JPH02212281A - 履帯走行型コンバインの車高調節装置 - Google Patents

履帯走行型コンバインの車高調節装置

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JPH02212281A
JPH02212281A JP3232389A JP3232389A JPH02212281A JP H02212281 A JPH02212281 A JP H02212281A JP 3232389 A JP3232389 A JP 3232389A JP 3232389 A JP3232389 A JP 3232389A JP H02212281 A JPH02212281 A JP H02212281A
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JP
Japan
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frame
vehicle body
track
vehicle height
fulcrum shaft
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Pending
Application number
JP3232389A
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English (en)
Inventor
Haruo Iwai
岩居 晴男
Hiroshi Mukushiro
椋代 弘
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Yanmar Agribusiness Co Ltd
Original Assignee
Seirei Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、履帯走行型コンバイン(類似す占地の履帯走
行型作業車輌を含む)における車高調節装置に関する。
(ロ)従来の技術 履帯走行型のコンバインは、湿田や軟弱地を走行しなが
ら作業しなければならない場合が少なくないのであり、
そのような場所での作業に際しては、履帯走行部が沈下
して車体が腹皮えし走行困難になったり、甚だしい時に
は走行不能に陥ってしまうという事態が起きる。
そこで、上記の事態になるのを防ぐために、履帯走行部
に対する車体の高さを、乾田作業時を基準にしてそれよ
りも高くなる方向に変更調節できるようにし、その車高
の変更調節によって湿田走行性を向上することが行われ
ている(例えば、実開昭56−30164号公報参照)
(ハ)発明が解決しようとする問題点 ところで、従来の履帯走行型コンバインの車高調節装置
は、上記の公報にもみられるように、履帯走行部に対し
て車体が平行四節リンク構造で平行に昇降されるもので
あったので、湿田走行時に起きる車体の腹支えは無くす
ることができるけれども、次のような問題点が残ってい
たのである。
■、従来の車高調節装置は、履帯走行部と車体が平行四
節リンクで連結される構造になっていたので、多くの部
品点数を要して構造が複雑になる上に、枢着回動部が多
くて剛性に欠は耐久性がよくない。
■、従来の車高調節装置では、車高を高くすると、車体
全体が大幅に上昇して重心が高くなるので、湿田走行時
に局所的に固い部分に履帯走行部が乗り上げるようなこ
とがあれば、車体が揺れたり姿勢が不安定になる度合い
が大きい。
■、従来の車高調節装置では、車体が最も低い車高状態
の時に刈取部が乾田作業体勢になるように設定されてい
たので、その車高状態で作業している際に履帯走行部の
沈下に対応して刈取部を対地上昇させると、刈取部の前
端部が大きく上向きになって作業姿勢が極端に悪くなる
■、履帯走行部に対し刈取部が前方に張り出している為
、湿田では刈取部側がより沈み易いのであり、車体全体
を上昇させる従来のものでは、重心が前方に移動し車体
が前傾して刈取部が圃場面に着いてしまう。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明は、従来装置の有する上記の問題点に着目し、そ
れらの問題点を解消することを目的として実施したもの
である。
すなわち、本発明装置は、履帯走行部によって走行する
車体の前部に、回動支点中心で上下回動して対地昇降す
る刈取部を装備してあるコンバインにおいて、上記履帯
走行部のトラックフレームを、トラックローラを軸支す
る下部フレームと車体側に結合されて駆動輪及び遊動輪
を備える上部フレームとに分割形成し、上下部フレーム
の後端部を回動支点軸中心で上下回動できるよう結合し
、回動支点軸よりも前方部位の両フレーム間に相対角度
変更調節固定機構を介装し、該機構が調節可能範囲内の
中間位置に調節された際に、上記車体が乾田走行時より
も高い位置にあって水平ないし略水平姿勢になるように
構成している。
(ホ)作用 上記の車高調節装置が実施されたコンバインで乾田作業
する場合には、相対角度変更調節固定機構(9)を調節
して、トラックフレームの上部フレーム(4b)を下部
フレーム(4a)に対して近づく方向に下げ調節して乾
田作業実施体勢にする。この時、車体(2)は前低傾斜
状態になって、刈取部(3)が前低姿勢になるが、上部
フレーム(4b)はトラックフレームの後端部にある回
動支点軸(8)中心で回動するので車体(2)の傾きが
小さくて車体(2)上の脱穀装置への影響は少ないし、
又、刈取部(3)の姿勢がさほど悪化することもないの
である。
逆に、圃場が軟くはあるが履帯走行部(1)の沈み込み
が小さい場合には、車体(2)が水平乃至略水平姿勢に
なる位置或いはその近辺になるように上下部フレーム(
4a)(4b)を調節して作業すればよく、この場合に
は作業部(3)が路地面に沿う対地姿勢になって作業で
きるのである。
さらに、履帯走行部(1)の沈み込みが大きい軟弱地で
作業する場合には、車体(2)が水平乃至略水平姿勢に
保たれる位置から上部フレーム(4b)を下部フレーム
(4a)に対して上げ方向に調節すれば、上部フレーム
(4b)に連なる車体(2)の前部が対地上昇すること
になって最低地上高が大きくなり、履帯走行部(1)の
沈下に起因する車体の腹支えが回避されるのである。そ
して、車体上昇は、トラックフレーム後端部の回動支点
軸(8)を中心とする上部フレームの回動によって行わ
れるので、車体全体の重心が極端に高くなることはなく
、又、刈取部(3)の対地仰角が大きくなる度合も小さ
いのである。
(へ)実施例 つぎに、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図は、本発明による車高調節装置の一実施例が適用
されたコンバインの側面概略図で、刈取部が基準姿勢と
なるように車高調節装置が調節設定された状態を表して
いる。第2図と第3図と第4図は、それぞれ第1図のA
−A断面図、B−B断面図、C−C断面図を示し、第5
図は車高調節装置が乾田作業状態に調整されたコンバイ
ンの側面概略図、第6図は車高調節装置が湿田作業状態
に調整されたコンバインの側面概略図、第7図は第1図
における相対角度変更調節固定機構の一部を拡大して示
した側面部分図である。
第1図および第5図、第6図に示されたコンバインは、
左右一対の履帯走行部(1)(1)を下部に装備し、脱
穀装置及びエンジン(図示省略)と操縦部(10)を搭
載した車体(2)の前部に、適宜の昇降機構によって回
動支点CP)周りに昇降回動自在な刈取部(3)を装備
した刈取部回動形コンバインに構成されている。なお1
本発明の実施は、刈取回動形コンバインだけでなく、刈
取部と車体とが一体的に昇降回動する一体回動形コンバ
インであっても差し支えない。
そして、左右一対の履帯走行部(1)のそれぞれは、前
上部の駆動輪(6)と後端部の遊動輪(7)と両輪間に
あってトラックフレーム(4)比軸衣されるトラックロ
ーラ(5)群とにわたって弾性無端履帯(11)を巻回
して構成され、駆動輪(6)は、車体(2)に取付けら
れた走行ミッション(図には表れていない)に連動連結
されてトラックフレーム(4)に軸受支持される左右車
軸に嵌着され、走行ミッション内の伝動機構を経て車軸
に伝達されるエンジン出力で強制駆動されるようになっ
ており。
また、遊動輪(7)は、トラックフレーム(4)の後端
部に設けられた自動テンション方式のテンション機構(
12)によって軸支されているのであるが。
本発明においては、上記トラックフレーム(4)を。
次に説明するように構成することにより履帯走行部(1
)に車高調節装置を組み入れ構成している。
トラックフレーム(4)を、下部フレーム(4a)と上
部フレーム(4a)とに分割形成して、下部フレーム(
4a)にトラックローラ(5)群を所定の配列間隔で軸
支設置するとともに、上記駆動輪(6)の車軸を軸受支
持する部材と、遊動輪(7)を軸支するテンション機構
(12)を上部フレーム(4b)に設置し、その上部フ
レーム(4b)に車体(2)を連設する。
第2図から第4図にみられるように、下部フレーム(4
a)は、上向きに開口するU字状断面のチャンネル部材
で形成されるとともに、上部フレーム(4b)は、下部
フレーム(4a)に対して可動状に外嵌する下方開口の
下向きU字状断面のチャンネル部材で形成されて、両フ
レーム(4b)(4a)は、長手方向の後端部で回動支
点軸(8)により相互に上下方向に回動できるように結
合される。なお、例示図では、後端のトラックローラ(
5)の枢軸が回動支点軸(8)を兼ねるものとなってい
るが。
トラックローラの枢軸とは別に回動支点軸を設けるもの
であってもよい。
そして、上下部フレーム(4b)(4a)の長手方向の
前方寄り部位には、両フレーム(4b)(4a)の相対
角度を変更調節して任意の調節位置に固定するための相
対角度変更調節固定機構(9)が設けられる。
例示図の相対角度変更調節固定機構(9)は、前端部に
設けられるガイド固定部と、それよりもやや後方の部位
に設けられるアジャスト機構とから構成されている。
アジャスト機構は、第3図に図示されているように、上
部フレーム(4b)の背部に設けられた螺子部に螺合す
るアジャストポル上(13)の先端を、下部フレーム(
4a)に掛は渡し状に固設された部材(17)に当接さ
せ、アジャストボルト(13)を下方に螺進させると、
その螺進によって上下部フレーム(4b)(4a)が前
記回動支点軸(8)を支点にして相互に離れる方向に相
対回動し、逆に、アジャストボルト(13)を緩める方
向に退勤させると、上部フレーム(4b)が車体(2)
等から受ける自重で下部フレーム(4a)の方に降下す
る構成になっている。
ガイド固定部は、第2図にみられるように、下部フレー
ム(4a)の両脇から上方に一対のガイド板(14)(
14)を立設し、これら一対のガイド板を、上フレーム
(4b)とその上方に固定連設される部材(15)の両
脇を抱くように延出させて、上下部フレーム(4b)(
4a)が上下動する際の横振れを防止するように構成さ
れている。
また、一対のガイド板(14)(14)には、前記回動
支点軸(8)の軸心を中心とする円弧状の長孔を開設し
、この長孔に、上部フレームの前記部材(15)に水平
状に貫挿される固定ボルト(16)を挿通して、長孔内
の任意の位置で固定ボルトを締め付けることにより、ガ
イド板で上部と下部フレームを抱持して固定できるよう
になっている。
実施例にあっては、第7図に拡大して図示しているよう
に、長孔が四個の調節固定位[(a、b。
c、d)を有する構造になっており、上から二つ目の位
置(a)に固定ボルト(16)が位置する状態を基準位
置とし、それもより下方の二つの調節固定位置(c)(
d)に固定ボルトがくるように上下部フレームを調節す
ることによって、二段階に車高を下げることができ、基
準位1!(b)よりも上方の調節固定位置(a)に固定
ボルトがくるように上下部フレームを調節することによ
って車高を基準状態よりも更に高く変更できるようにな
っている。
つまり、位1f(b)に固定ボルト(16)がある時に
は、車体(2)が乾田走行時よりも高い位置にあって水
平乃至略水平姿勢になり、刈取部(3)は無端履帯(1
1)がラグ底径で接地する基準線(OL)に対して高さ
(H)だけ浮上して略水平体勢となる基準状態(第1図
参照)となり、その状態から固定ボルト(16)が最下
端位!!(d)にくるように上下部フレームを角度調節
すると、刈取部(3)の先端部が基準線(OL)に接す
る最も低い車高の乾田作業状態(第5図参照)になる、
そして、基準位If(b)と最下端位11(d )との
間の中間位置(c)に固定ボルトが位置するように調節
すれば1両位置の中間の車高が得られ、逆に、基準位置
(b)より上方の位!(a)に固定ボルト(16)がく
るように調節すると、基準状態より高い車高になり、刈
取部(3)が第6図のように、基準状態での高さ(H)
よりも高い状態(Ha)になって履帯走行部(1)が線
(HL)の位置まで沈下して湿田作業実施状態となるも
のとなっているのである。
そして、図示した実施例の如くに構成される場合には、
トラックフレームが、チャンネル状部材の組合せで箱状
に形成されるので、可動構造でありながら剛性が高く、
しかも、殊に強い外力を受けるトラックフレーム前後端
のトラックローラ軸支部が補強される構造になるので益
々強度上有利となり、また、アジャストボルトの先部分
がトラックフレームの箱状内部に入るため損傷等がない
といった具体的効果が期待できるのである。
尚、上述した相対角度調節固定機構(9)は、実施例の
ものに限られるものではなく、例えば、油圧シリンダ等
のような他のアクチュエータを用いて構成するなど適宜
に変更実施することが容易であり、その際に、アクチュ
エータを自動的に制御することによって、車高を自動的
あるいは遠隔操作で調節するようにすることも必要に応
じて容易に実施できるところである。そして、相対角度
変更調節固定機構のアジャスト部(例えば、油圧シリン
ダ)が任意の調節位置で固定できる機能を有するもので
ある場合には、上述したガイド固定部は、上下フレーム
の横振れを阻止する機能のみを有するものとすればよい
のであり、その具体的な構造や設置位置は実施例のもの
に限定されるものではないのである。
(ト)発明の効果 本発明は、以上に説明したように構成されるものである
から、つぎに記載する効果を奏する。
従来の車高調節装置は、履帯走行部と車体が平行四節リ
ンクで連結されていたので、多くの部品点数を要し構造
が複雑になる上に枢着回動部が多くなって剛性に欠ける
欠点があったが、本発明においては、上下部フレームを
後端部で回動自在に結合し、その上下部フレームを相対
角度変更調節固定機構で相対的に上下動させることによ
り車高を変更するものとしたのから、従来に比してリン
ク部品点数も枢着回動部も減ることになって、構造が簡
素化されるとともに剛性も高まって強度面でも有利とな
る。
従来の車高調節装置では、車体全体が平行に上昇するの
で、車高を高くすると重心が極端に高くなり走行地の凹
凸等に対して不安定になる度合が大きくなる欠点があっ
たが1本発明装置では、上下部フレームが後端部の回動
支点軸を中心として回動することによって車高を調節す
るものであるので、車高を高くした時の車体全体として
の重心の上方移動度合が従来よりは少なくなり車体の安
定性が向上される。そして、湿田走行の時には刈取部側
において車高がより高められるから、重心の前方移動に
よる刈取部などの沈み込み助勢がなくなって良好な走行
と刈取作業が行える。
本発明装置は、相対角度変更調節固定機構が調節可能範
囲の中間位置に調節されると、車体が乾田走行時よりも
高い位置にあって水平ないし略水平姿勢となるようにし
てあり、乾田作業の場合には、上部フレームを後端部の
回動支点軸中心で前低に傾斜させて、車高を乾田作業体
勢に低め刈取部を下降させ作業体勢にするものであるの
で、湿田対応性が高まりながら、乾田作業時に刈取部が
大きく前突込み状態になることなく作業できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による車高調節装置の一実施例が適用さ
れたコンバインの側面概略図、第2図は第1図のA−A
断面拡大図、第3図は同じく第1図のB−B断面拡大図
、第4図は同じく第1図のC−C断面拡大図、第5図は
車高調節装置が乾田作業状態に調整されたコンバインの
側面概略図。 第6図は車高調節装置が湿田作業状態に調整されたコン
バインの側面概略図、第7@は第1図における相対角度
変更調節固定機構の一部を拡大して示した側面部分図で
ある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)、履帯走行部(1)によって走行する車体(2)の
    前部に、回動支点(P)中心で上下回動して対地昇降す
    る刈取部(3)を装備してあるコンバインにおいて、履
    帯走行部(1)のトラックフレーム(4)を、トラック
    ローラ(5)を軸支する下部フレーム(4a)と、車体
    (2)側に結合されて駆動輪(6)および遊動輪(7)
    を備える上部フレーム(4b)とに分割形成し、上下部
    フレーム(4a)(4b)の後端部間を回動支点軸(8
    )中心で上下回動できるように結合し、回動支点軸(8
    )よりも前方部位の両フレーム(4a)(4b)間に相
    対角度変更調節固定機構(9)を介装し、該機構(9)
    が調節可能範囲内の中間位置に調節された際に、上記車
    体(2)が乾田走行時よりも高い位置にあって水平ない
    し略水平姿勢になるように構成してあることを特徴とす
    る履帯走行型コンバインの車高調節装置。
JP3232389A 1989-02-10 1989-02-10 履帯走行型コンバインの車高調節装置 Pending JPH02212281A (ja)

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