JPH02223248A - コマンド・レスポンス方式データバス端末装置 - Google Patents

コマンド・レスポンス方式データバス端末装置

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JPH02223248A
JPH02223248A JP1011056A JP1105689A JPH02223248A JP H02223248 A JPH02223248 A JP H02223248A JP 1011056 A JP1011056 A JP 1011056A JP 1105689 A JP1105689 A JP 1105689A JP H02223248 A JPH02223248 A JP H02223248A
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Hideaki Matsuzawa
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はデータバス端末装置に関し、特に複数のデータ
バス端末装置と少なくとも1個のバス制御装置とがデー
タバスラインを介して相互に接続され、これらデータバ
ス端末装置間およびデータバス端末装置とバス制御装置
間の全てのデータ転送を、バス制御装置から送出するコ
マンドによって起動するコマンド・レスポンス方式にお
けるデータバス端末装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、コマンド・レスポンス方式のデータバス端末装置
は、MIL−5TD−1553Bとして規格化され航空
機用のデータバスなど高い信頼性の要求されるシステム
に使用されていることは、良く知られている。コマンド
・レスポンス方式のデータバスでは、全てのデータ転送
が、バス制御装置から送出されるコマンドによって起動
され、データバス端末装置はそのコマンドに対するレス
ポンス、すなわちデータの送受信とステータスの送信を
行う、従って、バス制御装置の故障はシステムダウンを
招来するため、バス制御装置に故障が発生した場合、そ
れを速やかに検出し、それをバックアップすることが重
要となる。この為、従来においては、データバス端末装
置の主たる制御を司るマイクロプロセッサのプログラム
によってバス制御装置から自局宛に送出されるコマンド
の送出間隔をモニタし、成る時間を超えても自局宛のコ
マンドが送出されてこないときに、バス制御装置に故障
が発生したものとして検出していた。
そして、故障を検出したデータバス端末装置が、故障し
たバス制御装置に代わって新たなバス制御装置として機
能することにより、システムダウンを防止していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述のように従来のデータバス端末装置においてもバス
制御装置の故障の検出およびそのバックアップが可能で
あるが、次のような問題があった。
(1)バス制御装置の故障を検出するためには、データ
バス端末装置のマイクロプロセッサのプログラムによっ
て、バス制御装置が送信したコマンドを、その受信毎に
チエツクし、次のコマンドまでの時間を計測する為の処
理を行い、更にタイムアウトの判定処理を行わなければ
ならず、マイクロプロセッサが実行すべきプログラムが
複雑になり、マイクロプロセッサの負荷が増大する。
<2)  受(iコマンドのモニタによる故障検出では
、自局へのコマンドの送出間隔がデータ転送スケジュー
ル変更などによって変動し得ること、データバス端末装
置が多く接続されている場合には自局へのコマンドの送
出間隔が長くなることを考慮して、タイムアウト設定時
間を長くする必要があり、バス制御装置が故障してから
データバス端末装置でそれが検出されるまでの時間遅れ
が大きくなり、速やかなバックアップが困難になる。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
その目的は、データバス端末装置のプログラムを複雑に
することなく、バス制御装置の故障を速やかに検出し得
るデータバス端末装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のコマンド・レスポンス方式データバス端末装置
は、上記の目的を達成するために、データバスラインの
バスサイレント状態を検出するバスサイレント検出回路
と、このバスサイレント検出回路で検出されたバスサイ
レント状態の継続時間を計測し、予め定められた時間以
上バスサイレント状態が継続したとき、タイムアウト信
号を発生するタイムアウト検出回路と、このタイムアウ
ト検出回路からタイムアウト信号が出力されたとき割り
込みを発生させる割り込み発生回路とを有している。
〔作用〕
本発明のコマンド・レスポンス方式データバス端末装置
においては、バスサイレント検出回路が、データバスラ
インのバスサイレント状態すなわちデータバスラインに
コマンド等が存在しない状態を検出し、タイムアウト検
出回路が、その検出されたバスサイレント状態の継続時
間を計測して予め定められた時間以上継続したときにタ
イムアウト信号を発生し、このタイムアウト信号の出力
時に割り込み発生回路が割り込みを発生させる。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図であり、双方向
性のデータバスライン5に複数台のデータバス端末装置
1,2.3と1台のバス制御装置4とを接続したシステ
ムを示す、このシステムにおいて、バス制御装置4が正
常な場合、バス制御装置4から所定のデータ転送スケジ
ュールにより各データバス端末装置1〜3にデータバス
ライン5を経由してコマンドが送出され、各データバス
端末装置1〜3はそのコマンドに対するレスポンスとし
てデータの送受信やステータスの送信を行っている。従
って、バス制御装置4が正常なうちは、データバスライ
ン5上にコマンド、データ、ステータス等が頻繁に現れ
、成る時間以上継続してそれらが全く出現しないという
バスサイレント状態が生じることはない0本発明はこの
ようなバスサイレント状態に着目してバス制御装置4の
故障検出を行うものである。
次に、バス制御装置4の故障検出および故障検出時のバ
ックアップを行うデータバス端末装置1の構成および動
作について説明する。
データバス端末装置lは、データバスライン5を直接駆
動したりデータバスライン5上の信号を検出するライン
トライバレシーバ回路10と、データバスプロトコルに
従ってデータを送受信するデータ送受信回路11と、バ
スサイレント検出回路12と、タイムアウト検出回路1
3と、割り込み発生回路14と、図示しないマイクロプ
ロセッサとを有している。このマイクロプロセッサはデ
ータバス端末装置1がデータバス端末装置として機能す
る為に必要なプログラムの他に、故障したバス制御装置
4に代わってバス制御装置として機能するように制御す
る第1図のデータバス制i1Jプログラム15を実行す
る。
バスサイレント検出回路12は、データバスライン5上
にコマンド、データ、ステータス等の何れもが現れてい
ないバスサイレント状態を検出し、バスサイレント状態
中、バスサイレント信号S1を例えば論理″1”にする
回路である。
タイムアウト検出回路13は、バスサイレント信号S1
が論理“0”から論理“1”に変化した時点から計時を
開始してバスサイレント信号Slが論理“1”になって
いる継続時間を計測し、所定時間以上論理“1”が継続
すると、タイムアウト信号S2を例えば論理“1“とす
る回路である。
ここで、上記の所定時間は、バス制御装置4が正常なと
きデータバスライン5に現れることがないバスサイレン
ト状態継続時間の最低時間に見合った時間に設定されて
いる。従って、バス制御装置4が故障した場合、タイム
アウト検出回路13からのタイムアウト信号S2が論理
“1″になるものである。
割り込み発生回路14は、タイムアウト信号S2を入力
とし、それが論理″1″になるとその状態をラッチし、
割り込み信号S3を発生する回路である。この割り込み
信号S3によって図示しないマイクロプロセッサに割り
込みが発生し、データバス制御プログラム15が起動さ
れる。なお、割り込み発生回路14はその後割り込みリ
セット信号S9によってリセットされる。
データバス制御プログラム15は起動されると、当該デ
ータバス端末装置1をバス制御装置として機能させる。
バス制御装置として送信するコマンドワードおよびデー
タワードは、送信データS6としてデータ送受信回路1
1へ送られ、それに応じてデータ送受信回路11が出力
する送信信号S5は、ライントライバレシーバ回路10
を介してデータバスライン5上に送出される。また、他
のデータバス端末装置2,3がデータバスライン5上に
送信したステータスワードおよびデータワードは、ライ
ントライバレシーバ回路lOを介して受信信号S4とし
て入力され、データ送受信回路11にてプロトコルに従
って受信される。この受信゛データS7は、データバス
制御プログラム15によって読み出され、データバスシ
ステムの制御の目的で、データバス制御プログラム15
は受信データのチエツクを行う、またデータバス制御プ
ログラム15は、制御信号S8によりデータ送受信回路
11の動作を制御する。
以上のようにして、バス制御装置4に故障が発生すると
、それがデータバス端末装置1で検出され、データバス
端末装置1がバス制御装置4に代わってバス制御装置と
して機能し、システムの動作が継続される。
本実施例では、バスサイレント検出回路12の入力とし
て、データバスライン5を使用したが、データバスライ
ン5の代わりにライントライバレシーバ回路10から出
される受信信号S4をバスサイレント検出回路12に入
力し、バスサイレント状態の検出を行わせることもでき
る。受信信号S4にはデータバスライン5上と同じ信号
が現れる為、これによってもバス制御装置4の故障を上
記の実施例と同様に速やかに検出することが可能である
。同様の変形は次に述べる実施例にも施すことが可能で
ある。
第2図は本発明の別の実施例のブロック図であり、第1
図と同一符号は同一部分を示し、100゜200.30
0,400はデータバス端末装置、130はタイムアウ
ト検出回路、131は固有時間設定回路である0本実施
例は、複数のデータバス端末装置100,200,30
0,400の各々にバスterm装置としての機能を持
たせ、システムの稼働中はその内の1個のデータバス端
末装置のみをバス制御装置として機能させると共に、他
のデータバス端末装置において、バス制御装置として機
能するデータバス端末装置の故障の検出を行い、最も早
くその故障を検出した1個のデータバス端末装置が新た
なバス制御装置として機能するようにしたものである。
今、データバス端末装置400がバス制御装置として正
常に機能している場合、データバス端末装置400から
所定のデータ転送スケジュールにより他のデータバス端
末装置100,200,300にデータバスライン5を
経由してコマンドが送出され、各データバス端末装置1
00,200,300はそのコマンドに対するレスポン
スとしてデータの送受信やステータスの送信を行ってい
る。従って、データバス端末装置400が正常なうちは
、データパスライン5上にコマンド、データ、ステータ
ス等が頻繁に現れ、成る時間以上継続してそれらが全く
出現しないというバスサイレント状態が生じることはな
い0本実施例はこのようなバスサイレント状態に着目し
て現にバス制御装置として機能しているデータバス端末
袋2400の故障検出を、残りのデータバス端末装置1
1F100,200,300で行うものである。
各データバス端末装置の内部構成は、データバス端末装
置100に例示する如く、すべて同じ構成になっている
。第1図に示した実施例と相違するところは、各データ
バス端末装置には、自装置に固有の特定の時間を設定す
る固有時間設定回路131が設けられ、タイムアウト検
出回路130はバスサイレント信号S1が論理“1″に
なっている継続時間すなわちデータバスライン5のバス
サイレント状態の継続時間が固有時間設定回路131に
設定された固有時間以上に達したとき、タイムアウト信
号S2を論理“1”にして割り込み発生回路14にてデ
ータバス制御プログラム15に割り込みを発生させるよ
うにした点にある。そして、各データバス端末装置の固
有時間設定回路(131)に設定する固有時間には差を
持たせている。今、データバス端末装置100,200
゜300.400に設定された固有時間をそれぞれTI
、T2.T3.T4とし、TI<72<73<T4の関
係にあるとすると、バス制御装置として機能しているデ
ータバス端末装置1F400が故障した場合、固有時間
の最も短いデータバス端末袋ziooが最初にその故障
を検出して新たなバス制御装置として機能することにな
る。また、バス制御装置として機能したデータバス端末
装置100が故障した場合には、次に固有時間の短いデ
ータバス端末装置200が最初にその故障を検出して新
たなバス制御装置として機能することになる。
なお、データバス端末装置に設定される固有時間の内の
最小時間は、バス制御装置として機能するデータバス端
末装置が正常なときデータバスライン5に現れることが
ないバスサイレント状態継続時間の最低時間に見合った
時間に設定されていることは勿論のことである。
一般に、この種のシステムでは同時に複数のデータバス
端末装置がバス制御装置として動作することは許されな
い、これを保証する方式として、バス制御装置として機
能する権利を現にバス制御装置として機能するデータバ
ス端末装置から他の唯一のデータバス端末装置に特殊な
コマンドによって委譲する方式がある。しかし、この方
式では権利を委譲するデータバス端末装置が権利の委譲
が完結するまで正常に動作していることが必要となり、
その故障時には特殊なコマンドの送出による権利の委譲
が困難になるので、他のデータバス端末装置で故障を検
出してもバス制御装置として機能する権利を譲り受ける
ことができなくなる。
これに対し本実施例では、現にバス制御装置として機能
しているデータバス端末装置がその機能を停止すること
によって、特殊なコマンドによる権利の委譲処理なしに
、唯1個のデータバス端末装置にバス制御装置としての
機能を移すことが可能さなる。なお、このようなデータ
バス端末装置に対するバス制御装置としての機能の委譲
は、バス制御装置として機能するデータバス端末装置の
故障時のみでなく、独立して電源の0N10FF。
機能のON10 F Fが行われる端末装置群を接続す
るシステムにあっては、必ず1個のバス制御装置を速や
かに立上げることを可能にする効果もある。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明のコマンド・レスポンス方
式データバス端末装置においては、データバスラインに
コマンドやデータ等が存在しないというバスサイレント
状態を検出し、バス制御装置の故障によりバスサイレン
ト状態が所定時間以上継続したときに割り込みを発生さ
せるようにしたので、次のような効果を得ることができ
る。
(1)データバス端末装置の制御を司るマイクロプロセ
ッサは、割り込みによってバス制御装置に故障が発生し
たことを知ることができ、バス制御装置の故障検出の為
にプログラムが複雑化したり、マイクロプロセッサの負
荷が増大することがなくなる。
(2)バス制御装置が正常なときデータバスラインには
バス制御装置から各データバス端末装置へのコマンドや
各データバス端末装置からのレスポンスが頻繁に現れて
いるので、1つのデータバス端末装置へのコマンド送出
間隔によりバス制御装置の故障を検出していた従来装置
よりも、データバスラインのサイレント状態によりバス
制御装置の故障を検出する本発明の方が、短時間で故障
の検出が可能となる。このため、速やかなバックアップ
が可能となり、データバスシステム全体の信顧性を向上
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図および、第2図
は本発明の別の実施例のブロック図である。 図において、 1.2,3,100,200,300゜400・・・デ
ータバス端末装置 4・・・バス制御装置 5・・・データバスライン 10・・・ライントライバレシーバ回路11・・・デー
タ送受信回路 12・・・バスサイレント検出回路 13.130・・・タイムアウト検出回路14・・・割
り込み発生回路 15・・・データバス制御プログラム 131・・・固有時間設定回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 コマンド・レスポンス方式データバス端末装置において
    、 データバスラインのバスサイレント状態を検出するバス
    サイレント検出回路と、 該バスサイレント検出回路で検出されたバスサイレント
    状態の継続時間を計測し、予め定められた時間以上バス
    サイレント状態が継続したとき、タイムアウト信号を発
    生するタイムアウト検出回路と、 該タイムアウト検出回路からタイムアウト信号が出力さ
    れたとき割り込みを発生させる割り込み発生回路とを具
    備したことを特徴とするコマンド・レスポンス方式デー
    タバス端末装置。
JP1105689A 1988-11-10 1989-01-20 コマンド・レスポンス方式データバス端末装置 Expired - Lifetime JPH0728295B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28418588 1988-11-10
JP63-284185 1988-11-10

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02223248A true JPH02223248A (ja) 1990-09-05
JPH0728295B2 JPH0728295B2 (ja) 1995-03-29

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ID=17675275

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JP1105689A Expired - Lifetime JPH0728295B2 (ja) 1988-11-10 1989-01-20 コマンド・レスポンス方式データバス端末装置

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JPH0728295B2 (ja) 1995-03-29

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