JPH02220985A - 自動二輪車のヘッドライト点灯装置 - Google Patents
自動二輪車のヘッドライト点灯装置Info
- Publication number
- JPH02220985A JPH02220985A JP1042562A JP4256289A JPH02220985A JP H02220985 A JPH02220985 A JP H02220985A JP 1042562 A JP1042562 A JP 1042562A JP 4256289 A JP4256289 A JP 4256289A JP H02220985 A JPH02220985 A JP H02220985A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- lighting
- turned
- low beam
- headlight
- Prior art date
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、自動二輪車のヘッドライト点灯装置に関す
る。
る。
[従来の技術]
自動二輪車のヘッドライト点灯装置として、例えばロー
ビームとハイビームとを切替えるものがある。
ビームとハイビームとを切替えるものがある。
このハイビーム点灯とロービーム点灯との切替えはデイ
マースイッチによフて行なわれ、通常ライトスイッチを
操作すると、ライダーはインジケータの表示によって、
ハイビーム点灯かロービーム点灯かを確認し、切替操作
を行なっている。
マースイッチによフて行なわれ、通常ライトスイッチを
操作すると、ライダーはインジケータの表示によって、
ハイビーム点灯かロービーム点灯かを確認し、切替操作
を行なっている。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、自動二輪車の昼間走行において、ヘッドライ
トのロービームを点灯することがあるが、特に自動二輪
車では太陽光線によってインジケータの表示がよく見え
ない場合があったり、確認を忘れることがある。
トのロービームを点灯することがあるが、特に自動二輪
車では太陽光線によってインジケータの表示がよく見え
ない場合があったり、確認を忘れることがある。
このため、ヘッドライトがハイビーム点灯であっても、
ライダーは気付かず走行することがあり、またライダー
にとってはインジケータの表示を確認することが面倒で
ある。
ライダーは気付かず走行することがあり、またライダー
にとってはインジケータの表示を確認することが面倒で
ある。
この発明は、かかる点に鑑みなされたもので、優先的に
ロービームを点灯させることにより、昼間ハイビームで
走行することを防止する自動二輪車のヘッドライト点灯
装置を提供することを目的としている。
ロービームを点灯させることにより、昼間ハイビームで
走行することを防止する自動二輪車のヘッドライト点灯
装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段〕
前記の課題を解決するために、この発明はロービームと
ハイビームとを切替えて、ヘッドライトを点灯する自動
二輪車のヘッドライト点灯装置において、前記ヘッドラ
イトの点灯を優先的にロービーム点灯を行ない、切替操
作でハイビーム点灯を行なう点灯回路を有することを特
徴としている。
ハイビームとを切替えて、ヘッドライトを点灯する自動
二輪車のヘッドライト点灯装置において、前記ヘッドラ
イトの点灯を優先的にロービーム点灯を行ない、切替操
作でハイビーム点灯を行なう点灯回路を有することを特
徴としている。
[作用]
この発明では、昼間走行の際に、ヘッドライトを点灯す
ると優先的にロービーム点灯を行ない、切替操作でハイ
ビーム点灯を行なうため、昼間走行の際に、ヘッドライ
トを昼間点灯するとき、ハイビーム点灯のまま走行する
ことを防止できる。
ると優先的にロービーム点灯を行ない、切替操作でハイ
ビーム点灯を行なうため、昼間走行の際に、ヘッドライ
トを昼間点灯するとき、ハイビーム点灯のまま走行する
ことを防止できる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を添付図面に基いて詳細に説明
する。
する。
第1図は自動二輪車のヘッドライト点灯装置の回路図で
ある。
ある。
図中符号1は発電機でエンジンによって駆動され、この
発電機1にヒユーズH1を介してバッテリ2が接続され
ている。バッテリ2はメインスイッチ3によって、イグ
ニッション系4、シグナル系5及びライト系6がそれぞ
れヒユーズH2〜H4を介して接続される。
発電機1にヒユーズH1を介してバッテリ2が接続され
ている。バッテリ2はメインスイッチ3によって、イグ
ニッション系4、シグナル系5及びライト系6がそれぞ
れヒユーズH2〜H4を介して接続される。
ライト系6は点灯回路7と、テールライト、メータライ
ト等の負荷8と、ヘッドライト9とを有している。ヘッ
ドライト9はロービームフィラメント9aと、ハイビー
ムフィラメント9bとを有しており、これでロービーム
点灯とハイビーム点灯が行なわれる。
ト等の負荷8と、ヘッドライト9とを有している。ヘッ
ドライト9はロービームフィラメント9aと、ハイビー
ムフィラメント9bとを有しており、これでロービーム
点灯とハイビーム点灯が行なわれる。
テールライト、メータライト等の負荷8はライトスイッ
チRSのスイッチ接片S1によって点灯され、ヘッドラ
イト9はライトスイッチRSのスイッチ接片S2とデイ
マースイッチDSとによって点灯される。
チRSのスイッチ接片S1によって点灯され、ヘッドラ
イト9はライトスイッチRSのスイッチ接片S2とデイ
マースイッチDSとによって点灯される。
ライトスイッチRSのスイッチ接片S1.S2は連動し
て作動し、スイッチ接片S2はヘッドライトを点灯しな
いOFFポジションP1、昼間にロービーム点灯を行な
うDLポジションP2及び夜間点灯でハイビーム点灯と
ロービーム点灯の切替えが可能なONポジシ日ンP3と
に選択的に接続され、スイッチ接片S1はこれに対応し
てライトを点灯しないOFFポジションP4と、点灯す
るONポジションP5.Paとに選択的に接続される。
て作動し、スイッチ接片S2はヘッドライトを点灯しな
いOFFポジションP1、昼間にロービーム点灯を行な
うDLポジションP2及び夜間点灯でハイビーム点灯と
ロービーム点灯の切替えが可能なONポジシ日ンP3と
に選択的に接続され、スイッチ接片S1はこれに対応し
てライトを点灯しないOFFポジションP4と、点灯す
るONポジションP5.Paとに選択的に接続される。
デイマースイッチDSは夜間に操作され、そのスイッチ
接片S3が、ロービーム点灯のロービームポジションP
7と、ハイビーム点灯のハイビームポジションP8とに
選択的に接続される。
接片S3が、ロービーム点灯のロービームポジションP
7と、ハイビーム点灯のハイビームポジションP8とに
選択的に接続される。
従フて、メインスイッチ3を投入しても、ライトスイッ
チR3のスイッチ接片S2がOFFポジションP1に位
置するときは、スイッチ接片S1もOFFポジションP
4に接続されており、ヘッドライト9やテールライト、
メータライト等の負荷8も駆動されない、そして、ライ
トスイッチR3を操作すれば、スイッチ接片S2が第1
段階としてDLポジションP2に接続され、ヘッドライ
ト9のロービーム点灯が優先的に行なわれる。このとき
、ライトスイッチRSのスイッチ接片S1がONポジシ
ョンP5に接続されているため、テールライト、メータ
ライト等の負荷8も駆動される。
チR3のスイッチ接片S2がOFFポジションP1に位
置するときは、スイッチ接片S1もOFFポジションP
4に接続されており、ヘッドライト9やテールライト、
メータライト等の負荷8も駆動されない、そして、ライ
トスイッチR3を操作すれば、スイッチ接片S2が第1
段階としてDLポジションP2に接続され、ヘッドライ
ト9のロービーム点灯が優先的に行なわれる。このとき
、ライトスイッチRSのスイッチ接片S1がONポジシ
ョンP5に接続されているため、テールライト、メータ
ライト等の負荷8も駆動される。
ライトスイッチR3のスイッチ接片S2がDLポジショ
ンP2に接続されている場合には、デイマースイッチD
Sを操作しても、ヘッドライト9をハイビーム点灯にす
ることができない。
ンP2に接続されている場合には、デイマースイッチD
Sを操作しても、ヘッドライト9をハイビーム点灯にす
ることができない。
夜間走行のとき、ライトスイッチR3のスイッチ接片S
2をONポジションP3にすれば、スイッチ接片S1も
ONポジションP5からONポジションP6となるが、
テールライト、メータライト等の負荷8も同様に駆動さ
れる。
2をONポジションP3にすれば、スイッチ接片S1も
ONポジションP5からONポジションP6となるが、
テールライト、メータライト等の負荷8も同様に駆動さ
れる。
ライトスイッチRSのスイッチ接片526(ONボジシ
ッンP3に接続されている条件下で、デイマースイッチ
DSのスイッチ接片S3をハイビームポジションP8に
接続するとハイビーム点灯が行なわれ、ロービームポジ
ションP7に接続すると、ロービーム点灯が行なわれる
。
ッンP3に接続されている条件下で、デイマースイッチ
DSのスイッチ接片S3をハイビームポジションP8に
接続するとハイビーム点灯が行なわれ、ロービームポジ
ションP7に接続すると、ロービーム点灯が行なわれる
。
以上に説明したように、自動二輪車を昼間走行する際、
ライトスイッチR5を操作すると、スイッチ接片S2が
優先的に昼間点灯するためのDLポジションP2に接続
され、これによりヘッドライト9はロービーム点灯が行
なわれる。
ライトスイッチR5を操作すると、スイッチ接片S2が
優先的に昼間点灯するためのDLポジションP2に接続
され、これによりヘッドライト9はロービーム点灯が行
なわれる。
従フて、特にライトスイッチR3を操作してスイッチ接
片S2をONポジシ日ンP3に接続し、さらにデイマー
スイッチDSの接片S3をハイビームポジションP8に
接続しない限り、ハイビーム点灯が行なわれることがな
いから、昼間ハイビーム点灯で走行することが有効に防
止される。
片S2をONポジシ日ンP3に接続し、さらにデイマー
スイッチDSの接片S3をハイビームポジションP8に
接続しない限り、ハイビーム点灯が行なわれることがな
いから、昼間ハイビーム点灯で走行することが有効に防
止される。
第2図は他の実施例の自動二輪車のヘッドライト点灯装
置の回路図である。
置の回路図である。
この実施例で、第1図と同一符号で示した回路素子は同
一に機能するので特に説明しない。
一に機能するので特に説明しない。
点灯回路7のヘッドライト9はリレーRYによって、ロ
ービーム点灯とハイビーム点灯との切替えが行なわれ、
リレーRYの接片S4は優先的にロービームポジション
P9と接続されており、コイル10が励磁されるとハイ
ビームポジションPIOに切替わる。リレーRYのコイ
ル10はデイマースイッチDSのハイビームスイッチS
5と、ロービームスイッチS6との間に接続されており
、このハイビームスイッチS5は常開のモーメンタリス
イッチであり、ロービームスイッチS6は常開のモーメ
ンタリスイッチである。ハイビームスイッチS5は逆流
防止ダイオードDを介してヘッドライト9のハイビーム
フィラメント9bに接続されており、自己保持回路11
が形成される。
ービーム点灯とハイビーム点灯との切替えが行なわれ、
リレーRYの接片S4は優先的にロービームポジション
P9と接続されており、コイル10が励磁されるとハイ
ビームポジションPIOに切替わる。リレーRYのコイ
ル10はデイマースイッチDSのハイビームスイッチS
5と、ロービームスイッチS6との間に接続されており
、このハイビームスイッチS5は常開のモーメンタリス
イッチであり、ロービームスイッチS6は常開のモーメ
ンタリスイッチである。ハイビームスイッチS5は逆流
防止ダイオードDを介してヘッドライト9のハイビーム
フィラメント9bに接続されており、自己保持回路11
が形成される。
従って、メインスイッチ3を没入すると、リレーRYの
接片S4がロービームポジションP9に接続されている
から、ヘッドライト9はロービーム点灯が行なわれ、常
にメンスイッチ3の没入で優先的にロービーム点灯が行
なわれる。
接片S4がロービームポジションP9に接続されている
から、ヘッドライト9はロービーム点灯が行なわれ、常
にメンスイッチ3の没入で優先的にロービーム点灯が行
なわれる。
夜間走行で、デイマースイッチDSのハイビームスイッ
チS5を投入すると、リレーRYのコイル10が励磁さ
れて、リレーRYの接片s4がハイビームポジションP
IOに接続され、ハイビーム点灯が行なわれる。このハ
イビーム点灯が行なわれると、ロービームスイッチS6
は常閉であるので自己保持回路11が作動し、ハイビー
ムスイッチS5が開状態になりても、ハイビーム点灯が
行なわれる。
チS5を投入すると、リレーRYのコイル10が励磁さ
れて、リレーRYの接片s4がハイビームポジションP
IOに接続され、ハイビーム点灯が行なわれる。このハ
イビーム点灯が行なわれると、ロービームスイッチS6
は常閉であるので自己保持回路11が作動し、ハイビー
ムスイッチS5が開状態になりても、ハイビーム点灯が
行なわれる。
ロービームスイッチS6を開放すると、リレーRYの自
己保持が解除され、接片S4がロービームポジションP
9に接続されるため、ヘッドライト9はロービーム点灯
が行なわれる。
己保持が解除され、接片S4がロービームポジションP
9に接続されるため、ヘッドライト9はロービーム点灯
が行なわれる。
以上に説明したように、メインスイッチ3が没入される
と、優先的にロービーム点灯が行なわれ、ハイビームス
イッチS5をオンしない限り、ヘッドライト9では常に
ロービーム点灯で、ハイビーム点灯が行なわれることは
ない。
と、優先的にロービーム点灯が行なわれ、ハイビームス
イッチS5をオンしない限り、ヘッドライト9では常に
ロービーム点灯で、ハイビーム点灯が行なわれることは
ない。
なお、この実施例では、メインスイッチ3を投入すると
、自動的にライト類が点灯するようになっているが、電
力の無駄な消耗を防ぐために、図示しないエンジンが駆
動したとき、または図示しない出力軸が回転したとき、
或は発電機1が作動したとき、さらに手動の別スイッチ
を設けて、優先的にヘッドライト9のロービーム点灯が
行なわれるようにしてもよい。
、自動的にライト類が点灯するようになっているが、電
力の無駄な消耗を防ぐために、図示しないエンジンが駆
動したとき、または図示しない出力軸が回転したとき、
或は発電機1が作動したとき、さらに手動の別スイッチ
を設けて、優先的にヘッドライト9のロービーム点灯が
行なわれるようにしてもよい。
[発明の効果]
この発明は前記のように、ヘッドライトのロービーム点
灯を優先的に行ない、切替操作でハイビーム点灯を行な
う点灯回路を有するので、昼間走行の際に、ヘッドライ
トを点灯すると優先的にロービーム点灯を行ない、切替
操作を行なわないとハイビーム点灯にならないから、昼
間走行の際にハイビーム点灯で走行することが防止でき
る、
灯を優先的に行ない、切替操作でハイビーム点灯を行な
う点灯回路を有するので、昼間走行の際に、ヘッドライ
トを点灯すると優先的にロービーム点灯を行ない、切替
操作を行なわないとハイビーム点灯にならないから、昼
間走行の際にハイビーム点灯で走行することが防止でき
る、
第1図は自動二輪車のヘッドライト点灯装置の回路図、
第2図は他の実施例のヘッドライト点灯装置の回路図で
ある。 図面中、符号lは発電機、2はバッテリ、3はメインス
イッチ、フは点灯回路、8は魚荷、9はヘッドライト、
R3はライトスイッチ、DSはデイマースイッチ、RY
はリレーである。
第2図は他の実施例のヘッドライト点灯装置の回路図で
ある。 図面中、符号lは発電機、2はバッテリ、3はメインス
イッチ、フは点灯回路、8は魚荷、9はヘッドライト、
R3はライトスイッチ、DSはデイマースイッチ、RY
はリレーである。
Claims (1)
- ロービームとハイビームとを切替えて、ヘッドライトを
点灯する自動二輪車のヘッドライト点灯装置において、
前記ヘッドライトのロービーム点灯を優先的に行ない、
切替操作でハイビーム点灯を行なう点灯回路を有するこ
とを特徴とする自動二輪車のヘッドライト点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042562A JP2934764B2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 自動二輪車のヘッドライト点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042562A JP2934764B2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 自動二輪車のヘッドライト点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02220985A true JPH02220985A (ja) | 1990-09-04 |
| JP2934764B2 JP2934764B2 (ja) | 1999-08-16 |
Family
ID=12639490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1042562A Expired - Lifetime JP2934764B2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 自動二輪車のヘッドライト点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2934764B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181787A (ja) * | 1982-12-14 | 1984-10-16 | アルカテル・エヌ・ブイ | テレビジヨン送受信システム装置 |
| JPH02108686U (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-29 |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP1042562A patent/JP2934764B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181787A (ja) * | 1982-12-14 | 1984-10-16 | アルカテル・エヌ・ブイ | テレビジヨン送受信システム装置 |
| JPH02108686U (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2934764B2 (ja) | 1999-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090604 Year of fee payment: 10 |