JPH02212966A - ホスト状態監視方式 - Google Patents
ホスト状態監視方式Info
- Publication number
- JPH02212966A JPH02212966A JP1033097A JP3309789A JPH02212966A JP H02212966 A JPH02212966 A JP H02212966A JP 1033097 A JP1033097 A JP 1033097A JP 3309789 A JP3309789 A JP 3309789A JP H02212966 A JPH02212966 A JP H02212966A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- host
- program
- workstation
- communication
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ホストの状態を監視するホスト状態監視方式に関し、
ワークステーションプログラムと独立してホスト状態監
視プロセスを設け、ホスト状態監視の結果に対応してホ
ストに通信代行、ダミーデータ送信、ワークステーショ
ンプログラムにホスト終了通知などを行って処理を終了
させ、ワークステーションプログラムの簡素化、および
ホスト状態監視をきめ細かく行うことを目的とし、 ホストの状態を監視し、ホストが入力待ちの状態の時に
通信を代行し、ホストとの間で一定時間以上通信してい
ない時にダミーデータを送信、あるいは復旧不可の時に
処理を終了させる、ワークステーションに独立に設けた
ホスト状態監視プロセスを備え、このホスト状態監視プ
ロセスによって、ホストを監視し、通信の代行、ダミー
データの送信、あるいはワークステーションプログラム
の処理を終了させるように構成する。
視プロセスを設け、ホスト状態監視の結果に対応してホ
ストに通信代行、ダミーデータ送信、ワークステーショ
ンプログラムにホスト終了通知などを行って処理を終了
させ、ワークステーションプログラムの簡素化、および
ホスト状態監視をきめ細かく行うことを目的とし、 ホストの状態を監視し、ホストが入力待ちの状態の時に
通信を代行し、ホストとの間で一定時間以上通信してい
ない時にダミーデータを送信、あるいは復旧不可の時に
処理を終了させる、ワークステーションに独立に設けた
ホスト状態監視プロセスを備え、このホスト状態監視プ
ロセスによって、ホストを監視し、通信の代行、ダミー
データの送信、あるいはワークステーションプログラム
の処理を終了させるように構成する。
本発明は、ホストの状態を監視するホスト状態監視方式
に関するものである。
に関するものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕ホストに
処理系を持つワークステーションのMMl(マンマシン
インタフェース)プログラムは、ワークステーション側
における操作が中心であり、ホスト画面は処理の結果を
表示するために利用されている。また、ワークステーシ
ョン−ホスト間の連携は安定しなく、両者の設計思想の
相違などから以下の問題がある。
処理系を持つワークステーションのMMl(マンマシン
インタフェース)プログラムは、ワークステーション側
における操作が中心であり、ホスト画面は処理の結果を
表示するために利用されている。また、ワークステーシ
ョン−ホスト間の連携は安定しなく、両者の設計思想の
相違などから以下の問題がある。
(1) 内的要因によるホストプログラムの終了時:
ホストプログラムへアクセスする機会が少ないワークス
テージ雪ンプログラムは、ホストに対して所定時間毎に
行う監視によっては稼動中のホストプログラムの終了を
早期に検出し得ない問題がある。
ホストプログラムへアクセスする機会が少ないワークス
テージ雪ンプログラムは、ホストに対して所定時間毎に
行う監視によっては稼動中のホストプログラムの終了を
早期に検出し得ない問題がある。
(2)外的要因によるホストプログラムのダウン:ホス
トダウンや通信回線などの異常により、処理の続行が不
可能な場合でも、ワークステージ町ン側のプログラムが
ホストと通信を行うまで、異常を検出し得ない問題があ
る。
トダウンや通信回線などの異常により、処理の続行が不
可能な場合でも、ワークステージ町ン側のプログラムが
ホストと通信を行うまで、異常を検出し得ない問題があ
る。
(3)通信機能の一時停止:ホストで稼動中のプログラ
ム利用者に、他の利用者またはシステムからメツセージ
が発信されると、ワークステーション−ホスト間の通信
機能が一時停止してしまうという問題がある。
ム利用者に、他の利用者またはシステムからメツセージ
が発信されると、ワークステーション−ホスト間の通信
機能が一時停止してしまうという問題がある。
本発明は、ワークステーションプログラムと独立してホ
スト状態監視プロセスを設け、ホスト状態監視の結果に
対応してホストに通信代行、ダミーデータ送イJ、ワー
クステーションプログラムにホスト終了通知などを行っ
て処理を終了させ、ワークステーションプログラムの簡
素化、およびホスト状態監視をきめ細かく行うことを目
的としている。
スト状態監視プロセスを設け、ホスト状態監視の結果に
対応してホストに通信代行、ダミーデータ送イJ、ワー
クステーションプログラムにホスト終了通知などを行っ
て処理を終了させ、ワークステーションプログラムの簡
素化、およびホスト状態監視をきめ細かく行うことを目
的としている。
CRBを解決する手段〕
第1図は本発明の原理構成図を示す。
第1図において、ホスト状態監視プロセス1は、ホスト
の状態を監視し、ホストが入力待ちの状態の時に通信を
代行しく例えば実行キーを送信し)、ホストとの間で一
定時間以上通信していない時にダミーデータを送信、あ
るいは復旧不可の時に処理を終了させる、ワークステー
ションに独立に設けたプロセスである。
の状態を監視し、ホストが入力待ちの状態の時に通信を
代行しく例えば実行キーを送信し)、ホストとの間で一
定時間以上通信していない時にダミーデータを送信、あ
るいは復旧不可の時に処理を終了させる、ワークステー
ションに独立に設けたプロセスである。
ワークステーション−ホスト間連携処理プログラム2は
、ワースステーションとホストとの間でデータ送受を行
って連携して処理を行うためのプログラムである。
、ワースステーションとホストとの間でデータ送受を行
って連携して処理を行うためのプログラムである。
通信機構3.6は、ワークステーションとホストとの間
の通信を行うものである。
の通信を行うものである。
尚、ホスト−ワークステーション間連携処理プログラム
5はホストとワークステーションとの間でデータ送受を
行って連携して処理を行うためのプログラムであり、オ
ペレーティングシステム4.7は各種制御を行うもので
ある。
5はホストとワークステーションとの間でデータ送受を
行って連携して処理を行うためのプログラムであり、オ
ペレーティングシステム4.7は各種制御を行うもので
ある。
〔作用)
本発明は、第1図に示すように、タイマ割り込みによっ
て起動されたワークステーションに独立に設けたホスト
状態監視ブIコセス1が、通(、¥l!横3.6を介し
てホストの状態監視を行ってその結果に対応して、ホス
トへの処理続行の代行送信(例えばホストが入力待ちの
時に実行キーを代行送信)、一定時間以上通信していな
い時にダミーデータをホストへ送信、あるいは復旧不可
く例えばホストプログラムが終了)の時にワークステー
ション−ホスト間連携プログラム2にこの旨を通知して
処理を終了させるようにしている。
て起動されたワークステーションに独立に設けたホスト
状態監視ブIコセス1が、通(、¥l!横3.6を介し
てホストの状態監視を行ってその結果に対応して、ホス
トへの処理続行の代行送信(例えばホストが入力待ちの
時に実行キーを代行送信)、一定時間以上通信していな
い時にダミーデータをホストへ送信、あるいは復旧不可
く例えばホストプログラムが終了)の時にワークステー
ション−ホスト間連携プログラム2にこの旨を通知して
処理を終了させるようにしている。
従って、ワークステーション−ホスト間連携処理プログ
ラム2から独立にホスト状態監視プロセスlを設けてホ
ストの稼動状態を監視し、その結果に基づいて、処理続
行の代行通信、ダミーデータの送信、ワークステーショ
ン−ホスト間連携プログラム2にこの旨を通知して処理
を終了させることにより、ワークステーション−ホスト
間連携プログラム2を簡素化することが可能となると共
に、ホストの状態をきめ細かく監視して対処することが
可能となる。
ラム2から独立にホスト状態監視プロセスlを設けてホ
ストの稼動状態を監視し、その結果に基づいて、処理続
行の代行通信、ダミーデータの送信、ワークステーショ
ン−ホスト間連携プログラム2にこの旨を通知して処理
を終了させることにより、ワークステーション−ホスト
間連携プログラム2を簡素化することが可能となると共
に、ホストの状態をきめ細かく監視して対処することが
可能となる。
次に、第2図を用いて本発明の1実施例の構成および動
作を順次詳細に説明する。
作を順次詳細に説明する。
第2図(イ)は、ワークステーションプログラムの処理
を表す、。
を表す、。
第2図(イ)において、■は、通常処理を行う。
これは、ワークステーションプログラムが通常処理であ
る画面処理、通信処理などを行うことを意味している。
る画面処理、通信処理などを行うことを意味している。
■は、ユーザからの終了要求があったか否かを判別する
。YESの場合には、■で終了処理を行い、終了する(
END)、Noの場合には、■を繰り返し行う。
。YESの場合には、■で終了処理を行い、終了する(
END)、Noの場合には、■を繰り返し行う。
第2図(ロ)は、本実施例に係わるホスト状態監視プロ
セス1の処理を表す。
セス1の処理を表す。
第2図において、■は、ホストの状態を調べる。
これは、タイマ割り込み(例えば1分間隔のタイマ割り
込み)によって起動されたホスト状態管理プロセス1が
ホストに状態監視コマンドを送信し、例えばホストのカ
ーソル状態を調べ、ホストの状態の結果として、ホスト
が終了状態、正常動作中、キー人力が必要な状態(待機
状態)などを受は取ることを意味している。
込み)によって起動されたホスト状態管理プロセス1が
ホストに状態監視コマンドを送信し、例えばホストのカ
ーソル状態を調べ、ホストの状態の結果として、ホスト
が終了状態、正常動作中、キー人力が必要な状態(待機
状態)などを受は取ることを意味している。
■は、■のホストの状態の結果が正常動作中か否かを判
別する。YESの場合には、■を行う。
別する。YESの場合には、■を行う。
Noの場合には、■を行う。
■は、一定時間以上通信していない場合、ダミーデータ
をホストに送信する。これは、ワークステーションから
ホストに対して一定時間以上の通信が行われず、タイム
アウトによるホストプログラムの終了を防ぐために、ホ
ストからのデータの受信時などにタイマを起動し、設定
した時間以内にワークステーションプログラムからホス
トに対して送信要求がなかった場合、代行してダミーデ
ータをホストに送信することを意味している。そして、
■を繰り返し実行する。
をホストに送信する。これは、ワークステーションから
ホストに対して一定時間以上の通信が行われず、タイム
アウトによるホストプログラムの終了を防ぐために、ホ
ストからのデータの受信時などにタイマを起動し、設定
した時間以内にワークステーションプログラムからホス
トに対して送信要求がなかった場合、代行してダミーデ
ータをホストに送信することを意味している。そして、
■を繰り返し実行する。
■は、復旧可能か否かを判別する。YESの場合(正常
動作中でなく、復旧可能な場合、例えばホストにキー人
力が必要な状態の場合)には、■でホストへの通信を代
行する。これは、0NO1■YESの場合、例えばホス
トプログラムが他の利用者、システムからのメツセージ
を受信し、利用者からの入力待ち状態の場合、ホストへ
“実行キー”を送信し、処理を開始させることを意味し
ている。そして、■を操り返し実行する。
動作中でなく、復旧可能な場合、例えばホストにキー人
力が必要な状態の場合)には、■でホストへの通信を代
行する。これは、0NO1■YESの場合、例えばホス
トプログラムが他の利用者、システムからのメツセージ
を受信し、利用者からの入力待ち状態の場合、ホストへ
“実行キー”を送信し、処理を開始させることを意味し
ている。そして、■を操り返し実行する。
[株]は、ONO,■NOの場合、例えばホストプログ
ラムが何らかの要因で終了していた場合、回線障害によ
りホストとの通信が不可能な状態の場合、[相]終了処
理中でこれらの旨をワークステーションプログラムに通
知し、■で当該ワークステーションプログラムの処理終
了する。
ラムが何らかの要因で終了していた場合、回線障害によ
りホストとの通信が不可能な状態の場合、[相]終了処
理中でこれらの旨をワークステーションプログラムに通
知し、■で当該ワークステーションプログラムの処理終
了する。
以上のように、ホスト状態監視プロセス1がホストの状
態、ワークステーション−・ホスト間の通信状態により
、以下のように処置する。
態、ワークステーション−・ホスト間の通信状態により
、以下のように処置する。
(1)定期的(例えば1分置き)にホストのカーソル状
態を調べ、 (1−1) ホストプログラムが何らかの要因で終了
していれ−ば、ワークステーションプログラムに通知し
、処理を終了させる。
態を調べ、 (1−1) ホストプログラムが何らかの要因で終了
していれ−ば、ワークステーションプログラムに通知し
、処理を終了させる。
(1−2) ホストプログラムが他のワークステーシ
ョンプログラムと通信中であれば終了するのを待つ。
ョンプログラムと通信中であれば終了するのを待つ。
(1−3) ホストプログラムが他の利用者、システ
ムからのメツセージを受信し、利用者からの入力待ち状
態であれば、ホストに“実行キー°を送信する。
ムからのメツセージを受信し、利用者からの入力待ち状
態であれば、ホストに“実行キー°を送信する。
(1−4) 回線障害によりホストとの通信が不可能
な状態であれば、その旨を利用者にメツセージとして通
知し、ワークステーションプログラムを強制終了させる
。
な状態であれば、その旨を利用者にメツセージとして通
知し、ワークステーションプログラムを強制終了させる
。
<21 タイマ監視を行い、タイムアウトによるホス
トプログラムの終了を防ぐ。
トプログラムの終了を防ぐ。
(2〜l) ホストからのデータ受信時にタイマを設定
する。
する。
(2−2) 設定した時間内にワークステーションプ
ログラムからの通信要求がなければ、代行して擬イ以要
求(ダミーデータ)を発行する。
ログラムからの通信要求がなければ、代行して擬イ以要
求(ダミーデータ)を発行する。
以上説明したように、本発明によれば、ワークステーシ
ョンプログラムから独立にホスト状態監視プロセス1を
設けてホスI・の稼動状態を監視し、その結果に基づい
て、処理続行の代行通信、ダミーデータの送信、ワーク
ステーションプログラムの処理終了させる構成を採用し
ているため、MMIプログラム(ワークステーションプ
ログラム)にホスト状態監視プロセスを取り込む必要が
なく、当該MMIプログラムを筒素化することができる
と共に、タイマによるホスト状態監視をMM+プログラ
ムから切り離し、独立性を高くしてきめ細かく監視して
対処することができる。
ョンプログラムから独立にホスト状態監視プロセス1を
設けてホスI・の稼動状態を監視し、その結果に基づい
て、処理続行の代行通信、ダミーデータの送信、ワーク
ステーションプログラムの処理終了させる構成を採用し
ているため、MMIプログラム(ワークステーションプ
ログラム)にホスト状態監視プロセスを取り込む必要が
なく、当該MMIプログラムを筒素化することができる
と共に、タイマによるホスト状態監視をMM+プログラ
ムから切り離し、独立性を高くしてきめ細かく監視して
対処することができる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明の動作説
明図を示す。 図中、1はホスト状態監視プロセス、2はワークステー
シゴンーホスト間連携処理プログラム、3.6は通信機
構を表す。 本発明の原理構成図 第 1 図
明図を示す。 図中、1はホスト状態監視プロセス、2はワークステー
シゴンーホスト間連携処理プログラム、3.6は通信機
構を表す。 本発明の原理構成図 第 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ホストの状態を監視するホスト状態監視方式において、 ホストの状態を監視し、ホストが入力待ちの状態の時に
通信を代行し、ホストとの間で一定時間以上通信してい
ない時にダミーデータを送信、あるいは復旧不可の時に
処理を終了させる、ワークステーションに独立に設けた
ホスト状態監視プロセス(1)を備え、 このホスト状態監視プロセス(1)によって、ホストを
監視し、通信の代行、ダミーデータの送信、あるいはワ
ークステーションプログラムの処理を終了させるように
構成したことを特徴とするホスト状態監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033097A JPH02212966A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | ホスト状態監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033097A JPH02212966A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | ホスト状態監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212966A true JPH02212966A (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=12377160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1033097A Pending JPH02212966A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | ホスト状態監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02212966A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11487337B2 (en) | 2020-03-27 | 2022-11-01 | Rakuten Croun Inc. | Information processing apparatus and method for dynamically and autonomously tuning a parameter in a computer system |
-
1989
- 1989-02-13 JP JP1033097A patent/JPH02212966A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11487337B2 (en) | 2020-03-27 | 2022-11-01 | Rakuten Croun Inc. | Information processing apparatus and method for dynamically and autonomously tuning a parameter in a computer system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0576654B2 (ja) | ||
| AU2005246953A1 (en) | Starting control method, duplex platform system, and information processor | |
| JPH10116261A (ja) | 並列計算機システムのチェックポイントリスタート方法 | |
| KR100253446B1 (ko) | 복수 마이크로컴퓨터 응용 수단 사이에 데이터를 전송하는 데이 터 전송 시스템 | |
| JPS62145448A (ja) | 端末のタイム・アウト回避方式 | |
| JP2517895B2 (ja) | マルチシステム用ジョブスケジュ―リング装置 | |
| JPH0736721A (ja) | 多重化コンピュータシステムの制御方式 | |
| JPH11232143A (ja) | マルチスレッドの監視方法 | |
| JP2658683B2 (ja) | 相互スタンバイシステムにおけるシステムストール監視制御方式 | |
| JPH0341524A (ja) | ホットスタンバイシステム | |
| JPS63104544A (ja) | ヘルスチエツク方式 | |
| JPS63200242A (ja) | ホツトスタンバイシステムの系切替え方式 | |
| JPH03237556A (ja) | マルチホストシステムの通信管理方式 | |
| JPH02190957A (ja) | 周辺装置の交換方式 | |
| JPH0390937A (ja) | プログラム制御方式 | |
| JPS59225695A (ja) | 割込制御方式 | |
| JPS63314046A (ja) | 相手処理装置の動作監視装置 | |
| JPS63206051A (ja) | 通信回線断障害処理方法 | |
| JPS61288234A (ja) | 二重化システムにおけるネツトワ−ク構成の切替え方式 | |
| JPH0636520B2 (ja) | 通信制御装置の障害処理方式 | |
| JPH0834615B2 (ja) | 交換機システムにおける回線状態管理制御方法 | |
| JPS62245456A (ja) | 時間監視制御方式 | |
| JPH04262428A (ja) | ホットスタンバイシステム | |
| JPS62108642A (ja) | 障害監視方式 | |
| JPS628830B2 (ja) |