JPH0221718A - パルスジェネレータ - Google Patents
パルスジェネレータInfo
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- JPH0221718A JPH0221718A JP17234288A JP17234288A JPH0221718A JP H0221718 A JPH0221718 A JP H0221718A JP 17234288 A JP17234288 A JP 17234288A JP 17234288 A JP17234288 A JP 17234288A JP H0221718 A JPH0221718 A JP H0221718A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ビデオテープレコーダ、テレビジョン受像
機などの各種の電子機器の間隔操作を行うリモコン装置
における操作信号を伝送するためのキャリア信号など、
クロック信号を基準にした任意の周波数またはデユーテ
ィを持つパルスを発生するパルスジェネレータに関する
。
機などの各種の電子機器の間隔操作を行うリモコン装置
における操作信号を伝送するためのキャリア信号など、
クロック信号を基準にした任意の周波数またはデユーテ
ィを持つパルスを発生するパルスジェネレータに関する
。
−Cに、リモコン装置では、第4図に示すように、クロ
・ツク発振器からの基準クロック信号r oscに基づ
いてキャリア発生部2がら任意の周波数を持つキャリア
信号Crを発生させるとともに、基準クロック信号f。
・ツク発振器からの基準クロック信号r oscに基づ
いてキャリア発生部2がら任意の周波数を持つキャリア
信号Crを発生させるとともに、基準クロック信号f。
8.をクロック入力とするマイクロコンピュータなどで
構成された制御部4から所定の操作入力を表すパターン
データ13号P0を発生させ、これらキャリア信号c、
、とパターンデータ信号P0とがAND回路6に加えら
れて両者の論理積が取られることにより、パルスによる
振幅変調が行われる。たとえば、第5図の0に示すよう
に、キャリア信号c、、が得られ、第5図のPに示すよ
うに、操作データが高低2レベルによって表されたパタ
ーンデータ信号PI、が加えられると、AND回路6で
は、第5図のSに示す変調出力M。が得られる。この変
調出力M。は、インバータ8で反転された後、ドライバ
1oに加えられる。ドライバ10が変調出力Moに応じ
て出力する駆動電流I0によって、発光ダイオード12
が点滅し、その発光出力し0が操作すべき機器に設置さ
れている受光部に化(射される。
構成された制御部4から所定の操作入力を表すパターン
データ13号P0を発生させ、これらキャリア信号c、
、とパターンデータ信号P0とがAND回路6に加えら
れて両者の論理積が取られることにより、パルスによる
振幅変調が行われる。たとえば、第5図の0に示すよう
に、キャリア信号c、、が得られ、第5図のPに示すよ
うに、操作データが高低2レベルによって表されたパタ
ーンデータ信号PI、が加えられると、AND回路6で
は、第5図のSに示す変調出力M。が得られる。この変
調出力M。は、インバータ8で反転された後、ドライバ
1oに加えられる。ドライバ10が変調出力Moに応じ
て出力する駆動電流I0によって、発光ダイオード12
が点滅し、その発光出力し0が操作すべき機器に設置さ
れている受光部に化(射される。
このようなリモコン装置では、操作する機器に対応して
周波数の異なる複数のキャリア信号Crが必要となり、
たとえば、第6図に示すように、三つのキャリア信号C
11〜C0を必要とする場合には、キャリア発生部2に
三組のキャリアジェネレータ(CG)2a、2b、2C
が設置されるとともに、各キャリアジェネレータ2a〜
2Cから得られたキャリア信号Cr I ””’ Cr
3を選択するスイッチ14が設置され、キャリア信号
Crl〜Cr:lの一つが制御部4の制御出力によって
選択される。
周波数の異なる複数のキャリア信号Crが必要となり、
たとえば、第6図に示すように、三つのキャリア信号C
11〜C0を必要とする場合には、キャリア発生部2に
三組のキャリアジェネレータ(CG)2a、2b、2C
が設置されるとともに、各キャリアジェネレータ2a〜
2Cから得られたキャリア信号Cr I ””’ Cr
3を選択するスイッチ14が設置され、キャリア信号
Crl〜Cr:lの一つが制御部4の制御出力によって
選択される。
従来、キャリアジェネレータには、たとえば、第7図に
示すパルスジェネレータが用いられる。
示すパルスジェネレータが用いられる。
このパルスジェネレータには、4組のD−フリップフロ
ンブ回路(D−FF)21.22.23.24が設置さ
れている。各D−FF21〜24のクロック人力Cには
、基準クロック信号f’s。がクロック発振器からイン
バータ25を通して反転されて加えられ、前段側の非反
転出力Qの次段側のデータ人力りとなるように入出力関
係が設定されているとともに、最終段のD−FF24の
反転出力Qが初段のD−FF21のデータ人力りに加え
られている。
ンブ回路(D−FF)21.22.23.24が設置さ
れている。各D−FF21〜24のクロック人力Cには
、基準クロック信号f’s。がクロック発振器からイン
バータ25を通して反転されて加えられ、前段側の非反
転出力Qの次段側のデータ人力りとなるように入出力関
係が設定されているとともに、最終段のD−FF24の
反転出力Qが初段のD−FF21のデータ人力りに加え
られている。
したがって、各1)−FF21〜24のリセット人力R
に対し、第8図のTに示すように、高(H)レベルから
低(L)レベルに移行するリセット信号R0が加えられ
ると、各D−FF21〜24のリセットが解除される。
に対し、第8図のTに示すように、高(H)レベルから
低(L)レベルに移行するリセット信号R0が加えられ
ると、各D−FF21〜24のリセットが解除される。
そして、各D−FF21〜24のクロック人力Cに、第
8図の(Jに示す基準クロック信号f。S、がインバー
タ25を通して反転されて加えられると、第8図の■に
示すように、8分周されたパルスによってキャリア信号
Cいが最終段のD−FF24の非反転出力Qから得られ
る。
8図の(Jに示す基準クロック信号f。S、がインバー
タ25を通して反転されて加えられると、第8図の■に
示すように、8分周されたパルスによってキャリア信号
Cいが最終段のD−FF24の非反転出力Qから得られ
る。
ところで、第6図に示すように、複数のキャリア信号C
7として任意の周波数またはデユーティを持つパルスを
必要とする場合には、各ジェネレータが第7図に示すよ
うに数個のD−FFで構成されるので、キャリア信号C
1の種類が増加すると、その数倍のD−FFが必要とな
るとともに、クロック信号もキャリア信号C,,に応じ
て変更する必要が生じる。従来、f osc / 8の
パルスではデューテ41/2.1/3、fosc/12
のパルスではデユーティI/2、!/3、また、fos
c/11のパルスではデユーティ4−7のクロックが用
いられ、多種多様である。
7として任意の周波数またはデユーティを持つパルスを
必要とする場合には、各ジェネレータが第7図に示すよ
うに数個のD−FFで構成されるので、キャリア信号C
1の種類が増加すると、その数倍のD−FFが必要とな
るとともに、クロック信号もキャリア信号C,,に応じ
て変更する必要が生じる。従来、f osc / 8の
パルスではデューテ41/2.1/3、fosc/12
のパルスではデユーティI/2、!/3、また、fos
c/11のパルスではデユーティ4−7のクロックが用
いられ、多種多様である。
そこで、この発明は、単一のクロック信号から任意のデ
ユーティを持つパルスを得ることができるパルスジェネ
レータの実現を目的とする。
ユーティを持つパルスを得ることができるパルスジェネ
レータの実現を目的とする。
この発明のパルスジェネレータは、第1図に示すように
、クロック信号を計数する計数手段と、この計数手段の
計数値と任意に設定されるデータに応じた計数値とを比
較する比較手段と、この比較手段の出力を分周してパル
ス出力を発生するとともに、…I記比較手段に対するデ
ータ切換えを行う切換出力を発生する分周手段と、この
分周手段が発生した切換出力により、前記比較手段に対
するデータの入力切換えを行う切換手段とを備えたもの
である。
、クロック信号を計数する計数手段と、この計数手段の
計数値と任意に設定されるデータに応じた計数値とを比
較する比較手段と、この比較手段の出力を分周してパル
ス出力を発生するとともに、…I記比較手段に対するデ
ータ切換えを行う切換出力を発生する分周手段と、この
分周手段が発生した切換出力により、前記比較手段に対
するデータの入力切換えを行う切換手段とを備えたもの
である。
[作 用]
計数手段としてたとえば、バイナリカウンタが用いられ
、計数手段ではクロック信号を計数し、その計数値が比
較手段に加えられる。一方、比較手段にはプログラミン
グされた任意のデータを表す計数値が切換手段を介して
加えられており、このデータを表す計数値と計数手段側
からの計数値とが比較される。
、計数手段ではクロック信号を計数し、その計数値が比
較手段に加えられる。一方、比較手段にはプログラミン
グされた任意のデータを表す計数値が切換手段を介して
加えられており、このデータを表す計数値と計数手段側
からの計数値とが比較される。
この比較の結果、両者が一致した場合には、その一致出
力が分周手段に加えられ、この分周手段から一致出力に
基づく切換出力が前記切換手段に加えられる。この結果
、データの切換えが行われ、この選択されたデータに基
づいた周波数またはデユーティを持つパルスが分周手段
から得られる。
力が分周手段に加えられ、この分周手段から一致出力に
基づく切換出力が前記切換手段に加えられる。この結果
、データの切換えが行われ、この選択されたデータに基
づいた周波数またはデユーティを持つパルスが分周手段
から得られる。
したがって、この発明では、任意のデータ入力によって
周波数またはデユーティが加減され、単−のクロック信
号を基準にした周波数またはデユーティが異なる種々の
パルスを発生させることができる。
周波数またはデユーティが加減され、単−のクロック信
号を基準にした周波数またはデユーティが異なる種々の
パルスを発生させることができる。
第1図は、この発明のパルスジェネレータの実施例を示
す。
す。
クロック発生手段から基準クロック信号f。、0が加え
られ、この基準クロック信号f。3.は、計数手段とし
て設置されたバイナリカウンタ30に加えられるととも
に、分周器40に加えられる。
られ、この基準クロック信号f。3.は、計数手段とし
て設置されたバイナリカウンタ30に加えられるととも
に、分周器40に加えられる。
バイナリカウンタ30には4ビツトのバイナリカウンタ
が用いられており、基準クロック信号r oscが計数
される。このバイナリカウンタ30の計数値N0は、計
数値を比較する比較器50に加えられ、プログラミング
された周波数またはデユーティの双方または一方を表す
複数のデータとしてのDA、DaO値と比較される。そ
して、比較器50のデータ側入力部には、分周器40か
らの切換出力Swによって各データDA、D、!を択一
的に切り換えるスイッチ60が設置され、このスイッチ
60によって選択されたデータDA%DIlの何れか一
方が比較器50に加えられる。この場合、各データD、
、D、には、その期待値As、BSから1を引いた数が
設定される。
が用いられており、基準クロック信号r oscが計数
される。このバイナリカウンタ30の計数値N0は、計
数値を比較する比較器50に加えられ、プログラミング
された周波数またはデユーティの双方または一方を表す
複数のデータとしてのDA、DaO値と比較される。そ
して、比較器50のデータ側入力部には、分周器40か
らの切換出力Swによって各データDA、D、!を択一
的に切り換えるスイッチ60が設置され、このスイッチ
60によって選択されたデータDA%DIlの何れか一
方が比較器50に加えられる。この場合、各データD、
、D、には、その期待値As、BSから1を引いた数が
設定される。
そして、比較器50からその比較結果である一致出力c
oが得られ、分周器40に加えられる。
oが得られ、分周器40に加えられる。
分周器40では、その一致出力C0が予め設定されてい
る分周比に、によって分周され、その分周出力であるパ
ルス出力としてキャリア信号Cr、バイナリカウンタ3
0の計数値N0をリセットするリセット信号R0、スイ
ッチ60を切り換えるための切換出力Swが得られる。
る分周比に、によって分周され、その分周出力であるパ
ルス出力としてキャリア信号Cr、バイナリカウンタ3
0の計数値N0をリセットするリセット信号R0、スイ
ッチ60を切り換えるための切換出力Swが得られる。
したがって、リセット信号R0によってバイナリカウン
タ30の計数値N0がリセットされるとともに、スイッ
チ60が切り換えられてデータDAからデータDI+ま
たはデータD8からデータDAに切り換えられる。この
結果、交互に選択されるデータD1、Daに対応したH
レベル区間、Lレベル区間を持ち、かつ、両データDA
、D、によって設定される周波数を持つパルス出力とし
てキャリア信号C,,が取り出されることになる。この
場合、パルス出力としてのキャリア信号Crは、データ
DA、D、によって周波数またはデユーティを基準クロ
ック信号f。8.を単位として変更することができるが
、基準クロック信号r。、Cの周波数またはデユーティ
を任意に設定することにより、最終的出力であるキャリ
ア信号C,,の周波数およびデユーティを設定すること
もできる。
タ30の計数値N0がリセットされるとともに、スイッ
チ60が切り換えられてデータDAからデータDI+ま
たはデータD8からデータDAに切り換えられる。この
結果、交互に選択されるデータD1、Daに対応したH
レベル区間、Lレベル区間を持ち、かつ、両データDA
、D、によって設定される周波数を持つパルス出力とし
てキャリア信号C,,が取り出されることになる。この
場合、パルス出力としてのキャリア信号Crは、データ
DA、D、によって周波数またはデユーティを基準クロ
ック信号f。8.を単位として変更することができるが
、基準クロック信号r。、Cの周波数またはデユーティ
を任意に設定することにより、最終的出力であるキャリ
ア信号C,,の周波数およびデユーティを設定すること
もできる。
次に、第2図は、この発明のパルスジェネレータの具体
的な構成例を示す。
的な構成例を示す。
ハ・イナリカウンタ30は、4個のD−FF300.3
01.302.303およびインパーク304を以て4
ピットのカウンタを構成している。各D−FF300〜
303は、初段のD−FF300のクロック人力Cに対
し、基準クロ・ツク信号r oscがインバータ304
で反転されて加えられ、前段側の反転出力頁、〜頁3が
次段側のクロック人力Cになるように縦続接続され、各
D−FF300〜303の反転出力Q1〜Q4は個別に
データ人力りに帰還されている。また、各D−FF30
0〜303のリセット人力1ンには、外部から加えられ
ているリセット信号R,がインバータ305を通して反
転されたインバータ出力と分周器40から得られたリセ
ット信号R0とをNAND回路306を通して付き合わ
せて得られるリセット信号が加えられている。
01.302.303およびインパーク304を以て4
ピットのカウンタを構成している。各D−FF300〜
303は、初段のD−FF300のクロック人力Cに対
し、基準クロ・ツク信号r oscがインバータ304
で反転されて加えられ、前段側の反転出力頁、〜頁3が
次段側のクロック人力Cになるように縦続接続され、各
D−FF300〜303の反転出力Q1〜Q4は個別に
データ人力りに帰還されている。また、各D−FF30
0〜303のリセット人力1ンには、外部から加えられ
ているリセット信号R,がインバータ305を通して反
転されたインバータ出力と分周器40から得られたリセ
ット信号R0とをNAND回路306を通して付き合わ
せて得られるリセット信号が加えられている。
バイナリカウンタ30の計数値N0として、各D−FF
3GO〜303の非反転出力Q、−Q。
3GO〜303の非反転出力Q、−Q。
が、各ビットごとに設置されたエクスクル−シブ−OR
回路(EOR)50(1,501,502,503に加
えられている。各EOR500〜503では、スイッチ
60側からのデータD7、D、とバイナリカウンタ30
の計数値N0とが加えられて両者の比較が行われる。各
EOR500〜503の出力は、NOR回路505に加
えられ、NOR回路505を通して得られた論理出力が
分周器40に加えられている。
回路(EOR)50(1,501,502,503に加
えられている。各EOR500〜503では、スイッチ
60側からのデータD7、D、とバイナリカウンタ30
の計数値N0とが加えられて両者の比較が行われる。各
EOR500〜503の出力は、NOR回路505に加
えられ、NOR回路505を通して得られた論理出力が
分周器40に加えられている。
分周器40には二組のD−FF401.402を以て構
成される2分周器が用いられており、前段のD−FF4
01のデータ人力りに対し、N0R回路505の論理出
力が加えられている。D−FF401の反転出力Q、が
NAND回路306に対するリセット信号R0となり、
また、非反転出力Q、が後段のD−FF402のクロッ
ク人力Cに加えられている。そして、各D−FF401
.402は、リセット人力Rとして外部から加えられる
リセット信号R2によってリセットされ、D−FF40
2の反転出力可、がデータ人力りに帰還されている。そ
して、分周器40の分周出力がD−FF402の非反転
出力Q、から取り出され、キャリア信号C1として出力
される。
成される2分周器が用いられており、前段のD−FF4
01のデータ人力りに対し、N0R回路505の論理出
力が加えられている。D−FF401の反転出力Q、が
NAND回路306に対するリセット信号R0となり、
また、非反転出力Q、が後段のD−FF402のクロッ
ク人力Cに加えられている。そして、各D−FF401
.402は、リセット人力Rとして外部から加えられる
リセット信号R2によってリセットされ、D−FF40
2の反転出力可、がデータ人力りに帰還されている。そ
して、分周器40の分周出力がD−FF402の非反転
出力Q、から取り出され、キャリア信号C1として出力
される。
また、スイッチ60には、たとえば4ビツトのデータバ
スを通じて入力データとしてのデータDa 、Dmが加
えられる。各O〜3のビット線から加えられるデータD
A、DI+が各ビットごとに設置されたラッチ回路(L
ATCH)60A。
スを通じて入力データとしてのデータDa 、Dmが加
えられる。各O〜3のビット線から加えられるデータD
A、DI+が各ビットごとに設置されたラッチ回路(L
ATCH)60A。
f31A、62A、63A、60B、61B162B、
63Bに、アナログスイッチ640〜643.650〜
653を通じて加えられる。各アナログスイッチ640
〜643には、ライトイネーブル信号WR,がインバー
タ660〜663で反転されて加えられ、また、各アナ
ログスイッチ650〜653には、ライトイネーブル信
号R2がインバータ670〜673で反転されて加えら
れる。すなわち、ライトイネーブル信号WR,によって
アナログスイッチ640〜643が開かれ、データDA
がラッチ回路60A〜63Aに加えられ、また、ライト
イネーブル信号WR,によってアナログスイッチ650
〜653が開かれ、データD!lがラッチ回路60B〜
63Bに加えられる。
63Bに、アナログスイッチ640〜643.650〜
653を通じて加えられる。各アナログスイッチ640
〜643には、ライトイネーブル信号WR,がインバー
タ660〜663で反転されて加えられ、また、各アナ
ログスイッチ650〜653には、ライトイネーブル信
号R2がインバータ670〜673で反転されて加えら
れる。すなわち、ライトイネーブル信号WR,によって
アナログスイッチ640〜643が開かれ、データDA
がラッチ回路60A〜63Aに加えられ、また、ライト
イネーブル信号WR,によってアナログスイッチ650
〜653が開かれ、データD!lがラッチ回路60B〜
63Bに加えられる。
そして、各ラッチ回路60A〜63Aに保持されている
データDAはアナログスイッチ680〜683を通じて
、また、各ランチ回路60B〜63Bに保持されている
データD、はアナログスイッチ6eO〜693を通じて
EOR500〜503に加えられる。アナログスイッチ
680〜683には、分周器40で得られたキャリア信
号C1がインバータ610〜613を通して反転されて
加えられ、また、アナログスイッチ690〜693には
、分周器40で得られたキャリア信号Crがインバータ
614を通じて反転された後、各ビットごとに設置され
たインバータ620〜623を通して再び反転されて加
えられる。したがって、キャリア信号C2によってアナ
ログスイッチ680〜683が開かれたとき、ラッチ回
路60A〜63AのデータDAがEOR500〜503
に加えられ、また、キャリア信号Crによってアナログ
スイッチ690〜693が開かれたとき、ラッチ回路6
0B〜63BのデータD、がEOR500〜503に加
えられる。
データDAはアナログスイッチ680〜683を通じて
、また、各ランチ回路60B〜63Bに保持されている
データD、はアナログスイッチ6eO〜693を通じて
EOR500〜503に加えられる。アナログスイッチ
680〜683には、分周器40で得られたキャリア信
号C1がインバータ610〜613を通して反転されて
加えられ、また、アナログスイッチ690〜693には
、分周器40で得られたキャリア信号Crがインバータ
614を通じて反転された後、各ビットごとに設置され
たインバータ620〜623を通して再び反転されて加
えられる。したがって、キャリア信号C2によってアナ
ログスイッチ680〜683が開かれたとき、ラッチ回
路60A〜63AのデータDAがEOR500〜503
に加えられ、また、キャリア信号Crによってアナログ
スイッチ690〜693が開かれたとき、ラッチ回路6
0B〜63BのデータD、がEOR500〜503に加
えられる。
以上の構成に基づいて、その動作を第3図に示した動作
波形を参照して説明する。
波形を参照して説明する。
ハスを通じて4ビツトのデータDA、D、が加えられ、
ライトイネーブル信号WR,、WR2によって開かれた
アナログスイッチ640〜643.650〜653を通
じてラッチ回路60A〜63A、60B〜63Bに入力
される。この場合、各データDa、D++は必要クロッ
ク数から1を引いた数で与えられる。
ライトイネーブル信号WR,、WR2によって開かれた
アナログスイッチ640〜643.650〜653を通
じてラッチ回路60A〜63A、60B〜63Bに入力
される。この場合、各データDa、D++は必要クロッ
ク数から1を引いた数で与えられる。
第3図のAに示すように、リセット信号R6が解除され
てHレベルから1、レベルに移行した後、第3図のBに
示す基準クロック信号f。、Cがバイナリカウンタ30
に入力されると、バイナリカウンタ30では、基準クロ
ック信号f。3.を計数し、その計数出力として第3図
のE、F、G、Jに示す各D−FF300〜303の非
反転出力Q1〜Q4が得られる。すなわち、バイナリカ
ウンタ30の計数値N0を表す各D−FF300〜30
3の非反転出力Q1〜Q4が巳OR500〜503に個
別に加えられて、たとえば、ラッチ回路60B (LS
B)〜63r3 (MSB)からのデータDiと比較さ
れ、両者が一致すると、それに基づ<EOR50(1〜
503の論理出力が得られ、これらEOR500〜50
3の出力によってNOR回路505の論理出力が第3図
のKに示すようにLレベルからHレベルに移行スる。
てHレベルから1、レベルに移行した後、第3図のBに
示す基準クロック信号f。、Cがバイナリカウンタ30
に入力されると、バイナリカウンタ30では、基準クロ
ック信号f。3.を計数し、その計数出力として第3図
のE、F、G、Jに示す各D−FF300〜303の非
反転出力Q1〜Q4が得られる。すなわち、バイナリカ
ウンタ30の計数値N0を表す各D−FF300〜30
3の非反転出力Q1〜Q4が巳OR500〜503に個
別に加えられて、たとえば、ラッチ回路60B (LS
B)〜63r3 (MSB)からのデータDiと比較さ
れ、両者が一致すると、それに基づ<EOR50(1〜
503の論理出力が得られ、これらEOR500〜50
3の出力によってNOR回路505の論理出力が第3図
のKに示すようにLレベルからHレベルに移行スる。
このNOR回路505の論理出力が分周器40のD−F
F401のデータ人力りに加えられると、第3図のMに
示すD−FF40 )の非反転出力Q、は、基串クロッ
ク信号r。3Cの1クロツク期間でLレベルからHレベ
ルに移行する。このとき、D−FF4Q1の反転出力Q
、がHレベルからしレベルに移行するので、この反転出
力Q、がNAND回路306に加えられる結果、バイナ
リカウンタ30の各D−FF300〜303がリセット
される。
F401のデータ人力りに加えられると、第3図のMに
示すD−FF40 )の非反転出力Q、は、基串クロッ
ク信号r。3Cの1クロツク期間でLレベルからHレベ
ルに移行する。このとき、D−FF4Q1の反転出力Q
、がHレベルからしレベルに移行するので、この反転出
力Q、がNAND回路306に加えられる結果、バイナ
リカウンタ30の各D−FF300〜303がリセット
される。
そして、D−FF401で得られる非反転出力Q5がD
−FF402のクロック人力Cに加えられて分周され、
D−FF402の非反転出力Q6がLレベルから1]レ
ベルに移行する。この非反転出力Q6によって第3図の
Nに示すギヤリア信号C1のLレベル区間T、が形成さ
れる。
−FF402のクロック人力Cに加えられて分周され、
D−FF402の非反転出力Q6がLレベルから1]レ
ベルに移行する。この非反転出力Q6によって第3図の
Nに示すギヤリア信号C1のLレベル区間T、が形成さ
れる。
次に、D−FF402の非反転出力Q6がLレベルから
Hレベルに1多行すると、データD、に基づくラッチ回
路60B〜63Bのラッチ出力からラッチ回路60A〜
63Aのラッチ出力に切り換えられ、データDAのイ直
とバイナリカウンタ30の計数値N0とが比較され、両
者の値が一致したとき、D−FF402の非反転出力Q
6がHレベルからLレベルに移行する。この非反転出力
Q6によって第3図のNに示すパルス出力としてのキャ
リア信号C1のHレベル区間TAが形成される。
Hレベルに1多行すると、データD、に基づくラッチ回
路60B〜63Bのラッチ出力からラッチ回路60A〜
63Aのラッチ出力に切り換えられ、データDAのイ直
とバイナリカウンタ30の計数値N0とが比較され、両
者の値が一致したとき、D−FF402の非反転出力Q
6がHレベルからLレベルに移行する。この非反転出力
Q6によって第3図のNに示すパルス出力としてのキャ
リア信号C1のHレベル区間TAが形成される。
このような一連の動作を繰り返すことにより、キャリア
信号Crが形成され、キャリア信号CrのHレベル区間
TAがデータDAに基づくラッチ回路60A〜63Aの
ラッチ出力、そのLレベル区間T、がデータD、に基づ
くラッチ回路60B〜63Bのラッチ出力によって設定
される。たとえば、実施例では、第1表に示すように、
データDA、DBが設定されており、Hレベル区間TA
を設定するためのクロック数AS=7、Lレベル区間T
、を設定するためのクロック数BS=5に設定されてい
る。
信号Crが形成され、キャリア信号CrのHレベル区間
TAがデータDAに基づくラッチ回路60A〜63Aの
ラッチ出力、そのLレベル区間T、がデータD、に基づ
くラッチ回路60B〜63Bのラッチ出力によって設定
される。たとえば、実施例では、第1表に示すように、
データDA、DBが設定されており、Hレベル区間TA
を設定するためのクロック数AS=7、Lレベル区間T
、を設定するためのクロック数BS=5に設定されてい
る。
第 1 表
このように設定される結果、第3図のB、Nの対比から
明らかなように、キャリア信号Crは、Hレベル区間T
A−A S +1 = 8 (クロック)、Lレベル区
間T、=BS+1=6 (クロック)に設定され、1周
期が14クロツクで構成されている。
明らかなように、キャリア信号Crは、Hレベル区間T
A−A S +1 = 8 (クロック)、Lレベル区
間T、=BS+1=6 (クロック)に設定され、1周
期が14クロツクで構成されている。
したがって、実施例では14クロツクを1周期としてH
レベル区間TAを8クロツク、Lレベル区間T、を6ク
ロツクのデユーティ比を持つキャリア信号C1を形成し
たが、データDA、D!+の設定によって任意の周波数
、デユーティ比を持つキャリア信号C1が得られる。
レベル区間TAを8クロツク、Lレベル区間T、を6ク
ロツクのデユーティ比を持つキャリア信号C1を形成し
たが、データDA、D!+の設定によって任意の周波数
、デユーティ比を持つキャリア信号C1が得られる。
なお、実施例ではリモコン用のキャリアジェネレータに
ついて説明したが、この発明は、任意の周波数、デユー
ティを持つパルスを発生するパルスジェネレータとして
用いることができる。
ついて説明したが、この発明は、任意の周波数、デユー
ティを持つパルスを発生するパルスジェネレータとして
用いることができる。
また、実施例では4ビツト構成としたが、要求されるパ
ルスの周波数およびデユーティ、入力側のクロック信号
の周波数に応じて5ビット以上の構成としてもよい。
ルスの周波数およびデユーティ、入力側のクロック信号
の周波数に応じて5ビット以上の構成としてもよい。
以上説明したように、この発明によれば、クロック信号
を基卓にして任意の周波数、デユーティを持つパルスを
発生させることができ、従来のように要求された周波数
に応じてカウンタを構成しないため、回路構成を簡略化
でき、たとえば、リモコン用のキャリアジェネレータと
して用いることができ、周波数、デユーティが異なる袂
数のキャリア信号を容易に発生させることができる。
を基卓にして任意の周波数、デユーティを持つパルスを
発生させることができ、従来のように要求された周波数
に応じてカウンタを構成しないため、回路構成を簡略化
でき、たとえば、リモコン用のキャリアジェネレータと
して用いることができ、周波数、デユーティが異なる袂
数のキャリア信号を容易に発生させることができる。
第1図はこの発明のパルスジェネレータの実施例を示す
ブロック図、第2図は第1図に示したパルスジェネレー
タの具体的な回路構成例を示す回路図、第3図は第2図
に示したパルスジェネレータの動作タイミングを示す図
、第4図はリモコン装置の構成を示すブロック図、第5
図は第4図に示したリモコン装置の動作タイミングを示
す図、第6図は第4図に示したリモコン装置におけるキ
ャリア発生部に用いられるキャリアジェネレータを示す
ブロック図、第7図は従来のパルスジェネレータを示す
ブロック図、第8図は第7図に示したパルスジェネレー
タの動作タイミンクを示すし1である。 30・ 40・ 50・ 60・ DA% ・バイナリカウンタ、(計数手段) ・分周器(分周手段) ・比較器(比較手段) ・スイッチ(切換手段) ・・・データ
ブロック図、第2図は第1図に示したパルスジェネレー
タの具体的な回路構成例を示す回路図、第3図は第2図
に示したパルスジェネレータの動作タイミングを示す図
、第4図はリモコン装置の構成を示すブロック図、第5
図は第4図に示したリモコン装置の動作タイミングを示
す図、第6図は第4図に示したリモコン装置におけるキ
ャリア発生部に用いられるキャリアジェネレータを示す
ブロック図、第7図は従来のパルスジェネレータを示す
ブロック図、第8図は第7図に示したパルスジェネレー
タの動作タイミンクを示すし1である。 30・ 40・ 50・ 60・ DA% ・バイナリカウンタ、(計数手段) ・分周器(分周手段) ・比較器(比較手段) ・スイッチ(切換手段) ・・・データ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 クロック信号を計数する計数手段と、 この計数手段の計数値と任意に設定されるデータに応じ
た計数値とを比較する比較手段と、この比較手段の出力
を分周してパルス出力を発生するとともに、前記比較手
段に対するデータ切換えを行う切換出力を発生する分周
手段と、この分周手段が発生した切換出力により、前記
比較手段に対するデータの入力切換えを行う切換手段と
を備えたパルスジェネレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17234288A JPH0221718A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | パルスジェネレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17234288A JPH0221718A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | パルスジェネレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221718A true JPH0221718A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15940129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17234288A Pending JPH0221718A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | パルスジェネレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221718A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5172225A (en) * | 1987-11-25 | 1992-12-15 | Olympus Optical Co., Ltd. | Endoscope system |
| JP2018029271A (ja) * | 2016-08-18 | 2018-02-22 | ラピスセミコンダクタ株式会社 | 出力信号生成回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5218541A (en) * | 1975-08-05 | 1977-02-12 | Nissan Motor Co Ltd | Torch ignited engine |
| JPS5914927A (ja) * | 1982-07-17 | 1984-01-25 | Oiles Ind Co Ltd | 耐熱基材入りポリアミドイミド樹脂長尺シ−トの製造方法 |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP17234288A patent/JPH0221718A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5218541A (en) * | 1975-08-05 | 1977-02-12 | Nissan Motor Co Ltd | Torch ignited engine |
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Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5172225A (en) * | 1987-11-25 | 1992-12-15 | Olympus Optical Co., Ltd. | Endoscope system |
| JP2018029271A (ja) * | 2016-08-18 | 2018-02-22 | ラピスセミコンダクタ株式会社 | 出力信号生成回路 |
| CN107765759A (zh) * | 2016-08-18 | 2018-03-06 | 拉碧斯半导体株式会社 | 输出信号生成电路 |
| US11009904B2 (en) | 2016-08-18 | 2021-05-18 | Lapis Semiconductor Co., Ltd. | Output signal generation circuit |
| US11068016B2 (en) | 2016-08-18 | 2021-07-20 | Lapis Semiconductor Co., Ltd. | Output signal generation circuit |
| US11347257B2 (en) | 2016-08-18 | 2022-05-31 | Lapis Semiconductor Co., Ltd. | Output signal generation circuit |
| CN107765759B (zh) * | 2016-08-18 | 2022-06-21 | 拉碧斯半导体株式会社 | 输出信号生成电路 |
| US11567526B2 (en) | 2016-08-18 | 2023-01-31 | Lapis Semiconductor Co., Ltd. | Output signal generation circuit |
| US11907003B2 (en) | 2016-08-18 | 2024-02-20 | Lapis Semiconductor Co., Ltd. | Output signal generation circuit |
| JP2024091673A (ja) * | 2016-08-18 | 2024-07-05 | ラピスセミコンダクタ株式会社 | 情報生成装置、及び半導体システム |
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