JPH0630085Y2 - 爪切り等の刃物 - Google Patents
爪切り等の刃物Info
- Publication number
- JPH0630085Y2 JPH0630085Y2 JP11716288U JP11716288U JPH0630085Y2 JP H0630085 Y2 JPH0630085 Y2 JP H0630085Y2 JP 11716288 U JP11716288 U JP 11716288U JP 11716288 U JP11716288 U JP 11716288U JP H0630085 Y2 JPH0630085 Y2 JP H0630085Y2
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- pressing
- locking
- lever
- blade body
- pressing lever
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- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 title claims description 19
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 title claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 1
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- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は爪切り等の刃物に関するものである。
[従来の技術及び考案が解決しようとする課題] 第7図に示すような従来の爪切りにおいては、爪を切る
ために押圧操作てこ91を押圧する場合、押圧操作てこ
91が上刃体92の真上に位置していないと、非常に爪
が切り難いという問題があった。また、場合によって
は、押圧操作てこ91を押す力で上刃体92と押圧操作
てこ91が横方向へさらに大きくずれてしまい、押圧操
作に支障をきたすという問題があった。
ために押圧操作てこ91を押圧する場合、押圧操作てこ
91が上刃体92の真上に位置していないと、非常に爪
が切り難いという問題があった。また、場合によって
は、押圧操作てこ91を押す力で上刃体92と押圧操作
てこ91が横方向へさらに大きくずれてしまい、押圧操
作に支障をきたすという問題があった。
本考案の目的は、上述のような問題が生じないように、
爪切り等の刃物において、押圧操作てこの操作時に押圧
操作てこと刃体が横ずれを起こすのを防止し、押圧操作
を確実に行い易くすることにある。
爪切り等の刃物において、押圧操作てこの操作時に押圧
操作てこと刃体が横ずれを起こすのを防止し、押圧操作
を確実に行い易くすることにある。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するために、本考案の爪切り等の刃物を
次のように構成した。
次のように構成した。
すなわち、刃体を押圧する押圧操作てこが刃体に対しそ
の押圧操作方向へ回動するとともに、その方向以外の方
向へも回動可能になっている爪切り等の刃物において、
押圧操作てこを押圧操作状態にした時に、押圧操作方向
以外の方向への回動を阻止するように、押圧操作てこ又
は刃体の少なくとも一方に、係止部を設けた。
の押圧操作方向へ回動するとともに、その方向以外の方
向へも回動可能になっている爪切り等の刃物において、
押圧操作てこを押圧操作状態にした時に、押圧操作方向
以外の方向への回動を阻止するように、押圧操作てこ又
は刃体の少なくとも一方に、係止部を設けた。
また、押圧操作てこに係止部としての係止突条を設け、
押圧操作てこを押圧操作状態にした時に、上記係止突条
が係入する係止部としての係止孔を刃体に設けた。
押圧操作てこを押圧操作状態にした時に、上記係止突条
が係入する係止部としての係止孔を刃体に設けた。
あるいは、押圧操作てこの両側部に係止部として一対の
係止突部を設け、押圧操作てこを押圧操作状態にした時
に、この両係止突部間に刃体を嵌め込むようにした。
係止突部を設け、押圧操作てこを押圧操作状態にした時
に、この両係止突部間に刃体を嵌め込むようにした。
[作用] 押圧操作てこ又は刃体のうち、押圧操作てこに係止部を
設けた場合には、これと刃体との係止により、押圧操作
てこが押圧操作方向以外の方向へ回動するのを阻止し、
押圧操作方向のみに押圧操作てこを押圧できる。一方、
刃体に係止部を設けた場合には、これと押圧操作てこと
の係止により、また、押圧操作てこ及び刃体の双方に係
止部を設けた場合には、両者の係止により、上記と同様
に作用する。
設けた場合には、これと刃体との係止により、押圧操作
てこが押圧操作方向以外の方向へ回動するのを阻止し、
押圧操作方向のみに押圧操作てこを押圧できる。一方、
刃体に係止部を設けた場合には、これと押圧操作てこと
の係止により、また、押圧操作てこ及び刃体の双方に係
止部を設けた場合には、両者の係止により、上記と同様
に作用する。
例えば、押圧操作てこに係止突条を設け、刃体に係止溝
を設けたことにより、押圧操作てこを押圧操作状態にし
た時に、押圧操作てこの係止突条が刃体の係止溝に係入
されるため、押圧操作てこが押圧操作方向以外の方向へ
回動するのを阻止し、押圧操作方向にのみ押圧操作てこ
を押圧できる。
を設けたことにより、押圧操作てこを押圧操作状態にし
た時に、押圧操作てこの係止突条が刃体の係止溝に係入
されるため、押圧操作てこが押圧操作方向以外の方向へ
回動するのを阻止し、押圧操作方向にのみ押圧操作てこ
を押圧できる。
また、例えば、押圧操作てこの両側部に一対の係止突部
を設けたことにより、押圧操作てこを押圧操作状態にし
た時に、この両係止突部間に刃体が嵌め込まれるため、
押圧操作てこが押圧操作方向以外の方向へ回動するのを
阻止し、押圧操作方向にのみ押圧操作てこを押圧でき
る。
を設けたことにより、押圧操作てこを押圧操作状態にし
た時に、この両係止突部間に刃体が嵌め込まれるため、
押圧操作てこが押圧操作方向以外の方向へ回動するのを
阻止し、押圧操作方向にのみ押圧操作てこを押圧でき
る。
[実施例] 以下に、本考案を爪切りに具体化した第1実施例につい
て第1〜3図を参照しながら説明する。
て第1〜3図を参照しながら説明する。
第3図に示すように、上刃体11の略中央部上面には、
上刃体11の長手方向に延びる係止孔13が形成されて
いる。そして、この上刃体11及び下刃体12は、基端
部にて固着され、互いに接近離間する方向の弾性を有
し、上下両刃体11,12の先端にはそれらが互いに接
近した時に当接する切刃11a,12aが形成されてい
る。
上刃体11の長手方向に延びる係止孔13が形成されて
いる。そして、この上刃体11及び下刃体12は、基端
部にて固着され、互いに接近離間する方向の弾性を有
し、上下両刃体11,12の先端にはそれらが互いに接
近した時に当接する切刃11a,12aが形成されてい
る。
上下両刃体11,12の先端位置には支持ピン14が回
動可能に挿通され、同支持ピン14はその下端の頭部に
よって下刃体12に係止されるとともに、上端部は上刃
体11上に突出している。この突出部分には支軸15に
より押圧操作てこ16の金属基板19の基端部が上下方
向への回動可能に取り付けられている。
動可能に挿通され、同支持ピン14はその下端の頭部に
よって下刃体12に係止されるとともに、上端部は上刃
体11上に突出している。この突出部分には支軸15に
より押圧操作てこ16の金属基板19の基端部が上下方
向への回動可能に取り付けられている。
押圧操作てこ16の金属基板19の基端部上には力点突
部17が形成され、この力点突部17よりも先端側で金
属基板19上にはプラスチック製の装飾板18が貼着さ
れている。
部17が形成され、この力点突部17よりも先端側で金
属基板19上にはプラスチック製の装飾板18が貼着さ
れている。
上記装飾板18上には、基端側から先端側へ延びる背び
れ状の係止突条18aが形成されており、この係止突条
18aの幅は上述した上刃体11の係止孔13の幅より
わずかに狭く形成されている。
れ状の係止突条18aが形成されており、この係止突条
18aの幅は上述した上刃体11の係止孔13の幅より
わずかに狭く形成されている。
本実施例の爪切りの使用方法は、第7図に示す従来の爪
切りとほぼ同じである。すなわち、第2図に示す不使用
状態から、まず押圧操作てこ16を支軸15を中心とし
てQ矢印方向に起こす。そして支持ピン14を中心にし
て押圧操作てこ16を180度回動させた後、これを上
刃体11の上面へ倒す。この時、押圧操作てこ16に形
成された力点突部17が上刃体11の上面に当接すると
ともに、押圧操作てこ16の装飾板18の係止突条18
aが上刃体11の係止孔13に係入され、爪切りは第1
図に示す使用状態となる。
切りとほぼ同じである。すなわち、第2図に示す不使用
状態から、まず押圧操作てこ16を支軸15を中心とし
てQ矢印方向に起こす。そして支持ピン14を中心にし
て押圧操作てこ16を180度回動させた後、これを上
刃体11の上面へ倒す。この時、押圧操作てこ16に形
成された力点突部17が上刃体11の上面に当接すると
ともに、押圧操作てこ16の装飾板18の係止突条18
aが上刃体11の係止孔13に係入され、爪切りは第1
図に示す使用状態となる。
この使用状態では、押圧操作てこ16の係止突条18a
が上刃体11の係止孔13に係入されているため、押圧
操作てこ16は支持ピン14を中心にして回動せず、常
に上刃体11の真上に位置する。
が上刃体11の係止孔13に係入されているため、押圧
操作てこ16は支持ピン14を中心にして回動せず、常
に上刃体11の真上に位置する。
故に、爪を切る時、押圧操作てこ16に力を加えて押し
ても、その力のために上刃体11と押圧操作てこ16が
横方向にずれることがなくなり、押圧操作を確実に行う
ことができ、非常に爪が切り易い。
ても、その力のために上刃体11と押圧操作てこ16が
横方向にずれることがなくなり、押圧操作を確実に行う
ことができ、非常に爪が切り易い。
次に、本考案を爪切りに具体化した第2実施例について
第4〜6図を参照しながら説明する。
第4〜6図を参照しながら説明する。
第6図からわかるように、上刃体11に係止孔13が形
成されていないことを除き、上下両刃体11,12の構
成は、前記第1実施例と同じであるが、この第2実施例
においては、押圧操作てこ16の構成を変更している。
すなわち、第1実施例の装飾板18に代え、プラスチッ
ク製のカバー28が金属基板19上に嵌着されている。
成されていないことを除き、上下両刃体11,12の構
成は、前記第1実施例と同じであるが、この第2実施例
においては、押圧操作てこ16の構成を変更している。
すなわち、第1実施例の装飾板18に代え、プラスチッ
ク製のカバー28が金属基板19上に嵌着されている。
上記カバー28の基端側には二股状をなすように一対の
係止突部28aが形成されるとともに、これら一対の係
止突部28aの各内壁面28b間の間隔は、上刃体11
の幅とほぼ等しくなっている。
係止突部28aが形成されるとともに、これら一対の係
止突部28aの各内壁面28b間の間隔は、上刃体11
の幅とほぼ等しくなっている。
従って、第5図の不使用状態から前記第1実施例と同様
に押圧操作てこ16を回動操作して、押圧操作てこ16
の力点突部17を上刃体11の上面に当接させると、爪
切りは第4図に示す使用状態となる。この第4図の使用
状態では、上記カバー28に形成された両係止突部28
aの各内壁面28bが、上刃体11の両側部11bと係
合して、両係止突部28a間に上刃体11が嵌まり込
む。
に押圧操作てこ16を回動操作して、押圧操作てこ16
の力点突部17を上刃体11の上面に当接させると、爪
切りは第4図に示す使用状態となる。この第4図の使用
状態では、上記カバー28に形成された両係止突部28
aの各内壁面28bが、上刃体11の両側部11bと係
合して、両係止突部28a間に上刃体11が嵌まり込
む。
従って、第4図の使用状態にある限り、前記第1実施例
同様、押圧操作てこ16は支持ピン14を中心にして回
動せず、常に上刃体11の真上に位置する。故に、押圧
操作てこ16を押圧する時、上刃体11と押圧操作てこ
16が横方向にずれることがなくなり、押圧操作を確実
に行うことができ、非常に爪が切り易い。
同様、押圧操作てこ16は支持ピン14を中心にして回
動せず、常に上刃体11の真上に位置する。故に、押圧
操作てこ16を押圧する時、上刃体11と押圧操作てこ
16が横方向にずれることがなくなり、押圧操作を確実
に行うことができ、非常に爪が切り易い。
上記第1及び第2実施例においては、押圧操作てこ16
の金属基板19と装飾板18及びカバー28とは別部材
にしていたが、これらは一体形成してもよい。
の金属基板19と装飾板18及びカバー28とは別部材
にしていたが、これらは一体形成してもよい。
尚、上記第2実施例においては押圧操作てこ16に一対
の係止突部28aを形成したが、上刃体11の両側部1
1bに一対の係止突部を形成するとともに、これら一対
の係止突部の各内壁面間の間隔を押圧操作てこ16の幅
とほぼ等しくして、押圧操作てこ16をこの両係止突部
の内壁面間に嵌め込み、押圧時に上刃体11と押圧操作
てこ16とが横方向にずれないようにしてもよい。
の係止突部28aを形成したが、上刃体11の両側部1
1bに一対の係止突部を形成するとともに、これら一対
の係止突部の各内壁面間の間隔を押圧操作てこ16の幅
とほぼ等しくして、押圧操作てこ16をこの両係止突部
の内壁面間に嵌め込み、押圧時に上刃体11と押圧操作
てこ16とが横方向にずれないようにしてもよい。
また、本考案の実施対象は爪切りのみに限定されるもの
ではなく、プラスチック成形時に用いるランナーカッタ
ー等の刃体及び押圧操作てこに具体化してもよい。
ではなく、プラスチック成形時に用いるランナーカッタ
ー等の刃体及び押圧操作てこに具体化してもよい。
[考案の効果] 本考案の爪切り等の刃物によれば、押圧操作てこを押圧
操作状態にした時に、押圧操作てこが押圧操作方向以外
の方向へ回動するのを阻止して、押圧操作方向にのみ押
圧操作てこを押圧することができるため、押圧操作を確
実に行うことができ、非常に爪が切り易いという優れた
効果を奏する。
操作状態にした時に、押圧操作てこが押圧操作方向以外
の方向へ回動するのを阻止して、押圧操作方向にのみ押
圧操作てこを押圧することができるため、押圧操作を確
実に行うことができ、非常に爪が切り易いという優れた
効果を奏する。
第1〜3図は本考案を爪切りに具体化した第1実施例を
示し、第1図は使用状態での正面図、第2図は不使用状
態での正面図、第3図は分解斜視図、第4〜6図は本考
案を爪切りに具体化した第2実施例を示し、第4図は使
用状態での正面図、第5図は不使用状態での正面図、第
6図は分解斜視図、第7図は従来の爪切りの使用状態で
の正面図である。 11…刃体としての上刃体、13…係止部としての係止
孔、16…押圧操作てこ、18a…係止部としての係止
突条、28a…係止部としての係止突部。
示し、第1図は使用状態での正面図、第2図は不使用状
態での正面図、第3図は分解斜視図、第4〜6図は本考
案を爪切りに具体化した第2実施例を示し、第4図は使
用状態での正面図、第5図は不使用状態での正面図、第
6図は分解斜視図、第7図は従来の爪切りの使用状態で
の正面図である。 11…刃体としての上刃体、13…係止部としての係止
孔、16…押圧操作てこ、18a…係止部としての係止
突条、28a…係止部としての係止突部。
Claims (3)
- 【請求項1】刃体(11)を押圧する押圧操作てこ(1
6)が刃体(11)に対しその押圧操作方向へ回動する
とともに、その方向以外の方向へも回動可能になってい
る爪切り等の刃物において、 押圧操作てこ(16)を押圧操作状態にした時に、押圧
操作方向以外の方向への回動を阻止するように、押圧操
作てこ(16)又は刃体(11)の少なくとも一方に、
係止部(13,18a,28a)を設けたことを特徴と
する爪切り等の刃物。 - 【請求項2】押圧操作てこ(16)に係止部としての係
止突条(18a)を設け、押圧操作てこ(16)を押圧
操作状態にした時に、上記係止突条(18a)が係入す
る係止部としての係止孔(13)を刃体(11)に設け
たことを特徴とする請求項1記載の爪切り等の刃物。 - 【請求項3】押圧操作てこ(16)の両側部に係止部と
して一対の係止突部(28a)を設け、押圧操作てこ
(16)を押圧操作状態にした時に、この両係止突部
(28a)間に刃体(11)を嵌め込むようにしたこと
を特徴とする請求項1記載の爪切り等の刃物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11716288U JPH0630085Y2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 爪切り等の刃物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11716288U JPH0630085Y2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 爪切り等の刃物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0237003U JPH0237003U (ja) | 1990-03-12 |
| JPH0630085Y2 true JPH0630085Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31360363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11716288U Expired - Fee Related JPH0630085Y2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 爪切り等の刃物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630085Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-09-06 JP JP11716288U patent/JPH0630085Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237003U (ja) | 1990-03-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |