JPH02215230A - ベクトル量子化装置 - Google Patents
ベクトル量子化装置Info
- Publication number
- JPH02215230A JPH02215230A JP1036864A JP3686489A JPH02215230A JP H02215230 A JPH02215230 A JP H02215230A JP 1036864 A JP1036864 A JP 1036864A JP 3686489 A JP3686489 A JP 3686489A JP H02215230 A JPH02215230 A JP H02215230A
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- representative
- distortion
- vectors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、A/D変換された音声信号等をベクトル量子
化するベクトル量子化装置に関する。
化するベクトル量子化装置に関する。
従来の技術
従来、この種のベクトル量子化装置は、第7図に示すよ
うに、ステップ71において、ベクトル量子化される入
力ベクトルX X= (xt ! X21〜Xn) が所定の時間間隔(以下、フレームという。)毎に入力
すると、入力ベクトルXと所定の代表ベクトルYI (
i=i、2.〜.N) Yi ” (yU 、 yiz l ” + 3’i
n)との歪みdiを例えば次式 により、全ての代表ベクトルY1について計算する(ス
テップ72→73→74→73)。
うに、ステップ71において、ベクトル量子化される入
力ベクトルX X= (xt ! X21〜Xn) が所定の時間間隔(以下、フレームという。)毎に入力
すると、入力ベクトルXと所定の代表ベクトルYI (
i=i、2.〜.N) Yi ” (yU 、 yiz l ” + 3’i
n)との歪みdiを例えば次式 により、全ての代表ベクトルY1について計算する(ス
テップ72→73→74→73)。
次いで、歪みd、が最少となるiを求め(ステップ75
)、その番号iの代表ベクトルyiをそのフレームの入
力ベクトルXに対する代表ベクトルと決定し、その番号
iを入力ベクトルXの量子化値とする(ステップ76)
。
)、その番号iの代表ベクトルyiをそのフレームの入
力ベクトルXに対する代表ベクトルと決定し、その番号
iを入力ベクトルXの量子化値とする(ステップ76)
。
第8図は、n=2の場合の入力ベクトルXと、N=4の
場合の代表ベクトルYiの関係を示し、図示破線が代表
ベクトルyiの間の境界を示す。
場合の代表ベクトルYiの関係を示し、図示破線が代表
ベクトルyiの間の境界を示す。
ここで、代表ベクトルyiを予め設定する場合には、予
め入力ベクトルXの分布と同様な分布を示すトレーニン
グ用ベクトルを、必要とする代表ベクトルyiの領域数
Nに応じて全体の歪みが最少になるように分け、それぞ
れの領域内に分布するトレーニング用ベクトルの重心点
を示すベクトルを代表ベクトルとする。
め入力ベクトルXの分布と同様な分布を示すトレーニン
グ用ベクトルを、必要とする代表ベクトルyiの領域数
Nに応じて全体の歪みが最少になるように分け、それぞ
れの領域内に分布するトレーニング用ベクトルの重心点
を示すベクトルを代表ベクトルとする。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のベクトル量子化装置では、各
フレームの入力ベクトルの量子化精度を向上するために
は、できるだけ多くの数の代表ベクトルYiを予め設定
する必要があり、したがって、この場合には、量子化値
を示すために必要なビット数(量子化ビット数)が多く
なり、また、多くの代表ベクトルyiとの歪みdiを計
算するので、演算量が多くなるという問題点がある。
フレームの入力ベクトルの量子化精度を向上するために
は、できるだけ多くの数の代表ベクトルYiを予め設定
する必要があり、したがって、この場合には、量子化値
を示すために必要なビット数(量子化ビット数)が多く
なり、また、多くの代表ベクトルyiとの歪みdiを計
算するので、演算量が多くなるという問題点がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、量子化ビット数や演
算量を増加することなく、量子化精度を向上することが
できるベクトル量子化装置を提供することを目的とする
。
算量を増加することなく、量子化精度を向上することが
できるベクトル量子化装置を提供することを目的とする
。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、前回選択された代
表ベクトルの近傍の複数の代表ベクトルを限定して選択
し、この限定された数の代表ベクトルと入力ベクトルと
の各歪みを演算し、歪みが最も小さい代表ベクトルの番
号を入力ベクトルの量子化とするようにしたものである
。
表ベクトルの近傍の複数の代表ベクトルを限定して選択
し、この限定された数の代表ベクトルと入力ベクトルと
の各歪みを演算し、歪みが最も小さい代表ベクトルの番
号を入力ベクトルの量子化とするようにしたものである
。
作用
本発明は上記構成により、入力ベクトルが前回選択され
た代表ベクトルの近傍にあるという相関があるので、計
算される代表ベクトルの数を限定しても正確な代表ベク
トルを選択することができ、また、代表ベクトルを限定
して選択するので、多くの代表ベクトルを予め設定して
も、量子化ビット数や演算量が増加することがない。
た代表ベクトルの近傍にあるという相関があるので、計
算される代表ベクトルの数を限定しても正確な代表ベク
トルを選択することができ、また、代表ベクトルを限定
して選択するので、多くの代表ベクトルを予め設定して
も、量子化ビット数や演算量が増加することがない。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係るベクトル量子化装置の一実施例を示す
機能ブロック図、第2図は、第1図の代表ベクトル格納
手段に格納された代表ベクトルの一例を示す説明図、第
3図は、第1図のベクトル量子化装置の動作説明図、第
4図は、第1図のベクトル量子化装置の具体的な構成を
示すブロック図、第5図は、第4図のROM及びRAM
の記憶内容説明図、第6図は、第4図のCPUの動作を
説明するだめのフローチャートである。
は、本発明に係るベクトル量子化装置の一実施例を示す
機能ブロック図、第2図は、第1図の代表ベクトル格納
手段に格納された代表ベクトルの一例を示す説明図、第
3図は、第1図のベクトル量子化装置の動作説明図、第
4図は、第1図のベクトル量子化装置の具体的な構成を
示すブロック図、第5図は、第4図のROM及びRAM
の記憶内容説明図、第6図は、第4図のCPUの動作を
説明するだめのフローチャートである。
第1図において、1は、第2図に例示するように、代表
ベクトルYH Yt+ = (y+t + yi2+ ゝ ytN
)(但し、i=1,2.〜.N)がその番号1+ととも
に予め格納された代表ベクトル格納手段であり、本例で
は、n=6の場合の代表ベクトルYtiが格納されてい
る。
ベクトルYH Yt+ = (y+t + yi2+ ゝ ytN
)(但し、i=1,2.〜.N)がその番号1+ととも
に予め格納された代表ベクトル格納手段であり、本例で
は、n=6の場合の代表ベクトルYtiが格納されてい
る。
2は、第3図に示すように、前フレームにおいて選択さ
れた代表ベクトルYtiの番号11により指定される代
表ベクトルの候補の番号tijを代表ベクトル格納手段
1から読み出し、今回の入力ベクトルXとの歪みd、を
演算する歪み演算手段、3は、歪み演算手段2により演
算された歪みdiが最も小さい代表ベクトルyiを選択
し、その番号iを量子化値として選択する代表ベクトル
選択手段である。
れた代表ベクトルYtiの番号11により指定される代
表ベクトルの候補の番号tijを代表ベクトル格納手段
1から読み出し、今回の入力ベクトルXとの歪みd、を
演算する歪み演算手段、3は、歪み演算手段2により演
算された歪みdiが最も小さい代表ベクトルyiを選択
し、その番号iを量子化値として選択する代表ベクトル
選択手段である。
ここで、音声信号等の入力信号は、各サンプル間で相関
があり、入力ベクトルXは、前回選択された代表ベクト
ルyiの近傍にあるという相関がある〇 したがって、前回選択された代表ベクトルyiの番号t
i毎に、その近傍にある番号tijの代表ベクトルとの
歪みを計算するので、多くの代表ベクトルYtを代表ベ
クトル格納手段1に格納しても、量子化ビット数や演算
量を増加することなく、量子化精度を向上することがで
きる。
があり、入力ベクトルXは、前回選択された代表ベクト
ルyiの近傍にあるという相関がある〇 したがって、前回選択された代表ベクトルyiの番号t
i毎に、その近傍にある番号tijの代表ベクトルとの
歪みを計算するので、多くの代表ベクトルYtを代表ベ
クトル格納手段1に格納しても、量子化ビット数や演算
量を増加することなく、量子化精度を向上することがで
きる。
次に、第4図〜第6図を参照して上記ベクトル量子化装
置の具体的な構成を説明する。
置の具体的な構成を説明する。
第4図において、11は、音声信号をディジタル信号に
変換するA/D変換器、12は、A/D変換器11から
のディジタル信号をベクトル量子化用の入力ベクトルに
変換し、第6図に示すような処理によりベクトル量子化
する中央処理装置(CPU)である。
変換するA/D変換器、12は、A/D変換器11から
のディジタル信号をベクトル量子化用の入力ベクトルに
変換し、第6図に示すような処理によりベクトル量子化
する中央処理装置(CPU)である。
また、13は、CPU12の実行プログラムや、代表ベ
クトルの各成分等が予め格納されたリードオンリメモリ
(ROM)であり、第5図に示すように、ROM13
の記憶エリア131.132、〜131にはそれぞれ、
各代表ベクトルYl (i=1.2゜〜、 N)の各成
分(7111y12+〜+ yxn) %()’zt、
y22+〜+ yzn) ’i〜 (ytx、 yi
z+〜! yjn)が予め格納され、また、記憶エリア
1511152、〜15iにはそれぞれ、各代表ベクト
ルY1毎にその近傍にある限定した数mの代表ベクトル
Ytiの番号(Fl、 ttz+ ゝ、 ttm) %
(j21+t22+ −+ tzm) N −(
tit、 ti2+ −+ jim)が予め選択されて
格納されている。
クトルの各成分等が予め格納されたリードオンリメモリ
(ROM)であり、第5図に示すように、ROM13
の記憶エリア131.132、〜131にはそれぞれ、
各代表ベクトルYl (i=1.2゜〜、 N)の各成
分(7111y12+〜+ yxn) %()’zt、
y22+〜+ yzn) ’i〜 (ytx、 yi
z+〜! yjn)が予め格納され、また、記憶エリア
1511152、〜15iにはそれぞれ、各代表ベクト
ルY1毎にその近傍にある限定した数mの代表ベクトル
Ytiの番号(Fl、 ttz+ ゝ、 ttm) %
(j21+t22+ −+ tzm) N −(
tit、 ti2+ −+ jim)が予め選択されて
格納されている。
14は、第5図に示すように、前フレームの入力ベクト
ルの量子化したとき選択された代表ベクトルYtiの番
号tiを格納するための領域14aと、歪みを計算する
際に用いるR OM13の領域131〜13iの先頭ア
ドレス(代表ベクトル格納アドレス)を格納するための
領域14bと、ROM13の領域151〜15iの先頭
アドレス(歪みを計算する場合の代表ベクトルの番号の
テーブルアドレス)を格納するための領域14cを有す
るランダムアクセスメモリ (RA M) である。
ルの量子化したとき選択された代表ベクトルYtiの番
号tiを格納するための領域14aと、歪みを計算する
際に用いるR OM13の領域131〜13iの先頭ア
ドレス(代表ベクトル格納アドレス)を格納するための
領域14bと、ROM13の領域151〜15iの先頭
アドレス(歪みを計算する場合の代表ベクトルの番号の
テーブルアドレス)を格納するための領域14cを有す
るランダムアクセスメモリ (RA M) である。
次に、第6図を参照して上記実施例の動作、特にCP
U12の動作を説明する。
U12の動作を説明する。
ステップ61において、A/D変換器11からのディジ
タル信号をベクトル量子化用の入力ベクトルX” (
Xi + X2 + 〜、xn)に変換し、入力
ベクトルXがフレーム毎に入力すると、続くステップ6
2において、RAM14の領域14aに格納された前回
の代表ベクトルの番号tiを参照し、次いで、この番号
tiにより領域14cのテーブルアドレスを参照した後
、ROM13の領域15t〜15iの当該領域に格納さ
れた番号tijを参照することにより、歪みを計算する
だめの複数の代表ベクトルを限定して選択する。
タル信号をベクトル量子化用の入力ベクトルX” (
Xi + X2 + 〜、xn)に変換し、入力
ベクトルXがフレーム毎に入力すると、続くステップ6
2において、RAM14の領域14aに格納された前回
の代表ベクトルの番号tiを参照し、次いで、この番号
tiにより領域14cのテーブルアドレスを参照した後
、ROM13の領域15t〜15iの当該領域に格納さ
れた番号tijを参照することにより、歪みを計算する
だめの複数の代表ベクトルを限定して選択する。
次いで、ROM13の領域13t〜13.における上記
番号tijの各代表ベクトルの先頭アドレスを求めてR
AM14の領域14bに格納し、この先頭アドレスによ
り当該代表アドレスyiの各成分をROM13の領域1
31〜13.から読み出し、入力ベクトルXと、この読
み出した代表ベクトルyiとの歪みを計算し、この計算
を上記番号tijの代表ベクトルyiについて行う (
ステップ63→64→65→63)。
番号tijの各代表ベクトルの先頭アドレスを求めてR
AM14の領域14bに格納し、この先頭アドレスによ
り当該代表アドレスyiの各成分をROM13の領域1
31〜13.から読み出し、入力ベクトルXと、この読
み出した代表ベクトルyiとの歪みを計算し、この計算
を上記番号tijの代表ベクトルyiについて行う (
ステップ63→64→65→63)。
次いで、歪みdlが最少となるiを求め(ステップ66
)、その番号iの代表ベクトルyiをそのフレームの入
力ベクトルXに対する代表ベクトルと決定し、その番号
iを入力ベクトルXの量子化値とする (ステップ67
)。
)、その番号iの代表ベクトルyiをそのフレームの入
力ベクトルXに対する代表ベクトルと決定し、その番号
iを入力ベクトルXの量子化値とする (ステップ67
)。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、前回選択された代表ベク
トルの近傍の複数の代表ベクトルを限定して選択し、こ
の限定された数の代表ベクトルと入力ベクトルとの各歪
みを演算し、歪みが最も小さい代表ベクトルの番号を入
力ベクトルの量子化とするようにしたので、入力ベクト
ルが前回選択された代表ベクトルの近傍にあるという相
関により、計算される代表ベクトルの数を限定しても正
確な代表ベクトルを選択することができ、また、代表ベ
クトルを限定して選択するので、多くの代表ベクトルを
予め設定しても、量子化ビット数や演算量が増加するこ
とがない。
トルの近傍の複数の代表ベクトルを限定して選択し、こ
の限定された数の代表ベクトルと入力ベクトルとの各歪
みを演算し、歪みが最も小さい代表ベクトルの番号を入
力ベクトルの量子化とするようにしたので、入力ベクト
ルが前回選択された代表ベクトルの近傍にあるという相
関により、計算される代表ベクトルの数を限定しても正
確な代表ベクトルを選択することができ、また、代表ベ
クトルを限定して選択するので、多くの代表ベクトルを
予め設定しても、量子化ビット数や演算量が増加するこ
とがない。
第1図は、本発明に係るベクトル量子化装置の一実施例
を示す機能ブロック図、第2図は、第1図の代表ベクト
ル格納手段に格納された代表ベクトルの一例を示す説明
図、第3図は、第1図のベクトル量子化装置の動作説明
図、第4図は、第1図のベクトル量子化装置の具体的な
構成を示すブロック図、第5図は、第4図のROM及び
RAMの記憶内容説明図、第6図は、第4図のCPUの
動作を説明するだめのフローチャート、第7図は、従来
のベクトル量子化装置の動作を説明するだめのフローチ
ャート、第8図は、入力ベクトルと代表ベクトルを示す
説明図である。 1・・・代表ベクトル格納手段、2・・・歪み演算手段
、3・・・代表ベクトル選択手段、11・・・A/D変
換器、12・・・中央処理装置(CPU)、13・・・
リードオンリメモリ (ROM) 、14・・・ランダ
ムアクセスメモリ(RA M)。 口 喀 第 図
を示す機能ブロック図、第2図は、第1図の代表ベクト
ル格納手段に格納された代表ベクトルの一例を示す説明
図、第3図は、第1図のベクトル量子化装置の動作説明
図、第4図は、第1図のベクトル量子化装置の具体的な
構成を示すブロック図、第5図は、第4図のROM及び
RAMの記憶内容説明図、第6図は、第4図のCPUの
動作を説明するだめのフローチャート、第7図は、従来
のベクトル量子化装置の動作を説明するだめのフローチ
ャート、第8図は、入力ベクトルと代表ベクトルを示す
説明図である。 1・・・代表ベクトル格納手段、2・・・歪み演算手段
、3・・・代表ベクトル選択手段、11・・・A/D変
換器、12・・・中央処理装置(CPU)、13・・・
リードオンリメモリ (ROM) 、14・・・ランダ
ムアクセスメモリ(RA M)。 口 喀 第 図
Claims (1)
- 複数の代表ベクトルが格納された代表ベクトル格納手段
と、前回選択された代表ベクトルの近傍の複数の代表ベ
クトルを限定して選択し、この限定された数の代表ベク
トルを前記代表ベクトル格納手段から読み出して入力ベ
クトルとの各歪みを演算する歪み演算手段と、前記歪み
演算手段により演算された歪みが最も小さい代表ベクト
ルを選択し、その番号を入力ベクトルの量子化とする手
段とを有するベクトル量子化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036864A JPH02215230A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | ベクトル量子化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036864A JPH02215230A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | ベクトル量子化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02215230A true JPH02215230A (ja) | 1990-08-28 |
Family
ID=12481650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1036864A Pending JPH02215230A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | ベクトル量子化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02215230A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011522497A (ja) * | 2008-06-02 | 2011-07-28 | サントル ナシオナル ドゥ ラ ルシェルシェサイアンティフィク(セエヌエールエス) | 規則的点ネットワークにおけるベクトルをカウントする方法 |
| JP2011525728A (ja) * | 2008-06-02 | 2011-09-22 | サントル ナシオナル ドゥ ラ ルシェルシェサイアンティフィク(セエヌエールエス) | 数値データの処理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63240600A (ja) * | 1987-03-28 | 1988-10-06 | 松下電器産業株式会社 | ベクトル量子化方法 |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP1036864A patent/JPH02215230A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63240600A (ja) * | 1987-03-28 | 1988-10-06 | 松下電器産業株式会社 | ベクトル量子化方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011522497A (ja) * | 2008-06-02 | 2011-07-28 | サントル ナシオナル ドゥ ラ ルシェルシェサイアンティフィク(セエヌエールエス) | 規則的点ネットワークにおけるベクトルをカウントする方法 |
| JP2011525728A (ja) * | 2008-06-02 | 2011-09-22 | サントル ナシオナル ドゥ ラ ルシェルシェサイアンティフィク(セエヌエールエス) | 数値データの処理方法 |
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