JPH02212892A - 画面表示装置 - Google Patents
画面表示装置Info
- Publication number
- JPH02212892A JPH02212892A JP1034368A JP3436889A JPH02212892A JP H02212892 A JPH02212892 A JP H02212892A JP 1034368 A JP1034368 A JP 1034368A JP 3436889 A JP3436889 A JP 3436889A JP H02212892 A JPH02212892 A JP H02212892A
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はテスタスキャン方式の画面表示装置における
縁取りに関するものである0 〔従来の技術〕 第6図は従来の画面表示装置を示すブロック図で、図に
おいて、(1)は水平同期信号(aS)を入力とするH
8カウンタ、(J)はアドレス信fKより記憶している
表示文字フォントを出力する文字RO&!、(8)は文
字ROM (31に接続されたピットシフタ1、(至)
はピットシフタ1(8)への制御信号を発生するための
コントロール回路である。
縁取りに関するものである0 〔従来の技術〕 第6図は従来の画面表示装置を示すブロック図で、図に
おいて、(1)は水平同期信号(aS)を入力とするH
8カウンタ、(J)はアドレス信fKより記憶している
表示文字フォントを出力する文字RO&!、(8)は文
字ROM (31に接続されたピットシフタ1、(至)
はピットシフタ1(8)への制御信号を発生するための
コントロール回路である。
次に動作につ−で説明する。まず、第4図に示す% z
t % J! #の2文字を縁取りなしで通常に表
示する場合について説明する。これらの文字をテスタス
キャン方式、の画面表示装置で、第n状フィールドから
表示する場合、aSカウンタ(1)は水平同期信号BS
をn回カウントした時点で、文字RO&[(3)ヘアド
レス信号!ムとして11′を出力する。−方、コントロ
ール回路(至)からは文字11′を選択するためのアド
レス信号xAが出力され、文字ROM(3)は文字%l
IIの最上位1行(1m)〜(l@)の6ビツトのデー
タ(VD)を出力する。このパラレルデータは文字11
1Pが表示される前にビットシ7タユ(8)に送られ、
(la)から順次シリアルデータとしてビデオイー号
出力される0文字121を表示するときは、文字111
表示中にコントロール回路(至)からは文字12#を選
択するためのアドレス信号KAが出力され、文字10M
(3)は文字129の最上位1行(lj)〜(1@り
の6ビツトのデータ(vD)を出力する。このパラレル
データは文字%2′が表示される前にビットシフタに送
られ、(ia’)から順次シリアルデータとしてビデオ
信号出力される。n+1フィールドに文字の2行目を表
示するにはBBカウンタ(1)が水平同期信号311B
を冨士工回カウントした時点で、文字ROM(3)ヘア
ドレス信号Tムとじて2を出力すれはよく、以下は上記
と同様のシーナンスである。
t % J! #の2文字を縁取りなしで通常に表
示する場合について説明する。これらの文字をテスタス
キャン方式、の画面表示装置で、第n状フィールドから
表示する場合、aSカウンタ(1)は水平同期信号BS
をn回カウントした時点で、文字RO&[(3)ヘアド
レス信号!ムとして11′を出力する。−方、コントロ
ール回路(至)からは文字11′を選択するためのアド
レス信号xAが出力され、文字ROM(3)は文字%l
IIの最上位1行(1m)〜(l@)の6ビツトのデー
タ(VD)を出力する。このパラレルデータは文字11
1Pが表示される前にビットシ7タユ(8)に送られ、
(la)から順次シリアルデータとしてビデオイー号
出力される0文字121を表示するときは、文字111
表示中にコントロール回路(至)からは文字12#を選
択するためのアドレス信号KAが出力され、文字10M
(3)は文字129の最上位1行(lj)〜(1@り
の6ビツトのデータ(vD)を出力する。このパラレル
データは文字%2′が表示される前にビットシフタに送
られ、(ia’)から順次シリアルデータとしてビデオ
信号出力される。n+1フィールドに文字の2行目を表
示するにはBBカウンタ(1)が水平同期信号311B
を冨士工回カウントした時点で、文字ROM(3)ヘア
ドレス信号Tムとじて2を出力すれはよく、以下は上記
と同様のシーナンスである。
従来の画面表示装置は以上のように構成されていたので
、背景の画面の影響で表示された文字が見にく−又は目
立九な−と≠う問題点があった。
、背景の画面の影響で表示された文字が見にく−又は目
立九な−と≠う問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、表示された文字を見易く目立たせる画面表示
装置を得ることを目的とする◇〔課題を解決するための
手段〕 この発明に係る画面表示装置は表示文字の右及び下側に
のみ縁取りを発生させるようにしたものである。
たもので、表示された文字を見易く目立たせる画面表示
装置を得ることを目的とする◇〔課題を解決するための
手段〕 この発明に係る画面表示装置は表示文字の右及び下側に
のみ縁取りを発生させるようにしたものである。
この発明における縁取り発生回路は表示文字の右及び下
側にのみ縁取りを発生させることによって、文字を立体
的に浮き立たせ表示文字が見易くする。
側にのみ縁取りを発生させることによって、文字を立体
的に浮き立たせ表示文字が見易くする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)は水平同期信号(H8)を入力とす
るH8カウンタ、(2)はH8カウンタ(1)から発生
したアドレス信号を入力とする減算器、C3)はアドレ
ス信号によシ記憶して−る表示文字7オントを出力する
文字11.0M 、(5) 、 (6)はそれぞれ文字
ROM(3)からの文字データ(VD)を入力とするラ
ッチ1およびラッチ21. (7)はこれらラッチ1お
よび2に接続されたOR回路、(8)はOR回路(7)
に接続されたビットシフタ!、19)〜0は信号の制御
を行うスイッチング素子、(4)はスイッチング素子(
9)〜0への制御信号を発生するためのコントロール回
路、叩は横縁取りのためのビットシフタ2、(至)はビ
ットシフタ2013からの出力に接続されたビットラッ
チ、(至)はピッ゛トシフタ20Bおよびビットラッチ
ωからの出力を入力とするOR回路、(至)は横縁取り
出力であるOR回路(至)と縦縁取り出力であるビット
シフタ1 (8) K接続され7tOR回路である。
図において、(1)は水平同期信号(H8)を入力とす
るH8カウンタ、(2)はH8カウンタ(1)から発生
したアドレス信号を入力とする減算器、C3)はアドレ
ス信号によシ記憶して−る表示文字7オントを出力する
文字11.0M 、(5) 、 (6)はそれぞれ文字
ROM(3)からの文字データ(VD)を入力とするラ
ッチ1およびラッチ21. (7)はこれらラッチ1お
よび2に接続されたOR回路、(8)はOR回路(7)
に接続されたビットシフタ!、19)〜0は信号の制御
を行うスイッチング素子、(4)はスイッチング素子(
9)〜0への制御信号を発生するためのコントロール回
路、叩は横縁取りのためのビットシフタ2、(至)はビ
ットシフタ2013からの出力に接続されたビットラッ
チ、(至)はピッ゛トシフタ20Bおよびビットラッチ
ωからの出力を入力とするOR回路、(至)は横縁取り
出力であるOR回路(至)と縦縁取り出力であるビット
シフタ1 (8) K接続され7tOR回路である。
次に縦縁取りの動作について説明する。第4図の文字の
右方向および下方向に縁取りを施した場合を第2図に示
す。118カウンタ(1)は水平同期信号Hsをn回カ
ウントした時点で、アドレス信号として11′を出力す
る。これと同時に、減算器(2)によって1減算された
アドレス信号1o1も発生する。この信号111は第3
図の波形図に示すようにタイミングTelで文字表示に
先立って文字101 (3)へ入力される。一方、コン
トロール回路(4)からは文字″h16を選択するため
のアドレス信号Iムカ出力され、文字ROM (3)は
文字11′の最上位1行(1&)〜(1・)のbビット
のデータ(vn)を出力する。とのパラレルデータはラ
ッチ1(5)に−時記憶される。
右方向および下方向に縁取りを施した場合を第2図に示
す。118カウンタ(1)は水平同期信号Hsをn回カ
ウントした時点で、アドレス信号として11′を出力す
る。これと同時に、減算器(2)によって1減算された
アドレス信号1o1も発生する。この信号111は第3
図の波形図に示すようにタイミングTelで文字表示に
先立って文字101 (3)へ入力される。一方、コン
トロール回路(4)からは文字″h16を選択するため
のアドレス信号Iムカ出力され、文字ROM (3)は
文字11′の最上位1行(1&)〜(1・)のbビット
のデータ(vn)を出力する。とのパラレルデータはラ
ッチ1(5)に−時記憶される。
このときタイミングTllで読み出されるデータはない
ので、ラッチ!! (5)にはデータ% 0 #が記憶
される◇したがって、これらの論理和がタイ叱ング!3
工で文字111Lが表示される前にビットシフタ1(8
)に送られ、縁取りとして、ビデオ偏量マ0が出力され
る0 次に1文字1210n +1 フィールドについて説明
する。iisカウンタ(1)は水平同期信号Hsをユ+
1回カウントした時点で、アドレス偵fとして121を
出力する。これと同時に減算器(2)Kよって1減算さ
れた%x−が発生する。この信号111はタイミング7
1で文字ROM (3)へ入力され、文字11#表示中
に文字1tOM (3)から文字12#の第2行(2&
)〜(2・)の6ビツトのデータ(VD)を出力しラッ
チ2(6)K−時記憶される。このとき、タイミング?
22では文字12″の第1行(11)〜(l・)の5ビ
ツトのデータ(wn)を出力しラッチ1(5)に記憶す
る。したがって、これらの論理和がタイミング’I’3
mで文字12′が表示される前にビットシフタ1(8)
に送られ、縁取シとしてvOが出力される0 次に1横縁取シの場合につφて文字11′の第1行を例
に説明する。この例における1行は6ビツトから構成さ
れており、第1行のビットの並びは表示j[IC’ 0
0100 ’となって−る。この5ビツトのデータはビ
ットシフタ!!鑓に一度ラッチされタイミング信号T4
に応じて1ビツトごとに出力表示される。縁取りを行う
場合、このビット出力をさラニビットラッチladによ
ってビットジアドし、これらの出力を論理和し表示ビッ
ト後に縁取りビットを付加し’ 00110 ’として
JiOを出力する0これら縦縁取りマOと横縁取りgo
の信号はOR回路Qlで論理和され、ビデオ出力される
。
ので、ラッチ!! (5)にはデータ% 0 #が記憶
される◇したがって、これらの論理和がタイ叱ング!3
工で文字111Lが表示される前にビットシフタ1(8
)に送られ、縁取りとして、ビデオ偏量マ0が出力され
る0 次に1文字1210n +1 フィールドについて説明
する。iisカウンタ(1)は水平同期信号Hsをユ+
1回カウントした時点で、アドレス偵fとして121を
出力する。これと同時に減算器(2)Kよって1減算さ
れた%x−が発生する。この信号111はタイミング7
1で文字ROM (3)へ入力され、文字11#表示中
に文字1tOM (3)から文字12#の第2行(2&
)〜(2・)の6ビツトのデータ(VD)を出力しラッ
チ2(6)K−時記憶される。このとき、タイミング?
22では文字12″の第1行(11)〜(l・)の5ビ
ツトのデータ(wn)を出力しラッチ1(5)に記憶す
る。したがって、これらの論理和がタイミング’I’3
mで文字12′が表示される前にビットシフタ1(8)
に送られ、縁取シとしてvOが出力される0 次に1横縁取シの場合につφて文字11′の第1行を例
に説明する。この例における1行は6ビツトから構成さ
れており、第1行のビットの並びは表示j[IC’ 0
0100 ’となって−る。この5ビツトのデータはビ
ットシフタ!!鑓に一度ラッチされタイミング信号T4
に応じて1ビツトごとに出力表示される。縁取りを行う
場合、このビット出力をさラニビットラッチladによ
ってビットジアドし、これらの出力を論理和し表示ビッ
ト後に縁取りビットを付加し’ 00110 ’として
JiOを出力する0これら縦縁取りマOと横縁取りgo
の信号はOR回路Qlで論理和され、ビデオ出力される
。
以上のようにこの発明によれは、表示文字を、簡単な回
路で立体的に縁取りを設けて強調された見易い文字に出
来るという効果が生じる0
路で立体的に縁取りを設けて強調された見易い文字に出
来るという効果が生じる0
第1図はこの発明の一実施例による画面表示装置を示す
ブロック図、第2図は縦縁取りを施した場合の文字の表
示画面を示す図、第3図はこの発明の表示タイミング波
形図、第4図は従来の文字表示画面を示す図、第6図は
従来の画面表示装置を示すブロック図である。 図において、(1)はHBカウンタ、(2)は減算器、
(3)はioM 、 (5) p (6)はラッチ1.
ラッチ2、ωはビットラッチlを示す〇 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ブロック図、第2図は縦縁取りを施した場合の文字の表
示画面を示す図、第3図はこの発明の表示タイミング波
形図、第4図は従来の文字表示画面を示す図、第6図は
従来の画面表示装置を示すブロック図である。 図において、(1)はHBカウンタ、(2)は減算器、
(3)はioM 、 (5) p (6)はラッチ1.
ラッチ2、ωはビットラッチlを示す〇 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 水平同期信号を入力とする複数のアドレス発生回路とこ
のアドレスに応じた表示データを出力する表示データ記
憶装置をもつテスタスキャン方式の画面表示装置におい
て、その表示文字の下側に縁取り表示のための表示行及
び一行前のデータを一時的に記憶する複数のラッチ回路
と、その表示文字の右側に縁取り表示をするためのビッ
トシフタ回路とを設けたことを特徴とする画面表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034368A JPH02212892A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 画面表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034368A JPH02212892A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 画面表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212892A true JPH02212892A (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=12412230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034368A Pending JPH02212892A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 画面表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02212892A (ja) |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1034368A patent/JPH02212892A/ja active Pending
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