を施し
てなる被膜被で方法とその被膜装置に関するものである
。
(従来の技術)
二本の光ファイバの端面同士を突き合わせて接続する接
続方法には、従来、融着接続、スリーブ接続等の方法が
ある。このうちスリーブ接続は同心接続が難しいため現
在は融着接続が主に行なわれている。
続方法には、従来、融着接続、スリーブ接続等の方法が
ある。このうちスリーブ接続は同心接続が難しいため現
在は融着接続が主に行なわれている。
融着接続は光ファイバの接続部のプラスチック被覆層を
除去した後、同接続部の光ファイバをアーク放電により
溶融して接続する方法である。この場合プラスチック被
覆層を除去する間或は光ファイバを接続機器に装着する
間に光ファイバの表面にマイクロクラックが発生し、同
マイクロクラックにより接続部の強度が著しく低下する
。
除去した後、同接続部の光ファイバをアーク放電により
溶融して接続する方法である。この場合プラスチック被
覆層を除去する間或は光ファイバを接続機器に装着する
間に光ファイバの表面にマイクロクラックが発生し、同
マイクロクラックにより接続部の強度が著しく低下する
。
この問題を解決するため従来は、融着接続した接続部の
外周をプラスチックによりモールドして他の部分より太
くしている。しかし光ファイバの強度は接続した光ファ
イバ自体の強度により支配され、プラスチックで太(被
覆しても光ファイバ自体の強度が格別向上するわけでは
ない。
外周をプラスチックによりモールドして他の部分より太
くしている。しかし光ファイバの強度は接続した光ファ
イバ自体の強度により支配され、プラスチックで太(被
覆しても光ファイバ自体の強度が格別向上するわけでは
ない。
そこで最近は光ファイバの端面同士を突き合わせて接続
してから、その接続部をフッ酸に浸漬させて光ファイバ
の表面を溶かすことにより、光ファイバの表面のマイク
ロクラックを除去している。
してから、その接続部をフッ酸に浸漬させて光ファイバ
の表面を溶かすことにより、光ファイバの表面のマイク
ロクラックを除去している。
(発明が解決しようとする課題)
マイクロクラックを除去する前記方法では次のような問
題があった。
題があった。
■、光ファイバ自体の強度が、従来の接続法により接続
する場合より多少強くなるが、光ファイバ自体の本来の
強度と比較するとかなり劣る。
する場合より多少強くなるが、光ファイバ自体の本来の
強度と比較するとかなり劣る。
■、光ファイバの表面をミクロン単位の薄さで溶かすこ
とは技術的にかなり面倒であるため、マイクロクラック
だけを除去するのは難しく、どうしても厚めに溶けてし
まい、これによっても強度が劣化する。
とは技術的にかなり面倒であるため、マイクロクラック
だけを除去するのは難しく、どうしても厚めに溶けてし
まい、これによっても強度が劣化する。
(発明の目的)
本発明の目的は従来法により得られる接続部の前記欠点
を解消するため1強度に優れた光ファイバ接続部が得ら
れるようにした被膜被覆方法とその被膜装置を提供する
ことにある。
を解消するため1強度に優れた光ファイバ接続部が得ら
れるようにした被膜被覆方法とその被膜装置を提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明のうち請求項第1の光ファイバ接続部の被膜被覆
方法は、第2図のようにプラスチック被覆層lを除去し
た光ファイバ2の接続端面3同士を突き合わせて接続し
、この接続部4の外周に真空メッキ17内において真空
メツ¥法により金属被lI5を形成し、その後向光ファ
イバ2を真空メッキ槽7から取り出して前記接続部4の
外周を合成t8I脂6でmmするようにしたものである
。
方法は、第2図のようにプラスチック被覆層lを除去し
た光ファイバ2の接続端面3同士を突き合わせて接続し
、この接続部4の外周に真空メッキ17内において真空
メツ¥法により金属被lI5を形成し、その後向光ファ
イバ2を真空メッキ槽7から取り出して前記接続部4の
外周を合成t8I脂6でmmするようにしたものである
。
本発明の請求項第2の先ファイバ接続部の被膜装置は、
第1図のように真空メッキ[7の両側に、プラスチック
皮膜層lが除去され且つ接続端面3同士が接続された光
ファイバ2を挟持する押え具8が対向するよう形成され
、同押え具8は二つ割に分解可能に形成され、同押え具
8内にその二つ割方向と直交方向に二つ割にされた弾力
性のあるシール材9が配置されてなるものである。
第1図のように真空メッキ[7の両側に、プラスチック
皮膜層lが除去され且つ接続端面3同士が接続された光
ファイバ2を挟持する押え具8が対向するよう形成され
、同押え具8は二つ割に分解可能に形成され、同押え具
8内にその二つ割方向と直交方向に二つ割にされた弾力
性のあるシール材9が配置されてなるものである。
(作用)
請求項第1の発明では接続部4に真空メッキ槽7内で真
空メッキにより金属被膜5を施してからその外周に合成
樹脂6を被覆するので、金属被膜5されることにより同
接続部4の接続が安定し、合成樹脂6が被覆し易<、シ
かも接続部4が二重波l!溝構造なるので機械的強度が
向上する。
空メッキにより金属被膜5を施してからその外周に合成
樹脂6を被覆するので、金属被膜5されることにより同
接続部4の接続が安定し、合成樹脂6が被覆し易<、シ
かも接続部4が二重波l!溝構造なるので機械的強度が
向上する。
請求項第2の発明では真空メッキ槽7に対向するよう取
り付けられている押え具8と、その内側のシール材9と
が二つ割り出来るので、押え具8に光ファイバ2を挟着
する時にそれらを二つ割りにすればよく、光ファイバ2
を真空メッキ槽7へ容易にセットすることができる。
り付けられている押え具8と、その内側のシール材9と
が二つ割り出来るので、押え具8に光ファイバ2を挟着
する時にそれらを二つ割りにすればよく、光ファイバ2
を真空メッキ槽7へ容易にセットすることができる。
(実施例)
本発明に右いて、光ファイバ2の突き合わせた接続端面
3同士を接続するには、例えば従来からの放電アークに
よる融着接続方法により行なう。
3同士を接続するには、例えば従来からの放電アークに
よる融着接続方法により行なう。
本発明ではこの融着された接続部4の外周に金属被膜5
を形成する。その形成方法はスパッタリング法、イオン
ブレーティング法、真空蒸着法等々の8種真空メッキ法
により行なう。
を形成する。その形成方法はスパッタリング法、イオン
ブレーティング法、真空蒸着法等々の8種真空メッキ法
により行なう。
−例としてスパッタリング法を採用する場合は次のよう
にする。第2図に示す真空メッキ槽(ペルジャー)7の
両側に、筒体を二つ割りにした押え18を設け、この押
え貝8内にプラスチック被覆層!を除去して接続端面3
同士を融着接続した光ファイバ2を挿入する。この場合
、光ファイバ2と押え具8との間に弾力性のあるシール
材9が介在されているので、尤ファイバ2と押え18間
が密封される。
にする。第2図に示す真空メッキ槽(ペルジャー)7の
両側に、筒体を二つ割りにした押え18を設け、この押
え貝8内にプラスチック被覆層!を除去して接続端面3
同士を融着接続した光ファイバ2を挿入する。この場合
、光ファイバ2と押え具8との間に弾力性のあるシール
材9が介在されているので、尤ファイバ2と押え18間
が密封される。
真空メッキIII?、シール材9としては二つ割りのも
のを使用し、しかもシール材9と押^具8の二つ割り方
向を相互に90“ずらして互いに直交状になるように配
置する。
のを使用し、しかもシール材9と押^具8の二つ割り方
向を相互に90“ずらして互いに直交状になるように配
置する。
次に第4図のように真空メッキ槽7内に配置されたター
ゲットlOとアノード11との間でグロ−放電させ、タ
ーゲットlOから飛出す金属原子を光ファイバ2の接続
部4に付着させて同接続部4の外周に金属被N!15を
形成する。
ゲットlOとアノード11との間でグロ−放電させ、タ
ーゲットlOから飛出す金属原子を光ファイバ2の接続
部4に付着させて同接続部4の外周に金属被N!15を
形成する。
スパックリング法による場合の真空引き時間、スパッタ
リング時間、イオンブレーティング法による場合のイオ
ンブレーティング時間等は適宜選定すればよい。
リング時間、イオンブレーティング法による場合のイオ
ンブレーティング時間等は適宜選定すればよい。
イオンブレーティング法により接続部4の外周にアルミ
(Aε)をイオンブレーティングする場合、AI2の溶
解は抵抗加熱等により行なう、この場合、AI2と光フ
ァイバ2との距離は20〜30cmとして光ファイバ2
が軸射熱の影響を受けないようにするのがよい。
(Aε)をイオンブレーティングする場合、AI2の溶
解は抵抗加熱等により行なう、この場合、AI2と光フ
ァイバ2との距離は20〜30cmとして光ファイバ2
が軸射熱の影響を受けないようにするのがよい。
金属を蒸発させて金属被膜5を形成する貴重蒸着法では
光ファイバ2を回転させて、同被膜5が光ファイバ2の
接続部4の外周全体に均一に′ririnされるように
するのが望ましい、光ファイバ2の回転は1図示しない
既知の回転機構により押え具8を回転させて行なう、こ
の場合の回転速度はイオンブレーティング時間等との関
係から選定する。−例として1〜2分の間に5〜6回程
度が考えられる。
光ファイバ2を回転させて、同被膜5が光ファイバ2の
接続部4の外周全体に均一に′ririnされるように
するのが望ましい、光ファイバ2の回転は1図示しない
既知の回転機構により押え具8を回転させて行なう、こ
の場合の回転速度はイオンブレーティング時間等との関
係から選定する。−例として1〜2分の間に5〜6回程
度が考えられる。
なお第2図中、12は真空引用管である。
(発明の効果)
A1本発明のうち請求項第1の発明は光ファイバ2の接
続部4に金属被膜5を設けるものであるため、光ファイ
バ2そのもの1強度が補強され、同接続部4の外周を直
接合成樹脂で被覆する従来の接続部に比して強度が著し
く向丘する。
続部4に金属被膜5を設けるものであるため、光ファイ
バ2そのもの1強度が補強され、同接続部4の外周を直
接合成樹脂で被覆する従来の接続部に比して強度が著し
く向丘する。
B1本発明のうち請求項第2の発明は次のような効果が
ある。
ある。
■、真空メッキ哨7の外側1こ押え具8があるので5突
き合わされて接続された尤ファイバを一直線に挟着し易
い。
き合わされて接続された尤ファイバを一直線に挟着し易
い。
■、押^具8が二つ割りであるので、光ファイバ2を長
手方向一端から挿入するものより挟着が容易である。
手方向一端から挿入するものより挟着が容易である。
■ 押え具8の内部に弾性のあるシール材9が配置され
ているので、光ファイバ2の挟着が確実になり、しかも
光ファイバ2が損傷せず、その1光ファイバ2と押え具
8との間が密封されて隙間ができないので、両と間から
メッキ扮が漏れ出すこともない。
ているので、光ファイバ2の挟着が確実になり、しかも
光ファイバ2が損傷せず、その1光ファイバ2と押え具
8との間が密封されて隙間ができないので、両と間から
メッキ扮が漏れ出すこともない。
第1図は本発明の被膜被覆方法により得られる光ファイ
バの接続部の一例を示す縦断面図、第2図は本発明の光
ファイバ被膜装置の一例を示す説明図、第3図は第2図
のx−X線断面図、第4図は真空メッキ槽内のアノード
とターゲットとの配置説明図である。 lはプラスチック被覆層 2は光ファイバ 3は接続端面 4は接続部 5は金属被膜 6は合成樹脂 7は真空メッキ哨
バの接続部の一例を示す縦断面図、第2図は本発明の光
ファイバ被膜装置の一例を示す説明図、第3図は第2図
のx−X線断面図、第4図は真空メッキ槽内のアノード
とターゲットとの配置説明図である。 lはプラスチック被覆層 2は光ファイバ 3は接続端面 4は接続部 5は金属被膜 6は合成樹脂 7は真空メッキ哨
Claims (2)
- (1)プラスチック被覆層1を除去した光ファイバ2の
接続端面3同士を突合わせて接続し、この接続部4の外
周に真空メッキ槽7内において真空メッキ法により金属
被膜5を形成し、その後同光ファイバ2を真空メッキ槽
7から取り出して前記接続部4の外周を合成樹脂6で被
覆するようにしたことを特徴とする光ファイバ接続部の
被膜被覆方法。 - (2)真空メッキ槽7の両側に、プラスチック皮膜層1
が除去され且つ接続端面3同士が接続された光ファイバ
2を挟持する押え具8が対向するよう形成され、同押え
具8は二つ割に分解可能に形成され、同押え具8内にそ
の二つ割方向と直交方向に二つ割にされた弾力性のある
シール材9が配置されてなることを特徴とする光ファイ
バ接続部の皮膜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179851A JPH02210311A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 光ファイバ接続部の被膜被覆方法及びその被膜被覆装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179851A JPH02210311A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 光ファイバ接続部の被膜被覆方法及びその被膜被覆装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9963581A Division JPS582811A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 光フアイバ接続部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02210311A true JPH02210311A (ja) | 1990-08-21 |
| JPH0449923B2 JPH0449923B2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=16073025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1179851A Granted JPH02210311A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 光ファイバ接続部の被膜被覆方法及びその被膜被覆装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02210311A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51103442A (en) * | 1975-03-07 | 1976-09-13 | Fujikura Ltd | Hikarifuaibano tanbushorihoho |
| JPS5363038A (en) * | 1976-11-18 | 1978-06-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | Fixing method of optical fibers |
| JPS5548916U (ja) * | 1978-09-27 | 1980-03-31 | ||
| JPS5550647U (ja) * | 1978-09-30 | 1980-04-03 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1179851A patent/JPH02210311A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51103442A (en) * | 1975-03-07 | 1976-09-13 | Fujikura Ltd | Hikarifuaibano tanbushorihoho |
| JPS5363038A (en) * | 1976-11-18 | 1978-06-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | Fixing method of optical fibers |
| JPS5548916U (ja) * | 1978-09-27 | 1980-03-31 | ||
| JPS5550647U (ja) * | 1978-09-30 | 1980-04-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449923B2 (ja) | 1992-08-12 |
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