JPH02212794A - 周波数変調装置 - Google Patents

周波数変調装置

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JPH02212794A
JPH02212794A JP3249289A JP3249289A JPH02212794A JP H02212794 A JPH02212794 A JP H02212794A JP 3249289 A JP3249289 A JP 3249289A JP 3249289 A JP3249289 A JP 3249289A JP H02212794 A JPH02212794 A JP H02212794A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1女1− 本発明は、基本周波数信号を変調信号にしたかって変調
させる周波数変調装置に関する。
従米技体− 最近、自動車にFltl−CWレーダ装置を搭載し。
て、他の自動車または障害物との間の距離、相対速度を
計測しながら、自車が危険領域に入ると運転者に警報を
与えたり、自動ブレーキを働かせたリ(、て衝突を未然
に防止させるシステムの開発が行なわJしている4、 そのi? M −CWレータ装置の動作原理としては。
以下のと4−〕である、。
いま、第5図に示すように、基本周波数foの信号を周
期’f mにでfo+Δfまで直線状に上昇させ、量0
まで直線状に下降させる三角波による変調を行なわせ、
その周波数変調された信号を送信波W1どり、でシー5
+″監視エリアに向けて発射し、その丁、リア内に存在
する物標からの反射波W2を受信する6、その受信波W
2を先の送信波Wlと同一・]精間軸で比較すると、電
波の往復時間に応じて位相がずJl、そのどきの周波数
差frが物標までの距離に比例することに着目して、周
波数差fr呑測測定ることにより物標までの距離に求め
るようI: L、でいる4、また、その求められた物標
までの距離(X)の時間的変化d x / dtを求め
ることにより、相対速度をわり出すことができる。
このようにF M−CWレーダ装置では、周波数44号
の二角形状変化の直線性が物標までの距離の測定精度に
直接影響し7、測距を精度良く行なわせるためには直線
性の高い三角波による周波数変調が不可欠となっている
。。
しかし7て基本周波数f oの(dt壮を受信波の変調
信号にし、たがって周派数変調させる発振器にあ、。
では、例えば、発振器内部の共振回路(空胴共振器)内
にバラクタダイオードを設置し5そのバニ)フタダイオ
ードに印加する電圧によ−)でバラ9タダイオードのイ
ンピーダンスが変化し2て共振回路の共振周波数を可変
にして周波数変調を行なわせる発振器の場合、その周派
数変調特性が、バラクタダイオードの電圧−容量特性に
よって支配さ41゜るので、−射的に非直線性であり、
そのため、直線性に優才したm−角波の変調信号を用い
たどしても、直線性の良好な周波数変調された出力信号
−を得ることができないものどなっている。1 そのため従来では、第6図に示すように、発振器4にお
いて基本周波数foの信号を三角波(n号発生回路13
からの三角波による変調411号・Srnにしたがって
周波数変調させる際、三角波信号発生回路13の出力側
に、発振器4における非直線な変調特性と逆の特性とな
る近似関数特性が設定された近似関数発生回路(リニア
ライザ)14を設けて、発振器4における非直線な変調
特性を補償させるようにしている。
すなわち、二角波による変調信号Sm’ が近似関数特
性回Wlt14における近似関数特性にしたがって非直
線性になるように変換され、発振器4において周波数変
調が行なわれる際にその非直線な変調特性が相殺されて
直線性を有する出力信号が得られるようにしている。
しかしこのような発振器4における周派数変調特性の補
償手段をとるのでは、近似関数発生回路■4に設定され
る近似関数か三角波における一辺について5つ程度の直
線による折線近似によるものであるために誤差が大きく
なって、発振器4において周波数変調される出力信号の
直線性があまり良くないものとなっている。
また、近似関数発41回路14において、発振器4にお
番づる非直線な変調特性と逆の特性となる近似関数特性
の設定が非常に鐙しくなっている1、その際、従来では
、空胴周波敷石を用いてFMCWレーダ装置における実
際の送信電波の周波数を測定して、発振器4における周
波数変調491号の直線性を判定しながら、近似関数発
生回路14における近似関数特性を適宜設定するように
12でいるが、空胴周波数計による周波数の測定精度が
悪く、適切な近似関数特性を設定させることができない
ものとなっている。
一口的一 本発明は以」二の点を考慮してなされたもので、非直線
な変調特性をもった変調器にj′6いて基本周波数信号
を三角波による変調信号にしたがって周波数変調させる
際、変調器における非直線な変調特性を充分に補償して
、直線性に優れた周波数変調信号を容易に得ることがで
きるようにした周波数変調装置を提供するものである。
講威− 以下、添付図面を参照して本発明の−・実施例について
詳述する。
第1図は本発明による周波数変調装置の基本的な構成を
、3ン・rものC5−角波による変調信号を時till
 1i+lI力向に蝮・数の点で均等に分割し・たとき
の各分割点1、対応する周波数に関するデジタルデータ
が予め登録されたメモリ1と、そのメモリ1から読み出
さ引シた各データをアナログ信号に変換するD・ノル′
会換器;〕ど、その変換さ才℃たう′ナロク信号の階段
状())変化をなだらかにするへくフィルタ処理するL
J−バスフィルタz3と、そのフィルタ処理するでどに
よっ肴再生された正角波による変調信号S m i=、
 LLがつで、基本周波数foの信号の周波数!aj調
ターイjなわせる発振器・1とからなっている。
この上り)かものにあ1)で特に本発明では、メモ11
に了・め登録され−Cいる民角波による変調信号のデー
タとして、発振器4において実際に周波数変調が行なわ
れる際に、(の非直線な変調特性が補償さj+′r直線
性のある周波数変調信号が得られるよ二)な補償特性を
も−)−C設定するようにし、ている。
また、L】−バスフィルタ3によるフィルタ処理としで
は、中、高域の周波数成分をカッ1−することにより、
第4図に示すように、D−A変換器二とから出力さ、1
′Lる前記分割点ごとに階段状に変化するアナログ信号
・の各段間がほぼ直線となるようにして、なだらかな補
償特性曲線をもった変調信号に近似させるようにしてい
る。
このような階段状に変化するアナログ(a号・の名段間
がほぼ直線となるようにするフィルタ処理は、ローパス
フィルタ3に適度な周波数特性をもたせることによって
実現できる。
補償特性にもってのデータのメモリ1への登録は、具体
的に、以Fのようにして行なわれる。
ます、真正な直線状による三角波の変調信号を時間軸方
向に複数の点で均等に分割したときの各分割点に刺応す
る周波数の[1標値を算出する。
例えば、変調信号における三角波の立1゜りの一辺にお
ける周波数変化範囲が60゜0〜60.5GHzに設定
されている場合(第5図中、f o=60 、0 G 
HZ 、Δf ” 0 、5 G +−(yに設定され
でいる場合)、その−辺の分割点の数を100どするど
、始点4はし2めどして名分訓点の目標周波数は、Ei
 06OGiIz、60.005GI(z、60.0I
 G HI、+ 60.015GHz、  ・、60+
 (0゜5 / 100 ) X N (Nl:j:I
J数) 、 −、G 0.5G1(7,どなる。
次いで、第2図に示すように、第1図における、シモリ
1の代わりにデジタルデータ発生器6を設けて、そ才1
からデジタルデータを適宜発生させたときの変調器4か
1″]の出力周波数を周波数カウンタ7によってd11
定する。
亡め際、前述のよ゛)Ic L、て求められた目標周波
数列3f 1.f 2.−、f nとしまたとき、第1
に、周波数カウンタ7による測定周波数がflどなるよ
う&−子シタルデータ発生器6から発生するデジタルチ
ー タを調整t−″C1そのどきのデータ値D I& 
:iL録する、第:口、J、周波数カウンタ7による泊
り定周波数かf2どなるようにデジタルデータ発生器t
;かへ発せ!″)、1(るデジタルデータを調整し5で
1、fσ〕どきのデー−−9値I−);2を記録する。
、以下、同様じシーコ−2[1標周波数;3〜fnに対
する各データ値D3〜Dnを得て、それぞれ記録する。
そして最終的に、その記録された各データ11) 1〜
Dnのリストにしたがって、ROMライターを用いてR
OM (メモリ1)に各データD J = I) nを
順次書き込む。
いま、非直線な発振器4を用いて、基本周波数foの信
号を変調信号Smによって周波数変調させて、直線状に
変化する三角波1こよる周波数変調信号を得るようにす
るためには、その発振Ia4における非直線な変調特性
を補償する曲線をもった波形による変調信号S mを発
振器4に与える必要がある。
その際、変調器−じS mとし、て理想的な補償曲線を
もってい才亀は、発振器4から出力さ才(る−7.角波
による周波数変調信号の直線性か完全になる。
し、かし、て本発明によ、hは、メモリ1に変調信号を
時間軸方向に複数の点て分割したときの各分割点に対応
する周波数に関するデータij: IF、 Lxする際
に、その分割点の数を多くどっで5”−9数に増\)す
ことによlj、変調器−68I’nを理想的な補償曲線
に近−)けることができる。
すなわ1−、、メモリ1に登録されている分割点の子−
9数が多いほど、ローパスフィルタ3によってフィルタ
処理される階段状に変化するアナログ信号における段間
の直線近似区間が短くなる。
また本発明によ扛ば、メモリ1に登録されるデジタルデ
ータのビット数を多くとることによりブタの精度をにけ
ることができ、アナログ信号に変換されたときに理想的
な補償曲線からのずれをほとんどなくし、て5変調信号
S mを理想的な補償曲線に近づけることがでさるよう
になる。
第3図は本発明による周波数変調装置の具体的なブロッ
ク構成図を示すもので、ここでは第1図のメモrJ1に
対応してクロック発振器8.タイ3〉・グ信号発生回路
9.アドレスカウンタ10.ROM +、 1およびラ
ッチ回路12を設けるようにしている。
第4図に、各部信号のタイ11チヤートを示し、でいる
。図中、Ar)x (x=0.  l l 2+ 31
−)はアドレステータを、DDxは各分割点における周
波数に関するデータをそitぞ21.示j−でいる。、
このように構成されたものでは、クロック発1辰器8か
1″1のクロッグ信号にもとづいてタイ3〉・グ信号発
生回路9から前記4)刻点の間隔にしたがう所定のタイ
ミング信号が発生する。そして5そのタイミング信号が
アドレスカウンタ10に1jえt″)れ、そのカウンタ
出力にしたがってROMTlから各分割点における周波
数に関するデータが順次読み出される1、その読み出さ
れたデータかラッチ回路12において前記タイ3〉・タ
イi1号に11.たがって逐次ラッチされ、そのラッチ
されたデータがD−A変換器2に与えられる。
D−A変換器2から出力されるアナログ(a−号は、第
4図に示すように階段状に変化する。1(して、ローパ
スフィルタ3において、階段状に変化するアナログ信号
における各段間がほぼ直線どなるようにフィルタ処理さ
才り、ることによって、理想的な補償曲線に近い変調信
号・Smが再生さ才する。1その際、クロック発振器8
とし6て発振精度の良い水晶発振器を用いれは、ROΔ
・111かJらのデ夕の読出しおよびその読出しデータ
のラッチを高精度に行なわせることができ、常に安定し
た変調信号Smを得ることができるようになる。
穫釆 以に、本発明による周波数変調装置にあっては、非直線
な変調特性をもった発振器を用いて基本周波数信号を互
角波の変調信号にしたがって周波数変調させる際、変調
信号を時間軸方向に対して複数の点で均等に分割し、周
波数変調された信号における前記各分割点に対応する周
波数が目標値となる各分割点の周波数に関するデータを
予めメモリにて2録し、でおき、そのメモリから読み出
された各データをD−A変換器によってアナログ信号に
変換し、王の変換されたアナログ信号をローパスフィル
タに通し2てフィルタ処理した信号を変調信号どし、て
前記発振器にlj、えるようにしたもので、発振器にオ
ー9ける非直線な変調特性を充分に補償して、直線性に
優11だ周波数変調信号を容易に得ることができるとい
う優れた利点を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による周波数変調装置のJ、%本的な構
成を示すブロック図、第2図はメモリにu Bするデー
タを得るための構成を示すブロック図、第3図は本発明
による周波数変調装置の具体的な実施例を示すブロック
図、第4図は同実施例に1むける各部信号のタイムチャ
ー1−1第5図はF MCWレーダ装置における三角波
による周波数変調信号の送信波および受信波の関係を示
す特性図。 第6図は従来の周波数変調装置を示すブロック構成図で
ある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、基本周波数信号を三角波の変調信号にしたがって周
    波数変調させるものにおいて、変調信号を時間軸方向に
    複数の点で均等に分割し、周波数変調された信号におけ
    る前記各分割点に対応する周波数が目標値となる各分割
    点の周波数に関するデータを予めメモリに登録しておき
    、そのメモリから読み出された各データをD−A変換器
    によってアナログ信号に変換し、その変換されたアナロ
    グ信号をローパスフィルタに通してフィルタ処理した信
    号を前記変調信号として用いたことを特徴とする周波数
    変調装置。 2、クロック発振器からのクロック信号にもとづいてタ
    イミング信号発生回路から分割点の間隔にしたがう所定
    のタイミング信号を発生させ、そのタイミング信号をア
    ドレスカウンタに与えて、そのカウンタ出力に応じてR
    OMから周波数に関するデータを順次読み出し、その読
    み出されたデータをラッチ回路において前記タイミング
    信号にしたがって逐次ラッチし、そのラッチされたデー
    タをD−A変換器に与えるようにしたことを特徴とする
    前記第1項の記載による周波数変調装置。 3、ローパスフィルタによって、階段状に変化するアナ
    ログ信号における各段間がほぼ直線となるようにフィル
    タ処理するようにしたことを特徴とする前記第1項の記
    載による周波数変調装置。
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