JPH02215207A - デジタル式正弦波発生装置 - Google Patents
デジタル式正弦波発生装置Info
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- JPH02215207A JPH02215207A JP3701289A JP3701289A JPH02215207A JP H02215207 A JPH02215207 A JP H02215207A JP 3701289 A JP3701289 A JP 3701289A JP 3701289 A JP3701289 A JP 3701289A JP H02215207 A JPH02215207 A JP H02215207A
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- JP
- Japan
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- output
- output terminal
- signal
- sine wave
- half cycle
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、クロック信号に基づいて正弦波のデジタルデ
ータを出力するようにしたデジタル式正弦波発生装置に
関する。
ータを出力するようにしたデジタル式正弦波発生装置に
関する。
「従来の技術」
従来のデジタル式正弦波発生装置としては、発掘器とR
OMとD/A変換器とを備えて成るものが一般的である
。このときROMには市販のものが用いられ、その電源
電圧は5vである。
OMとD/A変換器とを備えて成るものが一般的である
。このときROMには市販のものが用いられ、その電源
電圧は5vである。
また一般に、ROMを使用しないで正弦波を合成した場
合、分解能が悪いため、ひずみ率の低い正弦波を得るこ
とが困難とされていた。
合、分解能が悪いため、ひずみ率の低い正弦波を得るこ
とが困難とされていた。
「発明が解決しようとする課題」
しかしながら、このような従来のデジタル式正弦波発生
装置では、ROMの電源電圧と、発掘器のオペアンプや
D/A変換器のC−MOSの電源電圧とが異なる場合に
は、ROMとオペアンプ等との間にインターフェイスを
介在させる必要があり、構成が複雑になってコストが嵩
み、また、オペアンプ等の電源電圧をROMの電源電圧
と同じ5vにすると、ノイズマージンが小さくなり、誤
動作か生じたりして所望の正弦波を発生させる際の支障
になるという問題点があった。
装置では、ROMの電源電圧と、発掘器のオペアンプや
D/A変換器のC−MOSの電源電圧とが異なる場合に
は、ROMとオペアンプ等との間にインターフェイスを
介在させる必要があり、構成が複雑になってコストが嵩
み、また、オペアンプ等の電源電圧をROMの電源電圧
と同じ5vにすると、ノイズマージンが小さくなり、誤
動作か生じたりして所望の正弦波を発生させる際の支障
になるという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、構成が簡単でコストが嵩まずに、所望の正弦波
を確実に得ることができるデジタル式正弦波発生装置を
提供することを目的としている。
もので、構成が簡単でコストが嵩まずに、所望の正弦波
を確実に得ることができるデジタル式正弦波発生装置を
提供することを目的としている。
「課題を解決するための手段」
かかる目的を達成するための本発明の要旨とするところ
は、 発掘器からのクロック信号に基づき、正弦波の半サイク
ルの間に予め定められたタイミングでパルスを発生可能
な、かつ、前記半サイクルの間の予定時刻を境にして加
算信号と減算信号とをそれぞれ発生可能なデジタル回路
と、 前記加算信号と減算信号とに基づいて前記パルスを加減
することにより、前記半サイクルの波形に相当するデジ
タルデータ群を出力するアップダウンカウンタとを備え
たことを特徴とするデジタル式正弦波発生装置に存する
。
は、 発掘器からのクロック信号に基づき、正弦波の半サイク
ルの間に予め定められたタイミングでパルスを発生可能
な、かつ、前記半サイクルの間の予定時刻を境にして加
算信号と減算信号とをそれぞれ発生可能なデジタル回路
と、 前記加算信号と減算信号とに基づいて前記パルスを加減
することにより、前記半サイクルの波形に相当するデジ
タルデータ群を出力するアップダウンカウンタとを備え
たことを特徴とするデジタル式正弦波発生装置に存する
。
「作用」
デジタル回路は、正弦波の半サイクルの間に予定のタイ
ミングでパルスを発生するとともに、半サイクルの間の
予定時刻を境にして加算信号と減算とを発生する。
ミングでパルスを発生するとともに、半サイクルの間の
予定時刻を境にして加算信号と減算とを発生する。
アップダウンカウンタは、加算信号が発生している間は
、パルスを加算していき、逐次加算した値がその時点で
のデジタルデータとなる。減算信号が発生すると、加算
した値から発生パルス数分を逐次減算していき、逐次減
算した値がその時点でのデジタルデータとなる。
、パルスを加算していき、逐次加算した値がその時点で
のデジタルデータとなる。減算信号が発生すると、加算
した値から発生パルス数分を逐次減算していき、逐次減
算した値がその時点でのデジタルデータとなる。
各時点でのデジタルデータが、正弦波の半サイクルの波
形に相当するデジタルデータ群となるものである。
形に相当するデジタルデータ群となるものである。
「実施例」
以下1図面に基づき本発明の一実施例を説明する。
第1図から第3図は本発明の一実施例を示している。
第2図に示すように、正弦波を疑似正弦波とする。疑似
正弦波は、正の半サイクルにおいて。
正弦波は、正の半サイクルにおいて。
0からπ14の区間が3/πの傾きを持ち、π/4から
5π/12の区間は3/2πの傾きを持ち、 5π/】
2から 7π/12の区間は1.7π/12から3π1
4の区間は一3/2πの傾きを持ち、 3π/4からπ
の区間は一31πの傾きを持つように設定されている。
5π/12の区間は3/2πの傾きを持ち、 5π/】
2から 7π/12の区間は1.7π/12から3π1
4の区間は一3/2πの傾きを持ち、 3π/4からπ
の区間は一31πの傾きを持つように設定されている。
負の半サイクルは正の半サイクルの極性を逆にして構成
される。
される。
第2図および第3図は、デジタル式正弦波発生装置の回
路図およびそのタイミングチャートをそれでれ示してい
る。
路図およびそのタイミングチャートをそれでれ示してい
る。
デジタル式正弦波発生装置は、発掘器lOがデジタル回
路20を介してアップダウンカウンタ30に接続されて
いる。また、アップダウンカウンタ30には正弦波を出
力するD/A変換器40が接続されている。
路20を介してアップダウンカウンタ30に接続されて
いる。また、アップダウンカウンタ30には正弦波を出
力するD/A変換器40が接続されている。
正弦波出力周波数をfoとすれば、発掘器10の周波数
はrox izx 2”x 2″(n≧1)に選定され
る。
はrox izx 2”x 2″(n≧1)に選定され
る。
発掘器lOの出力端aがデジタル回路20の2進カウン
タ21の入力端に接続されている。
タ21の入力端に接続されている。
2進カウンタ21の一つの出力端dが12進リングカウ
ンタ22に接続され、他の二つの出力端す、cがNAN
D回路23.24の入力端にそれぞり接続されている。
ンタ22に接続され、他の二つの出力端す、cがNAN
D回路23.24の入力端にそれぞり接続されている。
12進リングカウンタ22は六つの出力端e〜jを有し
ており、各出力端e〜jは2進カウンタ21からの連続
穴つ分のパルスに対しONで、次の連続穴つ分のパルス
に対しOFFで、各出力端9〜jは順番にON、OFF
の区間がパルス−つ分ずれるように成ワている。
ており、各出力端e〜jは2進カウンタ21からの連続
穴つ分のパルスに対しONで、次の連続穴つ分のパルス
に対しOFFで、各出力端9〜jは順番にON、OFF
の区間がパルス−つ分ずれるように成ワている。
出力端e、iがNOR回路25にそれぞれ入力されてい
る。NOR回路25の出力端にと出力端gとがNOR回
路26にそれぞれ入力されている。
る。NOR回路25の出力端にと出力端gとがNOR回
路26にそれぞれ入力されている。
出力端gがNAND回路23に入力され。
NOR回路26の出力端旦がNAND回路24に入力さ
れている。NAND回路23の出力端mがN07回路を
介してOR回路27に接続され、NAND回路24の出
力端nがN07回路を介してOR回路27に接続されて
いる。
れている。NAND回路23の出力端mがN07回路を
介してOR回路27に接続され、NAND回路24の出
力端nがN07回路を介してOR回路27に接続されて
いる。
OR回路27の出力端0がアップダウンカウンタ30に
接続されている。すなわち、出力端m。
接続されている。すなわち、出力端m。
nが共にONのとき以外OR回路27の出力端〇がON
になってアップダウンカウンタ30に出力するようにな
ワている。
になってアップダウンカウンタ30に出力するようにな
ワている。
アップダウンカウンタ30がD/A変換器40に接続さ
れている。12進リングカウンタ22の出力端jがアッ
プダウンカウンタ30に接続されるとともに、フリップ
フロップ50に接続されている。フリップフロップ50
の出力端pがD/A変換器40に接続されている。
れている。12進リングカウンタ22の出力端jがアッ
プダウンカウンタ30に接続されるとともに、フリップ
フロップ50に接続されている。フリップフロップ50
の出力端pがD/A変換器40に接続されている。
次に作用を説明する。
発掘器lOの出力端aの出力は2進カウンタ21により
分周され各出力端す、c、dの出力となる。出力端すの
出力は出力端Cの出力の二倍周波数で、出力端dの出力
は各出力端す、cの出力に対し2′″(m> 3)の周
波数で十分に低い周波数となる。
分周され各出力端す、c、dの出力となる。出力端すの
出力は出力端Cの出力の二倍周波数で、出力端dの出力
は各出力端す、cの出力に対し2′″(m> 3)の周
波数で十分に低い周波数となる。
12進リングカウンタ22では出力端dの信号が12分
周され、12進リングカウンタ22の各出力端e −j
のπ/12毎の出力となる。
周され、12進リングカウンタ22の各出力端e −j
のπ/12毎の出力となる。
NOR回路25では、出力端e、iの出力が共にOFF
の場合のみ出力端にの出力がONとなり、NOR回路2
6では、出力端に、gの出力が共にOFFの場合のみ出
力端又の出力かONとなる。
の場合のみ出力端にの出力がONとなり、NOR回路2
6では、出力端に、gの出力が共にOFFの場合のみ出
力端又の出力かONとなる。
NAND回路24では、出力端交と2進カウンタ21の
出力端Cとの出力が共にON以外の場合出力端nがON
となり、NAND回路23では、出力端gと2進カウン
タ21の出力端すとの出力が共にON以外の場合出力端
mがONとなる。
出力端Cとの出力が共にON以外の場合出力端nがON
となり、NAND回路23では、出力端gと2進カウン
タ21の出力端すとの出力が共にON以外の場合出力端
mがONとなる。
AND回路27では、出力端m、nの各出力を出力端0
の出力として信号を合成し、アップダウンカウンタ30
にクロックとして入力する。
の出力として信号を合成し、アップダウンカウンタ30
にクロックとして入力する。
このときアップダウンカウンタ30には、12進リング
カウンタ22の出力端jの出力が加算信号および減算信
号としての入力され、加算信号が入力されている場合に
は、出力端0の出力信号を加算し、π12の時点で加算
信号から減算信号へ切換わり、加算した値から出力端0
の出力信号を減算する。
カウンタ22の出力端jの出力が加算信号および減算信
号としての入力され、加算信号が入力されている場合に
は、出力端0の出力信号を加算し、π12の時点で加算
信号から減算信号へ切換わり、加算した値から出力端0
の出力信号を減算する。
すなわち、加減した値が逐次正弦波のデジタルデータと
なる。
なる。
同時にフリップフロップ50では、12進リングカウン
タ22の出力端jの出力信号が分周され、その出力端p
の出力が+、−の符合変換信号となってD/A変換器4
0に入力される。 D/A変換器40ではデジタルデ
ータがアナログ値に変換され正弦波qが出力される。
タ22の出力端jの出力信号が分周され、その出力端p
の出力が+、−の符合変換信号となってD/A変換器4
0に入力される。 D/A変換器40ではデジタルデ
ータがアナログ値に変換され正弦波qが出力される。
例えば、第3図に示す出力端p′の出力を使用すれば、
D/A変換器40から単相全整流波形qが出力される
。
D/A変換器40から単相全整流波形qが出力される
。
アップダウンカウタ22においては、正弦波の半サイク
ルに相当するデジタルデータ群としての入力周波数は、
0からπハの区間が2f、π14から5πハ2の区間が
f、5π/12から 7π/12の区間が0.7πハ2
から 3π/4の区間がf、3πハからπの区間が2f
となっている。
ルに相当するデジタルデータ群としての入力周波数は、
0からπハの区間が2f、π14から5πハ2の区間が
f、5π/12から 7π/12の区間が0.7πハ2
から 3π/4の区間がf、3πハからπの区間が2f
となっている。
D/A変換器40からは疑似正弦波が出力されるが、こ
の疑似正弦波をフーリエ級数展開し、tの関数y(t)
とすると、 y(t)−Σ((sin nπ/4+5inSnπ/1
2) 6cosnωLn=1 /n”π” ) n−1,3,5− と表わすことができる。また、各n次高調波の振幅値b
(n)は。
の疑似正弦波をフーリエ級数展開し、tの関数y(t)
とすると、 y(t)−Σ((sin nπ/4+5inSnπ/1
2) 6cosnωLn=1 /n”π” ) n−1,3,5− と表わすことができる。また、各n次高調波の振幅値b
(n)は。
b(n)s+ (sin nfc/4+、5in5nf
C/12)6/n”w ”で表わすことができる。
C/12)6/n”w ”で表わすことができる。
このときのひずみ率りは、
D”(b+3げ◆b(S)”◆b (?) ”◆ ++
+ )l/1 /b(、)で求めることができる。上式
より求めたひずみ率はD−1,6(%)となる、このひ
ずみ率は十分疑似正弦波として使用することが可能なも
のである。
+ )l/1 /b(、)で求めることができる。上式
より求めたひずみ率はD−1,6(%)となる、このひ
ずみ率は十分疑似正弦波として使用することが可能なも
のである。
前記実施例においては、正弦波を疑似正弦波とし、O〜
πまてを五つの区間に分けたがさらに細かく分けてもよ
い。
πまてを五つの区間に分けたがさらに細かく分けてもよ
い。
前記実施例に係るデジタル式正弦波発生装置によれば、
正弦波PWM制御に応用する場合、正弦波のピーク部(
5π/12から 7π/12)が平坦なため、正弦波−
三角波比較PWM制御時に発生するピーク部の極細パル
ス部の誤差が発生せず、P W M 1IIil誤差が
小さくなるという実用上の利点がある。
正弦波PWM制御に応用する場合、正弦波のピーク部(
5π/12から 7π/12)が平坦なため、正弦波−
三角波比較PWM制御時に発生するピーク部の極細パル
ス部の誤差が発生せず、P W M 1IIil誤差が
小さくなるという実用上の利点がある。
「発明の効果」
本発明に係るデジタル式正弦波発生装置によれば、デジ
タル回路をアップダウンカウンタを介してD/A変換器
に接続したので、デジタル回路にC−MOS等のデジタ
ルICが使用可能となり。
タル回路をアップダウンカウンタを介してD/A変換器
に接続したので、デジタル回路にC−MOS等のデジタ
ルICが使用可能となり。
デジタル回路にD/A変換器等と同じ5v以上の電源電
圧を共通して使用することができ、インターフェースが
不要となって構成が簡単になり、コストを低減すること
ができ、また、ノイズマージンが大きくとれ、所望の正
弦波を確実に得ることができる。
圧を共通して使用することができ、インターフェースが
不要となって構成が簡単になり、コストを低減すること
ができ、また、ノイズマージンが大きくとれ、所望の正
弦波を確実に得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第3図は本発明の一実施例を示しており、第
1図は正弦波発生装置の回路図、第2図は疑似正弦波の
説明図、第3図は正弦波発生装置のタイミングチャート
である。 10・・・発掘器 20−・・デジタル回路 30・・・アップダウンカウンタ 40・−D/A変換器 C 1Q (ハ シ; ・N −1χ ε ζ (r
1図は正弦波発生装置の回路図、第2図は疑似正弦波の
説明図、第3図は正弦波発生装置のタイミングチャート
である。 10・・・発掘器 20−・・デジタル回路 30・・・アップダウンカウンタ 40・−D/A変換器 C 1Q (ハ シ; ・N −1χ ε ζ (r
Claims (3)
- (1)発掘器からのクロック信号に基づき、正弦波の半
サイクルの間に予め定められたタイミングでパルスを発
生可能な、かつ、前記半サイクルの間の予定時刻を境に
して加算信号と減算信号とをそれぞれ発生可能なデジタ
ル回路と、 前記加算信号と減算信号とに基づいて前記パルスを加減
することにより、前記半サイクルの波形に相当するデジ
タルデータ群を出力するアップダウンカウンタとを備え
たことを特徴とするデジタル式正弦波発生装置。 - (2)前記デジタルデータ群をD/A変換器によりアナ
ログ値に変換するとともに、該アナログ値の符号を反対
にすることにより前記正弦波の半サイクルとは逆の半サ
イクルのアナログ値としたことを特徴とする請求項1記
載のデジタル式正弦波発生装置。 - (3)前記正弦波の半サイクルのアナログ値と、該半サ
イクルとは逆の半サイクルのアナログ値とにより、正弦
波の一サイクルを構成したことを特徴とする請求項2記
載のデジタル式正弦波発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3701289A JPH02215207A (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | デジタル式正弦波発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3701289A JPH02215207A (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | デジタル式正弦波発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02215207A true JPH02215207A (ja) | 1990-08-28 |
| JPH0532923B2 JPH0532923B2 (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=12485766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3701289A Granted JPH02215207A (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | デジタル式正弦波発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02215207A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005102479A (ja) * | 2003-09-01 | 2005-04-14 | Canon Inc | 振動型アクチュエータ駆動制御装置および振動型アクチュエータ駆動制御方法 |
-
1989
- 1989-02-16 JP JP3701289A patent/JPH02215207A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005102479A (ja) * | 2003-09-01 | 2005-04-14 | Canon Inc | 振動型アクチュエータ駆動制御装置および振動型アクチュエータ駆動制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0532923B2 (ja) | 1993-05-18 |
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Legal Events
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