JPH02212040A - 送り制御装置 - Google Patents
送り制御装置Info
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- JPH02212040A JPH02212040A JP2767589A JP2767589A JPH02212040A JP H02212040 A JPH02212040 A JP H02212040A JP 2767589 A JP2767589 A JP 2767589A JP 2767589 A JP2767589 A JP 2767589A JP H02212040 A JPH02212040 A JP H02212040A
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- acceleration
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- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims abstract description 83
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分計〉
本発明は、NC工作機械等の送り制御装置に関する。
〈従来の技術〉
第2図は、従来のNC工作機械の送り制御装置のブロッ
クダイアグラム図である。送りモータ2によって移動さ
せられる工具等(図示せず)の位置を検出する位置検出
器5の出力する位置信号7を入力し、NO装置(図示せ
ず)より入力する位置指令信号3と加え合わせ点8で、
減算器等の回路によってその差を求め、差を速度指令信
号9として出力している。速度指令信号9は増幅N10
によって増幅され、速度検出器4が出力する工具等の速
度を示す速度信号6と加え合わせ点11で、減算器等の
回路により減算される。その差は加速度指令信号12と
して出力され、この加速度指令信号12は増幅器19で
増幅され、加え合わせ点20の減算器等の回路で帰還さ
れてきた電流信号23との差を求め、電流指令信号24
として出力される。電流信号23は、電流検出器22に
よって検出された送りモータ2に流れる電流量を示す。
クダイアグラム図である。送りモータ2によって移動さ
せられる工具等(図示せず)の位置を検出する位置検出
器5の出力する位置信号7を入力し、NO装置(図示せ
ず)より入力する位置指令信号3と加え合わせ点8で、
減算器等の回路によってその差を求め、差を速度指令信
号9として出力している。速度指令信号9は増幅N10
によって増幅され、速度検出器4が出力する工具等の速
度を示す速度信号6と加え合わせ点11で、減算器等の
回路により減算される。その差は加速度指令信号12と
して出力され、この加速度指令信号12は増幅器19で
増幅され、加え合わせ点20の減算器等の回路で帰還さ
れてきた電流信号23との差を求め、電流指令信号24
として出力される。電流信号23は、電流検出器22に
よって検出された送りモータ2に流れる電流量を示す。
電流指令信号24は増幅器25によって増幅され、電流
検出器22を介して送動モータ2へ出力される。
検出器22を介して送動モータ2へ出力される。
送9モータ2は入力した電流21によってトルクを発生
させている。トルクは次式(1)(送りモータのトルク
)=(慣性力)+(摩擦力)+(粘性力)+(切削反力
)+(その他) ・・・(1)で与えられる。摺動面の
状態により、式の摩擦力、或いは、粘性力は著しく変化
する。更に、切削時の切削反力も切削中に変化する。
させている。トルクは次式(1)(送りモータのトルク
)=(慣性力)+(摩擦力)+(粘性力)+(切削反力
)+(その他) ・・・(1)で与えられる。摺動面の
状態により、式の摩擦力、或いは、粘性力は著しく変化
する。更に、切削時の切削反力も切削中に変化する。
これらの力を外乱力26と呼ぶことにすると、送りモー
タ2のトルクは、工作機械の慣性に作用して加速度を生
しさせる以外に、これらの外乱力26にも作用する。
タ2のトルクは、工作機械の慣性に作用して加速度を生
しさせる以外に、これらの外乱力26にも作用する。
〈発明が解決しようとするati>
上記従来技術では、外乱力が安定でなく変動する場合、
工作機械に加わる加速度は、加速度指令信号によって得
られる加速度とはならず変動する。このため、工作機械
の送り速度が変動する。
工作機械に加わる加速度は、加速度指令信号によって得
られる加速度とはならず変動する。このため、工作機械
の送り速度が変動する。
この結果、同時2軸以上の軸による形状切削を行う場合
、軸間の速度の比率が変動し正しい形状切削ができない
という問題点がある。
、軸間の速度の比率が変動し正しい形状切削ができない
という問題点がある。
本発明は、上記tnim点に鑑み、外乱力の変動により
工具等の送り速度を変動させない送り制御装置を提供す
ることを目的とする。
工具等の送り速度を変動させない送り制御装置を提供す
ることを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
本発明は、上記目的を達成するために、工具等の機械の
移動速度を検出して速度信号を出力する速度検出器と、
工具等の位置を検出しその位置を位置信号として出力す
る位置検出器と、工具等の機械を移動させる送9モータ
と、送りモータを制御する位置指令信号と位置検出器の
出力する位置信号との差を求め、その差を速度指令信号
として出力する回路と、速度指令信号と速度信号の差で
ある加速度指令信号を求める回路と、送りモータに入力
する電流を検出し電流量を電流信号として出力する電流
検出器と、加速度指令信号と電流検出器の出力する電流
信号との差である電流指令信号を出力する回路と、電流
指令信号を適度に増幅して送りモータへ出力する増幅器
とを具備した送り制御装置に於て、速度信号を微分して
工具等の機械の加速度を算出し、この加速度を機械加速
度信号として出力する微分器と、加速度指令信号と機械
加速度信号を入力して差を求め、その差をgR1111
1分信号として出力する回路と、加速度指令信号と変動
分信号を入力して加速度指令信号と変動分信号の和を求
め、加速度指令信号の代わりと加速度指令補正信号とし
て、前記電流指令信号を出力する回路へ出力する回路と
を具備してしすることを特徴とする。
移動速度を検出して速度信号を出力する速度検出器と、
工具等の位置を検出しその位置を位置信号として出力す
る位置検出器と、工具等の機械を移動させる送9モータ
と、送りモータを制御する位置指令信号と位置検出器の
出力する位置信号との差を求め、その差を速度指令信号
として出力する回路と、速度指令信号と速度信号の差で
ある加速度指令信号を求める回路と、送りモータに入力
する電流を検出し電流量を電流信号として出力する電流
検出器と、加速度指令信号と電流検出器の出力する電流
信号との差である電流指令信号を出力する回路と、電流
指令信号を適度に増幅して送りモータへ出力する増幅器
とを具備した送り制御装置に於て、速度信号を微分して
工具等の機械の加速度を算出し、この加速度を機械加速
度信号として出力する微分器と、加速度指令信号と機械
加速度信号を入力して差を求め、その差をgR1111
1分信号として出力する回路と、加速度指令信号と変動
分信号を入力して加速度指令信号と変動分信号の和を求
め、加速度指令信号の代わりと加速度指令補正信号とし
て、前記電流指令信号を出力する回路へ出力する回路と
を具備してしすることを特徴とする。
く作 用〉
以上の構成であるので、NC装置よ外入力した位置指令
信号は位置検出器より、帰還する位置信号が加え合わさ
れ、その差は速度指令信号となる。速度指令信号は、速
度検出器より澤還される速度信号と加え合わされ、その
差は加速度指令信号となる。
信号は位置検出器より、帰還する位置信号が加え合わさ
れ、その差は速度指令信号となる。速度指令信号は、速
度検出器より澤還される速度信号と加え合わされ、その
差は加速度指令信号となる。
また、速度信号は、微分器に入力し微分されて工具等の
現在の加速度を機械加速度信号として出力される。この
機械加速度は、送動モータのトルクにより得られ、この
トルクaよ加速度指令信号に比例している。この機械加
速度信号と、加速度指令信号を加え合わせその差を求め
ると、現在生じている工具等の加速度と加速度指令信号
によって生ずべき加速度との変動分である変動分信号が
得られる。
現在の加速度を機械加速度信号として出力される。この
機械加速度は、送動モータのトルクにより得られ、この
トルクaよ加速度指令信号に比例している。この機械加
速度信号と、加速度指令信号を加え合わせその差を求め
ると、現在生じている工具等の加速度と加速度指令信号
によって生ずべき加速度との変動分である変動分信号が
得られる。
この変動分信号は加速度指令信号に加え合わされ、その
和は、外乱力の変動によって生じたトルクの変動分を補
正した加速度指令補正信号として出力されろ。
和は、外乱力の変動によって生じたトルクの変動分を補
正した加速度指令補正信号として出力されろ。
加速度指令補正信号は、送りモータに入力する電流量を
検出する電流検出器の出力する電流信号と加え合わされ
、その差を電流指令信号として増幅器に出力する。増幅
器は、電流指令信号を増幅して、電流検出器を介して送
りモータへ出力する。
検出する電流検出器の出力する電流信号と加え合わされ
、その差を電流指令信号として増幅器に出力する。増幅
器は、電流指令信号を増幅して、電流検出器を介して送
りモータへ出力する。
く実 施 例〉
以下、本発明の一実施例を図に従って説明する。第1図
は、本実施例のブロックダイ1グラムである。尚従来の
技術と同一構成である部分については、同一符号を用い
る。本実施例は、第2図に示すブロックダイ1グラムに
トルク補正器1を接続したものである。NC工作機械(
図示せず)に設けられた送りモータ2はNC装置(図示
せず)より位置指令信号3を入力して駆動される。
は、本実施例のブロックダイ1グラムである。尚従来の
技術と同一構成である部分については、同一符号を用い
る。本実施例は、第2図に示すブロックダイ1グラムに
トルク補正器1を接続したものである。NC工作機械(
図示せず)に設けられた送りモータ2はNC装置(図示
せず)より位置指令信号3を入力して駆動される。
送りモータ2は、工具等(図示せず)を移動させる。そ
して、この工具等の位置、速度を検出する速度検出@4
及び位置検出器5がNC工作機械に設けられており、速
度検出器4は検出した速度を速度信号6、位置検出器5
は検出した位置を位置信号7として出力する。これらの
信号は帰還され、送ゆモータ2は、フィードバック制御
される。位置指令信号3と位置信号7は加え合わせ点8
で減算器等(図示せず)によって加え合わされ、その差
は速度指令信号9となって増幅器10へ出力される。適
度に増幅された速度指令信号9は、加え合わせ点11で
減算器等(図示せず)によって速度信号6と加え合わさ
れ、この差は加速度指令信号12としてトルク補正!i
llへ入力する。
して、この工具等の位置、速度を検出する速度検出@4
及び位置検出器5がNC工作機械に設けられており、速
度検出器4は検出した速度を速度信号6、位置検出器5
は検出した位置を位置信号7として出力する。これらの
信号は帰還され、送ゆモータ2は、フィードバック制御
される。位置指令信号3と位置信号7は加え合わせ点8
で減算器等(図示せず)によって加え合わされ、その差
は速度指令信号9となって増幅器10へ出力される。適
度に増幅された速度指令信号9は、加え合わせ点11で
減算器等(図示せず)によって速度信号6と加え合わさ
れ、この差は加速度指令信号12としてトルク補正!i
llへ入力する。
また、トルク補正器1は、速度信号6を微分@13へ入
力して微分し工具等の加速度を算出し、結果を機械加速
度信号14として出力する。この機械加速度信号14と
加速度指令信号12とを加え合わせ点15で減算器等(
図示せず)でその差を求める。この差は、加速度指令信
号12に比例して発生する送りモータ2のトルクにより
生ずべき工具等の加速度と、現在の工具等の加速度との
差である。
力して微分し工具等の加速度を算出し、結果を機械加速
度信号14として出力する。この機械加速度信号14と
加速度指令信号12とを加え合わせ点15で減算器等(
図示せず)でその差を求める。この差は、加速度指令信
号12に比例して発生する送りモータ2のトルクにより
生ずべき工具等の加速度と、現在の工具等の加速度との
差である。
この差を変動分信号16とし、加え合わせ点17で加算
器等(図示せず)によって加速度指令信号12に加算し
、結果を加速度指令補正信号18として増輻響19に出
力する。増幅された加速度指令補正信号18は、加え合
わせ点20で減算器等(図示せず)によって、送りモー
タ2に入力する電流21を検出する電流検出@22から
出力される電流信号23と加え合わされ、差が求められ
る。この差は、電流指令信号24として増幅器25に入
力し、適度に増幅されて電流21として送りモータ2へ
出力される。
器等(図示せず)によって加速度指令信号12に加算し
、結果を加速度指令補正信号18として増輻響19に出
力する。増幅された加速度指令補正信号18は、加え合
わせ点20で減算器等(図示せず)によって、送りモー
タ2に入力する電流21を検出する電流検出@22から
出力される電流信号23と加え合わされ、差が求められ
る。この差は、電流指令信号24として増幅器25に入
力し、適度に増幅されて電流21として送りモータ2へ
出力される。
送りモータ2は、位置指令信号3より得られた加速度指
令信号12に比例したトルクを外乱力26により発生さ
せる。
令信号12に比例したトルクを外乱力26により発生さ
せる。
このトルクにより加速度指令信号12に比例した工具等
の加速度が得られるはずであるが、外乱力26が変動し
た場合、工具等の加速度は外乱力26がトルクに作用し
加速度指令信号12により得られろ工具等の加速度より
低い、しかも、外乱力26の変動により変動を来たした
工具等の加速度となる。
の加速度が得られるはずであるが、外乱力26が変動し
た場合、工具等の加速度は外乱力26がトルクに作用し
加速度指令信号12により得られろ工具等の加速度より
低い、しかも、外乱力26の変動により変動を来たした
工具等の加速度となる。
工具等の現在の加速度は、速度検出器4の出力する速度
信号6を微分器13によって微分して得られ、機械加速
度信号14として出力される。従って、加え合わせ点1
5で得られる加速度指令信号12と機械加速度信号14
との差が、外乱力26の作用によって発生した加速度変
化分であり、本来加速度指令信号12によって得られる
べき加速度を工具等に加えるために必要な変動分の変動
分信号16!ある。この信号16を加え合わせ点17で
加速度指令信号12に加算してやることにより、本来工
具等に生ずべき加速度を発生させるトルクを送りモータ
2に生じさせる加速度指令補正信号18を作成する。
信号6を微分器13によって微分して得られ、機械加速
度信号14として出力される。従って、加え合わせ点1
5で得られる加速度指令信号12と機械加速度信号14
との差が、外乱力26の作用によって発生した加速度変
化分であり、本来加速度指令信号12によって得られる
べき加速度を工具等に加えるために必要な変動分の変動
分信号16!ある。この信号16を加え合わせ点17で
加速度指令信号12に加算してやることにより、本来工
具等に生ずべき加速度を発生させるトルクを送りモータ
2に生じさせる加速度指令補正信号18を作成する。
〈発明の効果〉
以上説明したように、外乱力による加速度変動を低減で
き、その結果NC工作機械等の送り速度の変動を低減さ
せることができ高精度加工が可能となる。
き、その結果NC工作機械等の送り速度の変動を低減さ
せることができ高精度加工が可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロックダイ1グラム
、第2図は従来の技術の例を示すブロックダイ1グラム
である。 図 中、 1はトルク補正器、2は送りモータ、3は位置指令信号
、4は速度検出器、5は位置検出部、6は速度信号、7
は位置信号、8,11,15゜17.20は加え合わせ
点、9は速度指令信号、10.19,25は増幅部、1
2は加速度指令信号、13は微分器、14は機械加速度
信号、16は変動分信号、18は加速度指令補正信号、
22は電流検出器、23は電流信号、24は電流指令信
号、26は外乱力である。
、第2図は従来の技術の例を示すブロックダイ1グラム
である。 図 中、 1はトルク補正器、2は送りモータ、3は位置指令信号
、4は速度検出器、5は位置検出部、6は速度信号、7
は位置信号、8,11,15゜17.20は加え合わせ
点、9は速度指令信号、10.19,25は増幅部、1
2は加速度指令信号、13は微分器、14は機械加速度
信号、16は変動分信号、18は加速度指令補正信号、
22は電流検出器、23は電流信号、24は電流指令信
号、26は外乱力である。
Claims (1)
- 工具等の機械の移動速度を検出してその速度を速度信号
として出力する速度検出器と、工具等の位置を検出しそ
の位置を位置信号として出力する位置検出器と、工具等
の機械を移動させる送りモータと、送りモータを制御す
る位置指令信号と位置検出器の出力する位置信号との差
を求め、その差を速度指令信号として出力する回路と、
速度指令信号と速度信号の差である加速度指令信号を求
める回路と、送りモータに入力する電流を検出し電流量
を電流信号として出力する電流検出器と、加速度指令信
号と電流検出器の出力する電流信号との差である電流指
令信号を出力する回路と、電流指令信号を適度に増幅し
て送りモータへ出力する増幅器とを具備した送り制御装
置に於て、速度信号を微分して工具等の機械の加速度を
算出し、この加速度を機械加速度信号として出力する微
分器と、加速度指令信号と機械加速度信号を入力して差
を求め、その差を変動分信号として出力する回路と、加
速度指令信号と変動分信号を入力して加速度指令信号と
変動分信号の和を求め、加速度指令信号の代わりに加速
度指令補正信号として、前記電流指令信号を出力する回
路へ出力する回路とを具備していることを特徴とする送
り制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2767589A JPH02212040A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 送り制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2767589A JPH02212040A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 送り制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212040A true JPH02212040A (ja) | 1990-08-23 |
Family
ID=12227531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2767589A Pending JPH02212040A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 送り制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02212040A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023141556A (ja) * | 2022-03-24 | 2023-10-05 | 住友重機械工業株式会社 | モータ制御装置、モータ制御方法、モータ制御プログラム |
-
1989
- 1989-02-08 JP JP2767589A patent/JPH02212040A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023141556A (ja) * | 2022-03-24 | 2023-10-05 | 住友重機械工業株式会社 | モータ制御装置、モータ制御方法、モータ制御プログラム |
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