JPH0221826B2 - - Google Patents

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JPH0221826B2
JPH0221826B2 JP60278631A JP27863185A JPH0221826B2 JP H0221826 B2 JPH0221826 B2 JP H0221826B2 JP 60278631 A JP60278631 A JP 60278631A JP 27863185 A JP27863185 A JP 27863185A JP H0221826 B2 JPH0221826 B2 JP H0221826B2
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JP
Japan
Prior art keywords
trimmer
trimmer blade
block
blade block
blade
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP60278631A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62137084A (ja
Inventor
Sataro Nasu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP27863185A priority Critical patent/JPS62137084A/ja
Publication of JPS62137084A publication Critical patent/JPS62137084A/ja
Publication of JPH0221826B2 publication Critical patent/JPH0221826B2/ja
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  • Dry Shavers And Clippers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 【技術分野】
本発明は、手足の無駄毛などを刈るためのトリ
マー用の電気かみそりに関する。
【背景技術】
トリマー刃を有する従来の電気かみそりとして
は、例えば特公昭59−34382号公報に開示された
ものがあるが、これは第24図a,bに示すよう
にトリマー刃ブロツク3′をかみそり本体4′に起
倒自在に取付け、操作ボタン8′のスライド操作
によりトリマー刃ブロツク3′を収納状態に引つ
込め又は動作状態に突出させるようにしたもので
あり、トリマー刃ブロツク3′の収納性等におけ
る工夫はなされているが、使い勝手上の工夫はあ
まりなされていなかつた。即ち、ピン状の突起に
より枢支されたトリマー刃ブロツク3′は操作ボ
タン8′の弾性腕部9′により回動させられる構造
となつているが、トリマー刃ブロツク3′は操作
ボタン8′を操作しない限り弾性腕部9′により固
定されていて回動ないし揺動できず、従つて使用
部位に拘わらずトリマー刃ブロツク3′の刃先角
度は一定のままであり、肌にトリマー刃が沿いに
くく実用上使いにくいという欠点があつた。
【発明の目的】
本発明は叙上のような技術的背景に鑑みて為さ
れたものであり、その目的とするところはトリマ
ー刃を有する電気かみそりにおいて、トリマー刃
の先端部が肌に追従して肌にフイツテイングし、
使い勝手が良好となるようにすることにある。
【発明の開示】
しかして本発明に係る電気かみそりは、櫛状の
固定刃と可動刃とを備えたトリマー刃ブロツクの
基部がかみそり本体に枢支されて、固定刃および
可動刃の刃先が位置する先端部が可動刃の往復動
方向と直交する方向に回動自在とされた電気かみ
そりであつて、かみそり本体から先端部が離れる
方向にばねによつて付勢されたトリマー刃ブロツ
クは、ばねに抗した揺動が自在とされていること
を特徴とするものである。しかして、トリマー刃
が肌に当てられてトリマー刃ブロツク3に外力が
加わると、トリマー刃ブロツク3の先端部が弾性
的に揺動して肌に追従するように角度を変えるも
のである。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述す
る。第2図に示す実施例の電気かみそりAはトリ
マー専用のものであり、かみそり本体4の上面に
トリマー刃ブロツク3が取り付けられており、か
みそり本体4はトリマー刃ブロツク3を取り付け
られると共にトリマー刃を駆動する機構を内蔵し
た取付け台ブロツク10と電池63やモータ11
などを収納したホルダー12とからなつている。 トリマー刃ブロツク3は、第4図に示すよう
に、固定刃1と可動刃2とからなるトリマー刃
と、トリマー刃を覆うトリマーカバー13と、モ
ータ11の動力を伝えて可動刃2を往復駆動させ
る伝達ピース14と、可動刃2を押し上げて固定
刃1に圧接させる押上げバネ15と、一方の端部
に略U字形のU字状端部6を形成され他方端部を
コイル状に巻かれたコイルバネ5とから構成され
ている。トリマーカバー13の下面には一対の突
起16が突設されており、この突起16を固定刃
1の孔17と可動刃2の長孔18に嵌合させるこ
とによりトリマーカバー13の下面に固定刃1を
固定すると共に可動刃2をスライド自在に配置
し、押上げバネ15の両端に設けられた爪部19
をトリマーカバー13内面の係止部(図示せず)
に引つ掛けてトリマーカバー13の前部下面に押
上げバネ15を取付け、押上げバネ15により可
動刃2を下から押しあげて可動刃2を固定刃1下
面に摺動自在に圧接させてある。伝達ピース14
の上面には幅方向に沿つて延びた突条22が設け
られており、伝達ピース14をトリマーカバー1
3の下面に納入して突条22をトリマーカバー1
3下面の溝23内に嵌入させることにより伝達ピ
ース14がトリマー刃ブロツク3の幅方向にのみ
移動できるように規制されており、突条22の前
部に突出された嵌合突起24を可動刃2の嵌合孔
21に嵌合させて伝達ピース14の幅方向での往
復動に伴い可動刃2を往復摺動させられるように
してあり、伝達ピース14の下面に垂下された軸
部20はトリマー刃ブロツク3の下面に突出して
いる。更に、コイルバネ5は、トリマーカバー1
3の両側内面に突設されたボス25にリング部分
26を挿通させてトリマーカバー13に取り付け
られており、先端がトリマーカバー13の下面に
当接するようになつており、U字状端部6はトリ
マー刃ブロツク3の下面に突出するようになつて
いる。 取付け台ブロツク10は、第4図に示すよう
に、トリマー刃ブロツク3を取り付けられる取付
けカバー59と、モータ11の回転を往復運動に
変換する偏心軸27及び駆動素子28と、基台2
9とからなつている。基台29の下部にはホルダ
ー12の上端部と螺合させてホルダー12に取り
付けるための雄ねじ部30が設けられており、中
央部には偏心軸27の下部を挿入して偏心軸27
をモータ11の軸に接続するための開口31が開
口されており、偏心軸27はモータ11に取り付
けられると上部が偏心回転するようになつてい
る。駆動素子28は、前端部の固定片32の両端
から夫々後方へ向けて弾性を有するアーム33を
延出し、アーム33間において固定片32から弾
性を有する一対の揺動杆34を突出させ、揺動杆
34の先端間に四角環状をした駆動環35を設け
たものである。固定片32の下面には固定用突起
36が突設され、固定用突起36間に切欠き部3
7が設けられており、基台29上面に穿孔された
固定用孔38に固定用突起36を嵌入すると共に
基台29上面に突設された一対の狭持片39間に
切欠き部37を嵌合させて固定片32は基台29
上面にしつかりと固定されている。また、アーム
33の先端も下面に突設された固定用突起40を
基台29に穿孔した固定用孔41に嵌入して固定
されており、アーム33は中間部がフリーとなつ
ていて弾性的に撓むことができるようになつてい
る。アーム33の中央には外向きに解除用突部4
2が突出させられており、その上面には弾性を有
する係止爪3が立設されており、基台29の両側
に立設された立ち上がり部44に穿孔された透孔
45に解除用突部42を挿入され、立ち上がり部
44の内面に突設した突出部46によりアーム3
3の中央部を係止させてあり、係止爪43は立ち
上がり部44よりも上方に突出している。一方、
取付けカバー59の内面両側には係止爪43と係
合する引掛け部47が設けられており、取付けカ
バー59を駆動素子28の上から基台29に被せ
て押圧すると係止爪43が第8図に示すように引
掛け部47に係止して基台29に固定され、第3
図に示すような取付け台ブロツク10(第3図で
はトリマーブロツク3を取り付けてある。)が構
成されるようになつている。また、解除用突部4
2を立ち上がり部44の外面から押し込むと、係
止爪43が引掛け部47から外れて取付けカバー
59が基台29から外れるものである。 ホルダー12は、第17図に示すように、モー
タ11を内蔵していて上端部で径が大きく、その
下方の部分で径が小さくなつており、下端には電
池63を出し入れするための蓋64が取り付けら
れ、外周には別材質の複数本のリング65が嵌着
されており、リング65間には溝66が形成され
ている。従つて、リング65の色や材質等を変え
ることにより、ホルダー12の外観をきれいに仕
上げることができ、またリング65間の溝66に
より水洗いなどする時の滑り止め効果を持たせる
ことができるのである。 取付け台ブロツク10は雄ねじ部30によりホ
ルダー12に取り付けられて第2図のようにかみ
そり本体4が構成され、第1図に示すように偏心
軸27の下部はモータ11の軸に接続され上部は
駆動素子28の駆動環35内に挿通させられる。
しかして、ホルダー12の外面のスイツチ48を
オンにすると、モータ11が回転して偏心軸27
の上部が偏心回転し、第6図及び第7図に示すよ
うに偏心軸27が揺動杆34を弾性的に撓ませな
がら駆動環35を往復運動させるのである。即
ち、モータ11の回転運動は駆動環35の往復運
動に変換されるのである。 取付けカバー59の上面にはトリマー刃ブロツ
ク3を配設するための凹部49が形成されてお
り、凹部49は前面側にも開口しており、凹部4
9底面の後部は水平面50に形成されると共に前
部は前方へ向けて斜め下りとなつた傾斜面51と
なつている。凹部49の両側面には凹条52が凹
設されており、凹条52の両端部には小突起53
が突設されている。一方、トリマー刃ブロツク3
のトリマーカバー13の両側面後部には突軸54
が突設され、突軸54の先端面には小凹部55が
凹設されている。しかして、トリマー刃ブロツク
3は凹部49内に納入され、突軸54を凹条52
内にスライド自在に嵌入されており、トリマー刃
ブロツク3は突軸54を中心として上下に揺動可
能となつていると共に突軸54が凹条52に沿つ
て移動することによりトリマー刃ブロツク3がス
ライドできるようになつており、トリマーカバー
13の上面にはトリマー刃ブロツク3のスライド
操作を容易にするための滑り止めリブ56を設け
てある。しかして、トリマー刃ブロツク3は、後
方へスライドさせられて第10図及び第11図に
示すような収納状態とすることもでき、前方へス
ライドさせられて第13図及び第14図に示すよ
うな突出状態とすることもでき、収納状態及び突
出状態では第10図に示すように突軸54の小凹
部55が凹条52内の小突起53に嵌合し、トリ
マー刃ブロツク3がクリツク動作するようにして
ある。 また、揺動杆34の前部には一対の平行な保持
プレート60が立設されており、取付けカバー5
9の傾斜面51には保持プレート60と対向する
ように窓57が開口されており、窓57の両側に
凹設された凹溝58の前部には略三角形状のロツ
ク用突起7が突設されている。取付け台ブロツク
10に取り付けられたトリマー刃ブロツク3の下
面に突出している伝達ピース14の軸部20は窓
57に挿入されて上記保持プレート60間に前後
に摺動可能に保持されており、駆動環35が前述
のように往復運動すると保持プレート60を通じ
て伝達ピース14も横方向に往復運動させられ、
トリマー刃ブロツク3の収納状態あるいは突出状
態を問わずトリマー刃が駆動されるのである。更
に、トリマー刃ブロツク3下面のU字状端部6は
凹溝58内に摺接させられており、コイルバネ5
の弾発力によりトリマー刃ブロツク3は先端部が
上方へ付勢されている。トリマー刃ブロツク3の
収納状態においては、トリマー刃ブロツク3は水
平面50の上に乗り、コイルバネ5の弾性力によ
りトリマーカバー13後端のスカート61下端が
水平面50に当接して小さな刃先角度αを保持し
ており、突軸54よりも前部のトリマーカバー1
3下面も水平面50に当接することによりトリマ
ー刃ブロツク3が上下に揺動しないように規制さ
れている。しかして、この収納状態では脇などの
無駄毛の手入れに都合の良いトリマー刃の位置及
び刃先角度となつており、第18図及び第19図
に示すように一定の刃先角度で使用できるのであ
る。尚、この収納状態ではトリマー刃の先端は取
付けカバー59の外周よりも引つ込んでいるの
で、トリマー刃の刃先をぶつつけて破損させる事
故から保護できる。収納状態より、指などでトリ
マー刃ブロツク3を前方へ突出させると、スカー
ト61が水平面50を摺動し、軸部20が保持プ
レート60間をスライドすると共にU字状端部6
が凹溝58内を摺動してロツク用突起7を越え、
ロツク用突起7に係止されて突出状態にロツクさ
れる。しかも、第5図に示すように凹条52は前
方で下方へ下がつているので、トリマー刃ブロツ
ク3は第15図のように収納状態よりも大きな刃
先角度β(>α)に保持されて、トリマー刃ブロ
ツク3の前部が傾斜面51から浮いているので、
トリマー刃ブロツク3の前部に外力が加わると第
16図のようにトリマー刃ブロツク3の先端部が
コイルバネ5に抗して下方へθの角度だけ揺動で
きるようになる。従つて、トリマー刃ブロツク3
を使い易いように突出させて状態で使用すると、
第20図及び第21図に示すようにトリマー刃ブ
ロツク3は腕や足などの無駄毛を手入れするのに
都合の良い位置となり、その刃先角度は肌に沿つ
て追従して肌に密着し、使い勝手を良くすること
ができると共に無駄毛の刈り高さを均一に揃える
ことができるのである。 第22図及び第23図に示すものは本発明の他
例であり、トリマー刃ブロツク3がかみそり本体
4の上面に回動自在に枢支されていてスライドし
ないものであり、コイルバネ5の弾発力によりト
リマー刃ブロツク3の先端部が上方へ付勢されて
おり、外力が加わるとトリマー刃ブロツク3の先
端部が下方へ揺動するようになつており、かみそ
り本体4内にピン62で枢支された駆動素子28
aの下端部を偏心軸27で往復運動させ、駆動素
子28aの上端で伝達ピース14の軸部20を往
復動させてトリマー刃を駆動する構造となつてい
る。
【発明の効果】
以上のように本発明においては、かみそり本体
から先端部が離れる方向にトリマー刃ブロツクが
ばねによつて付勢されるとともに、ばねに抗した
揺動が自在とされているために、トリマー刃ブロ
ツクの先端部を肌に当てた時、トリマー刃ブロツ
クは肌への押し付け力の反力に応じて、ばねに抗
してそのかみそり本体に対する角度を変えるもの
であり、かみそり本体と肌との角度関係を変えな
くとも、トリマー刃ブロツクは肌に追従してその
刃先を肌に密着させ、肌の無駄毛のカツトを確実
に行うものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であつてトリマー刃
ブロツクの突出時における断面図、第2図は同上
のトリマー刃ブロツクの収納時における斜視図、
第3図はトリマー刃ブロツクを取付け台ブロツク
に取り付けた状態の斜視図、第4図は第3図の分
解斜視図、第5図は取付けカバーの一部破断した
側面図、第6図及び第7図は同上の駆動素子の作
用を示す取付けカバーを外した状態での平面図、
第8図は取付けカバーの基台への取付け構造を示
す断面図、第9図はロツク用突起とU字状端部と
の係合状態を示す斜視図、第10図、第11図及
び第12図はトリマー刃ブロツクの収納状態を示
す一部破断した平面図、側面図及び断面図、第1
3図、第14図及び第15図はトリマー刃ブロツ
クの突出状態を示す平面図、側面図及び断面図、
第16図は突出状態のトリマー刃ブロツクに外力
が加わつた時の断面図、第17図は同上のホルダ
ーの一部破断した正面図、第18図は同上の使用
状態を示す説明図、第19図は第18図の部分拡
大図、第20図は同上の他の使用状態を示す説明
図、第21図は第20図の部分拡大図、第22図
は本発明の他例を示す一例破断した断面図、第2
3図は同上の斜視図、第24図a,bは従来例の
構造及び動作を示す断面図であり、1は固定刃、
2は可動刃、3はトリマー刃ブロツク、4はかみ
そり本体である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 櫛状の固定刃と可動刃とを備えたトリマー刃
    ブロツクの基部がかみそり本体に枢支されて、固
    定刃および可動刃の刃先が位置する先端部が可動
    刃の往復動方向と直交する方向に回動自在とされ
    た電気かみそりであつて、かみそり本体から先端
    部が離れる方向にばねによつて付勢されたトリマ
    ー刃ブロツクは、ばねに抗した揺動が自在とされ
    ている電気かみそり。 2 トリマー刃ブロツクは揺動可能位置とかみそ
    り本体との係合で揺動不能となる収納位置との二
    位置間でかみそり本体に対して移動自在に取り付
    けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の電気かみそり。 3 ばねはかみそり本体側に当接する部分とトリ
    マー刃ブロツク側に当接する部分とを備えたねじ
    りコイルばねであつて、かみそり本体はこのばね
    のかみそり本体側と当接する部分と係合してトリ
    マー刃ブロツクを揺動可能位置に固定するロツク
    用突起を備えていることを特徴とする特許請求の
    範囲第2項記載の電気かみそり。 4 トリマー刃ブロツクの揺動不能位置は、かみ
    そり本体の外周よりトリマー刃ブロツクが内方に
    引つ込んだ位置であることを特徴とする特許請求
    の範囲第2項記載の電気かみそり。 5 揺動不能位置にあるトリマー刃ブロツクは、
    揺動可能位置にあるトリマー刃ブロツクよりもそ
    の先端部がかみそり本体から離れて刃先角度が大
    となつていることを特徴とする特許請求の範囲第
    2項記載の電気かみそり。
JP27863185A 1985-12-10 1985-12-10 電気かみそり Granted JPS62137084A (ja)

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JP27863185A JPS62137084A (ja) 1985-12-10 1985-12-10 電気かみそり

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Publication Number Publication Date
JPS62137084A JPS62137084A (ja) 1987-06-19
JPH0221826B2 true JPH0221826B2 (ja) 1990-05-16

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6019270A (ja) * 1983-07-13 1985-01-31 Nec Corp マイクロコンピユ−タ

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JPS62137084A (ja) 1987-06-19

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