JPH02215070A - 配線器具及びその製造方法 - Google Patents

配線器具及びその製造方法

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JPH02215070A
JPH02215070A JP3528189A JP3528189A JPH02215070A JP H02215070 A JPH02215070 A JP H02215070A JP 3528189 A JP3528189 A JP 3528189A JP 3528189 A JP3528189 A JP 3528189A JP H02215070 A JPH02215070 A JP H02215070A
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JP
Japan
Prior art keywords
core block
case
plug blade
metal part
blade
Prior art date
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Pending
Application number
JP3528189A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Tateishi
立石 博之
Shigeo Ida
重男 井田
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、栓刃部と刃受部とを有する配線器具に関する
ものである。
[従来の技術] 栓刃部と刃受部とを有するアダプタの一種であり配線器
具であるコンセントキャップにおいては、従来、栓刃部
と刃受部からなる充電金属部は、ボディとカバーとで覆
設していた。このボディとカバーとは直接外面に露出し
ている。
[発明が解決しようとする課題] かかる従来例においては、上記ボディとカバーとは熱硬
化性樹脂で形成されていたため、衝撃に対して弱いとい
う問題があった。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって、安
全性を向上させると共に、耐衝撃性を向上させ、更に、
組立性を向上させることを目的とした配線器具及びその
製造方法を提供するものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、栓刃及び刃受ばね板等を有する充電金属部と
、この充電金属部を覆設する耐熱性に優れた熱硬化性樹
脂からなるケースと、充電金属部からの端部をケースよ
り突出形成したコード接続部とで中子ブロックを形成し
、この中子ブロックの外面を耐衝撃性に優れた軟質の熱
可塑性樹脂にて二重成形したものである。
また、請求項2では、栓刃及び刃受ばね板等を有する充
電金属部と、この充電金属部を覆設する耐熱性に優れた
熱硬化性樹脂からなるケースと、充電金属部からの端部
をケースより突出形成したコード接続部とで中子ブロッ
クを形成し、この中子ブロックの形成後にコードをコー
ド接続部に接続し、中子ブロックの外面を耐衝撃性に優
れた軟質の熱可塑性樹脂にて二重成形するようにしてい
る。
請求項3では、上記中子ブロックのケースは、ボディと
カバーとで構成され、ボディとカバーとを凹凸嵌合によ
り結合している。
更に、請求項4では、上記充電金属部を構成する端子板
の要部より舌片を形成し、ボディとカバーからなるケー
スのボディにリブを対設し、このす1間に上記舌片を圧
入している。
また、請求項5では、中子ブロックの一面に栓刃部の栓
刃を突設すると共に、他面に刃受部の栓刃挿入口を形成
し、中子ブロックを二重成形する金型の上型と下型とに
上記栓刃と栓刃挿入口との周囲に当接して中子ブロック
を保持するリング状の突起を形成している。
[作 用] 而して、本発明は、充電金属部を耐熱性に優れた熱硬化
性樹脂のケースで覆って中子ブロックを形成し、この中
子ブロックの外面に耐衝撃性に優れた軟質の熱可塑性樹
脂で二重成形するようにしている。
請求項2では、充電金属部を耐熱性に優れた熱硬化性樹
脂のケースで覆って中子ブロックを形成し、この中子ブ
ロックをブロックとして次工程に供給し、中子ブロック
のコード接続部にコードを接続し、中子ブロックの外面
を耐衝撃性に優れた軟質の熱可塑性樹脂にて二重成形す
るようにしている。
請求項3では、ボディとカバーとを凹凸嵌合により結合
して組立を容易にしている。
更に、請求項4では、ボディに形成したり1間に充電金
属部を構成する端子板の舌片を圧入し、端子板をボディ
に固定するよう゛にしている。
請求項5においては、金型の上型と下型とのリング状の
突起を中子ブロックの栓刃と栓刃挿入口の周囲に当接し
て、中子ブロックを保持して二重成形するようにしてい
る。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は中子ブロック1の分解斜視図を示し、中子ブロッ
ク1は、充電金属部5と、充電金属部5を覆うケース2
等がら構成されている。
ケース2はボディ3と、このボディ3の上面の開口面を
覆うカバー4とで構成され、ボディ3及びカバー4は耐
熱性に優れた熱硬化性樹脂で形成している。充電金属部
5は一対の導電性の端子板9からなり、各端子板9の略
中央部には一対の刃受ばね板10が一体に形成され、一
方の端部には圧着端子形状のコード接続部8が形成され
、コード11の導体11aと圧着カシメで接続される。
また、端子板9の他方の端部には接続片12が一体に垂
下され、この接続片12の穴12aに栓刃13の突起1
3aが挿入し、溶接等により栓刃13が接続片12に接
続固定される。
一対の端子板9はボディ3の隔壁14の両側の収納部1
5に夫々配設され、栓刃13はボディ3に穿孔した挿通
孔16に挿通してボディ3の面より突出し、また、刃受
ばね板10はカバー4の栓刃挿入口17の対面するよう
になっている。ここで、ボディ3とカバー4とはネジ1
8に組み付けられ、カバー4が端子板9を当接して、両
端子板9を位置決め固定している。端子板9をボディ3
とカバー4とで内部に固定した場合には、第2図に示す
ように、コード接続部8はケース2より外部に突出し、
中子ブロック1として形成後に、コード11との接続を
可能としている。また、中子ブロック1の一面には栓刃
13、挿通孔16等からなる栓刃部6を形成し、他面に
は刃受ばね板10、栓刃挿入口17等からなる刃受部7
を形成している。
第3図及び第4図はシェル19にて上記中子ブロック1
を二重成形した場合のコンセントキャップAの斜視図を
示し、このシェル19の成形材料は、耐衝撃性に優れた
軟質の熱可塑性樹脂を用いている。この二重成形へ場合
においては、図示するように、栓刃部6と刃受部7の部
分を除いて二重成形しているものであり、上記のように
中子ブロックlを形成後に、コード11の導体11aを
コード接続部8に接続した後に、熱可塑性樹脂により二
重成形している。
このように、中子ブロック1のケース2を熱硬化性樹脂
にて形成し、ケース2内に充電金属部5を納装すること
で、充電金属部5は耐熱性に優れた成形部材で覆われ、
安全性が向上するものであり、また、中子ブロック1の
外殻としてのシェル19を熱可塑性樹脂で成形すること
により、耐衝撃性に優れて、堅牢な構造とすることがで
きる。
更に、シェル19を軟質材料で二重成形にて覆うことで
、コンセントキャップAを柔らかいイメージを持った商
品とすることができる。
ところで、第4図に示すように、栓刃部6と刃受部7と
の中子ブロック1の部分は二重成形されない露出部20
となるものであり、栓刃部6側の露出部20は略四角輪
状となり、刃受部7側の露出部20は円形となっている
。そこで、二重成形の際には、第5図゛に示すように、
金型の上型21の刃受部7に対応する下面にはリング状
の突起23が形成され、下型22の栓刃部6に対応する
上面にはリング状の突起24が形成されている。
そして、二重成形の際には両露出部20の周囲に突起2
3.24を当接することで、上型21と下型22とで上
下面から中子ブロック1を保持して二重成形するように
しているものである。また、突起23.24により成形
材料が栓刃部6及び刃受部7には流れないものである。
このように、中子ブロック1の露出部20を利用して、
金型の上型21と下型22の突起2β、24で中子ブロ
ック1を上下から保持することにより、中子ブロック1
の位置が決まり易く、且つ金型構造を上下割りにするこ
とが容易であり、型構造が簡素化されるものである。
また、二重成形を行う場合には、以下のような工程で行
っている。すなわち、中子ブロック1(コンセントキャ
ップA)のコード11の他端には第6図に示すようにコ
ンセント25が接続されるものであり、このコンセント
25及びコンセントキャップAを第6図に示す成形装置
で二重成形を行うようにしている。成形装置は第1の成
形機26と、第2の成形機27とが隣接して配設され、
この両成形機26.27間には、この両者の成形部28
間をつなぐ連結レール29が設けられ、第2の成形機2
7の取り出し部30と、第1の成形機26の供給部31
とをつなぐ返送路32が設けられている。コンセント2
5、コード11及び中子ブロックlを保持する保持枠3
3は、連結レール29を通じて、画成形部28、返送路
32を介して返送されるようになっている。
供給部31にて保持枠33にコンセント25゜コード1
1及び中子ブロック1を保持し、第1の成形機26では
コンセント25が二重成形(二次成形)され、次いで搬
送されて第2の成形機27で中子ブロック1が二重成形
されてコンセントキャップAが形成される。そして、二
重成形後、取り出し部30において、コンセントキャッ
プA、コンセント25等が取り出され、保持枠33は返
送路32を介して供給部31に送り返される。
第7図及び第8因は他の実施例を示し、ボディ3とカバ
ー4とをワンタッチで結合できるようにしたものである
。すなわち、ボディ3の両側の縁部に係止孔34を形成
し、カバー4の両側の縁部には弾性を有する略V字型の
係止片35を形成し、この係止片35をボディ3の係止
孔34の係止するようにしている。第9図に係止片35
と係止孔34との係合状態を示している。尚、ボディ3
及びカバー4を熱可塑性樹脂として弾性を与え、両者の
嵌合をワンタッチで組み立てることができる。また、第
10図に示すように、ボディ3に突起36を形成し、カ
バー4に係止孔38を有する係止片37を形成し、主に
充電金属部5を固定する側のボディ3を熱硬化性樹脂を
用い、カバー4に熱可塑性樹脂を用いて係止片37に弾
性を付与することで、突起36と係止孔38との嵌合を
容易にすることができる。また、充電金属部5を固定す
るボディ3は熱硬化性樹脂を用いていることで、安全性
能がさらに向上するものである。第11図は突起36と
係止孔38との嵌合状態を示すものである。
第12図乃至第14図は端子板9のボディ3への固定方
法の他の実施例を示し、端子板9の接続片12と対向す
る位置から舌片39を一体に垂設している。一方、ボデ
ィ3にはボディ3と一体に形成されている固定片40の
外側面にリブ41が一体に形成してあり、このリブ41
に対面するボディ3の側部の内側面には2つのリブ42
が一体に形成しである。このリブ41,42間の寸法は
、上記舌片39の厚みよりやや狭く形成されていて、こ
のリブ41,42間に端子板9の舌片39を圧入するこ
とで、端子板9をボディ3に固定するようはしている。
従って、端子板9の舌片39の厚さによってのみ圧入強
度が決まるため、バラツキが小さくなる。また、舌片3
9をリブ41゜42間に単に圧入するだけであるから、
圧入が容易である。
[発明の効果] 本発明は上述のように、栓刃及び刃受ばね板等を有する
充電金属部と、この充電金属部を覆設する耐熱性線優れ
た熱硬化性樹脂からなるケースと、充電金属部からの端
部をケースより突出形成したコード接続部とで中子ブロ
ックを形成し、この中子ブロックの外面を耐衝撃性に優
れた軟質の熱可塑性樹脂にて二重成形したものであるか
ら、充電金属部を耐熱性に優れた熱硬化性樹脂のケース
で覆うことで、安全性が向上し、また、中子ブロックの
外面に耐衝撃性に優れた軟質の熱可塑性樹脂で二重成形
していることで、耐衝撃性に優れた堅牢な構造とするこ
とができ、さらに、中子ブロックを軟質材料で覆うこと
により、柔らかいイメージを持った商品とすることがで
きる効果を奏するものである。
また、請求項2では、栓刃及び刃受ばね板等を有する充
電金属部と、この充電金属部を覆設する耐熱性に優れた
熱硬化性樹脂からなるケースと、充電金属部からの端部
をケースより突出形成したコード接続部とで中子ブロッ
クを形成し、この中子ブロックの形成後にコードをコー
ド接続部に接続し、中子ブロックの外面を耐衝撃性に優
れた軟質の熱可塑性樹脂にて二重成形するようにしてい
るから、充電金属部を耐熱性に優れた熱硬化性樹脂のケ
ースで覆って中子ブロックを形成し、この中子ブロック
をブロックとして次工程に供給し、中子ブロックのコー
ド接続部にコードを接続し、中子ブロックの外面を耐衝
撃性に優れた軟質の熱可塑性樹脂にて二重成形している
ものであり、ブロック化しで組み立てるため、組立性が
向上する効果を奏するものである。
請求項3では、上記中子ブロックのケースは、ボディと
カバーとで構成され、ボディとカバーとを凹凸嵌合によ
り結合しているから、ボディとカバーとを凹凸嵌合にて
ワンタッチで組み立てることができるため、組立を容易
にすることができる。
更に、請求項4では、上記充電金属部を構成する端子板
の要部より舌片を形成し、ボディとカバーからなるケー
スのボディにリブを対設し、このリブ間に上記舌片を圧
入しているから、ボディに形成したリブ間に充電金属部
を構成する端子板の舌片を圧入し、端子板をボディに固
定することで、端子板の厚さによって圧入強度が決まる
ため、バラツキが小さくなり、また、圧入が容易となっ
て組立性が向上する。
また、請求項うでは、中子ブロックの一面に栓刃部の栓
刃を突設すると共に、他面に刃受部の栓刃挿入口を形成
し、中子ブロックを二重成形する金型の上型と下型とに
上記栓刃と栓刃挿入口との周囲に当接して中子ブロック
を保持するリング状の突起を形成していることで、上型
と下型とのリング状の突起を中子ブロックの栓刃と栓刃
挿入口の周囲に当接して、中子ブロックを保持して二重
成形するようにしたものであり、中子ブロックを金型の
上下で保持することで、中子ブロックの位置が決まり易
く、且つ金型構造を上下割りにすることが容易であり、
型構造が簡素化される効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の中子ブロックの分解斜視図、
第2図は同上の中子ブロックの側面図、第3図は同上の
二重成形後の斜視図、第4図(a)(b)は夫々同上の
斜視図、第5図は同上の二重成形する場合の断面図、第
6図は同上の成形装置による二重成形の工程を示す図、
第7図は同上の他の実施例の斜視図、第8図は同上の中
子ブロックの分解斜視図、第9図は同上の嵌合状態を示
す要部拡大断面図、第10図は同上の他の方法を示す要
部斜視図、第11図は同上の嵌合状態を示す要部拡大断
面図、第12図は・更に他の実施例の中子ブロックの分
解斜視図、第13図は同上の要部拡大斜視図、第14図
は同上の要部拡大断面図である。 1は中子ブロック、2はケース、3はボディ、4はカバ
ー、5は充電金属部、6は栓刃部、7は刃受部、8はコ
ード接続部、9は端子板、10は刃受ばね板、11はコ
ード、13は栓刃、17は栓刃挿入口、21は上型、2
2は下型、23.24は突起、39は舌片、41.42
はリブである。 逼 1図 代理人 弁理士 石 1)長 七 第9図 第10図 第11図 第8図 第12図 第13図 第14図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)栓刃部と刃受部とを有する配線器具において、栓
    刃及び刃受ばね板等を有する充電金属部と、この充電金
    属部を覆設する耐熱性に優れた熱硬化性樹脂からなるケ
    ースと、充電金属部からの端部をケースより突出形成し
    たコード接続部とで中子ブロックを形成し、この中子ブ
    ロックの外面を耐衝撃性に優れた軟質の熱可塑性樹脂に
    て二重成形したことを特徴とする配線器具。
  2. (2)栓刃部と刃受部とを有する配線器具において、栓
    刃及び刃受ばね板等を有する充電金属部と、この充電金
    属部を覆設する耐熱性に優れた熱硬化性樹脂からなるケ
    ースと、充電金属部からの端部をケースより突出形成し
    たコード接続部とで中子ブロックを形成し、この中子ブ
    ロックの形成後にコードをコード接続部に接続し、中子
    ブロックの外面を耐衝撃性に優れた軟質の熱可塑性樹脂
    にて二重成形するようにした配線器具の製造方法。
  3. (3)上記中子ブロックのケースは、ボディとカバーと
    で構成され、ボディとカバーとを凹凸嵌合により結合し
    たことを特徴とする請求項1記載の配線器具。
  4. (4)上記充電金属部を構成する端子板の要部より舌片
    を形成し、ボディとカバーからなるケースのボディにリ
    ブを対設し、このリブ間に上記舌片を圧入したことを特
    徴とする請求項1記載の配線器具。
  5. (5)中子ブロックの一面に栓刃部を構成する栓刃を突
    設すると共に、他面に刃受部を構成する栓刃挿入口を形
    成し、中子ブロックを二重成形する金型の上型と下型と
    に上記栓刃と栓刃挿入口との周囲に当接して中子ブロッ
    クを保持するリング状の突起を形成したことを特徴とす
    る請求項1記載の配線器具。
JP3528189A 1989-02-15 1989-02-15 配線器具及びその製造方法 Pending JPH02215070A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007280856A (ja) * 2006-04-11 2007-10-25 Kawasaki Densen Kk 電源プラグ
JP2019117061A (ja) * 2017-12-26 2019-07-18 ファナック株式会社 ロータリエンコーダおよびロータリエンコーダの製造方法

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