JPH02213699A - 発破工法におけるマーキング装置 - Google Patents
発破工法におけるマーキング装置Info
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- JPH02213699A JPH02213699A JP3282189A JP3282189A JPH02213699A JP H02213699 A JPH02213699 A JP H02213699A JP 3282189 A JP3282189 A JP 3282189A JP 3282189 A JP3282189 A JP 3282189A JP H02213699 A JPH02213699 A JP H02213699A
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- reflecting mirror
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 102000001999 Transcription Factor Pit-1 Human genes 0.000 abstract 1
- 108010040742 Transcription Factor Pit-1 Proteins 0.000 abstract 1
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 7
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Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、レーザ光を利用して発破孔を仕掛ける位置
を円弧状に投射出来るようにした発破工法におけるマー
キング装置に関する。
を円弧状に投射出来るようにした発破工法におけるマー
キング装置に関する。
(従来の技術)
山岳トンネルなどにおいて、発破を利用して切羽を破砕
しbつ掘削を行う工法では、切羽面の半円形の径に沿っ
た円弧をマーキングし、この円弧に沿った位置に複数の
発破孔の穿孔位置を位置決めし、この部分を穿孔した後
発破を仕掛けるようにしている。
しbつ掘削を行う工法では、切羽面の半円形の径に沿っ
た円弧をマーキングし、この円弧に沿った位置に複数の
発破孔の穿孔位置を位置決めし、この部分を穿孔した後
発破を仕掛けるようにしている。
この工法における従来のマーキング方法は、切羽となっ
ている円弧の中心を位置決めし、この中・心位置から巻
き尺などを用いて一周させていた。
ている円弧の中心を位置決めし、この中・心位置から巻
き尺などを用いて一周させていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このマーキング方法であると、円弧の中
心位置の測定や位置決めから円弧のマーキングまでの作
業が面倒であり、また高精度に円弧が描けず、余堀りの
程度などの子n1がつきにくかった。
心位置の測定や位置決めから円弧のマーキングまでの作
業が面倒であり、また高精度に円弧が描けず、余堀りの
程度などの子n1がつきにくかった。
この発明は、以上の問題を解決するものであって、レー
ザ光線を円弧状をなして切羽面に投射することで、迅速
かつ精度良く穿孔計画位置における円弧をマーキングで
きるようにした発破工法におけるマーキング装置を提供
することを目的とする。
ザ光線を円弧状をなして切羽面に投射することで、迅速
かつ精度良く穿孔計画位置における円弧をマーキングで
きるようにした発破工法におけるマーキング装置を提供
することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するため、この発明は、レーザ光線を用
いてトンネル坑の切羽面に発破の位置決め用の円弧状マ
ーキングを描くためのマーキング装置であって: レーザ光線を出光するレーザコリメータと、このコリメ
ータの光軸上に配置された反射鏡と、反射鏡を回転させ
るための駆動機構と、反射鏡を光軸に対して任意の角度
に傾斜させるための角度調整機構を備え、該反射鏡の回
転と光軸に対する角度に応じて前記レーザ光線を切羽面
に任意の大きさの円弧を投射するようにした。
いてトンネル坑の切羽面に発破の位置決め用の円弧状マ
ーキングを描くためのマーキング装置であって: レーザ光線を出光するレーザコリメータと、このコリメ
ータの光軸上に配置された反射鏡と、反射鏡を回転させ
るための駆動機構と、反射鏡を光軸に対して任意の角度
に傾斜させるための角度調整機構を備え、該反射鏡の回
転と光軸に対する角度に応じて前記レーザ光線を切羽面
に任意の大きさの円弧を投射するようにした。
(作 用)
以上の構成によれば、反射鏡で反射されたレーザ光線は
切羽面に投光され、ここに投射される。
切羽面に投光され、ここに投射される。
反射鏡の回転および光軸に対する傾斜角度に応じて、切
羽面に投光されたレーザ光線は種々の大きさに変化し得
る円弧を投射する。したがって、この円弧の大きさを特
定し、その大きさに沿って反射鏡の傾斜角度を固定すれ
ば、切羽面に所定の円弧が投射され、これに沿って複数
の発破孔を穿孔することが可能になる。
羽面に投光されたレーザ光線は種々の大きさに変化し得
る円弧を投射する。したがって、この円弧の大きさを特
定し、その大きさに沿って反射鏡の傾斜角度を固定すれ
ば、切羽面に所定の円弧が投射され、これに沿って複数
の発破孔を穿孔することが可能になる。
(実 施 例)
以下、この発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明す
る。
る。
第1図、第2図において、1はトンネル坑2の上部に固
定される基準台、3は基準台1の下部に所定傾斜角度を
なして配置された傾斜台であり、傾斜台3を支持してい
る支持部材1aには、傾斜台3の傾斜角度を調査するハ
ンドル1bが設けられている。
定される基準台、3は基準台1の下部に所定傾斜角度を
なして配置された傾斜台であり、傾斜台3を支持してい
る支持部材1aには、傾斜台3の傾斜角度を調査するハ
ンドル1bが設けられている。
傾斜台3の前部にはレーザコリメータ4が固定配置され
、この出光面と対応して傾斜台3の後部側には切羽2a
に反射面を向けた反射機構5が設けられている。
、この出光面と対応して傾斜台3の後部側には切羽2a
に反射面を向けた反射機構5が設けられている。
そして、コリメータ4から出光したレーザ光は反射機構
5で反射して切羽2aに投光され、種々の大きさの円弧
Aを投射する。
5で反射して切羽2aに投光され、種々の大きさの円弧
Aを投射する。
この反射機構5は、第3図、第4図に示す構成となって
いる。
いる。
図において、反射機構5は、傾斜台3に固定された固定
ブロック6と、固定ブロック6に支持された軸受ブロッ
ク7と、軸受ブロック7に転がり軸受8を介して回転自
在に軸受され、かつ前記光軸りに中心を一致させた主軸
9と、主軸の先端部にピボット軸受10を介して揺動可
能に支持された支持台11と、支持台11の前面に貼着
された反射鏡12を備えている。
ブロック6と、固定ブロック6に支持された軸受ブロッ
ク7と、軸受ブロック7に転がり軸受8を介して回転自
在に軸受され、かつ前記光軸りに中心を一致させた主軸
9と、主軸の先端部にピボット軸受10を介して揺動可
能に支持された支持台11と、支持台11の前面に貼着
された反射鏡12を備えている。
この支持台11の背面側には主軸9の先端部外周に進退
自在に嵌合されたスライドブロック14が配置されてい
る。そして、支持台11の一端側はピン15を介してス
ライドブロック14に接触し支持台11の揺動を規制し
ているとともに、他端側には圧縮コイルバネ16が介在
され、常時支持台11を光軸りに対して傾ける方向に押
圧付勢している。
自在に嵌合されたスライドブロック14が配置されてい
る。そして、支持台11の一端側はピン15を介してス
ライドブロック14に接触し支持台11の揺動を規制し
ているとともに、他端側には圧縮コイルバネ16が介在
され、常時支持台11を光軸りに対して傾ける方向に押
圧付勢している。
また、前記軸受ブロック7の前部外周にはネジ送り機構
17を介して傾斜角度調整用のガイドスリー118が進
退自在に支持されている。
17を介して傾斜角度調整用のガイドスリー118が進
退自在に支持されている。
ガイドスリーブ18の内周側において、軸受ブロック7
の先端部における一段径小の段部7aには、前記スライ
ドブロック14の背面に当接する押圧ブロック19が進
退可能に嵌合し、これの外周に突設されたビン20を介
して前記ガイドスリーブ18に連繋している。
の先端部における一段径小の段部7aには、前記スライ
ドブロック14の背面に当接する押圧ブロック19が進
退可能に嵌合し、これの外周に突設されたビン20を介
して前記ガイドスリーブ18に連繋している。
ガイドスリーブ18の後部外周には大径歯車21が一体
化され、この大径歯車21は前記固定ブロック6を貫通
して前記主軸9と平行して軸受された角度調整用の軸2
2の先端に設けたビニオン23に噛合している。
化され、この大径歯車21は前記固定ブロック6を貫通
して前記主軸9と平行して軸受された角度調整用の軸2
2の先端に設けたビニオン23に噛合している。
更に、前記主軸9の後端部にはこれの回転駆動用のプー
リ24が一体に設けられ、ベルト25を介して図示しな
い高速回転用のモータに連動している。
リ24が一体に設けられ、ベルト25を介して図示しな
い高速回転用のモータに連動している。
また、調整用軸22の後端部には角度調整用の手動ハン
ドル26が設けられている。
ドル26が設けられている。
第3図に示す状態では、前記スライドブロック14は中
間位置に位置しており、この状態で前記ピン15はバネ
16のバネ圧に坑して支持台11および反射鏡12を光
軸りに対して直交状態に保持している。したがって、コ
リメータ4から出光したレーザ光線はコリメータ4側に
戻ることになる。
間位置に位置しており、この状態で前記ピン15はバネ
16のバネ圧に坑して支持台11および反射鏡12を光
軸りに対して直交状態に保持している。したがって、コ
リメータ4から出光したレーザ光線はコリメータ4側に
戻ることになる。
この状態で主軸9を高速回転させつつハンドル26を回
動操作すれば、ガイドスリーブ18はその回転方向に応
じて前進または後退し、ビン20を介して押圧ブロック
19を前進または後退させ、これによって支持台11お
よび反射vL12を想像線で示すごとく前傾または後傾
させる。
動操作すれば、ガイドスリーブ18はその回転方向に応
じて前進または後退し、ビン20を介して押圧ブロック
19を前進または後退させ、これによって支持台11お
よび反射vL12を想像線で示すごとく前傾または後傾
させる。
傾斜動作よって反射鏡に入射したレーザ光線はその傾斜
に応じた角度に反射し、この反射光はレーザコリメータ
4を越えて切羽2aの面に投光され、高速回転に応じて
円弧状に投射される。
に応じた角度に反射し、この反射光はレーザコリメータ
4を越えて切羽2aの面に投光され、高速回転に応じて
円弧状に投射される。
そして、この円弧への大きさは、反射[12の傾斜角度
を調整することによって種々変更できるので、ハンドル
操作に応じて最適な大きさの円弧Aを切羽2aの内周に
投射することができ、第1図に示すようにこの円弧Aに
沿って複数の発破孔2bを穿孔すれば、発破を円弧Aに
沿って精度良く切羽2aに埋め込み配置することができ
るのである。
を調整することによって種々変更できるので、ハンドル
操作に応じて最適な大きさの円弧Aを切羽2aの内周に
投射することができ、第1図に示すようにこの円弧Aに
沿って複数の発破孔2bを穿孔すれば、発破を円弧Aに
沿って精度良く切羽2aに埋め込み配置することができ
るのである。
なお、実施例では傾斜角度調整用に手動ハンドル26を
用いたが、モータの回転によって傾斜角度を調整するよ
うにしてもよい。
用いたが、モータの回転によって傾斜角度を調整するよ
うにしてもよい。
(発明の効果)
以上実施例によって詳細に説明したように、この発明に
よる発破工法におけるマーキング装置にあっては、反射
鏡で反射されたレーザ光線は反射鏡の回転および光軸に
対する傾斜角度に応じて、切羽面に種々の大きさに漸次
変化し得る円弧を描ことができるので、この円弧の大き
さを特定し、その大きさに沿って反射鏡の傾斜角度を固
定すれば、切羽面に投射された円弧に沿って発破孔を穿
孔できる。
よる発破工法におけるマーキング装置にあっては、反射
鏡で反射されたレーザ光線は反射鏡の回転および光軸に
対する傾斜角度に応じて、切羽面に種々の大きさに漸次
変化し得る円弧を描ことができるので、この円弧の大き
さを特定し、その大きさに沿って反射鏡の傾斜角度を固
定すれば、切羽面に投射された円弧に沿って発破孔を穿
孔できる。
したがって、この発明によれば、従来のマーキング作業
に比べて穿孔計画位置を精度良く、かつ迅速に描くこと
ができ、マーキング作業の簡素化を図ることができるほ
か、その精度に応じて発破の装着位置による余堀り度合
いも事前に予測できるなどの利点がある。
に比べて穿孔計画位置を精度良く、かつ迅速に描くこと
ができ、マーキング作業の簡素化を図ることができるほ
か、その精度に応じて発破の装着位置による余堀り度合
いも事前に予測できるなどの利点がある。
第1図はこの発明にかかるマーキング装置をトンネル坑
に配置した状態を示す説明図、第2図はマーキング装置
の全体構成を示す側面図、第3図は反射機構を示す断面
図、第4図は同正面図である。 L・・・光軸 A・・・円弧
に配置した状態を示す説明図、第2図はマーキング装置
の全体構成を示す側面図、第3図は反射機構を示す断面
図、第4図は同正面図である。 L・・・光軸 A・・・円弧
Claims (1)
- (1)レーザ光線を用いてトンネル坑の切羽面に発破の
位置決め用の円弧状マーキングを描くためのマーキング
装置であって: レーザ光線を出光するレーザコリメータと、このコリメ
ータの光軸上に配置された反射鏡と、反射鏡を回転させ
るための駆動機構と、反射鏡を光軸に対して任意の角度
に傾斜させるための角度調整機構を備え、該反射鏡の回
転と光軸に対する角度に応じて前記レーザ光線を切羽面
に任意の大きさの円弧を投射するようにしたことを特徴
とする発破工法におけるマーキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1032821A JP2596115B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 発破工法におけるマーキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1032821A JP2596115B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 発破工法におけるマーキング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02213699A true JPH02213699A (ja) | 1990-08-24 |
| JP2596115B2 JP2596115B2 (ja) | 1997-04-02 |
Family
ID=12369498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1032821A Expired - Lifetime JP2596115B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 発破工法におけるマーキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2596115B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100450156B1 (ko) * | 2002-03-06 | 2004-09-30 | 라인원개발 주식회사 | 터널 굴착용 콘타홀 자동 지정장치 |
| CN119223123A (zh) * | 2024-12-02 | 2024-12-31 | 吉林省隆烨爆破工程有限公司 | 一种用于隧道光面预爆破周边孔的快速定位装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813896A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-26 | 東邦電子株式会社 | レ−ザマ−キング装置 |
| JPS6358208U (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-18 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1032821A patent/JP2596115B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813896A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-26 | 東邦電子株式会社 | レ−ザマ−キング装置 |
| JPS6358208U (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-18 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100450156B1 (ko) * | 2002-03-06 | 2004-09-30 | 라인원개발 주식회사 | 터널 굴착용 콘타홀 자동 지정장치 |
| CN119223123A (zh) * | 2024-12-02 | 2024-12-31 | 吉林省隆烨爆破工程有限公司 | 一种用于隧道光面预爆破周边孔的快速定位装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2596115B2 (ja) | 1997-04-02 |
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