JPH0222084A - 熱転写記録装置 - Google Patents

熱転写記録装置

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Publication number
JPH0222084A
JPH0222084A JP63171556A JP17155688A JPH0222084A JP H0222084 A JPH0222084 A JP H0222084A JP 63171556 A JP63171556 A JP 63171556A JP 17155688 A JP17155688 A JP 17155688A JP H0222084 A JPH0222084 A JP H0222084A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ink
ink film
thermal transfer
recording
transfer recording
Prior art date
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Pending
Application number
JP63171556A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Yamamoto
順一 山本
Akihiko Konuma
小沼 明彦
Koji Shibuya
渋谷 浩治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
Application filed by Minolta Co Ltd filed Critical Minolta Co Ltd
Priority to JP63171556A priority Critical patent/JPH0222084A/ja
Publication of JPH0222084A publication Critical patent/JPH0222084A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 及栗上側程且分立 本発明は、インクフィルムのインクをサーマルヘッドで
溶融または昇華させて記録を行なう熱転写記録装置に関
し、特に記録後のインクフィルムの搬送時に発生するシ
ワが記録部分に対して悪影響を及ぼすことをなくしたも
のである。
従米夏技術 従来の熱転写記録装置は第11図に示すように、プラテ
ンローラ31の回転に伴って搬送される記銀紙32に対
して、供給ロール33から巻取ロール34に送られるイ
ンクフィルム35のインクをサーマルヘッド36によっ
て転写させて記録を行なう構造である。そして、プラテ
ンローラ31とサーマルヘッド36とで構成される記録
部分の上流側と下流側には、記録前のインクフィルム3
5を記録紙32に沿わせ、記録後のインクフィルム35
を記録紙32から分離させる円柱状のガイドローラ37
.38がそれぞれ設けられている。
が ゛しよ゛と る ところで、熱転写記録装置は、一般にインクフィルムの
インクを溶融させるか、または昇華させて記録紙に転写
を行ない、記録を行っている。これらのうち、昇華型の
場合は、記録紙表面に転写される染料の量をコントロー
ルしながら記録を行うことができ、中間調画像の記録品
位が向上する特徴がある。
しかしながら、前記昇華型の熱転写記録装置の場合、イ
ンクを昇華させるため、サーマルヘッドに印加するエネ
ルギーを大きくしなければならないが、同じエネルギー
で記録を行なうためには、合成樹脂製のベースフィルム
を溶融型のものに比べて薄<シなければならない。この
ため、薄いベースフィルムは、記録時にサーマルヘッド
で加熱されると、波打ち状に多数の熱変形を起こし、第
2図に示すように、記録後のインクフィルムに多くの凹
凸ができてしまう。
ことろが、前述した従来の熱転写記録装置では、表面が
平面にされた円柱状のガイドローラ38により前記凹凸
部分をさらに押圧するので、第12図に示すように、た
るんだ凹凸部分が折り重なって大きいシワとなる。そし
て、このシワは、第13図に示すように、シワの後端が
記録部分にまで及び、インクフィルム35とサーマルヘ
ッド36及び記録紙32との密着性に悪影響を与え、記
録品位が低下する問題点があった。
そこで、本発明は、上記の問題点に鑑み、特に昇華型の
熱転写記録装置であっても、インクフィルムの熱変形に
起因する記録不良を回避することができる熱転写記録装
置を提供することを目的とする。
−”るための 上記目的を達成するため、本発明は、搬送されるインク
フィルムのインクをサーマルヘッドで転写させて記録紙
に記録する熱転写記録装置において、サーマルヘッドよ
りインクフィルムの移動方向下流側に表面に凹凸が形成
された剥離部材を設けたことを特徴とする。
作−m−■ 上記構成によれば、記録後のインクフィルムに凹凸が生
じても剥離部材の凹凸とインクフィルム間の摩擦によっ
て剥離部材に対するインクフィルム幅方向へのインクフ
ィルムの寄りが防止されるばかりでなく、このインクフ
ィルム凹凸部分のたるみが剥離部材の凹凸に収容される
ため、インクフィルムの凹凸部分が折り重なってシワの
発生を回避することができ、シワによる影響で記録不良
となる事態を防止できる。
実−一施−−■ 以下、本発明の一実施例を説明する。第1図は本発明に
係る熱転写記録装置の要部の概略構成図である。図中、
1は記録紙2が装着されるプラテンローラ、3〜5は所
定の印加パルスによって発熱する発熱素子(図示しない
)がそれぞれの先端に具備され、プラテンローラ1の円
周に90度の間隔をおいて設けられたサーマルヘッド、
6〜8は前記サーマルヘッド3〜5とプラテンローラl
との間にそれぞれ介在されたインクフィルムで、多色記
録を行なうため、順にイエローインクフィルム6、マゼ
ンタインクフィルム7及びシアンインクフィルム8で構
成されている。これらのインクフィルム6〜8は、記録
前のそれぞれのインクフィルムに対応する供給ロール9
〜11に巻回されており、各供給ロール9〜11からプ
ラテンローラ1とサーマルヘッド3〜5で構成される印
字記録部を経て巻取ロール12〜14に巻取られるよう
構成さている。
15〜17は、インクフィルム6〜8とサーマルヘッド
3〜5との間に設けられた記録前のインクフィルムの送
りを案内して記録紙2に接着させる側面視円弧状のガイ
ド板、18〜20は、記録後のインクフィルム6〜8を
プラテンローラ1上の記録紙2から分離させる剥離ロー
ラで、サーマルヘッドと巻取ロール間にインクフィルム
の裏面と接触するようにプラテンローラ1に対して非接
触状態を保って、即ち、プラテンローラ1の周面と若干
のギャップを保って回転自在に設けられている。このギ
ヤツブは、剥離ローラからインクフィルムをプラテンロ
ーラに対して過度に圧接しないために設けられており、
インクフィルムの厚みと記録紙の厚みとの和と同程度も
しくはそれ以上であればよい。21は、記録紙2の供給
トレー22は、記録済の記録紙2を収容する排出トレー
である。
前記剥離ローラ18〜20は第3図に示すように、円柱
状に形成されると共に、剥離ローラの軸方向と斜行する
向きに格子状の溝23が形成されている。例えば、記録
紙2がA4版サイズであれば、剥離ローラ18〜20は
長さが2501程度で直径が101mに構成され、これ
にピッチが1龍程度に形成された格子状の溝23が設け
られている。
前記剥離ローラ18〜20はそれぞれ回転自在であって
、インクフィルムの巻取り搬送に従動して回転する。剥
離ローラを固定した場合には、インクフィルムの巻取り
に支障を与え、回転駆動した場合には、ローラ速度を調
整することが非常に困難であると共に、ローラ速度が速
いとインクフィルムを引張ってしまい用紙搬送に悪影響
を与えることとなるし、逆にローラ速度が遅いとインク
フィルムがたるんでしまうことになる。従って、剥離ロ
ーラを回転自在に設けることは重要である。
また、インクフィルム6〜8は、合成樹脂性のベースフ
ィルムとその表面にコートされた昇華性インク層とで形
成され、記録前のものが供給ロール9〜11に巻回され
ており、ガイド板15〜17、サーマルヘッド3〜5.
1180−ラ18〜20を経て巻取ロール12〜14に
巻取られる。前記供給ロール9〜11からのインクフィ
ルム6〜8の取り出し、及び巻取ロール12〜14への
巻取りは、サーマルヘッド3〜5に近い側から行われる
構成にされており、記録紙2とインクフィルム6〜8と
の相対角度を大きくとることができるようになっている
上記構成の熱転写記録装置は、記録動作スタートボタン
(図示しない)が押されると、供給トレー21の記録紙
2が装置内に取り込まれると同時にプラテンローラエが
回転し、記録紙2はイエローインクフィルム6と接着し
最初のサーマルヘッド3によってイエロ一部分の記録が
なされる。該インクフィルム6のインクは、サーマルヘ
ッド3の熱によって瞬間的に昇華された記録紙2表面に
所定のパターンの記録がなされる。そして、インクフィ
ルム6のベースフィルムは、合成樹脂製であってインク
が昇華される温度まで熱せられるので、第2図に示す如
く波打ち状に凹凸に熱変形する。
ところが、本実施例では、剥離ローラ18の円周面に格
子状の溝23を形成しているので、前述したインクフィ
ルム6の凹凸のうち凹んだ部分は、第4図に示すように
、格子状の溝に収容され、しかも剥離ローラ18の軸中
央方向にインクフィルムが寄ることを防止することとな
り、たるんだ部分が折り重なって生ずるシワの発生が防
止できる。
この場合、剥離ローラ18はインクフィルムの移動に従
動して回転しながら、インクフィルムのたるみを吸収す
る。
従って、記録後のインクフィルム6のシワに起因する印
字記録部分の記録不良が解消できる。尚、第5図は、イ
ンクフィルム6、サーマルヘッド3及び剥離ローラ18
を一直線状に配置してシワの発生を防止する状態を概略
的に示したものである。
イエローが記録された記録紙2は、プラテンローラ1で
搬送され、以下同様に、マゼンタインクフィルム7及び
シアンインクフィルム8による記録が行われてその結果
としてカラー記録が実施される。これらのインクフィル
ム7.8においても、サーマルヘッド4,5による記録
後は、剥離ローラ19.20によってシワの発生が防止
されるので、記録不良が生ずることなく鮮明な記録がで
きる。
なお、記録前のインクフィルム6〜8のシワ発生は、サ
ーマルヘッド3〜5の上流側に設けられてい−るガイド
板15〜17を、インクフィルム6〜8の移動に沿って
外側になる形状、例えは、図示の如き円弧形状とするこ
とによって効果的に防止することができる。
第6図は第2の実施例としての剥離ローラ18〜20の
正面図であり、その表面に剥離ローラの軸方向及び搬送
方向の格子状の溝23′が形成されている。
そして、第7図は第3の実施例としての熱転写記録装置
に装着された剥離ローラの正面図である。
剥離ローラは、円柱状に形成されると共に、円周方向に
連続した凹部40の複数個が、軸線方向に等しい間隔を
おいて形成されている。例えば、記録紙2がA4版サイ
ズであれば、剥離ローラ18〜20は長さが250n程
度で直径が10鶴に構成され、これに溝幅が2fi、深
さ0.5mに形成された凹部23が10鶴間隔に設けら
れている。
さらに、第8図は本発明の第4の実施例としての熱転写
記録装置に装着された剥離ローラの斜視図である。この
剥離ローラ18〜20は、複数の凹部41が設けられた
間隔に特徴を有する。すなわち、この凹部41は、イン
クフィルム6〜8の幅方向端部寄りになるほど、その間
隔を狭くした構造が採用されている。その他の構成は、
前述の第3の実施例と同様である。そして、この第3の
実施例の熱転写記録装置は、記録後のインクフィルム6
〜8において生じた凹凸を、特にインクフィルム6〜8
の端部寄りで多数の凹部41に収容することにより、イ
ンクフィルム6〜8のたるみを効率よく取ることができ
る。
そして、第9図は本発明の第5の実施例としての熱転写
記録装置に装着された剥離ローラの正面図である。また
、第10図はその断面図である。
この剥離ローラ18〜20は鉄(アルミ、その他)より
成るローラの表層に、適当な粒子である粒状サンドSを
均一散布し、接着剤で固着したものである。従ってロー
ラ表面に付着した粒子がインクフィルムにくい込むので
、表面の平滑なフィルムでもローラとの摩擦によりイン
クフィルムの軸方向への寄りが防止される。またインク
フィルムの凹凸部分のたるみが粒状サンドローラの多数
の粒子間に収容され、インクフィルムに大きなシワが生
じない。
尚、上記した実施例では、昇華型の熱転写記録装置の例
を示したが、溶融型の熱転写記録装置においてインクフ
ィルムの凹凸が生じる場合にも本発明の実施により同様
の効果が得られる。
衾皿坐四来 以上のように、本発明は、サーマルヘッドの下流側凹凸
を有する剥離部材を設けているので、インクフィルムが
サーマルヘッドによって加熱され凹凸状に熱変形しても
凹凸部分が前記剥離部材の凹凸に収容され、剥離部材に
対するインクフィルム幅方向へのインクフィルムの寄り
が防止されインクフィルムが折り重なった状態の大きな
シワにならないため、シワが記録部へ悪影響を及ぼすこ
とがなくなり、インクフィルムが熱変形しても高品位の
記録を支持することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である熱転写記録装置の概略
を示す図面、第2図は記録後のインクフィルムの皺より
状態を示す図面、第3図は第1の実施例である剥離ロー
ラの図面、第4図は第3図の剥離ローラの格子状の溝に
インクフィルムのたるみ部分が収容され、剥離ローラの
軸方向へのインクフィルムの寄りが防止された状態を示
す図面、第5図はインクフィルム、サーマルヘッド及び
剥離ローラを一直線杖に配置して皺の発生を防止する状
態を概略的に示した図面、第6図は第2図の実施例であ
る剥離ローラの図面、第7図は第3め実施例である剥離
ローラの図面、第9図は第5の実施例である剥離ローラ
の図面、第10図は第5の実施例である剥離ローラの断
面図、第11図は従来例の熱転写記録装置の概略構成を
示す図面、第12図は従来例の剥離ローラ上において皺
が発生したインクフィルムを示す図面、第13図は従来
例の熱転写記録装置のインクフィルム、サーマルヘソド
及び剥離ローラを一直線状に配置して皺の発生状況を概
略的に示した図面である。 1・・・プラテンローラ、2・・・記録紙、3〜5・・
・サーマルヘッド、6〜8・・・インクフィルム、9〜
11・・・供給ロール、12〜14・・・巻取ロール、
15〜17・・・ガイド板、18〜20・・・剥離ロー
ラ、23〜23′・・・格子状の溝、40.41・・・
凹部、S・・・粒状サンド。 出願人 : ミノルタカメラ株式会社 手 続 主甫 正 書(方式) 1.事件の表示 昭和63年特許願第171556号 2、発明の名称 熱転写記録装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 名称 ミノルタカメラ株式会社 昭和63年9月27日 6、補正の対象 明細書の「図面の簡単な説明」の欄 7、補正の内容 明細書の第14頁第14行の「剥離ローラの図面、」の
後に「第8図は本発明の第4の実施例としての熱転写記
録装置に装着された剥離ローラの斜視図、Jを挿入しま
す。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)搬送されるインクフィルムのインクをサーマルヘ
    ッドで転写させて記録紙に記録する熱転写記録装置にお
    いて、 サーマルヘッドよりインクフィルムの移動方向下流側に
    表面に凹凸が形成された剥離部材を設けたことを特徴と
    する熱転写記録装置。
  2. (2)前記剥離部材の凹部はインクフィルムの移動方向
    に沿って形成されたことを特徴とする請求項1記載の熱
    転写記録装置。
  3. (3)前記剥離部材はローラ形状から成り、その凹部は
    ローラの軸方向に間隔をあけてローラ周面に複数個設け
    られていることを特徴とする請求項2記載の熱転写記録
    装置。
  4. (4)前記剥離部材の凹凸は格子状の溝であることを特
    徴とする請求項1記載の熱転写記録装置。
  5. (5)前記剥離部材はローラ形状から成り、前記格子状
    の溝はローラの軸方向及び搬送方向に沿って形成された
    ことを特徴とする請求項4記載の熱転写記録装置。
  6. (6)前記剥離部材はローラ形状から成り、前記格子状
    の溝はローラの軸線方向と斜行する方向に沿って形成さ
    れたことを特徴とする請求項4記載の熱転写記録装置。
  7. (7)前記剥離部材の表面は粒状サンドにより形成され
    ることを特徴とする請求項1記載の熱転写記録装置。
JP63171556A 1987-07-22 1988-07-08 熱転写記録装置 Pending JPH0222084A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63171556A JPH0222084A (ja) 1987-07-22 1988-07-08 熱転写記録装置

Applications Claiming Priority (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18452387 1987-07-22
JP62-184523 1987-07-22
JP62-222756 1987-09-04
JP63-98807 1988-04-20
JP63171556A JPH0222084A (ja) 1987-07-22 1988-07-08 熱転写記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0222084A true JPH0222084A (ja) 1990-01-24

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ID=26494247

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63171556A Pending JPH0222084A (ja) 1987-07-22 1988-07-08 熱転写記録装置

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JP (1) JPH0222084A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007118498A (ja) * 2005-10-31 2007-05-17 Shinko Electric Co Ltd 熱転写式プリンタ
JP2010064318A (ja) * 2008-09-09 2010-03-25 Sinfonia Technology Co Ltd 昇華型プリンタ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007118498A (ja) * 2005-10-31 2007-05-17 Shinko Electric Co Ltd 熱転写式プリンタ
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