JPH022175B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH022175B2 JPH022175B2 JP59108024A JP10802484A JPH022175B2 JP H022175 B2 JPH022175 B2 JP H022175B2 JP 59108024 A JP59108024 A JP 59108024A JP 10802484 A JP10802484 A JP 10802484A JP H022175 B2 JPH022175 B2 JP H022175B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- segment
- page table
- page
- main memory
- area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は仮想記憶方式におけるページテーブル
作成制御方式に係り、特に仮想記憶領域の空間を
創成するときにページテーブル用の仮想記憶領域
をリザーブしておき、実際に使用するときに主メ
モリ上の実ページを割付けるようにしたページテ
ーブル作成制御方式に関するものである。
作成制御方式に係り、特に仮想記憶領域の空間を
創成するときにページテーブル用の仮想記憶領域
をリザーブしておき、実際に使用するときに主メ
モリ上の実ページを割付けるようにしたページテ
ーブル作成制御方式に関するものである。
(従来の技術〕
データ処理装置ではメモリ空間を拡大するため
仮想記憶方式が使用されている。仮想記憶方式で
は、第3図に示す如く、仮想空間1を一定の大き
さのセグメントSG0,SG1…SGNに、それぞ
れのセグメントを一定の大きさのページPG0,
PG1…PGmに区分けし、実際に使用すべきデー
タの存在するページを主メモリ2上に格納し、こ
れにもとづきデータ処理を実行している。
仮想記憶方式が使用されている。仮想記憶方式で
は、第3図に示す如く、仮想空間1を一定の大き
さのセグメントSG0,SG1…SGNに、それぞ
れのセグメントを一定の大きさのページPG0,
PG1…PGmに区分けし、実際に使用すべきデー
タの存在するページを主メモリ2上に格納し、こ
れにもとづきデータ処理を実行している。
したがつてデータ処理に必要なデータが主メモ
リ2のどこに格納されているのか格納先アドレス
を得るため、第4図に示す如く、セグメントテー
ブルSGTとページテーブルPGTを設け、セグメ
ントテーブルSGTには当該セグメントのページ
テーブルPGTの先頭アドレスを記入し、ページ
テーブルPGTにはそのセグメントの各ページの
格納先アドレスが記入されている。この場合、セ
グメントテーブルSGTはただ1つしか存在しな
いが、ページテーブルPGTは各セグメント毎に
作成される。したがつて、従来では主メモリ2上
にセグメント内のページを転送する際にページテ
ーブルPGTを作成し、セグメントテーブルのそ
のセグメントに有効ビツトを記入する。例えば、
第3図に示す如く、セグメント3内のページPG
3―xとセグメントN―1内のページPG(N−
1)−yが主メモリ2上に格納されるとき、セグ
メント3のページテーブルPGT3およびセグメ
ントN−1のページテーブルPGT−(N−1)を
これらの空き部分に作成し、各セグメントのペー
ジアドレスを格納している。そしてデータ処理の
進行に応じてそのページ単位に無効ビツトを記入
していた。
リ2のどこに格納されているのか格納先アドレス
を得るため、第4図に示す如く、セグメントテー
ブルSGTとページテーブルPGTを設け、セグメ
ントテーブルSGTには当該セグメントのページ
テーブルPGTの先頭アドレスを記入し、ページ
テーブルPGTにはそのセグメントの各ページの
格納先アドレスが記入されている。この場合、セ
グメントテーブルSGTはただ1つしか存在しな
いが、ページテーブルPGTは各セグメント毎に
作成される。したがつて、従来では主メモリ2上
にセグメント内のページを転送する際にページテ
ーブルPGTを作成し、セグメントテーブルのそ
のセグメントに有効ビツトを記入する。例えば、
第3図に示す如く、セグメント3内のページPG
3―xとセグメントN―1内のページPG(N−
1)−yが主メモリ2上に格納されるとき、セグ
メント3のページテーブルPGT3およびセグメ
ントN−1のページテーブルPGT−(N−1)を
これらの空き部分に作成し、各セグメントのペー
ジアドレスを格納している。そしてデータ処理の
進行に応じてそのページ単位に無効ビツトを記入
していた。
このような場合において新らしくセグメント2
内のページPG2−zに存在するデータを必要と
する場合、まずセグメント2に対するページテー
ブルPGT−2を作成することが必要である。こ
のとき、すでにページテーブルが作成ずみのセグ
メント内にこのページテーブルPGT−2を作成
可能な空き部分があれば問題ないが、このような
空き領域が存在しない場合には、このページテー
ブルPGT−2を作成するために必要な仮想空間
領域のセグメントに対するページテーブルを作成
することが必要となる。例えばセグメントnにこ
のページテーブルPGT−2を割当て、このため
にこのセグメントnのページテーブル用の領域の
割当ても必要となる。
内のページPG2−zに存在するデータを必要と
する場合、まずセグメント2に対するページテー
ブルPGT−2を作成することが必要である。こ
のとき、すでにページテーブルが作成ずみのセグ
メント内にこのページテーブルPGT−2を作成
可能な空き部分があれば問題ないが、このような
空き領域が存在しない場合には、このページテー
ブルPGT−2を作成するために必要な仮想空間
領域のセグメントに対するページテーブルを作成
することが必要となる。例えばセグメントnにこ
のページテーブルPGT−2を割当て、このため
にこのセグメントnのページテーブル用の領域の
割当ても必要となる。
本発明が解決しようとする問題点は、前記の如
く、仮想記憶領域の主メモリ上に対する割付け処
理を行うときに必要なページテーブルを作成する
ために更に別の割付け処理を必要とするというリ
カージヨンとなり、処理を複雑にするということ
である。また、ある領域のページテーブルのアド
レスを求めるには、セグメントテーブルSGT中
のページテーブルの主メモリ上のアドレスを仮想
記憶上のアドレスに変換することが必要になると
いうことである。
く、仮想記憶領域の主メモリ上に対する割付け処
理を行うときに必要なページテーブルを作成する
ために更に別の割付け処理を必要とするというリ
カージヨンとなり、処理を複雑にするということ
である。また、ある領域のページテーブルのアド
レスを求めるには、セグメントテーブルSGT中
のページテーブルの主メモリ上のアドレスを仮想
記憶上のアドレスに変換することが必要になると
いうことである。
前記の問題点を解決するため、本発明のページ
テーブル作成制御方式では、仮想空間を複数のセ
グメントに分割し各セグメントをページに分割す
るとともに、各セグメントに対するページテーブ
ルが主メモリ上に存在する位置を示すセグメント
テーブルと、各セグメント内のページ部分が主メ
モリ上に存在する位置を示すページテーブルを具
備する仮想記憶管理方式において、セグメントが
切換えられたことを検出するセグメント検出部
と、ページテーブルを作成するページテーブル作
成制御部を設けるとともに仮想空間上に各セグメ
ントのページテーブル領域をあらかじめ確保して
おき、セグメントが変つたときそれに対応するセ
グメントテーブルにすでに確保ずみの仮想空間上
のページテーブルに主メモリ上の領域を対応づけ
て、その主メモリ上のアドレスを記入するように
構成したことを特徴とする。
テーブル作成制御方式では、仮想空間を複数のセ
グメントに分割し各セグメントをページに分割す
るとともに、各セグメントに対するページテーブ
ルが主メモリ上に存在する位置を示すセグメント
テーブルと、各セグメント内のページ部分が主メ
モリ上に存在する位置を示すページテーブルを具
備する仮想記憶管理方式において、セグメントが
切換えられたことを検出するセグメント検出部
と、ページテーブルを作成するページテーブル作
成制御部を設けるとともに仮想空間上に各セグメ
ントのページテーブル領域をあらかじめ確保して
おき、セグメントが変つたときそれに対応するセ
グメントテーブルにすでに確保ずみの仮想空間上
のページテーブルに主メモリ上の領域を対応づけ
て、その主メモリ上のアドレスを記入するように
構成したことを特徴とする。
本発明によれば、仮想記憶領域の空間創成時に
各セグメントに対するページテーブルとして使用
されるすべての仮想空間領域を連続してリザーブ
しておくので、セグメントを主メモリに割当てる
ときそのセグメントに対応するページテーブルが
なければ仮想空間上の領域は既に前記連続リザー
ブにより獲得ずみのため、リザーブ領域をかんた
んに求めることができるのみならず、その求めた
領域に実ページを割付けることによりページテー
ブルとして使用することができる。したがつて従
来のようにリカージヨンになることはない。
各セグメントに対するページテーブルとして使用
されるすべての仮想空間領域を連続してリザーブ
しておくので、セグメントを主メモリに割当てる
ときそのセグメントに対応するページテーブルが
なければ仮想空間上の領域は既に前記連続リザー
ブにより獲得ずみのため、リザーブ領域をかんた
んに求めることができるのみならず、その求めた
領域に実ページを割付けることによりページテー
ブルとして使用することができる。したがつて従
来のようにリカージヨンになることはない。
本発明の一実施例を第1図および第2図により
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例構成図、第2図はペ
ージテーブル用にリザーブしたリザーブ領域説明
図である。
ージテーブル用にリザーブしたリザーブ領域説明
図である。
まず、本発明の特徴的なページテーブル用にリ
ザーブしたリザーブ領域について第2図により説
明する。
ザーブしたリザーブ領域について第2図により説
明する。
本発明では仮想記憶領域の空間を創成するとき
に、各セグメントのページテーブルとして使用さ
れるすべての仮想記憶領域を連続して事前にリザ
ーブしておく。例えば仮想記憶領域の空間のサイ
ズをXMBとし、1セグメントの大きさを1MBと
し、これに対するページテーブルとしてlバイト
(ハードとソフト使用の領域をあわせて)の領域
が必要の場合、全ページテーブルのリザーブ領域
は(X*l)バイト必要である。したがつてその
ページテーブルのリザーブ領域を各セグメント順
に割付けたとき、第2図に示す如きものとなる。
それ故、アドレスnの領域のページテーブルの低
アドレスPは、リザーブ領域の低アドレスをAと
すると、 P=A+(n/1MB)*l ……(1) で求めることができる。
に、各セグメントのページテーブルとして使用さ
れるすべての仮想記憶領域を連続して事前にリザ
ーブしておく。例えば仮想記憶領域の空間のサイ
ズをXMBとし、1セグメントの大きさを1MBと
し、これに対するページテーブルとしてlバイト
(ハードとソフト使用の領域をあわせて)の領域
が必要の場合、全ページテーブルのリザーブ領域
は(X*l)バイト必要である。したがつてその
ページテーブルのリザーブ領域を各セグメント順
に割付けたとき、第2図に示す如きものとなる。
それ故、アドレスnの領域のページテーブルの低
アドレスPは、リザーブ領域の低アドレスをAと
すると、 P=A+(n/1MB)*l ……(1) で求めることができる。
本発明の構成を第1図について説明する。
第1図において10はCPU、20は主メモリ、
30は外部記憶装置である。
30は外部記憶装置である。
CPU10には、ジヨブの遂行によりセグメン
トが切換つたことを検出するセグメント切換検出
部11、ページテーブルを作成するための各種制
御を行うページテーブル作成制御部12、主メモ
リ20内のページテーブルの位置および仮想記憶
領域内のページテーブルリザーブ位置(第2図の
A)が保持されるテーブル領域アドレス保持部1
3等が設けられている。
トが切換つたことを検出するセグメント切換検出
部11、ページテーブルを作成するための各種制
御を行うページテーブル作成制御部12、主メモ
リ20内のページテーブルの位置および仮想記憶
領域内のページテーブルリザーブ位置(第2図の
A)が保持されるテーブル領域アドレス保持部1
3等が設けられている。
主メモリ20には、ジヨブの遂行に必要なプロ
グラムが格納されるプログラム領域21やセグメ
ントテーブルやページテーブルが作成されている
テーブル領域22および、セグメントテーブルの
位置や、ページテーブルのサイズl等を保持する
テーブル23等が設けられている。
グラムが格納されるプログラム領域21やセグメ
ントテーブルやページテーブルが作成されている
テーブル領域22および、セグメントテーブルの
位置や、ページテーブルのサイズl等を保持する
テーブル23等が設けられている。
外部記憶装置30にはジヨブの遂行に必要な各
種プログラムやデータの外に、第2図に示すペー
ジテーブルのリザーブ領域が設けられる。
種プログラムやデータの外に、第2図に示すペー
ジテーブルのリザーブ領域が設けられる。
次に、本発明の動作について説明する。
CPU10は主メモリ20に格納されているプ
ログラムにもとづきジヨブを遂行する。そしてジ
ヨブの遂行により他のセグメントにあるデータが
必要となつたとき、セグメント切換検出部11は
これを検出し、そのセグメントのページテーブル
が主メモリ20上に存在するか否かをページテー
ブル作成制御部12が検知する。
ログラムにもとづきジヨブを遂行する。そしてジ
ヨブの遂行により他のセグメントにあるデータが
必要となつたとき、セグメント切換検出部11は
これを検出し、そのセグメントのページテーブル
が主メモリ20上に存在するか否かをページテー
ブル作成制御部12が検知する。
もし、そのセグメントのページテーブルが主メ
モリ20上に存在すれば必要とするデータを主メ
モリ20または外部記憶装置30からよみ出し、
データ処理を続行する。
モリ20上に存在すれば必要とするデータを主メ
モリ20または外部記憶装置30からよみ出し、
データ処理を続行する。
しかしそのセグメントのページテーブルが主メ
モリ20上に存在しない場合には、ページテーブ
ル作成制御部12は、前記必要とするデータのア
ドレスnにもとづき、前記(1)式の演算を行つてそ
のセグメント位置に応じたページテーブルのリザ
ーブ先を算出し、主メモリ20上にそのセグメン
トの新ページテーブルを作成するとともにセグメ
ントテーブルの当該セグメント項に前記新ページ
テーブルの先頭アドレスを記入する。このように
してリザーブ領域に実ページを割付けてページテ
ーブルを作成後、必要とするデータを外部記憶装
置30より読み出して、これにもとづきジヨブを
続行することになる。
モリ20上に存在しない場合には、ページテーブ
ル作成制御部12は、前記必要とするデータのア
ドレスnにもとづき、前記(1)式の演算を行つてそ
のセグメント位置に応じたページテーブルのリザ
ーブ先を算出し、主メモリ20上にそのセグメン
トの新ページテーブルを作成するとともにセグメ
ントテーブルの当該セグメント項に前記新ページ
テーブルの先頭アドレスを記入する。このように
してリザーブ領域に実ページを割付けてページテ
ーブルを作成後、必要とするデータを外部記憶装
置30より読み出して、これにもとづきジヨブを
続行することになる。
本発明によればあらかじめ各セグメント毎のペ
ージテーブル領域を仮想記憶領域内にセグメント
順に連続的にリザーブしておくので、新らしくペ
ージテーブルを作成する場合にも仮想記憶領域内
にはその領域がリザーブされているので、従来の
ようなリカージヨンを避けることができる。しか
もそのリザーブ位置がセグメント順に連続して存
在するので、ページテーブルのアドレスも簡単に
求めることができ、これまたステツプ数を削減す
ることができる。
ージテーブル領域を仮想記憶領域内にセグメント
順に連続的にリザーブしておくので、新らしくペ
ージテーブルを作成する場合にも仮想記憶領域内
にはその領域がリザーブされているので、従来の
ようなリカージヨンを避けることができる。しか
もそのリザーブ位置がセグメント順に連続して存
在するので、ページテーブルのアドレスも簡単に
求めることができ、これまたステツプ数を削減す
ることができる。
第1図は本発明の一実施例構成図、第2図はペ
ージテーブル用にリザーブしたリザーブ領域説明
図、第3図は仮想空間と主メモリとの関係説明
図、第4図はセグメントテーブルとページテーブ
ルの関係説明図である。 図中、10はCPU、20は主メモリ、30は
外部記憶装置である。
ージテーブル用にリザーブしたリザーブ領域説明
図、第3図は仮想空間と主メモリとの関係説明
図、第4図はセグメントテーブルとページテーブ
ルの関係説明図である。 図中、10はCPU、20は主メモリ、30は
外部記憶装置である。
Claims (1)
- 1 仮想空間を複数のセグメントに分割し各セグ
メントをページに分割するとともに、各セグメン
トに対するページテーブルが主メモリ上に存在す
る位置を示すセグメントテーブルと、各セグメン
ト内のページ部分が主メモリ上に存在する位置を
示すページテーブルを具備する仮想記憶管理方式
において、セグメントが切換えられたことを検出
するセグメント検出部と、ページテーブルを作成
するページテーブル作成制御部を設けるとともに
仮想空間上に各セグメントのページテーブル領域
をあらかじめ確保しておき、セグメントが変つた
ときそれに対応するセグメントテーブルにすでに
確保ずみの仮想空間上のページテーブルに主メモ
リ上の領域を対応づけて、その主メモリ上のアド
レスを記入するように構成したことを特徴とする
ページテーブル作成制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59108024A JPS615359A (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | ペ−ジテ−ブル作成制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59108024A JPS615359A (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | ペ−ジテ−ブル作成制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615359A JPS615359A (ja) | 1986-01-11 |
| JPH022175B2 true JPH022175B2 (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=14474032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59108024A Granted JPS615359A (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | ペ−ジテ−ブル作成制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615359A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0440299U (ja) * | 1990-08-02 | 1992-04-06 |
-
1984
- 1984-05-28 JP JP59108024A patent/JPS615359A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0440299U (ja) * | 1990-08-02 | 1992-04-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS615359A (ja) | 1986-01-11 |
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